JPS59154302A - 電子スケ−ル - Google Patents

電子スケ−ル

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Publication number
JPS59154302A
JPS59154302A JP2877483A JP2877483A JPS59154302A JP S59154302 A JPS59154302 A JP S59154302A JP 2877483 A JP2877483 A JP 2877483A JP 2877483 A JP2877483 A JP 2877483A JP S59154302 A JPS59154302 A JP S59154302A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
register
key
scale
display
pitch
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2877483A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Yoshino
大之 吉野
Hiroshi Sato
浩 佐藤
Masumi Totani
真純 戸谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Casio Computer Co Ltd filed Critical Casio Computer Co Ltd
Priority to JP2877483A priority Critical patent/JPS59154302A/ja
Priority to GB08403970A priority patent/GB2137002B/en
Priority to DE19843406584 priority patent/DE3406584A1/de
Publication of JPS59154302A publication Critical patent/JPS59154302A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • G—PHYSICS
    • G01—MEASURING; TESTING
    • G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
    • G01B3/00—Measuring instruments characterised by the use of mechanical techniques
    • G01B3/02—Rulers with scales or marks for direct reading
    • G01B3/04—Rulers with scales or marks for direct reading rigid
    • G—PHYSICS
    • G01—MEASURING; TESTING
    • G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
    • G01B7/00—Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques
    • G01B7/02—Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques for measuring length, width or thickness

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Indicating Measured Values (AREA)
  • Length-Measuring Instruments Using Mechanical Means (AREA)
  • Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は入力された数値あるいは演算によって求めた数
値をスケール表示する電子スケールに関する。
〔従来技術とその問題点〕
測定すべき長さを表オつず数値を入力することにより、
その長さが表示されるように構成した重子スケールは、
従来から例えば実開昭54−33749号公報等におい
て一般に知られている。しかしながら、上記従来の重子
スケールは、入力数値に従って原点から1つの線分を表
示するだけであり、籾数の連続する線分を同時、に表示
するこ々ができなかった。
〔艶明の目的〕
本発明は上記の点に鑑みてなされたもので、等間隔の目
盛を容易に表示することができ、また、1本のスケール
上に、長さ及び間隔の等しい複数の連続線分を簡単なキ
ー操作で表示することかできる電子スケールを提供する
ことを目的とする。
〔発明の実施例〕
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。まず
、第1図により外観構成について説明する。同図におい
てlはケース本体で、その上面にはスケール部2、デジ
タル表示部3、キーボード4、電源スィッチ5が設けら
れている。
上記スケール部2は、ケース本体I・の−側縁に沿って
設けられるもので、目盛部6とスケール表示部7からな
っている。上記目盛部6は、例えば150mまでの目盛
が印刷によって付されており、最小目盛が111%とな
っている。また、スケール表示部7は、例えば液晶表示
素子を用いて構成しており、原点位置に線状セグメント
電極を配設すると共に、1語の長さを持つ150個のセ
グメント電極を目盛部6に並行して直線的に配列してい
る。そして、スケール部2には、例えば5(JIB間隔
でrOJ 、  r50J 、 rloOJ。
rl、50Jの数字が付されている。
そして、上記デジタル表示部3は、例えば8桁の数値が
表示できると共に、指数表示部3aによって2桁の指数
が表示できるようになっている。
また、上記キーボード4は、数値キーII及び各種ファ
ンクションキー12を備えている。
このファンクションキー12としては、各種演算指定用
のキーと共に、例えばスケール表示部7に実長をスケー
ル表示させるスケール(SCALE)キー73(第1[
Vでは(3)と表現している)、ダブルファンクション
キーの機能を選択指定する変換キー14、スケールの原
点をシフトさぜる右シフトキー15及び左シフトキー1
6、ピッチ設定用のピッチ(PITCH)キーzy(第
1図では旧と表現している)等を備えている。
次に上記ケース本体I内に設けられる鑞子回路の構成に
ついて第2図により説明する。同図において20はキー
人力部で、上H1キーボード4によって構成されている
。そして、上記キー人力部20から入力されるデータは
、キー判別部21へ送られる。このキー判別部2Zは、
キー人力部20において、数値キーJ1、スゲフルキー
13、ピッチキー17の何れが操作されたかを判別し、
その判別結果を出力ライン21a〜21Cを介して制御
部22へ出力する。また、キー判別部21は、キー人力
部20における操作キーが数値キー11であった場合、
その数値入力をXレジスタ23へ転送する。このXレジ
スタ23に保持されたデータは、ゲート回路G1を介し
て演算回路24の入力端子Bへ入力されると共に、表示
処理部25へ送られる。一方、上記制御部22は、デジ
タル表示部3及びスケール表示部7からなる表示部26
、表示処理部25、演算回路24に制御信号を与えると
共に、上記ゲート回路G、及び後述オーるゲート回路G
、〜G!Iにゲート信号a −gを与える。
さらに、制御部22は、カウンタ27にカウントアツプ
信号及びリセット信号を与える。上記カウンタ27の出
力は、ピッチデータ記憶用のレジスタ28に桁指定信号
として入力されると共(こ、ゲート回路G2を介して演
算回路24の入力端子Aに入力される。演算回路24は
、制御部22からの制御信号に従って入力データに対す
る演算を行ない、その演算結果をピッチデータとしてレ
ジスタ28に送り、カウンタ27によって指定されてい
る桁に書込む。上記レジスタ28に書込まれたデータは
、表示処理部25及び判断回路29へ送られると共に、
ゲート回路G、を介して演算回路24の入力端子Aに入
力される。表示処理部25は、0〜150ビツトの表示
レジスタ3oを備えており、ピッチキー17が操作され
た場合に、上記レジスタ28から送られてくるデータに
対応する表示レジスタ30の桁に1′11を書込む。そ
して、上記判断回路29は、レジスタ28から読出され
るデータが、表示レジスタ3oの最上位ビット指定アド
レスr150J以下であるが否かを判断し、その判断結
果を制御部22−・出方する。
才だ、上記演算回路24の出力は、ゲート回路G、を介
してUレジスタ31へ送られると共に、ゲート回路G、
を介してVレジスタ32へ送られる。このVレジスタ3
2に保持されたデータは、判断回路33へ送られる。こ
の判断回路33は、■レジスタ32の保持データがr1
50J以下か否かを判断し、その判断結果を制御部22
へ送られる。また、上記Uレジスタ31及び■レジスタ
32の保持データは、表示処理部25へ送られる。この
表子処理部25は、スケールキー13が操作された場合
に、上記レジスタ31、.32の保持データに基づいて
表示レジスタ30のビットに11#を入力する。そして
、表示処理部25は、Xレジスタ23からの数値データ
については出力ライン25aを介してデジタル表示部3
へ出力し、表示レジスタ30に保持したデータは出力ラ
イン25bを介してスケール表示部7へ出力する。
次に上記実施例において、長さの等しい線分を等間隔で
表示する場合について説明する。まず、最初に数値キー
11とピッチキー17の操作によって指定ピッチの目盛
を表示させる。例えばピッチ間隔が20語の目盛表示を
行なわせる場合には、第3図(1)に示すよ・うに数値
キー11により数値「20」を入力し、その後、ピッチ
キー17を操作する。上記のキー操作を行なうことによ
り、制御部22の制御に従って第4図のフローチャート
に示す処理動作が実行される。まず、数値キー11を操
作してピッチデータ「20」を入力すると、第4図のス
テップA、に示すようにキー判別部21で、操作キーが
数値キー11、スケールキー13、ピッチキー17の何
れであるか判別され、その判別結果が制御部22へ送ら
オフて次のステップに進む。
上記のように数値キー11が操作された場合はステップ
A、に進み、その入力データ「20」をXレジスタ23
に書込む。このXレジスタ23に書込まれた数値データ
「20」は表示処理部25へ送られ、デジタル表示部3
で表示される。続いてピッチキー17を操作すると、そ
のキニ内容がステップA、で判別され1、ステップA、
に進む。このステップA、では制御部22からカウンタ
27にリセット信号が送られ、そのカウント値が「0」
にリセットされる。その後、ステップA4において、X
レジスタz3の置数データXとカウンタ27のカウント
値nがゲート回路G、を介して演算回路24へ送られ、
制御部22からの乗算指令により、X−nの乗算が行な
われる。この場合Xレジスタ23の置数データXは「2
0」、カウンタ27のカウント値nはrOJであるので
、演算回路24でrx −n=20 x O=OJが行
なわれ、ソノ乗算結果rOJがゲート回路G3を介して
レジスタ28へ送られる。この時、カウンタ27のカウ
ント値nは「0コであるので、レジスタ28はS0桁が
指定されて演算回路24の出力「0」が書込まれる。上
記レジスタ28のS。
桁に書込まれたデータは、表示処理部25及び判断回路
29へ9送られる。判断回路29は、ステップA、に示
すように、レジスタ28の出力がr150J未満か否か
を判断し、その判断結果を制御部22へ出力する。上記
したようにレジスタ28の出力が「0」でrl 50J
未溝の場合、制御部22からの制御指令によりステップ
A、lに進み、表示レジスタ28から出力されるS、桁
の内容に対応する表示レジスタ30の対応ビットに11
111を書込む。この場合、上記表示レジスタ28のS
。桁の内容は「0」であるので、表示レジスタ30のO
ビット目にfllj+を書込む。その後、ステップA7
に示すように制御部22からのカウントアツプ信号によ
りカウンタ27の内容「0」をr+IJt、、ステップ
A、に戻る。このステップA4では、演算回路24にお
いてr)(−nJの乗算を行なうが、この時点ではカウ
ンタnの値が「1」にカウントアツプされているので、
rX−’n=20X1−20Jとなる。この乗算結果「
20」は、カウンタ27によって指定されている表示レ
ジスタ28の81桁に書込まれる。次いで判断ステップ
A、を経てステップA、、に進み、レジスタ28から出
力されるS1桁の内容「20」の対応する表示1/ジス
タ30の20ビツト目に′1”を書込む。その後、ステ
ップA、においてカウンタ27のカウント値n「1」が
「+1」された後ステップA4に戻る。以下同様の処理
が繰返され、第3図(1)に示すようにレジスタ28の
80  ! st  t St  t ”・の各桁にr
OJ 、 r20J。
r40J、・・・と置数データ「20」を順次加算した
値が書込まれると共に、レジスタ28の記憶データに対
応する表示レジスタ30のビットに1″が書込まれる。
そして、レジスタ28に書込まれたデータがr150J
以上になると、その状態が判断回路29で判断され、そ
の判断結果が制御部22へ送られてステップA、からス
テップA、の表示処理に進む。この表示処理ステップA
8では、表示レジスタ30に10ビツト毎に書込まれた
+1111信号によってスケール表示部7を表示駆動す
る。この結果、スケール表示部7においては、第3図(
1)に示すように0〜150131まで、20訴のピッ
チ間隔を持つ目盛が表示される。
次いで数値キー11とスケールキー13の操作により、
線分の長さを指定する。例えば線分の長さを10簡とす
る場合には、第3図(2)に示すように数値キー11に
より数値「10」を入力し、その後、スケールキー13
を操作する。
数値キーZ1により数値「10」が入力されると、第4
図のキー判別ステップAI を経てステップA2に進み
、入力され、た数値データ[10jをXレジスタ23に
書込む。このXレジスタ23に、書込まれた数値データ
[1”OJは表示処理部25へ送られ、デジタル表示部
3で表示される。その後、スケールキー13が操作され
ると、操作キーがステップA1で判別され、ステップA
、。へ進み、制御部22からの制御信号により表示レジ
スタ30及びカウンタ27が共にrOJにリセットされ
る。この場合、レジスタ28の記憶内容はそのまま保持
される。次いでステップA 11へ進み、制御部22か
らゲート回路G1に数置コード″17が出力されると共
に、ゲ゛−トイ言号す、d、xが出力され、さらに演算
回路24に加算命令が送られる。このためレジスタ28
に保持されているS。桁の内容「0」と制御部22から
の数値コード″1″が演算回路24へ送られてr S 
o + 1 = O+ 1 = I Jの加算が行なわ
れ、その加算結果「1」がゲート回路G4を介してUレ
ジスタ31に書込まれる。
続いてステップAI2にぢいて、制御部22からゲート
信号a、d2gが出力されると共に、演算回路24に加
算命令が送られ、レジスタ28のS。桁の内容「0」と
Xレジスタ23の内容「10」とが演算回路24で加算
され、その加算結果「10」がゲート回路G、を介して
Vレジスタ32に書込まれる。このVレジスタ32に書
込まれたデータは、判断回路33へ送られ、ステップA
laに示すように■レジスタ32の内容がr150J以
下か否かの判断が行なわれる一上記Vレジスタ32の内
容がr150J以下であればステップAI4に進み、U
レジスタ31及びVレジスタ32に基づいて表示レジス
タ30のビットに′1”を入力する。すなわち、上記の
ようにUレジスタ31の内容が「1」、■レジスタ32
の内容が「10」の場合、表示処理部25は第3図(2
)に示すよ・うに表示レジスタ30の第1〜第10ビツ
トに1′1′を書込む。
その後、ステップA15に進み、カウンタ27の内容「
0」を「+1」て11」とし、ステップAllに戻る。
このステップAllでは、カウンタ27によって指定さ
れるレジスタ28のS1桁の内容「20」を読出してr
+IJ L、その加算結果「21」をUレジスタ31に
書込む。次いでステップSXtに進み、rs、+X=2
0+10 =30Jの加算が行なわれ、その加算結果「
30」がVレジスタ32に4書込まれる。次いで判断ス
テップAHを経てステップAI’!へ進み、Uレジスタ
31及びVレジスタ32の内容に基づき、表示レジスタ
30の第21〜第31ビツトに1”を書込む。その後、
ステップAI!においてカウンタ27の内容をr+lJ
してステップAllに戻る。以下同様の処理が繰返され
、表示レジスタ30にレジスタ28の記憶データによっ
て示される位置を原点として10ビツトずつ′1”信号
が書込まれる。そして、ステップAl11において、■
レジスタ32の内容が150より大きくなったと判断さ
れると、表示処理ステップA8へ進む。この表示処理ス
テップA。
では、表示レジスタ30の内容に応じてスケール表示部
7を表示駆動する。すなわち、第3図(2)に示すよう
にスケール表示部7に対し、「0」。
r20J 、r40J 、r60J  、・・・r14
0Jを原点としてそれぞれ10版の線分を表示する。
〔発明の効果〕 以上述べたように本発明によれば、きわめで簡単なキー
操作で等間隔目盛を表示できると共に、上記等間隔目盛
を原点として長さの等しい線分を表示でき、作用などの
場合にきわめて便利な電子スケールを提供することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は外智椹
成を示す正面図、卵、2図は電子回路の構成を示すブロ
ック1ヌ1、第3図+11 、 (2)はキー操作とそ
れに対する各レジスタ内容及びスケール表示状態を示す
図、第4図は動作内容を示すフローチャートである。 1・・・ケース本体、2・・・スケール部、3・・・デ
ジタル表示部、4・・・キーボード、5・・・電源スィ
ッチ、6・・・目盛部、7・・・スケール表示部、11
・・・数値キー、12・・・ファンクションキー、13
・・・スケールキー、14・・・変換キー、15・・・
右シフトキー、Z6・・・左シフトキー、17・・・ピ
ッチキー、21・・・キー判別部、22・・・制御部、
23゜28.31.32・・・レジスタ、24・・・演
算回路、25・・・表示処理部、27・・・カウンタ、
29゜33・・・判断回路、30・・・表示レジスタ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第3図 (2) 10−司

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 入力された数仙データあるいは計算によって求めた数値
    データに対する長さをスケール表示する電子スケールに
    おいて、ピッチキーと、スケールキーと、数値入力操作
    と共に上記ピッチキト操作が行なわれた場合、上記人カ
    ム116をピッチ間隔とする目盛データを求めて記憶す
    る手段と、上記ピッチキーの操作後、数値入力操作と共
    に上記スケールキー操作が行なわれた場合、上記手段に
    よって求めた目盛データの各ピッチ位置を原゛点として
    それぞれ上記入力数値に対する複数の連続する線分表示
    を行なう手段とを具備したことを特徴とする電子スケー
    ル。
JP2877483A 1983-02-23 1983-02-23 電子スケ−ル Pending JPS59154302A (ja)

Priority Applications (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2877483A JPS59154302A (ja) 1983-02-23 1983-02-23 電子スケ−ル
GB08403970A GB2137002B (en) 1983-02-23 1984-02-15 Electronic scale
DE19843406584 DE3406584A1 (de) 1983-02-23 1984-02-23 Elektronischer massstab

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2877483A JPS59154302A (ja) 1983-02-23 1983-02-23 電子スケ−ル

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS59154302A true JPS59154302A (ja) 1984-09-03

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ID=12257751

Family Applications (1)

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JP2877483A Pending JPS59154302A (ja) 1983-02-23 1983-02-23 電子スケ−ル

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