JPS59155236A - 医用診断装置 - Google Patents
医用診断装置Info
- Publication number
- JPS59155236A JPS59155236A JP58026954A JP2695483A JPS59155236A JP S59155236 A JPS59155236 A JP S59155236A JP 58026954 A JP58026954 A JP 58026954A JP 2695483 A JP2695483 A JP 2695483A JP S59155236 A JPS59155236 A JP S59155236A
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- Japan
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- audio
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、音声装置を組み込んだ医用診断装置の技術
分野に属する。
分野に属する。
従来、医用診断装置において、診断に放射線を用いるた
めに、患者から放射線データを収集する各種の装置と、
前記各種の装置の動作を指令する制御装置とが、操作者
の安全性確保の見地から、別個の部屋に配置される。、
そして、放射線による診断時に診断室内に隔離される患
者の心理的不安感を除去するために、医用診断装置の動
作情況等を患者に伝達する音声装量が医用診断装置に装
備されている。
めに、患者から放射線データを収集する各種の装置と、
前記各種の装置の動作を指令する制御装置とが、操作者
の安全性確保の見地から、別個の部屋に配置される。、
そして、放射線による診断時に診断室内に隔離される患
者の心理的不安感を除去するために、医用診断装置の動
作情況等を患者に伝達する音声装量が医用診断装置に装
備されている。
第1図に、音、声装置を装備する医用診断装置の1例を
示す。
示す。
第1図において、1で示すのは被検体についての゛医用
情報を収集する診断装置たとえばX線CTスキャナであ
シ1.2で示すのは前記X線CTスキャナ1を制御する
制御装置であシ、3で示すのは前記制御器[2による制
御の情況を示すコード化信号を出力する音声制御器であ
り、4で示すのは前記コード化信号と音声信号とを対応
付けて記憶装置4よ多出力される音声信号を増幅するア
ンプであシ、6で示すのはアンプ4よシの音声信号を音
声にするスピーカである。
情報を収集する診断装置たとえばX線CTスキャナであ
シ1.2で示すのは前記X線CTスキャナ1を制御する
制御装置であシ、3で示すのは前記制御器[2による制
御の情況を示すコード化信号を出力する音声制御器であ
り、4で示すのは前記コード化信号と音声信号とを対応
付けて記憶装置4よ多出力される音声信号を増幅するア
ンプであシ、6で示すのはアンプ4よシの音声信号を音
声にするスピーカである。
以上構成の第1図に示すX線診断装置においては、制御
装置2よpcTスキャナ1の動作状況を示すデータを音
声制御器3に出力すると、音声制御装置5は前記CTス
キャナ1の動作情況を示すコード化信号を音声記憶装置
4に出力し、音声記憶装置4は前記コード化信号に対応
する音声信号を読み出し、次いで読み出された音声信号
は、アンプ5を介してスピーカ6よ)音声となって出力
され、患者に音声によるメツセージたとえば「息を止め
て下さい」とのメツセージを伝達する。
装置2よpcTスキャナ1の動作状況を示すデータを音
声制御器3に出力すると、音声制御装置5は前記CTス
キャナ1の動作情況を示すコード化信号を音声記憶装置
4に出力し、音声記憶装置4は前記コード化信号に対応
する音声信号を読み出し、次いで読み出された音声信号
は、アンプ5を介してスピーカ6よ)音声となって出力
され、患者に音声によるメツセージたとえば「息を止め
て下さい」とのメツセージを伝達する。
ところで、CTスキャナ1の場合、CTスキャナ1に種
々の制御情報を入力してCTスキャナ10セットアツプ
状態を終えた後、X線管等がチャージアップして動作可
能になった状態を操作者等が確認し、その後、スキャン
開始となるので、たとえば[息を止めて下さい。]との
音声メツセージを患者に伝える時期としては、スキャン
開始直前であるのが好ましい。
々の制御情報を入力してCTスキャナ10セットアツプ
状態を終えた後、X線管等がチャージアップして動作可
能になった状態を操作者等が確認し、その後、スキャン
開始となるので、たとえば[息を止めて下さい。]との
音声メツセージを患者に伝える時期としては、スキャン
開始直前であるのが好ましい。
しかしながら、スキャン開始直前にタイミング良く音声
メツセージを伝達しようとすると、従来の音声装置付き
医用診断装置においては、CTスキャナ1のスキャンモ
ード(たとえばマルチスキャン、シングルスキャン、ダ
イナミックスキャン等)やスキャン部位(たとえば頭部
、頚部、腹部等)によシ、セットアツプ状態から動作可
能状態になるまでの時間および操作者によシ動作可能状
態からスキャン開始までの時間が相違するので、大容量
の音声記憶装置を必要とする。また、各種の動作に応じ
て・多様な音声メツセージを患者に伝達しようとすると
、増々大容量の音声記憶装置を必要とする。
メツセージを伝達しようとすると、従来の音声装置付き
医用診断装置においては、CTスキャナ1のスキャンモ
ード(たとえばマルチスキャン、シングルスキャン、ダ
イナミックスキャン等)やスキャン部位(たとえば頭部
、頚部、腹部等)によシ、セットアツプ状態から動作可
能状態になるまでの時間および操作者によシ動作可能状
態からスキャン開始までの時間が相違するので、大容量
の音声記憶装置を必要とする。また、各種の動作に応じ
て・多様な音声メツセージを患者に伝達しようとすると
、増々大容量の音声記憶装置を必要とする。
この発明は、前記事情に鑑みてなされたものであシ、少
ない記憶容量で多様な音声メツセージを患者に伝達する
ことのできる、音声装置付き医用診断装置を提供するこ
とを目的とするものである。
ない記憶容量で多様な音声メツセージを患者に伝達する
ことのできる、音声装置付き医用診断装置を提供するこ
とを目的とするものである。
前記目的を達成するためのこの発明の概要は、被検体の
情報を収集する診断装置と、前記診断装置とは離隔され
ると共に前記診断装置を制御する制御装置と、前記制御
装置よ多出力されると共に前記診断装置の少なくとも動
作状態を示す信号を入力してアドレス信号を出力する音
声制御器と、所是アドレスに音声メツセージに対応する
音声信号を格納し、音声制御器よシのアドレス信号の入
力によシ必要な音声信号を出力する音声記憶装置とを有
し、被検体に音声メツセージを伝達する医用診断装置に
おいて、前記制御装置より出力されると共に前記診断装
置の少なくとも動作状態を示す信号を入力して所定の遅
延信号を音声制御器に出力する遅延制御器を備え、診断
装置の動作状態に応じた音声メツセージの伝達を可能と
することを特徴とするものである。
情報を収集する診断装置と、前記診断装置とは離隔され
ると共に前記診断装置を制御する制御装置と、前記制御
装置よ多出力されると共に前記診断装置の少なくとも動
作状態を示す信号を入力してアドレス信号を出力する音
声制御器と、所是アドレスに音声メツセージに対応する
音声信号を格納し、音声制御器よシのアドレス信号の入
力によシ必要な音声信号を出力する音声記憶装置とを有
し、被検体に音声メツセージを伝達する医用診断装置に
おいて、前記制御装置より出力されると共に前記診断装
置の少なくとも動作状態を示す信号を入力して所定の遅
延信号を音声制御器に出力する遅延制御器を備え、診断
装置の動作状態に応じた音声メツセージの伝達を可能と
することを特徴とするものである。
第2図にこの発明の一実施例を示す。
この発明の一実施例である医用診断装置たとえばX線C
T装置は、被検体たとえば患者KX線を曝射しX線デー
タを収集する診断装置たとえばX線CTスキャナ11と
、操作者によ少入力されたX線曝射条件を基にしてX線
CTスキャナ11を制御する制御指令信号をX線CTス
キャナ11に出力すると共に、X線CTスキャナ11の
動作情況等を示す信号を後述する遅延制御器13および
音声制御器14に出力する制御装置12と、制御装置1
2よ多出力される信号を入力して、X線CTスキャナ1
1の動作情況等に対応する遅延時間を指定する遅延デー
タを音声制御器14に出力する遅延制御器16と、制御
装置12より出力される信号を入力し・て、X線CTス
キャナ11の動作情況等に対応する音声メツセージにつ
いての音声信号を格納する音声記憶装置15内のアドレ
スを指定するアドレス信号を、遅延制御器15よ多出力
される遅延データによシ指定される遅延時間後に音声記
憶i[16に出力すると共に、前記遅延時間中は無声音
を発するように一定周波数の無声音信号を音声記憶装置
15を経由してアンプ16に出力する音声制御器14と
、所定のアドレスに音声メツセージに対応する音声信号
を格納するメモリであって、音声制御器14よ多出力さ
れるアドレス信号に対応する音声信号をアンプ16に出
力する音声記憶装置15と、音声記憶装置15よ多出力
される音声信号および音声記憶装置15を経由して音声
制御器14よ多出力される無声音信号を増幅するアンプ
16および無声音信号および音声信号を可聴音とするス
ピーカ17とを有する。
T装置は、被検体たとえば患者KX線を曝射しX線デー
タを収集する診断装置たとえばX線CTスキャナ11と
、操作者によ少入力されたX線曝射条件を基にしてX線
CTスキャナ11を制御する制御指令信号をX線CTス
キャナ11に出力すると共に、X線CTスキャナ11の
動作情況等を示す信号を後述する遅延制御器13および
音声制御器14に出力する制御装置12と、制御装置1
2よ多出力される信号を入力して、X線CTスキャナ1
1の動作情況等に対応する遅延時間を指定する遅延デー
タを音声制御器14に出力する遅延制御器16と、制御
装置12より出力される信号を入力し・て、X線CTス
キャナ11の動作情況等に対応する音声メツセージにつ
いての音声信号を格納する音声記憶装置15内のアドレ
スを指定するアドレス信号を、遅延制御器15よ多出力
される遅延データによシ指定される遅延時間後に音声記
憶i[16に出力すると共に、前記遅延時間中は無声音
を発するように一定周波数の無声音信号を音声記憶装置
15を経由してアンプ16に出力する音声制御器14と
、所定のアドレスに音声メツセージに対応する音声信号
を格納するメモリであって、音声制御器14よ多出力さ
れるアドレス信号に対応する音声信号をアンプ16に出
力する音声記憶装置15と、音声記憶装置15よ多出力
される音声信号および音声記憶装置15を経由して音声
制御器14よ多出力される無声音信号を増幅するアンプ
16および無声音信号および音声信号を可聴音とするス
ピーカ17とを有する。
前記の場合、遅延制御器13、音声制御器14、音声記
憶装置15、アンプ16およびスピーカ17によシ音声
装置が構成される。\へδXNX\X警迄へ\\X制御
誂阪んまた遅延制御器16は、たとえばアキュムレータ
を有するデジタルモジュレーション方式採用のたとえば
8ビツト演算装置であり、第3図に示すフローに従って
、X@CTスキャナ11の動作情況等を示す信号に対応
してあらかじめ定めた遅延時間に応じて、アキュムレー
タにセットした55H6るいはA A Hなる遅延デー
タを音声制御器14に出力するようにプログラムされて
いる。
憶装置15、アンプ16およびスピーカ17によシ音声
装置が構成される。\へδXNX\X警迄へ\\X制御
誂阪んまた遅延制御器16は、たとえばアキュムレータ
を有するデジタルモジュレーション方式採用のたとえば
8ビツト演算装置であり、第3図に示すフローに従って
、X@CTスキャナ11の動作情況等を示す信号に対応
してあらかじめ定めた遅延時間に応じて、アキュムレー
タにセットした55H6るいはA A Hなる遅延デー
タを音声制御器14に出力するようにプログラムされて
いる。
なお、XimCTスキャナ11と制御装置12とは別個
の部屋に配置されておシ、また、第2図に示されてはい
ないが、X線CT装置は画像再構成装置、表示装置等を
有することは言うまでもない。
の部屋に配置されておシ、また、第2図に示されてはい
ないが、X線CT装置は画像再構成装置、表示装置等を
有することは言うまでもない。
以上構成のX線CT装置は次のように動作する。
操作者が制御装置12における操作卓(図示せず。)を
操作することによシX線CTスキャナ11に制御装置1
2から各種の制御指令信号を出力すると共°に、制御指
令信号は制御装置12が内蔵する電子計算機によシその
プログラムに従って出力されるので、制御指令信号の内
容はX線CTスキャナ11の動作情況を示すこととなる
から、制御指令信号の出力に対応して制御装置12から
遅延制御器13および音声制御器14に、X線CTスキ
ャナ11の動作情況等を示す信号が出力される。
操作することによシX線CTスキャナ11に制御装置1
2から各種の制御指令信号を出力すると共°に、制御指
令信号は制御装置12が内蔵する電子計算機によシその
プログラムに従って出力されるので、制御指令信号の内
容はX線CTスキャナ11の動作情況を示すこととなる
から、制御指令信号の出力に対応して制御装置12から
遅延制御器13および音声制御器14に、X線CTスキ
ャナ11の動作情況等を示す信号が出力される。
遅延制御器13は、前記信号の入力によpX線CTスキ
ャナ11の動作情況等に対応する遅延時間を指定する遅
延データ55 H(AAH)を音声制御器14に出力す
る。音声制御器14は、制御装置12よ多出力される前
記データ55H(AAH)と遅延制御器16よ多出力さ
れる遅延信号とを入力して、一定の期間にわたる無声音
信号と無声音信号が出力される期間を遅延時間とし、こ
の遅延時間後のアドレス信号とを音声記憶装置15に出
力する。音声記憶装置15は、アドレス信号を入力する
ことによシ対応する音声信号をアンプ16に出力し、ア
ンプ16で無声音信号および音声信号が増幅された後、
スピーカ17から可聴音である無声音が所定時間流れ、
次いで音声メツセージが流れて、患者にCTスキャナの
動作状態率必要な指示が伝達されることになる。
ャナ11の動作情況等に対応する遅延時間を指定する遅
延データ55 H(AAH)を音声制御器14に出力す
る。音声制御器14は、制御装置12よ多出力される前
記データ55H(AAH)と遅延制御器16よ多出力さ
れる遅延信号とを入力して、一定の期間にわたる無声音
信号と無声音信号が出力される期間を遅延時間とし、こ
の遅延時間後のアドレス信号とを音声記憶装置15に出
力する。音声記憶装置15は、アドレス信号を入力する
ことによシ対応する音声信号をアンプ16に出力し、ア
ンプ16で無声音信号および音声信号が増幅された後、
スピーカ17から可聴音である無声音が所定時間流れ、
次いで音声メツセージが流れて、患者にCTスキャナの
動作状態率必要な指示が伝達されることになる。
以上、この発明の一実施例について説明したが、この発
明は前記実施例に限定されるものではなく、この発明の
要旨を変更しない範囲内で適宜に変形して実施すること
ができるのはいうまでもない。
明は前記実施例に限定されるものではなく、この発明の
要旨を変更しない範囲内で適宜に変形して実施すること
ができるのはいうまでもない。
この発明によると、医用診断装置の動作状態に応じたタ
イミングを遅延制御器で制御するので、大容量の記憶装
置を必要とすることなく、適切なタイミングで患者に音
声メツセージを伝達することができる。したがって、こ
の発明に係る医用診断装置によると、患者に徒らに不安
感を与えることがなく、医療診断を円滑に行なうことが
できる。
イミングを遅延制御器で制御するので、大容量の記憶装
置を必要とすることなく、適切なタイミングで患者に音
声メツセージを伝達することができる。したがって、こ
の発明に係る医用診断装置によると、患者に徒らに不安
感を与えることがなく、医療診断を円滑に行なうことが
できる。
第1図は従来の音声装置付きの医用診断装置を示すブロ
ック図、第2図はこの発明の一実施例を示すブロック図
および第6図は遅延制御器における動作手順を示すフロ
ー図である。 11・・・・・・・・・CTスキャナ、12・・・・・
制御装置、16・・・・・・・・・遅延制御器、14
・・・・・・・・音声制御器、15・・・・・・・・・
音声記憶装置。
ック図、第2図はこの発明の一実施例を示すブロック図
および第6図は遅延制御器における動作手順を示すフロ
ー図である。 11・・・・・・・・・CTスキャナ、12・・・・・
制御装置、16・・・・・・・・・遅延制御器、14
・・・・・・・・音声制御器、15・・・・・・・・・
音声記憶装置。
Claims (1)
- 被検体の情報を収集する診断装置と、前記診断装置とは
離隔されると共に前記診断装置を制御する制御装置と、
前記制御装置よシ出力されると共に前記診断装置の少な
くとも動作状態を示す信号を入力してアドレス信号を出
力する音声制御器と、所定アドレスに音声メツセージに
対応する音声信号を格納し、音声制御器よりのアドレス
信号の入力によシ必要な音声信号を出力する音声記憶装
置とを有し、被検体に音声メツセージを伝達する医用診
断装置において、前記制御装置よシ出力されると共に前
記診断装置の少なくとも動作状態を示す信号を入力して
所定の遅延信号を音声制御器に出力する遅延制御器を備
え、診断装置の動作状態に応じた音声メツセージの伝達
を可能とすることを特徴とする医用診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58026954A JPS59155236A (ja) | 1983-02-22 | 1983-02-22 | 医用診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58026954A JPS59155236A (ja) | 1983-02-22 | 1983-02-22 | 医用診断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59155236A true JPS59155236A (ja) | 1984-09-04 |
| JPH0254092B2 JPH0254092B2 (ja) | 1990-11-20 |
Family
ID=12207544
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58026954A Granted JPS59155236A (ja) | 1983-02-22 | 1983-02-22 | 医用診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59155236A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62204729A (ja) * | 1986-03-05 | 1987-09-09 | 株式会社 日立メデイコ | X線ct装置用音声発生装置 |
| JPH01141647A (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-02 | Toshiba Corp | 患者への動作指示機構 |
| JPH02142533A (ja) * | 1988-05-12 | 1990-05-31 | Healthtech Services Corp | 対話型患者補佐装置 |
| US5442728A (en) * | 1988-05-12 | 1995-08-15 | Healthtech Services Corp. | Interactive patient assistance device for storing and dispensing a testing device |
| WO2020090012A1 (ja) * | 2018-10-30 | 2020-05-07 | 株式会社島津製作所 | X線撮影装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS576643A (en) * | 1980-06-17 | 1982-01-13 | Tokyo Shibaura Electric Co | X-ray control apparatus |
| JPS576642A (en) * | 1980-06-17 | 1982-01-13 | Tokyo Shibaura Electric Co | X-ray perspection photographing apparatus |
| JPS57156735A (en) * | 1981-03-23 | 1982-09-28 | Tokyo Shibaura Electric Co | X-ray tomography apparatus |
-
1983
- 1983-02-22 JP JP58026954A patent/JPS59155236A/ja active Granted
Patent Citations (3)
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|---|---|---|---|---|
| JPS576643A (en) * | 1980-06-17 | 1982-01-13 | Tokyo Shibaura Electric Co | X-ray control apparatus |
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| JPS57156735A (en) * | 1981-03-23 | 1982-09-28 | Tokyo Shibaura Electric Co | X-ray tomography apparatus |
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| JPH01141647A (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-02 | Toshiba Corp | 患者への動作指示機構 |
| JPH02142533A (ja) * | 1988-05-12 | 1990-05-31 | Healthtech Services Corp | 対話型患者補佐装置 |
| US5442728A (en) * | 1988-05-12 | 1995-08-15 | Healthtech Services Corp. | Interactive patient assistance device for storing and dispensing a testing device |
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| WO2020090012A1 (ja) * | 2018-10-30 | 2020-05-07 | 株式会社島津製作所 | X線撮影装置 |
| JPWO2020090012A1 (ja) * | 2018-10-30 | 2021-09-02 | 株式会社島津製作所 | X線撮影装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0254092B2 (ja) | 1990-11-20 |
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