JPS5915580A - 染色用型紙の製作法およびこれに使用する器具 - Google Patents
染色用型紙の製作法およびこれに使用する器具Info
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- JPS5915580A JPS5915580A JP57122369A JP12236982A JPS5915580A JP S5915580 A JPS5915580 A JP S5915580A JP 57122369 A JP57122369 A JP 57122369A JP 12236982 A JP12236982 A JP 12236982A JP S5915580 A JPS5915580 A JP S5915580A
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- Coloring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は染色用型紙の製作法およびこれ(こ使用する器
具に関する。更に詳しくは、伝統的な手彫法を踏襲する
が、これに比べて特別な熟練を要することなく且つ非常
に能率的に型紙を勢作できる方法と、これを実施するの
に使用する器具(こ関する。
具に関する。更に詳しくは、伝統的な手彫法を踏襲する
が、これに比べて特別な熟練を要することなく且つ非常
に能率的に型紙を勢作できる方法と、これを実施するの
に使用する器具(こ関する。
染色用型紙の製作法としては、彫刻刃を使用する手彫法
、感光性樹脂を用いる写真槽板法、および感熱性フィル
ムを赤外線でもって穿孔する方法か一般に知られている
。後の三者は・V械的な製作法であるが、いずれもオリ
ジナルを色別にトレ・−スした原稿を必要として、この
トレースに比較的時間を要するため、複雑な図柄を除い
てはトレースに要する時間と手彫に要する時間を比較し
た場合、同等もしくは手彫に要する時間の方か短い1M
合もある。しかし、手彫法は伝統的な技法であつて、こ
れには特に熟練した技術が要求される。
、感光性樹脂を用いる写真槽板法、および感熱性フィル
ムを赤外線でもって穿孔する方法か一般に知られている
。後の三者は・V械的な製作法であるが、いずれもオリ
ジナルを色別にトレ・−スした原稿を必要として、この
トレースに比較的時間を要するため、複雑な図柄を除い
てはトレースに要する時間と手彫に要する時間を比較し
た場合、同等もしくは手彫に要する時間の方か短い1M
合もある。しかし、手彫法は伝統的な技法であつて、こ
れには特に熟練した技術が要求される。
本発明はかかる伝統的な手彫法の特色を生かしつ一つ、
特別な熟練凌を要することなく能率的に型紙を旬作でき
る方法に関する。手彫法において近東一般に採用されて
いる紗張型の製作は、まず型紙材料に適宜ツリを設けて
図柄を透彫し、次いて市彫した材料の東面に紙を貼合わ
せた後上記ツリを切抜去、その後膣材料表面全体に紗を
張り、しかるめヒ記宍紙を剥離するとい・う工程で実施
される。本発明はかかる紗張型の製作法とは異なり、図
柄を透彫する材料自体にすでに紗が張ってあり、またy
’% h:杉時にはその紗を損傷することなく存続せし
めてL記ツリの形成が一切不要であるという特色を有す
る。
特別な熟練凌を要することなく能率的に型紙を旬作でき
る方法に関する。手彫法において近東一般に採用されて
いる紗張型の製作は、まず型紙材料に適宜ツリを設けて
図柄を透彫し、次いて市彫した材料の東面に紙を貼合わ
せた後上記ツリを切抜去、その後膣材料表面全体に紗を
張り、しかるめヒ記宍紙を剥離するとい・う工程で実施
される。本発明はかかる紗張型の製作法とは異なり、図
柄を透彫する材料自体にすでに紗が張ってあり、またy
’% h:杉時にはその紗を損傷することなく存続せし
めてL記ツリの形成が一切不要であるという特色を有す
る。
即ち、本発明の第1の要旨は、紗にこれより耐熱性が低
く熱溶融性のシート状素材を張合わせた型紙材料を使用
し、該材料のシート状素材面において1岸稿の図柄の輪
郭に沿って、該素材の溶融温度より若干低い温度に加熱
された切味の鈍った刃をiW・用して上記素材のみを切
断し、次いで必要に応じて切断された輪郭に囲まれた素
材部分を紗より剥離することを特徴とする染色用型紙の
製作法に存する。
く熱溶融性のシート状素材を張合わせた型紙材料を使用
し、該材料のシート状素材面において1岸稿の図柄の輪
郭に沿って、該素材の溶融温度より若干低い温度に加熱
された切味の鈍った刃をiW・用して上記素材のみを切
断し、次いで必要に応じて切断された輪郭に囲まれた素
材部分を紗より剥離することを特徴とする染色用型紙の
製作法に存する。
本発明で使用する型紙材料は、上述の如く紗とシート状
素材の張合わせ体である。後者シート状素材は紗より耐
熱性が低く2目つ熱溶融性があることが必要である。か
かる素材としては、具体的には各種プラスチック(例、
ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリ塩化ビニル、ポリ
ス千しン)のフィルムまたは不透過性不織布(例、デュ
ポン製「タイベック」)が挙げられる。素材の1雫さけ
適宜選定されてよく、通常50〜300μであれは型紙
用素材としては適切である。紗としては上記シート状素
材よりも高い耐熱性を有する】勇常の各稼合成繊維(例
、テトロン、ナイロン、日本カイノール製「カイノール
」、奇人製「コーネツクス」、三菱レーヨン製「バーネ
ル」)、天然樟維(例、絹、綿)または金属製の紗が使
用されてよく、また上記シート状素材より高い耐熱性と
良好な染料糊透過性を有する布地や紙が使用されてよい
。
素材の張合わせ体である。後者シート状素材は紗より耐
熱性が低く2目つ熱溶融性があることが必要である。か
かる素材としては、具体的には各種プラスチック(例、
ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリ塩化ビニル、ポリ
ス千しン)のフィルムまたは不透過性不織布(例、デュ
ポン製「タイベック」)が挙げられる。素材の1雫さけ
適宜選定されてよく、通常50〜300μであれは型紙
用素材としては適切である。紗としては上記シート状素
材よりも高い耐熱性を有する】勇常の各稼合成繊維(例
、テトロン、ナイロン、日本カイノール製「カイノール
」、奇人製「コーネツクス」、三菱レーヨン製「バーネ
ル」)、天然樟維(例、絹、綿)または金属製の紗が使
用されてよく、また上記シート状素材より高い耐熱性と
良好な染料糊透過性を有する布地や紙が使用されてよい
。
かかるシ・−ト状素材と紗の張合わせは従来通り行われ
てよく、例えば特公昭51−9324号、1ij151
−9325号、同51−13045号、同55−453
95号等に開示の技術を参照することができる。即ち、
型紙としての使用に耐える接着性を何し、且つ後述する
如く必要に応じてシート状、((材を紗より部分的に剥
離するのでその作業をT施し得る程変の接着性を有する
ように、接着/F11 (例、酢酸ビニルエマルジョン
接着剤)でもって11d者を張合わ−ず第1ばよい。
てよく、例えば特公昭51−9324号、1ij151
−9325号、同51−13045号、同55−453
95号等に開示の技術を参照することができる。即ち、
型紙としての使用に耐える接着性を何し、且つ後述する
如く必要に応じてシート状、((材を紗より部分的に剥
離するのでその作業をT施し得る程変の接着性を有する
ように、接着/F11 (例、酢酸ビニルエマルジョン
接着剤)でもって11d者を張合わ−ず第1ばよい。
かかる紗張型紙材料への図柄の輪郭の描写は従来、;;
Jり実施されてよい。例えば手彫法で多く採用される如
く型紙材料と原稿をカーボン紙をはさんで市ね合わせて
複写すればよい。また、赤外線de付けによる穿孔形成
技術でもって原稿より図柄の輪郭のみを有する二次原稿
を作成し、これでもって型紙材料へ該輪郭を印刷すれば
よい。なお、型紙tA料のシート状素材が透明〜半透明
である場合には、該型紙材料へ原稿を重ね合わせて原稿
を透視し、該べ″J紙紙材料図柄の輪郭を模写するか、
または模写することなく次の作業を行ってもよい。
Jり実施されてよい。例えば手彫法で多く採用される如
く型紙材料と原稿をカーボン紙をはさんで市ね合わせて
複写すればよい。また、赤外線de付けによる穿孔形成
技術でもって原稿より図柄の輪郭のみを有する二次原稿
を作成し、これでもって型紙材料へ該輪郭を印刷すれば
よい。なお、型紙tA料のシート状素材が透明〜半透明
である場合には、該型紙材料へ原稿を重ね合わせて原稿
を透視し、該べ″J紙紙材料図柄の輪郭を模写するか、
または模写することなく次の作業を行ってもよい。
このように図柄の輪郭を描写さねた型イノ3伺料に対し
て透彫を行うには、第1図に示す器具を使用すれはよい
。図面において、lは金宸刃であって、その切味は通常
の如く鋭くなく鈍っている必・要がある。即ち、金属刃
の曲常の使用状態において、型紙材料のシート状素材と
紗が容易に切M「されるような切味を有していてはなら
ず、非常に強く押圧することによってはじめて両者か切
断されるような切味またはそれ以下の切味を有している
ことである。かかる金属刃1の基部にはニクロム線2が
絶、縁組3を介して巻回さねでおり、該巻同部は断熱性
絶縁体4(例、ガイシ)によって包囲固定されており、
該絶縁体4は適宜素材(例、ベークライト)の筒吠把持
体5に取付けられ、ニクロム線2の引出線6は把持体5
の内部を通じて外部に取出され、必要に応じて金属刃1
の加熱温度を調節するための変圧器(り1示せず)を介
して醒源に接続される。金属刃1の加熱温度は、型組・
材料のシート状素材の溶融温度に応じてこれより若干低
い温度前・囲であわはよく、例えば上述の具体例で示す
プラスチックから成る素材であれば80〜110℃の加
熱温IWでよい。
て透彫を行うには、第1図に示す器具を使用すれはよい
。図面において、lは金宸刃であって、その切味は通常
の如く鋭くなく鈍っている必・要がある。即ち、金属刃
の曲常の使用状態において、型紙材料のシート状素材と
紗が容易に切M「されるような切味を有していてはなら
ず、非常に強く押圧することによってはじめて両者か切
断されるような切味またはそれ以下の切味を有している
ことである。かかる金属刃1の基部にはニクロム線2が
絶、縁組3を介して巻回さねでおり、該巻同部は断熱性
絶縁体4(例、ガイシ)によって包囲固定されており、
該絶縁体4は適宜素材(例、ベークライト)の筒吠把持
体5に取付けられ、ニクロム線2の引出線6は把持体5
の内部を通じて外部に取出され、必要に応じて金属刃1
の加熱温度を調節するための変圧器(り1示せず)を介
して醒源に接続される。金属刃1の加熱温度は、型組・
材料のシート状素材の溶融温度に応じてこれより若干低
い温度前・囲であわはよく、例えば上述の具体例で示す
プラスチックから成る素材であれば80〜110℃の加
熱温IWでよい。
かかる器具を加熱状態においてを紙材料のシート状素材
面に適用すると、刃口体の切味によっては容易に切!1
[されない素材でも、加熱されることによって軟弱化し
てg易に切断さね、ることになる。
面に適用すると、刃口体の切味によっては容易に切!1
[されない素材でも、加熱されることによって軟弱化し
てg易に切断さね、ることになる。
しかも、素材のl4融のみでもってこれを切断するので
はないので、切断部分が鋭利に仕上がる特色を有する。
はないので、切断部分が鋭利に仕上がる特色を有する。
使方、紗はシート状素材よりも耐熱性が篩いのて、刃の
加熱温度程度によっては何ら熱的悪影ψを慴・けること
がなく、また刃によって損傷されることもない。従って
、上記器具を加熱状態において型紙材料に適用し、シー
ト状素材面において描写した図柄の輪郭に沿って刃を移
動させると、輪郭部分のシート状素材のみが切断され、
次いで該輪郭部分に囲まれたソート状素材を必要に応じ
て適切な器具(例、ピンセット)で剥離することにより
、所望の透彫を実施できる。しかも、残存するシート状
素材は紗によって接着支持されているので、従来の手彫
法の如くツリを設ける等の配慮は一切不要となる。
加熱温度程度によっては何ら熱的悪影ψを慴・けること
がなく、また刃によって損傷されることもない。従って
、上記器具を加熱状態において型紙材料に適用し、シー
ト状素材面において描写した図柄の輪郭に沿って刃を移
動させると、輪郭部分のシート状素材のみが切断され、
次いで該輪郭部分に囲まれたソート状素材を必要に応じ
て適切な器具(例、ピンセット)で剥離することにより
、所望の透彫を実施できる。しかも、残存するシート状
素材は紗によって接着支持されているので、従来の手彫
法の如くツリを設ける等の配慮は一切不要となる。
従って、本発明は上述の如き手彫法にてう彫を実施する
器具も発明の一部とするものであり、その要旨は、電気
的加熱手段を備えた切味の鈍った刃を把持体に取付けた
ことを特許とする器pに存する。
器具も発明の一部とするものであり、その要旨は、電気
的加熱手段を備えた切味の鈍った刃を把持体に取付けた
ことを特許とする器pに存する。
次に実施例を挙げて本発明をn体面に説明する。
実施例1
厚さ1001Lの不透明なポリスチレンシートと30デ
ニール、織目240#のテトロン紗を、酢酸ヒニルエマ
ルジョン接着A’ll(小西儀助商店製「ボンドK F
120 J)とメタノールの1°2首」比の接着液を
1rIl当り7グの割合で使用して張合わせた型紙材料
を使用し、これにカーホン紙をはさみ原稿を重ね合わせ
て図柄の輪郭を複写し、次いで第1図に示す器具を刃部
!f85〜90℃において、型紙材料のポリスチレン面
の図柄輪郭に適用する。その後切断された輪郭に囲まれ
るポリスチレンシートを必要に応じてピンセットで剥j
町f; して、所望のを紙を得る。
ニール、織目240#のテトロン紗を、酢酸ヒニルエマ
ルジョン接着A’ll(小西儀助商店製「ボンドK F
120 J)とメタノールの1°2首」比の接着液を
1rIl当り7グの割合で使用して張合わせた型紙材料
を使用し、これにカーホン紙をはさみ原稿を重ね合わせ
て図柄の輪郭を複写し、次いで第1図に示す器具を刃部
!f85〜90℃において、型紙材料のポリスチレン面
の図柄輪郭に適用する。その後切断された輪郭に囲まれ
るポリスチレンシートを必要に応じてピンセットで剥j
町f; して、所望のを紙を得る。
上記ポリスチレンシートに代え透明なポリプロピレンシ
ートを使用し、型紙材料に原稿を重ね合わせるたけで図
柄の輪郭を模写することなく透視し、また平、1図の器
具の刃部度を95〜105℃とする以外は、上記と同様
にして型紙を得る。
ートを使用し、型紙材料に原稿を重ね合わせるたけで図
柄の輪郭を模写することなく透視し、また平、1図の器
具の刃部度を95〜105℃とする以外は、上記と同様
にして型紙を得る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る透彫用器具の一例を示す断面図1
であって、1は金属刃、2はニクロム線、5は把持体を
示す。 特許出願人 磯 部 峯 生 代理人弁理士青山 葆 外1名 手続ンFI3正書(自発) 昭和57年8月27日 持81庁長官殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第122369号 2、発明の名称 染色用型紙の製作法およびこれに使用する器具3、補正
をする者 事イシ1との関係 特許出願人 住所 三重県鈴鹿市算所町783番地 氏名磯部峯生 4、代理人 5、補正命令の日イ」:自発 6、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 7、補正の内容 明細書中、次の箇所を補正しまづ。 (1)/I 頁9〜10?−j [フィルムまたは不透過性不織イb」とあるを「フィル
ム、合成紙または不透過竹不械布」と訂正。 以十
であって、1は金属刃、2はニクロム線、5は把持体を
示す。 特許出願人 磯 部 峯 生 代理人弁理士青山 葆 外1名 手続ンFI3正書(自発) 昭和57年8月27日 持81庁長官殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第122369号 2、発明の名称 染色用型紙の製作法およびこれに使用する器具3、補正
をする者 事イシ1との関係 特許出願人 住所 三重県鈴鹿市算所町783番地 氏名磯部峯生 4、代理人 5、補正命令の日イ」:自発 6、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 7、補正の内容 明細書中、次の箇所を補正しまづ。 (1)/I 頁9〜10?−j [フィルムまたは不透過性不織イb」とあるを「フィル
ム、合成紙または不透過竹不械布」と訂正。 以十
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)紗にこ才1より耐熱性が低く熱溶融性のシート状
素材を弥合わせた型紙材料を使用し、該材料のシート状
素材面において原稿の図柄の輪郭に沿って、該素材の溶
凸十ン易度より若干低い温間に加熱さイまた切味の鈍っ
た刃を適用して上記素材のみを切断し、次いて必携に応
じて切断された輪郭に囲ま第1た素材部分を紗より剥離
することを特徴とする染色用型紙の製作法。 121ンート状素材が透明〜半透明の型紙材料を使用し
、該材料の紗面において原稿を重ね合わせ、該材料のシ
ート状素材面において透視原稿の図柄の1・1郭に沿っ
て、刃を適用する上記第1項の方法。 (31ンート状素材が透明〜半透明または不透明の型紙
材料を使用し、該材料に原稿のり1柄の輪郭を描いた後
該材料のシート状素材面において図柄の輪郭に沿って、
刃を適用する上記第1項の方法。 (4)電気的加熱手段を備えた切味の鈍った懇を把持体
に取付けたこ七を特徴とする一ヒ記第1珀の方法を実施
するための器具。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57122369A JPS5915580A (ja) | 1982-07-14 | 1982-07-14 | 染色用型紙の製作法およびこれに使用する器具 |
| US06/512,815 US4519864A (en) | 1982-07-14 | 1983-07-11 | Method of making a paper pattern for dyeing |
| CH3851/83A CH654249A5 (de) | 1982-07-14 | 1983-07-13 | Verfahren zur herstellung eines papiermusters zum faerben und ein dafuer verwendetes instrument. |
| DE3325244A DE3325244C2 (de) | 1982-07-14 | 1983-07-13 | Verfahren zur Herstellung einer Siebdruckschablone und Werkzeug zur Verwendung bei diesem Verfahren |
| GB08318914A GB2124552B (en) | 1982-07-14 | 1983-07-13 | Method and tool for making a pattern sheet for dyeing |
| FR8311759A FR2530187B1 (fr) | 1982-07-14 | 1983-07-13 | Procede de realisation d'un modele de papier pour teinture et instrument a utiliser pour la mise en oeuvre du procede |
| KR1019830003219A KR860000131B1 (ko) | 1982-07-14 | 1983-07-14 | 염색용 형지(型紙)의 제작방법과 이에 사용되는 용구 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57122369A JPS5915580A (ja) | 1982-07-14 | 1982-07-14 | 染色用型紙の製作法およびこれに使用する器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5915580A true JPS5915580A (ja) | 1984-01-26 |
| JPS6219554B2 JPS6219554B2 (ja) | 1987-04-30 |
Family
ID=14834151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57122369A Granted JPS5915580A (ja) | 1982-07-14 | 1982-07-14 | 染色用型紙の製作法およびこれに使用する器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5915580A (ja) |
-
1982
- 1982-07-14 JP JP57122369A patent/JPS5915580A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6219554B2 (ja) | 1987-04-30 |
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