JPS59160927A - 動作時素回路 - Google Patents
動作時素回路Info
- Publication number
- JPS59160927A JPS59160927A JP3632883A JP3632883A JPS59160927A JP S59160927 A JPS59160927 A JP S59160927A JP 3632883 A JP3632883 A JP 3632883A JP 3632883 A JP3632883 A JP 3632883A JP S59160927 A JPS59160927 A JP S59160927A
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- JP
- Japan
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- circuit
- relay
- time
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- operation time
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 23
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Relay Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業−4−の利用分野
本発明は、直流入力電圧が印加された後所定の時間経過
後にリレーを動作させる動作時素回路、例えは自動列車
制御袋ガ(以下ATC装置と称する)、自動列車停止l
−装置(以下ATS装置と称する)、路切制御装置また
はその他の各種保安装置に使用されるフェールセーフ形
の動作時素回路に関する。
後にリレーを動作させる動作時素回路、例えは自動列車
制御袋ガ(以下ATC装置と称する)、自動列車停止l
−装置(以下ATS装置と称する)、路切制御装置また
はその他の各種保安装置に使用されるフェールセーフ形
の動作時素回路に関する。
従来技術とその問題点
この種の動作時素回路の従来例としては、モータ動作に
よる動作時素リレーまたは2個のリレーによって構成さ
れた動作時素リレーを用いたものが知られている。しか
しなから、これらのものは、外形が大きく重量が大であ
り、高価であると言う難点がある上に、精度が±20%
程度と低い。
よる動作時素リレーまたは2個のリレーによって構成さ
れた動作時素リレーを用いたものが知られている。しか
しなから、これらのものは、外形が大きく重量が大であ
り、高価であると言う難点がある上に、精度が±20%
程度と低い。
本発明の目的
本発明は、小型軽量で、コストが安価であり、しかも時
素設定を高精度で行なうことができるフェールセーフ性
の高い動作時素回路を提供することを目的とする。
素設定を高精度で行なうことができるフェールセーフ性
の高い動作時素回路を提供することを目的とする。
本発明の構成
上記目的を達成するため、本発明は、直流入力電圧か印
加された後所定の時間経過後にリレーを動作させる動作
時素回路において、前記入力電圧印加と同時に動作時間
設定を行なう動作時間設定回路と、前記リレーに直列に
接続され前記動作時間設定回路の出・カによって制御さ
れるスインチ回路とを備え、前記動作時間設定回路は、
前記入力端子の印加から所定の時間経過後に前記スイッ
チ回路をオン状態にする回路と、前記入力電圧の印加と
同時に抵抗を通してコンデンサに充電を開始し前記スイ
ンチ回路がオン状yルになった時に該充゛電電荷を放電
させて前記リレーを動作ごせる回路と、該リレーの動作
後は前記入力電圧がなくなるまで該リレーを自己保持す
る回路とを備え、前記リレーの抵抗値と前記抵抗の値を
、所定の動作時間に比べて充分小さい時間に前記スイッ
チ回路がオン状態になっても前記充電電荷では前記リレ
ーの動作電圧まで達しないように設定することにより、
回路故障時に所定の動作時間より短い時間ではn1j記
リレが動作しないようにしたことを特徴とする。
加された後所定の時間経過後にリレーを動作させる動作
時素回路において、前記入力電圧印加と同時に動作時間
設定を行なう動作時間設定回路と、前記リレーに直列に
接続され前記動作時間設定回路の出・カによって制御さ
れるスインチ回路とを備え、前記動作時間設定回路は、
前記入力端子の印加から所定の時間経過後に前記スイッ
チ回路をオン状態にする回路と、前記入力電圧の印加と
同時に抵抗を通してコンデンサに充電を開始し前記スイ
ンチ回路がオン状yルになった時に該充゛電電荷を放電
させて前記リレーを動作ごせる回路と、該リレーの動作
後は前記入力電圧がなくなるまで該リレーを自己保持す
る回路とを備え、前記リレーの抵抗値と前記抵抗の値を
、所定の動作時間に比べて充分小さい時間に前記スイッ
チ回路がオン状態になっても前記充電電荷では前記リレ
ーの動作電圧まで達しないように設定することにより、
回路故障時に所定の動作時間より短い時間ではn1j記
リレが動作しないようにしたことを特徴とする。
実施例
第1図は本発明に係る動作時素回路の電気回路接続図で
ある。図において、fRは条件入力用の接点、1は該接
点fRの動作条件で直流入力電圧Eを印加する入力端子
、2は動作時間設定回路、3は該動作時間設定回路2の
出力によって制御されるスイッチ回路であり、この実施
例ではサイリスタSCHによって構成しである。
ある。図において、fRは条件入力用の接点、1は該接
点fRの動作条件で直流入力電圧Eを印加する入力端子
、2は動作時間設定回路、3は該動作時間設定回路2の
出力によって制御されるスイッチ回路であり、この実施
例ではサイリスタSCHによって構成しである。
前記動作時間設定回路2は、ユニジャンクションI・ラ
ンジスタTr、抵抗R1−R4及びコンデンサ01等に
よる弛張発振回路と、抵抗R5及びコンデンサC2によ
る時定数充電回路とを、条件入力ライン4に並列に接続
すると共に、該時定数充電回路の接続点よりは後の条件
入力ライン4に、リレーRY及びそのフロント接点f
RYI を直列に接続し、リレーRY及び接点fR”l
lの接続点と前記コンデンサC2の一端との間にタイオ
ードD1を接続した回路構成となっている。f RY2
はリレーRYの接点、R6は該接点f RY2が構成さ
れたときコンデンサC2に充電された電荷を放電する抵
抗である。
ンジスタTr、抵抗R1−R4及びコンデンサ01等に
よる弛張発振回路と、抵抗R5及びコンデンサC2によ
る時定数充電回路とを、条件入力ライン4に並列に接続
すると共に、該時定数充電回路の接続点よりは後の条件
入力ライン4に、リレーRY及びそのフロント接点f
RYI を直列に接続し、リレーRY及び接点fR”l
lの接続点と前記コンデンサC2の一端との間にタイオ
ードD1を接続した回路構成となっている。f RY2
はリレーRYの接点、R6は該接点f RY2が構成さ
れたときコンデンサC2に充電された電荷を放電する抵
抗である。
次に第2VIのタイムチャートを8!卵して、本発明に
係る動作時素回路の動作を説明する。
係る動作時素回路の動作を説明する。
ます、第2図(a)に示すように、接げ7. f Rが
to時でオンとなりt2時でオフとなる条件で動作した
場合、入力端子lには第21図(b)に示すように、接
点fRの動作条件に応した直流入力電圧Eか印加される
。直流入力電圧Eが印加されると、コンデンサC2か時
定数R5,C2で第2図(d)の如く充電されて行く。
to時でオンとなりt2時でオフとなる条件で動作した
場合、入力端子lには第21図(b)に示すように、接
点fRの動作条件に応した直流入力電圧Eか印加される
。直流入力電圧Eが印加されると、コンデンサC2か時
定数R5,C2で第2図(d)の如く充電されて行く。
コンデンサC2の端子電圧はタイオートD1及びリレー
RYを通してスイッチ回路3を構成するサイリスタSC
Rのアノード、カソード間に印加される。
RYを通してスイッチ回路3を構成するサイリスタSC
Rのアノード、カソード間に印加される。
−・方、コンデンサC2に対する充電と並列的に、弛張
発振回路を構成するコンデンサC1が時定数R1,C1
で第2図(C)に示すり11<充電されて行く。乙の充
電作用によりコンデンサC1の端子’i’li:圧か、
条件入力時toより時間Tdだけ遅しタt 1 時に、
ユニジャンクショントランジスタTrのトリガ電圧Vp
を越えると、コンデンサCIに蓄積された充電電荷がユ
ニジャンクショントランジスタTr及び抵抗R3を通し
て急激に放電され、ユニジャンクショントランジスタT
rがオンとなり、サイリスタSCRで構成されたスイッ
チ回路3かt1時でオン状態となる。
発振回路を構成するコンデンサC1が時定数R1,C1
で第2図(C)に示すり11<充電されて行く。乙の充
電作用によりコンデンサC1の端子’i’li:圧か、
条件入力時toより時間Tdだけ遅しタt 1 時に、
ユニジャンクショントランジスタTrのトリガ電圧Vp
を越えると、コンデンサCIに蓄積された充電電荷がユ
ニジャンクショントランジスタTr及び抵抗R3を通し
て急激に放電され、ユニジャンクショントランジスタT
rがオンとなり、サイリスタSCRで構成されたスイッ
チ回路3かt1時でオン状態となる。
t1時ではコンデンサC2か抵抗R5を通して既に充分
に充電されているので、サイリスクSCRがオン状態に
なるti時に、コンデンサC2→タイオードDi→リレ
ーRY→サイリスタSCRの回路ループで、コンデンサ
C2に蓄積されていた電荷が放電され、リレーRYが動
作する。従って、第2図(e)に示す如く、条件入力時
toより時間Tdだけ遅れた動作時素Tdが街られる。
に充電されているので、サイリスクSCRがオン状態に
なるti時に、コンデンサC2→タイオードDi→リレ
ーRY→サイリスタSCRの回路ループで、コンデンサ
C2に蓄積されていた電荷が放電され、リレーRYが動
作する。従って、第2図(e)に示す如く、条件入力時
toより時間Tdだけ遅れた動作時素Tdが街られる。
この放電作用により、コンデンサc2の蓄積電荷は急激
に減少するか、リレーRYの動作によりその+iiIに
挿入した接点fRYIが閉しるので、リレーRYか該接
点fRYlによって自己保すされる。この自己保持動作
は条件人力がなくなるt2時まで継続する。従って動作
時素Tdで、動作時間TI2の動作時素回路が得られる
。
に減少するか、リレーRYの動作によりその+iiIに
挿入した接点fRYIが閉しるので、リレーRYか該接
点fRYlによって自己保すされる。この自己保持動作
は条件人力がなくなるt2時まで継続する。従って動作
時素Tdで、動作時間TI2の動作時素回路が得られる
。
上述のように、本発明に係る動作時素回路は、ユニジャ
ンクショントランジスタTr、ダイオードDI、サイリ
スタSCRまたはコンデンサC1、C2及び抵抗R1−
R6等の電子部品によって構成されているため、従来の
モータ動作による動作時素リレー或いは2個のリレーに
よる動作時素リレーに比へて、著しく小型軽量化され、
かつコストか安価になる。しかも、動作時素Tdはコン
デンサ(C1、C2)及び抵抗(R1、R5)によって
定まる時定数を可変することにより、高精度で簡単に調
整することができる。このため、精度の高い動作時素回
路が得られる。
ンクショントランジスタTr、ダイオードDI、サイリ
スタSCRまたはコンデンサC1、C2及び抵抗R1−
R6等の電子部品によって構成されているため、従来の
モータ動作による動作時素リレー或いは2個のリレーに
よる動作時素リレーに比へて、著しく小型軽量化され、
かつコストか安価になる。しかも、動作時素Tdはコン
デンサ(C1、C2)及び抵抗(R1、R5)によって
定まる時定数を可変することにより、高精度で簡単に調
整することができる。このため、精度の高い動作時素回
路が得られる。
次に本発明に係る動作時素回路のフェールセーフ性につ
いて述べる。
いて述べる。
まず、スイッチ回路3を構成するサイリスタSCRが集
面導通し続けるような故障を生じたときは、コンデンサ
C2の端子電圧は抵抗R5とリレーRYとの分圧となる
。ここで、抵抗R5の値及びリレーRYの抵抗値の関係
を、リレーRYに印加される分圧電圧が正常動作時の電
圧レベルに比較して低く、リレーRYがこの分圧電圧で
は動作しないように酸室しであるから、コンデンサC2
にはリレーRYを動作させるのに必要な電荷が蓄積され
ず−、リレーRYは動作しない。従ってフェールセーフ
性が確保される。
面導通し続けるような故障を生じたときは、コンデンサ
C2の端子電圧は抵抗R5とリレーRYとの分圧となる
。ここで、抵抗R5の値及びリレーRYの抵抗値の関係
を、リレーRYに印加される分圧電圧が正常動作時の電
圧レベルに比較して低く、リレーRYがこの分圧電圧で
は動作しないように酸室しであるから、コンデンサC2
にはリレーRYを動作させるのに必要な電荷が蓄積され
ず−、リレーRYは動作しない。従ってフェールセーフ
性が確保される。
コンデンサC1の端子の断線等により、条件入力か与え
られた直後にサイリスタSCRが導通状態となった場合
も、上記と同様の回路作用になり、フェールセーフ性が
確保される。
られた直後にサイリスタSCRが導通状態となった場合
も、上記と同様の回路作用になり、フェールセーフ性が
確保される。
またユニジャンクショントランジスタTr、ダイオ−1
’Dl、サイリスタSCRまたはコンデンサC1、C2
の各々の開放もしくは短絡、更には条件入力接点fRの
開放に対しても、リレーRYが動作しないから、フェー
ルセーフ性が確保される。
’Dl、サイリスタSCRまたはコンデンサC1、C2
の各々の開放もしくは短絡、更には条件入力接点fRの
開放に対しても、リレーRYが動作しないから、フェー
ルセーフ性が確保される。
本発明の効果
以−1,述へたように、本発明に係る動作時素回路は、
直流入力電圧が印加された後所定の時間経過後にリレー
を動作させる動作時素回路において、前記入力端子印加
とli1時に動作時間設定を行なう動作時間設定回路と
、前記リレーに直列に接続され前記動作時間設定回路の
出力によって制御されるスインチ回路とを備え、前記動
作時間設定回路は、1ief記、入力電圧の印加がら所
定の時間経過後に前記スインチ回路をオン状態にする回
路と、前記入力電圧の印加と同時に抵抗を通してコンデ
ンサに充電を開始し前記スインチ回路がオン状yバーに
なった時に該充電電荷を放電させてHfJ記リレーを動
作させる回路と、該リレーの動作後は前記入力電圧がな
くなるまで該リレーを自己保持する回路とを備え、前記
リレーの抵抗値と前記抵抗の値を、所定の動作時間に比
べて充分小さい時間に前記スインチ回路がオン状態にな
っても前記充電電荷、では前記リレーの動作電圧まで達
しないように設定することにより、回路故障時に所定の
動作時間よりhyい時間では動作しないようにしたこと
を特徴とするから、フェールセーフ性が非常に高く、し
かも従来のものに比べて小型軽量で、コストが安価であ
り、ATC装置、ATS装置、踏切制御装置またはその
他の各種保安装置等に使用するのに誠に好適な動作時素
回路を提供することができる。
直流入力電圧が印加された後所定の時間経過後にリレー
を動作させる動作時素回路において、前記入力端子印加
とli1時に動作時間設定を行なう動作時間設定回路と
、前記リレーに直列に接続され前記動作時間設定回路の
出力によって制御されるスインチ回路とを備え、前記動
作時間設定回路は、1ief記、入力電圧の印加がら所
定の時間経過後に前記スインチ回路をオン状態にする回
路と、前記入力電圧の印加と同時に抵抗を通してコンデ
ンサに充電を開始し前記スインチ回路がオン状yバーに
なった時に該充電電荷を放電させてHfJ記リレーを動
作させる回路と、該リレーの動作後は前記入力電圧がな
くなるまで該リレーを自己保持する回路とを備え、前記
リレーの抵抗値と前記抵抗の値を、所定の動作時間に比
べて充分小さい時間に前記スインチ回路がオン状態にな
っても前記充電電荷、では前記リレーの動作電圧まで達
しないように設定することにより、回路故障時に所定の
動作時間よりhyい時間では動作しないようにしたこと
を特徴とするから、フェールセーフ性が非常に高く、し
かも従来のものに比べて小型軽量で、コストが安価であ
り、ATC装置、ATS装置、踏切制御装置またはその
他の各種保安装置等に使用するのに誠に好適な動作時素
回路を提供することができる。
第1図は本発明に係る動作時素回路の電気回路接続図、
第2図(a)〜、(e)は同しく各部のタイムチャート
である。
第2図(a)〜、(e)は同しく各部のタイムチャート
である。
Claims (1)
- 直流入力電圧が印加された後所定のIt!1間経過後に
リレーを動作させる動作時素回路において、前記入力端
子印加と同時に動作時間設定を行なう動作時間設定回路
と、前記リレーに直列に接続され前記動作時間設定回路
の出力によって制i21されるスイッチ回路とを備え、
前記動作時間設定回路は、前記入力電圧の印加から所だ
の時間経過後に前記スイ・ンチ回路をオン状態にする回
路と fiii記入力重入力電圧と同時に抵抗を通して
コンデンサに充電を開始し前記スイッチ回路かオン状態
になった時に該充電電荷を放電させて前記リレーを動作
させる回路と、該リレーの動作後は前記入力電圧がなく
なるまで該リレーを自己保持する回路とを備え、前記リ
レーの抵抗値と前記抵抗の値を、所定の動作時間に比べ
て充分小さい時間に前記スイッチ回路がオン状態になっ
ても前記充電電荷では1iij記リレーの動作電圧まで
達しないように設定することにより、回路故障時に所定
の動作時間より短いn!1間では動作しないようにした
ことを特徴とする動作時素回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3632883A JPS59160927A (ja) | 1983-03-04 | 1983-03-04 | 動作時素回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3632883A JPS59160927A (ja) | 1983-03-04 | 1983-03-04 | 動作時素回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59160927A true JPS59160927A (ja) | 1984-09-11 |
| JPH0526289B2 JPH0526289B2 (ja) | 1993-04-15 |
Family
ID=12466765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3632883A Granted JPS59160927A (ja) | 1983-03-04 | 1983-03-04 | 動作時素回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59160927A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013191200A (ja) * | 2012-02-16 | 2013-09-26 | Canon Inc | 情報処理装置、情報処理装置の制御方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5424034U (ja) * | 1977-07-21 | 1979-02-16 |
-
1983
- 1983-03-04 JP JP3632883A patent/JPS59160927A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5424034U (ja) * | 1977-07-21 | 1979-02-16 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013191200A (ja) * | 2012-02-16 | 2013-09-26 | Canon Inc | 情報処理装置、情報処理装置の制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0526289B2 (ja) | 1993-04-15 |
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