JPS5916112A - デイスク記録再生方式 - Google Patents
デイスク記録再生方式Info
- Publication number
- JPS5916112A JPS5916112A JP12619582A JP12619582A JPS5916112A JP S5916112 A JPS5916112 A JP S5916112A JP 12619582 A JP12619582 A JP 12619582A JP 12619582 A JP12619582 A JP 12619582A JP S5916112 A JPS5916112 A JP S5916112A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signals
- track
- program
- video
- recording
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 101100434846 Caenorhabditis elegans lap-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100216020 Mus musculus Anpep gene Proteins 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/005—Reproducing at a different information rate from the information rate of recording
Landscapes
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はディスク記録再生方式に関し、特に情報記録デ
ィスクによって記録再生する記録再生方式に関する。
ィスクによって記録再生する記録再生方式に関する。
情報記録ディスクとしてビデオディスクについて説明す
れば、ビデオディスクに記録されるビデオ信号は通常、
2つのフィールド信号によって1フレームを構成するよ
うになつ−Cいる。0ΔV(定角速度回転)型のビデオ
ディスクにおいては、例えば、1周トラックに1フレー
ムのビデオ信号が記録される。すなわち、半周トラック
に1フイ一ルド分のビデオ信号が記録されている。例え
ば、プログラムへのビデオ信号のフレームをal、a2
・・・・・・とじ、各フレームの2つのフィールドを添
字(1)、(2>によって表わすと、第1図に示すよう
な配列順序でビデオディスクに記録される。
れば、ビデオディスクに記録されるビデオ信号は通常、
2つのフィールド信号によって1フレームを構成するよ
うになつ−Cいる。0ΔV(定角速度回転)型のビデオ
ディスクにおいては、例えば、1周トラックに1フレー
ムのビデオ信号が記録される。すなわち、半周トラック
に1フイ一ルド分のビデオ信号が記録されている。例え
ば、プログラムへのビデオ信号のフレームをal、a2
・・・・・・とじ、各フレームの2つのフィールドを添
字(1)、(2>によって表わすと、第1図に示すよう
な配列順序でビデオディスクに記録される。
第2図はプログラムAのビデオ信号のビデオディスク1
においての記録状態を示している。第2図において、破
線りは各フィールド、或いはフレームの開始位置を示し
ており、再生の際には内周トラックから外周トラックへ
向ってピックアップが半径方向に直線的に移動し読み取
り点の1〜ラツクをトレースしてaI (1)、at
<2)、a2(1)、・・・・・・の順にプログラ
ムAのビデオ信号は再生される。また高速再生、例えば
3倍速再生では第3図に太実線Eで示すようにaI (
1)、a、(2)、a4 (1)・・・の如くピックア
ップが半周トラックトレースする毎に1周トラック外側
の1〜ラツクに移動して再生されるのである。
においての記録状態を示している。第2図において、破
線りは各フィールド、或いはフレームの開始位置を示し
ており、再生の際には内周トラックから外周トラックへ
向ってピックアップが半径方向に直線的に移動し読み取
り点の1〜ラツクをトレースしてaI (1)、at
<2)、a2(1)、・・・・・・の順にプログラ
ムAのビデオ信号は再生される。また高速再生、例えば
3倍速再生では第3図に太実線Eで示すようにaI (
1)、a、(2)、a4 (1)・・・の如くピックア
ップが半周トラックトレースする毎に1周トラック外側
の1〜ラツクに移動して再生されるのである。
ビデオディスクに複数のプログラムのビデ〕信号を記録
覆る場合、例えば、3つのプログラムAB、Cが記録さ
れるとすると、従来、第4図に示す−ような配列順序、
1なわちブ[1グラムA、プログラムB、そしてプログ
ラムCの順にビデオディスクに記録されていた。なお、
b 、、 、 b 2・・・・・・はプログラムBの、
C+ 、C2・・・・・・はブ1」グラムCのビデオ信
号のフレームC・ある。
覆る場合、例えば、3つのプログラムAB、Cが記録さ
れるとすると、従来、第4図に示す−ような配列順序、
1なわちブ[1グラムA、プログラムB、そしてプログ
ラムCの順にビデオディスクに記録されていた。なお、
b 、、 、 b 2・・・・・・はプログラムBの、
C+ 、C2・・・・・・はブ1」グラムCのビデオ信
号のフレームC・ある。
このように複数のプログラムのビデオ信号が記録された
ビデオディスクから所望のプログラムの頭出しをして再
生する場合には、サーチモードでその1口1グラムの最
初のアドレスを探し出す必要がある。どころか、上記の
ような配列順序で複数のブロクラムのビア゛A信号がビ
デオディスクに記録されでいると、ピックアップは再生
の際と同様に内周1へラックから外周1〜ラツクに向っ
て所望の1「1グラムの最初のアドレスを探し出づ動作
を行う。よって、外周トラツウ方向に記録されているプ
ログラムはど探し出づ”ために必要なアクレス11間が
長くなるため、かかるアクセス時間の短縮化が望まれて
いた。
ビデオディスクから所望のプログラムの頭出しをして再
生する場合には、サーチモードでその1口1グラムの最
初のアドレスを探し出す必要がある。どころか、上記の
ような配列順序で複数のブロクラムのビア゛A信号がビ
デオディスクに記録されでいると、ピックアップは再生
の際と同様に内周1へラックから外周1〜ラツクに向っ
て所望の1「1グラムの最初のアドレスを探し出づ動作
を行う。よって、外周トラツウ方向に記録されているプ
ログラムはど探し出づ”ために必要なアクレス11間が
長くなるため、かかるアクセス時間の短縮化が望まれて
いた。
そこで、本発明の目的は、複数のプログラムの信号が記
録された情報記録ディスクからいずれのプログラムの頭
出しを指令しても素早く頭出しをなし得るようにしIこ
ディスク記録再生方式を提供覆ることである。
録された情報記録ディスクからいずれのプログラムの頭
出しを指令しても素早く頭出しをなし得るようにしIこ
ディスク記録再生方式を提供覆ることである。
本発明によるディスク記録再生方式は複数のプログラム
信号における配列順序の順位が互いに対応覆る単位信号
同士を1群として各群毎に順次配゛録し、各群から所望
プログラム信号に属する単位信号のみを読み取りつつ該
所望プログラム信号を再生することを特徴とする。
信号における配列順序の順位が互いに対応覆る単位信号
同士を1群として各群毎に順次配゛録し、各群から所望
プログラム信号に属する単位信号のみを読み取りつつ該
所望プログラム信号を再生することを特徴とする。
以下、本発明の実施例を第5図及び第6図を参照しつつ
説明する。
説明する。
複数のプログラム信号が従来例と同様に3つのプログラ
ムA、B、Cのビデオ信号からなり、そのビデオ信号を
ビデオディスクにJ、って記録再生する場合について説
明する。なお、ブ11グラムA。
ムA、B、Cのビデオ信号からなり、そのビデオ信号を
ビデオディスクにJ、って記録再生する場合について説
明する。なお、ブ11グラムA。
(3,Cのビデオ信号の各フレームをal、a2・・・
・・・、bl、I12・・・・・・+ CI + 02
・・・・・・とじ、その2つのフィールドの添字を(1
)、(2>と?I−る。
・・・、bl、I12・・・・・・+ CI + 02
・・・・・・とじ、その2つのフィールドの添字を(1
)、(2>と?I−る。
先ず、記録の際には、各プロゲラl\のビデオ信号のフ
レーム順位及びフィールド順位が等しい1フイ一ルド分
の「デA信号づなわら単位信号同士を1群とづる。換言
すれば、ah(l )、 l+h(1) 。
レーム順位及びフィールド順位が等しい1フイ一ルド分
の「デA信号づなわら単位信号同士を1群とづる。換言
すれば、ah(l )、 l+h(1) 。
ch(1)又はah(2)、bh<2)、cn(2)を
1群とするのである。但し、nは自然数である。そして
、各群のビデオ信号をフレーム順位及びフィールド順位
に従ってビデオディスクに記録する。
1群とするのである。但し、nは自然数である。そして
、各群のビデオ信号をフレーム順位及びフィールド順位
に従ってビデオディスクに記録する。
よつC1第5図に示すような配列順序で記録されるので
ある。第6図はかかる方式によって記録されたプログラ
ムA、B、Cのビデオ信号のビデオディスクにおいての
記録状態を示している。
ある。第6図はかかる方式によって記録されたプログラ
ムA、B、Cのビデオ信号のビデオディスクにおいての
記録状態を示している。
次に、このようにしで配録され/jビビデ恰号の再生の
際には、プレーヤにおいてビデオディスクを3倍速再生
モードで再生する。31Ej速再生モードηはピックア
ップが半周1〜ラツク1へレース号゛る毎に1周トラッ
ク外側のトラックに移動して1−レースするため、ブ]
]グラムへのビデ′A信号を再生する場合には第6図に
太実線「で示すようにピックアップは読み取り点のトラ
ックをトレースする。
際には、プレーヤにおいてビデオディスクを3倍速再生
モードで再生する。31Ej速再生モードηはピックア
ップが半周1〜ラツク1へレース号゛る毎に1周トラッ
ク外側のトラックに移動して1−レースするため、ブ]
]グラムへのビデ′A信号を再生する場合には第6図に
太実線「で示すようにピックアップは読み取り点のトラ
ックをトレースする。
よって、a+ <1)、a+ (2>、a2 (1
)・・・・・・の如くプログラムAのビデオ信号のみを
連続して再生することができる。プログラムB、Cのビ
デ′オ信号についても同様の3倍速再生モードによって
再生することができる。イの際、プログラムの頭出しの
ためにり一−ヂモードでプログラムの最初のアドレスを
探し出す必要があるが、そのためには最内周トラックを
僅かにほぼ1回転だ番ノ再生づれば良い(もちろん、各
プログラムの各フィールド又はフレームの最初には伯と
識別可能なアドレスが記録されている)。
)・・・・・・の如くプログラムAのビデオ信号のみを
連続して再生することができる。プログラムB、Cのビ
デ′オ信号についても同様の3倍速再生モードによって
再生することができる。イの際、プログラムの頭出しの
ためにり一−ヂモードでプログラムの最初のアドレスを
探し出す必要があるが、そのためには最内周トラックを
僅かにほぼ1回転だ番ノ再生づれば良い(もちろん、各
プログラムの各フィールド又はフレームの最初には伯と
識別可能なアドレスが記録されている)。
上記実施例においては、3つの10グラム信号について
説明したが、0個のプログラム信号についても同様に記
録再生づることができる。なお、・nが奇数の場合には
上記実施例のようにいわゆるフィールド編集によって定
めたフィールド配列順序で記録し、再生の際にn倍速再
生を行う。nが偶数の場合にはフレーム編集、すなわら
各プログラムのフレーム順位の等しい1フレ一ム分のプ
ログラム信号同士を1群として記録し、ピックアップが
1周トラックトレースする毎に11周トラック外側のト
ラックに移動するような再生を行うことにJ:って記録
再生が可能である。また上記実施例においては、情報記
録ディスクとしてビデオディスクの場合について説明し
たが、PCM録音のディジタルオーディオディスクにも
本発明による記録再生方式が適用できることは明白であ
る。
説明したが、0個のプログラム信号についても同様に記
録再生づることができる。なお、・nが奇数の場合には
上記実施例のようにいわゆるフィールド編集によって定
めたフィールド配列順序で記録し、再生の際にn倍速再
生を行う。nが偶数の場合にはフレーム編集、すなわら
各プログラムのフレーム順位の等しい1フレ一ム分のプ
ログラム信号同士を1群として記録し、ピックアップが
1周トラックトレースする毎に11周トラック外側のト
ラックに移動するような再生を行うことにJ:って記録
再生が可能である。また上記実施例においては、情報記
録ディスクとしてビデオディスクの場合について説明し
たが、PCM録音のディジタルオーディオディスクにも
本発明による記録再生方式が適用できることは明白であ
る。
このように1本発明によるディスク記録再生方式によれ
ば、各プログラムの最初のアドレスが情報記録ディスク
の再生読取り開始部分に集中しているためいずれのプロ
グラムの頭出しを指令してもそのアクセスに要する時間
は従来に比べて非常に短縮されるのである。また本発明
による記録再生方式は通常の記録再生方式と組合けて用
いることもできる。例えば、第7図に示Jようにビデオ
ディスクに通常の記録再生方式の記録部分からなるプロ
グラム信号同士に本発明による記録再生方式の記録部分
からなる複数のプ[1グラムY+ 、 Y2、Y3・・
・・・・を設けて、プログラムXの再生後にプログラム
Y+ 、Y2 、Y3 川・・・切いずれが1つをサー
チモードによって選択させる場合に用いると、プ[」グ
ラムY+ 、Y2 、Y3・・・・・・のいずれを選択
してもアクセス時間が短いためディスプレイの画像がほ
とんど消え鼻ことなくほぼ連続的な再生が可能である。
ば、各プログラムの最初のアドレスが情報記録ディスク
の再生読取り開始部分に集中しているためいずれのプロ
グラムの頭出しを指令してもそのアクセスに要する時間
は従来に比べて非常に短縮されるのである。また本発明
による記録再生方式は通常の記録再生方式と組合けて用
いることもできる。例えば、第7図に示Jようにビデオ
ディスクに通常の記録再生方式の記録部分からなるプロ
グラム信号同士に本発明による記録再生方式の記録部分
からなる複数のプ[1グラムY+ 、 Y2、Y3・・
・・・・を設けて、プログラムXの再生後にプログラム
Y+ 、Y2 、Y3 川・・・切いずれが1つをサー
チモードによって選択させる場合に用いると、プ[」グ
ラムY+ 、Y2 、Y3・・・・・・のいずれを選択
してもアクセス時間が短いためディスプレイの画像がほ
とんど消え鼻ことなくほぼ連続的な再生が可能である。
第1図は甲−プログラムのビデオ信号のフィールド配列
順序を示す図、第2図は第1図のビデオ信号のビデオデ
ィスクにおける従来方式による記録状態を示す図、第3
図は第2図のビデオディスクの3倍速再生の際の読み取
り点トラックトレースの態様を示す図、第4図は複数の
プログラムのビデオ信号のフィールド配列順序を示す図
、第5図は本発明による記録再生方式における複数のプ
ログラムのビデオ信号を記録する際のフィールド配列順
序を示す図、第6図は第5図のビデオ信号のビデオディ
スクにおける記録状態及び再生の際の読取り点トラック
トレースの態様を示す図、第7図は本発明による記録再
生方式と通常の記録再生方式とを組合せた応用例を示づ
ブロック図C′ある。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・ビデオディスク 出願人 パイΔニア株式会社 代理人 弁理士 藤村元彦
順序を示す図、第2図は第1図のビデオ信号のビデオデ
ィスクにおける従来方式による記録状態を示す図、第3
図は第2図のビデオディスクの3倍速再生の際の読み取
り点トラックトレースの態様を示す図、第4図は複数の
プログラムのビデオ信号のフィールド配列順序を示す図
、第5図は本発明による記録再生方式における複数のプ
ログラムのビデオ信号を記録する際のフィールド配列順
序を示す図、第6図は第5図のビデオ信号のビデオディ
スクにおける記録状態及び再生の際の読取り点トラック
トレースの態様を示す図、第7図は本発明による記録再
生方式と通常の記録再生方式とを組合せた応用例を示づ
ブロック図C′ある。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・ビデオディスク 出願人 パイΔニア株式会社 代理人 弁理士 藤村元彦
Claims (1)
- 単位信号の連続的配列によって各々形成される複数のプ
ログラム信号をCAVディスクによって記録再生するデ
ィスク記録再生方式であって、前記複数のプログラム信
号におけ配列順序の順位が互いに対応Jる単位信号同士
を1群として各群毎に順次記録し、各群から所望プログ
ラム信号に属する単位信号のみを読み取りつつ該所望プ
ログラム信号を再生することを特徴とするディスク記録
再生方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12619582A JPS5916112A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | デイスク記録再生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12619582A JPS5916112A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | デイスク記録再生方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5916112A true JPS5916112A (ja) | 1984-01-27 |
Family
ID=14929046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12619582A Pending JPS5916112A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | デイスク記録再生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5916112A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4955311A (ja) * | 1972-09-27 | 1974-05-29 | ||
| JPS58151784A (ja) * | 1982-03-05 | 1983-09-09 | Victor Co Of Japan Ltd | 情報記録円盤 |
-
1982
- 1982-07-20 JP JP12619582A patent/JPS5916112A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4955311A (ja) * | 1972-09-27 | 1974-05-29 | ||
| JPS58151784A (ja) * | 1982-03-05 | 1983-09-09 | Victor Co Of Japan Ltd | 情報記録円盤 |
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