JPS59163405A - ヘルメツト - Google Patents
ヘルメツトInfo
- Publication number
- JPS59163405A JPS59163405A JP58037133A JP3713383A JPS59163405A JP S59163405 A JPS59163405 A JP S59163405A JP 58037133 A JP58037133 A JP 58037133A JP 3713383 A JP3713383 A JP 3713383A JP S59163405 A JPS59163405 A JP S59163405A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- helmet
- shield member
- head
- present
- spring locking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000009420 retrofitting Methods 0.000 description 1
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01V—GEOPHYSICS; GRAVITATIONAL MEASUREMENTS; DETECTING MASSES OR OBJECTS; TAGS
- G01V8/00—Prospecting or detecting by optical means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Geophysics (AREA)
- Helmets And Other Head Coverings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、シールド部材全所望開閉位置に保持すること
が可能なヘルメットに関する。
が可能なヘルメットに関する。
この種ヘルメットにおいて、そのシールド部材全窓口部
会閉位置から全開位置更には頭上位置に跳ね上げる迄の
間の適宜位置に保持するには、ヘルメット着用時の震動
及び走行風圧などに耐えて。
会閉位置から全開位置更には頭上位置に跳ね上げる迄の
間の適宜位置に保持するには、ヘルメット着用時の震動
及び走行風圧などに耐えて。
その保持位置を確信、しなけ几ばならず、加えて。
このシールド部材の開閉操作が着用走行時に行わt″L
bことが多いために、操作性を良(しなければならない
。この保持位置の確保と操作性を良(することけ、二律
背反的な要素を持つので、すでに実用に供さ几ているこ
の種ヘルメットでは、そのための機構が比較的複雑で且
つ組み立てに年数7要していた。
bことが多いために、操作性を良(しなければならない
。この保持位置の確保と操作性を良(することけ、二律
背反的な要素を持つので、すでに実用に供さ几ているこ
の種ヘルメットでは、そのための機構が比較的複雑で且
つ組み立てに年数7要していた。
本発明では、シールド部材の保持機能に優几。
Ll−4,@作性の良い機構であって、組立て作業の簡
便なヘルメットを提供する。
便なヘルメットを提供する。
以下、図示の本発明ヘルメットの一実施例全参照して、
本発明ヘルメットの特徴とするところ全頁に詳述する。
本発明ヘルメットの特徴とするところ全頁に詳述する。
第1図は本発明ヘルメットの斜視図であるつ帽体lの前
面部には窓口2に一設けである。この帽体1における窓
口20両側端部には、第1上着ネジ3により透明又は紫
外線吸収性着色7施しπ可撓性合成樹脂板全彎曲させて
なるシールド部材4全回動可能に枢着しである。更に、
このシールド部材4の前記枢着部分全台む端部全カバー
5によって覆っである。このカバー5の取)付けは、前
記第1止着ネジ3を兼用すると共に、第2止着ネジ6で
帽体1の外壁に固着しである。
面部には窓口2に一設けである。この帽体1における窓
口20両側端部には、第1上着ネジ3により透明又は紫
外線吸収性着色7施しπ可撓性合成樹脂板全彎曲させて
なるシールド部材4全回動可能に枢着しである。更に、
このシールド部材4の前記枢着部分全台む端部全カバー
5によって覆っである。このカバー5の取)付けは、前
記第1止着ネジ3を兼用すると共に、第2止着ネジ6で
帽体1の外壁に固着しである。
第2図は本発明ヘルメットに用しる発条係止部材の斜視
図及び第3図は本発明へルメノトにおける機構要部全カ
バー2外し7こ状態で示す側面図である。側辺に平行し
た保持片7,7を有す金具8には、彎曲折返し形状の頭
部9a’を有し、その頭部9aの両方に広がるやや平坦
な肩部9b、9−o及びこの両肩部9J 91)から夫
々延長した開脚部9C・、 9cとからなる発条係止部
材9がその肩部9’b、 91)と開脚部9c、9cと
全光の平行した保持片7,7の間に着し入nである。こ
のとき、発条係止部材9の頭部9aは、前記保持片7.
7の内の一方にに設けた切除部7aから突出させである
。5 他方、前記シールド部材4の端縁は、前記第1止着ネジ
3による枢支点全中心に、その同意円上に前記頭部9a
の彎曲折曲げ形状に適合するような係合凹部10ft連
続して形成しである。
図及び第3図は本発明へルメノトにおける機構要部全カ
バー2外し7こ状態で示す側面図である。側辺に平行し
た保持片7,7を有す金具8には、彎曲折返し形状の頭
部9a’を有し、その頭部9aの両方に広がるやや平坦
な肩部9b、9−o及びこの両肩部9J 91)から夫
々延長した開脚部9C・、 9cとからなる発条係止部
材9がその肩部9’b、 91)と開脚部9c、9cと
全光の平行した保持片7,7の間に着し入nである。こ
のとき、発条係止部材9の頭部9aは、前記保持片7.
7の内の一方にに設けた切除部7aから突出させである
。5 他方、前記シールド部材4の端縁は、前記第1止着ネジ
3による枢支点全中心に、その同意円上に前記頭部9a
の彎曲折曲げ形状に適合するような係合凹部10ft連
続して形成しである。
前記発条係止部材9を備えた金具8ば、前記シールド部
材4の係合凹部1OTr:連設した端縁に先の頭部9イ
が臨む位置Ks金具両端の固定ビス11 、11で帽体
1の外壁に取ル付けである。その他、12はシールド部
材4の端縁に設けた前記金具8のための逃げ用切多込み
溝を示す。
材4の係合凹部1OTr:連設した端縁に先の頭部9イ
が臨む位置Ks金具両端の固定ビス11 、11で帽体
1の外壁に取ル付けである。その他、12はシールド部
材4の端縁に設けた前記金具8のための逃げ用切多込み
溝を示す。
図示していないが、本発明ヘルメットの他の実施例とし
て、前記金具8全カバー5の内側に取)付けるようにな
しても良く、又、この金具8とシールド部材4の端縁構
成は、該部材4の他方の枢N端部を同様に構成しても良
いが1本発明ヘルメットにおいては、この両端部のうち
少なくともいづn1s一方の端部に対して、前記構成全
採用f九ば良い。
て、前記金具8全カバー5の内側に取)付けるようにな
しても良く、又、この金具8とシールド部材4の端縁構
成は、該部材4の他方の枢N端部を同様に構成しても良
いが1本発明ヘルメットにおいては、この両端部のうち
少なくともいづn1s一方の端部に対して、前記構成全
採用f九ば良い。
このような構成全有する本発明ヘルメツ)においては、
シールド部材4を窓口2の全閉位置(第3図上実線図示
位置)から全開位置(同図鎖線図示位置)更に頭上位置
迄で、第1止着ネジ3による枢支点全中心に回動させる
ことが出来乙が、この動作で、シールド部材4の係合凹
部10′f1:連設した端縁は、と九に臨む発条係止部
材9の頭部9a全乗り越え嵌合全綴り返しながら旋回動
する。即ち、今、第3図上実線図示の全閉位置にあるシ
ールド部材4全手先で押し上げるように操作すると。
シールド部材4を窓口2の全閉位置(第3図上実線図示
位置)から全開位置(同図鎖線図示位置)更に頭上位置
迄で、第1止着ネジ3による枢支点全中心に回動させる
ことが出来乙が、この動作で、シールド部材4の係合凹
部10′f1:連設した端縁は、と九に臨む発条係止部
材9の頭部9a全乗り越え嵌合全綴り返しながら旋回動
する。即ち、今、第3図上実線図示の全閉位置にあるシ
ールド部材4全手先で押し上げるように操作すると。
該部材4は枢支点を中心に同図上時計方向に押し回軸さ
几るが、このとき、先の状態で連設した係合凹部10の
最下端にある係合凹部10に嵌合してbだ発条係止部材
90頭部9aが、旋回動する当該係合凹部10の彎曲壁
に押さ几て、開脚部9c、 9cが更に開脚する向きに
開きながら、保持片7,7間に押し込ま九るように変形
する。こ九によって、シールド部材4の端縁は該頭部9
aを乗)越え、次の係合凹部10が頭部9aの位置に至
るに連nて、該1頭部9aがその発条性弾力で保持片7
から突出するので、該頭部9aがその係合凹部10と嵌
合するbわゆるクリック嵌合係止がたさ几る。
几るが、このとき、先の状態で連設した係合凹部10の
最下端にある係合凹部10に嵌合してbだ発条係止部材
90頭部9aが、旋回動する当該係合凹部10の彎曲壁
に押さ几て、開脚部9c、 9cが更に開脚する向きに
開きながら、保持片7,7間に押し込ま九るように変形
する。こ九によって、シールド部材4の端縁は該頭部9
aを乗)越え、次の係合凹部10が頭部9aの位置に至
るに連nて、該1頭部9aがその発条性弾力で保持片7
から突出するので、該頭部9aがその係合凹部10と嵌
合するbわゆるクリック嵌合係止がたさ几る。
この操作を繰シ返しながらシールド部材41″l:跳ね
上げら九るが、この跳ね上げ操作を途中で止めnば、そ
のときの前記クリック涙金係止状態で発条係止部材9の
発条力により頭部9aが係合凹部10に圧接涙金してい
るので、シールド部材4は嵌合状態の遊びがなく安定且
つ確実に保持さ九る。
上げら九るが、この跳ね上げ操作を途中で止めnば、そ
のときの前記クリック涙金係止状態で発条係止部材9の
発条力により頭部9aが係合凹部10に圧接涙金してい
るので、シールド部材4は嵌合状態の遊びがなく安定且
つ確実に保持さ九る。
又、シールド部材の跳ね上げ位置から閉位置への操作は
、前述の逆の操作でとfL全容易に行うことが出来、こ
の場合にも、そ几等の中間係止位置で随時保持すること
が出来る。
、前述の逆の操作でとfL全容易に行うことが出来、こ
の場合にも、そ几等の中間係止位置で随時保持すること
が出来る。
この本発明へルメソトの構成に>I−qて、シールド部
材4はその側端部で枢支さ几且つこの枢支点から離t1
.u位”置に窓口2?覆う広い面積の荷重部分力;ある
ので、と几を補う程度の吊りバネ音読シールド部材4と
ヘルメット不動部との間に設けることによって、前記シ
ールド部材40回動操作を更に容易に行うことか出来る
と共に、中間開開位置の安定保持上有効である。
材4はその側端部で枢支さ几且つこの枢支点から離t1
.u位”置に窓口2?覆う広い面積の荷重部分力;ある
ので、と几を補う程度の吊りバネ音読シールド部材4と
ヘルメット不動部との間に設けることによって、前記シ
ールド部材40回動操作を更に容易に行うことか出来る
と共に、中間開開位置の安定保持上有効である。
このように、本発明ヘルメットでは、シールド部材の端
縁に加工し7こ係止凹部とこ几に作用する特異な発条係
止部材とによって、該部材の所望開閉位置で確実な保持
全針ることが出来、しかも、と九等の組み付けは、シー
ルド部材及び発条係止部材全予め別々に構成しておき、
そ几等の定めらnた位置に夫々取り付けてお(ことによ
って、と17等両部材のいづiか全後付けし、そn7他
方に単に臨ませるだけの単純な作業で良いので、極めて
簡便である等、本発明ヘルメットは実用上有用なるもの
である。
縁に加工し7こ係止凹部とこ几に作用する特異な発条係
止部材とによって、該部材の所望開閉位置で確実な保持
全針ることが出来、しかも、と九等の組み付けは、シー
ルド部材及び発条係止部材全予め別々に構成しておき、
そ几等の定めらnた位置に夫々取り付けてお(ことによ
って、と17等両部材のいづiか全後付けし、そn7他
方に単に臨ませるだけの単純な作業で良いので、極めて
簡便である等、本発明ヘルメットは実用上有用なるもの
である。
第1図は本発明ヘルメットの一実施例?示す斜視図、第
2図は本発明へルメソトに訃ける発条係止部材の一例全
示す斜視図、第3図は同じく本発明−・ルメノトにおけ
る要部構成音カバー1外して示す側面図でi−る。 1・・・帽体 2・・−悪口3・・・第1止
着ネジ 4・・・シールド部材5・・・カバー
6・・・第2止着ネジ711保持片 8・
・・金具 9@@@発条係止部材 9a*@s頭部9b−拳・肩
部 9c・−・開脚部10@@・係合凹部 第 1 図
2図は本発明へルメソトに訃ける発条係止部材の一例全
示す斜視図、第3図は同じく本発明−・ルメノトにおけ
る要部構成音カバー1外して示す側面図でi−る。 1・・・帽体 2・・−悪口3・・・第1止
着ネジ 4・・・シールド部材5・・・カバー
6・・・第2止着ネジ711保持片 8・
・・金具 9@@@発条係止部材 9a*@s頭部9b−拳・肩
部 9c・−・開脚部10@@・係合凹部 第 1 図
Claims (1)
- 帽体と、その前面部に開設し罠窓口を開閉するため該窓
口の両側端部に回動可能に枢着したシールド部材及び該
部材の両端部を覆うカバーとから成るヘルメットにおい
て、前記シールド部材の少な(とも一方の端部に、その
枢着部から同志円上の端縁に係合凹部全連設すると共に
、この係合凹部に嵌合する頭部とその両側の肩部及びと
九等肩部から延長しに開脚部とからなり、平行した両保
持片の間に、前記肩部と開脚部とを挾み込み、前記賊部
を一方の保持片の切除部分から突出させた発条係止部材
全、該頭部を前記係合凹部に臨ませてヘルメッbB構成
する不動部に取り付けたこと全特徴とするヘルメット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58037133A JPS59163405A (ja) | 1983-03-07 | 1983-03-07 | ヘルメツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58037133A JPS59163405A (ja) | 1983-03-07 | 1983-03-07 | ヘルメツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59163405A true JPS59163405A (ja) | 1984-09-14 |
Family
ID=12489110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58037133A Pending JPS59163405A (ja) | 1983-03-07 | 1983-03-07 | ヘルメツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59163405A (ja) |
-
1983
- 1983-03-07 JP JP58037133A patent/JPS59163405A/ja active Pending
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