JPS59164122A - 発泡異形押出成形法 - Google Patents
発泡異形押出成形法Info
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- JPS59164122A JPS59164122A JP58036645A JP3664583A JPS59164122A JP S59164122 A JPS59164122 A JP S59164122A JP 58036645 A JP58036645 A JP 58036645A JP 3664583 A JP3664583 A JP 3664583A JP S59164122 A JPS59164122 A JP S59164122A
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- Japan
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- sizer
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- extrusion molding
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- Pending
Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C44/00—Shaping by internal pressure generated in the material, e.g. swelling or foaming ; Producing porous or cellular expanded plastics articles
- B29C44/34—Auxiliary operations
- B29C44/36—Feeding the material to be shaped
- B29C44/46—Feeding the material to be shaped into an open space or onto moving surfaces, i.e. to make articles of indefinite length
- B29C44/50—Feeding the material to be shaped into an open space or onto moving surfaces, i.e. to make articles of indefinite length using pressure difference, e.g. by extrusion or by spraying
Landscapes
- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Molding Of Porous Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は円筒又は丸棒の外周に螺旋状の突起部を有する
発泡倍率005〜5倍の発泡異形押出成形品の成形法に
関する。
発泡倍率005〜5倍の発泡異形押出成形品の成形法に
関する。
本発明の目的は、断面が円形の丸棒又は円筒の外周に螺
旋状の突起部を有する種々の発泡異形押出成形品を得る
ことにあり、この成形品の具体的な用途としては、家具
類の足、粉体輸送用のスクリュー、掃除機吹込口の回転
ブラシ台、ケーブル類の支持体、液体輸送時のスタティ
ックミキサー、光フアイバー用スペーサー等が上げられ
る。
旋状の突起部を有する種々の発泡異形押出成形品を得る
ことにあり、この成形品の具体的な用途としては、家具
類の足、粉体輸送用のスクリュー、掃除機吹込口の回転
ブラシ台、ケーブル類の支持体、液体輸送時のスタティ
ックミキサー、光フアイバー用スペーサー等が上げられ
る。
以下に本発明の概要を図面によって説明すると第1図の
側面図(一部所面図)において、熱可塑性樹脂と発泡剤
を混合したコンパクンドを押出機1のホッパーより投入
してダイス2より押出す。
側面図(一部所面図)において、熱可塑性樹脂と発泡剤
を混合したコンパクンドを押出機1のホッパーより投入
してダイス2より押出す。
押出された溶融樹脂は、所定の間隔をおいて配置された
サイジングプレート3によって除々に賦形され、最後に
冷却水槽4の内部に取り付けられたサイザー5によって
完全に賦形され、適度に発泡した異形成形品6は引取機
7によって引取られる。
サイジングプレート3によって除々に賦形され、最後に
冷却水槽4の内部に取り付けられたサイザー5によって
完全に賦形され、適度に発泡した異形成形品6は引取機
7によって引取られる。
ダイス2とサイジングプレート3とサイザー5は連結固
定してあり、チェイン8を通じて駆動モーター9によっ
て回転させられる。なお成形品の突起部の螺旋角度は押
出速度とダイス、サイザーの回転速度によって任意に変
えることが可能である。
定してあり、チェイン8を通じて駆動モーター9によっ
て回転させられる。なお成形品の突起部の螺旋角度は押
出速度とダイス、サイザーの回転速度によって任意に変
えることが可能である。
本発明における熱可塑性樹脂としては、ポリエチレン、
ポリプロピレン、ポリスチレン、ポリ塩化ビニル、AB
S、AS、ポリカーボネート、ナイロン等押出機により
連続的に押出可能な樹脂が挙げられ、発泡させるには、
固体発泡剤、気体発泡剤のいずれも採用でき、発泡倍率
はC1,05〜54ざ好ましくは01〜3倍であり、0
05倍未満では賦形か困難であり、5倍を越えると成形
品の強度か低下して実用十問題となる。
ポリプロピレン、ポリスチレン、ポリ塩化ビニル、AB
S、AS、ポリカーボネート、ナイロン等押出機により
連続的に押出可能な樹脂が挙げられ、発泡させるには、
固体発泡剤、気体発泡剤のいずれも採用でき、発泡倍率
はC1,05〜54ざ好ましくは01〜3倍であり、0
05倍未満では賦形か困難であり、5倍を越えると成形
品の強度か低下して実用十問題となる。
円筒又は丸棒の外周に螺旋状突起部を設けるには、溶融
した発泡性熱可塑性樹脂を押出しながらダイスおよびサ
イザーを回転させることによる。
した発泡性熱可塑性樹脂を押出しながらダイスおよびサ
イザーを回転させることによる。
押出速度とダイスおよびサイザーの回転速度の比は要求
される螺旋部のピンチに応じて任意に連続的に変えるこ
とができる。ダイスとサイザーの回転数は同一でよいか
、必要に応して夫々の回転数を変えることもてきる。
される螺旋部のピンチに応じて任意に連続的に変えるこ
とができる。ダイスとサイザーの回転数は同一でよいか
、必要に応して夫々の回転数を変えることもてきる。
ダイスとサイザーの間隔は、成形速度、発泡倍率によっ
て異なるが、最低5mmから最大300mmであり好ま
しくはEOmmから100mmである。
て異なるが、最低5mmから最大300mmであり好ま
しくはEOmmから100mmである。
ダイスとサイザーの間隔が5mm未満の場合は、ダイス
から出た溶融樹脂が発泡剤によって十分な発泡倍率に達
せず、間隔が300mmを越える場合は過発泡状態にな
ったり成形か不安定になったりする。更にダイスとサイ
ザーの間には成形品寸法の精度を上げる為1個又は複数
個のサイジングプレートを設ける。
から出た溶融樹脂が発泡剤によって十分な発泡倍率に達
せず、間隔が300mmを越える場合は過発泡状態にな
ったり成形か不安定になったりする。更にダイスとサイ
ザーの間には成形品寸法の精度を上げる為1個又は複数
個のサイジングプレートを設ける。
以下本発明の効果について述べる。
丸棒又は円筒の外周に螺旋状の突起部のついた異形成形
品を成形する場合、成形品の長さか比較型分割部の線が
成形品に現われて外観上好ましくない。又、成形品の断
面積が大きくなると成形に時間がかかり、成形コストが
高くつく。更に長さが1mを越える様な長尺品を成形・
する場合、射出をつくる場合、ダイス、サイザーは固定
とし、成形品を回転させながら引取る方法もあるか、引
取機の機構が複雑になり高価になる。また回転速度と引
取速度を独立に作動させる様な機構をつくることは更に
高価になる可能性がある。それに対して本発明のように
ダイス、サイザーを回転させ、引取機は通常のものを使
用する方が成形品状に対する自由度が大きいし、機械の
製作価格も安価である。
品を成形する場合、成形品の長さか比較型分割部の線が
成形品に現われて外観上好ましくない。又、成形品の断
面積が大きくなると成形に時間がかかり、成形コストが
高くつく。更に長さが1mを越える様な長尺品を成形・
する場合、射出をつくる場合、ダイス、サイザーは固定
とし、成形品を回転させながら引取る方法もあるか、引
取機の機構が複雑になり高価になる。また回転速度と引
取速度を独立に作動させる様な機構をつくることは更に
高価になる可能性がある。それに対して本発明のように
ダイス、サイザーを回転させ、引取機は通常のものを使
用する方が成形品状に対する自由度が大きいし、機械の
製作価格も安価である。
本発明では、螺旋状突起部を有する異形成形品は同時に
発泡成形品であるが、ダイスとサイザーの間に間隙を設
けることにより、ダイスより押出された発泡剤入り溶融
樹脂は大気圧下で発泡を開始するので、ダイス、サイザ
ーの間隔を適宜調節することによって発泡倍率、発泡セ
ル、表面状態を調整することが可能である。また、ダイ
スとサイザーを密着させて成形する場合よりも、良好な
表面状態か得られると同時に成形速度も速くすることが
可能である。
発泡成形品であるが、ダイスとサイザーの間に間隙を設
けることにより、ダイスより押出された発泡剤入り溶融
樹脂は大気圧下で発泡を開始するので、ダイス、サイザ
ーの間隔を適宜調節することによって発泡倍率、発泡セ
ル、表面状態を調整することが可能である。また、ダイ
スとサイザーを密着させて成形する場合よりも、良好な
表面状態か得られると同時に成形速度も速くすることが
可能である。
ダイスから出てきた溶融樹脂は発泡作用により、ダイス
口径の11〜5倍程度迄膨張し、サイザーによって賦形
される。この時成形時の形状が本発明の成形品のように
複雑であるとサイザーによって十分賦形されず、満足す
べき外観、寸法精度か出ない。そこでダイスとサイザー
の間に厚さ1〜3mm位のサイジングプレートを最小1
枚、最大5教程度挿入して予備的に賦形し最後に円筒状
のサイザーに入れることにより寸法精度の良い成形品が
得られる。
口径の11〜5倍程度迄膨張し、サイザーによって賦形
される。この時成形時の形状が本発明の成形品のように
複雑であるとサイザーによって十分賦形されず、満足す
べき外観、寸法精度か出ない。そこでダイスとサイザー
の間に厚さ1〜3mm位のサイジングプレートを最小1
枚、最大5教程度挿入して予備的に賦形し最後に円筒状
のサイザーに入れることにより寸法精度の良い成形品が
得られる。
サイジングプレートの数は、ダイス口径と成形品の口径
の比およびサイザーとダイスとの間隔、成形速度等によ
って異なり、ダイス口径と成形品口径の比が小さく、サ
イザーとダイスの間隔が短かい場合は1〜2枚でも良い
か、ダイス口径と成形品の口径の比が15以上でダイス
とサイザーの間隔が50mm以上の場合は、サイジング
プレートの数は3〜5枚必要となる。なおサイジングプ
レートはダイスと同一回転数でよいが必要に応して夫々
の回転数を変えることもできる。
の比およびサイザーとダイスとの間隔、成形速度等によ
って異なり、ダイス口径と成形品口径の比が小さく、サ
イザーとダイスの間隔が短かい場合は1〜2枚でも良い
か、ダイス口径と成形品の口径の比が15以上でダイス
とサイザーの間隔が50mm以上の場合は、サイジング
プレートの数は3〜5枚必要となる。なおサイジングプ
レートはダイスと同一回転数でよいが必要に応して夫々
の回転数を変えることもできる。
以上のように本発明によれば、螺旋状突起部を有する発
泡異形成形品を、形状、寸法の大きな自由度を持って、
良好な寸法精度を伴なって安価に成形できる。
泡異形成形品を、形状、寸法の大きな自由度を持って、
良好な寸法精度を伴なって安価に成形できる。
以下に実施例を示して本発明をさらに詳細に説明する。
実施例
メルトフローレーb 3 g/ 10 mV+のポリス
チレン100重量部に発泡剤ADCA(アゾジカルボン
アミド)08重量部、発泡助剤タルク01重量部をトラ
イブレンドし、バレル径50yxmの単軸押グイスから
押出速度300 mm / ” %引取速度600mm
/ mmで溶融押出した。
チレン100重量部に発泡剤ADCA(アゾジカルボン
アミド)08重量部、発泡助剤タルク01重量部をトラ
イブレンドし、バレル径50yxmの単軸押グイスから
押出速度300 mm / ” %引取速度600mm
/ mmで溶融押出した。
ダイスとサイザーの間隔を50mmとし、その間隔に厚
さ2罷のサイジングプレー1・2枚を等間隔に設けて予
備賦形し、ダイス、サイジングプレー1・及びサイザー
をともに毎分1回転させて押出物を徐々に賦形し、丸棒
の胴径30mmで2条の断面三角形で底辺6 mm、
%高さ5mmのピッチ600+++mの螺旋状の突起部
を有する外観の良好な発泡倍率2倍の発泡異形押出成形
品を得た。
さ2罷のサイジングプレー1・2枚を等間隔に設けて予
備賦形し、ダイス、サイジングプレー1・及びサイザー
をともに毎分1回転させて押出物を徐々に賦形し、丸棒
の胴径30mmで2条の断面三角形で底辺6 mm、
%高さ5mmのピッチ600+++mの螺旋状の突起部
を有する外観の良好な発泡倍率2倍の発泡異形押出成形
品を得た。
第1図は本発明の概要を示す側面図(一部所面図)であ
る。 1・・・押出機、2・・・ダイス、3・・・サイジング
プレート、 4・・・冷却水槽、5・・サイザー、6・
・発泡した異形成形品、 7・引取機、8・・チェイン
、9・・駆動モーター。 特許出願人 昭和電工株式会社 代 理 人 弁理士 菊地精−
る。 1・・・押出機、2・・・ダイス、3・・・サイジング
プレート、 4・・・冷却水槽、5・・サイザー、6・
・発泡した異形成形品、 7・引取機、8・・チェイン
、9・・駆動モーター。 特許出願人 昭和電工株式会社 代 理 人 弁理士 菊地精−
Claims (1)
- 円筒又は丸棒の外周に螺旋状の突起部を有する発泡倍率
0.05〜5倍の発泡異形押出成形品を成形する際、ダ
イスとサイザーを回転させながら押出し、ダイスとサイ
ザーの間に5〜300mmの間隔を設け、この間隔にサ
イジングプレートを設ケることを特徴とする発泡異形押
出成形法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58036645A JPS59164122A (ja) | 1983-03-08 | 1983-03-08 | 発泡異形押出成形法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58036645A JPS59164122A (ja) | 1983-03-08 | 1983-03-08 | 発泡異形押出成形法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59164122A true JPS59164122A (ja) | 1984-09-17 |
Family
ID=12475581
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58036645A Pending JPS59164122A (ja) | 1983-03-08 | 1983-03-08 | 発泡異形押出成形法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59164122A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5838129A (ja) * | 1981-08-28 | 1983-03-05 | Sekisui Plastics Co Ltd | 波形樹脂発泡シ−トの製造方法 |
-
1983
- 1983-03-08 JP JP58036645A patent/JPS59164122A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5838129A (ja) * | 1981-08-28 | 1983-03-05 | Sekisui Plastics Co Ltd | 波形樹脂発泡シ−トの製造方法 |
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