JPS591659B2 - 貼着装置 - Google Patents

貼着装置

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JPS591659B2
JPS591659B2 JP3732579A JP3732579A JPS591659B2 JP S591659 B2 JPS591659 B2 JP S591659B2 JP 3732579 A JP3732579 A JP 3732579A JP 3732579 A JP3732579 A JP 3732579A JP S591659 B2 JPS591659 B2 JP S591659B2
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JP
Japan
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adhesive
cutter
pressurizing
movable
heater
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Expired
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JP3732579A
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English (en)
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JPS55130451A (en
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弘和 山中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
YASAKA SHOJI KK
YUNION KOKI KK
Original Assignee
YASAKA SHOJI KK
YUNION KOKI KK
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  • Adhesive Tape Dispensing Devices (AREA)
  • Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、木製等比較的軟質材により形成された部品
の係合孔端縁部に、フェルト等耐摩耗性に優れた保護膜
体を貼着する貼着装置に関するものである。
例えば、木製からなるピアノのけん盤の中間部に係合孔
を形成し、この部に金属製のピンを係合させ、該ピンを
支点に上記けん盤をシーソー状に回動させるものにおい
ては、両者を直接当接させると、雑音が発生するため係
合孔の端縁部に耐摩耗性の保護膜体を貼着して、係合孔
を保護する手段が講じられている。
ところで、従来では、上記係合孔の端縁部に保護膜体を
貼着する手段として、柄状の治具を用意し、一方係合孔
の上面には裏面に接着剤を塗布した保護膜体を渡架し、
この渡架した膜体の上方から治具を手で係合孔に嵌合さ
せることにより、上記膜体を係合孔の端縁部に丁形状に
押し込み、この状態で接着剤が硬化するまで所定時間放
置した後、治具を係合孔から抜き取り、次いでナイフに
より手で保護膜体の係合孔上面両側部に延在する部分お
よび係合孔内下部にて渡架した部分を切断し、もつて係
合孔端縁部に保護膜体をL字状に貼着するようにしてい
た。
このものは、手作業が多い上に、ナイフで狭い箇所に位
置する保護膜体を高精度で切断せねばならず、従つて保
護膜体の貼着に多数の人手を要し、かつその作業に熟練
を要していた。この発明は、上記実情に鑑みなされたも
ので、第1の発明は−ヒ記保護体の貼着作業が、少人数
でしかも素人でも高精度に成し得る貼着装置を提供する
ことにある。
また、2番目の発明は、上記効果を有するとともに、保
護膜体の供給を加圧体の所定箇所に正確にかつ確実に行
ない得るようにすることにある。以下この発明を図示し
た実施例を参照して説明する。
まず第1図において、固定台1は、その上部にベツド1
1を一体的に有し、その左側部にはモ・−タ及び油圧ポ
ンプ(共に図示省略)等を内装した駆動部12を一体的
に有する。
ベツド11上面にはその左右に,ノツクピン13を突設
し、該ノツクピン13を介してベツド11上に平板状の
被貼着体2を位置決め載置する。この被貼着体2は、木
製のもので、後の工程で左右方向に多数分断されてピア
ノの部品であるけん盤となるものである。上記被貼着体
2の中間部には、多数のピン孔(図示省略)を係合する
長方形状の係合孔21が貫通穿設されている。上記固定
台1の左側部には、モータ・油圧ポンプ等の,駆動部1
2を固定し、該駆動部12の上端部後部からベツド11
の後部上面に沿つて駆動スクリユ一14を横設する。こ
の5駆動スクリユ一14は、ベツド11に摺動可能に載
置した移動台3にねじ嵌合させる。移動台3は、スクリ
ユ一14にねじ嵌合する縦の支柱31と、これの上部に
支持させた横向きの支持板32とからなり、この支持板
32の前部には、その左右端部に軸33を介して−対の
リール34を回転可能に支持し、その中央部に縦方向に
配置した油圧式のシリンダ機構35を固定する。該シリ
ンダ機構35のピストンロツド35aには可動体4を懸
垂支持し、可動体4には、第2図に示すように、下方に
向けて突出固定した加圧体5、加圧体5の上部に固定し
たヒータ6、加圧体5下部の左右両側面に固定した−対
のカツタ7および貼着体8を繰出す繰出機構9をそれぞ
れ装着する。加圧体5およびカツタ7を第2図〜第4図
により詳細に説明すると、まず加圧体5は、被貼着体2
に向つて突出するセツトプラグ51と、これを保持する
ホルダ52とからなり、セツトプラグ51は、角柱状の
胴部511にその上部前後方向にボルト524逃げ用の
スリツト512を形成し、該胴部511の下面アにはそ
の中央部から柄状の突起513を突出形成してなり、突
起513は被貼着体2の係合孔21に嵌合するよう設定
してある。一方ホルダ52は、その下部左右方向に上記
胴部511を嵌挿するスリツト521を形成し、その上
部内部には熱伝対53を挿入する温度検知孔522を形
成してなる。上記ホルダ52のスリツト521によつて
形成されたフオーク状の挟持壁523には、ボルト52
4を遊嵌する通し穴525を2箇所上下に形成する。ま
た、上記挟持壁523の前部側には直方体状の係止体5
4を配置するとともに、上記通し孔525と対応する箇
所にボルト524がねじ嵌合するねじ孔541を形成す
る。
これにより、上記セツトプラグ51は、その胴部511
を挟持壁523間に嵌挿した後、ボルト524を挟持壁
の通し孔525、セツトプラグのスリツト512に挿通
し、次いで係止体54のねじ孔541にねじ締めして上
記挟持壁523により挟持固定される。また、前述した
カツタ7は、長方形状の板材からなり、その下端縁に刃
71を形成してなる。このカツタ7は、セツトブラグ5
1の胴部511の左右両側に当接させるとともに、該胴
部511の下面アよりも若干下方に突出配置し、挟持体
55により左右方向から挟持固定する。この挟持体55
は、その前端部に形成した縦の凸条551が係1ト体5
4の前端部に形成した縦の凹溝542に係合し、その後
端部に形成した縦の凹溝552がカツタ7に係合してお
り、ボルト553を介して挟持体55の中間部を係止体
54に向けて押圧することにより、カツタ7を挟持固定
するものである。また、上記セツトプラグ51の直上に
位置するホルダ52には、電熱式のヒータ6を一体的に
固定し、該ヒータ6の熱はホルダ52を介してセツトプ
ラグ51に伝導するように構成してある。次に前述した
貼着体8は、羊毛材製のフエルトをテープ状に形成し、
その裏面には熱可塑性の接着剤を添着してなる。該貼着
体8は、左右一対のリール34に巻回保持されており、
繰出機構9により、加動体4、従つて加圧体5がl回上
下動する都度、該加圧体5が上動した時点で設定量のも
のを加圧体5下部即ちセツトプラグ51方向に向けて繰
出すように設定されている。上記繰出機構9の構造を第
1図〜第2図および第5図により詳細に説明する。まず
可動体4の裏面には油圧式の送りシリンダ機構91、ラ
チエツト機構92およびギヤ機構93を装着する。上記
送りシリンダ機構91は水平方向に配置して、そのシリ
ンダ911基部を可動体4にピンaを介して回動可能に
支持し、そのピストンロツド912を揺動アーム913
の上部にピンbを介して回動可能に連結する。この揺動
アーム913の下部は軸cを介して可動体4に回動可能
に支持する。該アーム913の中間部には、ラチエツト
機構92の1部品となるラチエツト爪921をピンdに
より回動可能に支持する。このラチエツト爪921は、
その後部に、一端が揺動アーム913に係止した引張ス
プリング922の他端を係止し、該ラチエツト爪921
の前部に形成した爪イをラチエツトギヤ923に押圧係
合させる。ラチエツトギヤ923は揺動アーム913の
下部を支持する軸cに回転可能に支持し、その前面にギ
ヤ機構93の1部品となる駆動ギヤ931を同芯にかつ
一体的に固定する。この5駆動ギヤ931は、可動体4
の左下部に配置した左被動ギヤ932および中間ギヤ9
33を介して可動体4の右下部に配置した右被動ギヤ9
34に常時噛合させる。次に可動体4の前面には左右2
対の送りローラ94および案内体95を装着する。送り
ローラ94は、左右の被動ギヤ932,934を支持す
る軸E,fを可動体4の前方に突出させ、これに固定し
た1駆動ローラ941とこれに対向する遊動ローラ94
2とからなる。遊動ローラ942は、一端をピンgによ
り可動体4に回動可能に支持したレバ943の中間部に
ピンhにより支持し、レバ943の先端部に係合させた
押圧スプリング944により遊動ローラ942を1駆動
ローラ941側に常時弾圧付勢する。またレバ943の
先端部には該レバ943を反駆動ローラ941側に回動
操作するつまみ945を突設する。上記案内体95は、
送りローラ94部から45度の傾斜角度でもつて前述の
セツトプラグ51近傍に延在する下部案内体951と、
上記送りローラ94部から同じく45度の傾斜角度でも
つて上方外側に延在する上部案内板952とからなる。
この案内体95は第5図に示すように、可動体4の前面
に小ねじlにより固定されたL字形の上板材95aと、
これの下面に小ねじjにより支持固定された下板材95
bとからなり、上記両板材間には断熱材953を介在さ
せた貼着体8の案内溝954を形成する。図中10は可
動体5に固定した貼着体8の案内ピンである。ここで、
前述した送りシリンダ機構91は、移動台3側のシリン
ダ機構35が1回伸縮作動した内、短縮作動した時点で
1回作動するように連動されており、該送りシリンダ機
構91が作動した際には、ラチエツト機構92を介して
駆動ギヤ931が右回転し、これにより左被動ギヤ93
2は左回転、右被動ギヤ934は中間ギヤ933を介し
て右回転するように設定されている。また、移動台3は
シリンダ機構35が1回伸縮作動する都度、5駆動スク
リユ一14を介して被貼着体2の係合孔21の1ピツチ
分側方に移動するように設定されている。次に上記構成
の作用について説明する。
被貼着体2をノツクピン13を介してベツド11に位置
決め載置し、リール34に巻回した貼着体8を案内ピン
10、案内体95の案内溝953および送りローラ94
間に挿通してその先端部81をセツトプラグ51の突起
513下面部まで延在配置する。
次いでヒータ6をオン作動してホルダ52を介してセツ
トプラグ51を設定温度まで加熱する。この設定温度は
、熱電対53により維持される。この状態で駆動スイツ
チ(図示省略)をオンすれば、まず1駆動スクリユ一1
4が所定量回転して、セツトプラグ51が係合孔21と
対向する位置まで移動台3を横送する。次いでシリンダ
機構35が伸長作動し、ピストンロツド351を介して
可動台4が降下する。これに伴つて加圧体5、貼着体8
の先端部81は下動し、セツトプラグ51の突起513
は被貼着体2の係合孔21内に嵌合する。この際貼着体
8の先端部81は、上記突記513下縁により係合孔2
1内の左右側壁に沿つて押し込まれる。そしてシリンダ
機構35が最大伸長した際においては、セツトプラグ5
1の胴部511の下面アが被貼着体2上面に近接し、こ
れにより被貼着体8の先端部81は係合孔21の上部内
壁部とその上面部に沿つてL字状に屈曲した状態でセツ
トプラグ51に押圧されることになる。同時に上記先端
部81は、セツトプラグ51の胴部511左右側下縁部
位置にてカツタ7により切断されることになる。そして
上記セツトプラグ51はヒータ6により加熱されている
ことから、これの胴部511下面アおよび突起513に
当接した上記先端部81は加熱され、これの裏面に添着
した接着剤は融解して粘性化し被貼着体2に貼着される
ことになる。次いでシリンダ機構35が短縮作動し、加
圧体5は上昇し、セツトプラグ51、カツタ7は上記先
端部81を残して被貼着体2から離脱することになる。
シリンダ機構35が短縮作動すると同時に、送りシリン
ダ機構91が伸縮作動し、ラチエツト機構92が所定角
度右回転し、ギヤ機構93を介して送りローラ94が所
定角度回転せられ、これにより貼着体8の次の先端部が
セツトプラグ51の突起513下部に向けて繰出される
ことになる。同時に駆動スクリユ一14が回転して移動
台3を介してセツトプラグ51を次の係合孔21と対向
する位置まで横送する。以上の作用を順次繰返えしなが
ら、係合孔21の上端縁部に順次貼着体8を貼着して行
く。そして被貼着体2の種類、あるいは補守点検等によ
りセツトプラグ51、カツタ7を位置決め調整あるいは
着脱する際には、ボルト553を操作して挟持体55を
暖めればカツタ7を、またボルト524を操作して挟持
壁523を暖めればセツトプラグ51を、それぞれ独立
的に調整あるいは着脱することができる。また送りロー
ラ94により下方に送り出された貼着体8は、これの周
囲を繞囲する下部案内体951を経てセツトプラグ51
に向つて屈曲することなく、直線的に進行して行くこと
になる。さらに案内溝953内に位置する貼着体8は断
熱材954によりヒータ6からの伝熱を阻止され、この
部において貼着体8の裏面の接着剤が融解することがな
くなる。この発明は以上説明したように、被貼着体への
貼着体の貼着を全て機械的に行なうようにしたので、作
業者は被貼着体の着脱とリール内の貼着体の消耗状態の
監視並びにこれの補充をするのみで済むから、その貼着
作業に人手を極めて多量に削減することができ、かつ貼
着作業は熟練を要しない効果を奏する。また第2番目の
発明においては、上記効果を奏する上に、貼着体の供給
を加圧体に向けて正確にかつ確実に行なうことができる
効果を奏する。なお、この発明は被貼着体の一側角部に
のみ貼着体を貼着する場合においても実施することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明における貼着装置の実施例を示す正面
図、第2図はその要部拡大正面図、第3図はこの発明に
よる加圧体の要部分解斜視図、第4図および第5図は第
2図の−および−断面図である。 1・・・・・・固定台、11・・・・・・ベツド、12
・・・・・・1駆動部、13・・・・・・ノツクピン、
14・・・・・・駆動スクリユ一、2・・・・・・被貼
着体、21・・・・・・係合孔、3・・・・・・移動台
、31・・・・・・支柱、32・・・・・・支持板、3
3・・・・・・軸、34・・・・・・リール、35・・
・・・・シリンダ機構、4・・・・・・可動体、5・・
・・・・加圧体、51・・・・・・セツトプラグ、52
・・・・・・ホルダ、53・・・・・・熱伝対、54・
・・・・・係止体、55・・・・・・挟持体、6・・・
・・・ヒータ、7・・・・・・カツタ、71・・・・・
・刃、8・・・・・・貼着体、81・・・・・・先端部
、9・・・・・・繰出機構、91・・・・・・送りシリ
ンダ機構、92・・・・・・ラチエツト機構、93・・
・・・・ギヤ機構、94・・・・・・送りローラ、95
・・・・・・案内体、10・・・・・・案内ピン。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ヒータに連結された加圧体を、被貼着体に接離可能
    の可動体に設け、加圧体の外側にはこれよりも被貼着体
    寄りに突出するカッタを設け、カッタの外側方には裏面
    に熱可塑性の接着剤を添着したテープ状の貼着体を配置
    し、可動体にはこれが被貼着体から離間したときにのみ
    貼着体を加圧体の下部に向けて所定量繰出す繰出機構を
    設けてなる貼着装置。 2 加圧体とカッタとは、ヒータに対し着脱可能に連結
    してなる特許請求の範囲第1項記載の貼着装置。 3 可動体は、被貼着体に対し水平方向に往復動可能に
    してなる特許請求の範囲第1項または、第2項記載の貼
    着装置。 4 ヒータに連結された加圧体を、被貼着体に接離可能
    の可動体に設け、加圧体の外側にはこれよりも被貼着体
    寄りに突出するカッタを設け、カッタの外側方には裏面
    に熱加塑性の接着剤を添着したテープ状の貼着体を配置
    し、可動体にはこれが被貼着体から離間したときにのみ
    貼着体を加圧体の下部に向けて所定量繰出す繰出機構を
    設け、繰出機構は貼着体の表裏両面を挟圧する送りロー
    ラを有し、この送りローラは加圧体から離間させるとと
    もに、送りローラと加圧体との間には貼着体の表裏両面
    を摺動可能に嵌合する案内体を介在させてなる貼着装置
    。 5 案内体の少なくとも貼着体の裏面と対面する箇所に
    は、断熱材を介在させてなる特許請求の範囲第4項記載
    の貼着装置。 6 加圧体とカッタとはヒータに対し着脱可能に連結し
    てなる特許請求の範囲第4項または第5項記載の貼着装
    置。 7 可動体は被貼着体に対し水平方向に移動可能にして
    なる特許請求の範囲第4項ないし第6項記載の貼着装置
JP3732579A 1979-03-29 1979-03-29 貼着装置 Expired JPS591659B2 (ja)

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JP3732579A JPS591659B2 (ja) 1979-03-29 1979-03-29 貼着装置

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JPS55130451A JPS55130451A (en) 1980-10-09
JPS591659B2 true JPS591659B2 (ja) 1984-01-13

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JP5402279B2 (ja) 2008-06-27 2014-01-29 株式会社リコー 電子写真感光体、その製造方法、及びそれを使用した画像形成装置

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