JPS5917023A - 回転体支持装置 - Google Patents

回転体支持装置

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Publication number
JPS5917023A
JPS5917023A JP57126122A JP12612282A JPS5917023A JP S5917023 A JPS5917023 A JP S5917023A JP 57126122 A JP57126122 A JP 57126122A JP 12612282 A JP12612282 A JP 12612282A JP S5917023 A JPS5917023 A JP S5917023A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
motor
rotating body
fixed
fixed shaft
cylinder
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP57126122A
Other languages
English (en)
Inventor
Mitsuo Yamashita
山下 充夫
Goro Oda
小田 五郎
Kiyoshi Kamiya
神谷 聖志
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp, Tokyo Shibaura Electric Co Ltd filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP57126122A priority Critical patent/JPS5917023A/ja
Priority to US06/513,796 priority patent/US4523800A/en
Priority to DE3325985A priority patent/DE3325985C2/de
Publication of JPS5917023A publication Critical patent/JPS5917023A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16CSHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
    • F16C32/00Bearings not otherwise provided for
    • F16C32/04Bearings not otherwise provided for using magnetic or electric supporting means

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
  • Magnetic Bearings And Hydrostatic Bearings (AREA)
  • Facsimile Scanning Arrangements (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は、たとえば回転多面体炉光偏向器に適用され、
多面体験等の回転体を支持する回転体支持装備に関する
〔発明の技術的背景とその問題点〕
近年、情報駄の増大化が著しく、これに伴って情報を記
録するプリンタ関係も年々高速化がを求されている。
そして、近年において毎分1万行以上の高速印字が行−
なえるレーザープリンタが開発され、かなりの成果を上
げている。このレーザープリンタは第1図に示すように
レーザー光源1から発せらノ1.だレーザー光(レーザ
ビーム)2を回転多面体税光偏向器3を介して偏向し、
この偏向されだレーザ光2を結像レンズユニッ)(FQ
レンズ)4を通して予め一様に帯電された感光体5上に
スキャニング(走査)し、この感光体5に静電潜像を形
成するようになっている。
また、回転多面体端光偏向器3は多面体@6とこの多面
体験6を高速回転させるモータ7とからflり成されて
おり、第2図に示すような構成となっている。
すなわち、上記多面体験6は、モータ7のモータシャフ
ト8の上端チー1部8aに嵌着された鏡アダプタ9とモ
ータシャフト8の上端ねじ部8bK螺合されたナツト1
0によシ押圧される鏡押え体1ノとにより定位置に保持
されている。また、モータシャフト8の軸方向はぼ中央
部にはモータロータ12が取付けられているとともにこ
のモータロータ12を囲繞する状態にモータハウジング
13側にはステータ14が取シ付けられておシ、モータ
シャフト8を駆動するシャフト駆動部15を構成してい
る。
また、シャフト駆動部15の上下両方向にはへリングボ
ーン型の動圧空気ジャーナル軸受16.16が設けられ
ていて、モータシャフト8の半径方向の支持を行うよう
になっている。
すなわち、モータシャフト8Vcはその周面にくの字状
のへリングゾーングループ17・・・を形成したグルー
プ形成部Bcrgeが形成さノア、ているとともにこれ
らグループ形成部8c、11cをその相互対向面部に数
ミクロンの微小な間隙を存して囲繞する状態にモータノ
・ウジング13に円筒状の軸受部材18.18が取付け
られている。
まだ、上記モータシャフト8の下端部には数枚の内側マ
グネットリング19・・・が嵌合されモータシャフト8
の下端部にボルト20を介して取付けられたリング押え
2ノによシ保持されているとともにモータハウジング1
3側にはこれら内側マグネットリング19・・・をその
相互対向面部に数百ミクロン程度の間隙を存して囲繞す
る状態に数枚の外側マグネットリング22・・・が設け
られている。上記内側マグネットリング19・・・と外
側マグネットリング22・・・とは吸引力が働くように
着磁されている。そして、これらの吸引力によりモータ
シャフト8の軸方向の力(主に自重)を受けてモータシ
ャフト8を宙吊Vノの状態に支持する磁気的スラスト軸
受23を構成している。
まだ、上記外側マグネットリング22・・・はリングホ
ルダ24によって保持されており、このリングホルダ2
4はモータハウノング13のホルダ嵌合部25に対して
摺動自在に嵌合されている。
なお、モータハウノング13は、段付孔を有したハウジ
ング本体13aと、このハウジング本体13gの下端開
口部を閉塞する端板(モータエンドシレー))73 b
と、ハウジング本体3aの上端開口部を閉塞するモータ
キャップ13cとからなっている。
レノして、上記構成においては、モータシャフト80回
転が始まるとヘリングボーン型動圧空気ジャーナル軸受
16.16ではへリングボーングループ17・・・の効
果で空気が軸受部材18.18との3μtrL〜6μm
の隙間に流入される事によυ上記隙間内部の圧力分布が
軸受の中央部で畠くなり、その圧力によって半径方向(
ラジアル方向)の力を受ける。
一方、モータシャフト8はその下端部に取着しだ内側マ
グネットリング19・・・とモータノ・ウゾング13側
に取着しだ外側マグネットリング22・・・との吸引力
とスラスト荷重とのダリ合った状態で維持されでいる。
したがって、モータシャフト8は非接触の状態となり4
000rpm〜15000rpmの高速回転を続けるこ
とができる。
しかして、モータシャフト8の上端側に取着された多面
体験6が高速回転され、レーザ光2を高速度で偏向する
ことになる。
しかしながら、上記従来の構成だとつぎのような問題が
ある。
すなわち、多面体験6、モータロータ12等が組立固定
されたモータシャフト8を2つの動圧空気ジャーナル軸
受16.16で支持するだめ、どちらか−・方の動圧空
気ジャーナル軸受16を着脱可能にしておかなければな
ら々い。
このため従来例においては動圧空気ツヤ−ナル軸受16
の軸受部材18をモータキャップ1.9cに圧入固定し
ておき、このモータキャラ7″13cをハウノング本体
13mから着脱して、多面体鋳、6、モータロータ12
が組立固定されたモータシャフト8のハウジング13に
対する組立、分解を行なうようにしである。
し7かしながら、一方の動圧空気ジャーナル軸受16を
着脱自在にした構造では、組立時、この動圧空気ジャー
ナル軸受16と他の動圧空気ジャーナル軸受16との同
軸度を約5μm以内の篩精度に押えて組立ることか非常
に困離であり、モータシャフト80回転が円滑に行なえ
なくなることがある。このだめ、従来においては両動圧
空気ジャーナル軸受16.16の同軸度を高めるだめ熟
練作業者が長時間を要して加工、組立、調整等を行なっ
ており、生産性、保守性を低下させるばかシでなく、生
産コスト、ランニングコストを高くするといっだ問題を
有していた。
〔発明の目的〕
本発明は、上記事情にもとづきなされたもので、その目
的とするところは、たとえば多面体験等の回転体を確実
に高速回転可能に支持でき、しかも加工、組立、調整等
が容易で生産性、保守性の大幅な向上と生産コスト、ラ
ンニングコストの低減を図ることができる回転体支持装
置を提供しようとするものである。
〔発明の概要〕
本発明は、かかる上記目的を達成するために、固定軸に
、モータロータおよび回転体が取付られたシリンダを外
嵌させ、このシリンダ、モータロータ、回転体等から々
る回転組立体をスラスト支持用磁気軸受で支承しながら
固定軸を中心として回転させるようにしだものである。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の一実施例を第3図および第4図を参照し
て説明する。第3図は本発明の回転体支持装置を適用し
た回転多面体験光偏向器を示す。
この回転多面体験光偏向器30は多面体験3ノとこの多
面体験31を所定方向(実施例では上から見て時計方向
)に高速回転させる駆動機構部32とからなり、つぎの
ような構成となっている。
図中33は固定軸で、この固定軸33の下端取付部、3
3aは第4図にも示すようにモータハウ・ゾング34の
取付孔35に焼ばめ等の手段により圧入固定さilてい
る。
この固定軸33の非圧入部の周面上下両端部にはへリン
グボーン溝36.36が形成されている。これらへリン
グボーン溝36.36は矢印状先端が多面体験31の回
転方向を向く形状に形成されている。
まだ、この固定軸33には、固定軸33の外径部との間
に3μm〜6μmの隙間が形成される内径寸法を有した
中空円筒状のシリンダ37が回転自在に外嵌されている
とともにこのシリンダ37にはモータロータ381回転
体としての多面体幌3ノ、およびスラスト支持用磁気軸
受39の内側磁気リング40が後述するように取付られ
ている。すなわち、モータロータ38はシリンダ37の
上下方向中央部よシやや上方に突設された鍔部37 a
の下面側にその開口上端内周縁部が当接する状態に圧入
固定されている。
まだ、多面体験31は上記鍔部、? 7 gの上面側に
その開口下端周縁部が当接する状態に嵌入されるととも
にこの上側に嵌入されてナツト41により押圧される憎
押え体42および弾性シート43を介して押付固定され
ている。また、内側磁気リング40はシリンダ37の下
端小径部に嵌入されシリンダ37の下端に螺合された止
めリング44とシリンダ37の段部との間で挾持1−1
1定されている。
一方、前記モータハウジング34には上記モータロータ
38を囲繞する状態に、駆動コイル45を噛えたモータ
ステータ46が取付られて卦す、シリンダ37、モータ
ロータ38、多面体@31、内側磁気リング40等から
なる回転組立体42を1駆動するようになっている。
捷だ、上記内側磁気リング4oを囲繞する状態に外側磁
気リング48が設けられていて上記回転組立体47のス
ラスト方向の支持を行なうスラスト支持用磁気軸受39
を構成している。
上記外側磁気リング48はモータハウジング34に形成
された段付凹陥部49内に嵌入され、モータハウジング
34に固定されたモータステータ46の一部で押付固定
されている。
まだ、モータステータ46には駆動コイル45と電気的
に接続する環状のモータ駆動用回路基板50が取付られ
ている。このモータ駆動用回路基板50の孔50aは上
記内側磁気リング40の外径よシ大径となっていて、シ
リンダ37に、内側磁気リング40を固定した状態で孔
50a内に挿脱できるようになっている。
また、モータハウジング34とこれに重合されたカバー
51とによって多面体験31およびこの多面体験31を
駆動する駆動機構部32を囲繞する密閉容器52を構成
している。また、この密閉容器52内には清浄空気が封
入された状態となっている。
なお、カバー51はモータハウジング34に圧入固定さ
れたモータステータ46に開口端内径部を嵌合させる構
成としカバー51のモータハウジング34への固定を1
本の固定ねじ53で行なえるようになっている。
ナオ、固定軸33の上下両ヘリングボーン溝3 L; 
、 35間の軸径は、ヘリングボーン溝36゜36形成
部の軸径よりも小さくなっていて、このヘリングボーン
溝36.36と(重合するシリンダ37の上下両端部分
の内径のみを精度良く製作すれば良いということ、およ
び同一部材からなるシリンダ37の両端内径であるだめ
極めて優れた同心度を達成することができる。このため
、製作、組立とも極めて容易かつ高精度に行なうことが
できる。
また、モータステータ46にモータ駆動用回路基板50
を同定したから密閉容M 52内のデッドス被−スを有
効に利用できコンパクト化ができる。
′片た、スラスト支持用磁気軸受37の外側磁気リング
48を固定軸33が固定されるモータハウジング34に
固定するようにしたから固定ifi+I+ 、? 3と
外側磁気リング48の相互位置が高精J&で得られ回転
組立体47の回転に悪影響を与えることがない。
しかして、駆動コイル45に通電することにより、モー
タステータ46には回路磁界が生じ、シリンダ37、モ
ータロータ38、内側磁気リング40等からなる回転組
立体47が時計方向[i動する。この回転組立体47が
回転するとヘリングボーン溝36.36の働きにより固
定軸33とシリンダ37との間の隙間に空気が流入して
、ラジアル方向に空気圧が生じ、これらの部分に空気動
圧ジャーナル軸受が形成される。
一方、スラスト支持用磁気軸受39によって回転組立体
47が支承されている。
しだがって、回転組立体47を固定軸33に対して非接
触の状態で支承することができ、安定した高速回転が行
なえるものである。
しかして、多面体@31が高速回転され、カバー51に
形成された図示し々い入光部(透明体によって密閉され
た孔)を介してカバー51内に導びかれたレーザ光を偏
向するようになっている。なお、偏向されたレーザ光は
カバー51に形成された図示しない出光部(結像レンズ
ユニットによって密閉された孔)を介して感光体側等に
導出されることになる。
々お、上述の一実施例I/i′おいて、本発明の回転体
支持装置を回転多面体光偏向器30に適用し、多面体験
31を支持するようにしだが、本発明は、これに限らず
多面体祷31以外の1回転体に適用してもよいことは勿
論である。
その他、本発明は、本発明の要旨を変えない範囲で種々
変形実施可能なことは勿論である。
〔発明の効果〕
本発明は、以上説明したように、固定軸にモータロータ
および回転体が取付られだシリンダを外嵌させ、このシ
リンダ、モータロータ、回転体等からなる回転組立体を
スラスト支持用磁気IINt+受で支承しながら固定軸
を中心として回転させるようにしだものである。
したがって、従来のように回転体およびモータロータが
取付られだモータシャフトを2つの軸受部で支承するも
のに比べ軸受が1つであるだめ同軸度を極めて精度良く
製作することができ、たとえば、多面体験等の回転体を
確実に高速回転可能に支持でき、しかも加工、組立、調
整等が容易で生産性、保守性の大幅な向上と生産” −
X ) % ランニングコストの低減を図るコトができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は回転多面体験光偏向器を用いだレーザビームプ
リンタのスキャニング部分の概略図、第2図は従来にお
ける回転多面体験光偏向器の縦断側面図、第3図は本発
明の回転体支持装置の一実施例を採用した回転多面体験
光偏向器の縦断側面図、第4図は同実施例要部を一部切
欠して示す分解斜視図である。 3ノ・・・回転体(多面体験)、33・・・同定軸、3
4・・・モータハウジング、36・・・ヘリンクケーン
溝、37・・・シリンダ、38・・・モータロータ、3
9・・・スラスト支持用磁気軸受、47・・・回転組立
体。 出願人代理人  弁理士 鈴 江 武 彦13 第3図 0

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)固定軸と、この固定軸に外嵌されるとともにモー
    タロータおよび回転体が取付られ上記固定軸を中心とし
    て回転されるシリンダと、このシリンダに取付けられ、
    このシリンダおよび上記モータロータ、回転体等からな
    る回転組立体のスラスト方向を支えるスラスト支持用磁
    気軸受とを具備してなることを特徴とする回転体支持装
    置。
  2. (2)  シリンダ内側に設けられたジャーナル空気軸
    受とシリンダ外側に設けられたスラスト磁気軸受とが軸
    方向に少なくとも一部重なるように配置されたことを特
    徴とする特許請求の範囲第1項記載の回転体支持装置。
  3. (3)  固定軸の上下両端部にヘリングボーン溝を形
    成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の回
    転体支持装置。
  4. (4)固定軸の上下両ヘリングボーン溝形成部間の軸径
    がへリングボーン溝形成部の軸径よりも小さいことを特
    徴とする特許請求の範囲第2項記載の回転体支持装置。
  5. (5)  固定軸が固定されるモータハウジングにモー
    タロータを囲繞するモータステータを固定するとともに
    このモータステータにモータ駆動用回路基板を固定した
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の回転体支
    持装置。
  6. (6)モータ駆動用回路基板に、スラスト支持用磁気軸
    受の内側磁気リングの外径よシも大きい径の孔を設けた
    ことを特徴とする特許請求の範囲第4項記載の回転体支
    持装置。
  7. (7)  スラスト支持用磁気軸受の外側磁気リングを
    固定軸が固定されるモータハウジングに固定するように
    したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の回転
    体支持装置。
JP57126122A 1982-07-20 1982-07-20 回転体支持装置 Pending JPS5917023A (ja)

Priority Applications (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57126122A JPS5917023A (ja) 1982-07-20 1982-07-20 回転体支持装置
US06/513,796 US4523800A (en) 1982-07-20 1983-07-14 Polygonal mirror optical deflector
DE3325985A DE3325985C2 (de) 1982-07-20 1983-07-19 Polygonspiegel-Ablenkeinrichtung mit einer Elektomotoreinheit

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57126122A JPS5917023A (ja) 1982-07-20 1982-07-20 回転体支持装置

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Publication Number Publication Date
JPS5917023A true JPS5917023A (ja) 1984-01-28

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ID=14927189

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57126122A Pending JPS5917023A (ja) 1982-07-20 1982-07-20 回転体支持装置

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JP (1) JPS5917023A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5448121A (en) * 1992-11-30 1995-09-05 Fuji Xerox Co., Ltd. Pneumatic and magnetic bearing type motor
CN109631968A (zh) * 2018-12-05 2019-04-16 西安交通大学 一种磁浮气浮综合作用二维扫描测头

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5448121A (en) * 1992-11-30 1995-09-05 Fuji Xerox Co., Ltd. Pneumatic and magnetic bearing type motor
CN109631968A (zh) * 2018-12-05 2019-04-16 西安交通大学 一种磁浮气浮综合作用二维扫描测头
CN109631968B (zh) * 2018-12-05 2020-05-19 西安交通大学 一种磁浮气浮综合作用二维扫描测头

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