JPS5917226A - 集積回路の調整方法 - Google Patents
集積回路の調整方法Info
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- JPS5917226A JPS5917226A JP57125130A JP12513082A JPS5917226A JP S5917226 A JPS5917226 A JP S5917226A JP 57125130 A JP57125130 A JP 57125130A JP 12513082 A JP12513082 A JP 12513082A JP S5917226 A JPS5917226 A JP S5917226A
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- JP
- Japan
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- capacitor
- integrated circuit
- capacitance
- trimming
- chip capacitor
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- Pending
Links
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- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 title 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 49
- 238000005488 sandblasting Methods 0.000 claims description 7
- 238000009966 trimming Methods 0.000 description 20
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 6
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 5
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 4
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Landscapes
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特性調整用のコンデンサを備えた電子回路か
らなる集積回路の調整方法に関する。
らなる集積回路の調整方法に関する。
従来、電子回路を集積回路化するに際し、該電子回路が
所定の特性を得るために、半固定のコンデンサを設け、
該コンデンサの静電容量を調整するようにした調帯方法
が一般に採用されている。
所定の特性を得るために、半固定のコンデンサを設け、
該コンデンサの静電容量を調整するようにした調帯方法
が一般に採用されている。
半固定のコンデンサとしてはトリマーコンデンサが用い
られる。かかる集積回路の製造工程をみると、まず、印
刷回路基板に抵抗、コンデンサなどのチップ部品を装着
し、次いで、トランジスタ、トリマーコンデンサ、コイ
ルなどの部品を前記印刷基板に挿入し、半田ディツプに
よシ各部品の接着、固定を行なっている。このようにし
て製造された集積回路は、実際に動作させて前記トリマ
ーコンデンサの静電容量を調整し、印刷回路基板上に形
成された電子回路が所定の特性を奏するようにする。
られる。かかる集積回路の製造工程をみると、まず、印
刷回路基板に抵抗、コンデンサなどのチップ部品を装着
し、次いで、トランジスタ、トリマーコンデンサ、コイ
ルなどの部品を前記印刷基板に挿入し、半田ディツプに
よシ各部品の接着、固定を行なっている。このようにし
て製造された集積回路は、実際に動作させて前記トリマ
ーコンデンサの静電容量を調整し、印刷回路基板上に形
成された電子回路が所定の特性を奏するようにする。
次に、電子回路として従来の無線周波増幅回路を例にと
シ、従来の集積回路の調整方法の一例を具体的に説明す
る。
シ、従来の集積回路の調整方法の一例を具体的に説明す
る。
第1図は従来の無線周波増幅回路の一例を示す回路図で
あって、1,2,3,4.5はコンデンサ、6はコイル
、7はチョークコイル、8は抵抗、9はトランジスタ、
10は入力端子、11は出力端イ、12は接地端子、1
3は電源端子である。
あって、1,2,3,4.5はコンデンサ、6はコイル
、7はチョークコイル、8は抵抗、9はトランジスタ、
10は入力端子、11は出力端イ、12は接地端子、1
3は電源端子である。
第2図は第1図の無線周波増幅回路の集積ll−41路
を示す平面図であって、14は印刷回路基板であり、第
1図の素子に対応する部品には同一符号をつけている。
を示す平面図であって、14は印刷回路基板であり、第
1図の素子に対応する部品には同一符号をつけている。
第1図において、コンデンサ2は可変コンデンサであっ
て、コンデンサ2の静電容量を調整して無線周波増幅回
路の特性が所定の特性となるようにし、かかる調整が完
了するとコンデンサ2の静電容量は固定される。
て、コンデンサ2の静電容量を調整して無線周波増幅回
路の特性が所定の特性となるようにし、かかる調整が完
了するとコンデンサ2の静電容量は固定される。
かかる無線周波増幅回路を集積回路化するためには、第
2図において、入力端子10、出力端子11、接地端子
12、電源端子13をなす導体層および各素子間の伝路
をなす導体層が形成された印刷回路基板14上に、コン
デンサ1,3,4,5、抵抗8のチップ部品を装着し、
次に、コンデンサ2、コイル6、チョークコイル7、ト
ランジスタ9f、挿入し、半田により接着、固定する。
2図において、入力端子10、出力端子11、接地端子
12、電源端子13をなす導体層および各素子間の伝路
をなす導体層が形成された印刷回路基板14上に、コン
デンサ1,3,4,5、抵抗8のチップ部品を装着し、
次に、コンデンサ2、コイル6、チョークコイル7、ト
ランジスタ9f、挿入し、半田により接着、固定する。
コンデンサ2としてはトリマーコンデンサが用いられる
。
。
このようにして製造された集積回路は、実際に動作させ
てトリマーコンデンサ2の静電容量を調整し、集積回路
が所定の特性を奏したときに上記調整を完了し、その後
、トリマーコンデンサ2の静電容量は固定される。
てトリマーコンデンサ2の静電容量を調整し、集積回路
が所定の特性を奏したときに上記調整を完了し、その後
、トリマーコンデンサ2の静電容量は固定される。
以上のようにして、所定の特性を有する集積回路を得る
ことができる。しかしながら、かかる従来技術において
は、トリマーコンデンサの静電容量を調整するものであ
るから、精度良く調整するためには非常に長い時間を必
要とし、また、トリマーコンデンサは機構部品であって
温度の影響を受は易く、精度良く調整したとしても安定
な特性が得られないという欠点があった。
ことができる。しかしながら、かかる従来技術において
は、トリマーコンデンサの静電容量を調整するものであ
るから、精度良く調整するためには非常に長い時間を必
要とし、また、トリマーコンデンサは機構部品であって
温度の影響を受は易く、精度良く調整したとしても安定
な特性が得られないという欠点があった。
本発明の目的は、上記従来技術の欠点を除き、迅速かつ
高精度で、電子回路の安定した所定特性を得ることがで
きるようにした集積回路の調整方法を提供するにある。
高精度で、電子回路の安定した所定特性を得ることがで
きるようにした集積回路の調整方法を提供するにある。
この目的を達成するために、本発明は、電子回路の特性
を所定の特性に設定するために円筒状チップコンデンサ
を用い、該円筒状チップコンデンサを印刷回路基板に装
着固定してサンドブラストにより所定量トリミングする
ようにした点を特徴とする。
を所定の特性に設定するために円筒状チップコンデンサ
を用い、該円筒状チップコンデンサを印刷回路基板に装
着固定してサンドブラストにより所定量トリミングする
ようにした点を特徴とする。
以下、本発明の実施例を図面について説明する。
いま、第1図に示す無線周波増幅回路を例にとると、該
無線周波増幅回路は、先の従来技術と同様に、印刷回路
基板上に各部品が装着固定されて集積回路が形成される
。この場合、コンデンサ2゜3に対する部品は、夫々別
個の部品とするのではなく、単一の円筒状チップコンデ
ンサとする本のである。このために、該円筒状チップコ
ンデンサの装着時の静電容量は、コンデンサ3の静電容
量とコンデンサ2の調整後の静電容量よりも若干大きい
静電容量との和に設定する。上記集積回路は、第2図に
おいて、トリマーコンデンサ2が省かれ、コンデンサ3
が第1図のコンデンサ2,3にともに対応する円筒状チ
ップコンデンサであって、他の部分は従来技術と同じ構
造のものである。
無線周波増幅回路は、先の従来技術と同様に、印刷回路
基板上に各部品が装着固定されて集積回路が形成される
。この場合、コンデンサ2゜3に対する部品は、夫々別
個の部品とするのではなく、単一の円筒状チップコンデ
ンサとする本のである。このために、該円筒状チップコ
ンデンサの装着時の静電容量は、コンデンサ3の静電容
量とコンデンサ2の調整後の静電容量よりも若干大きい
静電容量との和に設定する。上記集積回路は、第2図に
おいて、トリマーコンデンサ2が省かれ、コンデンサ3
が第1図のコンデンサ2,3にともに対応する円筒状チ
ップコンデンサであって、他の部分は従来技術と同じ構
造のものである。
矢に、印刷回路基板上に取り付けた上記円筒状チップコ
ンデンサを、サンドブラストによりトリミングし、該円
筒状チップコンデンザの静電容量を調整する。
ンデンサを、サンドブラストによりトリミングし、該円
筒状チップコンデンザの静電容量を調整する。
第3図(5)、(B)は本発明による集積回路の調整方
法の一実施例を示す説明図であって、14は印刷回路基
板、15は円筒状チップコンデンサ、16は電極部、1
7は誘電体層、18は半田付部、19けサンドブラスト
のノズル、20はトリミング部、21は半田部材であシ
、同図03)は同図(4)の切断線c −c’からみた
断面図である。
法の一実施例を示す説明図であって、14は印刷回路基
板、15は円筒状チップコンデンサ、16は電極部、1
7は誘電体層、18は半田付部、19けサンドブラスト
のノズル、20はトリミング部、21は半田部材であシ
、同図03)は同図(4)の切断線c −c’からみた
断面図である。
第3図■、の)において、先に述べ“た第1図のコンデ
ンサ2,3に対応する円筒状チップコンデンサ15は誘
電体層17を挾んで電極部16 、16が設けられ、電
極部16 、16には夫々半田付部17 、17が接続
されている。そして、半田付部17 、17は、半田2
1によシ、印刷回路基板14上の導体層(図示せず)に
接続されており、このようにして、円筒状チップコンデ
ンサ15は印刷回路基板14上に取り付けられている。
ンサ2,3に対応する円筒状チップコンデンサ15は誘
電体層17を挾んで電極部16 、16が設けられ、電
極部16 、16には夫々半田付部17 、17が接続
されている。そして、半田付部17 、17は、半田2
1によシ、印刷回路基板14上の導体層(図示せず)に
接続されており、このようにして、円筒状チップコンデ
ンサ15は印刷回路基板14上に取り付けられている。
そこで、かかる円筒状チップコンデンザ15の静電容量
を調整するにあたっては、サンドブラストのノズル19
から砂流を噴射させ、該砂流によシ円筒状チップコンデ
ンサ15の一方の電極部16k)IJミングする。この
場合、集積回路を動作状態に1〜、該集積回路が所定の
特性を奏するようになるまでトリミングを続行する。
を調整するにあたっては、サンドブラストのノズル19
から砂流を噴射させ、該砂流によシ円筒状チップコンデ
ンサ15の一方の電極部16k)IJミングする。この
場合、集積回路を動作状態に1〜、該集積回路が所定の
特性を奏するようになるまでトリミングを続行する。
しかるに、トリミング部20が生じ、そのトリミング量
とともに、誘電体層17と電極部16との対向面積が連
続的に変化し、この結果、円筒状チップコンデンザ15
の静電容量も連続的に変化する。そして、所定の特性が
得られるとトリミングを停止する。
とともに、誘電体層17と電極部16との対向面積が連
続的に変化し、この結果、円筒状チップコンデンザ15
の静電容量も連続的に変化する。そして、所定の特性が
得られるとトリミングを停止する。
トリミング手段としては、サンドブラストによるものの
ほか、レーザーを用いるもの、ダイヤモンドグラインダ
を用いるものなどがあるが、レーザーを用いるものはト
リミング手段として高価であり、ダイヤモンドグライン
ダを用いるものは精度が粗くて細かい調整ができない。
ほか、レーザーを用いるもの、ダイヤモンドグラインダ
を用いるものなどがあるが、レーザーを用いるものはト
リミング手段として高価であり、ダイヤモンドグライン
ダを用いるものは精度が粗くて細かい調整ができない。
安価なトリミング手段であって精度良くトリミングする
ことができる点では、サンドブラストによるものが最適
である。
ことができる点では、サンドブラストによるものが最適
である。
従来、角形積層チップコンデンサをトリミングl−で所
望の静電容量を得るようにした技術は知られているが、
この場合、トリミングによって電極層を切断する毎に静
電容量が大きく変化する。たとえば、第4図に示すよう
に、点線22で示すトリミングと点線23で示すトリミ
ングをみた場合、いずれの場合も電極部24..242
は切断されているためにコンデンサの静電容量に寄与し
ないが、電極部243は、トリミング22の場合には静
電容量に寄与し、トリミング23の場合には静電容量に
寄与しない。したがって、トリミングされた部分の先端
が電極部24. 、243間の誘電体層(図示せず)中
を進行しているときには、静電容量は連続的に徐々に変
化しているが、トリミング22からトリミング23へ移
行して電極部243が切断されると、その時点で急激に
静電容量が変化する。このために、トリミングの制御が
非常に難しいことになる。
望の静電容量を得るようにした技術は知られているが、
この場合、トリミングによって電極層を切断する毎に静
電容量が大きく変化する。たとえば、第4図に示すよう
に、点線22で示すトリミングと点線23で示すトリミ
ングをみた場合、いずれの場合も電極部24..242
は切断されているためにコンデンサの静電容量に寄与し
ないが、電極部243は、トリミング22の場合には静
電容量に寄与し、トリミング23の場合には静電容量に
寄与しない。したがって、トリミングされた部分の先端
が電極部24. 、243間の誘電体層(図示せず)中
を進行しているときには、静電容量は連続的に徐々に変
化しているが、トリミング22からトリミング23へ移
行して電極部243が切断されると、その時点で急激に
静電容量が変化する。このために、トリミングの制御が
非常に難しいことになる。
これに対し、円筒状チップコンデンサは積層構造をなし
ておらず、電極部と誘電体層とが夫々円筒面上に単層で
形成されているから、トリミング量による静電容量の変
化は連続する。しかるに、サンドブラストによシ印刷基
板に取り付けて円筒状チップコンデンサをトリミングす
る本発明においてけ、トリミングの制御が非常に容易で
あって、静電容量の調整が迅速かつ高精度で行なうこと
ができるものであって、集積回路の所定の特性を高精度
で得ることができる。
ておらず、電極部と誘電体層とが夫々円筒面上に単層で
形成されているから、トリミング量による静電容量の変
化は連続する。しかるに、サンドブラストによシ印刷基
板に取り付けて円筒状チップコンデンサをトリミングす
る本発明においてけ、トリミングの制御が非常に容易で
あって、静電容量の調整が迅速かつ高精度で行なうこと
ができるものであって、集積回路の所定の特性を高精度
で得ることができる。
甘だ、円筒状チップコンデンサは、温度や振動に対して
安定であり、また、非常に小型の部品であるから、集積
回路としては特性が安定で、かつ、小型に形成すること
ができる。
安定であり、また、非常に小型の部品であるから、集積
回路としては特性が安定で、かつ、小型に形成すること
ができる。
なお、」二記実施例においては、電極部をトリミングす
る場合について説明したが、誘電体層をトリミングする
ようにしても同様の効果が得られる。
る場合について説明したが、誘電体層をトリミングする
ようにしても同様の効果が得られる。
また、集積回路化した電子回路として第1図に示す無線
周波増幅回路を例としだが、特に、かかる電子回路に限
定されるものではないことは明らかである。
周波増幅回路を例としだが、特に、かかる電子回路に限
定されるものではないことは明らかである。
以上説明したように、本発明によれば、印刷回路基板上
に固定した円筒状チップコンデンサケサンドプラストに
よりトリミングして静電容量を調整するものであるから
、迅速かつ高精度で、電子回路の安定した所定の特性を
得ることができ、上記従来技術の欠点を除いて優れた機
能の集積回路の調整方法を提供することができる。
に固定した円筒状チップコンデンサケサンドプラストに
よりトリミングして静電容量を調整するものであるから
、迅速かつ高精度で、電子回路の安定した所定の特性を
得ることができ、上記従来技術の欠点を除いて優れた機
能の集積回路の調整方法を提供することができる。
第1図は従来の電子回路の一例を示す回路図、第2図は
第1図の電子回路の集積回路の一例を示す平面図、第3
図(4)、(B)は本発明による集積回路の調整方、法
の一実施例を示す説明図、第4図は従来の角形積層チッ
プコンデンザのトリミング状態を示す説明図である。
第1図の電子回路の集積回路の一例を示す平面図、第3
図(4)、(B)は本発明による集積回路の調整方、法
の一実施例を示す説明図、第4図は従来の角形積層チッ
プコンデンザのトリミング状態を示す説明図である。
Claims (1)
- 印刷回路基板に所定の特性の電子回路を形成するように
した集積回路の調整方法において、該電子回路を構成し
前記印刷回路基板上に取り付けられた円筒状チップコン
デンサをサンドブラストによシ所定量トリミングし、該
円筒状チップコンデンサの静電容量を調整することによ
り、前記電子回路の特性を前記所定の特性に設定するこ
とができるようにしたことを特徴とする集積回路の調整
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57125130A JPS5917226A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | 集積回路の調整方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57125130A JPS5917226A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | 集積回路の調整方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5917226A true JPS5917226A (ja) | 1984-01-28 |
Family
ID=14902591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57125130A Pending JPS5917226A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | 集積回路の調整方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5917226A (ja) |
-
1982
- 1982-07-20 JP JP57125130A patent/JPS5917226A/ja active Pending
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