JPS59181769A - インタフエイス回路 - Google Patents

インタフエイス回路

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JPS59181769A
JPS59181769A JP58053498A JP5349883A JPS59181769A JP S59181769 A JPS59181769 A JP S59181769A JP 58053498 A JP58053498 A JP 58053498A JP 5349883 A JP5349883 A JP 5349883A JP S59181769 A JPS59181769 A JP S59181769A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
image data
circuit
signal
fax
data
Prior art date
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Pending
Application number
JP58053498A
Other languages
English (en)
Inventor
Fumio Asaka
浅香 文雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP58053498A priority Critical patent/JPS59181769A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の技術分野] 本発明は、ファクシミリ装置より情報処理装置にイメー
ジデータを取り込むためのイン97142回路に関する
[発明の技術的背景とその問題点コ 図形等のイメージデータを情報処理装置で処理するとい
う要求は数多くある。光学機器から入力されたイメージ
データ、或いは、処理装置上で作成された画像データを
処理でる専用の画像処理装置は多(開発されているが、
用紙上に描かれたイメージを一般の情報処理装置に入力
する簡便な方法は少ない。
例えば、文書作成装置では、グラフ等の図形イメージを
作成された文書とti)1様に扱いたいとづる要求があ
る。
[発明の目的] 本発明は、上記問題点に鑑み、イメージデータの入力手
段としてファクシミリ装置を利用することとし、ファク
シミリ装置と情報処理装置とを接続するためのインタフ
ェイス回路の提供を目的とする。
[発明の概要] 本発明のインタフェイス回路は、ファクシミリ装置より
得られるシリアルイメージデータを並列データに変換す
る直並変挽回路と、変換された並列データを情報処理装
置の記+11装置に転送づ−る回路を具備する。ファク
シミリ装置においては、用紙のスキャンを起動する走査
スタート信号が発生されるが、前記転送回路による転送
状態、データの処理状態により、シリアルイメージデー
タの取り込みを制御する必要があるため、本発明のイン
タフェイス回路には、スキャン動作の継続狛可/禁止信
号を出力づる回路と、この信号の0N10FFにより前
記ファクシミリ装置のスキャン動作を停止させる回路と
を具備する。
[発明の実施例1 以下、本発明を情報処理装置として日本語ワードプロセ
ッサを使用した場合の実施例により詳細に説明する。
第1図は、ファクシミリ装置と日本語ワードプロセッサ
との接続インクフェイス信号図である。
1は)1クシミリ装置(「△X)であり、2は日本語ワ
ードプロセッサ<JWP)である7、11はU:AXl
に具備された数構制御部(P M C)であり、12は
端末制御部(S−CPtJ)Faる。F A X 1で
はPMCllから出力される2値イメージデータが5−
CPU12にて処理され、伝送制御部(図示せず)(M
−CPU)に送られる(構成となっている。本実施例に
おけるJ W P 2との接続では、インタフェイスが
PMCIIとS−CP U 12との間に介入し、イメ
ージデータを受16する構成をとっている。3は走査ス
タート信号(88>であり、1ライン走査の起動毎に発
生づる信号である。SS3は4.999m5のりイクル
で発生づる。4はスデップレディ信号(SR)であり、
JWP2側にて、コピースターh信号(O3>5を検知
して発生され、JWP2の状態がレディでむいときOF
Fされる信号である。6は1ピッ1〜単位のイメージデ
ータ読み出しタロツク信Q < 1” I M )であ
り、本実施例では1.33μsの法イクルで発生する。
、7はイメージデータ信号(SP[X)である。8は原
稿サイズDo信号、9は同じくD1信号である。(Dl
、DO)= (0,O)がA、(Dl、Do)= (0
,1)がB4、(Dl、DO)= (1,O)がA3サ
イズの指定として定義されている。10は用紙検出信号
(S「)であり、原稿先端でON、、後端でOFFされ
る。
第2図は日本語ワードプロセッサ側のブロック図である
。21は1並変換器(SP)であり、シリアル形式の5
PIX7が入力する。5P21において、シリアルなイ
メージデータが並列データに変換される。22はバス制
御部(Bus  INTF>23は演咋制御部<CPU
)である。24は記憶装置(MEM)、25は漢字パタ
ーンデータが記憶される漢字パターンメモリ(KPM)
である。26はプリンタ制御部(PRTO) 、27は
プリンタ装置(PRT)である。28はFDO制御部(
FDC)、29はフロンピーディスク装置(FDD)で
ある。
30はデータバスラインである。
第3図は、FAXlとJWP2とのインタフェイス回路
の詳細ブロック図である。第1図、及び、第2図との共
通の信号、回路には同一の符号が付されている。5P2
1はバイトカウンタ211、シフトレジスタ(S、RE
三G>212、レジスタ(REQ)  213から構成
される。REG213には、FAXコントロール部31
から8ピツ1〜のデータ入力の都度クロック信号(CK
B)32が入力する。t< EQ213に保持されたバ
イトデータは一旦バッファ(BUF)33に保持される
。BUF33に蓄えられたデータはI10ブ1]ツク転
送にて、L−Bus34を介し、CPU23によりME
M24に書き込まれる。35はL−8LJ S 34の
使用のみす御を行う1−BUS:]ントロール部であり
、デ」−グ36を使用1ノでアドレスAOH(Hは16
進数を示J’)、AIHに割り付けられている。FAX
コントロール部31、L−Busコント1コール部、3
j)には[:AXlの状態情報37が入力する。FAX
コントロール部31からは、CPU23に対し、スデー
タス情報38がレジスタ39を介して送出される。40
はTIM6をカウントして1スライス分のデータ入力を
酩視づる1スライスカウンタであり、41は同様に24
スライス分ので−た入力を監視づる24スライスカウン
タである。42は27′lスライスカウンタの出力信号
が設定されるフリップフロップ(F「)である。1スラ
イスカウンタ40、F[42の出力信号は入力データの
状況を示す情報として、FAXコントロール部31に入
力する。
以下第4図(a )  (b )にタイミングチ↑・−
1〜を示し、実施例の動作を説明でる。第4図<a )
はインタフェース回路の全体動作を示し、第4図(b)
は1ライン走査時の動作を示す。
JWP2をFAXlとの接続可OL状態(レディ状態)
とし、FAXlに原稿をセットづ−ると5F10がアク
ティブとなる。次に、AベレータがFAxlのスイッチ
によりコピースタートを起動するとC85がONとなる
。C85のONをPMCllが検知すると、PMCll
は883の信号を発生し、FAXlの読み取り機構を動
作uしめる。このC85は信号線37を介しFAXコン
トロール部31にも入力する。このとき、JWP2がレ
ディ状態でなければSR4はアクティブとならないため
SS3がs −c p u i8に入カゼサ”FAXl
は動f[シない。S R4がアクティブどなったところ
でSS3が5−CPU1.2に送出され、FAXlのス
キA・ン動作が開始される。SS3の周期 が1ライン
のスキャンに相当する。スキャンが開始されると、11
M6及び5PIX7が相互に同期をとりながら定められ
た周期でF A、X 1より出力される。このT 1M
6及び5PIX7が5P21に送られ、イメージデータ
として取り込まれる。F A X :jン1〜ロール部
31はデータがバイト単位に揃ったところでステータス
情報38をCP U 23に送る。ステータス情報とし
ては、24ライン単位のブ[コック終了スデータス、用
紙終了ステータス、用紙リイス情報、コピースタートス
テータス等がある。CPU23はこのステータス情報に
従い、13U f−33中データをMEM24に転送す
る。
一方、FAXlとJWP2との接続のためには、転送料
、及び、時間、処理fil力の制約からライン単位の転
送停止、再開の制御を行う必要がある。
この制御に、前記SR4が利用される。第4図(a)の
記@Aで示すタイミングのように、SR4をラインの無
効領域でOFFすることにより、FAXlからのデータ
入力を一旦停止さけることができる。
MEM24に保持されたイメージデータをP RT27
より出力する場合には、下記のような動作となる。例え
ば、PRT27が1文字あたり24ドツト×24ドツト
の大きさとして印刷するものであれば、1ライン(25
6バイト)×24の情報が1ブロツクとしてMEM24
より読み出され、KPM23に書き込まれる。KPM2
3に書き込まれたデータはPRTC26を介してPRT
27に出力される。
また、MEM24に記憶されたイメージデータを保存す
る場合は、このデータがFDC2&を介してFDD29
に書き込まれる。
[発明の効果1 以上説明したように本発明によれば、情報処即装置への
図形等のイメージデータの入力がファクシミリ装置から
簡便に行えるようになる。
【図面の簡単な説明】
第1図はフン7クシミリ装置直と日本tnワードブロセ
ッザとの接続インタフコイス回路信号図である。 第2図は実施例における日本ii+iワードブロヒツリ
側のブロック図である。第3図はノフ・クシミリ装置と
日本語ワードプロレッサとのインタフ1イス回路のブロ
ック図であり、第4図は実施例の動作タイミングチャー
トである5゜ 1・・・・・・ファクシミリ装置 2・・・・・・日本語ワードプロセッザ3・・・・・・
走査スター1〜信伺 4・・・・・・ステップレディ信号 21・・・・・・1並変換回路 23・・・・・・CPU、24・・・・・・記憶装置θ
25・・・・・・漢字パターンメモリ 31・・・・・・F A、 Xコントロール部3ト・・
・・・L−Busコン1〜ロール部(7317)代理人
 弁理士 則近 霞佑(ほか1名〉 褒3区 第4 図 (α) SS3−]]T丁−丁−−−−−−−丁−τ≠ (シ) SS3              ヒーTh下1+1
116J1丁トロu−−−−−−−=−−−−−−−−
11口m5PIX7     −−−−−−−−−−−
−−こ=D】TX=fi7丁’−糎ビ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 走査スタート信号の入力により、用紙をスキャンしてシ
    リアルイメージデータを生成するファクシミリ装置とこ
    のシリアルイメージデータを記憶装置に取り込む情報処
    理装置との間に設けられ、前記シリアルイメージデータ
    を並列データに変換する直並変挽回路と、この1並変換
    回路により得られた前記並列データを前記記憶装置に転
    送する回路と、この転送回路の転送状態に従い、スキャ
    ン動作の継続許可/禁止信号を出力する回路と、この許
    可/禁止信号により前記走査スタート信号を0N10.
    FFし、前記ファクシミリlff1のスキャン動作を停
    止させる回路とから構成されることを特徴としたインタ
    フェイス回路。
JP58053498A 1983-03-31 1983-03-31 インタフエイス回路 Pending JPS59181769A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58053498A JPS59181769A (ja) 1983-03-31 1983-03-31 インタフエイス回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58053498A JPS59181769A (ja) 1983-03-31 1983-03-31 インタフエイス回路

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS59181769A true JPS59181769A (ja) 1984-10-16

Family

ID=12944492

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58053498A Pending JPS59181769A (ja) 1983-03-31 1983-03-31 インタフエイス回路

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JP (1) JPS59181769A (ja)

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