JPS5918941Y2 - ラジエ−タ−の防塵装置 - Google Patents
ラジエ−タ−の防塵装置Info
- Publication number
- JPS5918941Y2 JPS5918941Y2 JP13780579U JP13780579U JPS5918941Y2 JP S5918941 Y2 JPS5918941 Y2 JP S5918941Y2 JP 13780579 U JP13780579 U JP 13780579U JP 13780579 U JP13780579 U JP 13780579U JP S5918941 Y2 JPS5918941 Y2 JP S5918941Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bonnet
- radiator
- seal plate
- sealing material
- bracket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 title description 2
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 claims description 16
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 3
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 14
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 7
- 239000010902 straw Substances 0.000 description 7
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Landscapes
- Superstructure Of Vehicle (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は主として農用トラクタのように、わらくずやご
み、虫等を巻き上げながら作業を行うトラクタに適した
ラジェーターの防塵装置に関する。
み、虫等を巻き上げながら作業を行うトラクタに適した
ラジェーターの防塵装置に関する。
従来はラジェーターブラケットの形状をボンネットに合
せて作り、両者間の隙間を小さくしており、このためラ
ジェーター後方のエンジン側からの熱風の吹き返し防止
にはある程度の効果があるが、ごみ、わらくず、虫等の
侵入を阻止することはできない。
せて作り、両者間の隙間を小さくしており、このためラ
ジェーター後方のエンジン側からの熱風の吹き返し防止
にはある程度の効果があるが、ごみ、わらくず、虫等の
侵入を阻止することはできない。
又ラジェーターブラケットとボンネットの間にリップ形
式のシールを配置することも考えられるが、その場合は
左右前後方向のボンネットの位置のバラツキによりシー
ル材とボンネット、ラジェーターブラケット等との間に
隙間ができ易い。
式のシールを配置することも考えられるが、その場合は
左右前後方向のボンネットの位置のバラツキによりシー
ル材とボンネット、ラジェーターブラケット等との間に
隙間ができ易い。
本考案は主としてボンネットの両サイドや上下サイドか
らごみ、わらくず、虫等が逆流すること(こよりラジェ
ータースクリーンやコアに目詰りが生ずる問題を解決し
、又熱風の逆流によるラジェーター性能の低下を防止し
ようとするもので、次に図面により説明する。
らごみ、わらくず、虫等が逆流すること(こよりラジェ
ータースクリーンやコアに目詰りが生ずる問題を解決し
、又熱風の逆流によるラジェーター性能の低下を防止し
ようとするもので、次に図面により説明する。
第1図は本考案を適用した農用トラクタの前端部の一部
縦断左側面略図で、矢印Fはトラクタの前方を示してい
る。
縦断左側面略図で、矢印Fはトラクタの前方を示してい
る。
ボンネット1は前端下部に箱形断面のクロスメンバ2を
一体に備え、クロスメンバ2の左右両端部に固着したヒ
ンジブラケット3は左右方向(第1図の紙面と直角方向
)のヒンジピン4を介してブラケット5に接続し、ブラ
ケット5はトラクタのフレームを兼ねるフロントアクス
ルフ゛ラケット6にボルト7で゛固定されている。
一体に備え、クロスメンバ2の左右両端部に固着したヒ
ンジブラケット3は左右方向(第1図の紙面と直角方向
)のヒンジピン4を介してブラケット5に接続し、ブラ
ケット5はトラクタのフレームを兼ねるフロントアクス
ルフ゛ラケット6にボルト7で゛固定されている。
従ってボンネット1は図示されていないロック機構を外
すことによりピン4を支点として矢印A方向に開放し、
ブラケット6上に装着したバッテリー8、ラジェーター
9、エアークリーナー10、エンジン(図示せず)等を
点検整備のために露出することができる。
すことによりピン4を支点として矢印A方向に開放し、
ブラケット6上に装着したバッテリー8、ラジェーター
9、エアークリーナー10、エンジン(図示せず)等を
点検整備のために露出することができる。
11はボンネット1の前端に固着したフロントグリルで
、ヘッドランプ12を装着するための枠体から成るアッ
パーパネル13と、広い面積のスクリーンから戊るロア
ーパネル14に分かれており、エアークリーナー10等
を収容した室15の前端部をほぼ完全に覆い、アッパー
パネル13とその上下のボンネット1、ロアーパネル1
4の継目にはウレタンフオームのように充分な伸縮性及
びシール性を有するシール材16が取り付けてあり、又
ヘッドランプ12の外周に設けた外向きフランジ17に
ゴム状弾性体の筒状フード18を嵌め、このフード18
の先端リップ1つをアッパーパネル13のテーパ状外筒
面20に弾性的に嵌め、シール性を確保すると共に、ヘ
ッドランプ12の、焦点調節を可能にしている。
、ヘッドランプ12を装着するための枠体から成るアッ
パーパネル13と、広い面積のスクリーンから戊るロア
ーパネル14に分かれており、エアークリーナー10等
を収容した室15の前端部をほぼ完全に覆い、アッパー
パネル13とその上下のボンネット1、ロアーパネル1
4の継目にはウレタンフオームのように充分な伸縮性及
びシール性を有するシール材16が取り付けてあり、又
ヘッドランプ12の外周に設けた外向きフランジ17に
ゴム状弾性体の筒状フード18を嵌め、このフード18
の先端リップ1つをアッパーパネル13のテーパ状外筒
面20に弾性的に嵌め、シール性を確保すると共に、ヘ
ッドランプ12の、焦点調節を可能にしている。
22はシールプレートで、第1図に示す断面形状のもの
が左右方向に延びてボンネット1の左右の壁に接続し、
前端下縁はクロスメンバ2の前面に密着してボルトによ
り固定され、ロアーパネル14との間に縮設したシール
材(ウレタンフオーム)23と協働して室15の底板を
形成している。
が左右方向に延びてボンネット1の左右の壁に接続し、
前端下縁はクロスメンバ2の前面に密着してボルトによ
り固定され、ロアーパネル14との間に縮設したシール
材(ウレタンフオーム)23と協働して室15の底板を
形成している。
シールプレート22の後縁がシール材24を介して圧接
するように、ラジェーターブラケット25の前面には柵
状のシールプレート26が設けてあり、シール材24は
例えばシールプレート22の下面に接着される。
するように、ラジェーターブラケット25の前面には柵
状のシールプレート26が設けてあり、シール材24は
例えばシールプレート22の下面に接着される。
シールプレート22が広い面積に渡りシール材24を介
してシールプレート26に着座できるように、シールプ
レート26の前方突出量りは比較的大きく決定されてい
るが、ボンネット1を矢印A方向に開放してバッテリー
8を露出した時、ラジェーターブラケット25側に残さ
れたシールプレート26がバッテリー8に対する整備性
を損なわない程度に寸法りが定められている。
してシールプレート26に着座できるように、シールプ
レート26の前方突出量りは比較的大きく決定されてい
るが、ボンネット1を矢印A方向に開放してバッテリー
8を露出した時、ラジェーターブラケット25側に残さ
れたシールプレート26がバッテリー8に対する整備性
を損なわない程度に寸法りが定められている。
ラジェーター9はラジェーターブラケット25に設けた
窓孔内に装着されて、ラジェーター9の周囲のシール性
は確保されているが、ラジェーターブラケット25とボ
ンネット1の間には従来から一般に隙間があり、本考案
においてはその隙間を左右両側のサイドシール材28と
上端部のアッパーシール材29により塞いでいる。
窓孔内に装着されて、ラジェーター9の周囲のシール性
は確保されているが、ラジェーターブラケット25とボ
ンネット1の間には従来から一般に隙間があり、本考案
においてはその隙間を左右両側のサイドシール材28と
上端部のアッパーシール材29により塞いでいる。
サイドシール材28はボンネット1の内面に固着したサ
イドシールプレート30の後面に張付けてあり、ボンネ
ット1を第1図の如く閉じた時サードシール材28がラ
ジェーターブラケット25の左右周縁に圧接するように
なっている。
イドシールプレート30の後面に張付けてあり、ボンネ
ット1を第1図の如く閉じた時サードシール材28がラ
ジェーターブラケット25の左右周縁に圧接するように
なっている。
アッパーシール材29はボンネット1の頂壁下面に張付
けてあり、これもボンネット1を第1図の如く閉じた時
ラジェーターブラケット25の上部周縁に圧接してラジ
ェーターブラケット25とボンネット1の間の隙間を埋
める。
けてあり、これもボンネット1を第1図の如く閉じた時
ラジェーターブラケット25の上部周縁に圧接してラジ
ェーターブラケット25とボンネット1の間の隙間を埋
める。
左右のサイドシール材28の下端部はシールプレート2
2の下面に張付けたシール材24に対し部分24 aで
連続している。
2の下面に張付けたシール材24に対し部分24 aで
連続している。
なお第1図において32はラジェータースクリーン、3
3はボンネット1の左右側壁に設けたルーバ、34はバ
ッチノー8のキャップ、35はエアークリーナー10の
吸込口、36は吸気ダクトで、ダクト36はラジェータ
ーブラケット25に明けた孔37を通してブラケット背
後のエンジンに接続される。
3はボンネット1の左右側壁に設けたルーバ、34はバ
ッチノー8のキャップ、35はエアークリーナー10の
吸込口、36は吸気ダクトで、ダクト36はラジェータ
ーブラケット25に明けた孔37を通してブラケット背
後のエンジンに接続される。
ボンネット1のロック機構を外し、ボンネット1をピン
4を支点として矢印A方向に開放すると、シールプレー
ト22に張付けたシール材24は柵状のシールプレート
26がら離れ、又ボンネット内面のサイドシールプレー
ト30に張付けたサイドシール材28はラジェーターブ
ラケット25の前面の左右周縁から離れ、又ボンネット
1の頂壁内面に張付けたアッパーシール材29はラジェ
ーターブラケット25の前面上縁部がら離れ、バッチノ
ー8、ラジェーター9、エアークリーナー10等を残し
てボンネット1と共に前方へ移動する。
4を支点として矢印A方向に開放すると、シールプレー
ト22に張付けたシール材24は柵状のシールプレート
26がら離れ、又ボンネット内面のサイドシールプレー
ト30に張付けたサイドシール材28はラジェーターブ
ラケット25の前面の左右周縁から離れ、又ボンネット
1の頂壁内面に張付けたアッパーシール材29はラジェ
ーターブラケット25の前面上縁部がら離れ、バッチノ
ー8、ラジェーター9、エアークリーナー10等を残し
てボンネット1と共に前方へ移動する。
ボンネット1を閉じる場合は上記動作の逆となり、シー
ル材24.28.29が室15の下側と後側を完全にシ
ールする。
ル材24.28.29が室15の下側と後側を完全にシ
ールする。
トラクタの運転中にフロントアクスルブラケット6の下
方の前輪タイヤや作業機がわらくずやごみ、虫等を巻上
げた時、わらくず等は下方がら室15内へ侵入しないた
めラジェータースクリーン32やラジェーター9のコア
が詰る恐れはなく、オーバーヒートを防止することがで
きる。
方の前輪タイヤや作業機がわらくずやごみ、虫等を巻上
げた時、わらくず等は下方がら室15内へ侵入しないた
めラジェータースクリーン32やラジェーター9のコア
が詰る恐れはなく、オーバーヒートを防止することがで
きる。
なお本考案を具体化する時シール材24をシールプレー
ト26側に張付けてシールプレート22を圧接するよう
にしても良く、又同様にサイドシール材28をラジェー
ターブラケット25の前面に張付けてサイドシールプレ
ート30を圧接するようにしても良い。
ト26側に張付けてシールプレート22を圧接するよう
にしても良く、又同様にサイドシール材28をラジェー
ターブラケット25の前面に張付けてサイドシールプレ
ート30を圧接するようにしても良い。
アッパーシール材29についても同様であるが、ボンネ
ット1の内面形状が複雑な場合は図示の実施例の如くボ
ンネット1側にアッパーシール材29を取り付けた方が
作業性、シール性の両面において有利である。
ット1の内面形状が複雑な場合は図示の実施例の如くボ
ンネット1側にアッパーシール材29を取り付けた方が
作業性、シール性の両面において有利である。
以上説明したように本考案においてはラジェーターブラ
ケット25とボンネット1の間に面圧縮型のサイドシー
ル材28及びアッパーシール材29を配置したので、ラ
ジェーター後方がら吹き返して来る熱風及び同時に逆流
するわらくず、ごみ、虫等を確実に遮断することができ
、ラジェータースクリーン32及びラジェーターコアの
目詰りによるオーバーヒートを防止すると共に、熱風の
逆流によるラジェーター性能の低下を防止することがで
きる。
ケット25とボンネット1の間に面圧縮型のサイドシー
ル材28及びアッパーシール材29を配置したので、ラ
ジェーター後方がら吹き返して来る熱風及び同時に逆流
するわらくず、ごみ、虫等を確実に遮断することができ
、ラジェータースクリーン32及びラジェーターコアの
目詰りによるオーバーヒートを防止すると共に、熱風の
逆流によるラジェーター性能の低下を防止することがで
きる。
更に具体的に説明すると、本考案においてはボンネット
1の前方下部に開閉用の左右方向の支軸4を設け、ボン
ネット前端のフロンドグノル11の下縁から後方に延び
るダクト底板兼用のシールプレート22をラジェーター
ブラケット前端の柵状シールプレート26にシール材2
4を介し連続させてフロントグリル11からラジェータ
ー9に至る気密性ダクト(室15)を形成し、ラジェー
ターブラケット25とボンネット1の間に面圧縮型のサ
イドシール材28及びアッパーシール材29を介装し、
ボンネット開放時のみにボンネット側シールプレー1−
22がバッテリー室を開放するようにしたので、巻き上
げたわらくずやごみ、虫等が室15の底板を兼ねるシー
ルプレート22゜26、シール材24等によりラジェー
ター9の前方へは完全に遮断され、又ラジェーター後方
のエンジン側からの熱風の吹き返しも確実に阻止される
ため、ラジェータースクリーンやコアの目詰りが防止さ
れ、又熱風の逆流によるラジェーター性能の低下を防止
することができるのである。
1の前方下部に開閉用の左右方向の支軸4を設け、ボン
ネット前端のフロンドグノル11の下縁から後方に延び
るダクト底板兼用のシールプレート22をラジェーター
ブラケット前端の柵状シールプレート26にシール材2
4を介し連続させてフロントグリル11からラジェータ
ー9に至る気密性ダクト(室15)を形成し、ラジェー
ターブラケット25とボンネット1の間に面圧縮型のサ
イドシール材28及びアッパーシール材29を介装し、
ボンネット開放時のみにボンネット側シールプレー1−
22がバッテリー室を開放するようにしたので、巻き上
げたわらくずやごみ、虫等が室15の底板を兼ねるシー
ルプレート22゜26、シール材24等によりラジェー
ター9の前方へは完全に遮断され、又ラジェーター後方
のエンジン側からの熱風の吹き返しも確実に阻止される
ため、ラジェータースクリーンやコアの目詰りが防止さ
れ、又熱風の逆流によるラジェーター性能の低下を防止
することができるのである。
又室15(ダクト)の底板となるボンネット側シールプ
レート22はラジェーターブラケット25側のシールプ
レート26と協働して前記ダクト底板を形成するように
したのでボンネット側シールプレート22の前後幅を短
かくすることができ、ヒンジピン4がボンネット1の前
方下部に設けであるにもがかわらず、ボンネット開閉時
にシールプレート22が室15内の吸込口35等と干渉
する恐れがなく、室15内を広く利用することができる
と共に、ボンネット側シールプレート22によりシール
プレー)22.26の下方のバッテリー室を開閉するこ
とができ、バッテリー8の保守点検等が容易になる。
レート22はラジェーターブラケット25側のシールプ
レート26と協働して前記ダクト底板を形成するように
したのでボンネット側シールプレート22の前後幅を短
かくすることができ、ヒンジピン4がボンネット1の前
方下部に設けであるにもがかわらず、ボンネット開閉時
にシールプレート22が室15内の吸込口35等と干渉
する恐れがなく、室15内を広く利用することができる
と共に、ボンネット側シールプレート22によりシール
プレー)22.26の下方のバッテリー室を開閉するこ
とができ、バッテリー8の保守点検等が容易になる。
第1図は本考案を適用した農用トラクタの一部縦断左側
面略図、第2図は第1図のII −II断面略図である
。 1・・・・・・ボンネット、4・・・・・・ピン(支軸
)、25・・・・・・ラジェーターブラケット、28・
・・・・・サイドシール材、29・・・・・・アッパー
シール材。
面略図、第2図は第1図のII −II断面略図である
。 1・・・・・・ボンネット、4・・・・・・ピン(支軸
)、25・・・・・・ラジェーターブラケット、28・
・・・・・サイドシール材、29・・・・・・アッパー
シール材。
Claims (1)
- ボンネットの前方下部に開閉用の左右方向の支軸を設け
、ボンネット前端のフロントグリルの下縁から後方に延
びるダクト底板兼用のシールプレートをラジェーターブ
ラケット前端の柵状シールプレートにシール材を介し連
続させてフロントグリルからラジェーターに至る気密性
ダクトを形成し、ラジェーターブラケットとボンネット
の間に面圧縮型のサイドシール材及びアッパーシール材
を介装し、ボンネット開放時のみにボンネット側シール
プレートがバッテリー室を開放するようにしたことを特
徴とするラジェーターの防塵装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13780579U JPS5918941Y2 (ja) | 1979-10-03 | 1979-10-03 | ラジエ−タ−の防塵装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13780579U JPS5918941Y2 (ja) | 1979-10-03 | 1979-10-03 | ラジエ−タ−の防塵装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5654668U JPS5654668U (ja) | 1981-05-13 |
| JPS5918941Y2 true JPS5918941Y2 (ja) | 1984-05-31 |
Family
ID=29369217
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13780579U Expired JPS5918941Y2 (ja) | 1979-10-03 | 1979-10-03 | ラジエ−タ−の防塵装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5918941Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6914100B2 (ja) * | 2017-05-26 | 2021-08-04 | 三菱マヒンドラ農機株式会社 | 作業車輌 |
-
1979
- 1979-10-03 JP JP13780579U patent/JPS5918941Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5654668U (ja) | 1981-05-13 |
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