JPS59189442A - ソ−テイング処理方式 - Google Patents

ソ−テイング処理方式

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JPS59189442A
JPS59189442A JP6497483A JP6497483A JPS59189442A JP S59189442 A JPS59189442 A JP S59189442A JP 6497483 A JP6497483 A JP 6497483A JP 6497483 A JP6497483 A JP 6497483A JP S59189442 A JPS59189442 A JP S59189442A
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JP
Japan
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data
register
circuit
sorting
line
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JP6497483A
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English (en)
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Yukio Takahashi
幸男 高橋
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NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
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    • G—PHYSICS
    • G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F7/00—Methods or arrangements for processing data by operating upon the order or content of the data handled
    • G06F7/22—Arrangements for sorting or merging computer data on continuous record carriers, e.g. tape, drum, disc
    • G06F7/24—Sorting, i.e. extracting data from one or more carriers, rearranging the data in numerical or other ordered sequence, and rerecording the sorted data on the original carrier or on a different carrier or set of carriers sorting methods in general

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の技術分野 本発明は所定の順序関係に従ってデータを並べ換えるソ
ーティング処理方式に関する。
技術の背景 計算機システムにおいては、データの集合をある順序関
係に従って並べ換えるソーティング処理が頻繁に行なわ
れている。特に情報検索では、所望のデータの検索全容
易ならしめることからソーティングが基本的な処理とな
っている。例えば、ファイルを検索する場合、ファイル
名の頭文字をアルファベットの順序関係に従ってソーテ
ィングする処理が行なわれ、情報検索を容易にしている
。
従来から、この様なソーティングを効率良く行なうため
に、ソフトウェアによるソーティングのアルゴリズムが
各種提案されている。ソーティングのステップ数はソー
ティングするデータ数inとすると、簡単な方法でn2
のオーダであシ、ヒープソートと称するアルゴリズムに
代表される効率の良い方法でnA!0g2nのオーダで
ある。
しかしながら、計算機システムで扱うデータ量が膨大と
な9、nが大きい値となると、高性能な大形計算機でも
多くの実行時間を要することになる。例えば、データ数
nが1万個とすると、1データ当りの平均ソーティング
ステップ数fmとすればヒープソートでは約13万×m
のステップ数であり、仮に1ステツプの実行時間を1μ
sとしても、約130msXmの実行時間を要する。
従来技術と問題点 従来ソーティングを高速に行なうために、複数の計算機
を用いて並列処理する方法が提案されているが、この方
法では、全ての計算機がソーティングデータを格納して
いる記憶装置に同時にアクセスする必要があるなど記憶
装置の構成に制限が加わる。
一方、半導体技術の発展は著しく、シリコンの集積回路
(LSI)の集積度は2倍/年で増大している。そこで
、ソーティングの高速化の方法として、従来のソフトウ
ェアによる高速なソーティングアルゴリズム1LsIで
置き換えるという方法がおる。
しかし、これらのアルゴリズムは多数のソーティングモ
ジュール間で通信を必要とするためモジュール間の配線
が複雑となり、また、各モジュールが必らずしも同一構
成とはならないため多品種のLSI k必要とするなど
、LSIと整合しないという問題があった。
発明の目的 本発明は2個のレジスタと1個の比較回路からなる同一
構成のソーティングモジュールkn数個亘列接続して並
列に動作させ、各ソーティングモジュールはソーティン
グデータを隣接するソーティングモジュールへ伝達する
処理と、2個のデータを所定の順序関係となるようにレ
ジスタへ再配置する処理とを両隣接ソーティングデ−タ
にっいて交互に繰返すことf:特徴とし、その目的は同
一構成の繰返し構造からなる高速ソーティング処理方式
を提供することにある。以下図面を用いて本発明の詳細
な説明する。
発明の実施例 第1図は本発明の実施例であシ、ソーティングモジュー
ルのブロック図全示している。1は2個のデータをソー
ティングするソーティングモジュールであや、レジスタ
回路(RA、RB)  2 、3、選択回路(8A、S
B) 4 、5、比較回路6、制御回路7とから構成さ
れる。レジスタ回路2.3はそれぞれ選択回路4,5で
選択したデータを保持するレジスタである。また、レジ
スタ回路2,3は同一のクロック信号で動作するとする
。選択回路4は双方向データ線(8DA)8及び入力デ
ータ線(DA)9から入力されるデータとレジスタ回路
2,3で保持しているデータとを制御線球の状態に基づ
いて選択し、レジスタ回路2に出力する。選択回路5は
双方向データ線(SDB)10及び入力データ線(DB
)11かも入力されるデータとレジスタ回路2,3で保
持しているデータと全制御線13の状態に基づいて選択
し、レジスタ回路3に出力する。比較回路6はレジスタ
回路2.3で保持している2個のデータの間で比較を行
ない、比較信号14ヲ出力する。ここで比較回路6は正
整数の大小関係を比較し、レジスタ回路2および3の出
力データにおいてRA〉RBであれば、たとえば論理的
に「0」の比較信号(8W) 14’kSRA<RBで
あれば論理的に「1」の比較信号(SW)14’lr出
力する。制御回路7は制御入力線(LOAD 、 R/
L 、 5ORTの3本からなる)15と比較信号(S
W)14t−人力し、選択回路4.5を制御する制御線
シ、13ヲ出力する。
第2図は第1図におけるソーティングモジュールの動作
金示している。5W=OはRA≧RB、5W−1はRA
 < RBにおけるそれぞれの比較信号の論理値を示す
。制御入力線LOADが「1」のとき、選択回路(SA
、SB) 4 、5はそれぞれ入力データ線9.11か
らのデータを選択し、レジスタ回路(RA。
RB) 2 、3は前記選択されたデータを保持する。
制御入力線5ORTとR/Lは制御入力線LOADが「
O」のとき有効な信号線となる。制御人力#5ORTが
「0」のとき、双方向データ線(8DA、5DB) 8
 、10をを介して、レジスタ回路(RA、RB) 2
 、3のデー、りをシフトすることを指定する。ここで
、制御入力線R/I、が「1」でおれば、双方向データ
線8,10はそれぞれ入力データfs、出力データ線と
して動作し、双方向データ線レジスタ回路(RA、RB
)2 、3、双方向データ線(SDR)10という順番
に直列接続される。そして、双方向データ線(SDA)
 8のデータがレジスタ回路(RA) 2へ、レジスタ
回路(8人)2のデータがレジスタ回路(RB) 3へ
、レジスタ回路(RB) 3のデータが双方向データ線
(SDR)10へとシフトする。この処理を右シフト処
理と呼ぶ。
また、制御入力線R/I、が「0」であれば、双方向デ
ータ線8,10はそれぞれ出力データ線、入力データ線
として動作し、前記処理とは逆に双方向データ線(8D
B)10、レジスタ回路(RB、RA) 3 、2、双
方向データ線(SDA) 8という順番に直列接続され
る。そして双方向データ線(SDR)10のデータがレ
ジスタ回路(RB) 3へ、レジスタ回路(RB) 3
のデータがレジスタ回路(RA) 2へ、レジスタ回路
(RA) 2のデータが双方向データ線(SDA) 8
へとシフトする。この処理を左シフト処理と呼ぶ。制御
入力線80RTがrlJのとき、比較回路6の比較結果
に基づいてレジスタ回路(RA、RB) 2 、3のデ
ータを並べ換える。ここでは、小さい値のデータがレジ
スタ回路(RA) 2に保持されると仮定する。
したがって比較の結果、レジスタ回路(RA) 2のデ
ータの値がレジスタ回路(RB) 3のデ・−夕の値よ
り大きいかあるいは等しいとき、データの並べ換えが行
なわれ、レジスタ回路(RB) 3のデータがレジスタ
回路(RA) 2に、レジスタ回路(RA)2のデータ
がレジスタ回路(RB) 3に交換されて保持される。
また、比較の結果、レジスタ回路(8人)2のデータの
値がレジスタ回路(RB) 3のデータの値より小さい
とき、データの並べ換えは行なわれず、両レジスタ回路
は元のデータを保持する。以上述べた様なデータを比較
し、並べ換える処理を交換処理と呼ぶこととする。
第3図は本発明の実施例であシ、第2図の動作を行う第
1図の構成のソーティングモジュール(以下モジュール
と略記する。) (Si、  i=1〜l)全1佃直列
接続して構成したソーティング処理装置である。モジュ
ール(Si) 1の双方向データ線8は隣接のモジュー
ル(Si−t)”の双方向データ線10と接続し、モジ
ュール(Si)1の双方向データ線lOは反対側の隣接
モジュール(Si+1)1の双方向データ線8と接続す
る。3本の制御入力線は全てのモジュールの制御回路7
(図は省略)と接続し、全てのモジュールを共通して制
御する。両端のモジュール(Si) 1と(87) 1
の双方向データ線8゜10からはソーティング処理され
たデータが出力される。16はモジュール1に対応して
設けたデータ処理モジュール(PEi)16であシ、演
算、記憶等通常の計算機の処理を行なう。モジュール(
Si) 1とデータ処理モジュール(PEi)16とは
入力データ線9.11とで接続される。したがって、デ
ータ処理モジュール(PEt)x6でのデータ処理後、
ソーティングの必要なデータは入力データ線9.ii’
l介して対応するモジュール(Si)1に入力しレジス
タ回路2,3(図示省略)に保持される。17 、18
は制御入力線P/Lで制御するレジスタ回路(R1,R
2)であ)、それぞれモジュール(81)1の双方向デ
ータ線8.モジュール(87) 1の双方向データ線1
oに接続される。レジスタ回路(R1)17はデータの
左シフト処理でモジュール(Sl)1の双方向データ線
8よシ出力されるデータを保持し、データの右シフト処
理では、レジスタ回路(R1)17のデータをモジュー
ル(Sl) 1に双方向データ線8を介して入力する。
レジスタ・回M(R2)1.8はデータの右シフト処理
テモジュール(SA) 1の双方向データ線10よシ出
カされるデータを保持し、左シフト処理では、レジスタ
回路(R2)18のデータをモジュール(Sl)1に双
方向データ線10ヲ介して入力する。通常、ソーティン
グ処理の初期状態においては、レジスタ回路(R1゜R
2) 17 、18のどちらが一方にはソーティング処
理に影響を与えない最/F値あるいは最大値がセットさ
れる。この場合、レジスタ回路は保持データがソーティ
ング処理過程において変化しないので、必らずしもフリ
ップフロップで構成した回路テある必要はない。
また、全てのモジュールは同一のクロックによシ同期し
て動作する構成とする。したがって、データ処理モジュ
ールからのデータの取シ込み、データの右シフト、左シ
フト、交換の谷処理は全てのモジュールが同時に行なわ
れる。
第4図は第3図のソーティング処理装置において、モジ
ュールが4個のときの動作例を示している。第4図にお
いて、レジスタ回路(R1)17は初期状態として正整
数の最小値ゼロがセットされると仮定する。フェーズT
iにおける1oではデータの右シフトあるいは左シフト
処理を行ない、tlではデータの交換処理を行なう。ま
た、第4図は谷フェーズのjG+hにおける制御入力線
LOAD、 5ORT 。
R/Lの状態を示している。まず、LOADを「1」と
して、モジュールに対応するデータ処理モジュールより
ソーティングするデータを同時に取カ込む。
フェーズT1のtoでは谷モジュールのデータを隣接モ
ジュールに右シフトする。tlでは各モジュール同時に
左側のレジスタ内のデータが小さい値と々るようにデー
タの交換処理を行なう。フェーズTQのToでは各モジ
ュールのデータを反対側の隣接モジュールに左シフトす
る。tlでは前記と同様にデータの交換処理を行なう。
以下同様に右シフト/交換、左シフト/交換管<9返し
行ない、フェーズT8でソーティング処理が終了する。
その後、モジュールS1の双方向データ線8よシデータ
金読出せば非減少順にソーティングされたデータが得ら
れる。またモジュールS4の双方向データ線10よシデ
ータを読出せば非増大順にソーティングされたデータが
得られる。
また、第1図の比較回路6によるデータの比較の結果、
第1図のレジスタ回路2に大きい値のデータを保持する
ように構成すれば、モジュールSlの双方向データ線8
からは非増大順にソーティングされたデータが得られる
。
第3図におけるソーティング処理装置の動作を第5図a
+b k用いて、一般的に説明する。モジュール51(
t=i、z、・・・、))のレジスタ回路2.3全それ
ぞれPA 1 * RB iと表わし、RAi、RBi
の内容全それぞれ5(RAi)、 5(RBi)とする
。tni、7エーズTkのtlにおいて5(PAi)=
αl 、 5(RJ)=βiとすると、αlとβiの大
小関係は明らかにα1くβiである。フェーズTk+1
で右シフト処理、フェーズTl(−+−s+で左シフト
処理を行なうとし、そのときのモジュールSiのレジス
タRAi、RJの内容を第5図aに示す。フェーズTl
(+s の右シフト処理で隣接βi7t  となるので
、7エーズTl(+zの左シフト/交換においてもβi
−1はモジュールSiにとどまる。
βi−1<”iであれば、7エーズTl(+1 +7)
 t1テ5(RBi)=β1−tとなるので、フェーズ
Tk+ sの左シフト処理でβi−1は元のモジュール
5i−1にもどる。
このことは、モジュール内の大きい値のデータは右シフ
ト処理によりそのデータの順位に応じたモジュールまで
右シフトし、隣接モジュールに確実にシフトするのにT
k ” 11 Tk + zの2フエーズを必要とする
ことを示している。
また1、フェーズTl(+xで左シフト処理、フェーズ
Tk+2で右シフト処理を行なうとしたときのモジュー
ル81のレジスタRAi、RBiの内容を第5図すに示
す。7エーズTl(+tの左シフト処理で隣接モジュー
ルSi+xよ多α1+1が入力され、仮すにβi〉αi
+1であればフェーズTk+1Otl f 5(RAl
)−αi+1となるので、 フェーズTk+gの右シフ
ト処理後においてもαi+xはモジュールSiにとどま
る。βi〈αi+1であれば、フェーズTl(+iのt
lで5(RJ)=α[+1となるので、7エーズTk+
+の右シフト処理でαi+1は元のモジュールSi+1
にモトる。このことは、モジール内の小さい値のデータ
は左シフト処理にょシ、そのデータの順位に応じたモジ
ュールまで左シフトし、隣接モジュールに確実にシフト
するのにTl(+t 、 Tl(+zの27エーズを必
要とすることを示している。
したがって、以上述べた処理ヲ<シ返し行なうことによ
シ、データが所定の順序関係にソーティングされる。つ
ぎに、このソーティングの処理時間を求める。処理時間
が最大となるのは、モジュール5t(Sz)のRAI(
RBAI)のデータがモジュール87(St)のRB7
 (RAt )に伝達される場合である。
すなわち、ソーティングデータの集合で最大値(最小値
)のデータがモジュール51(84)のRA、(RBl
)に存在するときが、最大の処理時間となる。第4図の
動作例で述べたように7工−ズTgk+xで右シフト、
交換、フェーズTgkで左シフト、交換の処理を行なう
と仮定する。最大値のデータがモジュール81のRA、
に存在する場合、フェーズT1.T2では最大値のデー
タの移動はなくフェーズT8から瞬接モジュールへシフ
トラ始め、2(J−1)フェーズでモジュールIJに伝
達する。したがって、この場合、モジュールS1からモ
ジュールSl!に伝達するのに21フエーズかかる。最
小値のデータがモジュール87のRBJに存在する場合
、フェーズTlで最小値のデータがレジスタ回路18に
移動するため、1個のモジュールを移動する必要がある
ので同様に21フエーズかかる。 したがって、ソーテ
ィングデータin個とすると、ソーティングの処理時間
はnフェーズとなる。
以上、第3図のソーティング処理装置がどのように動作
するかを第4図、第5図a+b k用いて説明した。第
4図においては、ソーティング処理を7工−ズTgk+
tで右シフト/交換、フェーズT21(で左シフト/交
換としたが、これを逆にしてフェーズT+に+1で左シ
フト/交換、7工−ズTg、で右シフト/交換としても
同様の動作をするのは勿論である。この場合も、ソーテ
ィングの処理時間は2J(n)フェーズである。
また、各フェーズの10でシフト処理、tlで交換処理
としたが、これを逆にして、toで交換処理、11でシ
フト処理としても同様の動作をするのは勿論である。こ
の場合のソーティング処理時間は、最大値のデータがモ
ジュールs1のRAlにあるときについては、7エーズ
T1で最大値のデータの移動が行なわれ、最後の交換処
理でソーティングが終了するので、2(J−1)+−フ
ェーズである。 最小値のデータがモジュールslのR
BJにあるときは、最小値のデータがレジスタ回路18
に移動することがないので、(1−t)個のモジュール
を移動すればよく、ソーティング処理時間は2(J−1
)十−フエ−ズである。
第1図のソーティングモジュールを用いた第3図のソー
ティング処理装置では、ソーティングの4!r7エーズ
の処理(シフトと交換)に2クロツク必猥とする。第6
図は本発明の他の実施例であり、ソーティングの谷フェ
ーズの処理全1クロツクで処理するソーティングモジュ
ールのブロック図である。1は2つのデータをソーティ
ングするソーティングモジュールでアシ、レジスタDo
 路(RA、RB)2.3、比較回路(COMP) 6
、双方向データ線8゜10、入力データ線9,11、制
御入力線15、選択回路(SAI、 SBI、 SA2
.5B2) 19.2Q、21,22、制御回路23、
とから構成される。レジスタ回路2,3はそれぞれ選択
回路19 、20で選択したデータを保持するレジスタ
であり、同一のクロック信号で動作する。選択回路19
は双方向データ線8,10及び入力データ線(DA) 
 9から入力されるデータとレジスタ回路2,3で保持
しているデータとを制御線24の状態に基づいて選択し
、レジスタ回路2に出力する。選択回路20は双方向デ
ータ線8,10及び入力データ線(1)B) 11から
入力されるデータとレジスタ回路2,3で保持して因る
データとを制御線nの状態に基づいて選択し、レジスタ
回路(RB )3に出力する。選択回路21は双方向デ
ータ線(SDA)8のデータとレジスタ回路(RB)3
のデータとを制御線筋の状態に基づいて選択し、比較回
路6に出力する。選択回路22は双方向データ線(SD
R)10のデータとレジスタ回路(RA)2のデータと
全制御線26の状態に基づいて選択し、比較回路6に出
力する。比較回路6は正整数の大小関係全比較し、(選
択回路SA2の出力データ)≧(選択回路SB2の出力
データ)であれば論理的に「0」の比較信号(SW)1
4を、(選択回路SA2の出力データ)〈(選択回路S
B2の出力データ〕であれば論理的に「1」の比較信号
(SW)14ffi出力する。制御回路23は2本の制
御入力線(LOAD 、 R/L) 15と比較信号(
5W)14を入力し、選択回路19 、20 、21 
、22を制御する制御線24 、25 、26 、27
を出力する。
第7図は第6図のソーティングモジュールの動作を示し
ておシ、選択回路(SAI、SBI、SA2,5R2)
19 、20 、21 、22が制御人力線15と比較
信号14とからどのデータ全選択するかを示した図であ
る。制御入力線LOADが「1」のとき、選択回路(S
AI、5BI)19 、20はそれぞれ入力データ線9
,11からのデータを選択し、レジスタ回路(RA、R
B)2 、3は前記選択されたデータを保持する。双方
向データ線8゜10は制御入力線R/I、が「Ojのと
きそれぞれ出力データ線、入力データ線として動作する
。選択回路(SA2 、5B2) 21 、20は制御
入力線R/I、が「0」のときそれぞれレジスタ回路(
RB) 3 、双方向データ線(SDR) 10のデー
タを選択し、「1」のときそれぞれ双方向データ線(S
DA)8.レジスタ回路(RA) 2のデータを選択し
て、比較回路6に出力する。制御入力線LOADが「0
」のとき、第1図で説明したシフト処理と交換処理が1
クロツクで実行される。
すなわち、制御入力線n/Lが「1」のとき選択回路(
SAI、5BI)19 、20は比較信号14に基づい
てレジスタ回路(RA) 2のデータあるいは双方向デ
ータ線(8DA) 8のデータのどちらかを選択する。
ここでは、小さい値のデータがレジスタ回路(RA) 
2に保持されると仮定すると、比較信号(SW)14が
「1」(RA)SDA)であれば、選択回路(SAI 
、 SBI ) 19゜20はそれぞれ双方向データ線
(SDA) 、レジスタ回路(RA)のデータを選択し
、比較信号(SW)14がrOJ (RAり5DA)で
あれば、選択回路(SAI)(SBI)19 、20は
それぞれ前記と逆のデータを選択する。
これにより右シフト処理と交換処理が同時に実行される
。また、制御入力線R/Lが「O」のとき選択回路(S
A1,5B1)19,20は比較信号14に基づいてレ
ジスタ回路(RB)3L7)−データおるいは双方向デ
ータ線(SDR)10のデータのどちらかを選択する。
比較信号14が「OJ (RB≧SDR)であれば、選
択回路(SAI、5BI) 19.20はそれぞれ双方
向データ線(SDB)。
レジスタ回路(RB)のデータを選択し、比較信号14
がrlJ (RB<5DR)であれば、それぞれ前記と
逆のデータを選択する。これによシ左シフト処理と交換
処理が同時に実行される。このように、第6図のソーテ
ィングモジュールは右シフト処理と交換処理あるいは左
シフト処理と交換処理を1クロツクで実行する。したが
って、第3図のソーテインク処理装置に第6図のソーテ
ィングモジュールを用いれば、第4図の動作例のとと(
27個のデータ全その大小関係に基づいてソーティング
することができる。このときのソーティング処理時間は
、各7′ニーズの処理順序がシフト処理、交換処理の順
であるので、21フエーズ(2/クロツクと等しい)で
おる。ソーティング結果の読出しは制御入力線R/L 
’i常に「0」とすればソーティングモジュール81の
双方向データ線8よシ非減少順にソーティングされたデ
ータが得られ、制御入力線R/Lを常に「1」とすれば
ソーティングモジュールSノの双方向データ線10より
非増大順にソーティングされたデータが得られる。
第6図のソーティングモジュールは、ソーティングの谷
フェーズの処理を1クロツクで処理し、各フェーズにお
ける処理順序がシフト処理、交換処理の順とした構成例
である。第8図は本発明の他の実施例であり、ソーティ
ングの各フェーズの処理を1クロツクで処理するが、各
フェーズにおける処理順序を交換処理、シフト処理の順
とじた構成例である。1は2個のデータをンーティン゛
グするソーティングモジュールであシ、レジスタ回路(
RA、RB) 2 、3、比較回路(COMP) 6、
双方向データ線8,10.入力データ線9,11、制御
入力線15、選択回路(SA3.SB3.SA4,5B
4) 28,29,30゜31、制御回路32とから構
成される。レジスタ回路(RA、RB) 2 、3はそ
れぞれ選択回路(SA3,5B3)28 、29で選択
したデータを保持するレジスタであシ、同一のクロック
信号で動作する。選択回路(SA3)28は双方向デー
タ線(SDA) 8 、入力データ線(DA) 9及び
レジスタ回路(RA、RB) 2 、3のデータを制御
線間の状態に基づいて選択踵レジスタ回路(RA)2に
出力する。選択回路(SB3)29は双方向データ線(
8DB) 10 、 入カテ−タ線(DB) 11及び
レジスタ回路(RA、IRB) 2 、3のデータを制
御線あの状態に基づいて選択し、レジスタ回路(RB 
)3に出力する。比較回路6はレジスタ回路(RA)2
とレジスタ回路(RB) 3のデータを比較する。ここ
では、正整数の大小関係を比較し、(RAの出力データ
)″> (RBの出力データ)であれば比較信号(SW
) 14として「0」を出力し、(RAの出力データ)
((RBの出力データ)であれば「1」全出力すると仮
定する。選択回路(SA4 、 S、BA) 30 、
31は比較信号1417) 状態に基づいてレジスタ回
路(RA、RB) 2 、3のどちらかのデータを選択
する。制御回路32は2本の制御入力線(LOAD、 
R/L) 15を入力し、選択回路(SA3,5B3)
 28.29を制御する制御線33 、34を出力する
。
第9図は第8図のソーティングモジュールの動作を示し
ておp1選択回路(SA3.SB3.SA4.5B4)
28 、29 、30 、31がどのデータを選択する
かを示す図である。制御入力線LOADが「1」のとき
、選択回路(SA3,5B3)28 、29はそれぞれ
入力データ線9,11からのデータを選択し、レジスタ
回路(RA、RB)2゜3は前記選択されたデータを保
持する。選択回路(SA4 、8B4) 30 、31
は比較回路6とともに交換処理の役割を果たす。すなわ
ちソーティング終了径小さい値のデータがレジスタ回路
(RA) 2に保持されると仮定すれば、比較信号14
が「o」のときそれぞれレジスタ回路(RB、RA) 
3 、.2のデータを選択し、「1」のときそれぞれレ
ジスタ回路(RA、RB)2゜3のデータを出力する。
制御入力線R/LがrOJのとき、双方向データ線8は
選択回路(8A4)300出力データを出力し、双方向
データ線10は入力データ線となる。このとき選択回路
(SB3)29は双方向データ線10のデータを選択し
、また比較信号14が「0」であればレジスタ回路(R
B)−3のデータが双方向データ線8に出力するので、
選択回路(SA3 )詔はレジスタ回路(RA) 2の
データを選択する。
比較信号14が「1」であれば、レジスタ回路(RA)
2のデータが双方向データ線8に出力するので、選択回
路(SA3)28はレジスタ回路(RB) 3のデータ
全選択する。これにより交換処理と左シフト処理が同時
に実行される。制御入力線R/Eが「1」のとき、双方
向データ線8は入力データ線となシ、双方向データ線1
0は選択回路(SBA)31の出力データ全出力する。
このとき選択回路(SA3)28は双方向データ線8の
データを選択し、また比較信号14が「0」であればレ
ジスタ回路(R/1) 2のデータが双方向データ線1
0に出力するので、選択回路(SB3)29はレジスタ
回路(RB) 3のデータを選択する。
比較信号14が「1」であれば、レジスタ回路(RB)
3のデータが双方向データ線lOに出力するので、選択
回路(SB3)29はレジスタ回路(RA) 2のデー
タを選択する。これによシ交換処理と右シフト処理が同
時に実行される。このように第8図のソーティングモジ
ュールは交換処理と右シフト処理あるいは交換処理と左
シフト処理を1クロツクで実行する。したがって第3図
のソーティング処理装置に第8図のモジュールを用いれ
ば、21個のデータをその大小関係に基づいてソーティ
ングすることができる。このときのソーティング処理時
間は各フェーズの処理順序が交換処理、シフト処理の順
であるので、前述したように2ノー17エーズ(2J−
1クロツクと等しい)である。ただし、ソーティングの
最後の処理がシフト処理であるので、ソーティング結果
のデータが隣接モジュールに1個づつシフトすることに
なる。そのため、ソーティング結果を読出すのにデータ
を1目金分にシフトする必要があるので、ソーティング
結果の読出し時間まで含めた処理時間は第6図のソーテ
ィングモジュールの場合と同一となる。
以上本発明につめて実施例を用いて説明した。
第1図、第6図、第8図のソーティングモジュールでは
、隣接モジュール間のデータの伝達に双方向データ線を
用いたが、これt入力データ線、出力データ線の二つに
分割しても同様の動作をする。
また、第3図のソーティング処理装置においては、ソー
ティング処理結果全双方向データ線よシ読出す構成とし
たが、これをデータ処理モジュールに格納する構成とす
ることも可能である。
なお本発明における選択回路、制御回路は、たとえばマ
イクロコンピュータを内蔵した各種プロセッサに使用さ
れている通常の信号選択、制御用論理回路を適用する。
発明の詳細 な説明したように、本発明では第1.第2のデータをソ
ーティングするソーティングモジュールを一次元配列状
に直列接続し、各モジュールは第2のデータを隣接モジ
ュールヘシフトし、隣接モジュールからのデータと該モ
ジュールの第1のデータとの比較結果に基づいて交換す
る処理と、各モジュールは第1のデータを前記と反対側
の隣接モジュールヘシフトし、隣接モジュールからのデ
ータと該モジュールの第2のデータとの比較結果に基づ
いて交換する処理とを交互にくシ返し行なって複数のデ
ータ全ハードウェアでソーティングしているので次のよ
うな利点がある。
第1の利点は、ソーティングの処理時間がデータ数fn
とすると最大nフェーズ(あるいはnクロック)である
ので、大量のデータを高速にソーティングすることがで
きる。
第2の利点は、第3図のようなソーティング処理装置を
構成すれば、データ処理モジュールの処理とソーティン
グモジュールの処理と全独立に行なうことができる。そ
のため両モジュール全バイグライン的に制御し、両モジ
ュールの処理全オーバラッグさせればさらに処理性能が
向上する。
第3の利点は、谷ソーティングモジュールが全て同一構
成であり、またモジュール間の通信が隣接モジュールだ
けであるので、データ数の拡張が答易である。さらに、
<シ返し性の高い回路構成であるのでLSIとの整合性
が良い。
【図面の簡単な説明】
if図は本発明のソーティングモジュールの構成例、第
2図は第1図のソーティングモジールの動作例を示す図
、第3図は第1図のソーティングモジュールを用いたソ
ーティング処理装置の構成例、第4図はモジュールを4
個としたときの第3図のソーティング処理装置の動作例
を示す図、第5図a、l)は第3図のソーティング処理
装置の一般的な動作例を示す図、第6図、第8図は1ク
ロツクで処理するソーティングモジュールの構成例、第
7図、第9図はそれぞれ第6図、第8図のソーティング
モジュールの動作例を示す図である。 1°・°ソーティングモジュール、2,3・・・レジス
タ回路、4,5・・・選択回路、7・・・制御回路、8
.10・・・双方向データ線、 9,11・・・入力デ
ータ線、12.13・・・制御線、14・・・比較信号
線、15・・・制御入方線、16・・・データ処理モジ
ュール、17.18・・・レジスタ回路、19 、20
 、21 、22 ・・・選択回路、23 ・・・制御
回路、u、2526 、27・・・制御線、28 、2
9 、30 、31・・・選択回路、32・・・制御回
路、33 、34・・・制御線。 特許出願人 日本電信電話公社 代理人弁理士 玉  蟲  久 五 部(外3名) −228− 第 5 図 を事件の表示 昭和58年特許願第64974号 2、発明の名称 ソーティング処理方式 3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 住 所  東京都千代田区内幸町1丁目1番6号氏名 
(422)日本電信電話公社 代表者真藤 恒 4、代理人 明細書第4頁第7行から第30頁第6行迄の発明の詳細
な説明の欄について、 (1)第14頁第18行目の[第5 ’3 a 、 b
 J ヲl第1表および第2表」と補正する。 (2)第14頁第18行目「・・・一般的に説明する。 」の次(二次の第1表および第2表を挿入する。 第 1 表 第  2  表 (3)第15頁第6行目乃至第7行目の「第5図α」を
「第1表」と補正する。 (4)第16頁第2行目乃至第3行目の「第5図b」を
「第2表」と補正する。 (5)第18頁第1行目の「第5図α、AJを「第1表
、第2表」と補正する。 (6)第19頁第5行目の「第6区」を「第5区」と補
正する。 (7)第20頁第19行目の「第7図」を「第6図」、
「第6図」を「第5図」とそれぞれ補正する。 (8)第22頁第17行目乃至第18行目の「第6図」
を「第5凶」と補正する。 (9)第26頁第1行目の「第6図」を「第5図」と補
正する。 (10)第26頁第14行目の「第6図」を「第5図」
と補正する。 (11)第14頁第18行目の1第8図」を「第7図」
と補正する。 (12)第25頁第9行目の「第9図」を「第8図」。 「第8図」を「第7図」とそれぞれ補正する。 (16)第27頁第6行目の「第8図」を「第7図」と
補正する。 (14)第27頁第10行目の「第8図Jtr第7図」
と補正する。 (15)第28頁第1行目の[第6図Jを「第5図」と
補正する。 (16)第28頁第4行目の「第6図」を「第5図」、
「第8図」を「第7図」とそれぞれ補正する。 明細書第60頁第4行から第61頁第6行迄の図面の簡
単な説明の欄について、 (17)第60頁第10行目乃至第12行目の「第5図
α、には第6図のソーティング処理装置の一般的な動作
例を示す図、」を削除する。 (18)第30頁第12行目の「第6図、第8図」を「
第5図、第7図」と補正する。 (19)第60頁第14行目の「第7図、第9図」を「
第6図、第8図」、「第6図、第8図」を「第5図、第
7図」とそれぞれ補正する。 (20)図面について、第5図α、hを削除し、第6図
、第7図、第8図、第9図をそれぞれ繰上げ第5図、第
6図、第7図、第8図と添付する赤で示すとおり補正す
る。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)双方向データ線および入力データ線からの入力デ
    ータと第1および第2のレジスタ回路に保持するデータ
    とを選択する第1および第2の選択回路と、該第1およ
    び第2の選択回路によシ選択したデータ會それぞれ保持
    する第1および第2のレジスタ回路と、該第1および第
    2のレジスタ回路、または該第1および第2のレジスタ
    回路のそれぞれと該第1および第2のレジスタ回路に隣
    接する他の第2および第1のレジスタ回路で保持してい
    る2個のデータを比較し、該2個のデータの大小関係に
    よシ定まる比較信号を出力する比較回路と、該比較回路
    からの該比較信号出力と、前記入力データ線の選択およ
    び前記双方向データ線に対し入力データ線、出力データ
    線を指定する制御入力線からの制御信号とを入力踵前些
    第1および第2の選択回路のデータ選択全制御する制御
    回路とからなる同一構成のソーティングモジュールを複
    数個直列接続してなシ、該各ソーティングモジュールは
    並列動作を行い、前記第1のレジスタのデータと第2の
    レジスタのデータとを前記比較回路によp比較し、該2
    個のデータを前記制御回路によシ隣接する一方のソーテ
    ィングモジュールの第1のレジスタと、当該ソーティン
    グモジュールの第2のレジスタに再配置する処理と、前
    記第1のレジスタのデータと第2のレジスタのデータと
    を前記比較回路によシ比較し、該2個のデータを前記制
    御回路によシ轟該ソーティングモジュールの第1のレジ
    スタと、隣接する他方のソーティングモジュールの第2
    のレジスタとに再配置する処理とを交互に繰返すことを
    特徴とするソーティング処理方式。
  2. (2)双方向データ線および入力データ線からの入力デ
    ータと第1および第2のレジスタ回路に保持す基データ
    とを選択する第1および第2の選択回路と、該第1およ
    び第2の選択回路によシ選択したデータをそれぞれ保持
    する第1および第2のレジスタ回路と、該第1および第
    2のレジスタ回路、または該第1および第2のレジスタ
    回路のそれぞれと該第1および第2のレジスタ回路に隣
    接する他の第2および第1のレジスタ回路で保持してい
    る2個のデータ全比較し、該2個のデータの大小関係に
    より定まる比較信号を出力する比較回路と、該比較回路
    からの該比較信号出力と、前記入力データ線の選択およ
    び前記双方向データ線に対し入力データ線、出力データ
    線を指定する制御入力線からの制御信号とを入力し、前
    記第1および第2の選択回路のデータ選択を制御する制
    御回路とからなる同一構成のソーティングモジュールを
    複数個直列接続してなシ、該谷ンーテイングモジュール
    は並列動作を行い、前記第2のレジスタのデータと、隣
    接する一方のソーティングモジュールの第1のレジスタ
    のデータと全前記比較回路により比較し、該2個のデー
    タを前記制御回路によ)当該ソーティングモジュールの
    第1のレジスタと第2のレジスタとに再配置する処理と
    、前記第1のレジスタのデータと隣接する他方のソーテ
    ィングモジュールの第2のレジスタのデータとを前記比
    較回路によシ比較し、該2個のデータ全前記制御回路に
    よシ当該ソーティングモジュールの第1のレジスタと第
    2のレジスタとに再配置する処理とを交互に繰返すこと
    全特徴とするソーティング処理方式。
JP6497483A 1983-04-13 1983-04-13 ソ−テイング処理方式 Pending JPS59189442A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61279976A (ja) * 1985-06-05 1986-12-10 Hitachi Ltd ベクトル処理装置
JPH076021A (ja) * 1993-06-18 1995-01-10 Nec Corp データ並べ換え装置

Non-Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Title
IBM TECHNICAL DISCLOSURE BULLETIN=1969 *

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