JPS591932A - 放射兼対流床暖房装置用構造体 - Google Patents

放射兼対流床暖房装置用構造体

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JPS591932A
JPS591932A JP7766383A JP7766383A JPS591932A JP S591932 A JPS591932 A JP S591932A JP 7766383 A JP7766383 A JP 7766383A JP 7766383 A JP7766383 A JP 7766383A JP S591932 A JPS591932 A JP S591932A
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JP
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heating element
plate
channel
heating
space
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JP7766383A
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English (en)
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マンフレ−ト・フエンネスツ
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  • Steam Or Hot-Water Central Heating Systems (AREA)
  • Road Paving Structures (AREA)
  • Safety Valves (AREA)
  • Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、(a)複数の突起を備えかつそれらの突起の
間に空気によって流通される少なくとも1つの流路空間
を構成する断熱材料製板と、(1))上記板の複数の凹
部で搗びる少なくとも1つの加熱要素と、(0)それら
の突起で固着しかつ場合によっては圧力分布層を含む床
被覆と、から成る放射兼対流床暖房装置用構造体に関す
る。
このような床暖房装置(しかし最初空気によつで流通さ
れない)伏、各種の構成で公知となっておシかつそれぞ
れ固有の欠陥がある。初期では断熱板における凹部は、
床被覆を固着するためできるだけ大きい面積を使用でき
るように加熱要素が断熱板の余地でとりつけられるよう
な大きさに選択される。これ社、加熱要素の上方露出面
しか床被覆の下面へ熱を放射しないので、加熱要素は、
かなシの過剰温度で作動させなければならないことを意
味し、このためエネルギの浪費となシ、さらに好ましく
ないことに、加熱部材の直上とそれらの加熱要素の間と
にある床の内被覆部分間でかなシの温度差を生ずる。
他の場合空気によって流通されかつ加熱される空間と連
通している流路空間に対して加熱要素を設置するため設
けられる凹部を拡大するように提案されている。このた
め掃気によって加熱要素の過剰温度を解消することがで
きるが、しかし上述の東被覆の温度差は部分的にしか減
少できなかった。その上流路空間の加熱要素に対して複
雑な保持装置を設けなければならなかった。
本発明の課題は、空気によって流通され、したがって加
熱要素に対して比較的広い流路空間の内部で組立の際に
確実かつ簡単に取シ扱われる安価な保持部をつくりかつ
場合によっては床面積に亘って温度の平衡化をも配慮す
ることにある。本発明によるとこの課題は、加熱要素を
と9つける板自体の少なくとも1つの凹部または流路空
間あるいは少なくとも一方側において凹部の被覆および
締付は体を備える境界をもっことによって解決される。
このため、加熱要素またはなるべく少なくとも部分的に
加熱要素を取シ囲みかっ特に少なくとも部分的に黒色の
伝熱板の外径が加熱要素の設置に対して設けられる凹部
の境界の構成線の間の距離よりも僅かに大きくなるよう
に実施するのが有利である。
加熱要素に対して設けられる凹部は、なるべく上部から
見て、波またはジグザグ状に延びる流路空間であ〕、そ
の除波の山が締付は体を形成するようにおよび/あるい
は板で締付は体を形成するため複数の隆起状突起が(な
るべく互いに喰違って)設けられておシ、またこれらの
隆起状突、起がなるべく蓄熱材料から成シ、その場合に
は特に秀れた温度平衡が生ずるように行なうことができ
る。加熱要素の設置に対して空気によって流通される流
路空間に対して角度をなして突起の上部側で設けられか
つ複数の何方締付は体をもつかまたはそれらの締付は体
によって画定される凹部な設けることができるが、合理
的にはとの流路空間は、加熱要素によって交差される個
所においてその横断面が拡大されている。
これらの対策は、すべてのこれまでの欠陥をたちまち解
消する。す壜わち、 この流路が十分大きく選択することができ、そのため加
熱に際し膨張する空気量を収容させるようにし、床被覆
に対して突起の負荷能力を減少させるようKしない。な
ぜならば締付は体が加熱要素を保持するからであシ、こ
の加熱要素は、専用に設けられる凹部へ設置の際に締め
付けられ、加熱要素の締付けに対して複雑な保持装置を
必要としない。
あらゆる場合波状に延びる流路空間および/あるいは流
路空間の拡大した横断面、ならびに使用するのが有利な
伝熱板は、2つの加熱要素の間にある被覆部分へ従来の
構造体よりも一層良好に熱を分布し、     ゛この
加熱要素が流路空間と交差する個所において2つの機能
を同時に果す伝熱板を有利に設ける等、拡大された流路
空間の上にある被覆部分に対する負荷能力が改良され、
それらの突起の複数凹部へ延びる加熱要素部分から流路
空間へ熱がもたらされ、流路空間では熱が掃気によって
排出できるかまたは分布することができる。
加熱要素によって交差される個所における流路空間の拡
大は合理的である。なぜならば交差個所では加熱機素に
よって掃気自体に対する横断面が縮少すゐからである。
他の場合この変形例は、流路空間の内部で設置される加
熱要素で紘この要素の横断面のほぼ4倍にしなければな
らぬ流路空間横断面が3倍の横断面へ縮少させることが
でき、また交差個所でのみ拡大されるので、残っている
突起の負荷能力が改良される長所をも生ずる。
この加熱要素は、(伝熱板付あるいは伝熱板なしで)空
気によって流通される流路空間においであるいは(いか
なる場合にも伝熱板によって保持される)流路空間の上
部側において設置され、この場合その流路空間自体が締
付は体をもつかまたは締付は体によって少なくとも部分
的に画定されている。加熱要素は、流路空間に対して角
度をなして延びることができるが、この場合この要素が
なるべく流路空間の上方半分において流路に交差しまた
なるべく突起の上部側へ熱を伝える伝熱板の助けをか夛
て突起の凹部で保持される。
本発明の好ましい実施の態様によると、第1加熱要素の
上部で第2加熱要素を締付けるため第2加熱要素はなる
べく第1加熱要素に直交して特に第1加熱要素の直径に
等しい高さで通される。第2加熱要素が好ましい高さで
通されないならば、複数の交差個所にある両肌熱要素の
間に押し込まれる金属等から成る締付は条片によって締
付けを行なうことは、いかなる場合にもこの装置によっ
て容易となる。したがって自明のように大きい熱需要の
空間においであるいはできるだけ低い流れ温度で働らか
せるため(これは、温水あるいは太陽エネルギ捕集装置
によって加熱される水の使用の際しばしば有利である)
、第1加熱要素が流路空間においてまた第2加熱要素が
第1加熱要、素に対し角度をなして設けられてオシ、こ
のため床被覆の極めて均一な表面温度にする。この場合
第1加熱要素が下部にまた第2加熱要素が第1加熱要素
の上に地びている。これと異って第1加熱要素は、流路
空間に対し平行にこの流路の上方半休において嬌びまた
この流路を架橋する伝熱板で保持される一方、第2加熱
要素がこの流路空間に対し角度をなして設けられかつ場
合によっては比較的低−がしかしいかなる場合にも狭い
凹部の底で延びる。その際これらの凹部は、実際上同様
に空気によって通流されt九隆起状突起を細分割する横
方向流路を構成する。
特定の場合において、突起の表面が複数の裂溝を備え、
それら裂溝がなるべく一方の縁から他方の縁まで、換言
すれば反対側の縁まで連続して構成されるとき、好まし
いものと判明した。
したがって空気によって流通される流路室からそれら突
起の上にある床被覆部分へ熱の秀れた分布をすることに
なるかまたはそれらの突起の表面でいかなる場合にも設
けられる伝熱板へ秀れた熱伝達をするととくなる。
本発明の細部は、添付図画で概略的に示される実施例の
引続く説明から明らかとなる。
第1図は、放射兼対流暖房装置に対する本発明による構
造体51を示し、図示されない床被覆あるいはたたき床
に対する構造体の支持面がなるべく隆起状の、場合によ
っては蓄熱材料から構成されておシ、それらの支持面が
複数の空気流路5および複数の加熱要素1に対する!i
、数支持凹部4によって中断されている。
それらの支持凹部4が隆起5のほぼ半分の高さで終って
いるので、支持凹部は2つの半分隆起へ複数の隆起を分
割する。それらの凹部4の底から下向きに半分の高さは
、空気流路5において凹部4に対し直交している加熱要
素101の直径に等しいのが好ましく、シたがって加熱
要素101は、複数の隆起3が締付は体として働らく複
数の側方突起25を備えることができるけれども、その
上にある加熱要素1によって同様に締めつけられる。こ
のよう、にしてプレハブ板2から構造体51をりくる際
に、先づこれらの板2が設置され、それから下方加熱要
素101が締付は体25を用いて締付けられまたその上
に熱を分布するため伝熱板27あるいは27′が支持凹
部へ締め付けられる。比較的短かい伝熱板27′を使用
する際には、このような板がそれぞれ2りの隆起50間
でときとぎ締付けねばならない。凹部4自体が締付は作
用すらも直接加えるために、余シに広過ぎる場合、伝熱
板27は、加熱要素1を取ル付ける凹部O範囲において
図示したように縦方向の波付けされるかおるいは一方で
は凹部4に対してまた他方では加熱要素1に対して締付
は体を形成する複数の突起、伸張等を備えることができ
る。したがって同時に拡大表面による熱放散が改良され
る。これは、たまたま加熱要素101が省略され、した
がって伝熱板27′から下部に向って突出しかつ場合に
よっては流路5の底で支持され、したがって負荷能力に
対して貢献する複数のリブをとシつける九め流路5が自
由である場合特に有効に行なわれる。しかしそのとき流
路5は、空気加湿装置を取シクけるためにも使用するこ
とができる。
掠て構造体51は、これまで公知の実施に較べて一定の
よル)所をもち、したがって加熱要素1かも放出される
放射熱を十分吸収するため少なくとも1つの(それぞれ
加熱要素1または10101つに近い)表面において黒
色にすることができる伝熱板27または27′へ加熱要
素1だけを挿入する必要がある。締付は体25(場合に
よっては隆起状突起3と一体にして構成する必要が全く
なくて、必要に応じて加熱要素と共に挿入され、この場
合に対して突起3の垂直側壁が軽度の抜勾配にして下に
向って嬌びるので、一方では締付けが確保されまた他方
では離型が容易にされる)を設けないならは、加熱要素
1をとりつける流路空間5および凹部4は、同様に反射
性に被覆するかあるいは塗布することができる。
2つの平面内で設けられる加熱要素1の交差帯域4にお
いて空気流路5の横断面は拡大され、そのため直交して
嬌びる加熱要素による流路の横断面の減少のために生ず
るこの交差点における不時の熱集中を防止させるように
するのが合理的である。交差範囲14は、伝熱板27に
よ ゛つてなるべく正重合され、それによって図示され
ない床被覆に対する安定支持を保鉦させるようにする。
したがって伝熱板27は、十分支持される必要があルか
り滑ってはならない。
隆起Sの表面が複数の裂#115を備えることができ、
それらO裂溝は、それぞれその上におる床被覆または伝
熱板27′へ多量の昇温空気を近接させ、し九がって暖
房効率をさらに改良させる。第1図でしか示されないけ
れども、これらの裂#13は、隆起5のすべて別の実施
の際にも当然設けることができる。
第2A、2B図は、広くて浅いまたは狭くて深い空気流
路5の横断面をもつ構造体61をそれぞれ示し、それら
の空気流路へ複数の加熱要素1が埋め込まれかつそれら
の加熱g!素1が比較的低い平面(第2ム図)あるいは
比較的高い平面(JIZ B図)において図示されない
別の加熱要素によって、第1図で示されるように、なる
べ(90”の角度をなして交差され、それから加熱要素
自体は、それぞれ締付は体を形成する隆起輪郭のそのた
め設けられる複数の凹部ではさみ込まれる。第2BEK
よる構成では2つの加熱要素1が互いに上下にしても設
置できるので、たとえd微熱媒体の前進および後退部は
、互いに上下にして設けることがで鳶る。その際それら
の要素の間に空気の対流に対する空間がなを残っている
この場合複数の伝熱板27′は、それらの側方縁におい
て7ランジ2Bを備えており、したがって伝熱板27′
が7ランジ28によって構造体31のスリット29へ係
留されている。第2A図による実施では伝熱板27は、
少なくともその両翼において波付けされておシ、そのた
め熱放出を改良させるようにする。これと異なり、たと
えば、下に向って突出する小さいリプを設けることもで
きる。被覆を形成する別の伝熱板6は、たたき床または
床被覆に対するベースとして使用される。締付は作用の
ための下部構造の良好な結合によって比較的竪固にして
負荷性の高い床がつくられる。その上この場合適宜締め
つけられる伝熱板27では7ランジ28は、省略するこ
ともできる。
第5ムおよび第3B図による構造体51では、上・方平
面で案内される加熱g!素1を有する伝熱板27は、支
持凹部4内へ締め付けられ、構造体51の輪郭41は、
第3ム図において長方形状、場合によっては上部に向っ
て若干先細シとなる台形の構造面をもち、これに対して
第5B図ではかまばと形の横断面を備え、このため前述
の両方の場合ではいかなる場合にも離型を容易にするこ
とができる。
第4図による構造体31では円形隆起3が設けられてお
ル、それらの隆起3は、加熱要素1が2つの平面で案内
されるとともにまたそれらの隆起6の間または隆起の複
数凹部4においても同様に締め付けられ、加熱要素1に
近い隆起の側面が締付は体を形成する。それらの隆起3
0間の中間空間は、空気流路5として働らく。
第5A、5B図は、隆起502つの変形例に実施したも
のを示し、第5五図では隆起3が第2平面におiて追加
の加熱要素1をとシフける支持凹部4を俸えて−るが、
それに対して第5B図の隆起5が単独の平面において加
熱要素1を締めつけできるだけである。画構成線42の
間の距離^は、その際加熱要素1の直径Bよりも若干小
さくなっておシ、図示した隆起30角が締付は体として
働らく。この場合も必要に応じて伝熱板を使用すること
ができる。
第6図は、別の実施の種類を示し、この場合空気流路5
が蛇行して延び、したがって支持面が弓形または波形の
、隆起ベルト3として構成されている。この際にも鎖線
で示すように伝熱板を使用または使用しない両方の実施
が可能となる。
それとは別の構成が第7図で理解でき、この構成の隆起
3は、見かけ上不、規則であるが、それぞれ2つの波線
状流路5の交差によって構成され、したがって実際上4
番目の隆起が等しい。
伝熱板27tたはその上にある床構造に対して改良され
た支持、したがって比較的大きい負荷および足踏み強さ
が生ずる。なぜならば大きい負荷の際にも流路の経過に
沿った曲げ込みがはとんど不可能となるからである。
第8図の板2が2りの隆起状突起3を示し、それら突起
の間で加熱要素1は、再び角44で締め付けられている
。なぜならば加熱要素1の外径が加熱要fA1をとシフ
ける流路の左および右の境界を形成する別の(図示しな
い)突起と共にこれら両突起5の構成線の距離より僅か
に大きくなってiるからである。
第9図および第10図が加熱要素1の2種類の設置形式
を示し、特に第10図の加熱1N素1の均、−かり密接
しfI−分布は、床の表面の適宜均一な熱の分布を保証
する。その際暖房空間に対して場合によっては流路の端
にお鱒てじん埃フィルタを設けることが好ましいと述べ
て置こう。
熱需要にしたがってそれぞれ大きい熱需要の帯域におい
て、プレハブ板2の隆起3によりて設けられるすべての
流路は、被覆されているかあるいはそれどころか2重に
被覆されることができ、これに対して僅かな熱需要の帯
域において個々O流路が簡単にしかあるりは一般に被覆
されないかまたはそれぞれ第2および第3流路等しか被
覆されない(第9図参照)。第9図および第10図を見
れば容易に判明するように、蛇行状、渦巻状に水平方向
および垂直方向等に加熱要素を設置することもできる。
その際縦方向および横方向流路゛5は、異なる大きさに
して形成することができるかまたは特に第1図とその締
付は体25から明瞭であるように、流路の横断面がそれ
ぞれ異なるもOKすることができる。
さらに加熱要素の固定に対して3通υの可能性がある。
すなわち −加熱要素1が伝熱板を中間に置かずに直接凹部4ある
いは流路5へ締め付けられるか、−あるいは電熱板を中
間にシいて締め付けられ、この伝熱板がそれ自体(第1
図の伝熱板27′のようにンそれぞれ2つの隆起の間で
短かい長さの若干のプレノ\ブ板片で申し分なく押し込
められるか、 −あるいはその伝熱板が横方向流路5をも架橋しく第1
.4および7図の伝熱板27を参照)、したがって一方
では下部構造の大きい安定性が達成され、他方ではそれ
ぞれの空間寸法へ合わせるために大きい部片を短かく切
断しなければならない。
本発明の範囲にお−で多数の異なる実施が可能であり、
したがって、第1図から、たとえば、締付は体25を参
照して締付は体をもつ隆起の側面を形成する輪郭を、た
とえば、波状あるいはジグザグ状に構成することが原理
上可能であることが理解される。さらに(上から見て)
円形の複数突起5は、締付は作用を加えるためK、第4
,9あるいは10図にしたがって喰違いにしないが、し
かし密接して設けることもできる。
同様に第6図による隆起ベルト5が伝熱材料あるい紘な
るべく蓄熱材料から形成することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は複数の加熱要素および伝熱板を含めた本発明に
よる構造体の透視図、第2ムおよび第2B図は特別形式
の空気流路の概略横断面図。 第3Aおよび第5B図は支持面を介する概略横断面図、
第4ないし第7図は締付は体として働らく複数の突起を
もつ隆起状支持面の各種の実施例の概略平面図、第8図
は2つの突起の間に照数字で示される特別種類の加熱要
素設置方法を示す概略平面図である。 1.101 ・・・加熱要素 2・・・板 3・・・突起 4・・・凹部 5・・・流路空間 25・・・締付は体 27.27’、27’・・・床被覆(または伝熱板)図
面の浄書(内容に変更なし) 53B ’ 1jEi: i B 手続補正書(方式) 昭和 98年 7月29日 特許庁長官  若杉和夫 殿□ 1、 事件の表示 昭和 48年特許願第 クツ61)3  号2、発明の
名称 ″l;#加I″′rホ床鴫虞翌乏m猪基倖3、補正をす
る者 事件との関係  出願人 4、代理人 5、補正命令の日附

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 L  (a)複数の突起を備えかつそれらの突起の間に
    空気によって流通される少なくとも1っの流路空間を構
    成する断熱材料から成る板と、(b)上記板の複数の凹
    部または流路空間で延びる少なくとも1つの加熱要素と
    、(0)それらの突起で固着しかつ場合によっては、熱
    分布層を含む床被覆とから成る放射兼対流暖房装置用構
    造体において、加熱要素(1,101)をとシつける板
    (2)少くとも1つの凹部(’+5)自体およびこの板
    の少なくとも一方側における凹部の床被覆(27,27
    ’、 27りおよび締付は体C25)を備える境界をも
    つことを特徴とする、構造体。 2 加熱要素(1,101)またはなるべく少なくとも
    部分的に取シ囲みかつ特に少なくとも部分的に黒色の伝
    熱板(27、27’、 27つの外径が加熱要素の設置
    に対して設けられる凹部また紘流路空間(495)の境
    界の構成線(42)の間の距離(A)よシも僅かに大き
    くなっていることを特徴とする特許請求の範囲第1項に
    記載の構造体。 五 加熱要素の設置に対して設けられる流路空間(5)
    がなるべく上部から見て、波あるいはジグザグ状に砥び
    る流路室であることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    あるいは第2項に記載の構造体(第6.7図)。 4、 少なくとも2つの波あるいはジグザグ状流路空間
    (5)が互いに交差することを特徴とする特許請求の範
    囲第3項に記載の構造体(第7図)。 5、板(2)で複数の組立体を構成するため隆起状突起
    (3)が(表るべく喰違って)設けられており、またこ
    れらの隆起状突起(3)が合理的に伝熱材料から成るこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第4項の1
    つに記載の構造体。 & 加熱要素(1)を設置するため空気によって流通さ
    れる流路空間(5)に対して角度をなして突起(3)の
    上部側で設けられかつ複数の締付は体を備えるかまた紘
    それらの締付は体によって画定される凹部(わが設けら
    れてい・ることを特徴とする特許請求の範囲第1項ない
    し第5項の1つに記載の構造体(第1.4.5ム図)。 2 流路空間(5)は加熱要素(1)によって交差され
    る個所の横断面(14)が拡大されていることを特徴と
    する特許請求の範囲第6項に記載の構造体。 & 伝熱板07′)が複数突起(3)の表面しか被覆し
    ないことを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第7
    項の1つに記載の構造体(第1図)6 ρ 伝熱板C2わが流路空間(5)を架橋することを特
    徴とする特許請求の範囲第1項ないし第7項の1つに記
    載の構造体(第1.4.6.7図)。 1[L  締付は体を支持する突起(3)の表面が複数
    の裂溝(43)を備えておシ、それらの裂溝がなるべく
    一方の縁から他方の縁まで連続して構成されていること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第9項の1つ
    に記載の構造体(第1図)。 1t  第1加熱要素(101)の上部で第2加熱要素
    (1)を締め付けるためなるべく第1加熱要素に対して
    直交方向に延び、第2加熱要素が特に第1加熱要素(1
    01)の直径に等しい高さで案内されていることを特徴
    とする特許請求の範囲第1項ないし第10項の1つに記
    載の構造体。
JP7766383A 1982-05-04 1983-05-04 放射兼対流床暖房装置用構造体 Pending JPS591932A (ja)

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