JPS59196603A - 半導体移相器 - Google Patents
半導体移相器Info
- Publication number
- JPS59196603A JPS59196603A JP7096483A JP7096483A JPS59196603A JP S59196603 A JPS59196603 A JP S59196603A JP 7096483 A JP7096483 A JP 7096483A JP 7096483 A JP7096483 A JP 7096483A JP S59196603 A JPS59196603 A JP S59196603A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- phase shifter
- source electrode
- line
- branch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01P—WAVEGUIDES; RESONATORS, LINES, OR OTHER DEVICES OF THE WAVEGUIDE TYPE
- H01P1/00—Auxiliary devices
- H01P1/18—Phase-shifters
- H01P1/185—Phase-shifters using a diode or a gas filled discharge tube
Landscapes
- Waveguide Switches, Polarizers, And Phase Shifters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明tri、 シリコン、GaAaなどの半導体基
板に構成した電界効果トランジスタ(以下FETと略す
)をスイッチとして用い、同一の半導体基板に構成した
マイクロスト9ツブ組路の径路を切シ換えてマイクロ岐
の位相を変える半導体移相器に崗するものである。
板に構成した電界効果トランジスタ(以下FETと略す
)をスイッチとして用い、同一の半導体基板に構成した
マイクロスト9ツブ組路の径路を切シ換えてマイクロ岐
の位相を変える半導体移相器に崗するものである。
オ1図に、従来の半導体移相器の構造例を示す。
図において、(1)は半導体基板、(2)は地導体、(
3)Fi(21と共にマイクロストリップ線路を構成す
るストリップ導体、(4)は2個のFETからなるi−
1の5PDTスイツチ、(5)は同じく第2の5PUT
スイツチ(61#:jFBTのドレイン電極、(7)は
PETのゲート電極f8) triFETのソース電極
である。また、 FB’l’のゲート電極(7)には
ゲートバイアス電圧を印加するため高インピーダンス線
路(9)および低インヒータ“ンス線路υQから成るバ
イアス回路(II)(i:介して、バイアス端子02)
からバイアス電圧が印加される。なお。
3)Fi(21と共にマイクロストリップ線路を構成す
るストリップ導体、(4)は2個のFETからなるi−
1の5PDTスイツチ、(5)は同じく第2の5PUT
スイツチ(61#:jFBTのドレイン電極、(7)は
PETのゲート電極f8) triFETのソース電極
である。また、 FB’l’のゲート電極(7)には
ゲートバイアス電圧を印加するため高インピーダンス線
路(9)および低インヒータ“ンス線路υQから成るバ
イアス回路(II)(i:介して、バイアス端子02)
からバイアス電圧が印加される。なお。
FETのスイッチ動作のためには、 FETのドレイ
ン電圧、ソース電圧は直流的に同電位とするためドレイ
ン電極、ソース電極を通常接地して用いるが。
ン電圧、ソース電圧は直流的に同電位とするためドレイ
ン電極、ソース電極を通常接地して用いるが。
図では、そのためのバイア2回路の図示は省略している
。
。
才・2図は、第1図に示した従来の半導体移相器の動作
説明のための因である。図中、03)はマイクロストリ
プ線路の主線路、041は電気長θ1の3′1の分岐線
路、 US+は電気長θ2の第2の分岐想路である。今
、ドレイン電圧、ソース電圧を直流的に同電位たとえば
OVにしたとすると、ゲート電圧をOvとピンチオフ電
圧に切り(%えることによジ。
説明のための因である。図中、03)はマイクロストリ
プ線路の主線路、041は電気長θ1の3′1の分岐線
路、 US+は電気長θ2の第2の分岐想路である。今
、ドレイン電圧、ソース電圧を直流的に同電位たとえば
OVにしたとすると、ゲート電圧をOvとピンチオフ電
圧に切り(%えることによジ。
FETのドレイン電極(6)とソース電極(8)間はマ
イクロ岐がコ■過、遮断のスイッチ動作をする。したが
って、2個のPETをドレイン1i′極を共通して配置
し、かつ、それぞれのゲートバイアス電圧を一方はOV
他方はピンチオフ電圧とし、同時に互いに他方のバイア
ス電圧にバイアスを切シ換えるならば単極双投スイッチ
(以下5PDTスイツチと略すン力I償成できる。
イクロ岐がコ■過、遮断のスイッチ動作をする。したが
って、2個のPETをドレイン1i′極を共通して配置
し、かつ、それぞれのゲートバイアス電圧を一方はOV
他方はピンチオフ電圧とし、同時に互いに他方のバイア
ス電圧にバイアスを切シ換えるならば単極双投スイッチ
(以下5PDTスイツチと略すン力I償成できる。
第2図において、主線路f131を伝搬する電1g!は
第1 (y) 5PDT ス(y チ(4J、 ’:A
’ I(7)分岐線路(141,72の5PDTスイツ
チ(5)を通過していく。ここで2両5PDTスイツチ
を切り換え、電波伝搬径路を第2の分岐線路(151側
に切シ換えると、篭岐の位相は径路の電気長の差Δθ(
==62−01)だけ遅れることにな夛移相器が構成さ
れる。
第1 (y) 5PDT ス(y チ(4J、 ’:A
’ I(7)分岐線路(141,72の5PDTスイツ
チ(5)を通過していく。ここで2両5PDTスイツチ
を切り換え、電波伝搬径路を第2の分岐線路(151側
に切シ換えると、篭岐の位相は径路の電気長の差Δθ(
==62−01)だけ遅れることにな夛移相器が構成さ
れる。
この半導体移相器は、オ・1および第2の分岐線路11
4J a5)の長さの差で移相量が決まるため、ストリ
ップ導体(3)の寸法を正確に工作することにより肯度
良い移相量特性が得られる。しかし、伝搬径路の切シ換
えに必要な2個の、’1PDTスイッチを゛電波が通過
するため挿入損失が大きいという欠点かあった。
4J a5)の長さの差で移相量が決まるため、ストリ
ップ導体(3)の寸法を正確に工作することにより肯度
良い移相量特性が得られる。しかし、伝搬径路の切シ換
えに必要な2個の、’1PDTスイッチを゛電波が通過
するため挿入損失が大きいという欠点かあった。
この発明は、この間Mを解決するため2本のマイクロス
ト9ツグa路間に直列にFETスイッチ全接続し、・か
つPETのソース電極とドレイン電極間を概略1/2岐
長の長ざのマイクロスト9ツグ+Wi[から成る分岐線
路で接続し、さらに分岐線路の中間にソース電極を接地
したFETスイッチのドレイン電極を接続し、低損失な
180’移相器を得ようとするもので、以下図面につい
て詳細に説明する。
ト9ツグa路間に直列にFETスイッチ全接続し、・か
つPETのソース電極とドレイン電極間を概略1/2岐
長の長ざのマイクロスト9ツグ+Wi[から成る分岐線
路で接続し、さらに分岐線路の中間にソース電極を接地
したFETスイッチのドレイン電極を接続し、低損失な
180’移相器を得ようとするもので、以下図面につい
て詳細に説明する。
オ・3図に、この発明の一実施1+!Iff:示す。F
ETで構成した第1の単極単投スイッチa6)(以下5
PSTスイツチと略称する)のドレイン電極(6)、ソ
ース電極(8)それぞれに、入出力マイクロストリップ
線路を構成するス)9ラグ尊体(3)が接続され、かつ
。
ETで構成した第1の単極単投スイッチa6)(以下5
PSTスイツチと略称する)のドレイン電極(6)、ソ
ース電極(8)それぞれに、入出力マイクロストリップ
線路を構成するス)9ラグ尊体(3)が接続され、かつ
。
上記ドレイン電極(6)、ソース電極(8)を、概略I
A岐長の長さのマイクロスト9ツグ線路を構成するスト
リップ環体(3)で接続し、さらに、上記ストリップ導
体(3)の概略中間位置に、ソース電極(8]を。
A岐長の長さのマイクロスト9ツグ線路を構成するスト
リップ環体(3)で接続し、さらに、上記ストリップ導
体(3)の概略中間位置に、ソース電極(8]を。
バイアホール(図示せず)等で接地した第2の8PST
スイツチa71のドレイン電極を接続した構成である。
スイツチa71のドレイン電極を接続した構成である。
第4図は、この発明の動作説明の図である。
5PSTスイツチ(16)の両電極には、入出力線路と
なる主線路(lalおよびx72枝長の長さを有する分
岐線路QIUが接続され2分岐線路q樺の概略中間位置
に一方の電極を接地した5PSTスイツチaηが接続さ
れている。
なる主線路(lalおよびx72枝長の長さを有する分
岐線路QIUが接続され2分岐線路q樺の概略中間位置
に一方の電極を接地した5PSTスイツチaηが接続さ
れている。
第4図(a)でii、、 PETのゲートバイアスが
ピンチオフ電圧に設定され、 5PSTスイツチ(1
ω、aηは遮断状態となっている。そのため、主線路0
3)を伝搬する電波は分岐線路0〜を径由して伝搬する
ようになる。
ピンチオフ電圧に設定され、 5PSTスイツチ(1
ω、aηは遮断状態となっている。そのため、主線路0
3)を伝搬する電波は分岐線路0〜を径由して伝搬する
ようになる。
一方、第4図(b)では、 FETのゲート、<イア
スかOVに設定され、 5PSTスイツチ(lbL
Qηは導通状態となっている。そのため、 5TST
スイツチ06]のドレイン電極(6)、およびソース電
極(8)から分岐線路Oal側を見たインビーターンス
は高インピーダンスすなわち開放状態となシ、電岐は分
岐線!;80S)の影響を受けずに8P8Tスイツチ0
ωt=遇する。
スかOVに設定され、 5PSTスイツチ(lbL
Qηは導通状態となっている。そのため、 5TST
スイツチ06]のドレイン電極(6)、およびソース電
極(8)から分岐線路Oal側を見たインビーターンス
は高インピーダンスすなわち開放状態となシ、電岐は分
岐線!;80S)の影響を受けずに8P8Tスイツチ0
ωt=遇する。
したがって、 5PSTスイッチα61. (1ηを
構成するFFTのダートバイアスをピンチオフ電圧から
OVK切シ換えることによシ、電汲の伝搬位相は180
度変化し、180度移相器が構成できる。
構成するFFTのダートバイアスをピンチオフ電圧から
OVK切シ換えることによシ、電汲の伝搬位相は180
度変化し、180度移相器が構成できる。
この構成による半導体移相器では、電I&はlt’ET
から成る5PATスイツチを−イ1ツ通過するのみで。
から成る5PATスイツチを−イ1ツ通過するのみで。
180度移相播を得ることができ、従来、2個のスイッ
チを通過していた場合にくらべて挿入損失金1/2近く
に低減できる。
チを通過していた場合にくらべて挿入損失金1/2近く
に低減できる。
なお2以上STS’l’スイッチaηのソース電極(8
1I′iバイア示−ル(図示せず)等で接地はれる場合
について説明したが、この発明はこれに限らず、オ5図
に示す。他の実施例のように、概略172鼓長の長さの
ストリップ導体(191の一端をソース電極(8)に接
続し、他端金地導体(2)に接続しても良い。また、1
6図に示す他の実施例のように、先端を軸数した概略1
/4a長の長さのストリップ導体(4)全ソース電極(
8)に接続してもよい。
1I′iバイア示−ル(図示せず)等で接地はれる場合
について説明したが、この発明はこれに限らず、オ5図
に示す。他の実施例のように、概略172鼓長の長さの
ストリップ導体(191の一端をソース電極(8)に接
続し、他端金地導体(2)に接続しても良い。また、1
6図に示す他の実施例のように、先端を軸数した概略1
/4a長の長さのストリップ導体(4)全ソース電極(
8)に接続してもよい。
以上のように、この発明に係る半導体移相器では、入出
力線路を構成する2本のマイクロストリップ線路間に直
列にFETスイッチを接続し、かつ上記FETのソース
電極とドレイン電極間を概略1/2枝長の長さの分岐線
路で接続し、ざらに上記分岐線路の中間にソース電極全
接地したFETスイッチのドレイン電極を接続する構成
とすることによシ、電岐FiFETスイッチを、1個通
過するだけで、180度移相器が構成でき低損失移相器
を得る仁とができる。
力線路を構成する2本のマイクロストリップ線路間に直
列にFETスイッチを接続し、かつ上記FETのソース
電極とドレイン電極間を概略1/2枝長の長さの分岐線
路で接続し、ざらに上記分岐線路の中間にソース電極全
接地したFETスイッチのドレイン電極を接続する構成
とすることによシ、電岐FiFETスイッチを、1個通
過するだけで、180度移相器が構成でき低損失移相器
を得る仁とができる。
21図は従来の半導体移相器の構造の一例を示す図、第
2図は21図の動作説明図、第3図はこの発明による半
導体移相器の構造の一例を示す図。 第4図は、第3因に示した半導体移相器の動作説明図、
第5図および16図は、この考案にょる半導体移相器の
他の実施例の構愈を示す図である。 図中、(l半導体基板、(2)は地樺体、(3)はスト
タップ導体、(4)は第1の5PDTスイツチ、(5)
は2・2の5PDTスイツチ、(6)はFETのドレイ
ン電極。 (7)はFETのゲート電極、(8)はPETのソース
電極。 (9)は高インピーダンス&iN、(iurは低インヒ
ータンス線路、01)はバイアス回路、u匈はバイアス
端子。 a3)は111M路、a々は第1の分岐線路、u5)は
第2の分岐線路、叫はオlの単極投スイッチ、αηは才
・2の単極単投スイッチ、0団は分岐線路、 (]!I
)は1/2妓長の長さのストリップ導体、(支))は、
1/4ffJ長の長さのストリップ導体である。 なお2図中同一あるいは相当部分には同−符−号を付し
て示しである。 代理人 大岩増丸
2図は21図の動作説明図、第3図はこの発明による半
導体移相器の構造の一例を示す図。 第4図は、第3因に示した半導体移相器の動作説明図、
第5図および16図は、この考案にょる半導体移相器の
他の実施例の構愈を示す図である。 図中、(l半導体基板、(2)は地樺体、(3)はスト
タップ導体、(4)は第1の5PDTスイツチ、(5)
は2・2の5PDTスイツチ、(6)はFETのドレイ
ン電極。 (7)はFETのゲート電極、(8)はPETのソース
電極。 (9)は高インピーダンス&iN、(iurは低インヒ
ータンス線路、01)はバイアス回路、u匈はバイアス
端子。 a3)は111M路、a々は第1の分岐線路、u5)は
第2の分岐線路、叫はオlの単極投スイッチ、αηは才
・2の単極単投スイッチ、0団は分岐線路、 (]!I
)は1/2妓長の長さのストリップ導体、(支))は、
1/4ffJ長の長さのストリップ導体である。 なお2図中同一あるいは相当部分には同−符−号を付し
て示しである。 代理人 大岩増丸
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 半導体基板に構成したマイクロスト9ツグ線路と、上記
半導体基板と同一の半導体基板に構成した電界効果トラ
ンジスタとから成る半導体移相器において、オlの電界
効果トランジスタのソース電極、ドレイン電極それぞれ
に、入力および出力側線路となるマイクロストリップ線
路を接続し。 かつ、上記ソース電極、ドレイン電極間を概略1/2波
長の長さのマイクロストリップ線路から成る分岐線路で
接続し、さらに、上記分岐線路の概略V2の長さの点に
おいて、ソース電極を接地した第2の電界効果トランジ
スタのドレイン電極全接続し。 上記刃・1および第2の電界効果トランジスタそれぞれ
のゲート電極にノ(イアスミ圧を印加する手段を具備し
たことを特徴とする半導体移相器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7096483A JPS59196603A (ja) | 1983-04-22 | 1983-04-22 | 半導体移相器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7096483A JPS59196603A (ja) | 1983-04-22 | 1983-04-22 | 半導体移相器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59196603A true JPS59196603A (ja) | 1984-11-08 |
| JPH0119761B2 JPH0119761B2 (ja) | 1989-04-13 |
Family
ID=13446706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7096483A Granted JPS59196603A (ja) | 1983-04-22 | 1983-04-22 | 半導体移相器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59196603A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61208307A (ja) * | 1985-03-13 | 1986-09-16 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体移相器 |
| JPH01305601A (ja) * | 1988-06-02 | 1989-12-08 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体移相器 |
| JPH0223102U (ja) * | 1988-07-21 | 1990-02-15 | ||
| JPH0344303U (ja) * | 1989-09-04 | 1991-04-24 | ||
| US6542051B1 (en) | 1999-10-29 | 2003-04-01 | Nec Corporation | Stub switched phase shifter |
| JP2009253800A (ja) * | 2008-04-09 | 2009-10-29 | Mitsubishi Electric Corp | ミリ波帯スイッチ |
-
1983
- 1983-04-22 JP JP7096483A patent/JPS59196603A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61208307A (ja) * | 1985-03-13 | 1986-09-16 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体移相器 |
| JPH01305601A (ja) * | 1988-06-02 | 1989-12-08 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体移相器 |
| JPH0223102U (ja) * | 1988-07-21 | 1990-02-15 | ||
| JPH0344303U (ja) * | 1989-09-04 | 1991-04-24 | ||
| US6542051B1 (en) | 1999-10-29 | 2003-04-01 | Nec Corporation | Stub switched phase shifter |
| JP2009253800A (ja) * | 2008-04-09 | 2009-10-29 | Mitsubishi Electric Corp | ミリ波帯スイッチ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0119761B2 (ja) | 1989-04-13 |
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