JPS59198965A - 低アルコ−ル発泡清酒およびその製造方法 - Google Patents

低アルコ−ル発泡清酒およびその製造方法

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JPS59198965A
JPS59198965A JP58073088A JP7308883A JPS59198965A JP S59198965 A JPS59198965 A JP S59198965A JP 58073088 A JP58073088 A JP 58073088A JP 7308883 A JP7308883 A JP 7308883A JP S59198965 A JPS59198965 A JP S59198965A
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JP
Japan
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sake
koji
low
clarified
alcohol
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JP58073088A
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English (en)
Inventor
Seisuke Sasaki
佐々木 清祐
Makoto Sato
信 佐藤
Kinichi Nakamura
中村 欽一
Toshiteru Oba
大場 俊輝
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TAX ADM AGENCY
Toyo Jozo KK
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TAX ADM AGENCY
Toyo Jozo KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、低アルコール発泡清酒およびその製造方法に
関する。
既存の市販清酒は、一般にアルコール分15〜16%で
、味が濃厚である。特に夏季になると高温、多湿のわが
国の気候のために、清酒飲酒後にもたれた感じを与え、
ビール等に比べてざわやかさに欠け、消費が著しく低迷
してなるものである。
従来の味から脱皮した新しいタイプの清酒で夏季にも多
量消費されるようにして清酒の需要を計ることは、清酒
業界として急務である。清酒の軽快さを求めて発泡性を
有した清酒としては、清酒の発酵中の炭酸ガスをその捷
ま残して溶解せしめたものや清酒に炭酸ガスを溶解せし
めたもの(特開昭55−88691号公報、特開昭55
−102387号公報)、さらに、清酒に果実酒を添加
した後、炭酸ガスを溶解せしめたもの(特開昭54−1
07598号公報)が知られているが、これらの発泡清
酒は、アルコール分を低くしたとき酸味やごく味がなく
バランスがくずれ、味の薄さのみ目立ち、商品価値の低
いものであった。
本発明者らは、上記の点を配慮して鋭意研究した結果、
リゾープス(Rh1zopus )属に属するリゾープ
ス・ジャバニカス(Rh1zopus javanic
us )IFO5442i生米にて培養して得られたり
ゾープスこうじを用いて、蒸米仕込み発酵せしめて高酸
味のもろみを得、これを圧搾濾過した清澄的となし、こ
の清澄的単独!F、たはこれに清酒を添加した清澄的全
加水し、炭酸ガスを含有せしめることにより、アルコー
ル分が低くなっても味のバランスを保ち、かつ、されや
かさをもった低アルコール発泡清酒が得られることを知
った。特に従来のものの酸味は乳酸、コノ・り酸が主体
であるため、やや重い味を呈するが、本発明に使用する
リゾーブスこうじを用いた高酸味もろみよりの酒は、リ
ンゴ酸が多く、されやかな酸味を呈し、かつ、苦味成分
を有し、この苦味は加水にて希釈されたとき味の厚みと
なるもので、この低アルコール発泡清酒全飲用するに当
って、これらの酸味や苦味が味のバランス金保った独得
の風味を呈するものであることを知った。
本発明け、上記の知見に基づいて完成されたもので、炭
酸ガスを含有せしめたリゾープスこうじを用いた高酸味
もろみの圧搾濾過した清澄的単独、またはこれに清酒を
添加した清澄的の希釈酒である低アルコール発泡清酒、
およびリゾーブスこうじを用いた高酸味もろみの圧搾濾
過した清澄旧年 5− 独、寸たはこれに清酒を添加した清澄的を加水して希釈
し、炭酸ガスを含有せしめることを特徴とする低アルコ
ール発泡清酒の製造方法である。
寸ず、本発明に用いられるリゾーブスこうじを用いた高
酸味もろみの圧搾濾過した清澄的において、リゾープス
こうじを得るに当って、例えば、リゾープス属に属する
リゾーブス・ジャバニカスIFO54422精米歩合7
5チ程度の生米ヲ用いて、30℃で2〜3日間培養して
得られる。このようにして得られたりゾープスこうじは
、例えば、その10p−i5倍量の蒸留水にて抽出する
。得られたろ液の酸度は1.2m1sアミノ酸度は1.
1mg。
pHFi3.6であった。さらに、このこうじ12当り
における有機酸組成としては、リンゴ酸1.3Ing、
フマル酸1.9■、α−ケトゲルタール酸0.41n9
、コハク酸0.3りであり、リンゴ酸やフマル酸を主体
とする酸がこうじ12当シ約4ダも生産されたものであ
った。さらに、こうじ1faりの糖化系酵素の酵素力価
としては、α−アミラーゼ2単位、グルコアミラーゼ5
単位、酸性プロテアーゼ 6− 1.251単位であった。
次いで、このリゾーブスこうじを用いて高酸味もろみを
得るのであるが、簡便にはこのリゾープスこうじを用い
て、米製焼酎と同様の方法で二段仕込みして得られる。
例えば、リゾーブスこうじ6ooy、<み水960m1
.<み水1 ml当りの酵母数2.08 X 107の
1次仕込み組成の条件下、20〜22℃で2日間発酵は
せ、さらに、精米歩合70%の白米を用いた蒸米1.4
kg、くみ水2.24tの2次仕込み組成の条件下、2
0〜22℃で6〜8日間発酵させ熟成させることにより
得られる。
この際、リゾーブスこうじの糖化系酵累の力価が弱いの
で、必要に応じて耐販の糖化系酵素全総米の0.05〜
0.5チ添加して総米の澱粉重量1 kg当り液化力(
α−アミラーゼ活性)40単位以上、糖化力(グルコア
ミラーゼ活性)20単位以上とすればよい。
このようにして得られた高酸味もろみは濾過にて、日本
成度−14〜−19、アルコール分12〜15チ、pH
5,5〜6.6、酸度4.4〜5.7−、アミノ酸度1
.4〜1.6fn11直糖3.4〜4.2%、乳酸40
511111.酢酸251’P”% ピルビン酸765
pI”%リンゴ酸157011111.コハク酸412
酔、α−ケトゲルタール酸125ppm、フマル酸6 
o ppmで、されやかな酸味を呈するリンゴ酸の含有
量が多く、また、通常の清酒には検出されないフマル酸
を含む特徴を有しているものである。
このようにして得られたリゾープスこうじを用いた高酸
味もろみは、次いで圧搾痙過して清澄酒とするのである
が、圧搾濾過に当っては、通常の清酒の圧搾濾過手段に
基づいて行なえばよい。
このようにして得られたりゾープスこうじを用いた高酸
味もろみの圧搾濾過した清澄酒に、次いで普通の清酒を
添加して調製してもよく、清酒の添加量は、清澄酒10
0〜10部当り0〜90部、好捷しくに清澄酒80〜4
0部当シ20〜60部である。この際用いられる清酒は
、例えば、アスペルギルス属に属する微生物のこうじ全
周いてなる普通の清酒であって、新酒、古酒、あるいは
純米酒、アルコール添加量のいずれを用いてもよい。
次いで、このように調製した清澄酒は、水および炭酸ガ
スを加えることにより、任意のアルコール分を含有し発
泡性ケ有する低アルコール発泡酒W1を得るもので、ア
ルコール分5〜101好tしくけ6〜9%に々るように
加水すればよい。また、この際、炭酸水で加水してもよ
く、水で加水した後、カーボイーターを用いて炭酸ガス
付してもよい。さらに、炭酸ガス付するに当っては、そ
のカス圧を1〜3.5 kg/Cri (20℃)程度
にすることが好捷しく、特に炭酸水にて加水する場合に
は、炭酸水中の炭酸ガスが空気中に逃げ、ガス圧を一定
に揃えることは困難であるが、好1しくに氷冷水にて冷
却下にてガス付けすればよい。
さらに必要に応じて、糖分調整のためにグルコースを添
加してもよい。このようにガス付は後、常法にしたがっ
てびん等の小分は容器に充填し、打栓すればよく、さら
にその後、例えば、45〜70℃、20分間火入れ熱殺
菌を行なえはよい。
このようにして得られる本発明の低アルコール発泡清酒
は、リンゴ酸成分が多く、アルコール分 9 − が低く、捷ろやかな酸味や苦味のバランスを保った独特
の風味のある清澄な発泡酒で、飲用として良好なもので
ある。−!た、リゾーブスこうじを用いたもろみのガー
ゼを用いる荒瀘過による高酸味濁り酒に比べても、より
清涼感のあるまろやかな味わいのある清酒であり、特に
濁り酒特有の白濁のカス感もない、より飲用に適したも
のであった。
次に、本発明の実施例を挙げて具体的に述べるが、本発
明は、これによって何んら限定されるものではない。
実施例 精米歩合75%の生米に、リゾープス・ジャバニカスI
FO5442i50℃の恒温室で2日間培養して、リゾ
ープスこうじを得た。次いで、このリゾーブスこうじ6
002、くみ水960 mlおよび協会7号酵素を、く
み水1 ml!当り酵母数2.08×107個の比率か
らなる1次仕込み組成で22℃、2日間発酵せしめた。
さらに2次仕込み組成として、精白歩合70%の白米の
蒸米1.4に;7、(み水2.24 tよりなる組成液
に、上記の発酵物を加え、−10− さらに大野製薬社製グルコ100を27くみ水に溶解し
て使用1..22℃で6日間発酵せしめて熟成もろみを
得た。この熟成もろみをテビロン製圧搾沖布で涙過して
得られた高酸味の清止酒の分析値は、以下のとおりであ
った。
H本的度ニー16、アルコール分: 12.0%、pH
: 3,4、酸度:5,6tnt、アミノ酸度: 1.
6+++/!。
直楯:4.2%、乳酸:405pHI、酢酸:25−2
ピルビン(fl : 765 ppm、リンゴ酸:15
7011111゜コハク酸:412ppm、α−ケトゲ
ルタール酸:125咽、フマルf¥if! : 60 
ppmこのようにして圧搾沖過して、高酸味の清澄な清
酒を得た。
次いで、この清澄酒に、普通清酒(東洋醸造社製、源氏
2数量の原酒:日本酒度+1、アルコール分19.6チ
、酸度1.8−) i用いて混合(混合比率アルコール
換算)シ、さらに冷却下炭酸水を用いて加水およびカー
ボ洋イ)Th行なって、アルコール分7チの低アルコー
ル発泡清酒(ガス圧2.7 kg/ crll )を得
た。なお、日本酒度はグルコ一−11− スを添加して−2に調整し、−!た酸度の不足分はクエ
ン酸で補酸して2.0とした。
清澄酒と普通清酒の混合比率、および混合後の加水カー
ボネイト後の分析値は、第1表に示すとおりであった。
第  1  表 このようにして得られた各種低アルコール発泡清酒を用
いて、5名(A、B、C,D、E)による4回繰り返し
てのパネル試験による哨酒を行なった。
なお、採点方法としては、5点(最もよい)、4点(良
い)、6点(良くも悪くもない)、2点(悪い)、1点
(最も悪い)とした。
さらにその結果全第2表に示すが、第2表中、試料イは
清澄?!!!]:普通清酒=100:Oの本発明の低ア
ルコール発泡清酒を示し、試料口は清澄酒:普通清酒=
/+0:40の本発明の低アルコール発泡清酒を示し、
試料ハは清澄酒:普通清酒−0:100の対照を示すも
のである。
−13− 第  2  表 」ソ上の結果から、才ず試料量全体の検定を行なう。
0、S、D、二Σ5rXO8D係数(N=3、危険率1
チ、パネル数5)=7x1,6o=11.2(0,S、
D : over−all 51gn1ficant 
difference )これに対して試料口のS。−
90、試料ハのS、、=34であることから、5o−S
、、=90−34=5S)11.2とがった。
この結果から、1チ危険率で有意差ありと判断された。
fだ各試料間の差の検定を行なった。
L、S、D、=Σsr X LSD係数= 7X  1
37−.959 (L、S、D、: 1east 51gn1fican
t difference )sO−sイ − 9 0
−6 0=3 0>9.5 9SO−S、、=90−3
4=56’>9.59Sイ − S、、=6 0−3 
4=2 6)9.5 9以上の結果から、試料口〉試料
イ〉試料ノ・の順位がつけられ、清澄自と普通清酒との
混合したものが最もよいと判断された。
次いで、清澄酒と普通清酒の混合比率による比較テスト
ヲ行った(1回、5名パネル、5点法採点)。その結果
、以下のとおりであった。清澄酒:普通清酒=90=1
0の場合15点、80:20の場合20点、7[1:5
0の場合21点、60 :40の場合23点、50:5
0の場合20点、40:60の場合18点、30ニア0
の場合15点、20:80の場合12点、10:90の
場合9点であり、この結果、混合比率は清澄酒80〜4
0部当り普通清酒20〜60部が好寸しいものであった

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)  炭酸ガス全含有せしめたリゾーブスこうじを
    用いた高酸味もろみの圧搾濾過した清澄的単独、または
    これに清酒を添加した清澄側の希釈酒である低アルコー
    ル発泡清酒。 (2)  リゾープスこうじを用いた高酸味もろみの圧
    搾濾過した清澄的単独、またはこれに清酒を添加した清
    澄側が、リゾープスを用いた高酸味もろみの圧搾濾過し
    た清澄側100〜10部当り清酒0〜90部を添加して
    なる清澄側である特許請求の範囲第1項記載の低アルコ
    ール発泡清酒。 (3)  リゾープヌこうじを用いた高酸味もろみの圧
    搾テ過した清澄側に清酒全添加してなる清澄側が、リゾ
    ープスこうじを用いた高酸味もろみの圧搾濾過した清澄
    側80〜40部当り清酒20〜60部を添加して々る清
    澄側である特許請求の範囲第1項または第2項記載の低
    アルコール発泡清酒。 (4)低アルコール発泡清酒において、炭酸ガスのガス
    圧が1〜3.5 kg/ d (20℃)である特許請
    求の範囲第1項記載の低アルコール発泡清酒。 (5)低アルコール発泡清酒において、アルコール分が
    5〜10チである特許請求の範囲第1項記載の低アルコ
    ール発泡清酒。 (6)  リゾーブスこうじを用いた高酸味もろみの圧
    搾濾過した清澄的単独、またにこれに清酒全添加した清
    澄側を加水して希釈し、炭酸ガスを溶解せしめることを
    特徴とする低アルコール発泡清酒の製造方法。 (刀 リゾーブスこうじを用いた高酸味もろみの圧搾濾
    過した清澄的単独、またはこれに清酒を添加した清澄側
    が、リゾープスこうじを用いた高酸味もろみの圧搾濾過
    した清澄側100〜10部当り清酒0〜90部添加して
    なる清澄側である特許請求の範囲第6項記載の低アルコ
    ール発泡清酒の製造方法。 (8)  リゾープスこうじを用いた高酸味もろみの圧
    搾濾過したfft澄酒に清酒を添加してなる清澄的が、
    リゾープスこうじを用いた高酸味もろみの圧搾濾過した
    清澄的80〜40部当り清酒20〜60部を添加してな
    る清澄浩である特許請求の範囲第6項捷たは第7項記載
    の低アルコール発泡清酒の製造方法。 (9)加水において、アルコール分5〜10チになる捷
    で加水してなる特許請求の範囲第6項記載の低アルコー
    ル発泡清酒の製造方法。 (10)炭酸ガスの溶解において、炭酸ガスのガス圧が
    1〜3.5 kg /cr/l (20℃)になる寸で
    炭酸ガス全溶解せしめてなる特許請求の範囲第6項記載
    の低アルコール発泡清酒の製造方法。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61280263A (ja) * 1985-06-05 1986-12-10 Miyajima Saketen:Goushi 清酒醸造法
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