JPS5919979A - 定着装置 - Google Patents
定着装置Info
- Publication number
- JPS5919979A JPS5919979A JP12957982A JP12957982A JPS5919979A JP S5919979 A JPS5919979 A JP S5919979A JP 12957982 A JP12957982 A JP 12957982A JP 12957982 A JP12957982 A JP 12957982A JP S5919979 A JPS5919979 A JP S5919979A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixing
- motor
- fixing roller
- timer
- stops
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/20—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat
- G03G15/2003—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat using heat
- G03G15/2014—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat using heat using contact heat
- G03G15/2064—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat using heat using contact heat combined with pressure
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Fixing For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は定着装置、特にモータにより定着ローラを駆動
させて定着を行なう記録装置用の定着装置に関する。
させて定着を行なう記録装置用の定着装置に関する。
従来の定着装置ではコピーシーケンス等の途中で記録装
置の動作が停止した時は、同時に定着装置内の定着ロー
ラも停止する。この場合定着ローラ間に紙が存在してい
る時その紙を定着ローラから取り出すためには手動スイ
ッチを用い定着ローラを駆動するモータを動作させ、そ
の後紙が排出された後モータを停止させる方法があるが
、この場合には手動スイッチを切り忘れてしまう場合が
ありその場合には定着ローラを駆動するモータが回り続
けるので自己診断機能等を備えた記録装置では異常動作
とみなされてしまうという欠点がある。
置の動作が停止した時は、同時に定着装置内の定着ロー
ラも停止する。この場合定着ローラ間に紙が存在してい
る時その紙を定着ローラから取り出すためには手動スイ
ッチを用い定着ローラを駆動するモータを動作させ、そ
の後紙が排出された後モータを停止させる方法があるが
、この場合には手動スイッチを切り忘れてしまう場合が
ありその場合には定着ローラを駆動するモータが回り続
けるので自己診断機能等を備えた記録装置では異常動作
とみなされてしまうという欠点がある。
他の方法としては記録装置を動かす時前回転をさせる時
に無条件に定着ローラを空動作させ、その時定着ローラ
間に存在する紙を排出させる方法かある。しかし、この
方法では記録装置が停止して再度動作を開始する迄定着
ローラに接している部分やまだ定着されていない部分の
画質が低下するおそれもあり、又プリントする必要がな
くても定着ローラに紙が残っている時はわざわざ記録装
置を動作させて定着ローラ間に存在する紙を排出させる
ことになる。更に熱定着装置の場合定着ローラ間に存在
する紙を取り出す時は直接定着ローラ間にある紙、を引
っ張り出したり、定着ローラを手動で回転させる方法が
考えられるが、紙を引っ張り出すと紙が切れたりしわが
寄ったりしてその紙は使えなくなり、又手動で回転させ
たりする時熱定着ローラに接触するおそれがある。
に無条件に定着ローラを空動作させ、その時定着ローラ
間に存在する紙を排出させる方法かある。しかし、この
方法では記録装置が停止して再度動作を開始する迄定着
ローラに接している部分やまだ定着されていない部分の
画質が低下するおそれもあり、又プリントする必要がな
くても定着ローラに紙が残っている時はわざわざ記録装
置を動作させて定着ローラ間に存在する紙を排出させる
ことになる。更に熱定着装置の場合定着ローラ間に存在
する紙を取り出す時は直接定着ローラ間にある紙、を引
っ張り出したり、定着ローラを手動で回転させる方法が
考えられるが、紙を引っ張り出すと紙が切れたりしわが
寄ったりしてその紙は使えなくなり、又手動で回転させ
たりする時熱定着ローラに接触するおそれがある。
更に圧力定着装置の場合定着ローラに数トンの圧力を加
えるため定着ローラ間に存在する紙は引っ張り出すこと
はてきず、又手動で定着ローラを回転させることも難か
しい。
えるため定着ローラ間に存在する紙は引っ張り出すこと
はてきず、又手動で定着ローラを回転させることも難か
しい。
従って本発明はこのような従来の欠点を除去するもので
、定着ローラ間に存在する紙を確実に排紙することがで
き、良好な定着を行なうことを可能にした定着装置を提
供することを目的とする。
、定着ローラ間に存在する紙を確実に排紙することがで
き、良好な定着を行なうことを可能にした定着装置を提
供することを目的とする。
本発明によれば、この目的を達成するために記録動作が
停止した時モータを駆動させ定着ローラ間に存在する紙
を自動的に排紙するような構成を採用した。
停止した時モータを駆動させ定着ローラ間に存在する紙
を自動的に排紙するような構成を採用した。
以下図面に示す実施例に基づき本発明の詳細な説明する
。
。
第1図において符号1で示すものはドアスイッチであり
、記録装置のドアが1個所でも開いているとドアスイッ
チはオフとなりその後段に接続された回路に電源が供給
されるのを遮断する。電源端子間にはモータドライブ回
路3と直列にAC七−タ2が接続されており、このAC
モータ2はCPU 5により制御されるモータドライブ
回路3を介して駆動され、定着ローラ7を回転させる。
、記録装置のドアが1個所でも開いているとドアスイッ
チはオフとなりその後段に接続された回路に電源が供給
されるのを遮断する。電源端子間にはモータドライブ回
路3と直列にAC七−タ2が接続されており、このAC
モータ2はCPU 5により制御されるモータドライブ
回路3を介して駆動され、定着ローラ7を回転させる。
又モータドライブ回路3と並列にタイマ4が接続すれて
おり、このタイマ4はタイマで決定される時間だけAC
モータ2を遅延させた後停止させる。
おり、このタイマ4はタイマで決定される時間だけAC
モータ2を遅延させた後停止させる。
又タイマ4がANDゲート8の一方の入力端子に接続さ
れており、タイマが作動した時ANDゲートに信号が入
力される。又CPU 5は記録装置等を停止した場合A
NDゲート8の他方の入力端子にエラー表示信号を入力
させる。ANDゲート8の出力はエラー表示器6に接続
されている。
れており、タイマが作動した時ANDゲートに信号が入
力される。又CPU 5は記録装置等を停止した場合A
NDゲート8の他方の入力端子にエラー表示信号を入力
させる。ANDゲート8の出力はエラー表示器6に接続
されている。
このような構成においてCPU 5の制御にょリモータ
ドライブ回路3が駆動され、それによりACモータ2に
流れる電流をオンオフさせる。それによってACモータ
が回転又は停止しそれに応じて定着ローラ7も回転又は
停止し定着動作が行なわれる。何らかの異常が発生して
CPU 5が記録装置全体でプリント停止命令を出した
場合、モータドライブ回路3によりACモータ2は停止
し定着ローラ7も停止する。その場合このタイミングに
合わせてタイマ4が動作し決められた所定時間だけ動作
する。即ち第2図(A>VC示したようにT1の時点で
記録装置の動作が停止するとタイマ4は所定時間tだけ
動作し、定着ローラもその所定時間だ路3がACモータ
2を停止させると同時にタイマ4で所定時間内ACモー
タ2を動作させる。その所定時間経過後ACモータ2は
停止することになる。従ってCPUから停止命令でモー
タドライブ回路3はACモータ2を停止させようとする
が、タイマ4が所定時間終了する迄ACモータ2自体は
動作し続は所定時間経過後ACモータも停止する。
ドライブ回路3が駆動され、それによりACモータ2に
流れる電流をオンオフさせる。それによってACモータ
が回転又は停止しそれに応じて定着ローラ7も回転又は
停止し定着動作が行なわれる。何らかの異常が発生して
CPU 5が記録装置全体でプリント停止命令を出した
場合、モータドライブ回路3によりACモータ2は停止
し定着ローラ7も停止する。その場合このタイミングに
合わせてタイマ4が動作し決められた所定時間だけ動作
する。即ち第2図(A>VC示したようにT1の時点で
記録装置の動作が停止するとタイマ4は所定時間tだけ
動作し、定着ローラもその所定時間だ路3がACモータ
2を停止させると同時にタイマ4で所定時間内ACモー
タ2を動作させる。その所定時間経過後ACモータ2は
停止することになる。従ってCPUから停止命令でモー
タドライブ回路3はACモータ2を停止させようとする
が、タイマ4が所定時間終了する迄ACモータ2自体は
動作し続は所定時間経過後ACモータも停止する。
このタイマ機能により定着ローラ7は記録装置の動作停
止に対し数秒の遅延をもって停止する。
止に対し数秒の遅延をもって停止する。
ここでドアスイッチ1がオフになると定着装置に供給さ
れていた電源も供給されなくなる。即ちジャム等が発生
しエラー表示によってドアが開かれドアスイッチがオフ
になると定着装置の動作は無条件に停止してし捷い、エ
ラー表示と共にドアが開けられると遅延をもたせて定着
ローラ7を停止させることができなくなってしまう。従
って第2図の)で示したようにエラー表示のタイマ4の
もつ所定時間分遅延をもたせてエラー表示させる。
れていた電源も供給されなくなる。即ちジャム等が発生
しエラー表示によってドアが開かれドアスイッチがオフ
になると定着装置の動作は無条件に停止してし捷い、エ
ラー表示と共にドアが開けられると遅延をもたせて定着
ローラ7を停止させることができなくなってしまう。従
って第2図の)で示したようにエラー表示のタイマ4の
もつ所定時間分遅延をもたせてエラー表示させる。
これは次のようにして実現させる。即ち第1図において
エラーが発生するとCPU5からエラー表示信号がAN
Dゲート8を介してエラー表示器6に入力される。この
ANDゲートはタイマ4の出力とCPUの出力の論理積
をとりエラー表示器6に出力させる。従ってエラー表示
器6は第2図の)で示したようなタイミングでエラー表
示させる。即ちエラーが発生しタイマ4のもつ所定時間
分定着ローラが遅延をもって回転し記録装置が停止して
工ラー表示が成されることになる。
エラーが発生するとCPU5からエラー表示信号がAN
Dゲート8を介してエラー表示器6に入力される。この
ANDゲートはタイマ4の出力とCPUの出力の論理積
をとりエラー表示器6に出力させる。従ってエラー表示
器6は第2図の)で示したようなタイミングでエラー表
示させる。即ちエラーが発生しタイマ4のもつ所定時間
分定着ローラが遅延をもって回転し記録装置が停止して
工ラー表示が成されることになる。
上記実施例においてタイマの代りにバイメタル式遅延リ
レーを用いモータドライブ回路がACモータな停止させ
る時にバイメタル式遅延リレーに電流を流し一定時間経
過後ACモータを停止状態にするように制御してもよい
。その場合モータドライブ回路がAC七−タ2を駆動す
る時にバイメタル式遅延リレーを復帰状態にさせACモ
ータを動作させるようにする。更にバイメタル式遅延リ
レーの代りに電磁タイマ等を用いることもできる。
レーを用いモータドライブ回路がACモータな停止させ
る時にバイメタル式遅延リレーに電流を流し一定時間経
過後ACモータを停止状態にするように制御してもよい
。その場合モータドライブ回路がAC七−タ2を駆動す
る時にバイメタル式遅延リレーを復帰状態にさせACモ
ータを動作させるようにする。更にバイメタル式遅延リ
レーの代りに電磁タイマ等を用いることもできる。
又モータドライブ回路内にタイマ等として使用できる素
子を入れてACモータ2を停止させる命令なモータドラ
イブ回路が受けてから実際に停止させる迄遅延をもたせ
たりACCモーフ止命令自体なCPU等で遅延をもたせ
て出力する等の方法も考えられる。又定着ローラを動作
させるモータが他の機能のモータと兼ねている時には停
止命令が出た時のみ電磁クラッチなどで定着ローラだけ
にモータが結合させるようにする。
子を入れてACモータ2を停止させる命令なモータドラ
イブ回路が受けてから実際に停止させる迄遅延をもたせ
たりACCモーフ止命令自体なCPU等で遅延をもたせ
て出力する等の方法も考えられる。又定着ローラを動作
させるモータが他の機能のモータと兼ねている時には停
止命令が出た時のみ電磁クラッチなどで定着ローラだけ
にモータが結合させるようにする。
更にACモータについて述べたが、それに限定されずD
Cモータの場合についても同様のことがいえる。又本発
明によれば定着ローラのように遅延をもたせ一〇停止さ
せたい機能があった場合それと併用することも可能であ
る。
Cモータの場合についても同様のことがいえる。又本発
明によれば定着ローラのように遅延をもたせ一〇停止さ
せたい機能があった場合それと併用することも可能であ
る。
又、上述した実施例では停止命令が来てから定着ローラ
に遅延をもたせて停止させエラー表示を行ないドアスイ
ッチがオフになるようにしたが、別に停止命令が来たら
定着ローラもすぐに停止させ同時にエラー表示をし、ド
アスイッチがオフになってもサイドドアスイッチがオン
になり次第その後のプリントの有無に拘らず定着ローラ
を無条件で数秒間動作させるようにしてもよい。又ドア
(: スイッチがオフになっても定着装置の電源供給「所定時
間遅延をもたせて電源供給を停止するようにしてもよい
。この時の電源は外部からの電源を使用してもよく又バ
ックアップ電源でもよい。
に遅延をもたせて停止させエラー表示を行ないドアスイ
ッチがオフになるようにしたが、別に停止命令が来たら
定着ローラもすぐに停止させ同時にエラー表示をし、ド
アスイッチがオフになってもサイドドアスイッチがオン
になり次第その後のプリントの有無に拘らず定着ローラ
を無条件で数秒間動作させるようにしてもよい。又ドア
(: スイッチがオフになっても定着装置の電源供給「所定時
間遅延をもたせて電源供給を停止するようにしてもよい
。この時の電源は外部からの電源を使用してもよく又バ
ックアップ電源でもよい。
又、エラー表示の遅延方法としては定着ローラの停止に
遅延をもたせる方法と同様な手段をとってもよい。即ち
タイマやバイメタルあるいはCPUのソフト面による遅
延をもたせた表示方法をとることも可能である。
遅延をもたせる方法と同様な手段をとってもよい。即ち
タイマやバイメタルあるいはCPUのソフト面による遅
延をもたせた表示方法をとることも可能である。
以上説明したように本発明によれば定着ローラの停止時
に遅延をもたせて停止しているようにしているので、定
着ローラ間に万−紙が存在していてもそれを確実に自動
的にそれを排出することができる。これにより例えばエ
ラー等で記録装置の動作が停止した時定着ローラ間に存
在する紙をミスプリントとして処理せずにすむようにす
ることができる。又エラー表示に遅延をもたせるように
しているのでその所定時間を利用して自己診断をするこ
とも可能になる。
に遅延をもたせて停止しているようにしているので、定
着ローラ間に万−紙が存在していてもそれを確実に自動
的にそれを排出することができる。これにより例えばエ
ラー等で記録装置の動作が停止した時定着ローラ間に存
在する紙をミスプリントとして処理せずにすむようにす
ることができる。又エラー表示に遅延をもたせるように
しているのでその所定時間を利用して自己診断をするこ
とも可能になる。
第1図は本発明の定着装置の概略構成を示したブロック
図、第2図(A)〜(Diは第1図装置の動作を説明し
たタイミングチャート図である。 1・・・ドアスイッチ 2・・・ACモータ3・
・・モータドライブ回路 4・・・タイマ5・・・CP
U 6・・・エラー表示器7・・・定
着ローラ
図、第2図(A)〜(Diは第1図装置の動作を説明し
たタイミングチャート図である。 1・・・ドアスイッチ 2・・・ACモータ3・
・・モータドライブ回路 4・・・タイマ5・・・CP
U 6・・・エラー表示器7・・・定
着ローラ
Claims (3)
- (1)モータにより定着ローラを駆動させて定着を行な
う記録装置用の定着装置において、記録装置の動作が停
止した時モータを駆動させ、定着ローラ間に存在する紙
を自動的に排紙するようにしたことを特徴とする定着装
置。 - (2)記録装置の動作が停止した時前記定着ローラを所
定時間駆動させるようにしたことを特徴とする特許請求
の範囲第1項に記載の定着装置。 - (3) 前記定着ローラ停止後エラー表示を行なうよ
うにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第
2項に記載の定着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12957982A JPS5919979A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 定着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12957982A JPS5919979A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 定着装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5919979A true JPS5919979A (ja) | 1984-02-01 |
Family
ID=15012946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12957982A Pending JPS5919979A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 定着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5919979A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61148079U (ja) * | 1985-03-07 | 1986-09-12 | ||
| JP2013178488A (ja) * | 2012-02-09 | 2013-09-09 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
-
1982
- 1982-07-27 JP JP12957982A patent/JPS5919979A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61148079U (ja) * | 1985-03-07 | 1986-09-12 | ||
| JP2013178488A (ja) * | 2012-02-09 | 2013-09-09 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
| US9690243B2 (en) | 2012-02-09 | 2017-06-27 | Ricoh Company, Ltd. | Image forming apparatus including a fixing device that includes a radiant heat heating source and a fixing member that rotates before an abnormality solved |
| US9971289B2 (en) | 2012-02-09 | 2018-05-15 | Ricoh Company, Ltd. | Image forming apparatus |
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