JPS59200921A - 組合せ装置における強制参加方法 - Google Patents
組合せ装置における強制参加方法Info
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- JPS59200921A JPS59200921A JP58075446A JP7544683A JPS59200921A JP S59200921 A JPS59200921 A JP S59200921A JP 58075446 A JP58075446 A JP 58075446A JP 7544683 A JP7544683 A JP 7544683A JP S59200921 A JPS59200921 A JP S59200921A
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Links
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01G—WEIGHING
- G01G19/00—Weighing apparatus or methods adapted for special purposes not provided for in the preceding groups
- G01G19/387—Weighing apparatus or methods adapted for special purposes not provided for in the preceding groups for combinatorial weighing, i.e. selecting a combination of articles whose total weight or number is closest to a desired value
- G01G19/393—Weighing apparatus or methods adapted for special purposes not provided for in the preceding groups for combinatorial weighing, i.e. selecting a combination of articles whose total weight or number is closest to a desired value using two or more weighing units
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く」支や釘分野〉
本発明はイヌ数の8′!皿伝の計量データを組会せ処理
してその岨合せ台Fiti貝が設定許容範囲内に存在す
る計鼠恢の組合ゼを氷め、求めた組合せの計量機から物
品を1ノ(・出すると共に、所定の計量機を前記組合せ
処理に強rBli的に参力目させる担合せ装置における
強制参加方法に関する。
してその岨合せ台Fiti貝が設定許容範囲内に存在す
る計鼠恢の組合ゼを氷め、求めた組合せの計量機から物
品を1ノ(・出すると共に、所定の計量機を前記組合せ
処理に強rBli的に参力目させる担合せ装置における
強制参加方法に関する。
く背景技術〉
組合せ計量方法は複数の計献槻に投入逼れている物品の
頁量値をそれぞれ出!j定すると共に、各計:@を依の
暇1に値を照会せて、組合せ合計車掌が目標重景値に等
しいかまたは設定許容範囲内で目標重賛値に最も近い値
となる最適の組合せを求め、求めた組合せの計i(汲か
ら物品を排出し、しかる後物品が柳川された計j、江磯
に〃「たに物品を投入して次回の組合せにのぞみ、以佐
同ベタ臣な動作を繰シ返して目動計量を継続するもので
るる。ところで、か\る組合せ方法においては、長時間
にわたって取違の組合せに:18侭されず物品が排出さ
れない計l伝が発生する。たとえは、全計量俄の半数か
毎回選択てれるものとすると、1回毎に選択される確率
は1/2であシ、従って5回連就して選択されない4j
が率は1/62となシ、殆んど5回以内には選択ちれる
はずである。しかし、現実にはd士■4残に惧胎妊れる
物品の重置によっては非常に長い回数にわたって選択さ
れないことがある。
頁量値をそれぞれ出!j定すると共に、各計:@を依の
暇1に値を照会せて、組合せ合計車掌が目標重景値に等
しいかまたは設定許容範囲内で目標重賛値に最も近い値
となる最適の組合せを求め、求めた組合せの計i(汲か
ら物品を排出し、しかる後物品が柳川された計j、江磯
に〃「たに物品を投入して次回の組合せにのぞみ、以佐
同ベタ臣な動作を繰シ返して目動計量を継続するもので
るる。ところで、か\る組合せ方法においては、長時間
にわたって取違の組合せに:18侭されず物品が排出さ
れない計l伝が発生する。たとえは、全計量俄の半数か
毎回選択てれるものとすると、1回毎に選択される確率
は1/2であシ、従って5回連就して選択されない4j
が率は1/62となシ、殆んど5回以内には選択ちれる
はずである。しかし、現実にはd士■4残に惧胎妊れる
物品の重置によっては非常に長い回数にわたって選択さ
れないことがある。
このように、貴時間にわたって計量機が選択されないと
以下の問題点を生じる。すなわち、(イ)冷(i食品、
くさシやすい物品などの組合せ計量]において、これら
物品が長時間にわたって排出されずに計を機内に滞留す
ると、冷凍食品表面の氷が月・トけ〜或いは腐食して物
品の品質全劣化させる。
以下の問題点を生じる。すなわち、(イ)冷(i食品、
くさシやすい物品などの組合せ計量]において、これら
物品が長時間にわたって排出されずに計を機内に滞留す
ると、冷凍食品表面の氷が月・トけ〜或いは腐食して物
品の品質全劣化させる。
(ロ)組合せ計量装置αにおいては、分散テーブルよシ
谷計斌磯に対応して設けられた放射トラフに物品を供給
し、放射トラフよシプールホッパに、又フ゛−ルホッパ
よ’) a十M磯のh士前ホッパに]9品をそれぞれ供
帖するようになっている。そして、組合せ処理によシ選
択された計:献べ幾から物品が排出されたとき、該61
蛍4皮にプールホッパから物品が供紹され、又プールホ
ッパからi?1’ 蚕4’Aに物品が!+L:給された
後、放射トラフからプールホッパに1./IJ品が供給
される。このため、計量機が長時間にわたって選択され
ないと、放射トラフからプールホッパ′\の物品の供給
を何なえず、一方組会せ処理毎に放射]・ラフに分散テ
ーブルから物品が供給され、該放射トラフから物品があ
ふれ出す。
谷計斌磯に対応して設けられた放射トラフに物品を供給
し、放射トラフよシプールホッパに、又フ゛−ルホッパ
よ’) a十M磯のh士前ホッパに]9品をそれぞれ供
帖するようになっている。そして、組合せ処理によシ選
択された計:献べ幾から物品が排出されたとき、該61
蛍4皮にプールホッパから物品が供紹され、又プールホ
ッパからi?1’ 蚕4’Aに物品が!+L:給された
後、放射トラフからプールホッパに1./IJ品が供給
される。このため、計量機が長時間にわたって選択され
ないと、放射トラフからプールホッパ′\の物品の供給
を何なえず、一方組会せ処理毎に放射]・ラフに分散テ
ーブルから物品が供給され、該放射トラフから物品があ
ふれ出す。
(ハ)又、物品が長時間にわたって計、献仮に滞留する
と、物品によっては社届桜への刺着が進行し易くなシ、
計〕It課差の原因になる。
と、物品によっては社届桜への刺着が進行し易くなシ、
計〕It課差の原因になる。
〈づ自明の目的〉
以上から、本@明の目的は組合せ計量装置、組合せ計数
装置などの1訂合ぜ装置6において、計量4城が長時間
にわ/こって選択されないという事態を防止することが
できる、組合ぜ表1αにおける強制参刀口万r云をう?
供することでるる。
装置などの1訂合ぜ装置6において、計量4城が長時間
にわ/こって選択されないという事態を防止することが
できる、組合ぜ表1αにおける強制参刀口万r云をう?
供することでるる。
本発明の別の目的は排出されない糖量4辰を強制的に組
合せ処理に診刀口させ、i:i−:Mj (洩が長時間
にわ/ζっで琺りくされないという挙Jgを防止するこ
とができるポti合−+!:装置における強1b1」夕
加方法を提供することでめる。
合せ処理に診刀口させ、i:i−:Mj (洩が長時間
にわ/ζっで琺りくされないという挙Jgを防止するこ
とができるポti合−+!:装置における強1b1」夕
加方法を提供することでめる。
本発明の更に別の目的は物品の財力4:1幾への附諏^
rを・M刃側jえることができ、しかも′物品の品質劣
化を防止することができる曲合せ装置における強制参加
方法を提供すること、である。
rを・M刃側jえることができ、しかも′物品の品質劣
化を防止することができる曲合せ装置における強制参加
方法を提供すること、である。
〈発明の[11示〉
本発明は1lil↓合せ=751とにおける強制参加方
法であり、管Ef1’ ij機に対応してh凸、は手段
を設け、m1合せ処理によシ前6己組甘せが3くめられ
る毎に該組合せに選択されない計ij(4・表に対応す
る記′パ手段に記憶されている非排出回数を更新し、且
つ、組合せに選択されfC計最懇に対応する記憶手段に
記憶されている非」非出回叙をリセットし、非nh出回
叙の多い計量機を強制的にか(■合せ処理に#肌さ−ぎ
る組合せ装りユにおける弓’fi it>il参力日力
法でおる0〈発明を実施する冬めの最良の力歩悪〉第1
図は本免明凌・送用できる組合せ計−[を装置の促構候
略図である。ill甲、11は物品を円JISJ方回に
分散させ、放射状に配役されているtゾ畝の簀」屯セク
ションに物品を分散収入する分散テーフ゛ルである。こ
の分11ソテーブル11は振動搬送タイツ゛の渭6成を
M L 、j:!’i定時1ijl (辰動妊ゼること
により9勿凸りを谷自士hi:セクションに)Jlll
伽供粕すること力1でさる。
法であり、管Ef1’ ij機に対応してh凸、は手段
を設け、m1合せ処理によシ前6己組甘せが3くめられ
る毎に該組合せに選択されない計ij(4・表に対応す
る記′パ手段に記憶されている非排出回数を更新し、且
つ、組合せに選択されfC計最懇に対応する記憶手段に
記憶されている非」非出回叙をリセットし、非nh出回
叙の多い計量機を強制的にか(■合せ処理に#肌さ−ぎ
る組合せ装りユにおける弓’fi it>il参力日力
法でおる0〈発明を実施する冬めの最良の力歩悪〉第1
図は本免明凌・送用できる組合せ計−[を装置の促構候
略図である。ill甲、11は物品を円JISJ方回に
分散させ、放射状に配役されているtゾ畝の簀」屯セク
ションに物品を分散収入する分散テーフ゛ルである。こ
の分11ソテーブル11は振動搬送タイツ゛の渭6成を
M L 、j:!’i定時1ijl (辰動妊ゼること
により9勿凸りを谷自士hi:セクションに)Jlll
伽供粕すること力1でさる。
1.1.・・・1cユ分敢テーブル11のまわりVこ放
射状に配役されfc n 1iMIの=を量セクション
であり、それぞれ分散供給装置1a、プールホッパ1b
、プールホッパゲーF I CT g’t Mニボッパ
1d、1量検出器1e、計量ホッパゲートif、ホッパ
駆動部1gを別している。尚、計量ホッパ1dと重重検
出器1eとで計itt様が溝成されている。谷分散供給
装置1aは支持台1h上に分散テーブル11を囲むよう
に放射状に配設され、電磁撮勤部1a−1とトラフ1a
−2を有している。分1j父テーブル11よシトラフ1
a−2に供給された物品は′IIJ、磁儀動部1a−1
の直廠往俊運動によりその先ψ1h1都から各プールホ
ッパ1bVrc投入さnる。谷プールポッパ1bにはプ
ール不ツパゲー)1cがそれぞれ設けられておシ該プー
ルホッパグー)1cがホッパか動部1gの制御で囲くと
プールホッパ1bに収容されている物品が計h(ホッパ
1dに投入される。
射状に配役されfc n 1iMIの=を量セクション
であり、それぞれ分散供給装置1a、プールホッパ1b
、プールホッパゲーF I CT g’t Mニボッパ
1d、1量検出器1e、計量ホッパゲートif、ホッパ
駆動部1gを別している。尚、計量ホッパ1dと重重検
出器1eとで計itt様が溝成されている。谷分散供給
装置1aは支持台1h上に分散テーブル11を囲むよう
に放射状に配設され、電磁撮勤部1a−1とトラフ1a
−2を有している。分1j父テーブル11よシトラフ1
a−2に供給された物品は′IIJ、磁儀動部1a−1
の直廠往俊運動によりその先ψ1h1都から各プールホ
ッパ1bVrc投入さnる。谷プールポッパ1bにはプ
ール不ツパゲー)1cがそれぞれ設けられておシ該プー
ルホッパグー)1cがホッパか動部1gの制御で囲くと
プールホッパ1bに収容されている物品が計h(ホッパ
1dに投入される。
谷計量ホッパ1dには重重検出器1eがそれぞれ付・附
されておシ、谷計量ホッパ1dに投入された物品の頁量
はこの重重検出器1eにより少1」足されて組合せ処理
部に入力される。組合せ処理部は組合せ計量処理を行な
って瑣遇組合せを求める。ホツバ、駆動部1gは最適組
合せを与える計量i:磯に設けられた計i4°ホッパゲ
ートのみを開放し、なかの物品を排出する。1jは各計
量ホッパ1dから排出された物品を下方中央部に集める
ように慟らく県令シュートであυ、円錐又は多角形のジ
ョーゴ型をなし、物品の自■により或いは強制的なかき
落し装置(図示せず)等によシ円周外周部に排出された
物品を下方中央部に集める。
されておシ、谷計量ホッパ1dに投入された物品の頁量
はこの重重検出器1eにより少1」足されて組合せ処理
部に入力される。組合せ処理部は組合せ計量処理を行な
って瑣遇組合せを求める。ホツバ、駆動部1gは最適組
合せを与える計量i:磯に設けられた計i4°ホッパゲ
ートのみを開放し、なかの物品を排出する。1jは各計
量ホッパ1dから排出された物品を下方中央部に集める
ように慟らく県令シュートであυ、円錐又は多角形のジ
ョーゴ型をなし、物品の自■により或いは強制的なかき
落し装置(図示せず)等によシ円周外周部に排出された
物品を下方中央部に集める。
第2図(l′i不発明の方法を実施するためのブロック
図、A43図は第1実;悔例の処理の流れ図である。
図、A43図は第1実;悔例の処理の流れ図である。
第2図において101−1,101−2.・・・101
−nはH1献ホッパと直置検出器よ)な9、惧鮎されて
いる物品の重量全それぞれ計量する11台の計量イ汐、
102は各剖゛量1表1o1−1.・・・・・・ICN
−nから出力されている重度値〜’%J(i=1.2.
・・・n)を後述する■eEj l直rit取’Iff
号vv1cSによってt&i次1つづつ出力するマルチ
プレクサで6 り 、Nえはアナログスイッチにより構
成ちれている。103はマルチプレクサ102より出力
ぢれlc m M ’+M W i (アナログ)をデ
ィジタル値vC震侠するAL)変換器、104はマイク
ロッサ(中央処理装置) 104 a 、 1(Afs
4(吉込みd出し0T能メモリ)よシなるデータメモリ
104b、組合せ処理プログラムを記憶するプログラム
メモリ104c等を有している。105はi:1標重麓
値Waを設定する亘ff1t設定部、1o6は上限設定
部、1o7は下限設定部であり、組合せ合計重量の好−
ましい設定許容範囲(上限値I〜1a及び下限値Δdi
)を設定するものである。尚、下限値iW iは慣
習上目標重j化埴νVaとやJ−シフ設定部れる。これ
は設定値以下にすると総皿伝が少ない場合が住じ好’t
L<ないからである。108は組合せ合ぎ1゛厘童、選
択された計帽凱不良計童などを入水する入水部、1’
09はづJl:出市IN卸郡である。
−nはH1献ホッパと直置検出器よ)な9、惧鮎されて
いる物品の重量全それぞれ計量する11台の計量イ汐、
102は各剖゛量1表1o1−1.・・・・・・ICN
−nから出力されている重度値〜’%J(i=1.2.
・・・n)を後述する■eEj l直rit取’Iff
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プレクサで6 り 、Nえはアナログスイッチにより構
成ちれている。103はマルチプレクサ102より出力
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ィジタル値vC震侠するAL)変換器、104はマイク
ロッサ(中央処理装置) 104 a 、 1(Afs
4(吉込みd出し0T能メモリ)よシなるデータメモリ
104b、組合せ処理プログラムを記憶するプログラム
メモリ104c等を有している。105はi:1標重麓
値Waを設定する亘ff1t設定部、1o6は上限設定
部、1o7は下限設定部であり、組合せ合計重量の好−
ましい設定許容範囲(上限値I〜1a及び下限値Δdi
)を設定するものである。尚、下限値iW iは慣
習上目標重j化埴νVaとやJ−シフ設定部れる。これ
は設定値以下にすると総皿伝が少ない場合が住じ好’t
L<ないからである。108は組合せ合ぎ1゛厘童、選
択された計帽凱不良計童などを入水する入水部、1’
09はづJl:出市IN卸郡である。
仄に第2図の討麓動作を第6図の第1実施例の流rL図
に95って説す」する。
に95って説す」する。
(イ)図示しない原作パネル上の起!助卸を押圧して作
栗囲殖信号V+’S ’1’を発生ずると、プロセッサ
1048はデータメモリ104bの非排出回数記憶域の
内容f:岑にする。即ち、データメモ1J104bは各
計量べ幾毎に後述する非排出回数mi (i=1、.2
、・・・n)をiピ1.依するb己宅は域を徊−し、
ノロセッサ104aは作業しi]始イご号VvSTI/
)発生により0−+mi (i=1.2.・−n)の
初期設定を行なう。
栗囲殖信号V+’S ’1’を発生ずると、プロセッサ
1048はデータメモリ104bの非排出回数記憶域の
内容f:岑にする。即ち、データメモ1J104bは各
計量べ幾毎に後述する非排出回数mi (i=1、.2
、・・・n)をiピ1.依するb己宅は域を徊−し、
ノロセッサ104aは作業しi]始イご号VvSTI/
)発生により0−+mi (i=1.2.・−n)の
初期設定を行なう。
(ロ)図ボしない包装機よりスタート信号(タイミング
4fi号)S″Isが発生すると、スタート1d号ST
Sはプロセッサ104aにより読みとられる プロセッ
サ104aはスタート信号STSの発生を検出すると、
データメモリ104bに記憶している数値kを苓にし、
最小偏姥1]1Bを所定数に初期設定すると共に、マル
チプレクサ102に重蛍値読Jv、信→夕〜V几Sを出
力する。これにより、マルチプレクサ102はl114
次IXfyオニ 、f直Wi (i=1 .2−−−
−−−n )をA L) 変換6105に人力し、A、
D C快6103で、ディジタルに変俣して得られた
稙量匝W iをプロセッサ104aはデータメモリ10
4bに4θ納する0 (ハ)ついで、プロセラ+’!j104aは各計j4t
eAの非侠出回数m1(i=1.2・・・n)が予め限
界非排出回数とし設足しである限界設定値Nl(′fC
とえは11回)以上かどうかを判別する。
4fi号)S″Isが発生すると、スタート1d号ST
Sはプロセッサ104aにより読みとられる プロセッ
サ104aはスタート信号STSの発生を検出すると、
データメモリ104bに記憶している数値kを苓にし、
最小偏姥1]1Bを所定数に初期設定すると共に、マル
チプレクサ102に重蛍値読Jv、信→夕〜V几Sを出
力する。これにより、マルチプレクサ102はl114
次IXfyオニ 、f直Wi (i=1 .2−−−
−−−n )をA L) 変換6105に人力し、A、
D C快6103で、ディジタルに変俣して得られた
稙量匝W iをプロセッサ104aはデータメモリ10
4bに4θ納する0 (ハ)ついで、プロセラ+’!j104aは各計j4t
eAの非侠出回数m1(i=1.2・・・n)が予め限
界非排出回数とし設足しである限界設定値Nl(′fC
とえは11回)以上かどうかを判別する。
に)全非排出回11. Ill Iに幻しrn i <
Nl (i = 1 、2 ・・・n)が成立すればプ
ロセッサ104aは組合せ処理プログラムの制御によシ
ノー1個の組合せパターンをj―1次発生する。尚、2
−1個の組合せバター/の発生法は以下の通シである。
Nl (i = 1 、2 ・・・n)が成立すればプ
ロセッサ104aは組合せ処理プログラムの制御によシ
ノー1個の組合せパターンをj―1次発生する。尚、2
−1個の組合せバター/の発生法は以下の通シである。
jΩp1)、プロセッサ104a内蔵の汎用レジスタ1
04dの第1ビツトを第1番目の計烏渠機(wl)に、
幽谷2ビットを第2ψ目のd十搬十表(W2)に、・・
・第nビットを第n番目の61麓機(Wn )に対応さ
せ、該υを用レジスタ104dに1から2−1迄J」数
させると、oooo・・・・・・001から1111・
・・・・・111迄2−1図シのボ11貧せパターンが
発生する。
04dの第1ビツトを第1番目の計烏渠機(wl)に、
幽谷2ビットを第2ψ目のd十搬十表(W2)に、・・
・第nビットを第n番目の61麓機(Wn )に対応さ
せ、該υを用レジスタ104dに1から2−1迄J」数
させると、oooo・・・・・・001から1111・
・・・・・111迄2−1図シのボ11貧せパターンが
発生する。
いうプロセッサID4aは組合せパターン中11”のピ
ットに対応する恵猷呟を胛−4して組合せ合計重量値X
(=Σ−Vi)を演算するから、最初の紐付せパターン
0000・・・・・・001の発生によシX(=〜’V
l)が演算され、データメモリ104 bK%納8!上
る。
ットに対応する恵猷呟を胛−4して組合せ合計重量値X
(=Σ−Vi)を演算するから、最初の紐付せパターン
0000・・・・・・001の発生によシX(=〜’V
l)が演算され、データメモリ104 bK%納8!上
る。
(へ)ついでプロセッサ104aは組合せ合1rin
fL稙Xが Mi ≦ X ≦ 1’vla
(Iンの範囲に存在するがどうがを判別し、(
1)式が満た妊れていれば に+1→k(2) とすると共K、組合せ合計重量値Xと目標重量値Waと
の差の絶対値、即ち差分Aを l X−Wa + −)A t3)よシ演算
する。
fL稙Xが Mi ≦ X ≦ 1’vla
(Iンの範囲に存在するがどうがを判別し、(
1)式が満た妊れていれば に+1→k(2) とすると共K、組合せ合計重量値Xと目標重量値Waと
の差の絶対値、即ち差分Aを l X−Wa + −)A t3)よシ演算
する。
(ト)ついで、プロセッサは差分Aとデータメモリ10
4bに記1:しされている最小偏差値Bとの大小を判別
し、A(Bでめれば差分Aを最小偏差値Bとすると共に
、すなわち A−+)l とすると共に、ビットパターン000・・・・・・oo
lを現時点迄の最適組合せパターンとしてデータメモリ
に6己憶する。向、下限値を目標重重値に等しくした場
合には例えば上限値Maと目標重重値Wa との差分を
最小偏走埴Bとしてデータメモ1J104bに初ルj設
定して↓・く。
4bに記1:しされている最小偏差値Bとの大小を判別
し、A(Bでめれば差分Aを最小偏差値Bとすると共に
、すなわち A−+)l とすると共に、ビットパターン000・・・・・・oo
lを現時点迄の最適組合せパターンとしてデータメモリ
に6己憶する。向、下限値を目標重重値に等しくした場
合には例えば上限値Maと目標重重値Wa との差分を
最小偏走埴Bとしてデータメモ1J104bに初ルj設
定して↓・く。
0→しかる候、或いは(1)式が満足されない場合、或
いはA≧Bの場合には、全組合せパターンを発生したか
の判別をし、全組合せパターンが発生していない場合に
は、汎用レジスタ104bに1カウントアツプさせて第
2番目の組合せパターンoo。
いはA≧Bの場合には、全組合せパターンを発生したか
の判別をし、全組合せパターンが発生していない場合に
は、汎用レジスタ104bに1カウントアツプさせて第
2番目の組合せパターンoo。
・・・・・・010を発生する。以後前記と同様な処理
を繰シ返して、全組合せパターンによる組合せ処理を実
行する。
を繰シ返して、全組合せパターンによる組合せ処理を実
行する。
(す)ついで、プロセッサ104aは、k≧1(4)
かどうかの判別を行ない、(4)式が満た芒れてぃなけ
れは、組合せ合計重賛が設定許容範囲内に存在するA’
l1合せが1つもないものとして、たとえばH1定M蛍
1直以下の計量機を求めて、求めた訂蛍様に対応するグ
ールホソパを開いて物品を該計量機に追加投入し、スタ
ート1M号の発生を待つ。
れは、組合せ合計重賛が設定許容範囲内に存在するA’
l1合せが1つもないものとして、たとえばH1定M蛍
1直以下の計量機を求めて、求めた訂蛍様に対応するグ
ールホソパを開いて物品を該計量機に追加投入し、スタ
ート1M号の発生を待つ。
(ヌ)一方、(4)式が満たされていればプロセッサ1
04aはデータメモリ104bに格納されている最適組
合せパターンを排出制岬郡109に出力し、鷺1”に対
応する¥F麓磯の針鼠ホッパを開らいて中の物品を排出
する。
04aはデータメモリ104bに格納されている最適組
合せパターンを排出制岬郡109に出力し、鷺1”に対
応する¥F麓磯の針鼠ホッパを開らいて中の物品を排出
する。
に)しかる後、プロセッサ104=aはcV/J品が拶
ト出された計量機の非排出回数mj(データメモリ10
4bに記憶されている)を例えば零にリセットすると共
に、物品が研出されなかった計量機の非排出回数mi
を次式 %式%(5) によシ、更新する。
ト出された計量機の非排出回数mj(データメモリ10
4bに記憶されている)を例えば零にリセットすると共
に、物品が研出されなかった計量機の非排出回数mi
を次式 %式%(5) によシ、更新する。
し)ついで、物品が排出された計量機に対応するプール
ホッパゲートを開いて、中の物品を該計量機に供給し、
スタート信号の発生をまっ。
ホッパゲートを開いて、中の物品を該計量機に供給し、
スタート信号の発生をまっ。
(ワ)一方、(ハ)の大小判別において少なくとも1台
の計量機の非排出回数が限界設定値N1以上であれは、
ノIト出回数が最大の計量機(1台とする)を求め、該
計に機を組合せ処理に強制的に参加させ、5虫刺的に参
加をれた計量機を含む組合せのみのうち組合せ合計重量
値が設定許容範囲内で目標重重値に等しいか、又は目標
重量値に液も近い組合せを求め、以後ステップ(す)以
降の処理を実行する。
の計量機の非排出回数が限界設定値N1以上であれは、
ノIト出回数が最大の計量機(1台とする)を求め、該
計に機を組合せ処理に強制的に参加させ、5虫刺的に参
加をれた計量機を含む組合せのみのうち組合せ合計重量
値が設定許容範囲内で目標重重値に等しいか、又は目標
重量値に液も近い組合せを求め、以後ステップ(す)以
降の処理を実行する。
第4図は不元明にか\る強制参加方法の別の笑施例(第
2冥施例)を示す流れ図であり、第3図の第1実施例と
異なる部分は、(イ)第1及び第2の限界非排出回数と
して設定値1”Jl、 1”J2を定め、(ロ)全計量
機の非排出回数m1(i=1.2・・・n)が第1限界
設定値Nl以]である第1ケースと、全計量機の非排出
回i In i (i = 1 、2・・n)が第2限
界設定値N2以下で少なくとも1台の計量機の非排出回
数が第1設定値札以上の第2ケースと、少なくとも1台
の計量機の非排出回数が第2限界設定値N2以上の第6
ケースとに分け、(ハ)各ケースにおいて所定の組合せ
処理を行なっている。
2冥施例)を示す流れ図であり、第3図の第1実施例と
異なる部分は、(イ)第1及び第2の限界非排出回数と
して設定値1”Jl、 1”J2を定め、(ロ)全計量
機の非排出回数m1(i=1.2・・・n)が第1限界
設定値Nl以]である第1ケースと、全計量機の非排出
回i In i (i = 1 、2・・n)が第2限
界設定値N2以下で少なくとも1台の計量機の非排出回
数が第1設定値札以上の第2ケースと、少なくとも1台
の計量機の非排出回数が第2限界設定値N2以上の第6
ケースとに分け、(ハ)各ケースにおいて所定の組合せ
処理を行なっている。
tなわち、全社量憬の非リド出回数が第1限界設定値1
’Jl(たとえば6回)以下の第1ケースにおいては、
設定計容範囲を下限設足部107と上限設定部106か
らそれぞれ与えられる下限値M i と上限値M a間
として、第1芙廁例のステップに)〜(イ)と同一処理
によシ全計t i=の組付せの甲から販設定=′l’♀
φ範囲内で、目標重量値Waに等しいか、目標1景値に
最も近い組合せを求め、ステラプレ)の処理によシ氷め
た+Ia合ぜの計量機から物品を排出する。又、に)−
(ト)のステップによ’:)s’MIAの組合せが得ら
れない場合には(I刀のステップにより追加投入する。
’Jl(たとえば6回)以下の第1ケースにおいては、
設定計容範囲を下限設足部107と上限設定部106か
らそれぞれ与えられる下限値M i と上限値M a間
として、第1芙廁例のステップに)〜(イ)と同一処理
によシ全計t i=の組付せの甲から販設定=′l’♀
φ範囲内で、目標重量値Waに等しいか、目標1景値に
最も近い組合せを求め、ステラプレ)の処理によシ氷め
た+Ia合ぜの計量機から物品を排出する。又、に)−
(ト)のステップによ’:)s’MIAの組合せが得ら
れない場合には(I刀のステップにより追加投入する。
そして、9勿品排出後第1実施例のステップQOと同一
処理によシ非排出回数の更新処理、プールホッパから計
量機への物品の供給を行ない、スタート18号の発生を
待つ。
処理によシ非排出回数の更新処理、プールホッパから計
量機への物品の供給を行ない、スタート18号の発生を
待つ。
一方、全計量機の非排出回数が第2限界設定値N2(た
とえば11)以下で、少なくとも1台の計量機の非排出
回数が第1限界設定値Nt(−6)以上の第2ケースに
おいては、まず設定許容範囲をMi−Maiに縮小しく
但し、Maiは上限値へ4a以下の値で設定許容施1t
iJ l陥は/′C,とえは087である)、ついで非
排出回数がJ獲大の計t工機を求め、該計量機を組合せ
処理に強flilJ的に参加させ、強制的に参加された
計量機を言ひ組会せのみのうち縮小し/辷設定許谷軛囲
内(1〜ii−Mai)で、目標重量1世Waに寺しい
か、最も近い糾合せを同列求に求める。そして、最適組
合せが有れば求めたndt合せの計量機から物品を第1
実施例のステップ幹)の処理により」ノド出し、1勿品
排出欽、第1実施例のQリレ)と同一のステップによシ
非排出回数の更新処理、プールホッパから計量機への物
品の供給を行ない、スタート信号の発生を待つ。
とえば11)以下で、少なくとも1台の計量機の非排出
回数が第1限界設定値Nt(−6)以上の第2ケースに
おいては、まず設定許容範囲をMi−Maiに縮小しく
但し、Maiは上限値へ4a以下の値で設定許容施1t
iJ l陥は/′C,とえは087である)、ついで非
排出回数がJ獲大の計t工機を求め、該計量機を組合せ
処理に強flilJ的に参加させ、強制的に参加された
計量機を言ひ組会せのみのうち縮小し/辷設定許谷軛囲
内(1〜ii−Mai)で、目標重量1世Waに寺しい
か、最も近い糾合せを同列求に求める。そして、最適組
合せが有れば求めたndt合せの計量機から物品を第1
実施例のステップ幹)の処理により」ノド出し、1勿品
排出欽、第1実施例のQリレ)と同一のステップによシ
非排出回数の更新処理、プールホッパから計量機への物
品の供給を行ない、スタート信号の発生を待つ。
一方、最適組合せが求められない場合には設定許容範囲
を再びMi %M aに戻すと共に、非排出回数が最大
の上記計量様以外の計量機の組合せの中から設足、、′
F谷範囲内で目標重量値Waに等しいか、或いは目標重
賞値に最も近い組合せを求め、求めた組合せの訓”置載
から物品をノド出する。
を再びMi %M aに戻すと共に、非排出回数が最大
の上記計量様以外の計量機の組合せの中から設足、、′
F谷範囲内で目標重量値Waに等しいか、或いは目標重
賞値に最も近い組合せを求め、求めた組合せの訓”置載
から物品をノド出する。
又、少なくとも1台の計量イオ(の非排出回数が第2限
界設定値N2以上の第3ケースに2いては、設定許容範
囲をM1〜Max(但し、%faxは上限値Ma以上の
値で、設定許容範囲幅は/?:、とえば111Xi;’
)である)に拡張し、ついで、非排出回数が最大の計量
機を求め、該計量機を組合せ処理に強1b1]的に参加
させ、強制的に参刀口された計量機を言む組合せのみの
うち拡張した設定許容範囲内(M i〜八へax)で、
目標重量値Waに寺しいか、該目標重量1直に最も近い
組合せを求める。そして、求めた組合せの計量機から物
品を第1実施例のステップ(ヌ)と同一の処理によシ排
出し、物品排出後第1呆施例のステップ四(,7)と同
一の処理により非排出回数の更新、プールホッパからの
計量機への物品の供給を行ないスタート信号の発生をま
つ。
界設定値N2以上の第3ケースに2いては、設定許容範
囲をM1〜Max(但し、%faxは上限値Ma以上の
値で、設定許容範囲幅は/?:、とえば111Xi;’
)である)に拡張し、ついで、非排出回数が最大の計量
機を求め、該計量機を組合せ処理に強1b1]的に参加
させ、強制的に参刀口された計量機を言む組合せのみの
うち拡張した設定許容範囲内(M i〜八へax)で、
目標重量値Waに寺しいか、該目標重量1直に最も近い
組合せを求める。そして、求めた組合せの計量機から物
品を第1実施例のステップ(ヌ)と同一の処理によシ排
出し、物品排出後第1呆施例のステップ四(,7)と同
一の処理により非排出回数の更新、プールホッパからの
計量機への物品の供給を行ないスタート信号の発生をま
つ。
尚、設定許容範囲内の組合せが確実に得られるように八
4axを比較的大きく設定しであるが、設定許容範囲内
(1〜11〜iV a x )の組合せが存在しない場
合もあシ、か\る場合には第1実施例の(す)と同一の
ステップによシ追加投入する。
4axを比較的大きく設定しであるが、設定許容範囲内
(1〜11〜iV a x )の組合せが存在しない場
合もあシ、か\る場合には第1実施例の(す)と同一の
ステップによシ追加投入する。
第5図は本発明にか\る強制参加方法の更に別の実施例
(第6実施例)を示す流れ図でるる。
(第6実施例)を示す流れ図でるる。
(イ)図示しない操作パネル上の起動釦を押圧して作業
開始信号を発生すると、プロセラv104 aは各計量
機の非4ノド出回数m1(i=1.2・・・n)を零に
する。
開始信号を発生すると、プロセラv104 aは各計量
機の非4ノド出回数m1(i=1.2・・・n)を零に
する。
(ロ)図示しない包装候よジスタート信号STSが発生
すると、プロセッサ104aは第1実施例のステップ(
ロンと同一の処理を実行する。すなわち、kを苓にし、
最小伽差値BをFjk定数に初期設定し、且つ谷h1−
:量−磯の垂■値Wi (i’=1 、2 、・・・n
)を飢み取る0 (ハ)ついで、非排出回数の多い2台の計量機を求め(
必しも2台に眠らない)1該2台の計’A機の少なくと
も1台を含む組合せのみのうち、組合せ合計沌敏値が設
定許容ルQ囲内(1〜11〜1s4a)で目標重量値ν
Va K等しいか、或いは該目標重量(1i’jに最も
近い組合せを求める。
すると、プロセッサ104aは第1実施例のステップ(
ロンと同一の処理を実行する。すなわち、kを苓にし、
最小伽差値BをFjk定数に初期設定し、且つ谷h1−
:量−磯の垂■値Wi (i’=1 、2 、・・・n
)を飢み取る0 (ハ)ついで、非排出回数の多い2台の計量機を求め(
必しも2台に眠らない)1該2台の計’A機の少なくと
も1台を含む組合せのみのうち、組合せ合計沌敏値が設
定許容ルQ囲内(1〜11〜1s4a)で目標重量値ν
Va K等しいか、或いは該目標重量(1i’jに最も
近い組合せを求める。
に)次に、非りト出回数が限界設定値I〈1(たとえば
10回)以上の計量機かめるかいなかの判別を行なう。
10回)以上の計量機かめるかいなかの判別を行なう。
(ホ)非セト出回数が限界設定値(−10回)以上のd
i量機がなければに≧1の判定を行ない、k≧1の場合
は上記ステップ(ハ)で求めた組合せの組合せ合計重量
1直が目標重量1直Waと(W a十〜′)(〜Iはた
とえば052)の1舶囲内にあるかを判別する。組合せ
合計車力f 1iiが警″Va〜’vs1a +0.5
の範囲内にあれば、ン”ロセッサ104aは銭組合せノ
くターン2ゴ凋出=:]御郡部09に出力し、%1”に
対応する計量4〜の計1よホツノくを用いて甲の物品を
掃ト出する。
i量機がなければに≧1の判定を行ない、k≧1の場合
は上記ステップ(ハ)で求めた組合せの組合せ合計重量
1直が目標重量1直Waと(W a十〜′)(〜Iはた
とえば052)の1舶囲内にあるかを判別する。組合せ
合計車力f 1iiが警″Va〜’vs1a +0.5
の範囲内にあれば、ン”ロセッサ104aは銭組合せノ
くターン2ゴ凋出=:]御郡部09に出力し、%1”に
対応する計量4〜の計1よホツノくを用いて甲の物品を
掃ト出する。
(へ)しかる後、プロセッサ104aは物品675’
31P出された計量機に対応する非排出回数を零にする
と共に、物品が(Jl’出されなかったit量イ戻に対
応する非」)1出回数を1カウントアツプする。
31P出された計量機に対応する非排出回数を零にする
と共に、物品が(Jl’出されなかったit量イ戻に対
応する非」)1出回数を1カウントアツプする。
(ト)ついで、物品が排出された計A(機に対応するプ
ールホッパのプールホッパゲートを開いて中の物品を該
計はイ幾に供給し、スタート信号の発生を待つ。
ールホッパのプールホッパゲートを開いて中の物品を該
計はイ幾に供給し、スタート信号の発生を待つ。
(イ)一方、ステップ(ホ)の判別の結果、k=o或い
は組合せ合計′に:tii値がW a −W a +
0.5の範囲内になければ、上記ステップ(ハ)で組合
せに含めた非リド出回数の多い計績慎(1台又は2台)
以外の1重機の組合せの中から設定許容範囲内(M i
−4yi a )で目標貞量値WaK弄しいか、該目
標重量(f’に厳も近い組合ぜを求める。
は組合せ合計′に:tii値がW a −W a +
0.5の範囲内になければ、上記ステップ(ハ)で組合
せに含めた非リド出回数の多い計績慎(1台又は2台)
以外の1重機の組合せの中から設定許容範囲内(M i
−4yi a )で目標貞量値WaK弄しいか、該目
標重量(f’に厳も近い組合ぜを求める。
(1力ステノフ“(ト)においてボ且合せが求められメ
はグロセノサ104aは該、■合ゼの組合せパターンを
排出匍月卸部ID9i1・出力し、東1”に対応する計
量1幾の1往航ホツパを開いて中の物品を排出し、ステ
ップ(へ)、(ト)を実行する。
はグロセノサ104aは該、■合ゼの組合せパターンを
排出匍月卸部ID9i1・出力し、東1”に対応する計
量1幾の1往航ホツパを開いて中の物品を排出し、ステ
ップ(へ)、(ト)を実行する。
幹)ステップ(ト)において組合せが求められなければ
所定重量値以下の計h(4tAに対応する)゛−ルホツ
バを開いて物品を・該計量似に追加投入し、スタート信
号の発生を待つ。
所定重量値以下の計h(4tAに対応する)゛−ルホツ
バを開いて物品を・該計量似に追加投入し、スタート信
号の発生を待つ。
(/I)又、ステップに)の判別によシ非制、出回数が
限界設定値以上の計量機が存在すれば、ステップ(ハ)
において求められた組合せの組合せノζターンを排出制
御部109に出力し、気1“に対応する計量機の計量J
)ホッパを開いて中の物品を(ノド田し、ステップ(へ
)、(ト)を実行する。
限界設定値以上の計量機が存在すれば、ステップ(ハ)
において求められた組合せの組合せノζターンを排出制
御部109に出力し、気1“に対応する計量機の計量J
)ホッパを開いて中の物品を(ノド田し、ステップ(へ
)、(ト)を実行する。
(ロ)更に、(ハ)のステップに2いて組合せが得られ
なければ(k=0)、ステップ(1)、 (!j) 、
(、V>を実行する。
なければ(k=0)、ステップ(1)、 (!j) 、
(、V>を実行する。
なお、上記各実施例は本発明を組合せ1景装置において
実施したものであるが、各計量機の重量値を物品の個数
に変換して個数の組合せ演算を行なう組合せ計数装置に
おいても不づ6明を実施することができる。
実施したものであるが、各計量機の重量値を物品の個数
に変換して個数の組合せ演算を行なう組合せ計数装置に
おいても不づ6明を実施することができる。
く発明の効果〉
以上、本発明によれば組合せ装置の各劇鍵檄に対応して
記憶手段を設け、組合せ処理によシ組合せが求められて
物品が排出される毎に、該化合せに選択されない計−重
゛(残に対応する記tI)手段にh己゛(:敬されてい
る非排出回数を1カウントアツプし、組合せに選択され
’に、 r;i ’Fi’r、 Mに対応する非リド出
回数を/?:、とえば零にリセットし、非排出回数の多
い盲士量倣を強1b1)的に組合せ処理に参加させるよ
うにしたから、計駕伝が長時間にわたって選択されない
という月3惑を防出でき、従って物品の品質劣イヒへ・
、物品のム゛目11°欧への附漸を防止すること力(で
きた。
記憶手段を設け、組合せ処理によシ組合せが求められて
物品が排出される毎に、該化合せに選択されない計−重
゛(残に対応する記tI)手段にh己゛(:敬されてい
る非排出回数を1カウントアツプし、組合せに選択され
’に、 r;i ’Fi’r、 Mに対応する非リド出
回数を/?:、とえば零にリセットし、非排出回数の多
い盲士量倣を強1b1)的に組合せ処理に参加させるよ
うにしたから、計駕伝が長時間にわたって選択されない
という月3惑を防出でき、従って物品の品質劣イヒへ・
、物品のム゛目11°欧への附漸を防止すること力(で
きた。
4図面の:内申なd兄引J
ム↓1図は奉加Φ」を通用できる組合せ社lt装置の俵
4W 4ス略図、第2図は小発明方法をソイ流するkめ
のブロック1メ1、第3図、第4図並びVC第5図は本
9G明の第1.第2.第6の実施例θiff、n図であ
る。
4W 4ス略図、第2図は小発明方法をソイ流するkめ
のブロック1メ1、第3図、第4図並びVC第5図は本
9G明の第1.第2.第6の実施例θiff、n図であ
る。
1 01 −1〜1 01 n・=fi’ijj’
、4i % 1 02・・・マ/レチブ レクサ、
103・・・A D変換器、104・・・組合せ処理台
b1104 a・・・グロセソサ、104b・・・デー
タメモリ、104C・・・プログラムメモリ、105・
・儂童設足部、106・・・上限設定部、107・・・
下限設定部、108・・・表ン]く彊)5 、 109
・・・」井 出花’l (t(+ ’Hμ 、。
、4i % 1 02・・・マ/レチブ レクサ、
103・・・A D変換器、104・・・組合せ処理台
b1104 a・・・グロセソサ、104b・・・デー
タメモリ、104C・・・プログラムメモリ、105・
・儂童設足部、106・・・上限設定部、107・・・
下限設定部、108・・・表ン]く彊)5 、 109
・・・」井 出花’l (t(+ ’Hμ 、。
−11(
第4図CB)
第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)?、it数の計を機の計量データを組合せ処理し
てその組会せ合計値が設定許容範囲内に存在する計1−
:機の組合せを求め、求めた組合せの計量機から物品を
排出すると共に、所定の計量機を前記組合せ処理に強制
的に参加させる組合せ装置における強制参加方法でめっ
で、各計量機に対応して記憶手段を設け、組合せ処理に
よシ前記組合せが求められる毎に該組合せに選択されな
い計量機に対応する記憶手段の内容を所定量更新すると
共に、前d己組合せに選択された計量機に対応する記憶
手段の内容をリセットし、nJ記各記憶手段の内容が設
定値以上になったかどうかを判別し少なくとも1つの記
憶−8一段の内容が該設定値以上になれば数比1:は手
段(イ)対応する計量機を少なくとも1台組合せ処理に
強制B’7 K参加させ、朕強制的に参加させた計厘磯
を含む組合せのみのうちm脅せ合計値が設定許容範囲内
で目標値に等しいか、該目標値に最も近い組合せを求め
、求めた組合せの計量機から物品を排出することを%徴
とする組合せ&tMにおける強制参加方法。 (2)各記憶手段の内容がいずれも設定値以上になって
いない場合には、全計量磯の全組合せの中から組合せ合
計値が設定許容範囲内で目標値に等しいか、該目標値に
最も近い組合せを求め、求めた組合せの計量機から物品
を排出することを特徴とする特許請求の範囲第(1)項
記載の組合せ装置における強制参加方法。 (3)被数の計量機の針鼠データを組会せ処理してその
組合せ合計値が設定許容範囲内に存在する計墓俄の組合
せを求め、求めた組合せの耐景愼から物品を排出すると
共に、所定の計′x@を前記組合せ処理に強制的に参加
させる組合せ装置における強制参加方法であって、谷計
麓機に対応して記憶手段を設け、組合せ処理により前記
組合せが求められる毎に該組合せに選択されない計量機
に対応する記憶手段の内容をF9[定蓋更新すると共に
、前記憶合せに力\択された計量機に対応する記憶手段
の内容をリセットし、前記谷記1:は手段の内容が第1
の設定値以下か、或いは第1の設定値以上で第2の設定
値以下か、或いは第2の設定値以上かを判別し、1己1
.ハ手段の内容がいずれも第1の設駕値以下の場合には
余財重機の全組合せの中から組合せ合Sf’ 1ll−
が設定許容範囲内で目標値に等しいか該目標値に最も近
い組合せを求め、又記憶手段の内存がいずれも第2の設
定値以下で、少なくとも1つの記1.は手段の同容が第
1の設定値以上の場合には該記憶手段に対応する計量機
を少なくとも1台組合せ処理に強制的に参加させ該強制
的に6力日させた計量機をざ′0−組合せのみのうち組
合せ合計値が設定8’F容車n囲内で目標1匝に等しい
か目標1直に最も近い組合せを求め、更に少なくとも1
つの記憶手段の内容が第2の設定値以上の場合には該記
憶手段に対応するil−岨・臓を少なくとも1台組合せ
処j」に強制的に蚕加させると共に設定許容4(1囲の
上1衣値を犬さくシ、該強制的に参加させた計量機を含
む粗合せのみのうち組合せ合計値が拡大きれた設定許容
範囲に存在し、且つ目標値に寺しいか該目標値に最も近
い組合せを求め、それぞれ求めた(4)化4又の計量機
の61°債テータ全組合せ処理してその組合せ合計値が
設定許容範囲内に存在する計量機の組合せを求め、求め
たね甘せの計量機から物品を排出すると共に、所定の計
血仮を削−組合せ処理に強制的に参加させる組合せ装置
における強制参加方法であって、俗計一度後に対応して
記゛1意手段を設け、組合せ処理によシ前記憶合せが求
められる毎に該組合せに選択さ扛ない計量機に対応する
ml憶手段に6己憶されている非排出回数を更新し、且
つ前記組合せに選択された計量l二仮に対応する記′1
社手段に記憶されている非排出回数をリセットし、非排
出回数の多い所に数の61星磯のうち少なくとも1台の
計量機を含む組合せの中から組合せ合計値が設定許容範
囲内で目係値に等しいか又は最も近い組合ぜを求め、求
めた組合せの=を量機から物品を1jト田することを%
徴とするル■曾せ表置における強i+ill参加方法。 (5)非排出回数が設定値以上となっている計量機が存
在するかいなかを判別し、存在しなければ前記設定許容
範囲の上限値を変更せず、存在すれば設定l?+答載囲
の上山値を小さくすることを特徴とする特許fi+W求
の範囲第(4)項記載の組合せ装(6二における強制参
加方法。 (6)組倉セ付計値が設定許容範囲内の組合せが存在し
ない場合には強制杉加の計量機を言まない組合せの中か
ら設定許容範囲内で目標値に等しいか、或いは最も近い
組合せを永め、求めた組合せの計量°(衣から9勿品を
Jjト出することを荷置とする仔守♂干i肯ボの範囲第
(5)項記載のl1ii1當ぜ装置における強制参加方
法。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58075446A JPS59200921A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 組合せ装置における強制参加方法 |
| US06/605,581 US4666002A (en) | 1983-04-28 | 1984-04-27 | System for compulsory participation of weighing machines in combinatorial weighing |
| DE8484302864T DE3479155D1 (en) | 1983-04-28 | 1984-04-27 | Combinatorial weighing method and apparatus |
| EP84302864A EP0124370B1 (en) | 1983-04-28 | 1984-04-27 | Combinatorial weighing method and apparatus |
| AU27523/84A AU564856B2 (en) | 1983-04-28 | 1984-04-30 | Combination weigher |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58075446A JPS59200921A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 組合せ装置における強制参加方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59200921A true JPS59200921A (ja) | 1984-11-14 |
Family
ID=13576487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58075446A Pending JPS59200921A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 組合せ装置における強制参加方法 |
Country Status (5)
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| EP (1) | EP0124370B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59200921A (ja) |
| AU (1) | AU564856B2 (ja) |
| DE (1) | DE3479155D1 (ja) |
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- 1984-04-27 US US06/605,581 patent/US4666002A/en not_active Expired - Lifetime
- 1984-04-27 DE DE8484302864T patent/DE3479155D1/de not_active Expired
- 1984-04-30 AU AU27523/84A patent/AU564856B2/en not_active Expired
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU564856B2 (en) | 1987-08-27 |
| EP0124370B1 (en) | 1989-07-26 |
| DE3479155D1 (en) | 1989-08-31 |
| AU2752384A (en) | 1984-11-01 |
| US4666002A (en) | 1987-05-19 |
| EP0124370A3 (en) | 1985-12-18 |
| EP0124370A2 (en) | 1984-11-07 |
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