JPS5920096A - 運転者の非正常状態警報装置 - Google Patents
運転者の非正常状態警報装置Info
- Publication number
- JPS5920096A JPS5920096A JP13020282A JP13020282A JPS5920096A JP S5920096 A JPS5920096 A JP S5920096A JP 13020282 A JP13020282 A JP 13020282A JP 13020282 A JP13020282 A JP 13020282A JP S5920096 A JPS5920096 A JP S5920096A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- driver
- value
- circuit
- vehicle
- comparison
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Emergency Alarm Devices (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Electric Means (AREA)
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、運転者が飲酒したとき、あるいは睡眼不足の
ときのように車両の運転を正常な状態で行えないときに
その旨を警報する装置に関するものである。
ときのように車両の運転を正常な状態で行えないときに
その旨を警報する装置に関するものである。
運転者が飲酒しあるいは睡眠不足のときのように車両の
運転を正常に行えない場合には運転者は自ら車両の運転
をとりやめることが車両走行上の安全を図るために必要
であるが、運転者が自ら車・両を安全に走行させること
ができるか否かを判断することは困難であり、従ってそ
の判断は客観的に行うことが好ましい。そこで、従来で
は運転者の反応時間、動作の正確さなどを予めテストし
、その結果から運転者が安全に車両を走行させることが
できるか否か判断されていた。
運転を正常に行えない場合には運転者は自ら車両の運転
をとりやめることが車両走行上の安全を図るために必要
であるが、運転者が自ら車・両を安全に走行させること
ができるか否かを判断することは困難であり、従ってそ
の判断は客観的に行うことが好ましい。そこで、従来で
は運転者の反応時間、動作の正確さなどを予めテストし
、その結果から運転者が安全に車両を走行させることが
できるか否か判断されていた。
ところが、このようなテストは時間を要するので、車両
を直ち【走行させなければならないときには不都合であ
り、またドライノ々−にとっても煩わしく、このため従
来ではこのようなテストが必ずしも行なわれないという
問題があった。
を直ち【走行させなければならないときには不都合であ
り、またドライノ々−にとっても煩わしく、このため従
来ではこのようなテストが必ずしも行なわれないという
問題があった。
本発明は前記従来の課題に鑑みて為されたものであり1
.その目的は、運転者が車両の安全な走行を行うことが
できないときにこれを検知してその旨の警報を発生する
ことができる装置を提供することにある。
.その目的は、運転者が車両の安全な走行を行うことが
できないときにこれを検知してその旨の警報を発生する
ことができる装置を提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明は、ステアリングに
設けられ運転者に握持される′tJf、極を含み電極間
における運転者の手掌の皮膚抵抗を検出する抵抗検出器
と、検出された皮膚抵抗値とその基準値とを比較してそ
の偏差が許容値を越えたときに袢報信号を出力する比較
判定回路と、前記警報信号により警報を発する警報器と
、を有し、警報器の警報により運転者に車両の女全な運
転を行うことができないことを報知する、ことを特徴と
する。
設けられ運転者に握持される′tJf、極を含み電極間
における運転者の手掌の皮膚抵抗を検出する抵抗検出器
と、検出された皮膚抵抗値とその基準値とを比較してそ
の偏差が許容値を越えたときに袢報信号を出力する比較
判定回路と、前記警報信号により警報を発する警報器と
、を有し、警報器の警報により運転者に車両の女全な運
転を行うことができないことを報知する、ことを特徴と
する。
以下図面に基づいて本発明に係る装置の好適な実施例を
説明する。
説明する。
8g1図には本発明に係る装置の好適な実施例の全体構
成が示され、同図において本実施例の装置は検出値10
0を出力する抵抗検出器10、検出値100を入力し警
報信号102を出力する比較判定回路12.i相信号1
02を入力する′U報器14から構成されている。
成が示され、同図において本実施例の装置は検出値10
0を出力する抵抗検出器10、検出値100を入力し警
報信号102を出力する比較判定回路12.i相信号1
02を入力する′U報器14から構成されている。
上記抵抗検出器10は、3辺に抵抗16.18゜20が
設けられ抵抗16の辺に対向する辺は開放さ)してその
開放両端に電極22a、、22bが設けらノL直流電源
24から電直電圧が供給される抵抗ブリッヂ回路と、該
ブリッヂ回路に接続されそのブリことで、上記電極22
a、22bは、第2図に示されるようにステアリング2
8が車両の直進する俗勢であるときに運転者の手掌30
が通常握る位置A、Bに設けられ、本実施例では第3図
に示されるように電極22aと22bは一定の間隔をも
ってステアリング28の表面に埋設されている。
設けられ抵抗16の辺に対向する辺は開放さ)してその
開放両端に電極22a、、22bが設けらノL直流電源
24から電直電圧が供給される抵抗ブリッヂ回路と、該
ブリッヂ回路に接続されそのブリことで、上記電極22
a、22bは、第2図に示されるようにステアリング2
8が車両の直進する俗勢であるときに運転者の手掌30
が通常握る位置A、Bに設けられ、本実施例では第3図
に示されるように電極22aと22bは一定の間隔をも
ってステアリング28の表面に埋設されている。
以上のように抵抗検出器10が構成されているので、ス
テアリング28に設けられた電極22a。
テアリング28に設けられた電極22a。
22bが運転者により握持されると、検流器26から運
転者の手掌の皮膚抵抗に対応する検出値1o。
転者の手掌の皮膚抵抗に対応する検出値1o。
が抵抗検出器10から出力される。
第1図において上記検出値100は比較判定回路12内
のAI)変換器32にローノぞスフィルタ34を介して
入力されてデジタル信号に変換され、その後演算回路3
6に供給される。この演算回路36はデジタル化された
検出値100から手掌3oの一定の時間内における皮膚
抵抗の値の平均値104を求めてこれをランチ38にセ
ットする。また演算回路36は平均皮膚抵抗104の初
期値を基準値106としてメモリ40に格納する。そし
て、ラッチ38にセットされた各平均皮膚抵抗104は
IF5次読み出されて比較回路42においてメモリ40
から出力された基準値106と順次比較される。この比
較回路42で得られた偏差108は許容値110が予め
与えられている判定回路44に供給され、判定回路44
は偏差108が許容値110を越えたときに前記警報信
号102を前記警報器14に対して出力する。
のAI)変換器32にローノぞスフィルタ34を介して
入力されてデジタル信号に変換され、その後演算回路3
6に供給される。この演算回路36はデジタル化された
検出値100から手掌3oの一定の時間内における皮膚
抵抗の値の平均値104を求めてこれをランチ38にセ
ットする。また演算回路36は平均皮膚抵抗104の初
期値を基準値106としてメモリ40に格納する。そし
て、ラッチ38にセットされた各平均皮膚抵抗104は
IF5次読み出されて比較回路42においてメモリ40
から出力された基準値106と順次比較される。この比
較回路42で得られた偏差108は許容値110が予め
与えられている判定回路44に供給され、判定回路44
は偏差108が許容値110を越えたときに前記警報信
号102を前記警報器14に対して出力する。
上記警報器14は警報ブザ−46又は警報ランプ48か
ら構成されており、これらは前記判定回路44からの警
報信号102により作動する。
ら構成されており、これらは前記判定回路44からの警
報信号102により作動する。
なお検出時間は1分間と限定する必要はなく、あらかじ
め適当なサンプリング時間を設定すればよいが本実施例
はサンプリング時間を1分間とした場合について示す。
め適当なサンプリング時間を設定すればよいが本実施例
はサンプリング時間を1分間とした場合について示す。
なお、前記比較判定回路12は本実施例ではマイクロコ
ンピュータを中心として構成されている。
ンピュータを中心として構成されている。
本発明の好適な実施例は以上の構成から成り、以下その
作用を説明する。
作用を説明する。
第4図には本実施例の始動時におけるフローチャートが
示されており、ステップ200でエンジンのスタートが
確認されるとステン4202でメモリ40がクリアされ
ているか否かが判定される。このステップ202でメモ
リ40がクリアされていないと判定された場合にはステ
ップ204でメモリ40がクリアされる。このようにし
てメモリ40がクリアされていることが確認さfLると
ステップ206で本宋施例の装置の全体が動作を開始し
、以下第5図の動作フローチャートに従って信号処理が
行なわれる。
示されており、ステップ200でエンジンのスタートが
確認されるとステン4202でメモリ40がクリアされ
ているか否かが判定される。このステップ202でメモ
リ40がクリアされていないと判定された場合にはステ
ップ204でメモリ40がクリアされる。このようにし
てメモリ40がクリアされていることが確認さfLると
ステップ206で本宋施例の装置の全体が動作を開始し
、以下第5図の動作フローチャートに従って信号処理が
行なわれる。
エンジンがスタートさ−h、た後運転者は第2図に示さ
れるようだステアリング28を握り、本装置の比較判定
回路12はステップ208で検出値100を取込み、ス
テップ210でそのスムージングを行うと共にAD変換
を行い、演算回路36がステンプ212でデジタル化さ
れた検出値100を一分間読み込んでステップ214で
その平均値104を算出し、その平均値104が初期値
としてメモIJ 40にステップ216で格納される。
れるようだステアリング28を握り、本装置の比較判定
回路12はステップ208で検出値100を取込み、ス
テップ210でそのスムージングを行うと共にAD変換
を行い、演算回路36がステンプ212でデジタル化さ
れた検出値100を一分間読み込んでステップ214で
その平均値104を算出し、その平均値104が初期値
としてメモIJ 40にステップ216で格納される。
そして、ステップ218,220,222ではステップ
208,210,212と同様な処理が行われて次の一
分間の皮膚抵抗100が読み込まれ、これが初期値であ
るか否かがステップ224で確認された抜上の平均値1
04が演算回路36でステップ226において算出され
る。
208,210,212と同様な処理が行われて次の一
分間の皮膚抵抗100が読み込まれ、これが初期値であ
るか否かがステップ224で確認された抜上の平均値1
04が演算回路36でステップ226において算出され
る。
ここで、上記検出値100は例えば第6図に示されるよ
うに変化し、運転者が飲泗するなどして興奮するとその
値が増加し、運転者が睡眠不足で眠けを催すような場合
には低下する。
うに変化し、運転者が飲泗するなどして興奮するとその
値が増加し、運転者が睡眠不足で眠けを催すような場合
には低下する。
上記第6図のように検出値100が変化すると、値10
4は第7図に示されるように一分毎に階段状に変化する
。
4は第7図に示されるように一分毎に階段状に変化する
。
この第7図において値104の初期値が基準値106と
してメモリ40に格納されて常時比較回路42の一方の
比較入力に供給されており、比較器42は値104と値
106とを一分毎に比較して偏差108を判定回路44
に出力するI(ステップ228)。
してメモリ40に格納されて常時比較回路42の一方の
比較入力に供給されており、比較器42は値104と値
106とを一分毎に比較して偏差108を判定回路44
に出力するI(ステップ228)。
この判定回路44においては例えば第7図に示されるよ
うに値106を中心として許容値110が設定されてお
り、判定回路44は値104が値110内に納まるか否
かを判定しステップ230に納まると判定されたときに
はステップ208以下の前作が繰返され、納まらないと
判定されたときにはその値i04が初期値106より大
きいか否かがステップ232で判定され、犬きめと判定
されたときには警報信号102によυステップ234で
ブザー46又はランプ48が運転者が興奮している旨を
報知し、またステップ232で小さいと判定されたとき
には信号102によりステップ236でブザー46又は
ランプ4・8が居眠わしていることを報知する。
うに値106を中心として許容値110が設定されてお
り、判定回路44は値104が値110内に納まるか否
かを判定しステップ230に納まると判定されたときに
はステップ208以下の前作が繰返され、納まらないと
判定されたときにはその値i04が初期値106より大
きいか否かがステップ232で判定され、犬きめと判定
されたときには警報信号102によυステップ234で
ブザー46又はランプ48が運転者が興奮している旨を
報知し、またステップ232で小さいと判定されたとき
には信号102によりステップ236でブザー46又は
ランプ4・8が居眠わしていることを報知する。
例えば、8A;7図においては、エンジンスタート時か
ら1分〜3分の間では運転者が興奮していることが報知
され、4分経過後は運転者が居眠りしていることが報知
される。
ら1分〜3分の間では運転者が興奮していることが報知
され、4分経過後は運転者が居眠りしていることが報知
される。
なお、上記ステップ234,236が終fすると再びス
テップ218に戻り、同様の動作が繰返される。
テップ218に戻り、同様の動作が繰返される。
また、第8図には本実施例の装置の停止時におが停止し
ていないときには前記ステップ218に戻が停止してい
ないと判定されたときにはステップ238に戻り、エン
ジンが停止していると判定されたときにはステップ24
2でメモリ4oがクリアされ、本装置の動作が完全に終
了する。
ていないときには前記ステップ218に戻が停止してい
ないと判定されたときにはステップ238に戻り、エン
ジンが停止していると判定されたときにはステップ24
2でメモリ4oがクリアされ、本装置の動作が完全に終
了する。
以上説明したように1本発明によれば、運転者の手掌の
皮膚抵抗を測定してその測定結果で運転者が安全に車両
を運転することが可能か否かが判定され、安全に運転を
行えないと判定されたときにはその旨が運転者に報知さ
れるので、従来において予め運転者が車両を安全に走行
させるか否かをテストして判断するために要した時間を
省略することができ、また運転者に安全な運転を行うこ
とができないことを客観的に容易に知らしめることが可
能である。また、本装置は運転者が安全に走行を行える
か否かを常時監視しているので、長距離の運転を行う場
合に運転者が疲れて居眠り状態に入るときに警報を発す
ることができるので、いわゆる居眠り運転による事故を
未然に防止することが可能である。
皮膚抵抗を測定してその測定結果で運転者が安全に車両
を運転することが可能か否かが判定され、安全に運転を
行えないと判定されたときにはその旨が運転者に報知さ
れるので、従来において予め運転者が車両を安全に走行
させるか否かをテストして判断するために要した時間を
省略することができ、また運転者に安全な運転を行うこ
とができないことを客観的に容易に知らしめることが可
能である。また、本装置は運転者が安全に走行を行える
か否かを常時監視しているので、長距離の運転を行う場
合に運転者が疲れて居眠り状態に入るときに警報を発す
ることができるので、いわゆる居眠り運転による事故を
未然に防止することが可能である。
更に、前記実施例によれば、メモ’、140の内容が、
車両の運転毎釦書き換えられるので、異なる運転者が車
両の運転を行う場合あるいは同一の運転者であっても体
調の異なる場合にも本装置を有効に機能させることが可
能である。
車両の運転毎釦書き換えられるので、異なる運転者が車
両の運転を行う場合あるいは同一の運転者であっても体
調の異なる場合にも本装置を有効に機能させることが可
能である。
第1図は本発明に係る装置の好適な実施例の全体構成図
、第2図は電極の取付位置説明図、第3図は電極が取付
けられた位置におけるハンドルの一部断面図、第4図、
第5図、第8図は第1図の実施例の動作を説BAするフ
ローチャート図、第6図は抵抗検出値の特性図、第7図
は平均皮膚抵抗値の特性図である。 1Q・・・抵抗検出器、12・・・比較判定回路、14
・・・警報器、22a、22b・・・電極、28・・・
ステアリング、30・・−手掌、40・・・メモリ、4
2・・・比較回路、44・・・判定回路。 代理人 弁理士 中 島 淳 第2図 第4図 第5図
、第2図は電極の取付位置説明図、第3図は電極が取付
けられた位置におけるハンドルの一部断面図、第4図、
第5図、第8図は第1図の実施例の動作を説BAするフ
ローチャート図、第6図は抵抗検出値の特性図、第7図
は平均皮膚抵抗値の特性図である。 1Q・・・抵抗検出器、12・・・比較判定回路、14
・・・警報器、22a、22b・・・電極、28・・・
ステアリング、30・・−手掌、40・・・メモリ、4
2・・・比較回路、44・・・判定回路。 代理人 弁理士 中 島 淳 第2図 第4図 第5図
Claims (1)
- (1) ステアリングに設けられ運転者に握持される
電極を含み電極間における運転者の手掌の皮膚抵抗を検
出する抵抗検1B器と、検出された皮膚抵抗値とその基
準値とを比較してその偏差が許容値を越えたときに警報
信号を出力する比較判定回路と、前記猾報信号により輝
報を発する管報器と、を有することを特徴とする運転者
の非正常状態捷報装置。 (2、特許請求の範囲第1項記載の装置において、比較
判定回路は、抵抗検出器の初期検出値を前記基準値とし
て11ニ持する記憶回路を含むことを特徴とする運転者
の非正常状態脅報装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13020282A JPS5920096A (ja) | 1982-07-26 | 1982-07-26 | 運転者の非正常状態警報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13020282A JPS5920096A (ja) | 1982-07-26 | 1982-07-26 | 運転者の非正常状態警報装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5920096A true JPS5920096A (ja) | 1984-02-01 |
| JPH0348560B2 JPH0348560B2 (ja) | 1991-07-24 |
Family
ID=15028529
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13020282A Granted JPS5920096A (ja) | 1982-07-26 | 1982-07-26 | 運転者の非正常状態警報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5920096A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01224639A (ja) * | 1988-03-04 | 1989-09-07 | Tabai Espec Corp | 温度サイクル装置 |
| JPH01224638A (ja) * | 1988-03-04 | 1989-09-07 | Tabai Espec Corp | 温度サイクル装置における温度制御方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5100466B2 (ja) * | 2008-03-19 | 2012-12-19 | アルパイン株式会社 | 飲酒運転検出方法および飲酒運転検出装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5384841U (ja) * | 1976-12-13 | 1978-07-13 |
-
1982
- 1982-07-26 JP JP13020282A patent/JPS5920096A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5384841U (ja) * | 1976-12-13 | 1978-07-13 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01224639A (ja) * | 1988-03-04 | 1989-09-07 | Tabai Espec Corp | 温度サイクル装置 |
| JPH01224638A (ja) * | 1988-03-04 | 1989-09-07 | Tabai Espec Corp | 温度サイクル装置における温度制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0348560B2 (ja) | 1991-07-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7397382B2 (en) | Drowsiness detecting apparatus and method | |
| US9156352B2 (en) | Driving assistant system and method having warning function for risk level | |
| CN102098955B (zh) | 检测微入睡事件的方法和设备 | |
| JP3151489B2 (ja) | 音声による疲労・居眠り検知装置及び記録媒体 | |
| CN112829759A (zh) | 一种驾驶员脱手检测方法、系统、计算机设备及存储介质 | |
| JP2015529512A (ja) | 眠気を検知するための、まぶたの動きに関する処理 | |
| JPH11151231A (ja) | 車両用精神疲労度判定装置 | |
| CN112277946A (zh) | 车辆安全驾驶系统、车辆的控制方法和车辆 | |
| CN104354698A (zh) | 基于心电信号及地理信息的驾驶员应激判别系统和方法 | |
| JP3596198B2 (ja) | 運転者監視装置 | |
| CN107554293A (zh) | 一种安全驾驶预警装置及安全驾驶预警方法 | |
| KR20130039150A (ko) | 운전자 졸음 방지 시스템 및 방법 | |
| EP0060306B1 (en) | Sleeping driver warning device for vehicle | |
| JPS5920096A (ja) | 運転者の非正常状態警報装置 | |
| JP3393463B2 (ja) | 車両運転状態検出装置 | |
| CN109009018A (zh) | 一种车载人体健康监控方法及其系统 | |
| JPS58115384A (ja) | 自動車の障害物検知装置 | |
| CN114802409B (zh) | 一种采用电容感应的离手监控转向盘及实现方法 | |
| JP2002104013A (ja) | ドライバ体調モニタ | |
| CN114373280A (zh) | 驾驶行为监测系统及监测方法 | |
| JPH1080405A (ja) | 生体情報測定装置、生体情報測定方法及び生体情報測定プログラム記憶媒体 | |
| CN110942591A (zh) | 驾驶安全提醒系统以及方法 | |
| CN111497700B (zh) | 一种车载酒精检测方法 | |
| JPH1053165A (ja) | 事故状況記録装置 | |
| CN107661093A (zh) | 单手驾驶行为的检测系统、控制方法及车辆 |