JPS59200974A - 接地抵抗測定装置 - Google Patents
接地抵抗測定装置Info
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- JPS59200974A JPS59200974A JP58075262A JP7526283A JPS59200974A JP S59200974 A JPS59200974 A JP S59200974A JP 58075262 A JP58075262 A JP 58075262A JP 7526283 A JP7526283 A JP 7526283A JP S59200974 A JPS59200974 A JP S59200974A
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- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 3
- 208000003251 Pruritus Diseases 0.000 claims 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000009530 blood pressure measurement Methods 0.000 description 2
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- Measurement Of Resistance Or Impedance (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は超高圧の変d所、開閉所などにおける接地抵
抗の測定ζこ用いら几る接地抵抗測定装置δに関する。
抗の測定ζこ用いら几る接地抵抗測定装置δに関する。
超高圧の変、d所や6肯閉所では機応の保「φさ取扱上
の安全を確保するため所ム胃接地5□ン1児がなざnて
いる。
の安全を確保するため所ム胃接地5□ン1児がなざnて
いる。
この場合、このような妾地接読)こよる大地間のなるよ
うにしなけnばならない。
うにしなけnばならない。
このため、従来よりかかる接地抵抗を測定するものきし
て各種の測定装謹が考えら1ftでいる。
て各種の測定装謹が考えら1ftでいる。
・α1図はイiC米のこの1重の接地抵抗1H1]定J
j ijlの−レ1」そ示すもので商用周波電源AC(
−200V)をスイッチS1.ヒーーズF、オートトラ
ンスT、ヲ介してe+猷トランス’l”2に、妾続し、
このトランスT2の2次巻線側をVJj委スイッチS2
を介して補助接地するとともに同切換スイッチ82.心
流計A、を介して被測定系たる接地i+4N;こ妾続し
、この、要地rai N (!:零電位の間【(嵯正月
Vと接1睨し、オートトランス′P1(こて電流計A;
こ流イ”Lる4 jffi i4f Iを調整する古と
もにスイッチ82ヲ左右に切良えたときのd正月Vの指
示値1’l + g2を夫々読み取ることにより4妾地
tよ抗Rを求めるよう(こしている。
j ijlの−レ1」そ示すもので商用周波電源AC(
−200V)をスイッチS1.ヒーーズF、オートトラ
ンスT、ヲ介してe+猷トランス’l”2に、妾続し、
このトランスT2の2次巻線側をVJj委スイッチS2
を介して補助接地するとともに同切換スイッチ82.心
流計A、を介して被測定系たる接地i+4N;こ妾続し
、この、要地rai N (!:零電位の間【(嵯正月
Vと接1睨し、オートトランス′P1(こて電流計A;
こ流イ”Lる4 jffi i4f Iを調整する古と
もにスイッチ82ヲ左右に切良えたときのd正月Vの指
示値1’l + g2を夫々読み取ることにより4妾地
tよ抗Rを求めるよう(こしている。
この場合、諸設備が運転状!πに・ちって浮、遊4位(
I−Oノとさの41を正月Vの指示値)5−Goとする
と第2図に示すベクトル合成159係が成立しとなり、
Crtよりd他抵抗几が求められる。
I−Oノとさの41を正月Vの指示値)5−Goとする
と第2図に示すベクトル合成159係が成立しとなり、
Crtよりd他抵抗几が求められる。
つまり、接地抵抗比はし攬正月〜rの指示値El +
IJ、、および4流計Aの指示1直■に加乙て浮遊1.
Σ位kD、、lこよって求められることになるつところ
が1周知のよう(こ浮遊it位ICoは周囲条件Qこよ
り変動し易いだけでなく再現和ども欠けるため、かかる
浮遊電位E。 −の影響を大きく受ける上ポの従友
毘1・′tではiE確な測定結果が得られない欠点7メ
あった。
IJ、、および4流計Aの指示1直■に加乙て浮遊1.
Σ位kD、、lこよって求められることになるつところ
が1周知のよう(こ浮遊it位ICoは周囲条件Qこよ
り変動し易いだけでなく再現和ども欠けるため、かかる
浮遊電位E。 −の影響を大きく受ける上ポの従友
毘1・′tではiE確な測定結果が得られない欠点7メ
あった。
そこで、従来では浮遊4位j9oo)杉春を螺力小さく
するため一流計Aに流孔る1イ:jL 1を大きくする
などしているが、こnによるとトランス容肴がいたずら
に犬さくなるため装置が大形になるだけでなく価格的に
も高111hなもの(こなってしまう。一方。
するため一流計Aに流孔る1イ:jL 1を大きくする
などしているが、こnによるとトランス容肴がいたずら
に犬さくなるため装置が大形になるだけでなく価格的に
も高111hなもの(こなってしまう。一方。
接地抵抗をflill定する際変、d所や開i4”]所
を一時全面停止匡させて浮J−17,7ff、位Eoの
影響を除去惟ることも考えられるが、このよう1こ4
’故中の変社所や開閉所を全面停舊することは容易でな
いため、渾伝開始前の建設時に将来必要となる接地抵抗
まで下げrわ さくことが必要となりこのための牝行投(を要訂すると
いう欠点がある。
を一時全面停止匡させて浮J−17,7ff、位Eoの
影響を除去惟ることも考えられるが、このよう1こ4
’故中の変社所や開閉所を全面停舊することは容易でな
いため、渾伝開始前の建設時に将来必要となる接地抵抗
まで下げrわ さくことが必要となりこのための牝行投(を要訂すると
いう欠点がある。
この発明は上記欠点を除去するためなさ、nたちので、
諸々り童が迎伝状態のままでも浮遊電位Eoの彰・牌を
受けるととjX <高涜i夕に妾:lIk低杭を(測定
するこさができる接1也抵抗測定裟1;′?を提供する
ことを目的とする。
諸々り童が迎伝状態のままでも浮遊電位Eoの彰・牌を
受けるととjX <高涜i夕に妾:lIk低杭を(測定
するこさができる接1也抵抗測定裟1;′?を提供する
ことを目的とする。
以下、この発・1目の−゛ガ施例図面に従い説明する。
第3図において、1は電源で、この成啄19こスイッチ
2.ヒユーズ3を介して発1辰浦4を接続している。こ
の発jli gG 4はAcos (lJt、 As1
nωtの1重号を・窮1および、イ2の参照信号として
出力するよう(こしている。このときこ几ら信号の周波
数ωは周波数の差による誤差低減のためラインの刑用周
で皮故ω0とわずかに異なるようにしている。
2.ヒユーズ3を介して発1辰浦4を接続している。こ
の発jli gG 4はAcos (lJt、 As1
nωtの1重号を・窮1および、イ2の参照信号として
出力するよう(こしている。このときこ几ら信号の周波
数ωは周波数の差による誤差低減のためラインの刑用周
で皮故ω0とわずかに異なるようにしている。
発j辰滲4に77(流発生子役例えば定荘流増巾器5を
接、涜している。この上冑巾オ(5は一方の出力端子を
補助接地(るとともに他方の出力端子を・it流計6を
介して′皮測定系例えば接地(社)7に接読し、當時シ
rAf、 、<+ 6を介して定屯流Icos(ωt−
a)を与えるようにしている。
接、涜している。この上冑巾オ(5は一方の出力端子を
補助接地(るとともに他方の出力端子を・it流計6を
介して′皮測定系例えば接地(社)7に接読し、當時シ
rAf、 、<+ 6を介して定屯流Icos(ωt−
a)を与えるようにしている。
接地順7と谷1ル位の間に演算手段として、L圧測定部
8を接続している。このll′III定部8)こは上記
発振44の参照値lすii与えらnCいる。この場合。
8を接続している。このll′III定部8)こは上記
発振44の参照値lすii与えらnCいる。この場合。
測定部8は14 !;IJに示すよう(こ?1i11定
入力Vが与えらnるとともに上記発振罰4より4照信号
Acosωt。
入力Vが与えらnるとともに上記発振罰4より4照信号
Acosωt。
As1nωtが各別に与えられろ乗yy 器811.8
12、これら乗算器811,812の出力X、yが与え
られる狭帯域のローパスフィルタ821,822 、こ
几らローパスフィルタ821.822の出力X、yが与
えられる二乗器831゜832、これら二乗器831.
832の出力を加算する加算器84:Bよびこの加算器
84の・出力を「痢平する開平器85を有している。
12、これら乗算器811,812の出力X、yが与え
られる狭帯域のローパスフィルタ821,822 、こ
几らローパスフィルタ821.822の出力X、yが与
えられる二乗器831゜832、これら二乗器831.
832の出力を加算する加算器84:Bよびこの加算器
84の・出力を「痢平する開平器85を有している。
次(こその作用を説明する。
いま* 箔’r’a 4’44より参m ’IN号Ac
os6)t、 As inωtが・シ圧測定ジ診8fこ
与えら几、また定直流増巾45より定jα流Icos(
ω1−&)が′「ヒフ脩計6を・汚して与えらnている
ものとすると、市川(用定バび8には測定人力Vとして
浮遊′rよ位1シ。cosωo1と測硫信号IRcos
(ωを一θ)を■畳した V=l(ocosωOt+1.t(ICO8(ωt−0
)がυらnる。この114il定入力■)ま乗算器81
1.8121こ友々与えらrL珍11貝膚号と乗算され
る。すると乗惇、2冷811より が得られ、また乗算器812より が得ら、nる。そして、こnら出力X+Y/)10−ノ
−?スフィルタ821.822に与んられると、x、y
の芥項のうち交流成分力5ノ成;ばさく″L溢照信号で
同期カミされた自流成分のみ残され、・−几により が得らイするっさら!(こ几ら出力x、yiま二呆に診
831゜832を介して加稼叫84に与えらrL (
X)2+(Y) ’、/ノイ得らy’l、こ7f1.を
開平器85を介し−C演算すると5の出カイ流としで、
d流計61こて直売でき、またAは1壬意に足めること
ができるのでA=2とすればR,=JJ/Iとなり上記
指示、!Uより妾屯低抗此を容易に〜T出できること(
どなる。
os6)t、 As inωtが・シ圧測定ジ診8fこ
与えら几、また定直流増巾45より定jα流Icos(
ω1−&)が′「ヒフ脩計6を・汚して与えらnている
ものとすると、市川(用定バび8には測定人力Vとして
浮遊′rよ位1シ。cosωo1と測硫信号IRcos
(ωを一θ)を■畳した V=l(ocosωOt+1.t(ICO8(ωt−0
)がυらnる。この114il定入力■)ま乗算器81
1.8121こ友々与えらrL珍11貝膚号と乗算され
る。すると乗惇、2冷811より が得られ、また乗算器812より が得ら、nる。そして、こnら出力X+Y/)10−ノ
−?スフィルタ821.822に与んられると、x、y
の芥項のうち交流成分力5ノ成;ばさく″L溢照信号で
同期カミされた自流成分のみ残され、・−几により が得らイするっさら!(こ几ら出力x、yiま二呆に診
831゜832を介して加稼叫84に与えらrL (
X)2+(Y) ’、/ノイ得らy’l、こ7f1.を
開平器85を介し−C演算すると5の出カイ流としで、
d流計61こて直売でき、またAは1壬意に足めること
ができるのでA=2とすればR,=JJ/Iとなり上記
指示、!Uより妾屯低抗此を容易に〜T出できること(
どなる。
したがって、このような講・戊によれば浮遊a位Eoを
含む交流成分・と除云し要地(よ抗Rの測定1こ必A+
u 要な指示値−のみを算出できるので、変、部所や開閉所
の襠設:+titが運・広巾にあっても浮遊式位E。の
影響を屑ら受けろことなく高d度(こ1妾地」氏抗Rを
測定できること(こなる。これにより従来浮遊14位←
]。の影゛子を小さくCるた1つトランス容i+tを大
きくする・p、のに比べ装置tの小°形化を図り得ると
とも(こ価格的1こも安1itli lこでき、ざらに
接Jth、、iル抗を将来必要となる唾まで下げておく
ために戻する費用の先行投緘を抑制できる。
含む交流成分・と除云し要地(よ抗Rの測定1こ必A+
u 要な指示値−のみを算出できるので、変、部所や開閉所
の襠設:+titが運・広巾にあっても浮遊式位E。の
影響を屑ら受けろことなく高d度(こ1妾地」氏抗Rを
測定できること(こなる。これにより従来浮遊14位←
]。の影゛子を小さくCるた1つトランス容i+tを大
きくする・p、のに比べ装置tの小°形化を図り得ると
とも(こ価格的1こも安1itli lこでき、ざらに
接Jth、、iル抗を将来必要となる唾まで下げておく
ために戻する費用の先行投緘を抑制できる。
むLこの発ホリ]は上記実施例〉このみ限定されず要旨
を変更しない範囲で適宜変形して夾晦できる。
を変更しない範囲で適宜変形して夾晦できる。
例えば上述では電圧測定部8の来sL5811,812
)こ測定人力V(!:参ii@ 4M号Acosωt
、 As1nωtを与えx、yを得るようにしたが、こ
れに代えて測定人力Vを周波数ωの方形波1こて直接ス
イッチングするようにしてもよい。また上述では゛ル圧
測定τIS8においてローパスフィルタ821 、82
2の出力x、yを二=e831.832を介して加算器
84に与え、これを開平AR,I 器85に加えて棚示値−を得るようにしたが例えば第5
図に示すように出力x、 y 5:cosωt、 si
nωtを基本波とする方形波ζこて各別にスイッチング
したのち加ml?;、9に与え、ここで xcosωH−ysinωt =ンマ2.4−Ecos(ωt −cos −’−1を
得、こI′1.ヲバンドパスフィルター0を通したのを
得るようにしCもよい。さらに上述では定電流噌巾、咎
5より定戒流出力を得るようにしたが、この出力は必ず
しもi迂成流でなくともよい。
)こ測定人力V(!:参ii@ 4M号Acosωt
、 As1nωtを与えx、yを得るようにしたが、こ
れに代えて測定人力Vを周波数ωの方形波1こて直接ス
イッチングするようにしてもよい。また上述では゛ル圧
測定τIS8においてローパスフィルタ821 、82
2の出力x、yを二=e831.832を介して加算器
84に与え、これを開平AR,I 器85に加えて棚示値−を得るようにしたが例えば第5
図に示すように出力x、 y 5:cosωt、 si
nωtを基本波とする方形波ζこて各別にスイッチング
したのち加ml?;、9に与え、ここで xcosωH−ysinωt =ンマ2.4−Ecos(ωt −cos −’−1を
得、こI′1.ヲバンドパスフィルター0を通したのを
得るようにしCもよい。さらに上述では定電流噌巾、咎
5より定戒流出力を得るようにしたが、この出力は必ず
しもi迂成流でなくともよい。
以上述べたようにこの発明によれば諸設備が運転状岨の
ままでも浮遊ii1位民。の杉、、とを受けることなく
高4’+!f 1.itζこ接地抵抗Rを(iill定
Cることができる接地抵抗測定装置滑を提供できる。
ままでも浮遊ii1位民。の杉、、とを受けることなく
高4’+!f 1.itζこ接地抵抗Rを(iill定
Cることができる接地抵抗測定装置滑を提供できる。
・f1図は従来の表地砥1元測定装屑の一例を示す]既
略的購成図、傳2図は同装置を、説明するためのベクト
ル図、第3図はこの発明の一夷肩列を示す概・洛的前成
図、第4図は同夷楕IZl目こ用いらnる繻圧測ポ部を
示すブロック図、・85図はこの発明の他莢施例を示す
概・令的構成・ノJである。 1°”’ jt jt1式 2・・スイッチ
3・・・ヒーーズ 4・・・発イ辰器5・・・
定c4流噌巾盛 6・・・=1<流計7・・・接地絽
8・・・41士rilll定部811.81
2・・・乗算器82L、822・・・ローパスフィルタ
831.832 ・・・二乗d汁 84.
9 ・・・ クロ りf <詮85・・・+Mqa
1’0・・バンドパスフィルタ11 ・・・倹
1・皮回す各 第1図 E2 EOEイ第3 M
略的購成図、傳2図は同装置を、説明するためのベクト
ル図、第3図はこの発明の一夷肩列を示す概・洛的前成
図、第4図は同夷楕IZl目こ用いらnる繻圧測ポ部を
示すブロック図、・85図はこの発明の他莢施例を示す
概・令的構成・ノJである。 1°”’ jt jt1式 2・・スイッチ
3・・・ヒーーズ 4・・・発イ辰器5・・・
定c4流噌巾盛 6・・・=1<流計7・・・接地絽
8・・・41士rilll定部811.81
2・・・乗算器82L、822・・・ローパスフィルタ
831.832 ・・・二乗d汁 84.
9 ・・・ クロ りf <詮85・・・+Mqa
1’0・・バンドパスフィルタ11 ・・・倹
1・皮回す各 第1図 E2 EOEイ第3 M
Claims (4)
- (1) 商用周波数とわずか(こ異なる周波数を有し
互に900位イ’Bの異なる第1および第2の参照信号
を発生する発振手段と、こ几らのうち1つの参照信号が
与えら7’Lこれを一定振巾の4 iLに変換して被3
111定接地系(こ与える電流発生手段と、上記被測定
接地系の接地抵抗に上記′4流が流れることによって生
じる′Iに圧降下および商用周l皮敗を有rる浮遊屯位
がば畳された+1llJ定1,1弓カS与えらZ%ると
ともにこの測定信号に上記第1の参照信号をJ、!:
;i、1:する手段および上記測定信号に上う己4f、
2の参照信号を乗算する手段を有しこれらの各出力より
各直流分のみを取り出しこれら二つの直e1シ成分子g
1’Eg値を各々二乗して加)γし且つ開平しfこ値
を得る演)7手段を具備したこ吉を特徴とする妾、i也
抵抗副定装:δ0 - (2) 玉量α流発生手段は定眠流を発生する定ば流
増巾・、器からなることを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の接地抵抗1i11定装糎。 - (3) 上記演痒手段は直流分のみを:v!り出す手
段として)J!、葡域のローパスフィルタを用いたこと
を1与1牧とする特許請求の範囲第1 =又は窮2項紀
戟の妾地抵抗測定装置 - (4)上記貿4−F一段は上記各直流成分振幅1直を二
乗する二乗器、加′4器および、ノ、]乎器を有するこ
とを特徴とする特許請求の・峨囲第1項乃至第3項のい
ず几かに、j己、父の1夛J也、抵抗Null j荏袈
糎。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58075262A JPS59200974A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 接地抵抗測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58075262A JPS59200974A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 接地抵抗測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59200974A true JPS59200974A (ja) | 1984-11-14 |
| JPH0354311B2 JPH0354311B2 (ja) | 1991-08-19 |
Family
ID=13571126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58075262A Granted JPS59200974A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 接地抵抗測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59200974A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6265881B1 (en) * | 1991-04-05 | 2001-07-24 | Georgia Tech Research Corporation | Method and apparatus for measuring ground impedance |
| KR100657855B1 (ko) | 2005-12-15 | 2006-12-21 | 벽산엔지니어링주식회사 | 변전소 접지선 망의 부식 및 단절 지점 파악 방법 |
| KR101164148B1 (ko) | 2011-07-15 | 2012-07-11 | 한국 전기안전공사 | 위험전압 측정 시스템 |
| JP2015520837A (ja) * | 2012-02-08 | 2015-07-23 | ルノー エス.ア.エス. | 電源ネットワークから自動車のバッテリを充電するための車載保安システム |
| KR20180058911A (ko) * | 2016-11-24 | 2018-06-04 | 한국 전기안전공사 | 접지 임피던스 평가 시스템 |
-
1983
- 1983-04-28 JP JP58075262A patent/JPS59200974A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| KR20180058911A (ko) * | 2016-11-24 | 2018-06-04 | 한국 전기안전공사 | 접지 임피던스 평가 시스템 |
| KR101876358B1 (ko) * | 2016-11-24 | 2018-07-11 | 한국전기안전공사 | 접지 임피던스 평가 시스템 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0354311B2 (ja) | 1991-08-19 |
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