JPS59201293A - 主記憶書込み制御装置 - Google Patents
主記憶書込み制御装置Info
- Publication number
- JPS59201293A JPS59201293A JP58074446A JP7444683A JPS59201293A JP S59201293 A JPS59201293 A JP S59201293A JP 58074446 A JP58074446 A JP 58074446A JP 7444683 A JP7444683 A JP 7444683A JP S59201293 A JPS59201293 A JP S59201293A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- register
- byte
- contents
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は計算機の主記1:ぐ装置への部分用込み!l
li葡1に関するものである。
li葡1に関するものである。
主記憶装置14への部分■込みを行う場合には、書込む
べきワードを含むアドレスの全ワードを主記憶装置から
読出し、この読出したワードのうち岩込むべきワードだ
けを書込みによって変更し、このようにして書込みデー
タと書込みによって変更されない部分とをマージ(ma
rge) して・ このマージしたデータを上記’ji
ff装置に書込んでいた。このように17で部分、tト
込みを行うと、主記憶装置に対し2度アクセスする必匁
がある。
べきワードを含むアドレスの全ワードを主記憶装置から
読出し、この読出したワードのうち岩込むべきワードだ
けを書込みによって変更し、このようにして書込みデー
タと書込みによって変更されない部分とをマージ(ma
rge) して・ このマージしたデータを上記’ji
ff装置に書込んでいた。このように17で部分、tト
込みを行うと、主記憶装置に対し2度アクセスする必匁
がある。
才だ、処理の^74化を目的としに旧ρ伝(・こふ・い
ては、大芥搦″の主6己説装置とCI)U (、p央り
((」・IJ渉1i1’、’ )との間に、高速小谷昂
のバ・ファメ七’) (Cacheと仙・せらhるメモ
リ)f:設けて、主6に+:f4 g的′−内の体層の
うち使用頻度の1傷い情報の%′Lを上ijLバンフー
γメ七りに格ぜ】して′i−,−き、CPUは主記しζ
Ik置をアクセスすることなく、上記バッファメモリ内
の写しを使用して高速に処理する方法がとられている。
ては、大芥搦″の主6己説装置とCI)U (、p央り
((」・IJ渉1i1’、’ )との間に、高速小谷昂
のバ・ファメ七’) (Cacheと仙・せらhるメモ
リ)f:設けて、主6に+:f4 g的′−内の体層の
うち使用頻度の1傷い情報の%′Lを上ijLバンフー
γメ七りに格ぜ】して′i−,−き、CPUは主記しζ
Ik置をアクセスすることなく、上記バッファメモリ内
の写しを使用して高速に処理する方法がとられている。
このようなバッフアノモリを有する計87傍に、ら・い
て上記イ、6装ローごへのiイ(≦分衷込み要求がCP
Uがらイ1−せられた際、書込むべきアドレスのワード
がバッフアメ七り内に存在うる場合ecば、−1)−・
ス4むべきワードを含むアドレスの全ワードをバノフナ
メ工すから旨出(7、この読出したツー ドのうち’j
4込むべきワードだけを書込みによって変更してもとの
データと部分書込みデータをマージした伎、主記・膜装
置1タヘ全病込みとして畳込みを行う方法がMt案さy
tでいる。この方法によi′1−ば、部分−占込劫作に
ゐ・いて主、j己″1.杼装置汽にン・1するアクセス
ば1 +wだ+−Jでよいことににる。
て上記イ、6装ローごへのiイ(≦分衷込み要求がCP
Uがらイ1−せられた際、書込むべきアドレスのワード
がバッフアメ七り内に存在うる場合ecば、−1)−・
ス4むべきワードを含むアドレスの全ワードをバノフナ
メ工すから旨出(7、この読出したツー ドのうち’j
4込むべきワードだけを書込みによって変更してもとの
データと部分書込みデータをマージした伎、主記・膜装
置1タヘ全病込みとして畳込みを行う方法がMt案さy
tでいる。この方法によi′1−ば、部分−占込劫作に
ゐ・いて主、j己″1.杼装置汽にン・1するアクセス
ば1 +wだ+−Jでよいことににる。
しかし、上述の方法では、もしバッファメモリに障害が
発生して、バッファメモリから読出されたデータのうち
で、部分ル込みによって変更されない部分に誤りが発生
すると、主記・1.O,装置4内の正しいデータが誤り
データに変更されるという問題が起る。
発生して、バッファメモリから読出されたデータのうち
で、部分ル込みによって変更されない部分に誤りが発生
すると、主記・1.O,装置4内の正しいデータが誤り
データに変更されるという問題が起る。
第1図は従来の方法を説明するためのブロック図で、図
において、(1)は主記憶装置、(2)はバッファメモ
リ、(3)はストアデータレジスタ、(4)はマージレ
ジスタである。Mlは主記憶装置(1)内のデータを示
し、データX、Yから構成されるとし、データM1の写
しがB1としてバッファレジスタ(2)内に格納されて
いるとする。ストアデータレジスタ(3)の内容により
部分書込を行うとバッファメモリ(2)内のデータB1
は第1図にB2として示すように変更される。データB
2がその1捷、バッファメモリ(2)から読出されて主
記憶装置(1)に書込−iれ、第1図にM2として示す
データになれば、所定の部分、1シ込が正し〈実施さt
′したことになる。しかし、バッファメモリ(2)から
データ(rme出した除にβij+−店−が発生し、ワ
ードXがワードX′として、跳出をれ、マージレジスタ
(4)に全1込みデータとしてX′及びZがセットされ
、これが主記憶装置(1)に格納されると、その内容が
第1図にM3 として示すようVこなり、このエラー
は=li分書分書作動作中01処でも杵知さi’Lない
とbう欠点があった。
において、(1)は主記憶装置、(2)はバッファメモ
リ、(3)はストアデータレジスタ、(4)はマージレ
ジスタである。Mlは主記憶装置(1)内のデータを示
し、データX、Yから構成されるとし、データM1の写
しがB1としてバッファレジスタ(2)内に格納されて
いるとする。ストアデータレジスタ(3)の内容により
部分書込を行うとバッファメモリ(2)内のデータB1
は第1図にB2として示すように変更される。データB
2がその1捷、バッファメモリ(2)から読出されて主
記憶装置(1)に書込−iれ、第1図にM2として示す
データになれば、所定の部分、1シ込が正し〈実施さt
′したことになる。しかし、バッファメモリ(2)から
データ(rme出した除にβij+−店−が発生し、ワ
ードXがワードX′として、跳出をれ、マージレジスタ
(4)に全1込みデータとしてX′及びZがセットされ
、これが主記憶装置(1)に格納されると、その内容が
第1図にM3 として示すようVこなり、このエラー
は=li分書分書作動作中01処でも杵知さi’Lない
とbう欠点があった。
すなわち従来の方法では、以上のように、バッファメモ
リからデータを読出す際の一時的な障害により、誤った
データを主記1燕臣1βに夛4込んでし1つという欠点
があった。
リからデータを読出す際の一時的な障害により、誤った
データを主記1燕臣1βに夛4込んでし1つという欠点
があった。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになづれたもので、CPUから市分店、込み要求が発
せられ、その部分書込みアドレスを含むワードがバッフ
ァメモリにイ)在していた場合においても、バッフアメ
、モリがら読出したデータVこ誤シを検出した場合には
全書込みを通常の部分礪込み動作に変更することによっ
て主記憶に対して常に正しいデータを書込むように制御
することを目的としている。
めになづれたもので、CPUから市分店、込み要求が発
せられ、その部分書込みアドレスを含むワードがバッフ
ァメモリにイ)在していた場合においても、バッフアメ
、モリがら読出したデータVこ誤シを検出した場合には
全書込みを通常の部分礪込み動作に変更することによっ
て主記憶に対して常に正しいデータを書込むように制御
することを目的としている。
以下このイにIJJの実施例全図面について説明する。
第2図はこの発明の一実施例を示すブロック図で、第1
図と同一符号は同−又は相当部分を示し、(5)は部分
’IK込みバイト指定レジスタ、(6)はアドレスレジ
スタ、(7)はアドレスアレイ、(8)はデータレジス
タ、(9)はセレクタ、+101は部分書込みバイト変
換器、O])は誤り検出器、02は比較器、α3はバッ
ファアドレスレジスタである。
図と同一符号は同−又は相当部分を示し、(5)は部分
’IK込みバイト指定レジスタ、(6)はアドレスレジ
スタ、(7)はアドレスアレイ、(8)はデータレジス
タ、(9)はセレクタ、+101は部分書込みバイト変
換器、O])は誤り検出器、02は比較器、α3はバッ
ファアドレスレジスタである。
CPUから部分書込み要求が発せられる際には、部分書
込みデータがストアデータレジスタ(3)に、主記憶装
置へのφ1込みアドレスはアドレスレジスタ(6)に、
1!ilS分書込のバイト位置の指定情報は部分書込み
バイト指定レジスタ(5)にそれぞれセットさ力、る。
込みデータがストアデータレジスタ(3)に、主記憶装
置へのφ1込みアドレスはアドレスレジスタ(6)に、
1!ilS分書込のバイト位置の指定情報は部分書込み
バイト指定レジスタ(5)にそれぞれセットさ力、る。
第1図に示す例によって説明すると、X。
Yはそれぞれ1ワードを示し、1ワードは2バイト(1
バイトは8ビツト)から構成され、同一のアドレス位1
dには2ワード(たとえば、第1図に示すデータMl
) が格納されているとし、ストアデータレジスタ(
3)には、たとえば、第1図に示すように右半分の2バ
イトにワードZが、アドレス1/ジスタ(6)にはデー
タ、Ml の格納位置を/バすアドレスが、部分書込
みバイト指定レジスタI5)にはる半分の2バイトを表
すコードが設定される。
バイトは8ビツト)から構成され、同一のアドレス位1
dには2ワード(たとえば、第1図に示すデータMl
) が格納されているとし、ストアデータレジスタ(
3)には、たとえば、第1図に示すように右半分の2バ
イトにワードZが、アドレス1/ジスタ(6)にはデー
タ、Ml の格納位置を/バすアドレスが、部分書込
みバイト指定レジスタI5)にはる半分の2バイトを表
すコードが設定される。
レジスタf31 、 (5) 、 (6)にそれぞれの
値がセットされると、アドレスアレイ(7)中に循槍さ
れているアドレスが順次読出されて、アドレスレジスタ
(6)の内容と比較器(12によって比較され、一致す
るとアドレスレジスタ(6)の内容のアドレスのデータ
はバッファメモリ内に存在することを意味し、この時の
゛アドレスをバッファアドレスレジスタα3 Kセット
する。ついで、バッファアドレスレジスタ(]3の内容
のアドレスにより、バッファメモリ(2)内のデータを
読出してデータレジスタ(8)にセットすると共に、ス
トアデータレジスタ(3)の曹込みデータが、バッファ
メモリ(2)内の当該アドレス位油′で、部分書込みバ
イト指定レジスタ(5)の内容が指定するバイト位14
に書込才れる。
値がセットされると、アドレスアレイ(7)中に循槍さ
れているアドレスが順次読出されて、アドレスレジスタ
(6)の内容と比較器(12によって比較され、一致す
るとアドレスレジスタ(6)の内容のアドレスのデータ
はバッファメモリ内に存在することを意味し、この時の
゛アドレスをバッファアドレスレジスタα3 Kセット
する。ついで、バッファアドレスレジスタ(]3の内容
のアドレスにより、バッファメモリ(2)内のデータを
読出してデータレジスタ(8)にセットすると共に、ス
トアデータレジスタ(3)の曹込みデータが、バッファ
メモリ(2)内の当該アドレス位油′で、部分書込みバ
イト指定レジスタ(5)の内容が指定するバイト位14
に書込才れる。
更に、セレクタ(9)を介しマージレジスタ(4)内の
部分書込みバイト指定レジスタ(5)の指定するバイト
位置にストアデータレジスタ(3)の内容が書込まれ、
其1ii1のバイト位置にデータレジスタ(8)の対応
するバイトの内容が1込捷れる。
部分書込みバイト指定レジスタ(5)の指定するバイト
位置にストアデータレジスタ(3)の内容が書込まれ、
其1ii1のバイト位置にデータレジスタ(8)の対応
するバイトの内容が1込捷れる。
データレジスタ(8)の内容と部分書込みノくイト指定
レジスタ(5)の内容とは誤り検出器αωに入力され、
データレジスタ(8)の内容のうちレジスタ(5)Vこ
よって変史を指定されてない部分の符号誤りが検査され
、相号誤りのない場合は誤り検出信号(19かln力さ
れないので、従来の装、置と同様に動作する。
レジスタ(5)の内容とは誤り検出器αωに入力され、
データレジスタ(8)の内容のうちレジスタ(5)Vこ
よって変史を指定されてない部分の符号誤りが検査され
、相号誤りのない場合は誤り検出信号(19かln力さ
れないので、従来の装、置と同様に動作する。
部分イ)込みバイト指定レジスタ(5)には、たとえば
、1アドレス4バイトのうち部分書込みを行うべきバイ
トに対しては論理「1」の信号が設定されており、匁込
みを行わないノ(イトに対し2ては論理「0」の信号が
設定されているとし、この内容が部分書込みバイト変換
器(IGに入力される。比較器(12からアドレス一致
を示す出力信号04が1b力されたときは部分書込みバ
イト変換器(10の出力はその入力のビットパターンに
かかわらず、全ビット論理「1」として出力される。主
記憶装置(1)はアドレスレジスタ(6)の内容及び部
分書込みノくイト変換器11()の出力によって示−g
tしるアドレス伎11へ″の全バイトにマージレジスタ
(4)の山谷全書込むという全書込み動作を実行する。
、1アドレス4バイトのうち部分書込みを行うべきバイ
トに対しては論理「1」の信号が設定されており、匁込
みを行わないノ(イトに対し2ては論理「0」の信号が
設定されているとし、この内容が部分書込みバイト変換
器(IGに入力される。比較器(12からアドレス一致
を示す出力信号04が1b力されたときは部分書込みバ
イト変換器(10の出力はその入力のビットパターンに
かかわらず、全ビット論理「1」として出力される。主
記憶装置(1)はアドレスレジスタ(6)の内容及び部
分書込みノくイト変換器11()の出力によって示−g
tしるアドレス伎11へ″の全バイトにマージレジスタ
(4)の山谷全書込むという全書込み動作を実行する。
データレジスタ(81の内容のうち、部分書込み)ζイ
ト指定レジスタ(5)に論理rOJがセノトキれている
バイトについて、誤り検出器(jυにおいて符−弓誤り
を検出して誤シ検出信号(19が出力された場合、部分
書込みバイト変換器tl(Sの出力を部分?4込JHi
Zイト指定レジスタ(5)の内容ど訃りに再変更する。
ト指定レジスタ(5)に論理rOJがセノトキれている
バイトについて、誤り検出器(jυにおいて符−弓誤り
を検出して誤シ検出信号(19が出力された場合、部分
書込みバイト変換器tl(Sの出力を部分?4込JHi
Zイト指定レジスタ(5)の内容ど訃りに再変更する。
主記憶装置(1)はアドレスレジスタ(6)の内容で指
定されるアドレス位i値の部分書込みバイト変換器−の
出力が論」Nl! r I Jであるバイトにだけマー
ジレジスタ(4)の対応バイトの内容を書込む部分、書
込動作を実行する。
定されるアドレス位i値の部分書込みバイト変換器−の
出力が論」Nl! r I Jであるバイトにだけマー
ジレジスタ(4)の対応バイトの内容を書込む部分、書
込動作を実行する。
以上のようにこの発明によれば、バッファメモリに主記
憶装置の写しが存在しており、部分ノ1−込みを全書込
みに変換しようとした時であっても、バッファメモリか
らの読出しデータのうち部分書込みによって変史を受け
ない部分が、なんらかの障害により誤りデータとなった
ことが検出きれた場合には、ノ1n常の部分也込みに再
度変転することによって、主記憶装置には常にiE L
い悄5′1ス全訂込むことが可能となるために、一時的
にバッファメモリに障害が発生した場合においても、あ
たかも1ItF害が発生しなかつプこごとく処理を6に
杓できるという効果がある。
憶装置の写しが存在しており、部分ノ1−込みを全書込
みに変換しようとした時であっても、バッファメモリか
らの読出しデータのうち部分書込みによって変史を受け
ない部分が、なんらかの障害により誤りデータとなった
ことが検出きれた場合には、ノ1n常の部分也込みに再
度変転することによって、主記憶装置には常にiE L
い悄5′1ス全訂込むことが可能となるために、一時的
にバッファメモリに障害が発生した場合においても、あ
たかも1ItF害が発生しなかつプこごとく処理を6に
杓できるという効果がある。
u11図は従来の方法を説明するためのブロック図、第
2図はこの発明の一笑施例を示すブロック図である。 (1)・・・主記憶装置、(2)・・・バッファメモリ
、(3)・・・ストアデータレジスタ、(4)・・・マ
ージレジスタ、(5)・・・バイトJm定レジスタ、(
6)・・・アドレスレジスタ、(7)・・・アドレスア
レイ、(8)・・・データレジスタ、(llj・・・課
!17検出器。 尚、名図中同−符号は同−又(は相当部分ケ示す。 代理人 大 岩 増 却: 八4:( 特許庁長官l(5゜ 1.事件の表示 ↑−1J願昭 ’58−7444
6号2 、 Q 明)名+8’ 主記憶書込み開
側j装置:3.補正を・する占 事件との関係 ′1′胃′「出願人 代表者片山伝へ部 ・10代理人 (1)明M11書第5頁第2行目「いことににる。」と
あるを「いことになる。」と訂正する。 (エソ 」;、、上
2図はこの発明の一笑施例を示すブロック図である。 (1)・・・主記憶装置、(2)・・・バッファメモリ
、(3)・・・ストアデータレジスタ、(4)・・・マ
ージレジスタ、(5)・・・バイトJm定レジスタ、(
6)・・・アドレスレジスタ、(7)・・・アドレスア
レイ、(8)・・・データレジスタ、(llj・・・課
!17検出器。 尚、名図中同−符号は同−又(は相当部分ケ示す。 代理人 大 岩 増 却: 八4:( 特許庁長官l(5゜ 1.事件の表示 ↑−1J願昭 ’58−7444
6号2 、 Q 明)名+8’ 主記憶書込み開
側j装置:3.補正を・する占 事件との関係 ′1′胃′「出願人 代表者片山伝へ部 ・10代理人 (1)明M11書第5頁第2行目「いことににる。」と
あるを「いことになる。」と訂正する。 (エソ 」;、、上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 主記憶N1ftと、この主記憶装置に格納されている情
幸しの一部の写しを記憶するバッファメモリと、上記上
記1.(!装置に格納されている情報の一部の変更を命
令する中央処理軟菌とを有する主記憶書込み制御装置I
ワにおいて、 変更すべきデータを一時記憶するストアデータレジスタ
と、 このストアデータレジスタの内容が書込まれるべき主記
憶装置内のアドレスを一時記憶するアドレスレジスタと
、 このアドレスレジスタの内容によって示されるアドレス
位置のバイトのうち上記ストアデータレジスタの内容が
書込貫れるべきバイト位置を一時記憶する部分書込みバ
イト指定レジスタと、上記ストアデータレジスタ、上記
アドレスレジスタ、上記バイト指定レジスタにそ1シそ
れのデータを入力する手段と、 上記バッファメモリに記憶するすべての佇1報のアドレ
スが記憶されるアドレスアレイと、このアドレスアレイ
を検索し上記アドレスレジスタの内容と一致するアドレ
スを検出したときアドレス一致信号を出力する手段と、 このアドレス一致信号を出力したアドレスにより上記バ
ッファメモリの当該アドレス位1+&のブータラ読出し
てデータレジスタに設定し、かつ上記バッファメモリの
当該アドレス位置のデータ中」二記バイト指定レジスタ
の内容により指戻さ7′Lるバイト位置に上記ストアデ
ータレジスタの内容を一円込む手段と、 上記データレジスタの内容のうち上記バイト指定レジス
タの内容によって指定され々いバイト部分をマージレジ
スタの対応バイトに人力し、かつそのバイト部分の符号
誤りを検査する手段と、上記マージレジスタの上記バイ
ト指定レジスタの内容によって指定されるバイト部分に
上り己ストアテータレジスタの内トをΔカする手+aと
、。 上記彷号誤り検査において符号誤りを検出し〃い場合は
、上記アドレスレジスタの内容の示す主、妃1.す、装
む・」1内のアドレス位置へ上記マージレジスタの全バ
イトを7!1.込み、符号誤り全検出した場合は、上記
アドレスレジスタの内容の示すアドレスのうち上記バイ
ト指定レジスタの指定するバイトに上記マージレジスタ
の対応バイトを書込む手段とを11i!iえたことを特
徴とする主記憶書込み制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58074446A JPS59201293A (ja) | 1983-04-27 | 1983-04-27 | 主記憶書込み制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58074446A JPS59201293A (ja) | 1983-04-27 | 1983-04-27 | 主記憶書込み制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59201293A true JPS59201293A (ja) | 1984-11-14 |
Family
ID=13547465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58074446A Pending JPS59201293A (ja) | 1983-04-27 | 1983-04-27 | 主記憶書込み制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59201293A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0298754A (ja) * | 1988-10-06 | 1990-04-11 | Nec Corp | 主記憶制御方式 |
-
1983
- 1983-04-27 JP JP58074446A patent/JPS59201293A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0298754A (ja) * | 1988-10-06 | 1990-04-11 | Nec Corp | 主記憶制御方式 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5745912A (en) | Memory card apparatus including a link table for managing the correspondency between the recorded contents in the memory card and that in the link table | |
| US4682305A (en) | Storage system | |
| US4954982A (en) | Method and circuit for checking storage protection by pre-checking an access request key | |
| JPS58208849A (ja) | プログラム・ワ−ド無断読取防止装置 | |
| KR860000595A (ko) | 정보처리장치를 위한 메모리액세스 제어방식 | |
| JPS59201293A (ja) | 主記憶書込み制御装置 | |
| JPS59231650A (ja) | ソフトウエア保護処理方式 | |
| KR860002027B1 (ko) | 키이 기억 에러 처리 시스템 | |
| JPH0778231A (ja) | メモリカード | |
| JPS5845120B2 (ja) | バツフア・メモリ障害制御方式 | |
| JPS6359618A (ja) | コピー方法 | |
| JP2827520B2 (ja) | 入出力制御装置 | |
| JPH02103650A (ja) | データ処理装置 | |
| JPS5971185A (ja) | ペ−ジ履歴メモリ処理方式 | |
| JPS6074055A (ja) | 削除デ−タ機密保護方式 | |
| JPH09293371A (ja) | Icカード用メモリ | |
| JPS60549A (ja) | メモリ試験方式 | |
| JPS6180564A (ja) | 交替トラツク書込み制御回路 | |
| JPH05314020A (ja) | メモリカード装置 | |
| JPH04130935A (ja) | データファイル管理方式および関連式データ管理方式 | |
| JPS617947A (ja) | 制御記憶装置 | |
| JPH0430055B2 (ja) | ||
| JPH04170655A (ja) | 二重化メモリ装置 | |
| JPS62159257A (ja) | キヤツシユメモリ制御方式 | |
| JPH04319750A (ja) | エラー検出修正回路 |