JPS59201518A - 2相発振回路 - Google Patents
2相発振回路Info
- Publication number
- JPS59201518A JPS59201518A JP7522483A JP7522483A JPS59201518A JP S59201518 A JPS59201518 A JP S59201518A JP 7522483 A JP7522483 A JP 7522483A JP 7522483 A JP7522483 A JP 7522483A JP S59201518 A JPS59201518 A JP S59201518A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- phase
- output
- gate circuit
- pulse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K5/00—Manipulating of pulses not covered by one of the other main groups of this subclass
- H03K5/15—Arrangements in which pulses are delivered at different times at several outputs, i.e. pulse distributors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は位相がりOoずれた第1、第一のノくルス信
号を各々出力する2相発振回路に関する。
号を各々出力する2相発振回路に関する。
この種の発振回路は電動機の速度制御、その他種々の分
野において用いられる。第7図は従来のコ相発振回路の
構成例を示す回路図である。この図において、符号1は
第λ図G)に示す矩形波信号S1を発生する発振器であ
シ、発生した信号S1はD型フリンプフロンプc以下、
D−FFと略称する)2のクロンク端子CKへ供給され
ると共に、インバータ3を介してD−FF4のクロンク
端子CKへ供給される。D−FF2および4は各々、そ
の入力端子りと出力端子Qとが接続されて、クロンク端
子CKへ供給される信号の立上りにおいてトリガされる
トリガフリップフロップとなっており、D−FF2の出
力端子QK得られる信号が第1のパルス信号P1 (第
一図C口)参照)として出力され、またD−FF4の出
力端子Qから出力される信号S2(第一図e→参照)が
排他的論理和ゲート(以下、EX−ORと略称する)5
の一方の入力端へ供給される。また、D−FF2および
4の各リセット端子へは共にリセット信号Rが供給され
る。EX−OR5は信号s2と位相指定信号H(第2図
に)参照)との排他的論理和をとる回路であシ、その出
力信号が第一のパルス信号P2(第2図(ホ))参照)
として出力される。
野において用いられる。第7図は従来のコ相発振回路の
構成例を示す回路図である。この図において、符号1は
第λ図G)に示す矩形波信号S1を発生する発振器であ
シ、発生した信号S1はD型フリンプフロンプc以下、
D−FFと略称する)2のクロンク端子CKへ供給され
ると共に、インバータ3を介してD−FF4のクロンク
端子CKへ供給される。D−FF2および4は各々、そ
の入力端子りと出力端子Qとが接続されて、クロンク端
子CKへ供給される信号の立上りにおいてトリガされる
トリガフリップフロップとなっており、D−FF2の出
力端子QK得られる信号が第1のパルス信号P1 (第
一図C口)参照)として出力され、またD−FF4の出
力端子Qから出力される信号S2(第一図e→参照)が
排他的論理和ゲート(以下、EX−ORと略称する)5
の一方の入力端へ供給される。また、D−FF2および
4の各リセット端子へは共にリセット信号Rが供給され
る。EX−OR5は信号s2と位相指定信号H(第2図
に)参照)との排他的論理和をとる回路であシ、その出
力信号が第一のパルス信号P2(第2図(ホ))参照)
として出力される。
しかして、初期状態においてリセット信号Rが供給され
(第2図に示す時刻to参照)、次いで発振器1の出力
信号Slが立上シ、以後、発振器lから第2図(イ)に
示す各パルスが順次出力されると、D−FF2の出力端
子Qから第2図(ロ)K示す第7のパルス信号P1が出
力され、捷だ、D−FF4の出力端子Qから、第2図(
ハ)に示すように上記第7のパルス信号P1から位相が
りo0遅れた信号S2が出力される。ここで、位相指定
信号Hが90”信号にあると、(第2図に)参照)信号
s2と第2のパルス信号P2とが同一となシ、したがっ
て、第2のパルス信号P2(第2図(ホ))は第1のパ
ルス信号P1から位相が20?遅れた信号となる。次に
、位相指定信号Hが91”信号になると、第2のパルス
信号P2が信号S2を反転した信号となる。この結果、
第2図(ホ)に示すように第2のパルス信号P2は第1
のパルスイぎ号P1よシタ00位相が進んだ信号となる
。このように、第1図に示す回路は位相が互いにりθ0
ずれた第1X第2のパルス信号P1、P2を各々出力す
ることができ、また、いずれのパルス信号P1.P2の
位相を進めるかを位相指定信号Hによって指定すること
ができる。
(第2図に示す時刻to参照)、次いで発振器1の出力
信号Slが立上シ、以後、発振器lから第2図(イ)に
示す各パルスが順次出力されると、D−FF2の出力端
子Qから第2図(ロ)K示す第7のパルス信号P1が出
力され、捷だ、D−FF4の出力端子Qから、第2図(
ハ)に示すように上記第7のパルス信号P1から位相が
りo0遅れた信号S2が出力される。ここで、位相指定
信号Hが90”信号にあると、(第2図に)参照)信号
s2と第2のパルス信号P2とが同一となシ、したがっ
て、第2のパルス信号P2(第2図(ホ))は第1のパ
ルス信号P1から位相が20?遅れた信号となる。次に
、位相指定信号Hが91”信号になると、第2のパルス
信号P2が信号S2を反転した信号となる。この結果、
第2図(ホ)に示すように第2のパルス信号P2は第1
のパルスイぎ号P1よシタ00位相が進んだ信号となる
。このように、第1図に示す回路は位相が互いにりθ0
ずれた第1X第2のパルス信号P1、P2を各々出力す
ることができ、また、いずれのパルス信号P1.P2の
位相を進めるかを位相指定信号Hによって指定すること
ができる。
ところで、上述した従来の2相発振回路にあっては、初
期状態においてD−FF2.4を各々リセットしなけれ
ばならないと共に、発振器1の出力信号S1の最初の変
化を立上りとしなければならない欠点がある。すなわち
、例えば第2図(へ)゛て示すように、初期状態におけ
るイボ号81の最初の変化が立下シであったとすると、
第1のパルス信号P1および信号S2が各々第2図(ト
)および(ホ)に示すものとなシ、信号S2の位相が第
1のパルス信号P1の位相よシタO゛進み位相となる。
期状態においてD−FF2.4を各々リセットしなけれ
ばならないと共に、発振器1の出力信号S1の最初の変
化を立上りとしなければならない欠点がある。すなわち
、例えば第2図(へ)゛て示すように、初期状態におけ
るイボ号81の最初の変化が立下シであったとすると、
第1のパルス信号P1および信号S2が各々第2図(ト
)および(ホ)に示すものとなシ、信号S2の位相が第
1のパルス信号P1の位相よシタO゛進み位相となる。
この結果、位相指定信号Hが第2のパルス信号P2の遅
れ位相を指定する0“イi″号の場合に第2のパルす信
号P2の位相が第2図し)に示すように第7のパルス信
号P1に対し900進み位相となってしまい、逆に、位
相指定信号Hが進み位相を指定する11″信号の場合に
、第2のパルス48 号P 20位相がりθ0遅れ位相
となってしまう。したがって、上述した2相発振回路に
おいては、初期状態における信号Slの最初の変化が必
ず立上りでなければならない。しかしながら、信号S1
の最初の変化を必ず立上りとすることは、特に発振器1
がV/F(i打圧/周波数)コンバータ等の場合、非常
に困離である。
れ位相を指定する0“イi″号の場合に第2のパルす信
号P2の位相が第2図し)に示すように第7のパルス信
号P1に対し900進み位相となってしまい、逆に、位
相指定信号Hが進み位相を指定する11″信号の場合に
、第2のパルス48 号P 20位相がりθ0遅れ位相
となってしまう。したがって、上述した2相発振回路に
おいては、初期状態における信号Slの最初の変化が必
ず立上りでなければならない。しかしながら、信号S1
の最初の変化を必ず立上りとすることは、特に発振器1
がV/F(i打圧/周波数)コンバータ等の場合、非常
に困離である。
そこでこの発明は、初期状態においてリセットを行う必
要がなく、かつ、発振器の出力信号の最初の変化に影響
されない!相発振回路を提供するもので、発振器から出
力される矩形波信号によってトリガされるトリガフリッ
プフロンプと、このトリガフリップフロンプの出力およ
び前記矩形波信号の排他的論理和をとる第7のゲート回
路と、この第1のゲート回路の出力と位相の進み、遅れ
を指定する位相指定イロ号との排他的論理和をとる第一
のゲート回路とを具備してなるものである。
要がなく、かつ、発振器の出力信号の最初の変化に影響
されない!相発振回路を提供するもので、発振器から出
力される矩形波信号によってトリガされるトリガフリッ
プフロンプと、このトリガフリップフロンプの出力およ
び前記矩形波信号の排他的論理和をとる第7のゲート回
路と、この第1のゲート回路の出力と位相の進み、遅れ
を指定する位相指定イロ号との排他的論理和をとる第一
のゲート回路とを具備してなるものである。
以下、図面を参照しこの発明の一実施例について説明す
る。第3図はこの発明による2相発振回路の構成を示す
回路IAである。この図において、発振器1から出力さ
れる矩形波信号SlはD −FF2(第7図参照)のク
ロンク端子CKおよヒEX−OR8の第一入力端へ供給
され、D−FF2の出力端子QK得られる信号がEX−
OR8の槙/入力端へ供給されると共に、第7のパルス
信号P11として出力され、EX−OR8の出力信号S
3および位相指定信号Hが各々EX−Ofζ9の第11
第2入力端へ供給され、寸た、EX−OR9の出力信号
が第2のパルス信号P12として出力される。
る。第3図はこの発明による2相発振回路の構成を示す
回路IAである。この図において、発振器1から出力さ
れる矩形波信号SlはD −FF2(第7図参照)のク
ロンク端子CKおよヒEX−OR8の第一入力端へ供給
され、D−FF2の出力端子QK得られる信号がEX−
OR8の槙/入力端へ供給されると共に、第7のパルス
信号P11として出力され、EX−OR8の出力信号S
3および位相指定信号Hが各々EX−Ofζ9の第11
第2入力端へ供給され、寸た、EX−OR9の出力信号
が第2のパルス信号P12として出力される。
以上の構成において、第弘図(イ)に示すように最初の
変化が立上シである信号S1が発振器1から出力される
と、第1のパルス信号pHおヨヒ信号S3が各々第μ図
(ロ)(ハ)に示すものとなり、信号S3が第7のパル
ス信号pHよシタO0遅れ位相の信号となる。この結果
、第≠図に)および(ホ)に示すように、位相指定へ号
Hがゝ0“信号の場合は第、!ノハルス信号P)12が
第1のパルス信号P 11よシタo”遅れ位相の信号と
なシ、逆に、位相指定信号Hが91“信号の場合はりO
0進み位相の信号となる。
変化が立上シである信号S1が発振器1から出力される
と、第1のパルス信号pHおヨヒ信号S3が各々第μ図
(ロ)(ハ)に示すものとなり、信号S3が第7のパル
ス信号pHよシタO0遅れ位相の信号となる。この結果
、第≠図に)および(ホ)に示すように、位相指定へ号
Hがゝ0“信号の場合は第、!ノハルス信号P)12が
第1のパルス信号P 11よシタo”遅れ位相の信号と
なシ、逆に、位相指定信号Hが91“信号の場合はりO
0進み位相の信号となる。
また、第7図(へ)に示すように、信号Slの最初の変
化が立下りの場合は、第7のパルス信号Pliおよび信
号S3が各々第7図(ト)、(ホ)に示すものとなり、
この場合も上述した場合と同様に、信号S3が第1のパ
ルス信号pHよl) 9o0遅れ位相の信号と々る。こ
の結果、第≠図(1のおよび(至))に示すように、位
相指定信号Hが加“信号の場合は第一のパルス信号P1
2が第1のパルス信号Pixよりりθ0遅れ位相の信号
となシ、逆に、位相指定信号Hがゝ1“信号の場合はり
O0進み位相の信号とがる。
化が立下りの場合は、第7のパルス信号Pliおよび信
号S3が各々第7図(ト)、(ホ)に示すものとなり、
この場合も上述した場合と同様に、信号S3が第1のパ
ルス信号pHよl) 9o0遅れ位相の信号と々る。こ
の結果、第≠図(1のおよび(至))に示すように、位
相指定信号Hが加“信号の場合は第一のパルス信号P1
2が第1のパルス信号Pixよりりθ0遅れ位相の信号
となシ、逆に、位相指定信号Hがゝ1“信号の場合はり
O0進み位相の信号とがる。
このように、第3図に示す回路にあっては、信号S1の
最初の変化状態にかかわらず、信号S3が第7のパルス
信号pHよシタ。。遅れ位相臼4゛号となシ、この結果
、第2のパルス信号P12の位相が常に位相指定信号H
に対応する位相となる。
最初の変化状態にかかわらず、信号S3が第7のパルス
信号pHよシタ。。遅れ位相臼4゛号となシ、この結果
、第2のパルス信号P12の位相が常に位相指定信号H
に対応する位相となる。
なお、初期状態においてD−FF2の出力端子QがX1
“信号にある場合においても、第7のパルス信号pHと
信号S3との関係は第≠図(ロ)、(ハ)あるいは(ト
)、(ホ)と同様の関係となり、したがって、初期状態
においてD−FF2をリセットする必要はない。
“信号にある場合においても、第7のパルス信号pHと
信号S3との関係は第≠図(ロ)、(ハ)あるいは(ト
)、(ホ)と同様の関係となり、したがって、初期状態
においてD−FF2をリセットする必要はない。
以上説明したように、この発明による2相発振回路は、
矩形波信号を出力する発掘器と、この発振器から出力さ
れる矩形波信号によってトリガされるトリガフリップフ
ロップと、このトリガフリップフロップの出力およびm
J記矩形波信号の排他的論理和をとる第7のゲート回路
と、との第7のゲート回路の出力と位相の進み、遅れを
指定する位相指定信号との排他的論理和をとる第2のゲ
ート回路とを有しているので、初期リセットを行う必要
がない利点が得られるよ共に、発掘器の出力信号の最初
の位相に影響されないオII点が得られる。
矩形波信号を出力する発掘器と、この発振器から出力さ
れる矩形波信号によってトリガされるトリガフリップフ
ロップと、このトリガフリップフロップの出力およびm
J記矩形波信号の排他的論理和をとる第7のゲート回路
と、との第7のゲート回路の出力と位相の進み、遅れを
指定する位相指定信号との排他的論理和をとる第2のゲ
ート回路とを有しているので、初期リセットを行う必要
がない利点が得られるよ共に、発掘器の出力信号の最初
の位相に影響されないオII点が得られる。
第7図は従来の2相発振回路の構成例を示す回路図、第
2図は同2相発振回路の動作を説明するためのタイミン
グチャート、第3図はこの発明の一実施例の構成を示す
回路図、第7図は同実施例の動作を説明するためのタイ
ミングチャートである。 1・・・・・・発振器、2・・・・・・D−FF ()
リガフリンプフロンプ)、8・・・・・・排他的論理和
ゲート(第7のゲート回路)、9・・・・・・排他的論
理和ゲート(第2のゲート回路)。
2図は同2相発振回路の動作を説明するためのタイミン
グチャート、第3図はこの発明の一実施例の構成を示す
回路図、第7図は同実施例の動作を説明するためのタイ
ミングチャートである。 1・・・・・・発振器、2・・・・・・D−FF ()
リガフリンプフロンプ)、8・・・・・・排他的論理和
ゲート(第7のゲート回路)、9・・・・・・排他的論
理和ゲート(第2のゲート回路)。
Claims (1)
- 第1のパルス信号と、この第7のパルス信号に対し位相
がりσ0異々る第2のパルス信号とを各々出力する!相
発振回路において、矩形波信号を出力する発振器と、こ
の発振器から出力される矩形波信号によってトリガされ
るトリガフリップフロップと、このトリガフリップフロ
ップの出力および前記矩形波信号の排他的論理和をとる
第7のゲート回路と、この第7のゲート回路の出力と位
相の進み、遅れを指定する位相指定信号との排他的論理
和をとる第2のゲート回路とを具備し、前記トリガフリ
ップフロップの出力信号および前記第一のゲート回路の
出力信号を各々前記第7、第1のパルス信号として出力
することを特徴とするコ相発振回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7522483A JPS59201518A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 2相発振回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7522483A JPS59201518A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 2相発振回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59201518A true JPS59201518A (ja) | 1984-11-15 |
Family
ID=13570037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7522483A Pending JPS59201518A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 2相発振回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59201518A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61225933A (ja) * | 1985-03-30 | 1986-10-07 | Fujitsu Ltd | 3周波ト−ン信号検出用基準信号発生回路 |
| JPS6380615A (ja) * | 1986-09-24 | 1988-04-11 | Nec Home Electronics Ltd | システムクロツク発生回路 |
| JPH02150112A (ja) * | 1988-12-01 | 1990-06-08 | Mitsubishi Electric Corp | 90度移相器 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS509046U (ja) * | 1973-05-21 | 1975-01-30 | ||
| JPS5734729B2 (ja) * | 1979-03-12 | 1982-07-24 | ||
| JPS5816933B2 (ja) * | 1974-01-23 | 1983-04-04 | モンテデイソン エツセ ピ ア | 流動床反応器 |
-
1983
- 1983-04-28 JP JP7522483A patent/JPS59201518A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS509046U (ja) * | 1973-05-21 | 1975-01-30 | ||
| JPS5816933B2 (ja) * | 1974-01-23 | 1983-04-04 | モンテデイソン エツセ ピ ア | 流動床反応器 |
| JPS5734729B2 (ja) * | 1979-03-12 | 1982-07-24 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61225933A (ja) * | 1985-03-30 | 1986-10-07 | Fujitsu Ltd | 3周波ト−ン信号検出用基準信号発生回路 |
| JPS6380615A (ja) * | 1986-09-24 | 1988-04-11 | Nec Home Electronics Ltd | システムクロツク発生回路 |
| JPH02150112A (ja) * | 1988-12-01 | 1990-06-08 | Mitsubishi Electric Corp | 90度移相器 |
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