JPS5920192A - タイプライタ−おもちやの印字装置 - Google Patents
タイプライタ−おもちやの印字装置Info
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- JPS5920192A JPS5920192A JP13141582A JP13141582A JPS5920192A JP S5920192 A JPS5920192 A JP S5920192A JP 13141582 A JP13141582 A JP 13141582A JP 13141582 A JP13141582 A JP 13141582A JP S5920192 A JPS5920192 A JP S5920192A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、プラテンに巻装した紙に印字するタイプライ
タ−おもちゃの印字装置に関するものである・ 従沫、このわlのタイプラ・fターおもちゃは、活字数
が少ないものが多く、活字数を増すためc二は活字自体
を小さくしなければならない、また取扱い操作が面倒で
あると共C二、印字ルυ作が不Jr(N実になり易(、
おもちやとして十分系しめる水準に達するものが少ない
、尚十分系しめる水準にあるものは、(1ζ造が複雑で
高価なものとなり、おもちゃとしての標準を遥かに超え
て本物C二辺づいてしまう等の問題点を有していた。
タ−おもちゃの印字装置に関するものである・ 従沫、このわlのタイプラ・fターおもちゃは、活字数
が少ないものが多く、活字数を増すためc二は活字自体
を小さくしなければならない、また取扱い操作が面倒で
あると共C二、印字ルυ作が不Jr(N実になり易(、
おもちやとして十分系しめる水準に達するものが少ない
、尚十分系しめる水準にあるものは、(1ζ造が複雑で
高価なものとなり、おもちゃとしての標準を遥かに超え
て本物C二辺づいてしまう等の問題点を有していた。
そこで本発明は、従来存した如上の問題点等を解消すべ
く創出されたもので、その要旨は、プラテンに巻装した
紐に印字するタイプライタ−おもちや(二於いて、外周
面(二活字が突設され、略無端環状に形成された可撓性
を有する印字ベルトと、この印字ベルトを水平方向で輪
転自在となるように支持下る複数のベルト案内ドラムを
有するベルト支持機tl#と、印字ベルトを輪転させて
所望の活字を所定の位置Cニセッ)Tる文字選択轡構と
、印字ベルト内周面を押圧して所望の活字をプラテンに
巻装された紙に印字する印字押板を有テる。打字機構と
で構成したことC二律するものであるG以下本発明の実
施例を図に基づいて説明下れば・本発明は、略無端巾状
(二形成された可撓性を有する印字ベル)Aと、この印
字ベルトAを水平方向で輪転自在となるよらC:支持す
るベルト文持槙構Bと、印手ベルトへをイちζ止自在(
二輪転させる文字選択機第1°、7Cと、印字ベル)A
内周1111を押圧してプラテンPに巻装さhた紙Kt
二印字する打字機宿りとから成る。
く創出されたもので、その要旨は、プラテンに巻装した
紐に印字するタイプライタ−おもちや(二於いて、外周
面(二活字が突設され、略無端環状に形成された可撓性
を有する印字ベルトと、この印字ベルトを水平方向で輪
転自在となるように支持下る複数のベルト案内ドラムを
有するベルト支持機tl#と、印字ベルトを輪転させて
所望の活字を所定の位置Cニセッ)Tる文字選択轡構と
、印字ベルト内周面を押圧して所望の活字をプラテンに
巻装された紙に印字する印字押板を有テる。打字機構と
で構成したことC二律するものであるG以下本発明の実
施例を図に基づいて説明下れば・本発明は、略無端巾状
(二形成された可撓性を有する印字ベル)Aと、この印
字ベルトAを水平方向で輪転自在となるよらC:支持す
るベルト文持槙構Bと、印手ベルトへをイちζ止自在(
二輪転させる文字選択機第1°、7Cと、印字ベル)A
内周1111を押圧してプラテンPに巻装さhた紙Kt
二印字する打字機宿りとから成る。
本発明にかかる印字装置が内蔵されるタイプライタ−J
6もちやは、ベース■の後部にプラテンPが回動自在且
つ横送り自在となるJ:うに取1τJけられ、このプラ
テンPに対して印字ベル)A外周面が対面するように印
字装置がペースV+二取付けられて構成されている。
6もちやは、ベース■の後部にプラテンPが回動自在且
つ横送り自在となるJ:うに取1τJけられ、このプラ
テンPに対して印字ベル)A外周面が対面するように印
字装置がペースV+二取付けられて構成されている。
印字ベル)Aは、可撓性を有Tるゴム月や合成樹脂拐等
によって無端帯状に形i)kされ、その外周(nlには
al々の活字1が突設°され、内周面にIれ活字1の直
後(二位置すると共に上下方向に沿って突設させた突条
2が形成さ〕1ている。
によって無端帯状に形i)kされ、その外周(nlには
al々の活字1が突設°され、内周面にIれ活字1の直
後(二位置すると共に上下方向に沿って突設させた突条
2が形成さ〕1ている。
この印字ベルト八を輪転支持するベルト支持機!i’t
Bは、前記突条2に合致Tる部溝4がその外周面(二
層膜されたベルト案内ドラム3を、プラテンP近傍左右
とプラテンPから離れたベースvの前iB左右とに夫々
回動自在ζ二配股してあり、印字ベル)Aが巻1.[[
けられ、これAを輪転自在(二支持できるように形成さ
れている。尚、ベルト案内ドラム3の数や配設位置等は
、より多くの活字1が突設可能な長い印字ベル)Aを輪
転自在(二支持できるように設定したものであれば良く
、印字ベルト八を、タイプライタ−おもちやのベース■
周縁近傍C:filって@掛けできるように設定しても
良いし、また、隣合うベルト案内ドラム3間にベルト案
内空回りドラムを配設して、隣合うベルト案内゛ドラム
3間ζ二於いて、直線状に春用けられる印字ベルトAが
平曲1略く字状となるようC二し、より長い印字ベルト
Aの支持が可能となるように設定しても良い。
Bは、前記突条2に合致Tる部溝4がその外周面(二
層膜されたベルト案内ドラム3を、プラテンP近傍左右
とプラテンPから離れたベースvの前iB左右とに夫々
回動自在ζ二配股してあり、印字ベル)Aが巻1.[[
けられ、これAを輪転自在(二支持できるように形成さ
れている。尚、ベルト案内ドラム3の数や配設位置等は
、より多くの活字1が突設可能な長い印字ベル)Aを輪
転自在(二支持できるように設定したものであれば良く
、印字ベルト八を、タイプライタ−おもちやのベース■
周縁近傍C:filって@掛けできるように設定しても
良いし、また、隣合うベルト案内ドラム3間にベルト案
内空回りドラムを配設して、隣合うベルト案内゛ドラム
3間ζ二於いて、直線状に春用けられる印字ベルトAが
平曲1略く字状となるようC二し、より長い印字ベルト
Aの支持が可能となるように設定しても良い。
そして、印字ベル)Aに突設された所定の活字1を選択
下べく、これAを輪転さ・仕る文字選択機構Cは、ベル
ト案内ドラム3の一つに、このベルト案内ドラム3を1
01動させるための文字選択つまみ5をを付け、この文
字選択つまみ5の1ial動操作によりベルト案内ドラ
ム3を回動させ、印字ベルト八を輪転させて所望の活字
1を所定の位置に自在にセットできるように形成されて
いる。
下べく、これAを輪転さ・仕る文字選択機構Cは、ベル
ト案内ドラム3の一つに、このベルト案内ドラム3を1
01動させるための文字選択つまみ5をを付け、この文
字選択つまみ5の1ial動操作によりベルト案内ドラ
ム3を回動させ、印字ベルト八を輪転させて所望の活字
1を所定の位置に自在にセットできるように形成されて
いる。
尚、印字ベル)Aが輪転すると同時C二、印字される活
字1が容易(二判断できるよう(二文字盤13も回転す
るように形成されている。
字1が容易(二判断できるよう(二文字盤13も回転す
るように形成されている。
また、艇Kに印字亭せる打字機”;Fj Dは、印字押
板6を介して印字ベルトA内周面をプラテンP (Il
l(二抑圧して、プラテンPに巻装させた紙Kに所定の
活字1を印字できるよう(−形成され、印字押板6(・
プ、グラテンPの軸心に対して直Vする方向(−拮i
1lJll自右、とl[るようC二摺動案内片9を介し
て取付けられており、印字押板6の先端(二は、活字1
が印字ベル)Aの輪転方向にぶれて印字さノしないよう
C二、印字ベル)Aの突栄2に合致する抱持γ1\’t
7が凹設され、印字押板6の基端には、印字押板6の
摺動操作が可能となるような印字押棒8が突設されてい
る。尚、打字機構りは、印字押板6がプラテンPの軸心
に対して直交1°る方向C二摺動できるように形成され
ていれば適宜自由(二股定でき、第3図に示すようC二
、昇降自在な印字ボタン8aをコイルバネ21に逆って
下方に押圧すると複数の連接杆22を介して印字押板6
が摺動するよう(二形成したものでも良い。
板6を介して印字ベルトA内周面をプラテンP (Il
l(二抑圧して、プラテンPに巻装させた紙Kに所定の
活字1を印字できるよう(−形成され、印字押板6(・
プ、グラテンPの軸心に対して直Vする方向(−拮i
1lJll自右、とl[るようC二摺動案内片9を介し
て取付けられており、印字押板6の先端(二は、活字1
が印字ベル)Aの輪転方向にぶれて印字さノしないよう
C二、印字ベル)Aの突栄2に合致する抱持γ1\’t
7が凹設され、印字押板6の基端には、印字押板6の
摺動操作が可能となるような印字押棒8が突設されてい
る。尚、打字機構りは、印字押板6がプラテンPの軸心
に対して直交1°る方向C二摺動できるように形成され
ていれば適宜自由(二股定でき、第3図に示すようC二
、昇降自在な印字ボタン8aをコイルバネ21に逆って
下方に押圧すると複数の連接杆22を介して印字押板6
が摺動するよう(二形成したものでも良い。
第4図は、水平方向に弾発的に揺動自在となるテンショ
ンアーム10の先端にテンションドラム11を回動自在
(二軸支し、これをプラテンP近傍左右(二配設して印
字ベル)Aを支持下るように形成したベルト支持機構B
を示し、このベルト支持機構Bは、印字押板6が印字ベ
ル)A内周面な押圧して印字する際に、印字ベルトA自
体が伸びて変形下るのを防止すると共(二、印字ベルト
A自体の耐久性を向上させ、印字ベル)Aを押圧する際
の抵抗を減少させて印字タッチを軽快なものとすると共
(:、紙1((二活字1を確実に印字できるように形成
されている。尚テンションアーム10及びテンションド
ラム11の形状は、上記のように形成さ]tだものであ
れば図示例の宿造に限定されることなく適宜自由に設定
できる。
ンアーム10の先端にテンションドラム11を回動自在
(二軸支し、これをプラテンP近傍左右(二配設して印
字ベル)Aを支持下るように形成したベルト支持機構B
を示し、このベルト支持機構Bは、印字押板6が印字ベ
ル)A内周面な押圧して印字する際に、印字ベルトA自
体が伸びて変形下るのを防止すると共(二、印字ベルト
A自体の耐久性を向上させ、印字ベル)Aを押圧する際
の抵抗を減少させて印字タッチを軽快なものとすると共
(:、紙1((二活字1を確実に印字できるように形成
されている。尚テンションアーム10及びテンションド
ラム11の形状は、上記のように形成さ]tだものであ
れば図示例の宿造に限定されることなく適宜自由に設定
できる。
?445図は%印字1111板6と左右のテンションド
ラム11とを夫々連接下るテンションドラムガイド板1
2を形成したベルト文待機4iy Bを示し、このベル
ト支持様t1ηBは、文字選択機構Cにより印字ベル)
Aを輪転さ一1tたときに、左右のテンションアーム1
0が印字ベル)Aの輪転方向に夫々11ル勤するのを防
止して、す1す持前7が突先2に合致Tるよう(二形成
されている。12aは、テンションドラム軸11aが摺
動且つ回動自在に挿通され、テンションドラムガイド板
12(二穿設された長孔で。
ラム11とを夫々連接下るテンションドラムガイド板1
2を形成したベルト文待機4iy Bを示し、このベル
ト支持様t1ηBは、文字選択機構Cにより印字ベル)
Aを輪転さ一1tたときに、左右のテンションアーム1
0が印字ベル)Aの輪転方向に夫々11ル勤するのを防
止して、す1す持前7が突先2に合致Tるよう(二形成
されている。12aは、テンションドラム軸11aが摺
動且つ回動自在に挿通され、テンションドラムガイド板
12(二穿設された長孔で。
第5図(ロ)g二示すように印字押板GがプラテンP
(illに摺動されない時C二は、テンションドラム軸
11aがその孔縁C二当接TるようC二形成されている
。
(illに摺動されない時C二は、テンションドラム軸
11aがその孔縁C二当接TるようC二形成されている
。
w、6図は、打字機4“leDと文字選択機構Cどを。
一つの印字ボタン20で操作できるように形成した操作
機構Fを示し、この操作機構Fは、印字ボタン20の下
方への抑圧操作で、俵数の連接杆22をブ1゛シて印字
押&6を摺動させて、印字ベルトへの活字1を紙に【二
印字させ、印字ボタン2°0の回動操作で、平面環状の
文字盤13.及びこの文字盤13外周に設けられた外周
歯14に噛合する中継渉」16を介して、ベルト案内ド
ラム3を自在に回動させ、印字ベルトAを輪転さセで所
望の活字1を印字できるように形成されたものである。
機構Fを示し、この操作機構Fは、印字ボタン20の下
方への抑圧操作で、俵数の連接杆22をブ1゛シて印字
押&6を摺動させて、印字ベルトへの活字1を紙に【二
印字させ、印字ボタン2°0の回動操作で、平面環状の
文字盤13.及びこの文字盤13外周に設けられた外周
歯14に噛合する中継渉」16を介して、ベルト案内ド
ラム3を自在に回動させ、印字ベルトAを輪転さセで所
望の活字1を印字できるように形成されたものである。
しかも、所望の活字1を印字しようとする際、印字ボタ
ン20を下方に抑圧すると、印字ボタン20外h〜1面
に設けられた係合歯20aと、文字盤13内周(二設け
られた内周歯15との噛合状態が解除されるので、印字
ボタン2oを押圧したときに。
ン20を下方に抑圧すると、印字ボタン20外h〜1面
に設けられた係合歯20aと、文字盤13内周(二設け
られた内周歯15との噛合状態が解除されるので、印字
ボタン2oを押圧したときに。
「IC1つて印字ボタン20に回転力を加えてしまって
も、活字1が所定もl置からずれる虞れがtx、 <な
り。
も、活字1が所定もl置からずれる虞れがtx、 <な
り。
他の活字1を印字してしまう等の誤動作を防止できると
共に、印字ベルトA切が破損下るのを防止でさる。
共に、印字ベルトA切が破損下るのを防止でさる。
また操作機4ti Fは、第7図に示すように、印字ボ
タン2oの・係合歯20aに噛合Tる内周歯11aをイ
(Tる文字送りドラム17を弁して、その文字送りドラ
ム11上部の外周歯17b−T:文字盤13を回動させ
ると共(二、下部の送り大歯車18でベルト案内ドラム
3を回動させることができるように形成しても良い、尚
操作戦前Fは「っの印字ボタン20の回動操作と押圧操
作とで、印字ベルト八を確実且つ円滑C二輪転させると
共C二、印字押板6をf[li実且つ円滑に摺動させら
れるように形成したものであれば、図示例の構成C二限
定されることなく適宜自由C二設定できる。
タン2oの・係合歯20aに噛合Tる内周歯11aをイ
(Tる文字送りドラム17を弁して、その文字送りドラ
ム11上部の外周歯17b−T:文字盤13を回動させ
ると共(二、下部の送り大歯車18でベルト案内ドラム
3を回動させることができるように形成しても良い、尚
操作戦前Fは「っの印字ボタン20の回動操作と押圧操
作とで、印字ベルト八を確実且つ円滑C二輪転させると
共C二、印字押板6をf[li実且つ円滑に摺動させら
れるように形成したものであれば、図示例の構成C二限
定されることなく適宜自由C二設定できる。
第8図は、印字ベル)Aに活字1を上下2段C配設し、
上下段の活字1を打ち分けでさるように形成した昇降機
格Eを示し、この昇降f3& 4’ft Eは、ベルト
支持壁4j’; B、文字選択機構C及び打字機構りが
取付けられた基盤30を自在(二昇降させることかでさ
るようC二、基盤30の四隅下部にカム3゛1が夫々揺
動自在に取付けられ、揺動レバー32の操作で、連結棒
33等を介して全てのカム31を同時C二揺動させて基
盤30を昇降させ、上下2段C二配設された活字1が、
プラテンPの軸心に対゛して水平方向で夫々一致して停
止するようC二形成されている。尚、34はペースVに
突設させたガイド柿で1,35は基盤30に穿設したガ
イド孔である・ 尚、活字1にインキを塗イIiTるには、プラテンP(
二庖−装したflit Kと印字ベル)Aとの間にカー
ボンやインキリボン等を介装させておいたり、印字ベル
)A自体にインキを浸み込ませておくことができるよう
に形成したり、或いは活字1が印字さIシる際にl1k
Kと印字ベルトAとの間から逃げる↓うに形成したイン
キローラR等を防用したり (第9図珍重t(1) 、
そのインキ塗布機構の(1・V成は適宜自由C二設定で
きる。
上下段の活字1を打ち分けでさるように形成した昇降機
格Eを示し、この昇降f3& 4’ft Eは、ベルト
支持壁4j’; B、文字選択機構C及び打字機構りが
取付けられた基盤30を自在(二昇降させることかでさ
るようC二、基盤30の四隅下部にカム3゛1が夫々揺
動自在に取付けられ、揺動レバー32の操作で、連結棒
33等を介して全てのカム31を同時C二揺動させて基
盤30を昇降させ、上下2段C二配設された活字1が、
プラテンPの軸心に対゛して水平方向で夫々一致して停
止するようC二形成されている。尚、34はペースVに
突設させたガイド柿で1,35は基盤30に穿設したガ
イド孔である・ 尚、活字1にインキを塗イIiTるには、プラテンP(
二庖−装したflit Kと印字ベル)Aとの間にカー
ボンやインキリボン等を介装させておいたり、印字ベル
)A自体にインキを浸み込ませておくことができるよう
に形成したり、或いは活字1が印字さIシる際にl1k
Kと印字ベルトAとの間から逃げる↓うに形成したイン
キローラR等を防用したり (第9図珍重t(1) 、
そのインキ塗布機構の(1・V成は適宜自由C二設定で
きる。
プラテンPの横送1月21,1字汀っごと(ニ一定間隔
でプラテンPが左に自動的C二移動するよう(二形成す
れたエスケープメン) 41!11°・yにより行わf
シ、グラテアPの回転は、プラテン]〕両ψiia +
1 ff設したプラテン回転ノブP1の回転操作(二よ
り手動的に行われる。
でプラテンPが左に自動的C二移動するよう(二形成す
れたエスケープメン) 41!11°・yにより行わf
シ、グラテアPの回転は、プラテン]〕両ψiia +
1 ff設したプラテン回転ノブP1の回転操作(二よ
り手動的に行われる。
図中40は、印字される活字1が文字盤13より容易(
−判断できるように設けられた印字文字表示部である。
−判断できるように設けられた印字文字表示部である。
41は空送リボタンを示し、この空送りボタン41を下
方(二押圧TるとプラテンPが一字分左へ移動下るよう
に形成されている。42は一字戻しボタンを示し、この
−字戻しボタン42を下方に押圧TるどプラテンPが一
字分右へ移1肋TるようC二形成されている。43は、
プラテンPに巻装された紙1くを押える紙押えである。
方(二押圧TるとプラテンPが一字分左へ移動下るよう
に形成されている。42は一字戻しボタンを示し、この
−字戻しボタン42を下方に押圧TるどプラテンPが一
字分右へ移1肋TるようC二形成されている。43は、
プラテンPに巻装された紙1くを押える紙押えである。
Wはカバーである。
本発明は以上説明したようC二(ツク成され、紙KVグ
ラテノPに巻装し、文字選択機構Cにより印字ベル)A
を輪転させて所望の活字1を印字下べく所定の位置にセ
ットし、打字機構D(二より印字押板6で印字ベルトA
内周向を押圧して所望の活字1を紙1(に印字するよう
C二して使用される。
ラテノPに巻装し、文字選択機構Cにより印字ベル)A
を輪転させて所望の活字1を印字下べく所定の位置にセ
ットし、打字機構D(二より印字押板6で印字ベルトA
内周向を押圧して所望の活字1を紙1(に印字するよう
C二して使用される。
従って、プラテンPに巻装した厭K(二印字するタイグ
ライタ〜おもちゃに於いて、印字ベル)Aと、ベルト支
持機構Bと、文字選択機構Cと、打字梯;構りとで印字
装置を(15成したので、印字装置自体の構造がf/i
j 、jliで小型、 ll子J1となり、タイブラ響 イタ−おもちゃをより軽量、コンパクト且つ丈夫に形成
することができる。また取扱い111作が容易どなると
共(二、所望の活字1の印字動作が確実なものとなる。
ライタ〜おもちゃに於いて、印字ベル)Aと、ベルト支
持機構Bと、文字選択機構Cと、打字梯;構りとで印字
装置を(15成したので、印字装置自体の構造がf/i
j 、jliで小型、 ll子J1となり、タイブラ響 イタ−おもちゃをより軽量、コンパクト且つ丈夫に形成
することができる。また取扱い111作が容易どなると
共(二、所望の活字1の印字動作が確実なものとなる。
特に@無端環状の印字ベルトAを水平方向で輪転自在ど
なるように形成したので、より多くの活字1が突設さ〕
7た長I/1印字ベルトAを使用でき、多くの文字を印
字できるタイプライタ−おもらやを形成できる。またタ
イプライタ−おもちや全体の高さを低くして形成できる
ようになり、安定性等が向上する。
なるように形成したので、より多くの活字1が突設さ〕
7た長I/1印字ベルトAを使用でき、多くの文字を印
字できるタイプライタ−おもらやを形成できる。またタ
イプライタ−おもちや全体の高さを低くして形成できる
ようになり、安定性等が向上する。
尚、ベルト支持機構BI=、於いて、水平力向に弾発的
に1鶏σIJl自在となるテンションアーム10の先端
にテンションドラム11を回動自在に軸支し。
に1鶏σIJl自在となるテンションアーム10の先端
にテンションドラム11を回動自在に軸支し。
こノ]、をプラデンP近傍左右ζ二配股して印字ベルト
Aを支持するように形成下ること(二より、印字押板6
で印字ベルトAを押圧Tる際、テンションアーム10が
揺動して印字ベル)Aが伸ばされることなく活字1をI
JEK(L印字でき、印字押板6の摺動操作が軽快(二
行えるよう(二なると共(二、印字ベル)A自体が伸び
て変形したり、破損したりするBわがなくなり、耐久性
の向上(二役立つものとなる。
Aを支持するように形成下ること(二より、印字押板6
で印字ベルトAを押圧Tる際、テンションアーム10が
揺動して印字ベル)Aが伸ばされることなく活字1をI
JEK(L印字でき、印字押板6の摺動操作が軽快(二
行えるよう(二なると共(二、印字ベル)A自体が伸び
て変形したり、破損したりするBわがなくなり、耐久性
の向上(二役立つものとなる。
印字押板6と左右のテンションドラム11とを夫々連接
下るテンションドラムガイド板12を形成下ること(二
より2文字選択機f1“qCにより印字ベルト八を輪転
させたときに、左右のテンションアーム10が印字ベル
)Aの輪転方向(二若干揺動して、所望の活字1が所定
の位置に正確(二停止しなくRるのを防止し、所望の活
字1を印字押板6で確実C二印字1−ることができるよ
う(二なる。
下るテンションドラムガイド板12を形成下ること(二
より2文字選択機f1“qCにより印字ベルト八を輪転
させたときに、左右のテンションアーム10が印字ベル
)Aの輪転方向(二若干揺動して、所望の活字1が所定
の位置に正確(二停止しなくRるのを防止し、所望の活
字1を印字押板6で確実C二印字1−ることができるよ
う(二なる。
打字機構りと文字選択機構Cの両方な挽・作用油な印字
ボタン20を有する操作促招Fを形成し。
ボタン20を有する操作促招Fを形成し。
印字ボタン20の押圧操作で印字押板6が摺動し、印字
ボタン20の回動操作で印字ベル)AiJ″−輪転Tる
ように形成下ることにより、印字、文字選択の2動作7
ノー一つの印字ボタン20の連続操作で行え、文字選択
から印字寸、でがスピーディ−(二行えるようC二な2
)と共に、印字ボタン20の2 ;i!iりの動きの変
化は、おもちやとしての而白さとなり、一層興1t11
.!(ニン;4んだものとIIる。
ボタン20の回動操作で印字ベル)AiJ″−輪転Tる
ように形成下ることにより、印字、文字選択の2動作7
ノー一つの印字ボタン20の連続操作で行え、文字選択
から印字寸、でがスピーディ−(二行えるようC二な2
)と共に、印字ボタン20の2 ;i!iりの動きの変
化は、おもちやとしての而白さとなり、一層興1t11
.!(ニン;4んだものとIIる。
印字ベルlA+二活字1を上下2段C二配般し、この印
字ベルトAを支持下るベルト支持機構Bが昇降4(!L
ti” E 3)弁して昇降し、で、−上下膜の活字1
を打ち分けできるようC−形成下ること(二より、活字
1数を倍に増や丁ことができ、昂寓γC活字1を自在(
1便用して印字でさ、おもちゃのタイプライタ−どして
の楽しみが倍増する。
字ベルトAを支持下るベルト支持機構Bが昇降4(!L
ti” E 3)弁して昇降し、で、−上下膜の活字1
を打ち分けできるようC−形成下ること(二より、活字
1数を倍に増や丁ことができ、昂寓γC活字1を自在(
1便用して印字でさ、おもちゃのタイプライタ−どして
の楽しみが倍増する。
以上説明したように本発明(二よれば、活半数が豊富で
、取扱いが容易となると共に、印字動作が円滑月つ確実
となり、しかも小型軽量に形成できると共C二、jiI
f造が簡単で故障し酬く、安価ζ二提供できるよう(−
なる等の優れた幼芽・を奏Tるものである。
、取扱いが容易となると共に、印字動作が円滑月つ確実
となり、しかも小型軽量に形成できると共C二、jiI
f造が簡単で故障し酬く、安価ζ二提供できるよう(−
なる等の優れた幼芽・を奏Tるものである。
第1図は印字装置を内蔵したタイプライタ−おもちゃの
余目兄図、第2図は印字装置の斜視図、第3図は打字機
構に於ける他の実施例の斜視図に第4図はベルト支持機
$J(二於ける他の実施例の平面図、第5図は更に他の
実施例におけるベルト支持機(1°I輩の平面1図であ
り、その(イ)は全体を、その(ロ)は警部を表わしS
第0図は操作機構を示す斜視図、第7図は操作機構ζ1
於ける他の実施例を示す側面図、第8図は列、降機構を
足下側面図、第0図t、!インキ塗Tli 912構の
一51Z施例の平面ν1である。 A・・・印字ベル)B・・・ベルト支持機構 C・・・
文字、ff<仏様4:I7D・・・打字機構 E・・・
パ降v1.描 F・・・操作機構 1・・・i’r’;
字 2・・・突条 3・・・ベルト案内ドラノ、 4・
・・>13溝 5・・・文字選択つまみ 6・・・印牢
押鈑 7・・、抱持溝 8・・・印字押棒 8a・・・
印字ボタン 9・・・iM *t+案内片 10・・テ
ンションアーム 11・・・テンシミ/ドラム 11a
・・−アンジョンドラム軸 12・・・テンションドラ
ムガイド板12a・・・長孔 13・・・文字磐 14
・・・外周歯 15・・・内周歯 1G・・・中針Y1
出止 17・・・文:′:j′−送りドラム 11a−
内周歯17 b ・//lFl!if歯 18.、−り
りフ太歯ffi 20・・・印字ボタン 20 a
−保合eki21・・・コイルバネ 22・・・連]9
ε杆 30・・・基盤31・・・カム 32・・・揺動
レバー 33・・・連結棒34・・・ガイド1全 35
・・・ガイド孔 P・・・プラテンP1・・・プラテン
回転ノブ K・・・紙 V・・・ペースW・・・カバー
40・・・印字文字表示部 41・−空送りボタン
+i 2・・・−字戻【2ボタン 43・・・厭押えR
・・・インキロー2 ’I!I’ 5’ニー 出 願 人 精工芸株式会
社第6 図 に 第9図 ノ
余目兄図、第2図は印字装置の斜視図、第3図は打字機
構に於ける他の実施例の斜視図に第4図はベルト支持機
$J(二於ける他の実施例の平面図、第5図は更に他の
実施例におけるベルト支持機(1°I輩の平面1図であ
り、その(イ)は全体を、その(ロ)は警部を表わしS
第0図は操作機構を示す斜視図、第7図は操作機構ζ1
於ける他の実施例を示す側面図、第8図は列、降機構を
足下側面図、第0図t、!インキ塗Tli 912構の
一51Z施例の平面ν1である。 A・・・印字ベル)B・・・ベルト支持機構 C・・・
文字、ff<仏様4:I7D・・・打字機構 E・・・
パ降v1.描 F・・・操作機構 1・・・i’r’;
字 2・・・突条 3・・・ベルト案内ドラノ、 4・
・・>13溝 5・・・文字選択つまみ 6・・・印牢
押鈑 7・・、抱持溝 8・・・印字押棒 8a・・・
印字ボタン 9・・・iM *t+案内片 10・・テ
ンションアーム 11・・・テンシミ/ドラム 11a
・・−アンジョンドラム軸 12・・・テンションドラ
ムガイド板12a・・・長孔 13・・・文字磐 14
・・・外周歯 15・・・内周歯 1G・・・中針Y1
出止 17・・・文:′:j′−送りドラム 11a−
内周歯17 b ・//lFl!if歯 18.、−り
りフ太歯ffi 20・・・印字ボタン 20 a
−保合eki21・・・コイルバネ 22・・・連]9
ε杆 30・・・基盤31・・・カム 32・・・揺動
レバー 33・・・連結棒34・・・ガイド1全 35
・・・ガイド孔 P・・・プラテンP1・・・プラテン
回転ノブ K・・・紙 V・・・ペースW・・・カバー
40・・・印字文字表示部 41・−空送りボタン
+i 2・・・−字戻【2ボタン 43・・・厭押えR
・・・インキロー2 ’I!I’ 5’ニー 出 願 人 精工芸株式会
社第6 図 に 第9図 ノ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l、 プラテンl二巻装した紙f二印字するタイプライ
タ−おもちや(−於いて、外周面(=活字が突設され。 略無端現状Cす1勿jyされた可撓性1・有する印字ベ
ルトと、この印字ベルトを゛水平力向で輪転自イ(とな
るように支持する砂数のベルト某日ドラムをイ1するベ
ルト支持機構と、印字ベルト7輪転させて所望の活字l
所定の位置ζニセットする文字選択機構と、印字ベルト
内周面を押圧して所望の活字をプラテン(二巻装された
7gi二印字する印字押板ン有する打字機4¥ヴとで構
成したタイプライタ−おもちゃの印字装置。 2、ベルト支持機構C;於いて、水平方向に弾発的(二
揺動自在となるテンションアームの先端にテンションド
ラムを回動自在ζ二軸支し、これをプラテン近傍左右(
二配股して印字ベルトを支持下るよう形成した特許請求
の範囲第1項記載のタイプライ・ターおもちゃの印字装
置。 3、 印字押板と左右のテンションドラムとを夫々連接
下るテンションドラムガイド板を形成した特許請求の範
囲第2項記載のタイプライタ−おもちゃの印字装]猷。 4、打字機tfI4と文字選択al!構の両方を操作可
能な印字ボタンをイ1する操作機構7形成し、印字ボタ
ンの抑圧操作で印字押版が摺動し、印字71(’タンの
回動操作で印字ベルトが輪転下るようC二形成した特許
請求の範囲@1項乃至第3項のいずれか記載のタイプラ
イタ−おもちゃの印字装置。 5、印字ベル)−二活字を上下2段曾配設し、この印字
ベルトを支持するベルト支持機構が昇降像4りを介して
昇降して、上下段の活字を打ち分ζすできる↓う(二形
成した特許請求の範囲第1項乃至第4項のいずれか86
jl&のタイプライタ−おもちゃの印二r装置1t0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13141582A JPS5920192A (ja) | 1982-07-28 | 1982-07-28 | タイプライタ−おもちやの印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13141582A JPS5920192A (ja) | 1982-07-28 | 1982-07-28 | タイプライタ−おもちやの印字装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5920192A true JPS5920192A (ja) | 1984-02-01 |
| JPH0256217B2 JPH0256217B2 (ja) | 1990-11-29 |
Family
ID=15057428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13141582A Granted JPS5920192A (ja) | 1982-07-28 | 1982-07-28 | タイプライタ−おもちやの印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5920192A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04119019U (ja) * | 1991-04-09 | 1992-10-23 | ワイケイケイアーキテクチユラルプロダクツ株式会社 | ユニツト式カーテンウオール |
| JPH0666071A (ja) * | 1992-08-18 | 1994-03-08 | Y K K Architect Prod Kk | カーテンウォールにおける縦軸回転窓 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5024815U (ja) * | 1973-07-11 | 1975-03-20 | ||
| JPS557443A (en) * | 1978-07-04 | 1980-01-19 | Canon Inc | Printer device |
| JPS5781140U (ja) * | 1980-11-06 | 1982-05-19 |
-
1982
- 1982-07-28 JP JP13141582A patent/JPS5920192A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5024815U (ja) * | 1973-07-11 | 1975-03-20 | ||
| JPS557443A (en) * | 1978-07-04 | 1980-01-19 | Canon Inc | Printer device |
| JPS5781140U (ja) * | 1980-11-06 | 1982-05-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0256217B2 (ja) | 1990-11-29 |
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