JPS59203062A - テ−プの自動貼着方法 - Google Patents
テ−プの自動貼着方法Info
- Publication number
- JPS59203062A JPS59203062A JP7472883A JP7472883A JPS59203062A JP S59203062 A JPS59203062 A JP S59203062A JP 7472883 A JP7472883 A JP 7472883A JP 7472883 A JP7472883 A JP 7472883A JP S59203062 A JPS59203062 A JP S59203062A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- roller
- elongation
- original state
- roll
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 abstract description 4
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 6
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 2
- CZCIKBSVHDNIDH-NSHDSACASA-N N(alpha)-methyl-L-tryptophan Chemical compound C1=CC=C2C(C[C@H]([NH2+]C)C([O-])=O)=CNC2=C1 CZCIKBSVHDNIDH-NSHDSACASA-N 0.000 description 1
- CZCIKBSVHDNIDH-UHFFFAOYSA-N Nalpha-methyl-DL-tryptophan Natural products C1=CC=C2C(CC(NC)C(O)=O)=CNC2=C1 CZCIKBSVHDNIDH-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 1
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H23/00—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs
- B65H23/04—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally
- B65H23/18—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally by controlling or regulating the web-advancing mechanism, e.g. mechanism acting on the running web
- B65H23/182—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally by controlling or regulating the web-advancing mechanism, e.g. mechanism acting on the running web in unwinding mechanisms or in connection with unwinding operations
- B65H23/1825—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally by controlling or regulating the web-advancing mechanism, e.g. mechanism acting on the running web in unwinding mechanisms or in connection with unwinding operations and controlling web tension
Landscapes
- Adhesive Tape Dispensing Devices (AREA)
- Registering, Tensioning, Guiding Webs, And Rollers Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、駆動ローラーの回転力を利用して、テープ
をテープロールから引き離し、その際に生じたテープの
延びを元の状態に復元した後、スウィング八ツファー等
により貼着−回分のテープを延長保持してテープの貼着
力を制御し【F確・確実にテープを自動的に貼着する方
法に関するものである。
をテープロールから引き離し、その際に生じたテープの
延びを元の状態に復元した後、スウィング八ツファー等
により貼着−回分のテープを延長保持してテープの貼着
力を制御し【F確・確実にテープを自動的に貼着する方
法に関するものである。
従来、例えばフィルム、地布等へのテープの貼着方法等
については、数ff1I11単位のテーピング精度が要
求されていたところ、テープ自体に例えば塩化ビニール
テープで120%の延ひ、ポリエステルテープで70%
の延びがあるため、テープをテープロールから引き離す
際にテープの粘着力の抵抗を受けて可成りテープが延び
るので、テーピング作業に際しては、相当熟練した作業
員2名により計尺、貼り付けを手作業によって行なわれ
なければならず、また、このような手張りでは寸法精度
を維持することは極めて困難であり、且つテープ面に生
じたしわによる接着状態の不均一・不良等が発生するな
どの諸欠点があった。
については、数ff1I11単位のテーピング精度が要
求されていたところ、テープ自体に例えば塩化ビニール
テープで120%の延ひ、ポリエステルテープで70%
の延びがあるため、テープをテープロールから引き離す
際にテープの粘着力の抵抗を受けて可成りテープが延び
るので、テーピング作業に際しては、相当熟練した作業
員2名により計尺、貼り付けを手作業によって行なわれ
なければならず、また、このような手張りでは寸法精度
を維持することは極めて困難であり、且つテープ面に生
じたしわによる接着状態の不均一・不良等が発生するな
どの諸欠点があった。
本発明は、これら在来の諸欠点を除去するために新規特
考されたものであり、その好ましいl実施例を、本発明
に使用する機械を用い図面に従って説明すれば次の通り
である。
考されたものであり、その好ましいl実施例を、本発明
に使用する機械を用い図面に従って説明すれば次の通り
である。
第1図に示すように、モーター28からの伝導により回
転する駆動ローラー8,9の回転力によりテープlをリ
ール36に嵌着したテープロールから引き離す(この際
、テープに部分延び〔ピーリング〕を生じさせないため
中間ダンサ−ローラー20の矢印C方向への運動により
テープの均一な引き離しをさせる)が、テープを引き離
す際には、テープの粘着力の抵抗を受けて可成りテープ
が延びてしまう。このままの状態で直ちに被貼着体38
ヘテープ1を貼着すれば、一旦延びたテープが復元する
ことによってテープ面にしわが生じ、ひいて叫テープの
接着力に不良等が生じることとなる。そこで、テープ1
を駆動モーター8,9により順次繰り出しながら、一方
では、中間ダンサ−ローラー2oの矢印C方向とは逆方
向への運動をさせテープ自体の復元力に抵抗することな
しに、一旦延びの生じたテープを元の状態に復元させる
。第1図では、中間ダンサ−ローラー2o以外にテンシ
ョンローラー11のスウィング運動をも利用してテープ
の復元をより正確になしうるようにしである。この中間
タンサーローラー2oのスウィング連動は、コンピュー
ターの指示によりそのスウィング速度、スウィング幅等
を自動追従ffj?御させておく。なお、ライナー(裏
紙)2付きテープlの場合には、テンションローラー1
1と固定ローラー5との境い目でテープ1からライナー
2を引き剥し、不用なライナー2はリール37にて巻き
取るようにしである。また、駆動ローラー8.9は第2
図に示すように円盤体を組み合わせた構造となっている
ため、テープの粘着面との接触面積が少ないのでテープ
lはスムーズに通過することができるうえに、駆動ロー
ラー9のホイール31は駆動ローラー8のホイール3o
よりも径小となっているので、テープlに不要なたるみ
も生じない。
転する駆動ローラー8,9の回転力によりテープlをリ
ール36に嵌着したテープロールから引き離す(この際
、テープに部分延び〔ピーリング〕を生じさせないため
中間ダンサ−ローラー20の矢印C方向への運動により
テープの均一な引き離しをさせる)が、テープを引き離
す際には、テープの粘着力の抵抗を受けて可成りテープ
が延びてしまう。このままの状態で直ちに被貼着体38
ヘテープ1を貼着すれば、一旦延びたテープが復元する
ことによってテープ面にしわが生じ、ひいて叫テープの
接着力に不良等が生じることとなる。そこで、テープ1
を駆動モーター8,9により順次繰り出しながら、一方
では、中間ダンサ−ローラー2oの矢印C方向とは逆方
向への運動をさせテープ自体の復元力に抵抗することな
しに、一旦延びの生じたテープを元の状態に復元させる
。第1図では、中間ダンサ−ローラー2o以外にテンシ
ョンローラー11のスウィング運動をも利用してテープ
の復元をより正確になしうるようにしである。この中間
タンサーローラー2oのスウィング連動は、コンピュー
ターの指示によりそのスウィング速度、スウィング幅等
を自動追従ffj?御させておく。なお、ライナー(裏
紙)2付きテープlの場合には、テンションローラー1
1と固定ローラー5との境い目でテープ1からライナー
2を引き剥し、不用なライナー2はリール37にて巻き
取るようにしである。また、駆動ローラー8.9は第2
図に示すように円盤体を組み合わせた構造となっている
ため、テープの粘着面との接触面積が少ないのでテープ
lはスムーズに通過することができるうえに、駆動ロー
ラー9のホイール31は駆動ローラー8のホイール3o
よりも径小となっているので、テープlに不要なたるみ
も生じない。
駆動ローラー8.9を通過したテープlがスウィングバ
ッファー(テープ伸展機)に至ると、アクチェーター4
0へのエアーの流入、流出によりアーム21が回転する
に伴なってアーム21の先端に枢着されたバッファーロ
ーラー12が円周回転連動を行ない、被貼着体38への
一回分のテープlが延長保持(プール)される。この際
、バッファーローラー12の往復回転運動の速度、距離
については、コンピューターの指示により自動制御され
ている。また、固定ローラー14は左右に自由回転する
が、固定ローラー13はテープ進行方向にのみ回転する
ようにしであるため、テープlのプールをより容易にす
ることができる。なお、スウィング/ヘツフγ−に代え
て左右にローラーが移動するようにしたダンサ−(図示
せず)等を利用することも可能である。
ッファー(テープ伸展機)に至ると、アクチェーター4
0へのエアーの流入、流出によりアーム21が回転する
に伴なってアーム21の先端に枢着されたバッファーロ
ーラー12が円周回転連動を行ない、被貼着体38への
一回分のテープlが延長保持(プール)される。この際
、バッファーローラー12の往復回転運動の速度、距離
については、コンピューターの指示により自動制御され
ている。また、固定ローラー14は左右に自由回転する
が、固定ローラー13はテープ進行方向にのみ回転する
ようにしであるため、テープlのプールをより容易にす
ることができる。なお、スウィング/ヘツフγ−に代え
て左右にローラーが移動するようにしたダンサ−(図示
せず)等を利用することも可能である。
スウィングバッファーを通過したテープlは、第5図に
示すようにエアーシリンダー34により上下運動するア
ーム22の固定ローラー7及びテンションローラー+7
.I8を経てアブライングローラー15の延長された位
置で被貼着体38に接触Pし被貼着体38がd方向に摺
動するに従ってテープ1は貼着されてゆく。この動作と
同時に駆動用のアクチェーター40を開放状態(エアー
を流出させる)にすることにより貼着時におけるテープ
のテンションを殆どOにしたりして制御することができ
る。本発明に使用する機械自体も被貼着体38の移動と
反対方向に移動するので、テープlのストレスがより軽
減される。貼着されるべき1回分のテープlの端部は、
第6図に示すようにアーム22と連繋したアーム23の
先端に設置されたカッター25が第1図のC方向に移動
することによってカットされる。被貼着体38へ貼着さ
れたテープ1.1は、第4図に示すように押さえローラ
ー1日がf方向に下降しその押圧力により確実に貼着さ
れるのである。
示すようにエアーシリンダー34により上下運動するア
ーム22の固定ローラー7及びテンションローラー+7
.I8を経てアブライングローラー15の延長された位
置で被貼着体38に接触Pし被貼着体38がd方向に摺
動するに従ってテープ1は貼着されてゆく。この動作と
同時に駆動用のアクチェーター40を開放状態(エアー
を流出させる)にすることにより貼着時におけるテープ
のテンションを殆どOにしたりして制御することができ
る。本発明に使用する機械自体も被貼着体38の移動と
反対方向に移動するので、テープlのストレスがより軽
減される。貼着されるべき1回分のテープlの端部は、
第6図に示すようにアーム22と連繋したアーム23の
先端に設置されたカッター25が第1図のC方向に移動
することによってカットされる。被貼着体38へ貼着さ
れたテープ1.1は、第4図に示すように押さえローラ
ー1日がf方向に下降しその押圧力により確実に貼着さ
れるのである。
なお、各ローラーにはテフロンコーティングを施しロー
ラーとテープとの不要な接着を防ぐようにしである。
ラーとテープとの不要な接着を防ぐようにしである。
本発明の方法を実現するこの機械をノンストレステーピ
ングアプリケーターと名付けることができるが、この機
械を2基接合してカウンタ一式にチーピンクを行なうこ
とも可能である。
ングアプリケーターと名付けることができるが、この機
械を2基接合してカウンタ一式にチーピンクを行なうこ
とも可能である。
本発明は、以上のような方法によるものであるから文駆
動ローラーの回転力により、テープをテープロールから
引き離すに際しテープ自体に生しる延びを復元すること
ができ、ざらにスウィングバッファー等を利用して貼着
1回分のテープを予めブー°ルしておいた上でテープの
テンションを正確に制御することができるから、貼すイ
・Iけの際の寸法精度を正確になし得るのはもとより、
テープに殆どストレスがかからないので、接着状態の均
一性を保持し、そのためテープの接着強度を高めること
ができ、また、フィルム等の薄い被貼着体自体にもしわ
が生じない。その」二、自動的にこの作業を行なうこと
ができるので、人件費の著るしい削減を実現することが
可能である。
動ローラーの回転力により、テープをテープロールから
引き離すに際しテープ自体に生しる延びを復元すること
ができ、ざらにスウィングバッファー等を利用して貼着
1回分のテープを予めブー°ルしておいた上でテープの
テンションを正確に制御することができるから、貼すイ
・Iけの際の寸法精度を正確になし得るのはもとより、
テープに殆どストレスがかからないので、接着状態の均
一性を保持し、そのためテープの接着強度を高めること
ができ、また、フィルム等の薄い被貼着体自体にもしわ
が生じない。その」二、自動的にこの作業を行なうこと
ができるので、人件費の著るしい削減を実現することが
可能である。
第1図は機能説明図、第2図は駆動ローラーの回転速度
の違いを示す図、第3図はバッファーの一部欠銭側面図
、第4図は押さえローラーの一部欠4χ側面図、第5図
は被貼着体へのテープの貼着開始状態を示す図、第6図
はテープのカッティング状態を示す図である。 ・・・固定ローラー、8,9・・・駆動モーター、10
・・・中間タンサーローラー、11・・・テンションロ
ーラー、12 、12’、 12”、 +2’!’−・
バッファーローラー、13.14・・・固定ローラー、
15・・・アブラインクローラ−11B 、 l?・・
・テンションローラー、18・・・押さえローラー、1
8〜23・・・アーム、24・・・リンク、25゜25
′・・・カッター、26 、27・・・スプリング、2
8・・・モーター、28〜32・・・ホイール、33・
・・ベルト、34.35・・・エアーシリンター、3J
37・・・リール、38・・・被貼着体、38・・・フ
レーム、40・・・アクチェーター、aはタンサーロー
ラー10のスウィング力向を示す矢印、b、b、、b2
はバッファーローラー21の回転方向を示す矢印、Cは
カッターの作動方向を示す矢印、dは被貼着体の摺動す
る方向を示す矢印、D、、D、はホイール30.31の
径の違いを示す符号、D、、、D、は駆動モーター8,
9の回転速度の違いを示す符号、fは押さえローラー1
8の押さえ方向を示す矢印、Pは被貼着体へテープが最
初に接触する点を示す符号。 第2図 55
の違いを示す図、第3図はバッファーの一部欠銭側面図
、第4図は押さえローラーの一部欠4χ側面図、第5図
は被貼着体へのテープの貼着開始状態を示す図、第6図
はテープのカッティング状態を示す図である。 ・・・固定ローラー、8,9・・・駆動モーター、10
・・・中間タンサーローラー、11・・・テンションロ
ーラー、12 、12’、 12”、 +2’!’−・
バッファーローラー、13.14・・・固定ローラー、
15・・・アブラインクローラ−11B 、 l?・・
・テンションローラー、18・・・押さえローラー、1
8〜23・・・アーム、24・・・リンク、25゜25
′・・・カッター、26 、27・・・スプリング、2
8・・・モーター、28〜32・・・ホイール、33・
・・ベルト、34.35・・・エアーシリンター、3J
37・・・リール、38・・・被貼着体、38・・・フ
レーム、40・・・アクチェーター、aはタンサーロー
ラー10のスウィング力向を示す矢印、b、b、、b2
はバッファーローラー21の回転方向を示す矢印、Cは
カッターの作動方向を示す矢印、dは被貼着体の摺動す
る方向を示す矢印、D、、D、はホイール30.31の
径の違いを示す符号、D、、、D、は駆動モーター8,
9の回転速度の違いを示す符号、fは押さえローラー1
8の押さえ方向を示す矢印、Pは被貼着体へテープが最
初に接触する点を示す符号。 第2図 55
Claims (1)
- ■ 駆動ローラーの回転力によりテープをテープロール
から引き離すと共に引き離しの際テープに生じた延びを
復元した後、該駆動ローラーを通過したテープを、スウ
ィング八ツファー等のテープ伸展機により被貼着体への
一回分のテープを延長保持させて、テープの貼着力を制
御することを特徴とするテープの自動貼着方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7472883A JPS59203062A (ja) | 1983-04-27 | 1983-04-27 | テ−プの自動貼着方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7472883A JPS59203062A (ja) | 1983-04-27 | 1983-04-27 | テ−プの自動貼着方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59203062A true JPS59203062A (ja) | 1984-11-17 |
| JPS628391B2 JPS628391B2 (ja) | 1987-02-23 |
Family
ID=13555569
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7472883A Granted JPS59203062A (ja) | 1983-04-27 | 1983-04-27 | テ−プの自動貼着方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59203062A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011510830A (ja) * | 2008-02-07 | 2011-04-07 | ネステク ソシエテ アノニム | カッティングブレードおよびアセンブリ |
| JP2017202932A (ja) * | 2016-05-11 | 2017-11-16 | パク ヒョンギ | テープディスペンサーが適用されたデジタルカッティングシステム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5180491A (en) * | 1974-12-30 | 1976-07-14 | Toppan Printing Co Ltd | Chochakutaiheno tanpenteepujidochochakusochi |
| JPS5270690U (ja) * | 1975-11-21 | 1977-05-26 |
-
1983
- 1983-04-27 JP JP7472883A patent/JPS59203062A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5180491A (en) * | 1974-12-30 | 1976-07-14 | Toppan Printing Co Ltd | Chochakutaiheno tanpenteepujidochochakusochi |
| JPS5270690U (ja) * | 1975-11-21 | 1977-05-26 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011510830A (ja) * | 2008-02-07 | 2011-04-07 | ネステク ソシエテ アノニム | カッティングブレードおよびアセンブリ |
| JP2017202932A (ja) * | 2016-05-11 | 2017-11-16 | パク ヒョンギ | テープディスペンサーが適用されたデジタルカッティングシステム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS628391B2 (ja) | 1987-02-23 |
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