JPS59206511A - 可変流量散水制御装置 - Google Patents
可変流量散水制御装置Info
- Publication number
- JPS59206511A JPS59206511A JP8213583A JP8213583A JPS59206511A JP S59206511 A JPS59206511 A JP S59206511A JP 8213583 A JP8213583 A JP 8213583A JP 8213583 A JP8213583 A JP 8213583A JP S59206511 A JPS59206511 A JP S59206511A
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- JP
- Japan
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- water
- pump
- control valve
- water pressure
- signal
- Prior art date
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- Granted
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- Railway Tracks (AREA)
- Spray Control Apparatus (AREA)
- Cleaning Of Streets, Tracks, Or Beaches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は融雪等に供される散水装置に係り、詳しくは、
散水分布を改善することにより散水の消費熱量を低減し
、かつ散水装置の消費動力を低減する可変流量散水制御
装置に関する。
散水分布を改善することにより散水の消費熱量を低減し
、かつ散水装置の消費動力を低減する可変流量散水制御
装置に関する。
軌道や路面の融雪のために多量の散水が用いられるが、
従来このような散水は、多数の散水ノズルまたはスプリ
ンクラ−に一定の水圧を与えて行うのが通常であった。
従来このような散水は、多数の散水ノズルまたはスプリ
ンクラ−に一定の水圧を与えて行うのが通常であった。
即ち、散水の必要到達距離が得られるに充分なようにポ
ンプ容量ならびに配管を定め、各々の散水ノズルまたは
スプリンクラ−に一定の送水圧で給水するのが通常であ
った。
ンプ容量ならびに配管を定め、各々の散水ノズルまたは
スプリンクラ−に一定の送水圧で給水するのが通常であ
った。
このような定速水圧による散水方式による場合には、ノ
ズルの種類にもよるが、一般に、ノズル近傍と遠方とで
は散水分布にバラツキが生じ、風がある場合には特にそ
の傾向が強くなる。また、ポンプ容量は必要到達距離が
得られるように最大かつ一定に定められるのでその消費
動力は非常に多大となっていた。さらに、散水は定常的
に定面積に散水されていたから、散水水滴は微少となり
。
ズルの種類にもよるが、一般に、ノズル近傍と遠方とで
は散水分布にバラツキが生じ、風がある場合には特にそ
の傾向が強くなる。また、ポンプ容量は必要到達距離が
得られるように最大かつ一定に定められるのでその消費
動力は非常に多大となっていた。さらに、散水は定常的
に定面積に散水されていたから、散水水滴は微少となり
。
したがって飛翔中における熱損失も多大なものとなって
いた。
いた。
本発明はこの問題の解決を目的としたもので。
散水ノズルまたはスプリンクラ−に経時的に送水圧を変
化させて給水する可変流量散水制御装置を提供する。
化させて給水する可変流量散水制御装置を提供する。
図面の実施例に従って本発明の構成と作用を具体的に説
明すると、第1図は、ポンプ1から散水ノズル2に到る
管路3に介装され、信号値により開度を自刃調整する自
刃制御弁4と、所定のサイクルで大きさの異なる設定信
号を該自刃制御弁4に発信する水圧設定値発信器5と、
該自刃制御弁4の開度に応じた能力にポンプ1の動力を
制御するためのポンプ能力制御盤6と、からなる可変流
量散水制御装置を示している。図において、散水ノズル
またはスプリンクラ−からなるノズル2はポンプ1の吐
出側主管7から分岐する多数の分岐管の端にそれぞれ取
付けられ、多数のノズル2が一台のポンプ1から給水を
受ける。各分岐管の管路3に介装される自刃制御弁4は
、第2図に図解的に示すように、弁吐出側の水圧信号+
alと水圧設定値発信器5からの設定信号cb+、iが
バランスするように自動的に開度を調節するものである
。水圧設定値発信器5は、幾段階かの段階的または連続
的に大きさの異なる圧力信号を周期的に発するもので、
そのの信号の大きさ並びに周期は任意に定められるよう
になっている。自刃制御弁4はこの水圧設定値発信器5
からの周期的に大きさの異なる設定信号(blを受け、
弁吐出側の水圧信号(a)と偏差がある場合にはそれが
無くなるまで開度の制御動作を自動的に行い、結果とし
て、水圧設定値発信器5から発せられるサイクルに応じ
てノズル2への送水圧を変化させる。他方、ポンプ能力
制御盤6は水圧設定値発信器5の発信信号の大きさに応
じてポンプ1の送水能力を制御する。より具体的には、
水圧設定値発信器5の信号によってポンプlの駆動モー
タの回転数制御を行う。このような回転数制御は公知の
インバータユニットを用いることによって行うことがで
きる。これにより。
明すると、第1図は、ポンプ1から散水ノズル2に到る
管路3に介装され、信号値により開度を自刃調整する自
刃制御弁4と、所定のサイクルで大きさの異なる設定信
号を該自刃制御弁4に発信する水圧設定値発信器5と、
該自刃制御弁4の開度に応じた能力にポンプ1の動力を
制御するためのポンプ能力制御盤6と、からなる可変流
量散水制御装置を示している。図において、散水ノズル
またはスプリンクラ−からなるノズル2はポンプ1の吐
出側主管7から分岐する多数の分岐管の端にそれぞれ取
付けられ、多数のノズル2が一台のポンプ1から給水を
受ける。各分岐管の管路3に介装される自刃制御弁4は
、第2図に図解的に示すように、弁吐出側の水圧信号+
alと水圧設定値発信器5からの設定信号cb+、iが
バランスするように自動的に開度を調節するものである
。水圧設定値発信器5は、幾段階かの段階的または連続
的に大きさの異なる圧力信号を周期的に発するもので、
そのの信号の大きさ並びに周期は任意に定められるよう
になっている。自刃制御弁4はこの水圧設定値発信器5
からの周期的に大きさの異なる設定信号(blを受け、
弁吐出側の水圧信号(a)と偏差がある場合にはそれが
無くなるまで開度の制御動作を自動的に行い、結果とし
て、水圧設定値発信器5から発せられるサイクルに応じ
てノズル2への送水圧を変化させる。他方、ポンプ能力
制御盤6は水圧設定値発信器5の発信信号の大きさに応
じてポンプ1の送水能力を制御する。より具体的には、
水圧設定値発信器5の信号によってポンプlの駆動モー
タの回転数制御を行う。このような回転数制御は公知の
インバータユニットを用いることによって行うことがで
きる。これにより。
各ノズル2には周期的に送水圧が変化して給水され、各
ノズル2から噴出する散水は到達距離が周期的に変化し
、ポンプ1の必要駆動動力も最大設定動力から最低動力
の間を変動し、常時最大設定動力で運転する従来方式に
比べて大幅に消費動力が低減することになる。また1本
装置によると。
ノズル2から噴出する散水は到達距離が周期的に変化し
、ポンプ1の必要駆動動力も最大設定動力から最低動力
の間を変動し、常時最大設定動力で運転する従来方式に
比べて大幅に消費動力が低減することになる。また1本
装置によると。
−地点に瞬間的に多量の散水を供給することが可能であ
り、水滴も大きな状態で飛翔させることができる。
り、水滴も大きな状態で飛翔させることができる。
第3図は、ポンプ1から散水ノズル2に到る管路3に介
装された自動制御弁10と、この自動制御弁10の吐出
側の水圧を検出するための水圧センサー11と、所定の
サイクルで変動する設定信号を発する水圧設定値発信器
5と、該水圧センサー11の検出値と水圧設定値発信器
5の発信信号値との偏差を検出し偏差がある場合に前記
の自動制御弁IOに開閉信号を与える圧力制御器12と
、自動制御弁4の開度に応じた能力にポンプ1の動力を
制御するためのポンプ能力制御盤6と、からなる本発明
の可変流量散水制御装置を示している。
装された自動制御弁10と、この自動制御弁10の吐出
側の水圧を検出するための水圧センサー11と、所定の
サイクルで変動する設定信号を発する水圧設定値発信器
5と、該水圧センサー11の検出値と水圧設定値発信器
5の発信信号値との偏差を検出し偏差がある場合に前記
の自動制御弁IOに開閉信号を与える圧力制御器12と
、自動制御弁4の開度に応じた能力にポンプ1の動力を
制御するためのポンプ能力制御盤6と、からなる本発明
の可変流量散水制御装置を示している。
本例においても、散水ノズルまたはスプリンクラ−から
なるノズル2はポンプ」の吐出側主管7から分岐する多
数の分岐管の端にそれぞれ取付けられ、多数のノズル2
が一台のポンプlから給水を受けるようになっているが
、各自動制御弁10の吐出側には水圧センサー11が取
付けられ、この水圧センサー11の検出信号が圧力制御
器12におくられる。そして、この圧力制御器12には
水圧設定値発信器5から周期的に大きさの異なる設定信
号を受け、水圧センサー11からの信号と比較したうえ
、偏差がある場合には自動制御弁に制御信号を送信する
。ここで使用する水圧設定値発信器5も第1図の場合と
同じく幾段階かの大きさの異なる圧力信号を周期的に発
するもので、その各段階の信号の大きさ並びに周期は任
意に定められるようになっている。第4図はこの自動制
御弁4の制御フローの例を示しており2図中の設定信号
は水圧設定値発信器5から発せられる周期的に大きさの
異なる信号を意味している。ポンプ能力制御盤6は、第
1図の例・と同様に例えばインバータユニットによるポ
ンプ駆動モータの回転数制御を行うものであるが、第3
図の例では、ポンプ吐出側主管7の最遠方にある分岐管
に介装された自動制御弁の開度信号を受取り、これによ
ってポンプ駆動、モータの回転数制御を行うようにしで
ある。第5図はこの弁4の状態によるポンプ能力制御の
フローの例を示す。ここで、弁の通関信号とは必要開度
より大きな開度になっているときに発せられる信号であ
る。このような制御動作により第1図の例と同様に、各
ノズル2には周期的に送水圧が変化して給水され、各ノ
ズル2がら噴出する散水は到達距離が周期的に変化し、
ポンプ1の必要駆動動力も最大設定動力から最低動力の
間を変動することになって、従来方式に比べて大幅に消
費動力を低減することができる。
なるノズル2はポンプ」の吐出側主管7から分岐する多
数の分岐管の端にそれぞれ取付けられ、多数のノズル2
が一台のポンプlから給水を受けるようになっているが
、各自動制御弁10の吐出側には水圧センサー11が取
付けられ、この水圧センサー11の検出信号が圧力制御
器12におくられる。そして、この圧力制御器12には
水圧設定値発信器5から周期的に大きさの異なる設定信
号を受け、水圧センサー11からの信号と比較したうえ
、偏差がある場合には自動制御弁に制御信号を送信する
。ここで使用する水圧設定値発信器5も第1図の場合と
同じく幾段階かの大きさの異なる圧力信号を周期的に発
するもので、その各段階の信号の大きさ並びに周期は任
意に定められるようになっている。第4図はこの自動制
御弁4の制御フローの例を示しており2図中の設定信号
は水圧設定値発信器5から発せられる周期的に大きさの
異なる信号を意味している。ポンプ能力制御盤6は、第
1図の例・と同様に例えばインバータユニットによるポ
ンプ駆動モータの回転数制御を行うものであるが、第3
図の例では、ポンプ吐出側主管7の最遠方にある分岐管
に介装された自動制御弁の開度信号を受取り、これによ
ってポンプ駆動、モータの回転数制御を行うようにしで
ある。第5図はこの弁4の状態によるポンプ能力制御の
フローの例を示す。ここで、弁の通関信号とは必要開度
より大きな開度になっているときに発せられる信号であ
る。このような制御動作により第1図の例と同様に、各
ノズル2には周期的に送水圧が変化して給水され、各ノ
ズル2がら噴出する散水は到達距離が周期的に変化し、
ポンプ1の必要駆動動力も最大設定動力から最低動力の
間を変動することになって、従来方式に比べて大幅に消
費動力を低減することができる。
第6図は、軌道15に対してその両サイドのノズル2か
ら本発明の制御装置に従って散水して軌道の融雪を行う
場合の送水圧の経時変化サイクルの一例を示したもので
、3段階の送水圧変化を行う場合である。段階Aは送水
圧が最大で散水の飛距離も一番大きく1段階Cは送水圧
が最小で散水の飛距離は一番小さい。段階、Bはその中
間である。いずれの段階も3分ごとに1分間散水され。
ら本発明の制御装置に従って散水して軌道の融雪を行う
場合の送水圧の経時変化サイクルの一例を示したもので
、3段階の送水圧変化を行う場合である。段階Aは送水
圧が最大で散水の飛距離も一番大きく1段階Cは送水圧
が最小で散水の飛距離は一番小さい。段階、Bはその中
間である。いずれの段階も3分ごとに1分間散水され。
その間は他の段階の散水ゾーンには実質上散水がおこな
われない。なお、各段階においてノズル2は首振りある
いは口径が間欠変化して散水方向または散水分布が時間
変化するものであってもよい。
われない。なお、各段階においてノズル2は首振りある
いは口径が間欠変化して散水方向または散水分布が時間
変化するものであってもよい。
本発明装置によるとこのように散水の飛距離が段階的に
変化し、従来の定速水圧による広がりをもったゾーンへ
の噴霧散水に比べ9分割された狭い特定のゾーンへ散水
されることになるので、飛行中の水滴は従来の場合より
も大径となる。従って、飛行中に大気に奪熱されて温度
降下する程度が従来の場合よりも抑制され、融雪効果を
高めることができる。また散水分布のバラツキが少なく
なり、その結果、散水強度(総数水量)を低減すること
ができる。
変化し、従来の定速水圧による広がりをもったゾーンへ
の噴霧散水に比べ9分割された狭い特定のゾーンへ散水
されることになるので、飛行中の水滴は従来の場合より
も大径となる。従って、飛行中に大気に奪熱されて温度
降下する程度が従来の場合よりも抑制され、融雪効果を
高めることができる。また散水分布のバラツキが少なく
なり、その結果、散水強度(総数水量)を低減すること
ができる。
以上のように本発明装置は変流量変速水圧による散水動
力の低減と散水分布の改善を行うことができる可変流量
散水制御装置を提供するものであり、軌道や路面の融雪
などの多量の動力を必要とする散水設備の省動力及び省
水に大きく貢献することができる。
力の低減と散水分布の改善を行うことができる可変流量
散水制御装置を提供するものであり、軌道や路面の融雪
などの多量の動力を必要とする散水設備の省動力及び省
水に大きく貢献することができる。
第1図は本発明装置の一実施例を示す機器配置系統図、
第2図は第1図の装置で使用する自力制御弁の制御動作
を説明するための動作図、第3図は本発明装置の他の例
を示す機器配置系統図、第4図は制御弁の制御フロー図
、第5図はポンプ能力の制御フロー図、第6図は本発明
装置による散水サイクル状態図である。 1・・ホン7”、 2・・ノズル、 3・・分岐
管の管路、 4・・自力制御弁、 5・・水圧設定
値発信器、 6・・ポンプ能力制御盤、 10・
・自動制御弁、 11・・水圧センサー。 12・・水圧制御器。 出願人 高砂熱学工業株式会社 第4図 第5図
第2図は第1図の装置で使用する自力制御弁の制御動作
を説明するための動作図、第3図は本発明装置の他の例
を示す機器配置系統図、第4図は制御弁の制御フロー図
、第5図はポンプ能力の制御フロー図、第6図は本発明
装置による散水サイクル状態図である。 1・・ホン7”、 2・・ノズル、 3・・分岐
管の管路、 4・・自力制御弁、 5・・水圧設定
値発信器、 6・・ポンプ能力制御盤、 10・
・自動制御弁、 11・・水圧センサー。 12・・水圧制御器。 出願人 高砂熱学工業株式会社 第4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11ポンプ1から散水ノズル2に到る管路3に介装さ
れ、信号値により開度を自刃調整する自刃制御弁4と、
所定のサイクルで大きさの異なる設定信号を該自刃制御
弁4に発信する水圧設定値発信器5と、該自刃制御弁4
の開度に応じた能力にポンプ1の動力を制御するための
ポンプ能力制御盤6と、からなる可変流量散水制御装置
。 (2)ポンプ1から散水ノズル2に到る管路3に介装さ
れた自動制御弁lOと、この自動制御弁10の吐出側の
水圧を検出するための水圧センサー11と、所定のサイ
クルで変動する設定信号を発する水圧設定値発信器5と
、該水圧センサー11の検出値と水圧設定値発信器5の
発信信号値との偏差を検出し偏差がある場合に前記の自
動制御弁10に開閉信号を与える圧力制御器12と、自
動制御弁4の開度に応じた能力にポンプ1の動力を制御
するためのポンプ能力制御盤6と、からなる可変流量散
水制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8213583A JPS59206511A (ja) | 1983-05-11 | 1983-05-11 | 可変流量散水制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8213583A JPS59206511A (ja) | 1983-05-11 | 1983-05-11 | 可変流量散水制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59206511A true JPS59206511A (ja) | 1984-11-22 |
| JPH0259247B2 JPH0259247B2 (ja) | 1990-12-12 |
Family
ID=13765971
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8213583A Granted JPS59206511A (ja) | 1983-05-11 | 1983-05-11 | 可変流量散水制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59206511A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014104247A (ja) * | 2012-11-29 | 2014-06-09 | Hochiki Corp | 消火設備 |
| JP2014104007A (ja) * | 2012-11-25 | 2014-06-09 | Hochiki Corp | 消火設備 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0356837U (ja) * | 1989-10-03 | 1991-05-31 |
-
1983
- 1983-05-11 JP JP8213583A patent/JPS59206511A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014104007A (ja) * | 2012-11-25 | 2014-06-09 | Hochiki Corp | 消火設備 |
| JP2014104247A (ja) * | 2012-11-29 | 2014-06-09 | Hochiki Corp | 消火設備 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0259247B2 (ja) | 1990-12-12 |
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