JPS5920746A - ワイヤハ−ネスの布線方法 - Google Patents
ワイヤハ−ネスの布線方法Info
- Publication number
- JPS5920746A JPS5920746A JP57130433A JP13043382A JPS5920746A JP S5920746 A JPS5920746 A JP S5920746A JP 57130433 A JP57130433 A JP 57130433A JP 13043382 A JP13043382 A JP 13043382A JP S5920746 A JPS5920746 A JP S5920746A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter
- defogger
- input
- line
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R16/00—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for
- B60R16/02—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for electric constitutive elements
- B60R16/0207—Wire harnesses
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
- Details Of Aerials (AREA)
- Noise Elimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、車両のワイヤハ−ネスの布線方法に関し、特
にリヤガラス面に熱線式リヤデフォツガとラジオアンテ
ナとを近接もしくは一体化して配設した車両においてラ
ジオ雑音を除去するのに好適なものである。
にリヤガラス面に熱線式リヤデフォツガとラジオアンテ
ナとを近接もしくは一体化して配設した車両においてラ
ジオ雑音を除去するのに好適なものである。
車両は、一般に多くの電波雑音発生源を有しているとこ
ろから、それぞれの雑音発生源である機器に対して雑音
防止機器を組み込む等種々な対策がとられている。殊に
、カーラジオが車両の必須のアクセサリ−となった昨今
において、ラジオの性能がこれらの雑音のために阻害さ
れることは車両自体の商品価値にも影響を及ぼすので、
従来よりその電波雑音抑制のために種々の研究がなされ
ている。
ろから、それぞれの雑音発生源である機器に対して雑音
防止機器を組み込む等種々な対策がとられている。殊に
、カーラジオが車両の必須のアクセサリ−となった昨今
において、ラジオの性能がこれらの雑音のために阻害さ
れることは車両自体の商品価値にも影響を及ぼすので、
従来よりその電波雑音抑制のために種々の研究がなされ
ている。
そこで、先ず従来技術を説明する。
第1図はリヤガラス面に熱線式リヤデフォツガとラジオ
アンテナとを近接もしくは一体化して配設した車両の車
両後部の従来のワイヤハーネスの布mをリヤパーセルト
レイパネルの上方から見おろした状態で示し、ここに/
はデフォツガフィルタ(コイルL1またはコンデンサC
等から構成されるフィルタ回路)、コはデフォツガフィ
ルタlの入力線、3はデフォツガフィルタ出力線として
のデフォツガ正側線、ダは同じくデフォ゛ンガ負側線、
Sはアース接続されたデフォ゛ンガ負側線、4Rは右ス
ピーカ、ALは左スピーカ、りRは右スヒ“−カ6R用
ハーネス、7Lは左スピーカ6L用ノ1−ネス、gは空
気清浄器、9は空気清浄器gについてのハーネス、/θ
はトランクルームランプ、//はトランクルームランプ
10用ハーネス、/−Rは右側コンビネーションランプ
、/、2Lは左側コンビネーションランプ、/3Rはラ
ンプ/JR用ノ1−ネス、/、3 Lはランプ/コL用
ハーネス、/lIはスピーカAR。
アンテナとを近接もしくは一体化して配設した車両の車
両後部の従来のワイヤハーネスの布mをリヤパーセルト
レイパネルの上方から見おろした状態で示し、ここに/
はデフォツガフィルタ(コイルL1またはコンデンサC
等から構成されるフィルタ回路)、コはデフォツガフィ
ルタlの入力線、3はデフォツガフィルタ出力線として
のデフォツガ正側線、ダは同じくデフォ゛ンガ負側線、
Sはアース接続されたデフォ゛ンガ負側線、4Rは右ス
ピーカ、ALは左スピーカ、りRは右スヒ“−カ6R用
ハーネス、7Lは左スピーカ6L用ノ1−ネス、gは空
気清浄器、9は空気清浄器gについてのハーネス、/θ
はトランクルームランプ、//はトランクルームランプ
10用ハーネス、/−Rは右側コンビネーションランプ
、/、2Lは左側コンビネーションランプ、/3Rはラ
ンプ/JR用ノ1−ネス、/、3 Lはランプ/コL用
ハーネス、/lIはスピーカAR。
6L用ハーネス7R,?L、空気清浄器ざ用/1−ネス
9およびコンビネーションランプ/、2R,/、ZL用
ハーネス/、?R,/、?Lを束ねたボディ/A−ネス
である。斜線部Aはデフ2+′ツガフイルタ/の入力線
コおよび出力線3、空気清浄器ざ用ノ1−ネス?、トラ
ンクルームランプ10用ハーネスl/等の電[関係のワ
イヤノ・−ネスが束ねられてしすることを示す。斜線部
Bは斜線部Aに示すワイヤハ−ネスにコンビネーション
ランプ/2R+ノコLのハーネス73R,/JL等のハ
ーネスが束ねられていることを示す。第、2図は、第1
図示の車両後部のワイヤハーネス布線を後部座席から車
両後部のリヤガラスに向カって見た状態で示し、ここに
、2/はりャガラス、〃はラジオアンテナ、刀はデフォ
ツガであり本例では、ラジオアンテナ〃とデフォツガ2
3はりャガラスコ/の面に近接して配置されている。ま
たATはアンテナ端子である。
9およびコンビネーションランプ/、2R,/、ZL用
ハーネス/、?R,/、?Lを束ねたボディ/A−ネス
である。斜線部Aはデフ2+′ツガフイルタ/の入力線
コおよび出力線3、空気清浄器ざ用ノ1−ネス?、トラ
ンクルームランプ10用ハーネスl/等の電[関係のワ
イヤノ・−ネスが束ねられてしすることを示す。斜線部
Bは斜線部Aに示すワイヤハ−ネスにコンビネーション
ランプ/2R+ノコLのハーネス73R,/JL等のハ
ーネスが束ねられていることを示す。第、2図は、第1
図示の車両後部のワイヤハーネス布線を後部座席から車
両後部のリヤガラスに向カって見た状態で示し、ここに
、2/はりャガラス、〃はラジオアンテナ、刀はデフォ
ツガであり本例では、ラジオアンテナ〃とデフォツガ2
3はりャガラスコ/の面に近接して配置されている。ま
たATはアンテナ端子である。
このような従来のワイヤハーネスの布線にあたり、デフ
ォツガフィルタlの入力線コと出力線3とは、第3図に
示すように、互いに密着して布線され、従って入力11
12と出力線Jとの間に線間結合が生じる。入力線コに
はデフォツガスイッチやコンビネーションランプ/、!
R,/、2L等のターン。
ォツガフィルタlの入力線コと出力線3とは、第3図に
示すように、互いに密着して布線され、従って入力11
12と出力線Jとの間に線間結合が生じる。入力線コに
はデフォツガスイッチやコンビネーションランプ/、!
R,/、2L等のターン。
ストップランプ点滅接点等の開閉動作に伴う雑音や各種
モーター等の電装品から発生する雑音等の各種雑音in
が重畳しており、このような従来のワイヤハーネスの布
線方法にあってはデフォツガフィルタ入力線−に重畳さ
れた各種の雑音1nが上述した線間結合によりデフォツ
ガフィルタ出力線(デフォツガ正側線)3に誘導され、
更にリヤデフォツガ、23に混入してラジオアンテナコ
コに輻射される。デフォツガ、23とアンテナ22とが
一体化されている場合は雑音inはデフォツガ正側線3
からアンテナ二に直接に混入する。このため、ラジオに
大きな雑音が発生するという欠点があった。
モーター等の電装品から発生する雑音等の各種雑音in
が重畳しており、このような従来のワイヤハーネスの布
線方法にあってはデフォツガフィルタ入力線−に重畳さ
れた各種の雑音1nが上述した線間結合によりデフォツ
ガフィルタ出力線(デフォツガ正側線)3に誘導され、
更にリヤデフォツガ、23に混入してラジオアンテナコ
コに輻射される。デフォツガ、23とアンテナ22とが
一体化されている場合は雑音inはデフォツガ正側線3
からアンテナ二に直接に混入する。このため、ラジオに
大きな雑音が発生するという欠点があった。
本発明の目的は従来のワイヤハーネスの布線方法に1.
、よる上述した欠点を除去し、デフォツガフィルタの入
力線と出力線を互いに離隔し、デフォツカフィルタの入
力線に重畳した種々の雑音がフィルタ出力線に誘導され
ないようにし、以てラジオに混入する雑音を低減するワ
イヤハーネスの布線方法を提供することにある。
、よる上述した欠点を除去し、デフォツガフィルタの入
力線と出力線を互いに離隔し、デフォツカフィルタの入
力線に重畳した種々の雑音がフィルタ出力線に誘導され
ないようにし、以てラジオに混入する雑音を低減するワ
イヤハーネスの布線方法を提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明では、デフォツガフ
ィルタの入力および出力端子部の入・出力導線ごそれぞ
れ少なくとも2Cff1以上離隔した状態で絶縁拐料ス
ペーサに上記両端子から所定の長さ固定して一体化した
ワイヤハーネスで構成した。
ィルタの入力および出力端子部の入・出力導線ごそれぞ
れ少なくとも2Cff1以上離隔した状態で絶縁拐料ス
ペーサに上記両端子から所定の長さ固定して一体化した
ワイヤハーネスで構成した。
以゛下、図面を1照して本発明の詳細な説明する。
第4を図は本発明ワイヤハーネスの布線方法の一実施例
、特にデフォツガフィルタの入出力線に使用するワイヤ
ハーネスの断面を示す。ここでq/はMm材Nによるス
ペーサであり、デフォツカフィルタlの入力線コと出力
線3をこのスR−サク/内に埋設して一体化、例えばモ
ールド成型する。また、スペーサグ/内においては、入
力線ユと出力線3との間隔りを常に−cm以上に1゛ト
つようにする。
、特にデフォツガフィルタの入出力線に使用するワイヤ
ハーネスの断面を示す。ここでq/はMm材Nによるス
ペーサであり、デフォツカフィルタlの入力線コと出力
線3をこのスR−サク/内に埋設して一体化、例えばモ
ールド成型する。また、スペーサグ/内においては、入
力線ユと出力線3との間隔りを常に−cm以上に1゛ト
つようにする。
第3図はフィルタの入出力線の間隔りを0−.1cII
lの範囲で変化させた場合のフィルタ効果(=フィルタ
出力電圧V。/フィルタ入力電圧Vi )を示す。図示
のようにフィルタの入出力線の間INDが20111以
上である場合、フィルタ効果は一/!; dB程度であ
るのに対し、間11Dが2 cm以下になるとフィルタ
効果は徐々に悪化し、従来例のように入出力線が密着し
ている場合(間隔D=0)には022cmにした場合に
比べて10 dB以上も悪化1−る。
lの範囲で変化させた場合のフィルタ効果(=フィルタ
出力電圧V。/フィルタ入力電圧Vi )を示す。図示
のようにフィルタの入出力線の間INDが20111以
上である場合、フィルタ効果は一/!; dB程度であ
るのに対し、間11Dが2 cm以下になるとフィルタ
効果は徐々に悪化し、従来例のように入出力線が密着し
ている場合(間隔D=0)には022cmにした場合に
比べて10 dB以上も悪化1−る。
従って、フィルタの入出力線間隔Di常に、2 ctn
以上に保っておく必要がある。このように布線すること
により、フィルタ入力線コに重畳した接点開閉雑音等の
種々の雑音はフィルタ出力線3に誘導されることはなく
、従ってこれら雑音はフィルタ出力i(デフォツガ正側
線)3よりデフォツガコ3に混入してラジオアンテナコ
コに輻射されることは;tい。
以上に保っておく必要がある。このように布線すること
により、フィルタ入力線コに重畳した接点開閉雑音等の
種々の雑音はフィルタ出力線3に誘導されることはなく
、従ってこれら雑音はフィルタ出力i(デフォツガ正側
線)3よりデフォツガコ3に混入してラジオアンテナコ
コに輻射されることは;tい。
また、デフォツガフィルタの入力線コと出力線3をスペ
ーサq/内に所定間隔を保って一体化することにより、
このフィルタ入出力線のハーネスと他のハーネスとを束
ねた場合でもフィルタの入出力線の間隔は常に2 cm
以上に保たれ、フィルタ効果を常に確実に得ること示て
きる。
ーサq/内に所定間隔を保って一体化することにより、
このフィルタ入出力線のハーネスと他のハーネスとを束
ねた場合でもフィルタの入出力線の間隔は常に2 cm
以上に保たれ、フィルタ効果を常に確実に得ること示て
きる。
更に、フィルタ入出力線を一体化することにより従来の
ように入出力線を一本の単線として片方ずつ所定間隔を
保つように配設する必要はなく、配設作業の工数を軽減
することができる。
ように入出力線を一本の単線として片方ずつ所定間隔を
保つように配設する必要はなく、配設作業の工数を軽減
することができる。
以上説明したように本発明ワイヤハーネスの布線方法に
よれば、デフォツガフィルタの入力線と出力線とを互い
に所定間隔を以て離隔して固定するので、デフォツガフ
ィルタに重畳された接点開閉雑音等の種々の雑音がフィ
ルタ出力線に誘導されず、以てラジオに混入する雑音を
低減することができる。
よれば、デフォツガフィルタの入力線と出力線とを互い
に所定間隔を以て離隔して固定するので、デフォツガフ
ィルタに重畳された接点開閉雑音等の種々の雑音がフィ
ルタ出力線に誘導されず、以てラジオに混入する雑音を
低減することができる。
また、本発明によればデフォツガフィルタの入力線と出
力線を絶縁材料のスペーサ内に固定間隔で一体化して布
線するのでデフォツガフィルタとして常に確実に作用し
、しかもそのワイヤハーネスの配設作業が簡略化され、
作業の工数を軽減することができる。
力線を絶縁材料のスペーサ内に固定間隔で一体化して布
線するのでデフォツガフィルタとして常に確実に作用し
、しかもそのワイヤハーネスの配設作業が簡略化され、
作業の工数を軽減することができる。
なお、本発明はリヤガラスに熱線式デフォツガとラジオ
アンテナとを有するいがなる形態の車両にも適用できる
ことは勿論である。
アンテナとを有するいがなる形態の車両にも適用できる
ことは勿論である。
第1図〜第3図は従来のワイヤハーネスの布線方法を説
明するためのハーネス布線図、第1I図は本発明ワイヤ
ハーネスの布線方法で用いるワイヤハーネスの一例を示
す斜視図、第5図はフィルタの入出力線の間隔とフィル
タ効果との関係を示す特性向−図である。 l・・・デフォツガフィルタ、 コ・・・デフォツガフィルタ入力線、 3・・・デフォツガフィルタ出力線 (デフォツガ正側線)、 ダ・・・デフォツガ負側線、 !・・・デフォツガアース線、 AR,i・・・スピーカ、 7R,りL・・・スピーカハーネス、 j・・・空気清浄器、 ?・・・空気清浄器/1−ネス、 10・・・トランクルームランプ、 //・・・トランクルームランプ7′1−ネス、/JR
,/、2L・・・コンビネーションランプ、/、?R,
/、?L・・・コンビネーションランジノ1−ネス、 /ダ・・・ボディハーネス、 一ハ・・リヤガラス、4I・・ス付−寸、n・・・ラジ
オアンテナ、 J・・・熱線式リヤデフォ゛ンガ。 第1図 第2図 第3図 ハT 第4図
明するためのハーネス布線図、第1I図は本発明ワイヤ
ハーネスの布線方法で用いるワイヤハーネスの一例を示
す斜視図、第5図はフィルタの入出力線の間隔とフィル
タ効果との関係を示す特性向−図である。 l・・・デフォツガフィルタ、 コ・・・デフォツガフィルタ入力線、 3・・・デフォツガフィルタ出力線 (デフォツガ正側線)、 ダ・・・デフォツガ負側線、 !・・・デフォツガアース線、 AR,i・・・スピーカ、 7R,りL・・・スピーカハーネス、 j・・・空気清浄器、 ?・・・空気清浄器/1−ネス、 10・・・トランクルームランプ、 //・・・トランクルームランプ7′1−ネス、/JR
,/、2L・・・コンビネーションランプ、/、?R,
/、?L・・・コンビネーションランジノ1−ネス、 /ダ・・・ボディハーネス、 一ハ・・リヤガラス、4I・・ス付−寸、n・・・ラジ
オアンテナ、 J・・・熱線式リヤデフォ゛ンガ。 第1図 第2図 第3図 ハT 第4図
Claims (1)
- リヤガラスに配置されたりャデ7オツガにデフォツガフ
ィルタを接続し、前記リヤデフォツガに近接または一体
化して前記リヤガラスにラジオアンテナ?配置した車両
のワイヤノ・−ネスを布線するにあたり、該フィルタの
入力及び出力端子部の入・出力導線をそれぞれ少くとも
2CI!1以上離隔した状態で絶縁材料スペーサに上記
両端子から所定後方の一本の導線が2 c+n以上近接
しないように布線することを特徴とするワイヤノ・−ネ
スの布線方法0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57130433A JPS5920746A (ja) | 1982-07-28 | 1982-07-28 | ワイヤハ−ネスの布線方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57130433A JPS5920746A (ja) | 1982-07-28 | 1982-07-28 | ワイヤハ−ネスの布線方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5920746A true JPS5920746A (ja) | 1984-02-02 |
| JPS6339461B2 JPS6339461B2 (ja) | 1988-08-05 |
Family
ID=15034117
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57130433A Granted JPS5920746A (ja) | 1982-07-28 | 1982-07-28 | ワイヤハ−ネスの布線方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5920746A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63147347U (ja) * | 1987-03-20 | 1988-09-28 |
-
1982
- 1982-07-28 JP JP57130433A patent/JPS5920746A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63147347U (ja) * | 1987-03-20 | 1988-09-28 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6339461B2 (ja) | 1988-08-05 |
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