JPS59208293A - ホ−スカプリング及びホ−スカプリング継手 - Google Patents
ホ−スカプリング及びホ−スカプリング継手Info
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- JPS59208293A JPS59208293A JP59087642A JP8764284A JPS59208293A JP S59208293 A JPS59208293 A JP S59208293A JP 59087642 A JP59087642 A JP 59087642A JP 8764284 A JP8764284 A JP 8764284A JP S59208293 A JPS59208293 A JP S59208293A
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- JP
- Japan
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- shell
- hose
- coupling
- tightening
- nipple
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- Pending
Links
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L33/00—Arrangements for connecting hoses to rigid members; Rigid hose-connectors, i.e. single members engaging both hoses
- F16L33/20—Undivided rings, sleeves, or like members contracted on the hose or expanded inside the hose by means of tools; Arrangements using such members
- F16L33/207—Undivided rings, sleeves, or like members contracted on the hose or expanded inside the hose by means of tools; Arrangements using such members only a sleeve being contracted on the hose
- F16L33/2071—Undivided rings, sleeves, or like members contracted on the hose or expanded inside the hose by means of tools; Arrangements using such members only a sleeve being contracted on the hose the sleeve being a separate connecting member
- F16L33/2078—Undivided rings, sleeves, or like members contracted on the hose or expanded inside the hose by means of tools; Arrangements using such members only a sleeve being contracted on the hose the sleeve being a separate connecting member connected to the rigid member via an intermediate element
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は恒久的に付着される油圧ホースカプリング、特
に型付りクイブのカプリング’IMに高圧釜1ツイヤ数
ブライのホースに適したものに係る。
に型付りクイブのカプリング’IMに高圧釜1ツイヤ数
ブライのホースに適したものに係る。
従来の技術
Iuノ圧水ホースカプリング分野過去におい゛ζζ大人
注目を受けたが現在では大寸度ホースにおいてより篩土
に対する要求が一層強まっている。特に、ホースとカプ
リング間の信頼性ある結合を満足できる方法により達成
し得ること及び]−場組立でつくられた結合を再現する
ような型のものを現場環境に、J5いC達成し肖ること
が望まれる。更に、このような結合を、外被又は芯管を
剥くような特殊準備を何らホーン、に行うことな(つく
ることが望まれる。
注目を受けたが現在では大寸度ホースにおいてより篩土
に対する要求が一層強まっている。特に、ホースとカプ
リング間の信頼性ある結合を満足できる方法により達成
し得ること及び]−場組立でつくられた結合を再現する
ような型のものを現場環境に、J5いC達成し肖ること
が望まれる。更に、このような結合を、外被又は芯管を
剥くような特殊準備を何らホーン、に行うことな(つく
ることが望まれる。
2つの型のボースカプリングか現在+Ff+圧環境にお
い−と6スパイシルソイヤ補強ポースか商業的に使用さ
れている。その1つは例えは米国輪許第3.325,1
94号に記載きれているが、それではボースの外被は、
適当な結合を達成するためには除去するか剥かさなLJ
ればならない。この配列におい′(は、内部締付り猫を
内部に含んた軸方向に分裂しごいる二lレットフィンガ
ーの十から外力スリーブを軸力向に抑場とき、該ワイヤ
補強物の+に油接コレソI・型の締付りかできる。この
型のカプリングは、+11使用ごきるが、4に成部品を
つくることの困★51[さと、分離している構成部品を
一時的にポースf4’+七に適止な方位で配置し次に相
J1に係合するようゾレスしなりればならない困&、f
さの不利を含む。しかしながら−1°要な欠陥はボース
の外被を剥く必要のあるごとである。
い−と6スパイシルソイヤ補強ポースか商業的に使用さ
れている。その1つは例えは米国輪許第3.325,1
94号に記載きれているが、それではボースの外被は、
適当な結合を達成するためには除去するか剥かさなLJ
ればならない。この配列におい′(は、内部締付り猫を
内部に含んた軸方向に分裂しごいる二lレットフィンガ
ーの十から外力スリーブを軸力向に抑場とき、該ワイヤ
補強物の+に油接コレソI・型の締付りかできる。この
型のカプリングは、+11使用ごきるが、4に成部品を
つくることの困★51[さと、分離している構成部品を
一時的にポースf4’+七に適止な方位で配置し次に相
J1に係合するようゾレスしなりればならない困&、f
さの不利を含む。しかしながら−1°要な欠陥はボース
の外被を剥く必要のあるごとである。
従来この剥くことは砥イコその他による研摩工程により
行い、ホース材料の適当な深さを除去するためにはボー
スを支持し、回転し゛(いる砥イコに対して回転しなが
ら移動させなければならない。−剥くことは困難な工程
であり、精密な制御を随持し得る工場環境で行うのが最
も望ましい。現物においては一定しない結果がしばしば
おきる。例えば外被膜が不均一に除去されたり更に悪い
場合補強物が損傷される。これらの影響は一定しないホ
ース細:手となり、特に高圧の用途において顕著にあら
れれ、このようなやり損いは許容されない。剥くことは
困難、汚ない、高価でかツ一定しない]二程であるが、
大寸度ホースのA圧紺」二を得るには現在では必要な工
程である。
行い、ホース材料の適当な深さを除去するためにはボー
スを支持し、回転し゛(いる砥イコに対して回転しなが
ら移動させなければならない。−剥くことは困難な工程
であり、精密な制御を随持し得る工場環境で行うのが最
も望ましい。現物においては一定しない結果がしばしば
おきる。例えば外被膜が不均一に除去されたり更に悪い
場合補強物が損傷される。これらの影響は一定しないホ
ース細:手となり、特に高圧の用途において顕著にあら
れれ、このようなやり損いは許容されない。剥くことは
困難、汚ない、高価でかツ一定しない]二程であるが、
大寸度ホースのA圧紺」二を得るには現在では必要な工
程である。
現在実施中のもう1つの例は米国特許第3,347,5
71号に記載され、ボースに対する満足な締イマ]けを
達成するため、ホースの外被と芯管は共に剥がされもっ
て直接の締イχJりが型付けされた殻体とカプリングの
ニップルによっ(補強体構造にできるようになっている
。芯管を剥ぐごとは外被を剥くごとより一層困姉であり
、補強物への損色又は除去量の不足が容易には見られな
いこの工程においては不充分な制御しか行うことができ
ない。
71号に記載され、ボースに対する満足な締イマ]けを
達成するため、ホースの外被と芯管は共に剥がされもっ
て直接の締イχJりが型付けされた殻体とカプリングの
ニップルによっ(補強体構造にできるようになっている
。芯管を剥ぐごとは外被を剥くごとより一層困姉であり
、補強物への損色又は除去量の不足が容易には見られな
いこの工程においては不充分な制御しか行うことができ
ない。
ホース構造を剥ぐときは、補強物が露出して、個々のソ
イ−1ノストランドがボース構造体から巻き戻されるこ
とは普通である。これらのストランドは極端にl;i″
:、固Q(bゲで、型付は前のボースの組コ′):を非
常に困卸にする。
イ−1ノストランドがボース構造体から巻き戻されるこ
とは普通である。これらのストランドは極端にl;i″
:、固Q(bゲで、型付は前のボースの組コ′):を非
常に困卸にする。
また剥くことはカブリンクの臨界的な応用のためにIF
IIい性能を達成しようとして開光されて来たL稈であ
る。先行技術のカプリングには、剥離なしにd」1い性
能を達成しようとして、保持された外被部材とホース補
強構造との直接停台をなしたものもある。この型の1つ
は米国特許第3,367.683°づ°であって、それ
では頑丈なりランプ構造を使用して締付り歯を補強物と
係合させたがごの構造は、rlt価でかさばりかつ組立
省の伎仙及び1llil々の構成(111品の)負正な
組立に依存し゛(一定しない結果を生し易い。
IIい性能を達成しようとして開光されて来たL稈であ
る。先行技術のカプリングには、剥離なしにd」1い性
能を達成しようとして、保持された外被部材とホース補
強構造との直接停台をなしたものもある。この型の1つ
は米国特許第3,367.683°づ°であって、それ
では頑丈なりランプ構造を使用して締付り歯を補強物と
係合させたがごの構造は、rlt価でかさばりかつ組立
省の伎仙及び1llil々の構成(111品の)負正な
組立に依存し゛(一定しない結果を生し易い。
先行装涌′のもう1つの型は米国特許第4,150,4
66号に示され、それではホース外被の浸透及び補強物
との係合を達成するために特殊形状のあごが利用される
。複数個の鋭利な浸透あごがその実質的な補強構造の中
への浸透と共に開示されている。
66号に示され、それではホース外被の浸透及び補強物
との係合を達成するために特殊形状のあごが利用される
。複数個の鋭利な浸透あごがその実質的な補強構造の中
への浸透と共に開示されている。
これは補強物の本来の姿を破壊しかつ構造物への損傷を
伴うことがある。締付けは尖った、比較的小さい輪廓の
分配された構造によって達成されるが、これは製造困難
なピラミッド形である。
伴うことがある。締付けは尖った、比較的小さい輪廓の
分配された構造によって達成されるが、これは製造困難
なピラミッド形である。
締付は歯が補強物の中へ浸透するのを防ぐもう1つの型
は米国特許第4,366.841号に示される。
は米国特許第4,366.841号に示される。
この型のカプリングでは、締付けはカプリングのカラー
に型をつけることにより達成されるが、締付は歯は、ワ
イヤ補強物との係合に際して湾曲することにより高い型
付は力に耐えるよう設計されている。これらの締付は歯
はこの目的に合うように特殊形状としその輪廓は比較的
はっそりとしている。
に型をつけることにより達成されるが、締付は歯は、ワ
イヤ補強物との係合に際して湾曲することにより高い型
付は力に耐えるよう設計されている。これらの締付は歯
はこの目的に合うように特殊形状としその輪廓は比較的
はっそりとしている。
本発明が問題点を解決するための手段
本発明によれば、高圧、補強ホース用恒久的に付着可能
のホースカプリングが提供されるが、該ホースカプリン
グは流体系に接続され、油圧流体流のための通1烙を内
蔵した本体部材と;概して管形状をもう、該本体部材内
の通路と流体連通をなすボアを内蔵し、該本体部材から
外方へと伸、長しかつ内方端と外方自由端とを有するニ
ップルとを自し;而し゛(該ニップルの外周上にある環
状隆起Cあって該ニップルの内方端から軸方向を外方へ
と離間したものと;該本体部材上にある第1殻体であっ
て該本体部材上に支持された内方部分と一般に管形状の
外力部分とそし゛ζ該内方部分を接合する連結部分とを
もった薄肉壁部材であるもので、該外方殻体部分が該ニ
ップルの該内方端及びその「の該環状隆起を包囲するも
のと;そして該第1殻体に支14される第2殻体であっ
て、一般に管形状を有し該ニップルを包囲して間に環状
空間を形成し、またその内方同士には該管状空間内に挿
入され〕こホースをr♀イー1りる歯を形成する交!!
、の溝及び突起を有し、また該第1殻体内に収容されて
虫なっノこ殻体ハントを形成し、そし′(少なくとも該
突起の1つ力神11力向で該殻体ハンド内に配設された
ものとを特徴とする。
のホースカプリングが提供されるが、該ホースカプリン
グは流体系に接続され、油圧流体流のための通1烙を内
蔵した本体部材と;概して管形状をもう、該本体部材内
の通路と流体連通をなすボアを内蔵し、該本体部材から
外方へと伸、長しかつ内方端と外方自由端とを有するニ
ップルとを自し;而し゛(該ニップルの外周上にある環
状隆起Cあって該ニップルの内方端から軸方向を外方へ
と離間したものと;該本体部材上にある第1殻体であっ
て該本体部材上に支持された内方部分と一般に管形状の
外力部分とそし゛ζ該内方部分を接合する連結部分とを
もった薄肉壁部材であるもので、該外方殻体部分が該ニ
ップルの該内方端及びその「の該環状隆起を包囲するも
のと;そして該第1殻体に支14される第2殻体であっ
て、一般に管形状を有し該ニップルを包囲して間に環状
空間を形成し、またその内方同士には該管状空間内に挿
入され〕こホースをr♀イー1りる歯を形成する交!!
、の溝及び突起を有し、また該第1殻体内に収容されて
虫なっノこ殻体ハントを形成し、そし′(少なくとも該
突起の1つ力神11力向で該殻体ハンド内に配設された
ものとを特徴とする。
かようなホースカプリングば、]:として数個のワイヤ
補強物j―がボース構造の中に使用される大寸度カプリ
ングのM1圧範囲に対し゛ζ好適である。
補強物j―がボース構造の中に使用される大寸度カプリ
ングのM1圧範囲に対し゛ζ好適である。
該車なった殻体構造は突起の−1−記1つを他の突起よ
り一1m半径内方向へと押込む。該カプリングニップル
の外周上の該環状隆起は上記1つの突起と協力し−Cホ
ース補強物にペンチの様な締イ」けをLj−える。該ホ
ース構造の密封は主としてニップルの軸方向外方部分で
残りの締付は周突起が与える締付+J力と協力してなさ
れる。
り一1m半径内方向へと押込む。該カプリングニップル
の外周上の該環状隆起は上記1つの突起と協力し−Cホ
ース補強物にペンチの様な締イ」けをLj−える。該ホ
ース構造の密封は主としてニップルの軸方向外方部分で
残りの締付は周突起が与える締付+J力と協力してなさ
れる。
本発明に係るホースカプリングにより、ホース継」コは
、該ボースの外被さらには芯管を剥いだり除去したりす
ることなく、ホースの外被によりつくることができる。
、該ボースの外被さらには芯管を剥いだり除去したりす
ることなく、ホースの外被によりつくることができる。
ホースはその端を直角に切断して差し出し、設けられた
該環状空間内にすべり込まゼそして底まで押込むだけで
よい。型付は用の従来の装置の中でホースの型付けをす
ることは容易である。何故ならば、ホースとカプリング
の組立は既に出来て層り型イ」り装置内ごの稍密な芯合
せの必要はないからである。すなわちホースへの締付L
Jはカラー構造により定まった方法で、ボースカラーの
半経方向辻縮により恒久的に達成されるからである。
該環状空間内にすべり込まゼそして底まで押込むだけで
よい。型付は用の従来の装置の中でホースの型付けをす
ることは容易である。何故ならば、ホースとカプリング
の組立は既に出来て層り型イ」り装置内ごの稍密な芯合
せの必要はないからである。すなわちホースへの締付L
Jはカラー構造により定まった方法で、ボースカラーの
半経方向辻縮により恒久的に達成されるからである。
フL hll!I列
以1・本発明を実施例につき図面を参照しなから−I督
6’f 8■口に説ツ」しよう。
6’f 8■口に説ツ」しよう。
第1図に、16い゛(、カプリング00)とそれに付着
すべきボース(11)の端(IIiを示す。カブリンク
は/1・体fiI+、祠(12)、アダプタ(14)
、ニップル(15)、第1殻体(16)及び第2殻体(
18)を有Jる。
すべきボース(11)の端(IIiを示す。カブリンク
は/1・体fiI+、祠(12)、アダプタ(14)
、ニップル(15)、第1殻体(16)及び第2殻体(
18)を有Jる。
ボース(11)はJ−ラストマー芯管(20)、補強物
(2■)及びエラストマー外被(22)を有Jる非當な
1111圧に使用するフレキシフル導管である。ホース
(11)は取引においてスパイラルボース100RJ3
とし″(知られ、芯管(20)の」二に、スパイラル状
に巾ねて置いた61Hのワイヤを有する補強物(21)
を有する構造である。芯管(20)は−曲剛性ゴムか又
は外被(22)と同しエラストマーである。この棟ボー
ノ、(11)従ッ°(ボースIDが5 cmのカブリン
ク00)に対する典型的仕様は、作動圧力350向r/
ct耐圧カフ00 Kgfl−及び破壊圧力1400
L二f/ allである。
(2■)及びエラストマー外被(22)を有Jる非當な
1111圧に使用するフレキシフル導管である。ホース
(11)は取引においてスパイラルボース100RJ3
とし″(知られ、芯管(20)の」二に、スパイラル状
に巾ねて置いた61Hのワイヤを有する補強物(21)
を有する構造である。芯管(20)は−曲剛性ゴムか又
は外被(22)と同しエラストマーである。この棟ボー
ノ、(11)従ッ°(ボースIDが5 cmのカブリン
ク00)に対する典型的仕様は、作動圧力350向r/
ct耐圧カフ00 Kgfl−及び破壊圧力1400
L二f/ allである。
カプリングα0)は、大部分はスチールより機械加工に
よりつくられかつ一体ユニットとしてホース端を収容す
るため組立られる構成部品を有する。
よりつくられかつ一体ユニットとしてホース端を収容す
るため組立られる構成部品を有する。
カブリンク(10)ば主とし′ζ現場型付は用即ち、ボ
ース組立体が、工場内の制御された環境以外でつくられ
又は修理される用途に設計される。型付けとはある装置
ifi″によってカブリンクα0)の殻体(16) 。
ース組立体が、工場内の制御された環境以外でつくられ
又は修理される用途に設計される。型付けとはある装置
ifi″によってカブリンクα0)の殻体(16) 。
(18)を中心線の方へと半径方向に収縮させることで
あり、この装置は通常、該殻体と係合しかつテーパーを
付したボオルの中へ移動セしめられ、それにより半径方
向に収縮される」絹のカラー状ダイス又は伯゛1似品を
有する。通常、/l[]圧力が型(=Jり作業に使用さ
れ、」−記5 cmカプリングの例ではこの力は10月
−ンの範囲内にある。
あり、この装置は通常、該殻体と係合しかつテーパーを
付したボオルの中へ移動セしめられ、それにより半径方
向に収縮される」絹のカラー状ダイス又は伯゛1似品を
有する。通常、/l[]圧力が型(=Jり作業に使用さ
れ、」−記5 cmカプリングの例ではこの力は10月
−ンの範囲内にある。
カプリング00)の本体部材(12)は一般に中央通路
<24)をもちかつ図示のごとく、その外方端に四部(
25)を含み、その中にニップル(15)の内ツノ端(
2fi)が収容される。内方端(26)は本体部+、4
’(12)にろうイ1け又はすf1似方法により固定さ
れるか又は、本体部材(12)とニップル(15)とは
同一素材からIXlXl下した一体構造とする。
<24)をもちかつ図示のごとく、その外方端に四部(
25)を含み、その中にニップル(15)の内ツノ端(
2fi)が収容される。内方端(26)は本体部+、4
’(12)にろうイ1け又はすf1似方法により固定さ
れるか又は、本体部材(12)とニップル(15)とは
同一素材からIXlXl下した一体構造とする。
−ソゾル(15)はまた管構造であり、中央部分(28
) 、自山醋1(2!l)及びボア(30)を有し、ボ
J’ (30)は一般に本体部月(12)の中の通路(
24)と同軸ごありかつ流体的に連通している。ニップ
ル(15)は内方端(26)の近くに環状隆起(31)
及び該隆起(31)の両側に環状渦(32) 、 (
34)を自する。ニップル(15)の外周は密封表面で
あって、カプリング00)の型イ」けに際し、ボース(
11)の内h゛芯(20)と緊密に接触させられる。ア
ダプタ(J4)はまた、本体部+Al12)の内方端の
四部に収容されろう付けその他類似のものによって流体
密に本体部材(12)に固着される。アダプタ(14)
はその用途により多くの形状をとり18るが、カプリン
グ00)を流体か伝達されている流体系に連JiQ ’
l°るよ・)に設n4される。図ボの実施例におい°ζ
は、アダプタ(14)は管1+1;月であり、本体部材
(12)の中の通路(24)と連通し従ってニップル(
15)のボア(28)と連通ずるボアを有する。アダプ
タ(14)はその外周に、流体系と連結するためパイプ
ねじを含む。
) 、自山醋1(2!l)及びボア(30)を有し、ボ
J’ (30)は一般に本体部月(12)の中の通路(
24)と同軸ごありかつ流体的に連通している。ニップ
ル(15)は内方端(26)の近くに環状隆起(31)
及び該隆起(31)の両側に環状渦(32) 、 (
34)を自する。ニップル(15)の外周は密封表面で
あって、カプリング00)の型イ」けに際し、ボース(
11)の内h゛芯(20)と緊密に接触させられる。ア
ダプタ(J4)はまた、本体部+Al12)の内方端の
四部に収容されろう付けその他類似のものによって流体
密に本体部材(12)に固着される。アダプタ(14)
はその用途により多くの形状をとり18るが、カプリン
グ00)を流体か伝達されている流体系に連JiQ ’
l°るよ・)に設n4される。図ボの実施例におい°ζ
は、アダプタ(14)は管1+1;月であり、本体部材
(12)の中の通路(24)と連通し従ってニップル(
15)のボア(28)と連通ずるボアを有する。アダプ
タ(14)はその外周に、流体系と連結するためパイプ
ねじを含む。
カプリングα0)はそれぞれ第1及び第2殻体(16)
。
。
(18)によって完成する。第1殻体(16)は一般に
ベル状又は漏斗状であって内方部分(35) 、外方部
分(36)及び連結部分(38)を含む。内方部分(3
5)は本実施例においては管形状であって、本体部4,
1(12)の外周の凹部の中にろう付は又は類似方法に
よって固着されて収容される。外方部分(36)はまた
一般に管形状で、好ましくはベル状連結部分(38)に
よりニップル(15)上の隆起(31)上方に支持され
る。このように殻体(16)の自由端(39)は隆起(
31)より更に軸方向外側へ伸びる。
ベル状又は漏斗状であって内方部分(35) 、外方部
分(36)及び連結部分(38)を含む。内方部分(3
5)は本実施例においては管形状であって、本体部4,
1(12)の外周の凹部の中にろう付は又は類似方法に
よって固着されて収容される。外方部分(36)はまた
一般に管形状で、好ましくはベル状連結部分(38)に
よりニップル(15)上の隆起(31)上方に支持され
る。このように殻体(16)の自由端(39)は隆起(
31)より更に軸方向外側へ伸びる。
第2殻体く18)はまた一般に管状であるが第1殻体(
16)の外方部分(36)より僅かに小さい直径を有す
る。第2殻体(1日)は第1殻体(16)の外方部分(
36)の内に収容されかつそれによってニップル(15
)と同心に支持される。第2殻体(1B)の外力醋)(
旧)は自由端であって、−J投にニップル(15)0月
1」由(Ili) (2!Dの上方にありまた同軸であ
る。かくして環状空間(42)が第2殻体(18)とニ
ップル(15)の間にホース(11)の端部を収容する
ためにつくられる。複数個の締イ」け用内(44)が第
2殻体(18)の内周面上に形成され、この歯(44)
はその表面に交互に溝と突起とを有し、図ボの実施例に
おい゛(は歯は環状隆起又は輪である。代りに、歯(4
4)はスパイラル突起又は内方端(40)から外方端(
41)まで連続的に伸びた又は円周方向に不連続となし
得る隆起又(J数個の隆起とすることもできるが、後者
については強度についての考慮が重要である。締付は歯
(44)は(す1斜した内方及O・外方壁をもつ突起で
ありかつ比較的堅牢であり、そして1II8々第2殻体
(j8)の半径方向厚さと同じ軸方向+11をもつので
、比較的堅固な構造がLj、えもれる。好ましくは、締
付り用内(44)は第2殻体(18)十に対線に配設し
′(、殻体(」8)が第1殻体(16)の中へ何れのh
−向からでも、カプリングの一体セ1を失うことなく組
立てられるようにずネン。
16)の外方部分(36)より僅かに小さい直径を有す
る。第2殻体(1日)は第1殻体(16)の外方部分(
36)の内に収容されかつそれによってニップル(15
)と同心に支持される。第2殻体(1B)の外力醋)(
旧)は自由端であって、−J投にニップル(15)0月
1」由(Ili) (2!Dの上方にありまた同軸であ
る。かくして環状空間(42)が第2殻体(18)とニ
ップル(15)の間にホース(11)の端部を収容する
ためにつくられる。複数個の締イ」け用内(44)が第
2殻体(18)の内周面上に形成され、この歯(44)
はその表面に交互に溝と突起とを有し、図ボの実施例に
おい゛(は歯は環状隆起又は輪である。代りに、歯(4
4)はスパイラル突起又は内方端(40)から外方端(
41)まで連続的に伸びた又は円周方向に不連続となし
得る隆起又(J数個の隆起とすることもできるが、後者
については強度についての考慮が重要である。締付は歯
(44)は(す1斜した内方及O・外方壁をもつ突起で
ありかつ比較的堅牢であり、そして1II8々第2殻体
(j8)の半径方向厚さと同じ軸方向+11をもつので
、比較的堅固な構造がLj、えもれる。好ましくは、締
付り用内(44)は第2殻体(18)十に対線に配設し
′(、殻体(」8)が第1殻体(16)の中へ何れのh
−向からでも、カプリングの一体セ1を失うことなく組
立てられるようにずネン。
既に述べた通り第2殻体(1B)は第1殻体(16)内
に配設されるので、第1殻体(16)の外方端(36)
及び第2殻体(18)の内方端(40)を有する車なっ
た又は積め宙ねられた殻体ハントができる。この市なっ
た区分は、少なくとも締付り用内(44)の1はも内側
の1つ(45)が軸方向で該ルなった区分!■(ひにニ
ップル(15)の上の環状隆起(31)の内側にあるよ
うに配置Jる。本発明実施例の第11ツ1においては、
最も内側の歯(45)は環状隆起(31)より僅かに更
に軸力間内方にある。
に配設されるので、第1殻体(16)の外方端(36)
及び第2殻体(18)の内方端(40)を有する車なっ
た又は積め宙ねられた殻体ハントができる。この市なっ
た区分は、少なくとも締付り用内(44)の1はも内側
の1つ(45)が軸方向で該ルなった区分!■(ひにニ
ップル(15)の上の環状隆起(31)の内側にあるよ
うに配置Jる。本発明実施例の第11ツ1においては、
最も内側の歯(45)は環状隆起(31)より僅かに更
に軸力間内方にある。
すべての加(44)は環状空間(42)の中に突入し、
カプリング部品は、ポース(11)の端が、ニップル(
15)の外周と歯り44)の半径内方同表if+iとの
間の環状空間(42) −1比較的自由に入り得るよう
に寸度を与えられる・ 第2図に、完成した組手を、対応部品に同一参照番号を
イリシて示す。継手が完成した状態では、ホース(]I
)はカプリングαO)の中に、ホース(11)の端が、
例えば、本体部材(12)の外方端壁に底がつくま”で
1申人される。かくしてボース(11)は環状空間(4
2)の略々全軸jしにわたっζ)ilj人され、抵抗す
る隆起(31)及び最も内側の締付は用内(45)を越
えて伸びる。
カプリング部品は、ポース(11)の端が、ニップル(
15)の外周と歯り44)の半径内方同表if+iとの
間の環状空間(42) −1比較的自由に入り得るよう
に寸度を与えられる・ 第2図に、完成した組手を、対応部品に同一参照番号を
イリシて示す。継手が完成した状態では、ホース(]I
)はカプリングαO)の中に、ホース(11)の端が、
例えば、本体部材(12)の外方端壁に底がつくま”で
1申人される。かくしてボース(11)は環状空間(4
2)の略々全軸jしにわたっζ)ilj人され、抵抗す
る隆起(31)及び最も内側の締付は用内(45)を越
えて伸びる。
第2図には第1及び第2殻体(16) 、 (111
)と係合しζいる二Iレットダイス(48)をボし、如
何にカプリング00)がj上縮されてホース(11〉を
締イ」+j +ニドツクするかを小ず。コレア+・ダイ
ス(48)は、カブリンク00)を包囲し、そし゛ζ半
径内方向に移動しC型つけ作業を行う略々8個のダイス
の1個と考え(よい。この運動の間、殻体(16) 、
(18)は半径方向内方へとll11ノかされかつ
若干の第1殻体(16)の破壊のため、軸方向外方へと
ニップル(15)に対して1ilJかされる。この効果
は、殻体(1B) 、 (Ill)を形成する拐料が
、加えられる太さい圧縮力のため軸方向へ若干押出され
ることを含む。
)と係合しζいる二Iレットダイス(48)をボし、如
何にカプリング00)がj上縮されてホース(11〉を
締イ」+j +ニドツクするかを小ず。コレア+・ダイ
ス(48)は、カブリンク00)を包囲し、そし゛ζ半
径内方向に移動しC型つけ作業を行う略々8個のダイス
の1個と考え(よい。この運動の間、殻体(16) 、
(18)は半径方向内方へとll11ノかされかつ
若干の第1殻体(16)の破壊のため、軸方向外方へと
ニップル(15)に対して1ilJかされる。この効果
は、殻体(1B) 、 (Ill)を形成する拐料が
、加えられる太さい圧縮力のため軸方向へ若干押出され
ることを含む。
殻体(1(i) 、 (1B)の型イ」り連動中、最
初外被(22)の厚さと1118々等しいかより大きい
寸度であった締何&J用内(伺)は、外被の(22)の
中に浸透して、ホース(11)の補強構造(21)と係
合りる。同様にこの運!I!Ij中、ホース(11)の
内方芯(20)は圧縮され゛Cニップル(15)の外周
と密接に係合し、かくすることに16い′ζニップル(
15)の環状隆起(31)を内方芯(2o)の中に充分
に浸透させて?ili強構造(21)と係そ1せしめる
が又は殆んと係合せしめる。隆起(31)の両側の溝(
32) 。
初外被(22)の厚さと1118々等しいかより大きい
寸度であった締何&J用内(伺)は、外被の(22)の
中に浸透して、ホース(11)の補強構造(21)と係
合りる。同様にこの運!I!Ij中、ホース(11)の
内方芯(20)は圧縮され゛Cニップル(15)の外周
と密接に係合し、かくすることに16い′ζニップル(
15)の環状隆起(31)を内方芯(2o)の中に充分
に浸透させて?ili強構造(21)と係そ1せしめる
が又は殆んと係合せしめる。隆起(31)の両側の溝(
32) 。
(34)はか\る浸透を容易とし、内力芯(2o)を形
成しCいるエラストマー材料をその中に押出させる。外
被(22)及び芯(2o)材料のそれ以上の押出しは第
1殻体(16)の中で収容される。効果的な流体密封は
内方芯(2o)とニップル(J5)の外周の間につくら
れ、そして浅い環状溝(5o)がニップル(工5)の外
周表面上に設けられて密J、1を強める。
成しCいるエラストマー材料をその中に押出させる。外
被(22)及び芯(2o)材料のそれ以上の押出しは第
1殻体(16)の中で収容される。効果的な流体密封は
内方芯(2o)とニップル(J5)の外周の間につくら
れ、そして浅い環状溝(5o)がニップル(工5)の外
周表面上に設けられて密J、1を強める。
第1殻体(16)の外方端(36)と第2殻体(18)
の内方端(40)の間の積め宙ねた殻体配列のため及び
コレットダイス(48ンが半径方向を内方へのめ、平マ
]N動を行ったという事実のために、最も内側の締イづ
げ用歯(45)はその残りの歯(44)より4)らさに
半径方向を内方へとニップル(15)の/J’ /\移
動した。閉型したごとく、最も内側の締付4J川歯(4
5)は補強物(2■)と係合し、かつ隆起(31) 4
こ隣接する溝(32) 、 (34)の存在のために
、極端に堅固な補強物(21)の構造を変形さ−lた。
の内方端(40)の間の積め宙ねた殻体配列のため及び
コレットダイス(48ンが半径方向を内方へのめ、平マ
]N動を行ったという事実のために、最も内側の締イづ
げ用歯(45)はその残りの歯(44)より4)らさに
半径方向を内方へとニップル(15)の/J’ /\移
動した。閉型したごとく、最も内側の締付4J川歯(4
5)は補強物(2■)と係合し、かつ隆起(31) 4
こ隣接する溝(32) 、 (34)の存在のために
、極端に堅固な補強物(21)の構造を変形さ−lた。
第2図ツノ<の最終位置においでは、ボース(11)は
J& t)内側の歯(45)と環状隆起(3■)の間の
ペンチ様締付りでl」ツクされまた由(44)の牡りと
)ili !f’jj物(2])との重接圧縮係合によ
り1:Jツクされる。y4接゛4゛る歯(44)の間で
補強物(21)に僅かな波が出来るかも知れないが、補
強物構造ば本漬的には浸透されも−V・]゛またごの締
付りにより有古な:出影響を受けることもない。最も内
側にある締(=t kJ歯(45)及び環状隆起(3j
)は、型付は完了に際し軸方向で咄々一致Jるのが好ま
しく、またf市強物(21)と金属対金属接1蝕をな4
゛のが好ましい。
J& t)内側の歯(45)と環状隆起(3■)の間の
ペンチ様締付りでl」ツクされまた由(44)の牡りと
)ili !f’jj物(2])との重接圧縮係合によ
り1:Jツクされる。y4接゛4゛る歯(44)の間で
補強物(21)に僅かな波が出来るかも知れないが、補
強物構造ば本漬的には浸透されも−V・]゛またごの締
付りにより有古な:出影響を受けることもない。最も内
側にある締(=t kJ歯(45)及び環状隆起(3j
)は、型付は完了に際し軸方向で咄々一致Jるのが好ま
しく、またf市強物(21)と金属対金属接1蝕をな4
゛のが好ましい。
ニーノプル(I5)の中央ii1分(28)は内方@(
26)より、特に溝(32) 、 (34)の所で、
厚くかつ外方自由端(29)よりも厚く、もっ°Cカプ
リングα0)全体にわたって型(4け力の分配されるの
を助けかつニップル(15)のポーj’ (30)の破
壊ヲ防<。
26)より、特に溝(32) 、 (34)の所で、
厚くかつ外方自由端(29)よりも厚く、もっ°Cカプ
リングα0)全体にわたって型(4け力の分配されるの
を助けかつニップル(15)のポーj’ (30)の破
壊ヲ防<。
第1と第2殻体(16) 、 Hit)の市なった区
分内には、羊−の最も内側の歯(45)のめがボされて
いるが、変形として、2個以上の締イ」け知歯(44)
を該車なった区分内に配置して、ニップル(15)の上
の環状隆起(31) と協力させることもできる。この
記載は本発明の構造におけるこの変形及びすf1似の変
形をも含むものである。
分内には、羊−の最も内側の歯(45)のめがボされて
いるが、変形として、2個以上の締イ」け知歯(44)
を該車なった区分内に配置して、ニップル(15)の上
の環状隆起(31) と協力させることもできる。この
記載は本発明の構造におけるこの変形及びすf1似の変
形をも含むものである。
”162図において、コレットエツジ(49)を直線と
してボしたが、ごのエツジの形状を変形してカプリング
(101に得られる型付は形状を変えることも明らかで
ある。例えばごのエツジ(49)は、破線でボした半径
方向で外方へ向・う股(55)を設け、その中に第1殻
体(16)の外方端(36)を収容することも含む。第
1政体(16)の端(39)をコレンl−(48)内の
段(55)を形成する荊(56)に当接セしめ、よって
カプリング00)をコレットダイス(48)に対し゛C
位置決めする装置とし゛ζ作用さ−U(、カブリンクθ
ω上に市イ1「な型イζt kJを補償するようにする
こともできる。殻体(i6) 、 (18)のj7さ
に対しC1役(55)の深さを適宜選択することにより
、最も内側の締付り用歯の/f透深さを残りの歯のin
: J f4’lさに対して決定することができる。
してボしたが、ごのエツジの形状を変形してカプリング
(101に得られる型付は形状を変えることも明らかで
ある。例えばごのエツジ(49)は、破線でボした半径
方向で外方へ向・う股(55)を設け、その中に第1殻
体(16)の外方端(36)を収容することも含む。第
1政体(16)の端(39)をコレンl−(48)内の
段(55)を形成する荊(56)に当接セしめ、よって
カプリング00)をコレットダイス(48)に対し゛C
位置決めする装置とし゛ζ作用さ−U(、カブリンクθ
ω上に市イ1「な型イζt kJを補償するようにする
こともできる。殻体(i6) 、 (18)のj7さ
に対しC1役(55)の深さを適宜選択することにより
、最も内側の締付り用歯の/f透深さを残りの歯のin
: J f4’lさに対して決定することができる。
・−′目図は本発明に係るボース継手の組立前におりる
1111而図、第2図は第1図のボース継手の完成時の
1tli而図。 00)はカプリング、(11)はボース、(12)は本
体部材、(14)はアダプタ、(15)はニップル、(
16)は第j殻体、(1日)は第2殻体、(20)は芯
管、(21)は補強物、(22)は外被、(3j)は環
状隆起、(32) 、 (34)は環状溝、(42)
は環状空間、(44)は締イ」け知歯、(45)は最も
内側の締イミJげ用i4・1、 (4日)はニルソトダ
イス、 (55)は外方段、(50)は浅い環状溝であ
る。 −56; l71而の浄セト(内容に変更なし) Ft’g、 / 手C5ネ市正伎: 昭和59年 [iJJ 15日 特許庁長官 若杉和夫 殿 昭和59年 相 許 願 第 87642号3、補正を
する者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 6、補正により増加する発明の数 2、特許請求の範囲 1、恒久的に付着し得る高圧、補強ホース用ホースカプ
リングであって、油圧系に連通され油圧流体流用通路(
24)を内蔵した本体部材(12)と、該本体部材(1
2)に接して一般に管状であり該本体部材(12)内の
通路(24)と流体的連通をなすボア(30)を内蔵し
、該本体部材(12)から外方へ伸長し、そして内方端
(26)及び外方自由端(29)をもったニップル(1
5)とを有するポースカプリングにおいて、該ニップル
の外周上にあって該ニップル(15)の内方端(26)
から軸方向に外方へ離間している環状隆起(31)と;
該本体部材上に支持された内方部分(35)、一般に管
状をなす外方部分(36)及び該内方と外方部分を接続
する連結部分(38)をもった薄い壁部材であり、該外
方部分(36)は該ニップル(15)の内方端(26)
及び環状隆起(31)を包囲している第1殻体(16)
と;そして該第1殻体(16)に支持され、一般に管状
をなしかつニップル(15)を包囲して間に環状空間(
42)を形成し、かつ該環状空間(42)に挿入された
ホース(11)を締付ける歯(44)を形成している、
内周上の交互の溝及び突起をももち、さらに該第1殻体
(16)内に収容されて重なり合った区分(36,40
)を形成しそして少なくとも該突起の1つ(45)が軸
方向該重なり合った区分(36,40)内に配置されて
いる第2殻体とを特徴とするホースカプリング。 2、特許請求の範囲第1項記載のホースカプリングにお
いて、該重なり合った区分(36,40)が該環状隆起
(31)上方に配置され、上記1つの突起(45)が該
環状隆起(31)より軸方向に内方で略々軸が一致する
よう配設され、上記1つの突起(45)は環状であり、
そして交互にある溝と突起が第2殻体(18)の内周上
の1組のリングであることを特徴とするホースカプリン
グ。 3、特許請求の範囲第2項記載のホースカプリングにお
いて、該環状空間(42)が結合されるべき油圧ホース
の自由端を収容するために充分に大きく、該ホースの自
由端は芯(20) 、その上に巻かれた補強物(21)
及びエラストマー外被(22)を有することを特徴とす
るホースカプリング。 4、 特許請求の範囲第2項記載のホースカプリングに
おいて、該第1殻体(16)の連結部分(38)がヘル
状をなしかつより小さい直径の内方部分(35)とより
大きい直径の外方部分(36)とを相互に連結すること
を特徴とするホースカプリング。 5、 エラストマーの芯管(20)、該芯管(20)上
に巻かれた複数層のワイヤ補強物(21)と該ワイヤ補
強物(21)の上にあるエラストマーの外被(22)を
有する高圧ボース(11)と、油圧系に接続され流体通
路(24)を内蔵する本体部材(12)と、そして該流
体通路(24)と連通して該本体部+、4’(12)と
接し該芯管(20)内に挿入された該本体部材(12)
より離れた自由端(29)をもった管状のニップル(1
5)を有するホースカプリング継手において、該芯管(
20)の中に埋設された周辺環状隆起(31) 、該本
体部材(12)上に支持され、該ニップル(15)の上
に環状隆起(31)上方に配置された外方部分(36)
をもった第1殻体部材と、そして一般に管状をなし部分
的に該第1殻体(16)に挿入されて該第1殻体(16
)及び第2殻体(18)の重なり合った区分(36,4
0)を形成し、線型なり合った区分(36,40)は環
状隆起(31)上方に横たわり、かつ内周上に軸方向に
離間した締付Lj用知歯42)を有し、該締イ」り知歯
(42)が該ホース外被(22)内に埋め込まれかつワ
イヤ補強物(21)と係合しこの際少なくとも締付は知
歯(44)の1つ(45)が線型なり合った区分(36
゜40)内にあることを特徴とするホースカプリング継
手。 6、 特許請求の範囲第5項記載のポースカプリング継
手において、締付は知歯(44)の上記少なくとも1つ
(45)が残りの締付は知歯(44)より一層深く埋め
込まれていることを特徴とするホースカプリング継手。 7、特許請求の範囲第5項記載のホースカプリング継手
において、締付は知歯(44)の上記少なくとも1つ(
45)が残りの締付は知歯(44)より半径方l’iJ
&こ一層ニソブル(15)に接近して配置されている
ことを特徴とするボースカプリング継手。 8、特許請求の範囲第5項記載のボースカプリング継手
において、該ワイヤ補強物(21)が線型なり合った区
分(36,40)において波形に変形しかつ締付は知歯
(44)の上記少なくとも1つ(45)が該波形の谷に
配置されていることを特徴とするポースカプリング継手
。 9、特許請求の範囲第5項記載のポースカプリング継手
において、該締付は知歯(44)の上記少な(とも1つ
(45)と該環状隆起(31)が該ワイヤ補強物(21
)と係合することを特徴とするホースカプリング継手。 10、特許請求の範囲第5項記載のボースカプリング絹
:手において、該締付は知歯(44)の上記少なくとも
1つ(45)が咳環状隆起(31)と軸方向で一致しか
つ半径力量外側に配置されることを特徴とするボースカ
プリング継手。 11、エラストマーの芯管(20) 、該芯管(20)
上方に巻かれた複数層のワイヤ補強物(21)及び該補
強物(21)上方のエラストマーの外被(22)を有す
る高圧ポース(11)と、該芯管(20)に埋め込まれ
て密封係合をなす外周表面をもった本体部材(12)及
びニップル(15)を有する恒久的にイ」着されたホー
スカプリング継手において、該管状部祠の外周にあり、
略々完全に芯管(20)の中に埋め込まれた環状隆起(
31) 、及び該ボース(11)と型付は係合をしてい
る外方殻体とを有し、該外方殻体は該本体部材(12)
及びニップル(15)上に支持された第1殻体(16)
及び第2殻体(18)を有し、該第1殻体(16)は該
第2殻体(18)を重なって支持して重なり合った区分
(36,40)を形成し、線型なり合った区分(36,
40)は該本体部材(12)及びニップル(15)上の
環状隆起(31)の半径方向外方向に離間して層り、該
第2殻体(18)はその内周上に軸力向に離間した締付
り知歯(伺)を有し、該締付は川面(44)は木質的に
充分に該ポース外被(22)内に埋め込まれかつワイヤ
補強物(21)と堅固な保合をなし、該締付は川面(4
4)の1つ(45)は酸型なり合った区分(36,40
)の中にあり、上記1つの締付は用隆起(45)は他の
線側は用l7i(44)より更に半径方向内方向にある
ことを特徴とするボースカプリング継手。 12、特許請求の範囲第11項記載のホースカプリング
継手において、該本体部祠(12)及びニップル(15
)は該環状隆起(31)の両側に溝(32゜34)を含
み、それにより該管状部材の壁の厚さは減少し、該管状
@利は上記外周の厚肉壁区分上に更に溝(50)を有す
ることを特徴とするホースカプリング継手。 13、特許請求の範囲第12項記載のホースカプリング
継手において、該本体部材(12)及びニップル(15
)は溝(50)の位置する中央位置においては該隆起(
31)に隣接する溝(32,34)の位置する所及び離
れた端(29)より一層大きい壁厚を有し、該殻体(1
6,18)は相互に及び本体部材(12)及びニップル
(15)にろう付けされ、アダプタ手段(I4)は油圧
装置に結合するために該本体部材(12)及びニップル
(15)へ結合され、該締付は川面(44)は環状リブ
でありかつ対線的に配置され、而してホース補強物(2
1)はスパイラルワイヤ6層を有することを特徴とする
ホースカプリング継手。
1111而図、第2図は第1図のボース継手の完成時の
1tli而図。 00)はカプリング、(11)はボース、(12)は本
体部材、(14)はアダプタ、(15)はニップル、(
16)は第j殻体、(1日)は第2殻体、(20)は芯
管、(21)は補強物、(22)は外被、(3j)は環
状隆起、(32) 、 (34)は環状溝、(42)
は環状空間、(44)は締イ」け知歯、(45)は最も
内側の締イミJげ用i4・1、 (4日)はニルソトダ
イス、 (55)は外方段、(50)は浅い環状溝であ
る。 −56; l71而の浄セト(内容に変更なし) Ft’g、 / 手C5ネ市正伎: 昭和59年 [iJJ 15日 特許庁長官 若杉和夫 殿 昭和59年 相 許 願 第 87642号3、補正を
する者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 6、補正により増加する発明の数 2、特許請求の範囲 1、恒久的に付着し得る高圧、補強ホース用ホースカプ
リングであって、油圧系に連通され油圧流体流用通路(
24)を内蔵した本体部材(12)と、該本体部材(1
2)に接して一般に管状であり該本体部材(12)内の
通路(24)と流体的連通をなすボア(30)を内蔵し
、該本体部材(12)から外方へ伸長し、そして内方端
(26)及び外方自由端(29)をもったニップル(1
5)とを有するポースカプリングにおいて、該ニップル
の外周上にあって該ニップル(15)の内方端(26)
から軸方向に外方へ離間している環状隆起(31)と;
該本体部材上に支持された内方部分(35)、一般に管
状をなす外方部分(36)及び該内方と外方部分を接続
する連結部分(38)をもった薄い壁部材であり、該外
方部分(36)は該ニップル(15)の内方端(26)
及び環状隆起(31)を包囲している第1殻体(16)
と;そして該第1殻体(16)に支持され、一般に管状
をなしかつニップル(15)を包囲して間に環状空間(
42)を形成し、かつ該環状空間(42)に挿入された
ホース(11)を締付ける歯(44)を形成している、
内周上の交互の溝及び突起をももち、さらに該第1殻体
(16)内に収容されて重なり合った区分(36,40
)を形成しそして少なくとも該突起の1つ(45)が軸
方向該重なり合った区分(36,40)内に配置されて
いる第2殻体とを特徴とするホースカプリング。 2、特許請求の範囲第1項記載のホースカプリングにお
いて、該重なり合った区分(36,40)が該環状隆起
(31)上方に配置され、上記1つの突起(45)が該
環状隆起(31)より軸方向に内方で略々軸が一致する
よう配設され、上記1つの突起(45)は環状であり、
そして交互にある溝と突起が第2殻体(18)の内周上
の1組のリングであることを特徴とするホースカプリン
グ。 3、特許請求の範囲第2項記載のホースカプリングにお
いて、該環状空間(42)が結合されるべき油圧ホース
の自由端を収容するために充分に大きく、該ホースの自
由端は芯(20) 、その上に巻かれた補強物(21)
及びエラストマー外被(22)を有することを特徴とす
るホースカプリング。 4、 特許請求の範囲第2項記載のホースカプリングに
おいて、該第1殻体(16)の連結部分(38)がヘル
状をなしかつより小さい直径の内方部分(35)とより
大きい直径の外方部分(36)とを相互に連結すること
を特徴とするホースカプリング。 5、 エラストマーの芯管(20)、該芯管(20)上
に巻かれた複数層のワイヤ補強物(21)と該ワイヤ補
強物(21)の上にあるエラストマーの外被(22)を
有する高圧ボース(11)と、油圧系に接続され流体通
路(24)を内蔵する本体部材(12)と、そして該流
体通路(24)と連通して該本体部+、4’(12)と
接し該芯管(20)内に挿入された該本体部材(12)
より離れた自由端(29)をもった管状のニップル(1
5)を有するホースカプリング継手において、該芯管(
20)の中に埋設された周辺環状隆起(31) 、該本
体部材(12)上に支持され、該ニップル(15)の上
に環状隆起(31)上方に配置された外方部分(36)
をもった第1殻体部材と、そして一般に管状をなし部分
的に該第1殻体(16)に挿入されて該第1殻体(16
)及び第2殻体(18)の重なり合った区分(36,4
0)を形成し、線型なり合った区分(36,40)は環
状隆起(31)上方に横たわり、かつ内周上に軸方向に
離間した締付Lj用知歯42)を有し、該締イ」り知歯
(42)が該ホース外被(22)内に埋め込まれかつワ
イヤ補強物(21)と係合しこの際少なくとも締付は知
歯(44)の1つ(45)が線型なり合った区分(36
゜40)内にあることを特徴とするホースカプリング継
手。 6、 特許請求の範囲第5項記載のポースカプリング継
手において、締付は知歯(44)の上記少なくとも1つ
(45)が残りの締付は知歯(44)より一層深く埋め
込まれていることを特徴とするホースカプリング継手。 7、特許請求の範囲第5項記載のホースカプリング継手
において、締付は知歯(44)の上記少なくとも1つ(
45)が残りの締付は知歯(44)より半径方l’iJ
&こ一層ニソブル(15)に接近して配置されている
ことを特徴とするボースカプリング継手。 8、特許請求の範囲第5項記載のボースカプリング継手
において、該ワイヤ補強物(21)が線型なり合った区
分(36,40)において波形に変形しかつ締付は知歯
(44)の上記少なくとも1つ(45)が該波形の谷に
配置されていることを特徴とするポースカプリング継手
。 9、特許請求の範囲第5項記載のポースカプリング継手
において、該締付は知歯(44)の上記少な(とも1つ
(45)と該環状隆起(31)が該ワイヤ補強物(21
)と係合することを特徴とするホースカプリング継手。 10、特許請求の範囲第5項記載のボースカプリング絹
:手において、該締付は知歯(44)の上記少なくとも
1つ(45)が咳環状隆起(31)と軸方向で一致しか
つ半径力量外側に配置されることを特徴とするボースカ
プリング継手。 11、エラストマーの芯管(20) 、該芯管(20)
上方に巻かれた複数層のワイヤ補強物(21)及び該補
強物(21)上方のエラストマーの外被(22)を有す
る高圧ポース(11)と、該芯管(20)に埋め込まれ
て密封係合をなす外周表面をもった本体部材(12)及
びニップル(15)を有する恒久的にイ」着されたホー
スカプリング継手において、該管状部祠の外周にあり、
略々完全に芯管(20)の中に埋め込まれた環状隆起(
31) 、及び該ボース(11)と型付は係合をしてい
る外方殻体とを有し、該外方殻体は該本体部材(12)
及びニップル(15)上に支持された第1殻体(16)
及び第2殻体(18)を有し、該第1殻体(16)は該
第2殻体(18)を重なって支持して重なり合った区分
(36,40)を形成し、線型なり合った区分(36,
40)は該本体部材(12)及びニップル(15)上の
環状隆起(31)の半径方向外方向に離間して層り、該
第2殻体(18)はその内周上に軸力向に離間した締付
り知歯(伺)を有し、該締付は川面(44)は木質的に
充分に該ポース外被(22)内に埋め込まれかつワイヤ
補強物(21)と堅固な保合をなし、該締付は川面(4
4)の1つ(45)は酸型なり合った区分(36,40
)の中にあり、上記1つの締付は用隆起(45)は他の
線側は用l7i(44)より更に半径方向内方向にある
ことを特徴とするボースカプリング継手。 12、特許請求の範囲第11項記載のホースカプリング
継手において、該本体部祠(12)及びニップル(15
)は該環状隆起(31)の両側に溝(32゜34)を含
み、それにより該管状部材の壁の厚さは減少し、該管状
@利は上記外周の厚肉壁区分上に更に溝(50)を有す
ることを特徴とするホースカプリング継手。 13、特許請求の範囲第12項記載のホースカプリング
継手において、該本体部材(12)及びニップル(15
)は溝(50)の位置する中央位置においては該隆起(
31)に隣接する溝(32,34)の位置する所及び離
れた端(29)より一層大きい壁厚を有し、該殻体(1
6,18)は相互に及び本体部材(12)及びニップル
(15)にろう付けされ、アダプタ手段(I4)は油圧
装置に結合するために該本体部材(12)及びニップル
(15)へ結合され、該締付は川面(44)は環状リブ
でありかつ対線的に配置され、而してホース補強物(2
1)はスパイラルワイヤ6層を有することを特徴とする
ホースカプリング継手。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 恒久的に(1着し得る油圧、補強ポース川ポース
カプリングであって、油圧系に連通され油圧流体流用通
路(24)を内蔵した本体部4A(12)と、該本体部
tl(12)に接して一般に管状であり該本体部材(1
2)内の通路(24)と流体的連通をなすボア(30)
を内蔵し、該本体部材(I2)から外方へ伸長し、そし
て内方端(26)及び外方自由端(29)をもったニッ
プル(15)−とを有=1−るホースソJブリングにお
いて、該二・ンブルの外周」−にあ−2て該二・7プル
(15)の内方端(26)から軸方向に外方へ離間し一
ζいる環状隆起(31)と;該本体1116月上に支持
された内方部分(35)、一般に管状をなす外方部分(
36)及び該内方と外方部分を接続する連結部分(38
)をもった薄い壁部材であり、該外力殻体部分(36)
は該ニップル(15)の内方端(26)及び環状隆起(
31)を包囲している第1殻体く16)と;そし゛C該
第1殻体(I6)に支持され、一般に管状をなしかつニ
ップル(15)を包囲して間に環状空間(42)を形成
し、かつ該環状空間(42)に挿入されたボース(11
)を締付ける歯(44)を形成している、内周ヒの交互
の溝及び突起をももら、さらに該第1殻体(16)内に
収容されζ屯ねられた殻体ハンl” (36,/lo)
を形成しそしζ少なくと1)該突起の1つ(45)が軸
方間該殻体バンド(3[、i、 40)内に配置されて
いる第2殻体とを動機とするポースカプリング。 2、特許請求の範囲第1項記載のホースカプリングにお
いて、該殻体ハンF’ (36,40>が該環状隆起(
31)上方に配置され、上記1つの突起(45)が該環
状隆起(31)より軸方向に内方で略々軸が一致するよ
う配設され、上記1つの突起(45)は環状であり、そ
して交互にある溝と突起が第2殻体(18)の内周」−
の1組のリングごあることを特徴とするポースカプリン
グ。 3、特許請求の範囲第2項記載のホース力プリングにコ
・几1て、該環状空間(42)が結合されるべき油圧ボ
ースの自由端を収容するために充分に人さく、該ホース
の自由端は芯(20) 、その上に巻かれた補強物(2
I)及びニラストマー外被(22)をイI′することを
4・4徴とするボースカプリング。 4、特許請求の範囲第2項記載のホースカブリンクにお
いて、該第1殻体(I6)の連結部分(35)かヘル状
をなしかつより小さい直径の内方部分(35)とより大
きい直径の外方部分(36)とを川!Iに連結すること
を1・S徴とするボースカブリンク。 5、 エラストーマーの芯管(20) 、該芯管(2o
)上に巻かれた複数層のワイヤ補強物(21)と該ワイ
ヤ?Ili強物(21)の上にあるエラストマーの外被
(22)を有する+IJi圧ボース(11)と、油圧系
に4π続され流体力1烙(24)を内蔵する本体部材(
12)と、そして該流体通路(24)と連通して該本体
部材(12)と接し該芯管(2o)内に挿入された該本
体部材(12)より離れた自由端(29)をもった管状
のニップル(15)を自するボースカプリング継手にお
いて、該芯管(20)の中に埋設された周辺環状隆起(
31) 、該本体部材(I2)上に支持され、該ニップ
ル(」5)の」二に環状隆起(3I)上方に配置された
外方部分(36)をもった第1殻体部材と、ぞして一般
に管状をなし部分的に該第1殻体(16)に挿入されて
該第1殻体(16)及び第2殻体(18ンの甫なったハ
ンド(36,40)を形成し、該taなったハント(3
6,40)は環状隆起(31)土、方に横たわり、かつ
内周」二に軸方向に離間した締イ」番ノ用内(42)を
有し、該締付+)川内(42)が該ボース外被(22)
内に埋め込まれか・クワイード補ツ1!物(21)と係
合しごの際少なくとも締イづげ川内(44)の1つ(4
5)が該車なったハンド(36,40)内にあることを
特徴とするホースカプリング継手。 し、特許請求の範囲第5項記載のホースカプリング継手
において、締付は川内(44)の上記少なくとも1つ(
45)が残りの締付は用1(44)より一層深く埋め込
まれていることを特徴とする示−スカップリング絹1手
。 7、 特許Ni’?求の範囲第5項記載のボースカブリ
ンク絹;手において、締付は川内(44)の上記少なく
とも1つ(45)が残りの締付は川内(44)より半径
方向に−1mニップル(15)に接近して配置されてい
ることを特徴とするホースカプリング絹゛手。 8、 特許請求の範囲第5項記載のホースカプリング継
手において、該ワイヤ補強物(21)が該1おなったハ
ンド(36,40)において波形に変形しかつ締付&−
1用歯(44)の」−記少なくとも1つ(45)が該波
形の谷に配置されていることを特徴とするホースカプリ
ング継手。 :+、 4′!r許請求の範囲第5J)1記載のホー
スカブリンク紺・1−において、該締付り川内(44)
の」−記少なくとも1つ(45)と該環状隆起(31)
が該ワイート補強物(21)と保合することを特徴とす
るホースカプリング継手。 10、 ’)7r許ii!?求の範囲第5項記載のホー
スカプリング継手におい(、該締イ」り川内(44)の
上記少なくとも1つ(45)が該環状隆起(31)と軸
方向で一致しかつ半径方向外側に配置されることを特徴
とするボースカプリング継手。 11、エラストマーの芯管(20) 、該芯管(20)
上ツノ−に巻かれた複数層のワイヤ補強物(21)及び
該補強物(21)上方のエラストマーの外被(22)を
有する重圧ボース(11)と、該芯管(20)に埋め込
まれて密封係合をなす外周表面を4)った管状部材(1
2,15)を有する恒久的にイ」着されたホースカプリ
ング継手においζ、該管状部材の外周にあり、略々完全
に芯管(20)の中に埋め込まれた環状隆起(31)
、及び該ボース(月)と型付り係合をしている外方殻体
とを有し、該外方殻体は該管状部4A’ (12,15
) −1−Lこ支持された第1殻体(16)及び第2殻
体(18)を有し、該第1殻体(16)は該第2殻体(
18)を虫なっ°C支持して厚さの増したハンド<36
.40)を形成し、該厚さの増したハンド(36,40
)は該管状部祠(12,15)上の環状隆起(31)の
半径方向外方向に離間して居り、該第2殻体(18)は
ぞの内周」二に軸方向にに1を間した締付り川面(44
)をイjし、該締イ」け川面(44)は本質的に充分に
該ボース外被(22)内に埋め込まれかつワイヤ補強物
(21)と堅固な保合をなし、該締付は川面(44)の
1つ(45)は該厚さの増した殻体区分(36,40)
の中にあり、上記1つの締付は用隆起(45)は他の線
側り川面(44)より更に半径方向内方向にあることを
特徴とするボースカプリング継手。 12、特許請求の範囲第11項記載のポースカプリング
紺−ににA’i b”(、該管状部材(12,15)は
該環状隆起(31)の両側に溝(32,34)を含め、
それにより該管状部材の壁のJjF−さは減少し、該管
状部材は」−記外周の厚肉壁区分−」−に史に溝(5o
)をイr’−Aることを稿徴とするボースカプリング絹
゛手。 13、信1許賄求の範囲第12項記載のホースカプリン
グ111′手において、該管状部材(12,15)は溝
(50)の位置する中央位)111においては該隆起(
31)に隣接する4m(32,34)の位置する所及び
離れた端(29)より一層大きい壁1jpを有し、該殻
体(16,18)は相互に及び管状部材(12゜15)
にろうイリけされ、アダプタ手段(14)は油圧装置に
結合するために該管状部材(12,15)へ結合され、
該締付は用隆起(44)は環状リブでありかつ対線配置
され、而し“ζホース補強物(21)はスパイラルワイ
ヤ6層を有することを特徴とするポースカプリンタ紺牛
。
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| US490630 | 1983-05-02 | ||
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