JPS59209731A - ディスクブレーキ用ピストンブ−ツの組付け方法 - Google Patents
ディスクブレーキ用ピストンブ−ツの組付け方法Info
- Publication number
- JPS59209731A JPS59209731A JP8330383A JP8330383A JPS59209731A JP S59209731 A JPS59209731 A JP S59209731A JP 8330383 A JP8330383 A JP 8330383A JP 8330383 A JP8330383 A JP 8330383A JP S59209731 A JPS59209731 A JP S59209731A
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- Japan
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- boot
- jig
- piston
- pushing
- cylinder
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING, OR HOLDING
- B25B27/00—Hand tools, specially adapted for fitting together or separating parts or objects whether or not involving some deformation, not otherwise provided for
- B25B27/0028—Tools for removing or installing seals
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23P—METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
- B23P19/00—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes
- B23P19/04—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes for assembling or disassembling parts
- B23P19/08—Machines for placing washers, circlips, or the like on bolts or other members
- B23P19/084—Machines for placing washers, circlips, or the like on bolts or other members for placing resilient or flexible rings, e.g. O-rings, circlips
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は油圧作it!+装置のシリンダの開口端部と該
シリンダに摺嵌されるピストンの作動端′蔀に、シリン
ダ及びピストン間全密封するためのブーツを組付ける方
法に関する。
シリンダに摺嵌されるピストンの作動端′蔀に、シリン
ダ及びピストン間全密封するためのブーツを組付ける方
法に関する。
イjY来、ブーツの組付けは手作業で行なわれていたた
め能率が悪かっただけでなく、手先の徹妙な8Iν)作
を要し、熟練を必要とする工程であり、習熟度にょり出
来高が非常に異なると」1、に多能丁化あるいは受人化
の太き凶−壁となっていた。
め能率が悪かっただけでなく、手先の徹妙な8Iν)作
を要し、熟練を必要とする工程であり、習熟度にょり出
来高が非常に異なると」1、に多能丁化あるいは受人化
の太き凶−壁となっていた。
不坑、明はこのような財・、害をフリ・1消して省力化
をはかる/CめV′cなされたものであり、ヒストン作
動端部にブーツガイド治具を数句け、これにブーツをセ
ットし−て押l−込み冶具と溝入れ治具音用いて、ピス
トン作動端部外周縁に設けられたブーツ嵌合?JI′+
に2エイ、′1!でブーツを押し込み組イス」ける方法
である。
をはかる/CめV′cなされたものであり、ヒストン作
動端部にブーツガイド治具を数句け、これにブーツをセ
ットし−て押l−込み冶具と溝入れ治具音用いて、ピス
トン作動端部外周縁に設けられたブーツ嵌合?JI′+
に2エイ、′1!でブーツを押し込み組イス」ける方法
である。
」41」ち、ピストンがシリンダに摺嵌されて格成され
た油圧作動装置におけるピストン作動端部に、回転力同
断1v1略俤形でその裾部外径がピストン作動端部外径
」:り若干大きく、下部に:i;’、合部、中央部に縦
孔化イ」するフ“−ツガイド冶具をセットし、その傾余
目47jにブーツを載1m、’ L、ついで略丁字形状
の支持本体の−1一方が右の突出部に1対の押し込みレ
バーが揺動じ;在Vこ枢l、゛1された押し込み治具の
支持不休下部軸を前記ブーツカイト治具の縦孔に押し込
むと同時に、該押し込みレバーの先端部を該ブーツの内
1μm]寄りの環゛(、(凹部に鰭てがつ−Cブーツガ
イド治治具傾斜iMiに沿つ−C該ブーツ内Btu y
jia部をピストン作動!1も;部側jブーツ嵌合溜に
押し込み、ブーツ全周(Iζわたって宿入れしく第1工
程)、ついて略丁字形状の文f、′J本仏の」一方左右
の突出部に1対の會ζ1人izレバーカ只、h動自在(
心枢着された溝入れ治具の支持不休下部軸全前記ブーツ
ガイド治具の縦孔に1ψし込みセラ1−シ、前記第1工
程で溝入れされた状態のブーツの外側端部に前記溝入れ
レバーの先端部を当てがってシリンダー開ロ端部側ブー
ツ嵌合溝内にブーツを押(7込み、ついで該(1ケ入れ
レバー全所定位ittで戻し、この溝入れレバーによる
ブーツの押し込みと戻しの操作を該ブーツ全周にわたっ
て繰9返すとともに、該ブーツ全回転させることにより
、ブーツの伸縮機能?利用して該ブーツ外1i111端
部奮ブーツ全周にわたってシリンダ開ロj、、iA部’
l’A’Jブーツ嵌合溝に溝入れする(第2工程)とと
による油圧作動装置のブーツの組付は方法である。
た油圧作動装置におけるピストン作動端部に、回転力同
断1v1略俤形でその裾部外径がピストン作動端部外径
」:り若干大きく、下部に:i;’、合部、中央部に縦
孔化イ」するフ“−ツガイド冶具をセットし、その傾余
目47jにブーツを載1m、’ L、ついで略丁字形状
の支持本体の−1一方が右の突出部に1対の押し込みレ
バーが揺動じ;在Vこ枢l、゛1された押し込み治具の
支持不休下部軸を前記ブーツカイト治具の縦孔に押し込
むと同時に、該押し込みレバーの先端部を該ブーツの内
1μm]寄りの環゛(、(凹部に鰭てがつ−Cブーツガ
イド治治具傾斜iMiに沿つ−C該ブーツ内Btu y
jia部をピストン作動!1も;部側jブーツ嵌合溜に
押し込み、ブーツ全周(Iζわたって宿入れしく第1工
程)、ついて略丁字形状の文f、′J本仏の」一方左右
の突出部に1対の會ζ1人izレバーカ只、h動自在(
心枢着された溝入れ治具の支持不休下部軸全前記ブーツ
ガイド治具の縦孔に1ψし込みセラ1−シ、前記第1工
程で溝入れされた状態のブーツの外側端部に前記溝入れ
レバーの先端部を当てがってシリンダー開ロ端部側ブー
ツ嵌合溝内にブーツを押(7込み、ついで該(1ケ入れ
レバー全所定位ittで戻し、この溝入れレバーによる
ブーツの押し込みと戻しの操作を該ブーツ全周にわたっ
て繰9返すとともに、該ブーツ全回転させることにより
、ブーツの伸縮機能?利用して該ブーツ外1i111端
部奮ブーツ全周にわたってシリンダ開ロj、、iA部’
l’A’Jブーツ嵌合溝に溝入れする(第2工程)とと
による油圧作動装置のブーツの組付は方法である。
以下本発明の1実施例を回向について説明する。
第1図(alにおいて、1は油圧作動製置におけるピス
トンでシリンダ2に摺嵌され、3はピストン作動
9端部、・4はシリンダー開口部端部てあゃ1,5
はピストン作動端部側ブーツ嵌合溝、6はシリンダtj
i40端部側グーツ嵌合τ774’: Tある。次に7
はブーツガイド治J4.で回転方向断面略梯形で頂部8
の外径は組付けされるブーツ内径より小さく、ピストン
作動端部3に当接する裾部9の外径(はピストン作動端
部3の外径よりも若干大きいもので、図示のようにピス
トン作■・h!1°1.1部3にセットされるため、ピ
ストン開口部10に対応した11升合部11を1部に有
し、後述の押し込み治具13及びlfq入れ治具21の
支持本体下部軸17七回転自在に嵌入するためのtで(
孔12を中央部にイiしている。
トンでシリンダ2に摺嵌され、3はピストン作動
9端部、・4はシリンダー開口部端部てあゃ1,5
はピストン作動端部側ブーツ嵌合溝、6はシリンダtj
i40端部側グーツ嵌合τ774’: Tある。次に7
はブーツガイド治J4.で回転方向断面略梯形で頂部8
の外径は組付けされるブーツ内径より小さく、ピストン
作動端部3に当接する裾部9の外径(はピストン作動端
部3の外径よりも若干大きいもので、図示のようにピス
トン作■・h!1°1.1部3にセットされるため、ピ
ストン開口部10に対応した11升合部11を1部に有
し、後述の押し込み治具13及びlfq入れ治具21の
支持本体下部軸17七回転自在に嵌入するためのtで(
孔12を中央部にイiしている。
次に第1図(b)の13は押し込み冶具で上方左イ、に
突出部14.14’をイ)する略丁字形状の支持本(、
H・15の上部にi−i把手部16が設けられ、支持本
体下部、1iil〕7は前記ブーツガイド削具7の縦孔
J2に回転トシ在に嵌入し得るようになっている。突出
部14.14’Vこは支持本体下部軸17しく対応する
長さを41する1対の押l−込みレバー18.18’が
揺動自在にビン15)219′により枢ノへ芒ねており
、押し込みレバー18゜18′の先銘1ぞ(l(、20
,201は内(tillにわずかの1父惇(催有[、、
その部分より若十内1illに折れ曲ってブーン埴状凹
部に挿入し得るようへら状をしている。
突出部14.14’をイ)する略丁字形状の支持本(、
H・15の上部にi−i把手部16が設けられ、支持本
体下部、1iil〕7は前記ブーツガイド削具7の縦孔
J2に回転トシ在に嵌入し得るようになっている。突出
部14.14’Vこは支持本体下部軸17しく対応する
長さを41する1対の押l−込みレバー18.18’が
揺動自在にビン15)219′により枢ノへ芒ねており
、押し込みレバー18゜18′の先銘1ぞ(l(、20
,201は内(tillにわずかの1父惇(催有[、、
その部分より若十内1illに折れ曲ってブーン埴状凹
部に挿入し得るようへら状をしている。
次に21は溝入れ治具で、押し込み治具13におけると
全く同じ支持本体15の突出部14.i4’に支持本体
下部軸17に対応するナセさ上宿する1対の?+”C入
れレバー22.22’が同様にピン2:3,23’によ
り揺動自在に枢着きれており、その先端部24 、24
’&ゴ内側にかなりの寸法の段部全有しブーツj襞状凹
部に挿入]−うるようへら状をしている。
全く同じ支持本体15の突出部14.i4’に支持本体
下部軸17に対応するナセさ上宿する1対の?+”C入
れレバー22.22’が同様にピン2:3,23’によ
り揺動自在に枢着きれており、その先端部24 、24
’&ゴ内側にかなりの寸法の段部全有しブーツj襞状凹
部に挿入]−うるようへら状をしている。
本実施例では以」=述べたブーツガイド治具7、押し込
み治具1:3、錨゛入れ治具21KaNiい−Cブーツ
全油圧・r目1ii1装置のピストン作動端部(ill
llllブーツ嵌合代15Ij入れとシリンダ1ツ1」
ロ端部1則ブーツ嵌合?+′I’r6への(を入れの2
工程に分けてMll付ける。以下にての組付は方法の手
順全説明する。。
み治具1:3、錨゛入れ治具21KaNiい−Cブーツ
全油圧・r目1ii1装置のピストン作動端部(ill
llllブーツ嵌合代15Ij入れとシリンダ1ツ1」
ロ端部1則ブーツ嵌合?+′I’r6への(を入れの2
工程に分けてMll付ける。以下にての組付は方法の手
順全説明する。。
寸ず、第1図(a)に示すようにブーツガイド治↓1ニ
アをピストン作!IIIJ端部3に取りつけ、ブーツカ
イト治具7の上方よりその傾斜面にゾーン2511戊(
I?jする1−5ついで第1図(blに示す押し込み治
具13の支持不休下部軸17を矢印Aの方向に従ってブ
ーツガイド治具治具7の縦孔12に押し込むと同時に、
押し込みレバ−18,18’の先端部20.20’をブ
ーツ25の内炉j寄ジの環状凹部に当てがってブーツガ
イド治具7の傾斜面に沿って第2図に示すようにブーツ
の内側端fJB含ニビストン作動☆1暦i15側ブーツ
区合7+’+5に押し込み溝入れする。この操作をブー
ツ全周に及ぼして第1工程のピストンイ乍虫力!:1h
音■111フ゛−ツ(茨合ン7/Z 5への)−ツ<7
.7入れを完了する。
アをピストン作!IIIJ端部3に取りつけ、ブーツカ
イト治具7の上方よりその傾斜面にゾーン2511戊(
I?jする1−5ついで第1図(blに示す押し込み治
具13の支持不休下部軸17を矢印Aの方向に従ってブ
ーツガイド治具治具7の縦孔12に押し込むと同時に、
押し込みレバ−18,18’の先端部20.20’をブ
ーツ25の内炉j寄ジの環状凹部に当てがってブーツガ
イド治具7の傾斜面に沿って第2図に示すようにブーツ
の内側端fJB含ニビストン作動☆1暦i15側ブーツ
区合7+’+5に押し込み溝入れする。この操作をブー
ツ全周に及ぼして第1工程のピストンイ乍虫力!:1h
音■111フ゛−ツ(茨合ン7/Z 5への)−ツ<7
.7入れを完了する。
次に第1図(C) VC示す溝入れ治具21を用い、そ
の支描本体下部!1’ll+ 17を前記第1工程にお
けると同様にブーツガイド治具7の縦孔12に押し込む
と同時C・で、ff1I記第1工程のイv1入れを完了
した状態にあるブーツ25に対して、第3図(a)&で
示すように溝入れレバー22.22’の先端部24,2
4.’の段部をブーツ25外イtill上端部に尚てか
って矢印Cから矢印りの方向に移、’!j:lさせてム
′53し1(b)の状態になるよう矢印に従ってブーツ
25をシリンダ開口端部側ブーツ嵌合溝6内に押(−込
む。ついでこの押し込んだ溝入れレバー 22゜22′
ヲ第3図(C)に示すように矢印に従って所定の位11
シーまで戻し、シリンダ開口端部/、[illブーツ嵌
合溝6での第3図(b)に示す押し込みと第3図(c)
に示す戻しの操作、つまり上下運動全ブーツ全周にわた
って独り返すとともに、これに第3図(d)K示すFう
にブーツ嵌合宿に沿ってE方向に回転、:iil易1]
リケ寿えでブーツ外側端部をブーツ25全周にわたって
シリンダニブ7印l・端部’6i!iブーツ猷合溝6
(Cjlil シ込X7でvJ−’ < 、そして最後
に前入れレバー22.22’の先幻部24,2.4’を
第3;゛ン1(e)に示すようにブーツ25の外側の環
状凹部に当てかって外側に向って矢印のような力を刃口
えてブーツ25を押し込み回転させてシリンダ開口端部
側ブーツ嵌合i11′)6へのブーツ25のif/I入
れ、つ捷り第2工程を終り、ブーツ25全体の溝入れを
らC了する。
の支描本体下部!1’ll+ 17を前記第1工程にお
けると同様にブーツガイド治具7の縦孔12に押し込む
と同時C・で、ff1I記第1工程のイv1入れを完了
した状態にあるブーツ25に対して、第3図(a)&で
示すように溝入れレバー22.22’の先端部24,2
4.’の段部をブーツ25外イtill上端部に尚てか
って矢印Cから矢印りの方向に移、’!j:lさせてム
′53し1(b)の状態になるよう矢印に従ってブーツ
25をシリンダ開口端部側ブーツ嵌合溝6内に押(−込
む。ついでこの押し込んだ溝入れレバー 22゜22′
ヲ第3図(C)に示すように矢印に従って所定の位11
シーまで戻し、シリンダ開口端部/、[illブーツ嵌
合溝6での第3図(b)に示す押し込みと第3図(c)
に示す戻しの操作、つまり上下運動全ブーツ全周にわた
って独り返すとともに、これに第3図(d)K示すFう
にブーツ嵌合宿に沿ってE方向に回転、:iil易1]
リケ寿えでブーツ外側端部をブーツ25全周にわたって
シリンダニブ7印l・端部’6i!iブーツ猷合溝6
(Cjlil シ込X7でvJ−’ < 、そして最後
に前入れレバー22.22’の先幻部24,2.4’を
第3;゛ン1(e)に示すようにブーツ25の外側の環
状凹部に当てかって外側に向って矢印のような力を刃口
えてブーツ25を押し込み回転させてシリンダ開口端部
側ブーツ嵌合i11′)6へのブーツ25のif/I入
れ、つ捷り第2工程を終り、ブーツ25全体の溝入れを
らC了する。
木兄り]のブーツ組付は方法はとのようにブーツのゴム
部品のIIIリイl=i機能なオi4互札用(押[7込
むことKよりi7+’f VCCクジbJすことりこよ
ジ溝形状にはまるン(〜で&::]伺けるものであり、
従346の手作″?・に比較して大巾な省力化ができた
ものである、 4、図1イ11の1lxj’i’なにシd明第1図(a
)は本発明の実施例に用いた油圧作!助装置行
:(及びブーツガイド治具、同(b)は押し込み治
具、同(c)は溝入れ治具の夫々の説明1ン1であり、
第2図はブーツ内111i11卯11部をピストン作動
y;+674!訓ブーツ)訳合溝に溝入れする本兄明の
実施例の第1工稈の1説明図、:2’、 3図(a)
(b)(c)(dl (e) ’trt−ブーツ外”t
’l %j部を7リング一レ110qg部!liiフー
ツ漱合溝に?f7J’入れしてブーツの溝入れ全完了す
る本発明の冥施例の第2工程の説明図である。
部品のIIIリイl=i機能なオi4互札用(押[7込
むことKよりi7+’f VCCクジbJすことりこよ
ジ溝形状にはまるン(〜で&::]伺けるものであり、
従346の手作″?・に比較して大巾な省力化ができた
ものである、 4、図1イ11の1lxj’i’なにシd明第1図(a
)は本発明の実施例に用いた油圧作!助装置行
:(及びブーツガイド治具、同(b)は押し込み治
具、同(c)は溝入れ治具の夫々の説明1ン1であり、
第2図はブーツ内111i11卯11部をピストン作動
y;+674!訓ブーツ)訳合溝に溝入れする本兄明の
実施例の第1工稈の1説明図、:2’、 3図(a)
(b)(c)(dl (e) ’trt−ブーツ外”t
’l %j部を7リング一レ110qg部!liiフー
ツ漱合溝に?f7J’入れしてブーツの溝入れ全完了す
る本発明の冥施例の第2工程の説明図である。
1・・・・・・・・・・−・ ピストン2・・・・・・
・・・・・ シリンダ 3・・・・・・・・・・・・ ピストン作1111.l
端部4・・・・・・・・・・・・ ンリンダj溺ロ、
:、li、i部C・・・・・・・・・・・ ピストン作
動☆j!i!部側ブーツ嵌合溝6・・・・・・・・・・
・・ シリンダ開口端H% (11ブ一ツ1戎合溝7・
・・・・・・・・・・−ブーツガイト治具13・・・・
・・・・・ 押し込み治具18.18’・・・ 押[7
込みレバー2.0.20’・・ 押し込みレバーの失弧
:部21・・・・・・・・・・・・ 満−人れ治具22
.22’・・・ イh入れレバー 24.24’・・・ ’NJc入れレバーの元1瑞部2
5・・・・・・・・・・・ ブーツ 1/ 箭1図 (bl (c)第3図 (0)
・・・・・ シリンダ 3・・・・・・・・・・・・ ピストン作1111.l
端部4・・・・・・・・・・・・ ンリンダj溺ロ、
:、li、i部C・・・・・・・・・・・ ピストン作
動☆j!i!部側ブーツ嵌合溝6・・・・・・・・・・
・・ シリンダ開口端H% (11ブ一ツ1戎合溝7・
・・・・・・・・・・−ブーツガイト治具13・・・・
・・・・・ 押し込み治具18.18’・・・ 押[7
込みレバー2.0.20’・・ 押し込みレバーの失弧
:部21・・・・・・・・・・・・ 満−人れ治具22
.22’・・・ イh入れレバー 24.24’・・・ ’NJc入れレバーの元1瑞部2
5・・・・・・・・・・・ ブーツ 1/ 箭1図 (bl (c)第3図 (0)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ピストンがシリンダに摺嵌されて構成された油圧作動装
置6におけるピストン作動端部に、回転方向断面略梯形
でその裾部外径がピストン作動端部外径より若干大きく
、下部に嵌合部、中央部に縦孔全有するブーツガイド治
具をセットし、その傾斜面にブーツk 1tit ii
!e L、ついで略丁字形状の支持本体の上方左右の突
出部に1対の押し込みレバーが揺動自在に枢ノド1〜て
れた押し込み治具の支持本体下部軸全前記ブーツガイド
治具の縦孔に押し込むと同時に、該押し込みレバーの先
端部を該ブーツの内側寄りの環状凹部に肖てがってブー
ツガイド治具の傾斜面に沿って該フーノ内iIi・」端
部なピストン作動端部1ijjブーツ嵌合溝)虱 に押し込み、ブーツ全一にわたって溝入れしく第171
−程)、ついでFlip T字形状の支持本体の上方左
右のヒムiB部に1対の溝入れレバーが揺動自在にイメ
着された溝入れ治具の支持本体下部軸を前り己ブーツガ
イド治具の縦孔に押し込みセットし、前記第1工程で溝
入れされた状態のブーツの外側端部に前記?j’7入れ
レバーの先端部上当てがってシリンダー開ロ端部1ft
’lブーツ嵌合溝内にブーツヶ押し込み、ついで該肩入
れし)Z f所定位置まで戻し、この(ん入れレバー
によるブーツの押し込みと戻しの操作を該ブーツ全周に
わたって繰り返すとともに、該ブーツを回転さぜること
により、ブーツの伸縮機能を利用して該ブーツ外側端部
をブーツ全周にj)たってシリンダ開口端部(iilj
ブーツ嵌合溝に溝入れする(第2工程)こと(C−特徴
とする油圧作動装置のブーツの組付は方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8330383A JPS59209731A (ja) | 1983-05-12 | 1983-05-12 | ディスクブレーキ用ピストンブ−ツの組付け方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8330383A JPS59209731A (ja) | 1983-05-12 | 1983-05-12 | ディスクブレーキ用ピストンブ−ツの組付け方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59209731A true JPS59209731A (ja) | 1984-11-28 |
| JPH0350674B2 JPH0350674B2 (ja) | 1991-08-02 |
Family
ID=13798637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8330383A Granted JPS59209731A (ja) | 1983-05-12 | 1983-05-12 | ディスクブレーキ用ピストンブ−ツの組付け方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59209731A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106272224A (zh) * | 2016-08-31 | 2017-01-04 | 张家港市华扬冶金机械有限公司 | 一种密封圈专用安装工具 |
| JP2019206999A (ja) * | 2018-05-29 | 2019-12-05 | 日立オートモティブシステムズ株式会社 | ブーツの組み付け方法 |
| CN113459030A (zh) * | 2021-06-16 | 2021-10-01 | 广东鸿图科技股份有限公司 | 一种多级位开口密封环防错安装工具及包括其的装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57181572U (ja) * | 1981-05-15 | 1982-11-17 |
-
1983
- 1983-05-12 JP JP8330383A patent/JPS59209731A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57181572U (ja) * | 1981-05-15 | 1982-11-17 |
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