JPS59211148A - 情報処理装置 - Google Patents

情報処理装置

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JPS59211148A
JPS59211148A JP58086095A JP8609583A JPS59211148A JP S59211148 A JPS59211148 A JP S59211148A JP 58086095 A JP58086095 A JP 58086095A JP 8609583 A JP8609583 A JP 8609583A JP S59211148 A JPS59211148 A JP S59211148A
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JP
Japan
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shift
data
editing
data memory
memory
Prior art date
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JP58086095A
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JPS6313222B2 (ja
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Akira Jitsupou
実宝 昭
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NEC Corp
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NEC Corp
Nippon Electric Co Ltd
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F11/00Error detection; Error correction; Monitoring
    • G06F11/22Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Quality & Reliability (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、シフトパスにより診断、ならびに初期設定デ
ータの書込みなどを行う情報処理装置に関する。
(従来技術) 従来、この種の情報処理装置の一構成例においては、第
1図に示すようにシフトデータに含まれた編集データを
格納するための編集用データメモリ4と、シフトデータ
な格納するためのシフトデータメモリ5と、シフトデー
タメモリ5に対する格納データか、あるいは編集用デー
タメモリ4に対する格納データかを選択するた 2− めの第1の選択回路3と、シフトデータメモリ5への書
込みデータと編集用データメモリへの書込みデータとを
バイトパラレル形式からビットシリアル形式に変換し、
上記シフトデータメモリ5からの読出しデータをビット
シリアル形式からバイトパラレル形式に変換するための
シフトレジスタ7と、シフトレジスタ7の書込みデータ
を選択するための第2選択回路6と、シフトレジスタ7
のシフト回数をカウントするためのシフトカウンタ1と
、シフト動作の制御を行うためのシフト制御回路8とか
ら構成される。
第2図に示すようにレジスタ201の内容がパッケージ
Aのシフトデータの0部と0部、およびパッケージBの
シフトデータの0部より構成されていると仮定する。こ
の場合、レジスタ201からのデータの読出しはファー
ムウェアにより次のようにして行われる。すなわち、パ
ッケージAのシフトデータとパッケージBのシフトデー
タとがシフトデータメモリ5に格納されると、0部のシ
フトデータメモリ5におけるアドレスがシフトアドレス
レジスタ2にセットされ、0部のビット数がシフトカウ
ンタ1にセットされ、0部のデータガシフトレジスタ7
に転送される。
次に、0部の編集用データメモリ4におけるアドレスは
シフトアドレスレジスタ2にセットされ、0部のビット
数はシフトカウンタ1にセットされ、シフトレジスタ7
にセットされた0部のデータは編集用データメモリ4に
転送される。次に、0部のシフトデータメモリ5におけ
るアドレスはシフトアドレスレジスタ2にセットされ、
0部のビット数はシフトカウンタ1にセットされ、シフ
トレジスタ7に0部のデータが転送される。次に、0部
の編集用データメモリ4におけるアドレスはシフトアド
レスレジスタ2にセットされ、0部のビット数はシフト
カウンタ1にセットされ、シフトレジスタ7にセットさ
れた0部のデータは編集用データメモリ4に転送される
。そこで、0部のシフトデータメモリ5におけるアドレ
スはシフトアウト動作 3− ジスタ2にセットされ、0部のビット数はシフトカウン
タ1にセットされ、シフトレジスタ7に0部のデータが
転送される。
次に、0部の編集用データメモリ4におけるアドレスは
シフトアドレスレジスタ2にセットされ、0部のビット
数はシフトカウンタ1にセットされ、シフトレジスタ7
の0部のデータは編集用データメモリ4に転送される。
最後に、編集用データメモリ4上に編集されたレジスタ
201の内容は読出されて表示される。従って、シフト
データメモリ5のパッケージA、Bのシフトアウト動作
、シフトアドレスレジスタ2へのデータの設定、シフト
カウンタ1への設定、シフトデータメモリ5からシフト
レジスタ7へのデータの転送、シフトレジスタ7から編
集用データメモリ4へのデータの転送かどけ、ファーム
ウェアにより制御されるため、その都度、ファームウェ
アの動作が必要になって、ファームウェアの負担が大き
くかり、編集処理速度が低くなってしまうと云う欠点が
あった。
4− 第2図に示すような、レジスタ201に■10゜■と云
うデータを書込む場合にも、パッケージA、Bのシフト
データメモリ5へのシフトアウト動作、シフトアドレス
レジスタ2へのデータの設定、シフトカウンタ1へのデ
ータの股宇、編集用データメモリ4からシフトレジスタ
7へのデータ転送、シフトレジスタ7からシフトデータ
メモリ5へのデータの転送、シフトデータメモリ5から
のパッケージA、Bのシフトイン動作などは、ファーム
ウェアにより制御されるため、その都度、ファームウェ
アの動作が必要になって、ファームウェアの負担が大き
くカリ、書込み処理速度が低くなってしまうと云う欠点
があった。
(発明の目的) 本発明の目的は、シフトパスにより診断情報の書込み/
読出し、ならびに初期設定データの書込みかどを行う情
報処理装置において、シフトデータメモリ、からびに編
集用データメモリかどの他に、編集コマンド用メモリを
設け、書込みデータの格納、読出しデータの格納と編集
かとを編集コマンド用メモリの内容に応じてハードウェ
アによね自動的に制御することによってファームウェア
の負担を軽減して上記欠点を解決し、編集処理速度を高
くした情報処理装置を提供することにある。
(発明の構成) 本発明による情報処理装置は、シフトバスによる診断、
ならびに初期設定データの書込み/読出しなどを行うも
のを改良したものである。
本発明において、情報処理装置はシフトデータメモリと
、編集用データメモリと、編集コマンド用データメモリ
と、アドレスレジスタと、シフトレジスタと、シフトカ
ウンタと、シフト制御回路とを具備したものである。
シフトデータメモリはシフトデータな格納するためのも
のであり、編集用データメモリはシフトデータに含まれ
る編集データを格納するためのものである。
編集コマンド用データメモリは、シフトデータに含まれ
る編集コマンドを格納するためのものである。
アドレスレジスタはシフトデータメモリ、編集用データ
メモリ、ならびに編集コマンド用データメモリなどの格
納番地をそれぞれ示すためのものである。
シフトレジスタはシフトデータメモリ、ならびに編集用
データメモリの書込みデータをバイトパラレル形式から
ビットシリアル形式に変換し、さらに、シフトデータメ
モリ、ならびに編集用データメモリの読出しデータをビ
ットシリアル形式からバイトパラレル形式に変換するた
めのものである。
シフト制御回路は、コマンド用データメモリの内容に応
じてシフト動作の制御を行うためのものである。
(実施例) 次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
本発明の実施例を示す第3図にお込て、木登7− 明による情報処理装置はシフトデータを格納するための
シフトデータメモリ5(SFB)と、シフトデータに含
まれた編集データを格納するための編集用データメモリ
4(8部g)と、シフトデータに含まれた編集コマンド
を格納するための編集コマンド用データメモリ1o(O
MM)と、シフトデータメモリ5の格納番地と編集用デ
ータメモリ4の格納番地とを示すなめのシフトアドレス
レジスタ2(SFA)と、編集コマンド用データメモリ
10の格納番地を示すためのコマンドアドレスレジスタ
9(OMA)と、編集コマンド用データメモリ10の出
力か、あるいはバスの出力かを選択するための第3の選
択回路11と、シフトデータメモリ5の格納データか、
あるいは編集用データメモリ4の格納データかを選択す
るための第1の選択回路3と、シフトデータメモリ5と
編集用データメモリ4とに対する書込みデータをバイト
パラレル形式からビットシリアル形式に、さらに読出し
データをビットシリアル形式からバイトパラレル形式に
変8− 換するためのシフトレジスタ7 (5FR) と、シフ
トレジスタ7の書込みデータを選択するための第2の選
択回路6と、シフトレジスタ7のシフト回数をカウント
するためのシフトカウンタ1(8PK)と、シフト動作
の制御を行うためのシフト制御回路8とから構成しであ
る。
第2図に示すように、レジスタ201の内容がパッケー
ジAのシフトデータの0部と0部、ならびにパッケージ
Bのシフトデータの0部から構成されていると仮定する
。パッケージAK含まれているフリップフロップの数を
m1パツケージBに含まれているフリップフロップの数
ヲ2とする。さらに、パッケージAのシフトデータの0
部と0部とは、パッケージAのシフトバス上において、
それぞれXビット目とXビット目とから開始するものと
し、パッケージBのシフトデータの0部は、パッケージ
Bのシフトパス上において2ビツト目から開始するもの
とする。■部、■部、■部のビット数をそれぞれaビッ
ト、bビット、Cビットとする。また、パツケージAの
パッケージアドレスなA1パッケージBのパッケージア
ドレスなりとする。
第2図に示すようがレジスタ201の内容を表示する場
合に、編集用コマンドメモリ4に格納された編集用コマ
ンド群を第4図に示す。編集用コマンド群は4種類のコ
マンドと、それらのコマンドのための制御情報とから構
成され、1種類のコマンドけ2ワードのメモリエリアに
格納される。編集用コマンド群の動作は、1ワード目の
上位3ビツトの制御フラグにより制御され、上位3ビツ
トのうちの最初のビットの値が1の時には、編集用コマ
ンド群の最後のコマンドであることを示すものである。
3ビツトの制御フラグのうち、下位の2ビツトによって
4種類のコマンドが次のようにして識別される。
下位2ビツトの値がOOの時には、パッケージ単位にシ
フトバスを使用して内部のフリップフロップの状態をシ
フトデータメモリ5に読出すシフトアウト動作(80)
を制御するため、次のような状態を示す。すなわち、シ
フトアラトスべきパッケージのフリップフロップ数(S
1i’K)と、シフトアウトされたパッケージのフリッ
プフロップの内容を格納するためのシフトデータメモリ
5の開始番地を示すシフトデータメモリ5のアドレスS
’FAと、シフトアウトすべきパッケージのアドレスP
KAと、シフトアウトコマンド(SOコマンド)とが上
記メモリエリアに格納されている。01の時には、シフ
トデータメモリ5にセットされてbるデータをシフトレ
ジスタ7に転送するために使用されるシフトデータメモ
リ5のアドレスSF’Aと、転送すべきデータがセット
されているフリップフロップの数を示す九めのSFKと
、シフトデータメモリ5のデータをシフトレジスタ7に
転送するために使用されるSFB  LOADコマンド
とが格納されている。100時には、シフトレジスタ7
にセットされているデータを編集用データメモリ4に転
送するために使用される編集用データメモリアドレスS
FAと、転送すべきデータがセットされているフリップ
フロップ11− の数を示−1sFKと、シフトレジスタ7のデータを編
集用データメモリ4に転送するために使用サレるSF’
E  5TOR,Eコマンドとが格納されている。11
の時には、シフトデータメモリ5にセットされているデ
ータをパッケージ単位で、パッケージAまたはBにシフ
トインする動作を制御するために使用されるシフトイン
パッケージをセットするためのフリップフロップ数8P
Kと、シフトインパッケージをセットすルタメのフリッ
プフロップを読出すシフトデータメモリ5のアドレスを
示す8Fkと、シフトインパッケージのアドレスPKA
と、シフトイン動作を指示するためのSIコマンドとが
格納されている。コマンドアドレスレジスタ9は、各コ
マンドの実行終了ごとに“2”づつ増分されてカウント
アツプされて行く。ファームウェアによって、ファーム
ウェアメモリからバスを介して編集用コマンド群が編集
用コマンドメモリ10に格納され、編集用コマンド群の
開始アドレスはコマンドアドレスレジスタ9に格納され
 12− る。また、編集用コマンド群を起動するだけで、編集用
コマンド群の内容に従って、自動的にノ九−ドウェアに
より第2図に示すようなレジスタ201の内容が編集用
データメモリ4の内部に編集された状態で格納される。
編集用コマンド群を起動した後には、ファームウェアに
より編集用データメモリ4の内容はバスを介してファー
ムウェアメモリに読出され、これ姉よって第2図(こ示
すようなレジスタ201の内容を得ることができる。こ
のような動作によれば、従来技術と比較してファームウ
ェアの負担が大幅に軽減し、編集処理速度を火偏に改善
することができる。
ファームウェアによって、第2図に示すような2枚のパ
ッケージに分割されたレジスタ201の内容の読出しを
行う場合には、第4図に示すような編集用コマンドメモ
リ10に格納された編集用コマンド群が起動される。最
初に、1枚目のパッケージ人の内容をシフトアウトする
ため、シフトカウンタ1(SFK)にmがセットされ、
シフトデータメモリ5(81;’R)のアドレス℃がシ
フトアドレスレジスタ2にセットされ、シフトカウンタ
1の値がOになるまで、ビットシリアル形式でパッケー
ジAからシフトデータメモリ5にデータがシフトアウト
される。コマンドアドレスレジスタ9では、各コマンド
の実行が終了するごとに2だけ増分されてカウントアツ
プされる。同様にして、2枚目のパッケージBの内容も
シフトデータメモリ5 (5FB)のアドレスOからシ
フトカウンタ1にセットされるLビットだけシフトアウ
トされ、シフトアウトデータがシフトデータメモリ5に
格納される。
次に、レジスタ201の内容を構成するデータ■の編集
動作のため、シフトアドレスレジスタ2にはシフトデー
タメモリ5におけるデータ0部の先頭アドレス(β+X
)がセットされ、シフトカウンタ1には0部のデータの
長さaがセットされる。このような場合には、シフトカ
ウンタ1の値がOになるまでシフトデータメモリ5から
選択回路6を経由して0部のデータがビ式のデータとし
てシフトレジスタ7に格納される。次に、シフトレジス
タ7に格納された0部のデータを編集用データメモリ4
に転送する前には、シフトアドレスレジスタ5に編集用
データメモリ4における0部の先頭アドレス0がセット
され、シフトカウンタ1にけ0部のデータの長さ■がセ
ットされる。そこで、シフトカウンタ1の1直がOにな
るまで、シフトレジスタ7から第2の選択回路3を経由
して0部のデータがバイトパラレル形式からビットシリ
アル形式ニ変換されて編集用データメモリ4に格納され
る。次に、レジスJ 201にセットされたデータ■と
データ■とに対しても、同様な手順によって編集用デー
タメモリ4に転送が行われる。
シフトアウトしたパッケージA、Bのデータを、もとの
パッケージに回復させるためには、次のよう彦動作が行
われる。最初に、パッケージAに含まれているフリップ
フロップ数mがシフトカウンタ1にセットされ、シフト
データメ 15− モリ5のアドレス2がシフトアウトレジスタ2にセット
され、シフトカウンタ1の値がOになるまで、ビットシ
リアル形式でシフトデータメモリ5からデータがパッケ
ージ人にシフトインされる。同様の手順により、シフト
データメモリ5からパッケージBにデータをシフトイン
することができ、第2図に示すようカレジスタ201の
内容を、第4図に示すような編集用コマンド群を用いて
自動的に編集用データメモリに編集する動作が完了する
次に、第2図に示すような2枚のパッケージに分割され
た■■■と云うデータをレジスタ201に書込む場合に
は、ファームウェアによね■@■と云うデータをあらか
じめ編集用データメモリ4に格納しておき、第5図に示
すような編集用コマンドメモリ10に格納された編集用
コマンド群を起動する。第4図に示すような読出し編集
用コマンド群と、第5図に示すような書込み編集用コマ
ンド群との相違は次の点にある。
すなわち、読出し時には、SFB  LOADコ 16
− マントによってデータがシフトデータメモリ5からシフ
トレジスタ7に転送され、5FESTOR,Eコマンド
によってシフトレジスタ7のデータが編集用データメモ
リ4に格納される。
いっぽう、書込み時には、spg  LOADコマンド
によってデータが編集用データメモリ4からシフトレジ
スタ7に転送され、8FBSTOI(、Eコマンドによ
ってシフトレジスタ7のデータはシフトデータメモリ5
に格納される。
この時にも、ファームウェアにより、セットすべきデー
タをあらかじめ編集用データメモリ4に格納し、編集用
コマンドメモリ10に格納された第5図に示すような編
集用コマンド群を起動するだけで、第2図に示すような
レジスタ201に対して■■■と云うデータの書込み処
理を完了することができる。
(発明の効果) 本発明には以上説明したように、従来技術による構成に
加えて編集用コマンドメモリを設けることにより、シフ
トパスを使用して読出し/書込み動作を実行する時には
ハードウェアにより自動的に編集処理を行い、ファーム
ウェアの負担を可能な限り軽減するように構成すること
により、編集処理速度を大幅に改善させることができる
と云う効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、従来技術によって構成した情報処理装置の一
例を示すブロック図である。 第2図は、第1図に示す情報処理装置にお込てシフトデ
ータの編集を示すための概念図である。 第3図は、本発明による情報処理装置の一実施例を示す
ブロック図である。 第4図は、第3図に示す情報処理装置において、読出し
時の編集用コマンドメモリの内容を示すメモリマツプ図
である。 第5図は、第3図に示す情報処理装置において、書込み
時の編集用コマンドメモリの内容を示すメモリマツプの
図である。 1・・・シフトカウンタ 19− 2・・・シフトアドレスレジスタ 3.6.11・・・選択回路 4・・・編集用データメモリ 5・・・シフトデータメモリ 7…シフトレジスタ 8・・・シフト制御回路 9−1−コマンドアドレスレジスタ 10・・・編集用コマンドメモリ 12、13・・・パッケージ 特許出願人  日本電気株式会社 代理人 弁理士 井 ノ ロ   壽 −2〇−

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. シフトパスによる診断、ならびに初期設定データの書込
    み/読出しなどを行う情報処理装置において、シフトデ
    ータを格納するためのシフトデータメモリと、前言1シ
    フトデータに含まれる編集データを格納するための編集
    用データメモリと、前記シフトデータに含まれる編集コ
    マンドを格納するための編集コマンド用データメモリと
    、前記シフトデータメモリ、前記編集用データメモリ、
    ならびに前記編集コマンド用データメモリの格納番地を
    それぞれ示すためのアドレスl/ラスタと、前記シフト
    データメモリならびに前記編集用データメモリの書込み
    データをバイトパラレル形式からビットシリアル形式に
    変換し、前記シフトデータメモリ彦らびに前記編集用デ
    ータメモリの読出しデータをビットシリアル形式からバ
    イトパラレル形式に変換するためのシフトレジスタと、
    前記シフトレジスタのシフト回数をカウントするだめの
    シフトカウンタと、前記編集コマンド用データメモリの
    内容に応じてシフト動作の制御を行うためのシフト制御
    回路とを具備して構成したことを特徴とする情報処理装
    置。
JP58086095A 1983-05-17 1983-05-17 情報処理装置 Granted JPS59211148A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58086095A JPS59211148A (ja) 1983-05-17 1983-05-17 情報処理装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP58086095A JPS59211148A (ja) 1983-05-17 1983-05-17 情報処理装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS59211148A true JPS59211148A (ja) 1984-11-29
JPS6313222B2 JPS6313222B2 (ja) 1988-03-24

Family

ID=13877146

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58086095A Granted JPS59211148A (ja) 1983-05-17 1983-05-17 情報処理装置

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JP (1) JPS59211148A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61134848A (ja) * 1984-12-05 1986-06-21 Nec Corp 集積回路

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61134848A (ja) * 1984-12-05 1986-06-21 Nec Corp 集積回路

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JPS6313222B2 (ja) 1988-03-24

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