JPS5921148A - 秘話装置 - Google Patents
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- JPS5921148A JPS5921148A JP13099082A JP13099082A JPS5921148A JP S5921148 A JPS5921148 A JP S5921148A JP 13099082 A JP13099082 A JP 13099082A JP 13099082 A JP13099082 A JP 13099082A JP S5921148 A JPS5921148 A JP S5921148A
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- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 25
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 9
- 239000002253 acid Substances 0.000 claims 1
- 238000001914 filtration Methods 0.000 claims 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 8
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 2
- 244000218454 Bambusa tulda Species 0.000 description 1
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04K—SECRET COMMUNICATION; JAMMING OF COMMUNICATION
- H04K1/00—Secret communication
- H04K1/04—Secret communication by frequency scrambling, i.e. by transposing or inverting parts of the frequency band or by inverting the whole band
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、秘話装置に係p1特にスペクトル変換を行う
方式の回路実現法の改善(C関する。会話の内容を第3
者に盗R’tされることを防ぐだめの秘11す装置は、
これまで多くの六〕(にょっで検討され、種々の方式が
提案されている。そのうちでも、周波数スペクトルに変
換を施す方法は、通信の遅延が黙視できるほど少ないと
いうtpを長がある。周波数スペクトルに変換を施す方
法の一つとして、周波数を2分割してs ’+t)城を
入れ換え分割周波数を時間的に変化させる方法は、音質
が良いことで知られており、回路実現法も例えば、米国
q;旨’r第4、0 G、11.094号(名称: M
etbod 、and np、pa、ratusfor
tbe scrambled4ran、sn、+
1ssion of al)olceninfor
mation via n telephony c
bannel。
方式の回路実現法の改善(C関する。会話の内容を第3
者に盗R’tされることを防ぐだめの秘11す装置は、
これまで多くの六〕(にょっで検討され、種々の方式が
提案されている。そのうちでも、周波数スペクトルに変
換を施す方法は、通信の遅延が黙視できるほど少ないと
いうtpを長がある。周波数スペクトルに変換を施す方
法の一つとして、周波数を2分割してs ’+t)城を
入れ換え分割周波数を時間的に変化させる方法は、音質
が良いことで知られており、回路実現法も例えば、米国
q;旨’r第4、0 G、11.094号(名称: M
etbod 、and np、pa、ratusfor
tbe scrambled4ran、sn、+
1ssion of al)olceninfor
mation via n telephony c
bannel。
1.978.1月jO日)あ千いは、米国11¥訂第4
、278. f340号(名称: ])ynamic
f reque+tcyand time vot
ce encryptioll 8)’stem a
ndme th、orl、 1981 、’ 7月14
Ll )などで提案さJゾい、る。ところで、これ、
らの従来例においてi!: 、 /(ンドバスフィルタ
全使用するのと、出力フィルタを必要とするために、回
路実現法が川面1にな−るのと秘話強度が低いという問
題があった。
、278. f340号(名称: ])ynamic
f reque+tcyand time vot
ce encryptioll 8)’stem a
ndme th、orl、 1981 、’ 7月14
Ll )などで提案さJゾい、る。ところで、これ、
らの従来例においてi!: 、 /(ンドバスフィルタ
全使用するのと、出力フィルタを必要とするために、回
路実現法が川面1にな−るのと秘話強度が低いという問
題があった。
本発明の目的(よこのような問題を除去した回路構成の
容易な秘呼装置を提供することと、さらに秘話強度を高
めだ秘話装置を提fJ(することにある。
容易な秘呼装置を提供することと、さらに秘話強度を高
めだ秘話装置を提fJ(することにある。
第1の本発明によれば、定められた周波数を発生する第
1の発振器と、制御人力イパ号に応じて複数の周波数を
発生ずる第2の発振器と、定められた周n(数を発生す
る第3の発振器と1.YtF城制限された音声信号を入
力する手段と、前記第1の発振器の出力を局部発振信号
として、前記音声信号を二分して得られる一方の信号を
周波数変換する第1の周波数変換器と、該周波数変換器
の出力を入力とする第」のフィルタと、該フィルタの出
力と □前記音声信号を二分した他方の信
号とを加算する第1の加′i′器と、前記第2の発振器
の出力を局部発振信号と17て、前記第1の加、算器の
出力を二分して得られる一方の信号を周波数変換する第
2の周波数変換器と、前記第2の発、振器の出力を90
゜だ+2位jす(j移して得られる信−号一局部発4完
信−号と □し1(、前記tJ1の加算器の
出力を二分して711られる他々のイ計i号を周波数変
換する8j! 3.の周波数変換器と・nQ記第2艷び
第3の周波数変換器の出力=7(7)Q:′:、″:、
::、:二:滝 □1前記第2の7f↑夕の出力を周
波数変換する″i¥40周波数変Jm Wと・前″0′
11°で^振2汁0111ノ′を90°ブ、fり位オリ
推警して得られ子信号を局部発振信号としで、前記第3
のフ4ルタの出力を周波数変換する第5の周波数変換器
と、前記第4および第15の周波数変換器の出力を入力
とする第2の加11、器と、前記M’I 2の発振器の
周波数を制?1111す2.た。
1の発振器と、制御人力イパ号に応じて複数の周波数を
発生ずる第2の発振器と、定められた周n(数を発生す
る第3の発振器と1.YtF城制限された音声信号を入
力する手段と、前記第1の発振器の出力を局部発振信号
として、前記音声信号を二分して得られる一方の信号を
周波数変換する第1の周波数変換器と、該周波数変換器
の出力を入力とする第」のフィルタと、該フィルタの出
力と □前記音声信号を二分した他方の信
号とを加算する第1の加′i′器と、前記第2の発振器
の出力を局部発振信号と17て、前記第1の加、算器の
出力を二分して得られる一方の信号を周波数変換する第
2の周波数変換器と、前記第2の発、振器の出力を90
゜だ+2位jす(j移して得られる信−号一局部発4完
信−号と □し1(、前記tJ1の加算器の
出力を二分して711られる他々のイ計i号を周波数変
換する8j! 3.の周波数変換器と・nQ記第2艷び
第3の周波数変換器の出力=7(7)Q:′:、″:、
::、:二:滝 □1前記第2の7f↑夕の出力を周
波数変換する″i¥40周波数変Jm Wと・前″0′
11°で^振2汁0111ノ′を90°ブ、fり位オリ
推警して得られ子信号を局部発振信号としで、前記第3
のフ4ルタの出力を周波数変換する第5の周波数変換器
と、前記第4および第15の周波数変換器の出力を入力
とする第2の加11、器と、前記M’I 2の発振器の
周波数を制?1111す2.た。
めの複数の値をとる信号を発生さする手段を:(i’
L、前記第2の加灼器から得られるイイ号を送f1する
。−とによっで上に[〕回路構成を容易にする[I的を
達成できる。
L、前記第2の加灼器から得られるイイ号を送f1する
。−とによっで上に[〕回路構成を容易にする[I的を
達成できる。
第2の本発明によれば、第1の本発明の]1勺成におい
て、i:1¥4.第5の周波数変換器の出力の和および
差の信号を、第2の秘話コー ド発生器の出力信号に応
じて選ノ戻しで送信出力する手↓スヒとを伺+J加える
ことによって上記秘話強度を高める[]的を達成できる
。
て、i:1¥4.第5の周波数変換器の出力の和および
差の信号を、第2の秘話コー ド発生器の出力信号に応
じて選ノ戻しで送信出力する手↓スヒとを伺+J加える
ことによって上記秘話強度を高める[]的を達成できる
。
以下、図面を用いて詳細外説明を行う。2B1図(n)
、 (+3)は本発明に用いる秘話方式の1う(理を説
明する/こめに、スペクトルを示した図である。秘話変
換を行う前のIf声のスペクトルな仮に同図(yt)の
ように表わすものとする。このスペクトルをある周波数
f8において2分割して、同図(b)に示したようにそ
の順序を入れ換える。このま咬では■)15話強度が弱
いので、分割する周波数fSO値を時間的に変化さ1↓
る。fB話強度をさらに高めるために、先に引用した例
のように、時間軸−にの操作をこれに引き続き行わする
ことも知られている。
、 (+3)は本発明に用いる秘話方式の1う(理を説
明する/こめに、スペクトルを示した図である。秘話変
換を行う前のIf声のスペクトルな仮に同図(yt)の
ように表わすものとする。このスペクトルをある周波数
f8において2分割して、同図(b)に示したようにそ
の順序を入れ換える。このま咬では■)15話強度が弱
いので、分割する周波数fSO値を時間的に変化さ1↓
る。fB話強度をさらに高めるために、先に引用した例
のように、時間軸−にの操作をこれに引き続き行わする
ことも知られている。
第2図は、この方式を実現する回r(1の従来f11を
示すブロック図である。;B3図(n) = (f)は
ごの、1ノ)合の動作を説明するためのスペクトルを示
す図である。’Ef Fl信1)は第3図(n)のJ、
うに周波’II(f T、からr。
示すブロック図である。;B3図(n) = (f)は
ごの、1ノ)合の動作を説明するためのスペクトルを示
す図である。’Ef Fl信1)は第3図(n)のJ、
うに周波’II(f T、からr。
−土でに帯域が制限され“〔いるものとずろ。R12図
に示L7た入力Δ1.1子210かも加えられる?T声
俗信1−士部分されて、一方は加算回路2144て加え
られ、他方しl、固シi!周波数f、を有゛する第1の
発し!iQ器211の出力を局部発振信号とする第1の
周波数変1q弓::÷212に人力され、第3図(1)
)に示しだようなスペクトルが得られる。この周波り7
(変換器212の出力(1高域通過フィルタ213に入
力され、第3図(1))の上側波借りのみが11もれ、
この信すを加算回路214に入力することによって、第
3図(c)のようなスペクトルが得られる。加重回路2
14の出力し」1、複数の発振周波数を有する第2の発
JRW器21Gの出力を局部発振信号とする第2の周波
数変換器217に入力される。今、仮に、第20発振器
の発振周波数をf、とすれば、第2の周波数変換器21
7の出カスベクトルe51、第3図(cl)のようにな
る。この出力を帯域通過フィルタ218に通ずことによ
り、第3図(e)に示しだ1うなスペクトルがイ()ら
れる。ここで、第2の発振器の発振周波数f、を変化さ
−Uれば、第3図(d)に示しだスペクトルをよ上、下
(lこ変化し、しだがって・11)城通過フィルタ21
Bによ・って切り取られるスペクトルの形も変化する・
。’!fIf域通過フィルタのイ()城を入力音声りl
y城に等しく選ぶと、以」二の動作υj、結局、71声
を帯1武を二つに分割し、ぞのイ1)城を入れ換える1
・■作であることがJJI萌了されよう。第2の発11
−器の発振周波数f2が、分割する際の周波数を決定す
ることになる。この発振器の発Jr、周波数CJ、秘話
コード発生器215に上っで、複数の周i11!/数を
不規則に変化さl!もれる。帯域通過フィルタ21Bの
出力(よイのま゛ま送信することもできれば、電話器な
どの場合に1・よ、第3の周波数変換器219によって
、第3図(f)に示しプこように通話路の帯域(0,3
〜4Icnz)に周波数変換することもできる。このと
き、上(1i!l i’t、 V+)域を除去するだめ
の低J、i5通過フィルタ221が必要となる。受信側
で(・」1、送信側と(Jぼ同じ、しうな操作によって
、()(つ話を戻しだ信−号が得られる。ここでは、そ
の動作の説明は省略)る。
に示L7た入力Δ1.1子210かも加えられる?T声
俗信1−士部分されて、一方は加算回路2144て加え
られ、他方しl、固シi!周波数f、を有゛する第1の
発し!iQ器211の出力を局部発振信号とする第1の
周波数変1q弓::÷212に人力され、第3図(1)
)に示しだようなスペクトルが得られる。この周波り7
(変換器212の出力(1高域通過フィルタ213に入
力され、第3図(1))の上側波借りのみが11もれ、
この信すを加算回路214に入力することによって、第
3図(c)のようなスペクトルが得られる。加重回路2
14の出力し」1、複数の発振周波数を有する第2の発
JRW器21Gの出力を局部発振信号とする第2の周波
数変換器217に入力される。今、仮に、第20発振器
の発振周波数をf、とすれば、第2の周波数変換器21
7の出カスベクトルe51、第3図(cl)のようにな
る。この出力を帯域通過フィルタ218に通ずことによ
り、第3図(e)に示しだ1うなスペクトルがイ()ら
れる。ここで、第2の発振器の発振周波数f、を変化さ
−Uれば、第3図(d)に示しだスペクトルをよ上、下
(lこ変化し、しだがって・11)城通過フィルタ21
Bによ・って切り取られるスペクトルの形も変化する・
。’!fIf域通過フィルタのイ()城を入力音声りl
y城に等しく選ぶと、以」二の動作υj、結局、71声
を帯1武を二つに分割し、ぞのイ1)城を入れ換える1
・■作であることがJJI萌了されよう。第2の発11
−器の発振周波数f2が、分割する際の周波数を決定す
ることになる。この発振器の発Jr、周波数CJ、秘話
コード発生器215に上っで、複数の周i11!/数を
不規則に変化さl!もれる。帯域通過フィルタ21Bの
出力(よイのま゛ま送信することもできれば、電話器な
どの場合に1・よ、第3の周波数変換器219によって
、第3図(f)に示しプこように通話路の帯域(0,3
〜4Icnz)に周波数変換することもできる。このと
き、上(1i!l i’t、 V+)域を除去するだめ
の低J、i5通過フィルタ221が必要となる。受信側
で(・」1、送信側と(Jぼ同じ、しうな操作によって
、()(つ話を戻しだ信−号が得られる。ここでは、そ
の動作の説明は省略)る。
このような従来の実施例はおける問題は、帯jQ通過フ
ィルタを使用しなければならないことと、送信低域フィ
ルタを必要とすること、さらに秘話強度がやや低いこと
である。イ1シ城通過フィルタは低域通過フィルタに比
べて製作が円部である。特に中心周波数が高くなるにつ
れてその+tJ 4’iI#さが増υIIする。
ィルタを使用しなければならないことと、送信低域フィ
ルタを必要とすること、さらに秘話強度がやや低いこと
である。イ1シ城通過フィルタは低域通過フィルタに比
べて製作が円部である。特に中心周波数が高くなるにつ
れてその+tJ 4’iI#さが増υIIする。
第1の本発明の実施例を第4図に示し、イの動作を第5
図(i)〜山)を用いて説明する。帯域制御ll□+さ
れだ音pi信号(同図(n))を入力端子410よυ入
力し、第1の加算器414の出力において% 8IT
J図(c) K示したような信号を得るまでの動作ずな
わら、第4図破線で囲った部分450にお+Jる動作し
よ従来の実施例と同じである(第4図(i) 、 (b
) 、 (c))。
図(i)〜山)を用いて説明する。帯域制御ll□+さ
れだ音pi信号(同図(n))を入力端子410よυ入
力し、第1の加算器414の出力において% 8IT
J図(c) K示したような信号を得るまでの動作ずな
わら、第4図破線で囲った部分450にお+Jる動作し
よ従来の実施例と同じである(第4図(i) 、 (b
) 、 (c))。
第1の加′λ7、器の出力(ζ℃二部分れ、一方乞1、
jJp、 2の発振器416の出力を局部発振信号とし
て、第2の周波数変換器417によって周波数変換され
、第5図(d)に示したよりなスベク)/Vが是らJ、
b・笹。
jJp、 2の発振器416の出力を局部発振信号とし
て、第2の周波数変換器417によって周波数変換され
、第5図(d)に示したよりなスベク)/Vが是らJ、
b・笹。
1/7)瞥域通過フィシを通ず0.とに1す・−門実線
で示しだような信号スペクトルが得られる。、。
で示しだような信号スペクトルが得られる。、。
第1の加31.器のもう一方の出力は、第2の発振、器
416の出力を90°だけ位相推移する移相回路41B
に入力して得!れる信号を属音11発、振信号と。
416の出力を90°だけ位相推移する移相回路41B
に入力して得!れる信号を属音11発、振信号と。
して、第3の周波数変換器427によって周波:数変換
され、第5図(+j)で壓したようなスペクトルが得6
れ、第2の低域通過フィルタ429を通すことにより、
同図の実線で示したすな信号スペクトルが’?!Jられ
る。第1の低域通過フィルタ419の出力は第3の発振
器421の出力を何部発振信号として、第4の周波数変
換器420によ、り周、波数変換され、第5図(子)に
示したような信号スペクトルが得られる。第2の、低域
通過フィル、り429の出力は、第3の発振器421.
の出力を90°#相回路423に通して得られる信号を
局部発振信号として、第5の周波数変換器4301C,
tυ、周、波数変換され、第5図(−7)に示したよう
な信号スペクトルが得られる。第4.第5の周波数変換
器や。
され、第5図(+j)で壓したようなスペクトルが得6
れ、第2の低域通過フィルタ429を通すことにより、
同図の実線で示したすな信号スペクトルが’?!Jられ
る。第1の低域通過フィルタ419の出力は第3の発振
器421の出力を何部発振信号として、第4の周波数変
換器420によ、り周、波数変換され、第5図(子)に
示したような信号スペクトルが得られる。第2の、低域
通過フィル、り429の出力は、第3の発振器421.
の出力を90°#相回路423に通して得られる信号を
局部発振信号として、第5の周波数変換器4301C,
tυ、周、波数変換され、第5図(−7)に示したよう
な信号スペクトルが得られる。第4.第5の周波数変換
器や。
出力は、加、3す1路424に入力され、第5図、、(
)1)に示したように1.入イJシリ呻を;jl)’
J疼分割して入れ。
)1)に示したように1.入イJシリ呻を;jl)’
J疼分割して入れ。
換え、だ信号、が得られる。以上、説明したように、1
本発明においては、帯域通過フィルタを使用ゼず、it
c、・送信用)J7..4..7にりも必要としない7
′めに、製イ℃が、容量になる効果があ、る、。
本発明においては、帯域通過フィルタを使用ゼず、it
c、・送信用)J7..4..7にりも必要としない7
′めに、製イ℃が、容量になる効果があ、る、。
第6図は第2の本発明♀、第工の実施例を示すブロッ、
り図である。この回路の動作は、第4の周波II(変皐
器620 、 W5 F)!II、波数変換”6.3′
寸1についてC」:、第4図に示しだ第1の本発明に、
おける動作と同じである。l’J 4 k、、よゾ第5
の周波数変換器、の出力はいずれも1.第2の力11算
回路624および;−rxlの減算回路G、3.1に入
力される。、これら、。
り図である。この回路の動作は、第4の周波II(変皐
器620 、 W5 F)!II、波数変換”6.3′
寸1についてC」:、第4図に示しだ第1の本発明に、
おける動作と同じである。l’J 4 k、、よゾ第5
の周波数変換器、の出力はいずれも1.第2の力11算
回路624および;−rxlの減算回路G、3.1に入
力される。、これら、。
の加算回路および醪算回路の出カリスイッチ633に木
刀され、第2の秘話コード発生器632.の出力に応じ
、て、、 *If記加記聞算回路624いは前記減算回
路6.31のいずれか一方の、出jJが渇択、さiする
。
刀され、第2の秘話コード発生器632.の出力に応じ
、て、、 *If記加記聞算回路624いは前記減算回
路6.31のいずれか一方の、出jJが渇択、さiする
。
加鉾1回、路、の、、出/J々ヅ、択さ、些へ場合、の
動(′「tよ、tα、1 。
動(′「tよ、tα、1 。
の本発明の動作と同じである。。憾算回路が選、jl(
された’14 aK )Jl、第5図(e)、 (e’
:lの華を取るこ勺により、同図(f)、のスペクトル
を反転−だスペクトル1: が得られる
ことが理解されよう。1へがって、第2の本発明にJ?
い−〔eよ、帯域分割入れ換えおよびスペクトル反転の
2段階の秘話操作が行われることにな力151’Glの
本発明の効果にJI!Iえて、秘話強h
度が高められる効果がある。 。
された’14 aK )Jl、第5図(e)、 (e’
:lの華を取るこ勺により、同図(f)、のスペクトル
を反転−だスペクトル1: が得られる
ことが理解されよう。1へがって、第2の本発明にJ?
い−〔eよ、帯域分割入れ換えおよびスペクトル反転の
2段階の秘話操作が行われることにな力151’Glの
本発明の効果にJI!Iえて、秘話強h
度が高められる効果がある。 。
第7図tよ第2の本発明の第2で4施例を示すプ。
ロック図で返る。第4および第5党周波数変換器、
までの回路は、第6図に示しだものζ同一で
あり1、 ここで)よ、これらの出カフ2
1,722以下のみがシ顕なる。出カフ21は句話コー
ド発生器732の出力に応じて係数が1あるいは−1を
J−る乗、算回FfS 726を通った後、加算回路’
724に入ツノされる。係数1が選択されるど出カフ2
1と722゜の和の信号が、係数−1が選択されると出
カフ21 。
までの回路は、第6図に示しだものζ同一で
あり1、 ここで)よ、これらの出カフ2
1,722以下のみがシ顕なる。出カフ21は句話コー
ド発生器732の出力に応じて係数が1あるいは−1を
J−る乗、算回FfS 726を通った後、加算回路’
724に入ツノされる。係数1が選択されるど出カフ2
1と722゜の和の信号が、係数−1が選択されると出
カフ21 。
と722の差の信号が得られることにな、す、第6図に
示した回路と同様な動f′す行われる。このように、第
2の本発明において目1、第4.第5Ω周 :波数変換
器の出力の、和ある。いは差信号を選択できる回路構成
であれシ1.どのよう卆夾現手段でも同
・様の勺果があ、る。第、2の秘話コーに’発生器す3
!2は、第、Iの秘話コード発生器6[5と別(IMI
のものを用いたりれども1.同一で、あ、Pてもよい。
示した回路と同様な動f′す行われる。このように、第
2の本発明において目1、第4.第5Ω周 :波数変換
器の出力の、和ある。いは差信号を選択できる回路構成
であれシ1.どのよう卆夾現手段でも同
・様の勺果があ、る。第、2の秘話コーに’発生器す3
!2は、第、Iの秘話コード発生器6[5と別(IMI
のものを用いたりれども1.同一で、あ、Pてもよい。
第1および第2の本発明における人力信号は”!i’j
域制限され7′c身声界力信・号を仮定、したりれども
、。
域制限され7′c身声界力信・号を仮定、したりれども
、。
イ()域制限率れていない信号を入力とし、その代わり
に人力に新たに’!iy域制隣フィルタを設けても、本
質、的に同じ動作をする9どには変りがふす。また、第
1および第2の本発明は、これを単独に実施しても、、
あるいは、前、町文献で示さ、れている他の方岱と絹み
f口〕せて実施しても1.同じように効果があることに
は、変りがない。 。
に人力に新たに’!iy域制隣フィルタを設けても、本
質、的に同じ動作をする9どには変りがふす。また、第
1および第2の本発明は、これを単独に実施しても、、
あるいは、前、町文献で示さ、れている他の方岱と絹み
f口〕せて実施しても1.同じように効果があることに
は、変りがない。 。
第1図(n) 、 (+1)は本発明Q秘話装置の動、
作原jノ11を示す信号スペクト?し甲、第2図は従来
の実施例を示すブロック図、、第3図(n) 、、〜(
f) t;j:従来の実施例の動作を説明する信夛7.
プ、クトル図、第4図υ、、、、Ajj lの本発明の
実施例を示すブロック、図、第5図(o)〜(11)は
P1¥1の不発明の詳細な説明する信−号スヘ′クトル
図、第6図は第2の本発明の第1の実施例、第7図は第
2の実施1〜1jを示すブロック図である。これらの図
においで、210,410,610゜710 t;)、
71声入力端子、222,425,625゜725は秘
話出力端子、212,217,119゜4J、2,41
7,427,420,430.G1.’7゜(i27.
620,630は周波数変換器、211.−ヤ411.
220,421.G21+J、固定周波数発振器、2
]、 G 、 41 G 、 61 Gは制御信−号に
屹、じて、複数の周波数で発振する発振器、213゜4
13シ」、高域通過フィルタ、218は・;1)域通i
(、′6フイルタ、221,419,429. 619
,629は低域通過フィルタ、214. 414. 6
24゜7241−1加算回路、215,415.(31
5゜632.732は秘話コード発生器、418゜42
3 、 618 、623 h 90°移相回路、63
1第11121 v(b) 今 第2図 第30 (Q (α
作原jノ11を示す信号スペクト?し甲、第2図は従来
の実施例を示すブロック図、、第3図(n) 、、〜(
f) t;j:従来の実施例の動作を説明する信夛7.
プ、クトル図、第4図υ、、、、Ajj lの本発明の
実施例を示すブロック、図、第5図(o)〜(11)は
P1¥1の不発明の詳細な説明する信−号スヘ′クトル
図、第6図は第2の本発明の第1の実施例、第7図は第
2の実施1〜1jを示すブロック図である。これらの図
においで、210,410,610゜710 t;)、
71声入力端子、222,425,625゜725は秘
話出力端子、212,217,119゜4J、2,41
7,427,420,430.G1.’7゜(i27.
620,630は周波数変換器、211.−ヤ411.
220,421.G21+J、固定周波数発振器、2
]、 G 、 41 G 、 61 Gは制御信−号に
屹、じて、複数の周波数で発振する発振器、213゜4
13シ」、高域通過フィルタ、218は・;1)域通i
(、′6フイルタ、221,419,429. 619
,629は低域通過フィルタ、214. 414. 6
24゜7241−1加算回路、215,415.(31
5゜632.732は秘話コード発生器、418゜42
3 、 618 、623 h 90°移相回路、63
1第11121 v(b) 今 第2図 第30 (Q (α
Claims (2)
- (1) >”+’−めら71.た周波数を発生する第
1の発振器と、制御人カイ目−号にJIトじて火数の周
波数を発生する第2の発振器と、定められた周波数を発
生ずる第3の発振器と、帯域制限された音声信号を入力
する手段と、前記第1の発振器の出力を局部発振信号と
しで、前記音声信号を二分して7uられる一方の信号を
周波散変浄する第1の周波数変換器と、該周波数変換器
の出力を入力とする第1のフィルタと、該フィルタの出
力と前記音声信号を二分・した他方の信−りとを加、1
7.するお(1の加η器と、前記第2の発JIK器の出
力を局部発振信号どして、前記第1の加η、器の出力を
二分して得られる一方の信号を周波数変換器J−る第2
の周波数変1ぐ)器と、前記第2の発111マ器の出力
を900だけ(jγ川用ifi 、f♂し−〔得られる
信号を局部発振信号としで、前記2151の加算器の出
力を二分して1すられる他方のイβワを周波数変換する
第3の周波数変換器と、前記第2および第3の周波数変
換器の出力をそれぞれ入力とする第2.第3のフィルタ
と、前記第3の発振器の出力を局部発振信号として、前
記第2のフィルタの出力を周波数変換するff14の周
波数変換器と、前記H”93の発振器の出力を90°だ
+J位相推移して得られる信号を局部発JIE信号とし
て、前n1〕第3のフィルタの出力を周波数変換する第
5の周波数変換器と、前記第4および第5の周波数変換
器の出力を入力とする第2の加1′1、器と、前記第2
の発振器の周波数を制御するだめの複数の離11(的な
信−号を発生さする手段を有し、前記第2の加算器から
得られ2)信号を送信することをl特徴とする115話
装置1、 - (2)定められた周波数を発生ずる第1の発1)「(器
と、制御入力信号に応じて一腹数の周波数を発生ずる第
2の発振器と、定められた周波数を発生する21)3の
発振器と、帯域制限された音声信号を人力する手段と、
前記第1の発:11−器の出力を局部発振信号として、
前記音声信号を二分して得られる一方の甲信を周波数変
換器る第1の周)Jtl p((変換器と、。 該周波数変換器の出力を入力どする第1のフィルタと・
酸フィルタの出力と前記音声信号を二男・し゛た他方の
信号と金加算する・第1の加′j1:器と、前記第2の
発振器の出力、を局部7ら振信号としで、前記第1の加
η器の出力を二5)−’Lで得られる一方の信号を周波
数変換する第2の周波数変換器と、前記第2の発振器の
出力を、99°だり位相ゴ(j’9gで、得られる憬−
ツ4局、部発撮信号として、前記第1の加算器の出力を
二分して得られる他方の信号を□周波数変換する第3の
周波数変換器と、前記第2および第3の周波数変換器の
出力をそれぞれ入力とする第2.第3のフィルタと、前
記第3の発抛器の出力を局部発振信号として、前iiO
第2のフィルタの出力を周波数変換する第4の周波数変
換器と、前記第3の発振器の出力を90°たり位相推移
しで得られる信号を局部発振信号として、前記第3のフ
ィルタの出力を周波数変換する第5の周波数変換器と、
前記第4および第5の周波数変換器の出力の和あるいは
差の信号を制ハ11信号に応じて)η択し″(送信出力
する手段と、前i12第2の発振器の□ 、、発振)、、す数、を制御するだめの′r、vL数の
1直をとる信号−を発生□さU−ン、第1の秘話コード
発生器と前記第あるいは差の信号を選択するための制御
信号を発生するtn2の不ビ話コード発生器とをイrす
ることを特徴とする秘話装[Wo
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13099082A JPS5921148A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 秘話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13099082A JPS5921148A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 秘話装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5921148A true JPS5921148A (ja) | 1984-02-03 |
| JPH0378813B2 JPH0378813B2 (ja) | 1991-12-16 |
Family
ID=15047340
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13099082A Granted JPS5921148A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 秘話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5921148A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6269746A (ja) * | 1985-09-24 | 1987-03-31 | Yuniden Kk | 無線通信システム |
-
1982
- 1982-07-27 JP JP13099082A patent/JPS5921148A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6269746A (ja) * | 1985-09-24 | 1987-03-31 | Yuniden Kk | 無線通信システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0378813B2 (ja) | 1991-12-16 |
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