JPS5921814B2 - 装飾兼保護モ−ル - Google Patents
装飾兼保護モ−ルInfo
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- JPS5921814B2 JPS5921814B2 JP9851279A JP9851279A JPS5921814B2 JP S5921814 B2 JPS5921814 B2 JP S5921814B2 JP 9851279 A JP9851279 A JP 9851279A JP 9851279 A JP9851279 A JP 9851279A JP S5921814 B2 JPS5921814 B2 JP S5921814B2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R13/00—Elements for body-finishing, identifying, or decorating; Arrangements or adaptations for advertising purposes
- B60R13/04—External Ornamental or guard strips; Ornamental inscriptive devices thereon
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Vibration Dampers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は自動車等に用いられる装飾用ならびに他の物
体と接触した場合被着体自体を保護するとともに、接触
した相手に傷をつけることを防ぐ装飾兼保護モールに関
する。
体と接触した場合被着体自体を保護するとともに、接触
した相手に傷をつけることを防ぐ装飾兼保護モールに関
する。
さらに詳しくは比較的大形の高分子材料からなる中空部
を有する押出成形された装飾兼保護モールに関する。
を有する押出成形された装飾兼保護モールに関する。
自動車の側面に用いちれるサイドモールはその大半が合
成樹脂から形成されており、かつ近年大形化の傾向にあ
る。
成樹脂から形成されており、かつ近年大形化の傾向にあ
る。
この大形化に伴ない軽量化及びコストの点から、中空状
のモールが普及しつつある。
のモールが普及しつつある。
サイドモール等の合成樹脂製モールの被着体への取付け
は一般に両面接着テープによって行なわれている。
は一般に両面接着テープによって行なわれている。
すなわち、予めモールの裏面に両面接着テープの一面を
接着させて、他面は保護紙が付着した状態となっており
被着体に取付ける場合は、保護紙を取り去り粘着面を被
着体に押圧して接着させる。
接着させて、他面は保護紙が付着した状態となっており
被着体に取付ける場合は、保護紙を取り去り粘着面を被
着体に押圧して接着させる。
この両面接着テープのような感圧接着剤を用いているモ
ールにおいては、モール本体が大きくなると、重量増加
に伴なう接着力の低下を招来するため、モール本体を中
空状にし、重量増加を防ぐとともに接着力の維持をはか
る必要があった。
ールにおいては、モール本体が大きくなると、重量増加
に伴なう接着力の低下を招来するため、モール本体を中
空状にし、重量増加を防ぐとともに接着力の維持をはか
る必要があった。
さもなければ、より強力な接着性を有する感圧接着剤を
開発するか、両面接着テープと他の強力な接着剤とを併
用するようにして接着力の低下を防がねばならなかった
。
開発するか、両面接着テープと他の強力な接着剤とを併
用するようにして接着力の低下を防がねばならなかった
。
この接着力の低下に加えて、モールの大形化は所要材料
の増加、重量の増大等をもたらし、自動車に使する場合
には重量増大は省資源、省エネルギーの立場からも好ま
しくなく、これらの対応として中空モールが開発される
に到った。
の増加、重量の増大等をもたらし、自動車に使する場合
には重量増大は省資源、省エネルギーの立場からも好ま
しくなく、これらの対応として中空モールが開発される
に到った。
しかし、この中空モールの場合、モール本体の材質硬度
が80度(JIS K6301による)以下の極めて
柔らかな場合はモール本体表面から押圧することによっ
てモール本体底面に形成した感圧接着剤からなる接着層
を被着体に十分押圧して接着させることができるが、こ
のような柔らかなモールでは保形性が十分でなく、また
保護効果も十分とは云えず、モール自体も損傷しやすい
欠点があり実用には供せられておらず、通常85〜97
度程度の硬さのモールが自動車のサイドモールとしては
使用されている。
が80度(JIS K6301による)以下の極めて
柔らかな場合はモール本体表面から押圧することによっ
てモール本体底面に形成した感圧接着剤からなる接着層
を被着体に十分押圧して接着させることができるが、こ
のような柔らかなモールでは保形性が十分でなく、また
保護効果も十分とは云えず、モール自体も損傷しやすい
欠点があり実用には供せられておらず、通常85〜97
度程度の硬さのモールが自動車のサイドモールとしては
使用されている。
これらのモールの材質は塩化ビニル樹脂、熱可塑性ウレ
タン等の高分子材料から押出成形により成形され、成形
後裏面に前記の接着層が形成される。
タン等の高分子材料から押出成形により成形され、成形
後裏面に前記の接着層が形成される。
このような軟質といっても幾分硬い材質からなる中空状
の大形モールの被着体への取付けに際しては、押圧力が
底面の全体に均一に加わらず、側壁沿いの底部には押圧
力は十分加わるが、底面の中心部では場合によっては押
圧力がほとんど加わらない部分が生ずることがある。
の大形モールの被着体への取付けに際しては、押圧力が
底面の全体に均一に加わらず、側壁沿いの底部には押圧
力は十分加わるが、底面の中心部では場合によっては押
圧力がほとんど加わらない部分が生ずることがある。
いずれにしても接着層の接着力はモール本体横断面に対
して、側壁を有する両端部は大きく、中心部(内部)に
行くに従い接着力は低下するため、モール全体とした場
合接着力は十分とは言えない。
して、側壁を有する両端部は大きく、中心部(内部)に
行くに従い接着力は低下するため、モール全体とした場
合接着力は十分とは言えない。
このため、この中空状のモールを自動車のサイドモール
として使用した場合、モールが車体に強固に接着されず
、昼夜あるいは夏冬の温度差によるモールの伸縮、車走
行時の振動等によってモールが脱落する可能性があった
。
として使用した場合、モールが車体に強固に接着されず
、昼夜あるいは夏冬の温度差によるモールの伸縮、車走
行時の振動等によってモールが脱落する可能性があった
。
この発明は上記にがんかまで、中空状モールを被着時、
モール本体に対してその幅方向におけるいずれの部分に
加わる押圧力もモール底面の全域にわたりほぼ均一に伝
わり、モール裏面に形成した接着層の接着力が全面にほ
ぼ同じ程度に得られ、接着層の機能を十分果し得るとと
もに、モール自体の軽量化、材料の節減及び緩衝性等の
保護効果も従来の中空モールに比してほとんど阻害され
ない装飾兼保護モールを提供することを目的とする。
モール本体に対してその幅方向におけるいずれの部分に
加わる押圧力もモール底面の全域にわたりほぼ均一に伝
わり、モール裏面に形成した接着層の接着力が全面にほ
ぼ同じ程度に得られ、接着層の機能を十分果し得るとと
もに、モール自体の軽量化、材料の節減及び緩衝性等の
保護効果も従来の中空モールに比してほとんど阻害され
ない装飾兼保護モールを提供することを目的とする。
この発明の要旨は高分子材料からなり、中空状に押出成
形されたモール本体の裏面に接着層を形成して被着体に
接着されるモールにおいて、モール本体の上部及び底部
には中空部内へ突出して互いに対向する一対の膨出部を
形成するとともに、各膨出部の幅をモール本体の上部及
び底部方向に漸増して形成するかまたは、前記一対の膨
出部をこれらの頂部において互いに接合して断面鼓腸状
の連接部を形成した構成の装飾兼保護モールにある。
形されたモール本体の裏面に接着層を形成して被着体に
接着されるモールにおいて、モール本体の上部及び底部
には中空部内へ突出して互いに対向する一対の膨出部を
形成するとともに、各膨出部の幅をモール本体の上部及
び底部方向に漸増して形成するかまたは、前記一対の膨
出部をこれらの頂部において互いに接合して断面鼓腸状
の連接部を形成した構成の装飾兼保護モールにある。
この発明の装飾兼保護モールの材質は塩化ビニル樹脂、
酢酸酪酸繊維素系樹脂、ABS樹脂、熱可塑性ウレタン
等の硬度85〜97度(JISK6301による)程度
の軟質高分子材料が用いられる。
酢酸酪酸繊維素系樹脂、ABS樹脂、熱可塑性ウレタン
等の硬度85〜97度(JISK6301による)程度
の軟質高分子材料が用いられる。
現在更も一般的には塩化ビニル樹脂が成形性、価格の点
から用いられる。
から用いられる。
この場合発泡剤を配合し微発泡させると感触、緩衝性が
よくなり、また密度が下がることによる重量及び材料の
低減になり好ましい。
よくなり、また密度が下がることによる重量及び材料の
低減になり好ましい。
なお硬度については上記の範囲は自動車用サイドモール
として適用する場合の好ましい範囲を示したものに過ぎ
ず、上記範囲以下の軟質のものであっても、また上記範
囲以上の硬度のものであっても用途(適用個所)に応じ
て適宜選択されるべきもので、何らこの範囲に限定され
るものではない。
として適用する場合の好ましい範囲を示したものに過ぎ
ず、上記範囲以下の軟質のものであっても、また上記範
囲以上の硬度のものであっても用途(適用個所)に応じ
て適宜選択されるべきもので、何らこの範囲に限定され
るものではない。
以下にこの発明の諸実施例を図例に基づいて説明する。
第1図はこの発明の装飾兼保護モールの第1の実施例で
あり、モール本体1は塩化ビニル樹脂からなり、モール
本体1の裏面に両面接着テープからなる接着層2が形成
されている。
あり、モール本体1は塩化ビニル樹脂からなり、モール
本体1の裏面に両面接着テープからなる接着層2が形成
されている。
モール本体の上部3及び底部4からは相対向して山形状
の膨出部5,6がそれぞれの頂部に若干の間隙7を有し
て突設されるとともに、各膨出部5,6の幅は前記上部
3及び底部4の方向へ漸増して形成されており、膨出部
5,6の両側に間隙7で連接したダンベル状の中空部8
を有している。
の膨出部5,6がそれぞれの頂部に若干の間隙7を有し
て突設されるとともに、各膨出部5,6の幅は前記上部
3及び底部4の方向へ漸増して形成されており、膨出部
5,6の両側に間隙7で連接したダンベル状の中空部8
を有している。
9,9は成形特肉厚の厚い部分に生じ易い表面部のひけ
防止のための小空隙である。
防止のための小空隙である。
また両面接着テープからなる接着層2はネオプレン系又
はブチル系のゴム発泡体からなる基材にアクリル系の粘
着剤等を含浸させたもので、通常、モール本体成形後裏
面に固接着面の一面が接着され、他面は離脱可能な保護
紙で被覆され、被着面に接着する際保護紙を剥して接着
可能に形成されている。
はブチル系のゴム発泡体からなる基材にアクリル系の粘
着剤等を含浸させたもので、通常、モール本体成形後裏
面に固接着面の一面が接着され、他面は離脱可能な保護
紙で被覆され、被着面に接着する際保護紙を剥して接着
可能に形成されている。
第2図はこの発明の装飾兼保護モールの第2の実施例を
示し、モール本体10は上部13及び底部14から鼓腸
状に連接部11が形成されている。
示し、モール本体10は上部13及び底部14から鼓腸
状に連接部11が形成されている。
この連接部11は、あたかも第1図における膨出部5,
6による間隙7がなくなり、一体的に接合した状態であ
り、中空部12,12は連接部11の両側に形成されて
いる。
6による間隙7がなくなり、一体的に接合した状態であ
り、中空部12,12は連接部11の両側に形成されて
いる。
連接部11の両基部はモール本体10の上部13、底部
14に末広がり状に広がり、小空隙9が厚肉部の内部に
形成されている。
14に末広がり状に広がり、小空隙9が厚肉部の内部に
形成されている。
第3図はこの発明の装飾兼保護モールの第3の実施例を
示し、モール本体20は連接部21、及び連接部21の
両側に中空部22.22を有する点第2実施例(第2図
)と類似するが、厚肉部に形成した小空隙9,9はなく
、その代り、上部表面23及び底部24に凹部25.2
6が形成され、デザイン的に肉厚を略一定にするように
し、ひけが生じても凹部で吸収し、機能を損なわないよ
うな構造になっている。
示し、モール本体20は連接部21、及び連接部21の
両側に中空部22.22を有する点第2実施例(第2図
)と類似するが、厚肉部に形成した小空隙9,9はなく
、その代り、上部表面23及び底部24に凹部25.2
6が形成され、デザイン的に肉厚を略一定にするように
し、ひけが生じても凹部で吸収し、機能を損なわないよ
うな構造になっている。
次に上記実施例の使用態様について説明する。
装飾兼保護モールを被着体たとえば自動車の車体側壁に
装着する場合、第1実施例のモールを例にとると、モー
ル本体1の接着層2の保護紙を剥がして所定の個所に位
置決めし、モール本体1の上面3を押圧することにより
接着層2の粘着面が被着体に接着する。
装着する場合、第1実施例のモールを例にとると、モー
ル本体1の接着層2の保護紙を剥がして所定の個所に位
置決めし、モール本体1の上面3を押圧することにより
接着層2の粘着面が被着体に接着する。
このときモール本体1の上面3を押圧すると、幅方向い
ずれの部分を押した時でも、確実に膨出部5が底部4の
膨出部6と接触し更に押圧力を加えると小空隙9,9は
潰れ押圧力は膨出部5から膨出部6へと伝わる。
ずれの部分を押した時でも、確実に膨出部5が底部4の
膨出部6と接触し更に押圧力を加えると小空隙9,9は
潰れ押圧力は膨出部5から膨出部6へと伝わる。
この時の押圧力はモール本体1の両側壁と中央膨出部と
の3個所すなわち幅方向はぼ全体からモール底部へ伝達
され、モール中央の膨出部5,6を介しての押圧力の伝
達は末広がり状に底部に伝わるため、押圧力は底部幅方
向全体にわたって略均−になり、接着層2の接着力を十
分に活かしてモールを被着体に接着することができる。
の3個所すなわち幅方向はぼ全体からモール底部へ伝達
され、モール中央の膨出部5,6を介しての押圧力の伝
達は末広がり状に底部に伝わるため、押圧力は底部幅方
向全体にわたって略均−になり、接着層2の接着力を十
分に活かしてモールを被着体に接着することができる。
第2、第3実施例のモールの場合も上記と同様であるが
、当初からモール本体10.20の上部と底部は連接部
11,21によりつながっているため、第1実施例の膨
出部5,6が接合した状態から出発するのと同じ態様を
示す。
、当初からモール本体10.20の上部と底部は連接部
11,21によりつながっているため、第1実施例の膨
出部5,6が接合した状態から出発するのと同じ態様を
示す。
この発明の装飾兼保護モールは、上記のような構成とし
たので、被着体へ装着時、モール本体の上部へその幅方
向いずれの位置に加えられた押圧力も十部膨出部あるい
は各連接部の上半分を介してモール本体底部に形成した
接着層の全面に略均−に伝わるため、接着層の接着機能
は全面にわたって十分に発揮でき、強固な接着力が得ら
れる。
たので、被着体へ装着時、モール本体の上部へその幅方
向いずれの位置に加えられた押圧力も十部膨出部あるい
は各連接部の上半分を介してモール本体底部に形成した
接着層の全面に略均−に伝わるため、接着層の接着機能
は全面にわたって十分に発揮でき、強固な接着力が得ら
れる。
このため接着不良によるモールの脱落が防止できる。
また、比較的かたい軟質モールにあってはモール本体の
中空部の中央に膨出部あるいは連接部を形成させたため
、被着体に装着後もモール表面から押圧力を加えること
によりこの押圧力を接着層全面に伝えることができ、モ
ールの自重、あるいは伸縮作用又は振動等により、接着
力が低下した場合でも、それを補強し元の状態に接着力
を戻すことができる等の効果を有する。
中空部の中央に膨出部あるいは連接部を形成させたため
、被着体に装着後もモール表面から押圧力を加えること
によりこの押圧力を接着層全面に伝えることができ、モ
ールの自重、あるいは伸縮作用又は振動等により、接着
力が低下した場合でも、それを補強し元の状態に接着力
を戻すことができる等の効果を有する。
第1図ないし第3図は、この発明の装飾兼保護モールの
それぞれ別の実施例を示す横断面図である。 1.10,20・・・・・・モール本体、2・・・・・
・接着層、3.13,23・・・・・・モール本体上部
、4,14゜24・・・・・・モール本体底部、5,6
・・・・・・膨出部、11.21・・・・・・連接部、
8,12,22・・・・・・中空部。
それぞれ別の実施例を示す横断面図である。 1.10,20・・・・・・モール本体、2・・・・・
・接着層、3.13,23・・・・・・モール本体上部
、4,14゜24・・・・・・モール本体底部、5,6
・・・・・・膨出部、11.21・・・・・・連接部、
8,12,22・・・・・・中空部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 高分子材料からなり、中空状に押出成形されたモー
ル本体の裏面に接着層を形成して被着体に接着されるモ
ールにおいて、モール本体の上部及び底部には中空部内
へ突出して互いに対向する一対の膨出部を形成するとと
もに、各膨出部の幅をモール本体の上部及び底部方向に
漸増して形成した構成の装飾兼保護モール。 2 高分子材料からなり、中空状に押出成形されたモー
ル本体の裏面に接着層を形成して被着体に接着されるモ
ールにおいて、モール本体の上部及び底部には中空部内
へ突出して互いに対向する一対の膨出部を形成するとと
もに、各膨出部の幅をモール本体の上部及び底部方向に
漸増して形成し、さらに前記一対の膨出部をこれらの頂
部において互いに接合して断面鼓膜状の連接部を形成し
た構成の装飾兼保護モール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9851279A JPS5921814B2 (ja) | 1979-07-31 | 1979-07-31 | 装飾兼保護モ−ル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9851279A JPS5921814B2 (ja) | 1979-07-31 | 1979-07-31 | 装飾兼保護モ−ル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5621929A JPS5621929A (en) | 1981-02-28 |
| JPS5921814B2 true JPS5921814B2 (ja) | 1984-05-22 |
Family
ID=14221694
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9851279A Expired JPS5921814B2 (ja) | 1979-07-31 | 1979-07-31 | 装飾兼保護モ−ル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5921814B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55154224U (ja) * | 1979-09-25 | 1980-11-06 |
-
1979
- 1979-07-31 JP JP9851279A patent/JPS5921814B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5621929A (en) | 1981-02-28 |
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