JPS59218557A - マイクロプログラム制御によるデ−タ処理装置 - Google Patents
マイクロプログラム制御によるデ−タ処理装置Info
- Publication number
- JPS59218557A JPS59218557A JP9284283A JP9284283A JPS59218557A JP S59218557 A JPS59218557 A JP S59218557A JP 9284283 A JP9284283 A JP 9284283A JP 9284283 A JP9284283 A JP 9284283A JP S59218557 A JPS59218557 A JP S59218557A
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- JP
- Japan
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- control
- instruction
- register
- microprogram
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 101000821827 Homo sapiens Sodium/nucleoside cotransporter 2 Proteins 0.000 description 2
- 102100021541 Sodium/nucleoside cotransporter 2 Human genes 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 1
- 230000003252 repetitive effect Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
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- Advance Control (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明はマイクロプログラム制御によるデータ処理装置
、物にソフトウェア命令の読み出し等の一連の処理であ
るハードウェアのノくイブライフ制御tマイクロプログ
ラムで行なうマイクロプログラム制御によるデータ処理
装置に関するものである。
、物にソフトウェア命令の読み出し等の一連の処理であ
るハードウェアのノくイブライフ制御tマイクロプログ
ラムで行なうマイクロプログラム制御によるデータ処理
装置に関するものである。
マイクロプログラム制御による大型のデータ処理装置に
2いては、高速処理が要求されるため、通常、主記憶装
置からのソフトウェア命令、オペラッドの読み出し、2
よび読み出されたソフトウェア命令のデコード、および
マイクロプログラム処理の起動等はハードウェア制御に
よる一連の処理であるパイプライ/制御にょシ実行され
その後マイクロプログラムによる処理が実行される。
2いては、高速処理が要求されるため、通常、主記憶装
置からのソフトウェア命令、オペラッドの読み出し、2
よび読み出されたソフトウェア命令のデコード、および
マイクロプログラム処理の起動等はハードウェア制御に
よる一連の処理であるパイプライ/制御にょシ実行され
その後マイクロプログラムによる処理が実行される。
そのため、ソフトウェア命令の読み出し、オペランドの
読み出し、および、ソフトウェア命令のデコード等のハ
ードウェア制御による処理はマイクロプログラムでは制
御できず、それらの処理に関する機能の変更に対しては
柔軟性に欠ける欠点があった。
読み出し、および、ソフトウェア命令のデコード等のハ
ードウェア制御による処理はマイクロプログラムでは制
御できず、それらの処理に関する機能の変更に対しては
柔軟性に欠ける欠点があった。
また、別のソフトウェア命令を実行させるソフトウェア
命令(実行命令)とか、別のソフトウェア命令r緑返し
実行させるソフトウェア命令(繰返し命令)では、それ
ら別のソフトウェア命令の読み出し、オペランド読み出
し等を処理するための特別のハードウェアを追加するが
、あるいは−すべてマイクロプログラムで処理する必要
があり、ハードウェア量、あるいは、マイクロプログラ
ムのステップ量が増加する欠点があった。
命令(実行命令)とか、別のソフトウェア命令r緑返し
実行させるソフトウェア命令(繰返し命令)では、それ
ら別のソフトウェア命令の読み出し、オペランド読み出
し等を処理するための特別のハードウェアを追加するが
、あるいは−すべてマイクロプログラムで処理する必要
があり、ハードウェア量、あるいは、マイクロプログラ
ムのステップ量が増加する欠点があった。
また、1つのソフトウェア命令の実行後その結果全判定
し、再び、次のソフトウェア命令を実行するといった、
いわゆる命令ステップ機能は装置の評価に必要な機能で
あるが、同様に特別のハードウェアが必要となってハー
ドウェア量が増加し、かつ、マイクロプログラムで制御
し得ないので柔軟性に欠ける欠点があった。
し、再び、次のソフトウェア命令を実行するといった、
いわゆる命令ステップ機能は装置の評価に必要な機能で
あるが、同様に特別のハードウェアが必要となってハー
ドウェア量が増加し、かつ、マイクロプログラムで制御
し得ないので柔軟性に欠ける欠点があった。
本発明の目的は、ソフトウェア命令の読み出し、オペラ
ンドの読み出し等のハードウェア制御全マイクa 7’
aグラムにより制御可能とすることにより上記欠点金解
決し、機能の変更に対してより柔軟性のあるデータ処理
装置を提供することにある。
ンドの読み出し等のハードウェア制御全マイクa 7’
aグラムにより制御可能とすることにより上記欠点金解
決し、機能の変更に対してより柔軟性のあるデータ処理
装置を提供することにある。
他の目的は、1つのソフトウェア命令の処理を、あるマ
イクロプログラム内の処理として利用することt可能に
し、いわゆる実行命令や、繰返し命令等の処理全マイク
ロプロダ2ムにより効率良<処理するデータ処理装置を
提供することにある。
イクロプログラム内の処理として利用することt可能に
し、いわゆる実行命令や、繰返し命令等の処理全マイク
ロプロダ2ムにより効率良<処理するデータ処理装置を
提供することにある。
史に他の目的は、安価な柔軟性のある命令ステップ機能
を持つデータ処理装置t’t−提供することにある。
を持つデータ処理装置t’t−提供することにある。
本発明によるとハードウェア制御によシ主記憶装置から
ソフトウェア命令およびソフトウェア命令のオペ2ンド
を読み出し、その後マイクロプログラム全起動してソフ
トウェア命令の処理tマイクロプログラムによシ行うデ
ータ処理装置において、ソフトウェア命令を格納する命
令レジスタと、複数のワードからなるマイクロプログラ
ムを格納する制御メモリと、前記制御メモリの出力全格
納する制御レジスタと、前記制御メモリのアドレス全発
生するアドレス発生手段と、前記制御レジスタの出力に
より制御される演算手段と、ALI記制御レジスタの出
力により制御され前記演算手段の出力忙前記命令レジス
タに格納する手段と、前記制御レジスタの出力の制御に
よシッフトウニア命令の読み出しを除く一連のハードウ
ェア制御全起動する手段と、前記制御レジスタによυ制
御されるアドレス指定レジスタと、前記アドレス指定レ
ジスタにより制御される固定アドレス発生手段と、前記
制御レジスタの出力により制御されるフリップフロップ
と、前記フリップフロップの出力と前記制御レジスタの
出力の条件全判定する条件判定手段と、前記条件判定手
段の出力の制御により前記固定アドレス発生手段で発生
されるアドレスの前記マイクロプログラムkN4動する
手段とr含むこと′fr:特徴とするマイクロプログラ
ム制御によるデータ処理装置が得られる。
ソフトウェア命令およびソフトウェア命令のオペ2ンド
を読み出し、その後マイクロプログラム全起動してソフ
トウェア命令の処理tマイクロプログラムによシ行うデ
ータ処理装置において、ソフトウェア命令を格納する命
令レジスタと、複数のワードからなるマイクロプログラ
ムを格納する制御メモリと、前記制御メモリの出力全格
納する制御レジスタと、前記制御メモリのアドレス全発
生するアドレス発生手段と、前記制御レジスタの出力に
より制御される演算手段と、ALI記制御レジスタの出
力により制御され前記演算手段の出力忙前記命令レジス
タに格納する手段と、前記制御レジスタの出力の制御に
よシッフトウニア命令の読み出しを除く一連のハードウ
ェア制御全起動する手段と、前記制御レジスタによυ制
御されるアドレス指定レジスタと、前記アドレス指定レ
ジスタにより制御される固定アドレス発生手段と、前記
制御レジスタの出力により制御されるフリップフロップ
と、前記フリップフロップの出力と前記制御レジスタの
出力の条件全判定する条件判定手段と、前記条件判定手
段の出力の制御により前記固定アドレス発生手段で発生
されるアドレスの前記マイクロプログラムkN4動する
手段とr含むこと′fr:特徴とするマイクロプログラ
ム制御によるデータ処理装置が得られる。
次に本発明について図面會参照して詳細に説明する。第
1図は本発明の一実施例のブロック図で、主記憶装置l
O,命令読み出し手段20、オペランド読み出し手段
30、命令レジスタ40、ナコード手段50、アドレス
発生手段60、選択手段70、制御メモリ80、制御レ
ジスタ90、演算手段100、フリッグフ口ップ11O
5条件判足手段120、アドレス指定レジスタ130、
固定アドレス発生手段140から構成される。
1図は本発明の一実施例のブロック図で、主記憶装置l
O,命令読み出し手段20、オペランド読み出し手段
30、命令レジスタ40、ナコード手段50、アドレス
発生手段60、選択手段70、制御メモリ80、制御レ
ジスタ90、演算手段100、フリッグフ口ップ11O
5条件判足手段120、アドレス指定レジスタ130、
固定アドレス発生手段140から構成される。
第2図を参照すると、第2図は第1図の制御メモリ80
内のマイクロプログラムの各マイクロ命令上格納する制
御レジスタ90の機能的に分割されるフィールドの形式
が示されている。制御レジスタ90はADDフィールド
g1.opフィールド92、ENDフィールド93、C
NT1フィールド94、CNT2フィールド95から形
成されている。
内のマイクロプログラムの各マイクロ命令上格納する制
御レジスタ90の機能的に分割されるフィールドの形式
が示されている。制御レジスタ90はADDフィールド
g1.opフィールド92、ENDフィールド93、C
NT1フィールド94、CNT2フィールド95から形
成されている。
第3図を参照すると、第3図は第1図で示される実施例
の処理手順の一例を示し、処理200〜210 の各
々はマイクロプログラム、または、ノ・−ドウエフのバ
イプライ/制御によって実行される1つの処理単位を示
している。
の処理手順の一例を示し、処理200〜210 の各
々はマイクロプログラム、または、ノ・−ドウエフのバ
イプライ/制御によって実行される1つの処理単位を示
している。
まず、第1図、第2図により、本実施例のマイクロ命令
の機能?説明する。
の機能?説明する。
OPフィールド92は演算手段100およびアドレス発
生手段60七制御し、命令レジスタ40の書き込み動作
r指示する。また図には示されていないが、OPフィー
ルド92は主記憶装置110に対するデータの読み出し
、および書き込み動作全制御する機能金倉んでいる。A
DDフィールド91は制御メモリ80内のマイクロプロ
グラムのアドレスを指定し、マイクロプログラムの分岐
アドレス全指定するため、アドレス発生手段60に転送
される。
生手段60七制御し、命令レジスタ40の書き込み動作
r指示する。また図には示されていないが、OPフィー
ルド92は主記憶装置110に対するデータの読み出し
、および書き込み動作全制御する機能金倉んでいる。A
DDフィールド91は制御メモリ80内のマイクロプロ
グラムのアドレスを指定し、マイクロプログラムの分岐
アドレス全指定するため、アドレス発生手段60に転送
される。
CNTlフィールド94はソフトウェア命令の読み出し
、およびオペ2/ドの読み出し等τ実行するため、ハー
ドウェアのパイプライ/制御の起動上指示する。本実施
例では起動するハードウェアのパイプライン制御として
、少なくとも、ソフトウェア命令の読み出し?伴うバイ
プライ/制御と、ソフトウェア命令の読み出し葡行わず
一命令レジスタ・40内のソフトウェア命令に従って処
理?行うパイ/ブライ/制ar起動する機能を持つ。
、およびオペ2/ドの読み出し等τ実行するため、ハー
ドウェアのパイプライ/制御の起動上指示する。本実施
例では起動するハードウェアのパイプライン制御として
、少なくとも、ソフトウェア命令の読み出し?伴うバイ
プライ/制御と、ソフトウェア命令の読み出し葡行わず
一命令レジスタ・40内のソフトウェア命令に従って処
理?行うパイ/ブライ/制ar起動する機能を持つ。
ENDフィールド93はハードウニrにソフトウェア命
令の処理の終了全指示すると共に、栄件刊定手段120
の入力となる。CNT2フィールド95は1つのソフト
ウェア命令の実行後、連続して次のソフトウェア命令を
実行せず、一度マイクロプログラムに制御を渡すいわゆ
る命令ステップモードを指定するフリラグフロップ11
0で設定し、アドレス指定レジスタ130を制御する。
令の処理の終了全指示すると共に、栄件刊定手段120
の入力となる。CNT2フィールド95は1つのソフト
ウェア命令の実行後、連続して次のソフトウェア命令を
実行せず、一度マイクロプログラムに制御を渡すいわゆ
る命令ステップモードを指定するフリラグフロップ11
0で設定し、アドレス指定レジスタ130を制御する。
次に第1図、第2図によシ、命令ステップを使用しない
通常のソフトウェア命令を処理する場合の動作の一例?
祝明する。
通常のソフトウェア命令を処理する場合の動作の一例?
祝明する。
ソフトウェア命令は主記憶装置lOに格納されていて、
命令読み出し手段20により読み出されて、命令レジス
タ40に格納される。命令レジスタ40内のソフトウェ
ア命令はデコード手段50によりデコードされ、オペラ
ンドが心安なソフトウェア命令であればオペランド読み
出し手段30により主記憶装+t l Oからオペラン
ドが読み出され、演算手段100に転送される。デコー
ド手段50の出力はアドレス発生手段60に転送され、
アドレス発生手段60により命令レジスタ40内のソフ
トウェア命令に対応して制御メモリ80のマイクロプロ
グラムの先頭アドレスが発生され、選択手段70會通し
て発生したアドレスのマイクロプログラムの起動が行わ
れる。以上の処理はハードウェアのバイプライ/制御に
より実行される。
命令読み出し手段20により読み出されて、命令レジス
タ40に格納される。命令レジスタ40内のソフトウェ
ア命令はデコード手段50によりデコードされ、オペラ
ンドが心安なソフトウェア命令であればオペランド読み
出し手段30により主記憶装+t l Oからオペラン
ドが読み出され、演算手段100に転送される。デコー
ド手段50の出力はアドレス発生手段60に転送され、
アドレス発生手段60により命令レジスタ40内のソフ
トウェア命令に対応して制御メモリ80のマイクロプロ
グラムの先頭アドレスが発生され、選択手段70會通し
て発生したアドレスのマイクロプログラムの起動が行わ
れる。以上の処理はハードウェアのバイプライ/制御に
より実行される。
起動されたマイクロプログラムの各マイクロ命令は順次
制御レジスタ90に読み出され、OPフィールド92の
制御により処理が実行され、ソフトウェア命令の終了時
にCNTtフィールド94によシ次に実行すべきソフト
ウェア命令忙抗み出すハードウェアのパイプライン制御
が起動され、ENDフィールド93によりソフトウェア
命令の終了が指示される。
制御レジスタ90に読み出され、OPフィールド92の
制御により処理が実行され、ソフトウェア命令の終了時
にCNTtフィールド94によシ次に実行すべきソフト
ウェア命令忙抗み出すハードウェアのパイプライン制御
が起動され、ENDフィールド93によりソフトウェア
命令の終了が指示される。
次に第3図によって、命令ステップt1史用するソフト
ウェア命令を処理する場合の動作の一例を説明する。処
理200において、ノー−ドウエアのパイプライン制御
により、ソフトウェア命令Aが主記憶装置lOから読み
出され、命令レジスタ40に格納される。ここでソフト
ウェア命令Aは別のソフトウェア命令Biオペランドと
して読φ出し実行する命令である。処理201に2いて
、ノー−ドウエアのパイプライ/制御によりソフトウェ
ア命令Bがソフトウェア命令Aのオペランドとして読み
出され、演算手段lOOに転送され、ソフトウェア命令
Aのマイクログログラムが起動される。処理202にお
いて、マイクロプログラムの制御により、ソフトウニy
66令Bが6汀令レジスタ40に格納される。
ウェア命令を処理する場合の動作の一例を説明する。処
理200において、ノー−ドウエアのパイプライン制御
により、ソフトウェア命令Aが主記憶装置lOから読み
出され、命令レジスタ40に格納される。ここでソフト
ウェア命令Aは別のソフトウェア命令Biオペランドと
して読φ出し実行する命令である。処理201に2いて
、ノー−ドウエアのパイプライ/制御によりソフトウェ
ア命令Bがソフトウェア命令Aのオペランドとして読み
出され、演算手段lOOに転送され、ソフトウェア命令
Aのマイクログログラムが起動される。処理202にお
いて、マイクロプログラムの制御により、ソフトウニy
66令Bが6汀令レジスタ40に格納される。
処理203に2いて、マイクロプログラムの制御により
、rドレス指定レジスタ130に固定rドレス発生手段
140を制御するための情報が設定される。処理204
にひいて、マイクロ10グ2ムの制御によりフリップ7
0ツブ110が命令ステップモードに設定される。処理
205において、ソフトウェア命令の読み出しt行わな
いハードウェアのパイプライン制御が起動される。処理
206において、命令レジスタ40内のソフトウェア命
令Bのオペランド読み出し等のハードウェア制御が起動
され、引き続きソフトウェア命令Bのためのマイクロプ
ログラムが起動される。
、rドレス指定レジスタ130に固定rドレス発生手段
140を制御するための情報が設定される。処理204
にひいて、マイクロ10グ2ムの制御によりフリップ7
0ツブ110が命令ステップモードに設定される。処理
205において、ソフトウェア命令の読み出しt行わな
いハードウェアのパイプライン制御が起動される。処理
206において、命令レジスタ40内のソフトウェア命
令Bのオペランド読み出し等のハードウェア制御が起動
され、引き続きソフトウェア命令Bのためのマイクロプ
ログラムが起動される。
処理207に2いて、マイクロ10グラムの制御によシ
、制御Vラスタ90内のENDフィールド93によって
、ソフトウェア命令Bの些了が指示される。処理208
に2いて条件判定手段120によシ、フリップフロップ
110による命令ステップモードおよび、ENDフィー
ルド93によるノフトウェ′1命令の終了であることが
検出され、アドレス指定レジスタ130 内の情報に
より制御され固定rドVス発生手段140によυ発生さ
れたアドレス金欠に実行すべきマイクロプログラムのア
ドレスとして選択手段70が制御され、マイクロ10グ
ラムが起wJされる。
、制御Vラスタ90内のENDフィールド93によって
、ソフトウェア命令Bの些了が指示される。処理208
に2いて条件判定手段120によシ、フリップフロップ
110による命令ステップモードおよび、ENDフィー
ルド93によるノフトウェ′1命令の終了であることが
検出され、アドレス指定レジスタ130 内の情報に
より制御され固定rドVス発生手段140によυ発生さ
れたアドレス金欠に実行すべきマイクロプログラムのア
ドレスとして選択手段70が制御され、マイクロ10グ
ラムが起wJされる。
処理209において、マイクロプログラムの制御によシ
、フリップ70ツブ110が通常モードに設定される。
、フリップ70ツブ110が通常モードに設定される。
処理210において、マイクログログラムの制御により
、次に実行すべきノットウニr命令音読み出すハードウ
ェアのパイプライ:/ fIi制御が起動され、END
フィールド9317Cよシ、ソフトウェア命令Aの終了
が指示される。
、次に実行すべきノットウニr命令音読み出すハードウ
ェアのパイプライ:/ fIi制御が起動され、END
フィールド9317Cよシ、ソフトウェア命令Aの終了
が指示される。
同、第3図によって示される処理は、本発明の実施の一
例に過ぎず、本発明がこのような物足の場合に駆足され
るものではない。
例に過ぎず、本発明がこのような物足の場合に駆足され
るものではない。
本発明は、以上説明したように、マイクロプログラムに
よシッフトウエア命令のハードウェア制御忙含む処理の
廷動を行い、ソフトウェア命令の終了r検出したとき、
マイクロプログラムで指定シタ固定rドレスのマイクロ
プログラム會起動することにより、ハードウェア制御金
倉むソフトウェア命令の処理にマイクロプログラムによ
り、効率良く制御することが可能となる。
よシッフトウエア命令のハードウェア制御忙含む処理の
廷動を行い、ソフトウェア命令の終了r検出したとき、
マイクロプログラムで指定シタ固定rドレスのマイクロ
プログラム會起動することにより、ハードウェア制御金
倉むソフトウェア命令の処理にマイクロプログラムによ
り、効率良く制御することが可能となる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図で示される制御レジスタ90の機能的に分割され
るフィールドτ示す図、第3図は第1図、第2図で示さ
れる実施例の処理手順の一例ケ示すフロー図である。1
0・・・・・・主記憶装置、20・・・・・・命令読み
出し手段、30・・・・・・オペランド読み出し手段、
40,90,130・・・・・・レジスタ、50・・・
・・・デコード回路、60・・四ψアドレス発生手段、
70・・・・・・選択手段、80・・・・・・制御メモ
IJ、100・・・・・・演算手段、110・・・・・
・フリップフロップ、120・・・・・・条件判定手段
、130・・・・・・アドレス指定レジスタ、140・
・・・・・固定アドレス発生手段。 警1爾
第1図で示される制御レジスタ90の機能的に分割され
るフィールドτ示す図、第3図は第1図、第2図で示さ
れる実施例の処理手順の一例ケ示すフロー図である。1
0・・・・・・主記憶装置、20・・・・・・命令読み
出し手段、30・・・・・・オペランド読み出し手段、
40,90,130・・・・・・レジスタ、50・・・
・・・デコード回路、60・・四ψアドレス発生手段、
70・・・・・・選択手段、80・・・・・・制御メモ
IJ、100・・・・・・演算手段、110・・・・・
・フリップフロップ、120・・・・・・条件判定手段
、130・・・・・・アドレス指定レジスタ、140・
・・・・・固定アドレス発生手段。 警1爾
Claims (1)
- ハードウェア制御により主記憶装置からソフトウェア命
令およびソフトウェア命令のオペランド音読み出しその
後マイクロプログラム全格納動じてソフトウェア命令の
処理tマイクロ10グラムにより行うデータ処理装置に
おいて、ソフトウェア命令を格納する命令レジスタと、
複数のワードからなるマイクロプログラム全格納する制
御メモリと、Ail記制御メモリの出力を格納する制御
レジスタと、前記制御メモリのアドレス全発生するrド
レス発生手段と、前記t制御レジスタの出力により制御
される演算手段と、前記制御レジスタの出力により制御
され前記演算手段の出力を前記命令レジスタに格納する
手段と、前記制御レジスタの出力の制御によりソフトウ
ェア命令の読み出しを除く一連のハードウェア制御音起
動する手段と、前記制御レジスタにより制御されるアド
レス指定レジスタと、前記アドレス指定レジスタにより
制御される固定アドレス発生手段と、前記制御レジスタ
の出力にニジ制御されるフリップフロッグと、前記フリ
ップ70ツブの出力と前記制御レジスタの出力の条件を
判定する条件判定手段と、前記条件判定手段の出力の制
御により前記固定アドレス発生手段で発生されるアドレ
スの前記マイクロプログラム全起動する手段とを含むこ
とを特徴とするマイクロプログラム制御によるデータ処
理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9284283A JPS59218557A (ja) | 1983-05-26 | 1983-05-26 | マイクロプログラム制御によるデ−タ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9284283A JPS59218557A (ja) | 1983-05-26 | 1983-05-26 | マイクロプログラム制御によるデ−タ処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59218557A true JPS59218557A (ja) | 1984-12-08 |
Family
ID=14065683
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9284283A Pending JPS59218557A (ja) | 1983-05-26 | 1983-05-26 | マイクロプログラム制御によるデ−タ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59218557A (ja) |
-
1983
- 1983-05-26 JP JP9284283A patent/JPS59218557A/ja active Pending
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