JPS59219476A - エツチング装置 - Google Patents
エツチング装置Info
- Publication number
- JPS59219476A JPS59219476A JP9102583A JP9102583A JPS59219476A JP S59219476 A JPS59219476 A JP S59219476A JP 9102583 A JP9102583 A JP 9102583A JP 9102583 A JP9102583 A JP 9102583A JP S59219476 A JPS59219476 A JP S59219476A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid
- tank
- etching
- plate
- reaction tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005530 etching Methods 0.000 title claims abstract description 29
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 70
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 claims description 6
- 230000035611 feeding Effects 0.000 claims 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract 2
- 235000012431 wafers Nutrition 0.000 description 17
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 3
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 3
- 239000007795 chemical reaction product Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 1
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
Landscapes
- ing And Chemical Polishing (AREA)
- Weting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は新規かつ改良された半導体ウェーハ等の薄板を
、極めて高い平面度・平行度を保ってエツチングするこ
とのできるエツチング装置の構造ぢ二関する。
、極めて高い平面度・平行度を保ってエツチングするこ
とのできるエツチング装置の構造ぢ二関する。
半導体単結晶よりウェーハを加工する際にはウェーハの
表面に機械的加工による歪層が発生する。
表面に機械的加工による歪層が発生する。
この歪層はエツチングにより化学的に除去することがで
きるが、その際高い平面度・平行度をもつウェーハを得
るためC:は、ウェーハの全表面にわたり均等な速度で
エツチング液(以後中(二液という)を流し、均等な厚
さの歪層の除去が行われなければならない。
きるが、その際高い平面度・平行度をもつウェーハを得
るためC:は、ウェーハの全表面にわたり均等な速度で
エツチング液(以後中(二液という)を流し、均等な厚
さの歪層の除去が行われなければならない。
第1図はこのような目的のために使われている従来のエ
ツチング装置の概略を示すもので、主液槽21と反応槽
22より主としてなり、主液槽中の敢は液循環ポンプ2
5、フィルター26を経て反応槽22の液入口側オーバ
ーフロ一槽26イニ入り、さらに液出口側オーバーフロ
一槽24より出て主液’FI’21にもどる。反応槽2
2には多数枚のウェーハ27が収納されたバスケット2
8が浸漬さえしCおり、バスケットの回転(二よって自
転し、かっ]二下に揺動する。
ツチング装置の概略を示すもので、主液槽21と反応槽
22より主としてなり、主液槽中の敢は液循環ポンプ2
5、フィルター26を経て反応槽22の液入口側オーバ
ーフロ一槽26イニ入り、さらに液出口側オーバーフロ
一槽24より出て主液’FI’21にもどる。反応槽2
2には多数枚のウェーハ27が収納されたバスケット2
8が浸漬さえしCおり、バスケットの回転(二よって自
転し、かっ]二下に揺動する。
しかしこのような従来の装置では反応槽内における液の
流速分布は各位置で不均等となり、また反応槽の入1」
側、出口側の底部イニ液が滞留し、反応111内に反応
生成物が残留するため液の不均一を招くこととなる。ま
た液の交換を速かにするため流速な大【二すると、液の
入1]側オーバーフロ一槽26よりオーバーフローして
反応槽へ流入する液の速度が横方向(ウェーハの配列方
間)に不均等となり、かつ液が反応槽内で大きな乱流と
なり槽内の流速分布を乱してしまう結果となる。このた
めウェー八表面に反応速度の不拘4を生じ、ウェーへの
平面度・平行度を低下させ、かつばらつきを生じさせる
という不利益を避けることはできなかった。
流速分布は各位置で不均等となり、また反応槽の入1」
側、出口側の底部イニ液が滞留し、反応111内に反応
生成物が残留するため液の不均一を招くこととなる。ま
た液の交換を速かにするため流速な大【二すると、液の
入1]側オーバーフロ一槽26よりオーバーフローして
反応槽へ流入する液の速度が横方向(ウェーハの配列方
間)に不均等となり、かつ液が反応槽内で大きな乱流と
なり槽内の流速分布を乱してしまう結果となる。このた
めウェー八表面に反応速度の不拘4を生じ、ウェーへの
平面度・平行度を低下させ、かつばらつきを生じさせる
という不利益を避けることはできなかった。
本発明はかかる現状にかんがみ、前記不利を全く有しな
い装置を提供するものである。
い装置を提供するものである。
Tなわち、主液槽と反応槽が結合してなるエツチング装
置(二おいて、主液槽から循環ポンプ、フィルターを経
て反応槽に送入される液が、分配管ならびにその枝管を
経て該枝管先端の液分散用キャップからスリット板で支
持された多孔板に分散・整流されて反応槽(二送入され
ることを特徴とするものである。
置(二おいて、主液槽から循環ポンプ、フィルターを経
て反応槽に送入される液が、分配管ならびにその枝管を
経て該枝管先端の液分散用キャップからスリット板で支
持された多孔板に分散・整流されて反応槽(二送入され
ることを特徴とするものである。
以下本発明を添付図面に哉づいてさらに詳細に説明する
。
。
第2肉は本発明のエツチング装置の代表的な実施態様を
概略的に示すもので、図中1は液の冷却・加熱機構(図
示していない)乞備えた主液槽、2は液循環ポンプ、6
はフィルター、4は分配管である。この実施態様では、
液は主液槽より液循環ポンプを経、フィルタ−6を1〔
1って反応生成物が除去され、分配管4に送られる。こ
の分配管4は第3図に例示した拡大図のように、2個な
いし数個が左右対称の枝管5で2段ないし多段(二連結
されたもので、液はこの分配管・枝管によって均等な流
速に整えられ、谷枝管の先端(二設けられた液分tFz
11−lキャップ6から放出される。このキャップ6
にIよ、・84図に例示した該ギャップおよびその周辺
の拡大図のように、多数の小孔が枝管の先端と同心円状
に設(すられ、中心から拡がる方向に角度がつけられて
いる。これにより液はこのキャップを通過しC均等に分
i(放出される。この噴出流はポーラス状の微@11な
空孔をrイする多孔板7に面突し抵抗を受けて拡散し、
倣、■]な空孔全通過して反1心槽10に入るときl醤
i整流され乱れのない液流C:、なるとともに、上下方
向および横方向に均等な流速分布となる。多孔板として
はpvaまたはテフロンの板に直径が50fim、好ま
しくは100μmの微細な空孔を設けたものが適当であ
る。8は多孔板7を支持するスリット板で、9の枠板の
上下に櫛状につくられた多数の溝にさしこまれ、横方向
に均等な間隔f二配列されて全体として多数の狭いスリ
ットを形成し、液分散用キャップからの水圧を支える。
概略的に示すもので、図中1は液の冷却・加熱機構(図
示していない)乞備えた主液槽、2は液循環ポンプ、6
はフィルター、4は分配管である。この実施態様では、
液は主液槽より液循環ポンプを経、フィルタ−6を1〔
1って反応生成物が除去され、分配管4に送られる。こ
の分配管4は第3図に例示した拡大図のように、2個な
いし数個が左右対称の枝管5で2段ないし多段(二連結
されたもので、液はこの分配管・枝管によって均等な流
速に整えられ、谷枝管の先端(二設けられた液分tFz
11−lキャップ6から放出される。このキャップ6
にIよ、・84図に例示した該ギャップおよびその周辺
の拡大図のように、多数の小孔が枝管の先端と同心円状
に設(すられ、中心から拡がる方向に角度がつけられて
いる。これにより液はこのキャップを通過しC均等に分
i(放出される。この噴出流はポーラス状の微@11な
空孔をrイする多孔板7に面突し抵抗を受けて拡散し、
倣、■]な空孔全通過して反1心槽10に入るときl醤
i整流され乱れのない液流C:、なるとともに、上下方
向および横方向に均等な流速分布となる。多孔板として
はpvaまたはテフロンの板に直径が50fim、好ま
しくは100μmの微細な空孔を設けたものが適当であ
る。8は多孔板7を支持するスリット板で、9の枠板の
上下に櫛状につくられた多数の溝にさしこまれ、横方向
に均等な間隔f二配列されて全体として多数の狭いスリ
ットを形成し、液分散用キャップからの水圧を支える。
こうして多孔板7を通過した液は上下方向・横方向に完
全に均等な流速分布となって反応槽10に供給される。
全に均等な流速分布となって反応槽10に供給される。
第2図によれば、ウェーハ14はアーム16に支持され
たバスケット15に多数枚収納されて反応槽に浸漬され
、バスケット15の回転に伴って自転しかつアーム16
に直結した揺動装置17f二より上下に揺動する。11
は反応槽出口側板で面金体f二わたり均等に小孔があけ
られており、反応槽内を通過してきた液の一部は反応槽
出口側板11をオーバーフローし、残りの液は反応槽出
口側板の小孔を通過してオーバーフロ一槽12に入る。
たバスケット15に多数枚収納されて反応槽に浸漬され
、バスケット15の回転に伴って自転しかつアーム16
に直結した揺動装置17f二より上下に揺動する。11
は反応槽出口側板で面金体f二わたり均等に小孔があけ
られており、反応槽内を通過してきた液の一部は反応槽
出口側板11をオーバーフローし、残りの液は反応槽出
口側板の小孔を通過してオーバーフロ一槽12に入る。
この結果液は反1,6槽の出口側底部に滞留することな
く、また反応槽出口側板のごく近傍まで均等な流速を保
ぢながら反厄4110からオーバーフロ一槽12に移動
する。16はかく伴用ポンプで、液を主液槽1より吸込
み再び主液槽1に吐出することにより、主液槽内の液を
かく拌して均一化しかつ熱交1襲の効率を向上させる。
く、また反応槽出口側板のごく近傍まで均等な流速を保
ぢながら反厄4110からオーバーフロ一槽12に移動
する。16はかく伴用ポンプで、液を主液槽1より吸込
み再び主液槽1に吐出することにより、主液槽内の液を
かく拌して均一化しかつ熱交1襲の効率を向上させる。
18は水i’5t:槽でオーバーフロ一槽12に近接し
て設けられている。
て設けられている。
以下これを実施例をあげて説明するが、下記実施例は一
例で、液組成、液温度等との関連を考慮して条件は選択
されなければならぬことはいうまでもない。
例で、液組成、液温度等との関連を考慮して条件は選択
されなければならぬことはいうまでもない。
実施例
図面に示す本補発明の装置を用い、エツチング槽内の液
の移動速度を50羽/秒とし、アームを100runの
ストロークで静かに上下揺動させ、バスケットに20回
/分の回転を与えてウェーハを自転させエツチング処理
3行った結果、極めて高い平面度、平行度のウェーハを
得ることができた。
の移動速度を50羽/秒とし、アームを100runの
ストロークで静かに上下揺動させ、バスケットに20回
/分の回転を与えてウェーハを自転させエツチング処理
3行った結果、極めて高い平面度、平行度のウェーハを
得ることができた。
本発明によるエツチング’1ftWは前記構成であるか
ら、液温と流速を高精度にコントロールされた液が高速
で循環し、時間の経過に関係なくウェーへの全表面にわ
たって均一なエツチング速度を維持することができ、極
めて高い平面度と平行度を有するウェーハを得ることが
可能である。さらにウェーハを収納したバスケットを複
数個設けて連続してエツチング水洗を行うことも容易と
なり、高い処理能力を発揮させることができる。また本
発明の装置は第2図から明らかなように、主液槽1、反
応槽10、オーバーフロ一槽12、水洗槽18を一体と
した構成であるため、全体は極めてコンパクトにまとま
っており、装置として経済的である許りでなく設置面積
も少くて丁み、またエツチング用バスケットの連続的な
作動による装置の自動化も容易で1)って、その実用効
果は丁こぶる大である。
ら、液温と流速を高精度にコントロールされた液が高速
で循環し、時間の経過に関係なくウェーへの全表面にわ
たって均一なエツチング速度を維持することができ、極
めて高い平面度と平行度を有するウェーハを得ることが
可能である。さらにウェーハを収納したバスケットを複
数個設けて連続してエツチング水洗を行うことも容易と
なり、高い処理能力を発揮させることができる。また本
発明の装置は第2図から明らかなように、主液槽1、反
応槽10、オーバーフロ一槽12、水洗槽18を一体と
した構成であるため、全体は極めてコンパクトにまとま
っており、装置として経済的である許りでなく設置面積
も少くて丁み、またエツチング用バスケットの連続的な
作動による装置の自動化も容易で1)って、その実用効
果は丁こぶる大である。
第1図は従来使われているエツチング装置の概略図。
第2図は本発明のエツチング装置の代表的実施態様を示
す概略図。 第3図は本発明のエツチング装置における分配管ならび
Cその枝管の斜視図。 第4図は本発明のエツチング装置における液分散用キャ
ップの縦l’;f+面図である。 1・・・主液槽、 2・・・液イMi環ポンプ、6・
・・フィルター、 4・・・分配管、 5・・・枝管、
6・・・液分散用キャップ、 7・・・多孔板、8・・
・スリット敗、 9・・・枠侭、10・・・反応4i!
、 11・・・反応槽出口側板、12・・・オーバーフ
ロ一槽、 16・・・かく伴用ポンプ714・・・ウェ
ーハ 、 15・・・バスケット、16・・・アーム、
17・・・揺動装置、 18・・・水洗槽、21・・
・主液槽、 22・・・反応槽、26・・・液入口側オ
ーバーフロ一槽、24・・・液出口側オーバーフロ一槽
、25・・・液循環ポンプ、 26・・・フィルター、
27・・・ウェーハ、28・・・バスケット。 特許出願人 信越半導体株式会社
す概略図。 第3図は本発明のエツチング装置における分配管ならび
Cその枝管の斜視図。 第4図は本発明のエツチング装置における液分散用キャ
ップの縦l’;f+面図である。 1・・・主液槽、 2・・・液イMi環ポンプ、6・
・・フィルター、 4・・・分配管、 5・・・枝管、
6・・・液分散用キャップ、 7・・・多孔板、8・・
・スリット敗、 9・・・枠侭、10・・・反応4i!
、 11・・・反応槽出口側板、12・・・オーバーフ
ロ一槽、 16・・・かく伴用ポンプ714・・・ウェ
ーハ 、 15・・・バスケット、16・・・アーム、
17・・・揺動装置、 18・・・水洗槽、21・・
・主液槽、 22・・・反応槽、26・・・液入口側オ
ーバーフロ一槽、24・・・液出口側オーバーフロ一槽
、25・・・液循環ポンプ、 26・・・フィルター、
27・・・ウェーハ、28・・・バスケット。 特許出願人 信越半導体株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 主液槽と反応槽が結合してなるエツチング装置C
二おいて、主液槽から循環ポンプ、フィルターを経て反
応槽C二送入されるエツチング液が、分配管ならびにそ
の枝管を経て該枝管先端の液分散用キャップから、スリ
ット板で支持された多孔板に分散整流されて反l応槽(
二送入されることを特徴とするエツチング装置。 2 分配管ならび(二七の枝管の先端に取り付けられた
液分散用キャップ、該キャップの小孔から噴出したエツ
チング液を分散・整流する多孔板、多孔板を支持するス
リット板を配設してなることを特徴とする特許請求の仙
囲第1項記載のエツチング装置。 3、主液槽がかく伴用ポンプを有することを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載のエツチング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9102583A JPS59219476A (ja) | 1983-05-24 | 1983-05-24 | エツチング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9102583A JPS59219476A (ja) | 1983-05-24 | 1983-05-24 | エツチング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59219476A true JPS59219476A (ja) | 1984-12-10 |
| JPS6340867B2 JPS6340867B2 (ja) | 1988-08-12 |
Family
ID=14014984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9102583A Granted JPS59219476A (ja) | 1983-05-24 | 1983-05-24 | エツチング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59219476A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0555192A (ja) * | 1991-08-27 | 1993-03-05 | Mitsubishi Electric Corp | ウエハ等の薄板体の表面処理装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7099282B2 (ja) | 2018-11-26 | 2022-07-12 | 株式会社Jvcケンウッド | ヘッドマウントディスプレイシステム |
-
1983
- 1983-05-24 JP JP9102583A patent/JPS59219476A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0555192A (ja) * | 1991-08-27 | 1993-03-05 | Mitsubishi Electric Corp | ウエハ等の薄板体の表面処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6340867B2 (ja) | 1988-08-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE69333920T2 (de) | Verfahren und Vorrichtung für das Wachstum einer epitaktischen Siliziumschicht, mit kontrolliertem Massendurchfluss der reaktiven Gase | |
| US6532976B1 (en) | Semiconductor wafer cleaning apparatus | |
| JP2912538B2 (ja) | 浸漬型基板処理装置 | |
| US6632751B2 (en) | Method and apparatus for liquid-treating and drying a substrate | |
| US5451267A (en) | Process for the wet-chemical treatment of disk-shaped workpieces | |
| KR20000010575A (ko) | 유체 용기내의 기판처리 장치_ | |
| JPH0243386A (ja) | 液体による処理装置 | |
| CN109698146A (zh) | 基片处理装置 | |
| JPS5824392A (ja) | 液体濾床装置 | |
| US4312585A (en) | Method and apparatus for treating graphic arts process photosensitive materials | |
| JP3162060B2 (ja) | 薄膜の湿式エッチング装置 | |
| JPH06179976A (ja) | 化学メッキ槽 | |
| JPS6340867B2 (ja) | ||
| JPS59179788A (ja) | ケミカルエッチング装置 | |
| JPH05166793A (ja) | 浸漬型基板処理装置 | |
| JPH03146675A (ja) | 無電解メッキ装置 | |
| JPH0722371A (ja) | ウェット洗浄装置 | |
| JPS60113433A (ja) | 薄板状体の洗浄装置 | |
| JPH07297168A (ja) | エッチング装置 | |
| JPS6239016A (ja) | 現像装置 | |
| JP2000353707A (ja) | 熱処理装置 | |
| JPS6359762B2 (ja) | ||
| JP3720142B2 (ja) | ウェット処理装置 | |
| JPH0515828A (ja) | 加圧型カーテン塗布装置 | |
| JPH11214351A (ja) | シリコン半導体ウエハのエッチング方法 |