JPS59220615A - 時間軸縮小出力機能を有するレコ−ダ - Google Patents
時間軸縮小出力機能を有するレコ−ダInfo
- Publication number
- JPS59220615A JPS59220615A JP58095392A JP9539283A JPS59220615A JP S59220615 A JPS59220615 A JP S59220615A JP 58095392 A JP58095392 A JP 58095392A JP 9539283 A JP9539283 A JP 9539283A JP S59220615 A JPS59220615 A JP S59220615A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
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- dot
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D9/00—Recording measured values
- G01D9/02—Producing one or more recordings of the values of a single variable
- G01D9/10—Producing one or more recordings of the values of a single variable the recording element, e.g. stylus, being controlled in accordance with the variable, and the recording medium, e.g. paper roll, being controlled in accordance with time
- G01D9/12—Producing one or more recordings of the values of a single variable the recording element, e.g. stylus, being controlled in accordance with the variable, and the recording medium, e.g. paper roll, being controlled in accordance with time recording occurring continuously
- G01D9/14—Producing one or more recordings of the values of a single variable the recording element, e.g. stylus, being controlled in accordance with the variable, and the recording medium, e.g. paper roll, being controlled in accordance with time recording occurring continuously with provision for altering speed of recording medium in accordance with the magnitude of the variable to be recorded
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Recording Measured Values (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はレコーダ、特に時間軸縮小出力機能を有するレ
コーダに関する。
コーダに関する。
従来技術
従来、人力をグラフィ、り・ドツトプリンタの記録紙上
に、時間軸を任意に縮小してドy)表示する、時間軸縮
小出力機能を有するレコーダは存在していない。
に、時間軸を任意に縮小してドy)表示する、時間軸縮
小出力機能を有するレコーダは存在していない。
従来技術の問題点
そのため、電圧や電流などの人力をレコーダに入れ、グ
ラフィ、り・ド、トフ゛リンタから用自次ド、ト表示さ
れてくる波形などを測定するまでに時間がかかり過ぎ、
しれったいものであった。また最終的な波形をとるまで
に何回か失敗するこ々か多く、その度に波形を出力する
と、測定に1侍1dlがかかる上に、記録紙の使用長す
長くなる。さらに、実際の711Il定においては、波
形の正確な形そのものよりも、めやすとなる概略の形や
ピーク値などがわかればすむことが多いため、同様な問
題が発生ずる。
ラフィ、り・ド、トフ゛リンタから用自次ド、ト表示さ
れてくる波形などを測定するまでに時間がかかり過ぎ、
しれったいものであった。また最終的な波形をとるまで
に何回か失敗するこ々か多く、その度に波形を出力する
と、測定に1侍1dlがかかる上に、記録紙の使用長す
長くなる。さらに、実際の711Il定においては、波
形の正確な形そのものよりも、めやすとなる概略の形や
ピーク値などがわかればすむことが多いため、同様な問
題が発生ずる。
発明の目的
本発明はこのような問題点に着目してなされたものであ
り、グラフィ、り・ド、トプリンタの記録紙上に、時間
軸を任意に縮小して、入力をドツト表示することができ
る時間軸縮小出力機能を有するレコーダを提供しようと
するものである。
り、グラフィ、り・ド、トプリンタの記録紙上に、時間
軸を任意に縮小して、入力をドツト表示することができ
る時間軸縮小出力機能を有するレコーダを提供しようと
するものである。
発明の概要
第1図は、本発明の構成を明示する全体構成図である。
本発明の時間軸縮小出力機能を有するレコーダは、アナ
ログ入力をデジタル化して入力データを出力するアナロ
グ、デジタル変換器11と、人力データを時系列的に人
力データメモリに順次記憶する入力データ記憶手段26
と、時系列的に記憶された入力データを順次読み込んで
ド、1データを作成し、バッファメモリに記憶するドツ
トデータ作成手段28と、グラフインク・トン1゛プリ
ンタ39の同一時間軸目盛に該当するドツトデータ数を
設定する時間軸縮小指示手段15と、ドツトデータから
人力を表示するグラフィ、り・ドツトプリンタ39とを
備えるものである。
ログ入力をデジタル化して入力データを出力するアナロ
グ、デジタル変換器11と、人力データを時系列的に人
力データメモリに順次記憶する入力データ記憶手段26
と、時系列的に記憶された入力データを順次読み込んで
ド、1データを作成し、バッファメモリに記憶するドツ
トデータ作成手段28と、グラフインク・トン1゛プリ
ンタ39の同一時間軸目盛に該当するドツトデータ数を
設定する時間軸縮小指示手段15と、ドツトデータから
人力を表示するグラフィ、り・ドツトプリンタ39とを
備えるものである。
実施例
第2図は、本発明の実施例を示すプロ、り構成図である
。
。
同図において、11はアリーrJグ・デジタル変換器(
以下A/D変換器という)であり、電圧や電流などのア
ナログ人力S1を、例えは゛1ワード8ビ、ト構成のデ
ジタル値に変換して入力データとし、演算装置25の入
力ポート33に与えるものである。
以下A/D変換器という)であり、電圧や電流などのア
ナログ人力S1を、例えは゛1ワード8ビ、ト構成のデ
ジタル値に変換して入力データとし、演算装置25の入
力ポート33に与えるものである。
13はクロ、り発生器であり、演算装置25の人力ボー
ト33へ、演算装置25を制御するためのクロ、クパル
スを与えるものである。
ト33へ、演算装置25を制御するためのクロ、クパル
スを与えるものである。
15は、時間軸縮小指示手段、例えば切換スイッチであ
り、電源側端子17とアース側端子19との接続を切換
える接触片26が中間端子21を経て入力ポートろろに
接続されている。
り、電源側端子17とアース側端子19との接続を切換
える接触片26が中間端子21を経て入力ポートろろに
接続されている。
接触片23を電源側端子17に接続(以下ON/
+ といつ)すると、時間軸方向に縮小した波形を出力する
が、アース側端子19に接続(以下OFFという)する
と、電圧が加わらないため、通常の波形を出力する。こ
のため、切換スイ。
+ といつ)すると、時間軸方向に縮小した波形を出力する
が、アース側端子19に接続(以下OFFという)する
と、電圧が加わらないため、通常の波形を出力する。こ
のため、切換スイ。
チ15を操作して、通常の時間軸による波形表示と時間
軸縮小による波形表示とを選択して行うことができる。
軸縮小による波形表示とを選択して行うことができる。
なお、この場合には、切換スイッチ15がONI、た場
合は定められた圧縮比Nのみとなる。
合は定められた圧縮比Nのみとなる。
演算装置25は、例えば中央処理装置(cpU)27、
読み出し専用メモリ (ROM) 29、読み出し書き
込み可能メモ’J(RAM)31、人カポ−136、出
力ボート35、パスライン67などからなるマイクロコ
ンピュータで構成されている。ROM29には、0PU
27(1)制御プログラムが格納されており、時間軸縮
小処理プログラムが含まれている。R/4 M 31は
人、h y l ヲ記1.1 する入力データメモリ
、cP喧の演算効果などを記憶するメモリ、入力データ
を1ワード1ピノ1構成のト弓トデータとして記憶する
バッファメモリなどを含んでいる。入力ポートロ6は前
述したようにA / D変換6 il、クロ、り発生器
1ろ、切換スイッチ15などに接続している。出力ボー
トろ5はグラフィック・ドyl’プリンタ39に接続す
る。パスライン37は、これらを接続するためのアドレ
スバスライン、データバスライン、1lilJ 御/<
ステインなとを含む。
読み出し専用メモリ (ROM) 29、読み出し書き
込み可能メモ’J(RAM)31、人カポ−136、出
力ボート35、パスライン67などからなるマイクロコ
ンピュータで構成されている。ROM29には、0PU
27(1)制御プログラムが格納されており、時間軸縮
小処理プログラムが含まれている。R/4 M 31は
人、h y l ヲ記1.1 する入力データメモリ
、cP喧の演算効果などを記憶するメモリ、入力データ
を1ワード1ピノ1構成のト弓トデータとして記憶する
バッファメモリなどを含んでいる。入力ポートロ6は前
述したようにA / D変換6 il、クロ、り発生器
1ろ、切換スイッチ15などに接続している。出力ボー
トろ5はグラフィック・ドyl’プリンタ39に接続す
る。パスライン37は、これらを接続するためのアドレ
スバスライン、データバスライン、1lilJ 御/<
ステインなとを含む。
グラフィ、り・ドツトプリンタ39は、1ワード8ビ、
ト構成の1人力データを1ワード1ビ、トに再構成した
1ド、トデータに対応する1ド、トを、記録紐1上に記
録するものであり、切換スイッチ15を操作し、例えば
横軸にとった時間軸の同−目盛分(1行分)に該当する
ド7トデータ設定数の各ドツトデータに対応する縦軸相
当位置にドツトを印し、入力波形などを記録する。
ト構成の1人力データを1ワード1ビ、トに再構成した
1ド、トデータに対応する1ド、トを、記録紐1上に記
録するものであり、切換スイッチ15を操作し、例えば
横軸にとった時間軸の同−目盛分(1行分)に該当する
ド7トデータ設定数の各ドツトデータに対応する縦軸相
当位置にドツトを印し、入力波形などを記録する。
次に、本発明の実施例の動作を説明する。
第3図及び第4図は、時間軸縮小処理プログラムのフロ
ーチャートであり、P1〜P、Rのステ。
ーチャートであり、P1〜P、Rのステ。
ブにより実行される。そのP1〜PI?のステ、ブの内
、P+ ” P6のステ、プで入力データが記憶され、
間軸縮小、プリントなどの処理が行われる。
、P+ ” P6のステ、プで入力データが記憶され、
間軸縮小、プリントなどの処理が行われる。
まず、同図P1で、入力データを記憶する先頭番地を設
定する。B2で、入力データを時系列的に記憶するため
の基嘔クロ、りが立上ったか、判定する。Noの場合は
、繰り返し基準クロ、。
定する。B2で、入力データを時系列的に記憶するため
の基嘔クロ、りが立上ったか、判定する。Noの場合は
、繰り返し基準クロ、。
りの立上りを判定する。YESの場合にはPBへ行く。
B3で、入力データを入力する。
B9で、人力データ番地に人力データを記憶するO
Psで、入力データ番地をインクリメントする。
B6で、人力データ番地が入力データ最終番地に至った
か、判定する。Noの場合には島へ戻り、入力データ最
終番地に至るまで、’Fk −B6のステ、ブを繰り返
し、時系列的に入力データを順欣記憶する。YESの場
合には烏へ行く。
か、判定する。Noの場合には島へ戻り、入力データ最
終番地に至るまで、’Fk −B6のステ、ブを繰り返
し、時系列的に入力データを順欣記憶する。YESの場
合には烏へ行く。
P、で、入力データの記憶されている先頭番地を読み出
す。
す。
島で、バッファメモリをクリアする。
1)で、切換スイッチ15がONか判定する。
NOの場合にはBoへ行き、YESの場合にはPl、へ
行く。
行く。
Pl。では、通常の時間軸による一波形を表示するため
に、ループカラン)N(時間軸縮小率と対応する)を1
に設定する。
に、ループカラン)N(時間軸縮小率と対応する)を1
に設定する。
Pllでは、時間軸を縮小した波形を表示するために、
ループカランINを、例えば5に設定する。
ループカランINを、例えば5に設定する。
B12て、人力データ番地の内容を読み込む。
PIBで、人力データの内容に対応するドツトデータを
作成し、バッファメモリに記憶する。すなわち、例えば
1ワード8ビ、ト構成のバッファメモリをドツトデータ
を記憶するために、1ワード1ビ、トに再構成して使用
する。そのため、人力データの内容を8で割り、その商
で1ワード8ビ、ト構成の該当するバイトの番地を決定
し、そのあまりでそのバイト中の該当する1ビ、1位置
を定め、その1ビ、トを′0″し ・ベルから11′
ルベルに変換し、ドツトデータとして記1.@させる。
作成し、バッファメモリに記憶する。すなわち、例えば
1ワード8ビ、ト構成のバッファメモリをドツトデータ
を記憶するために、1ワード1ビ、トに再構成して使用
する。そのため、人力データの内容を8で割り、その商
で1ワード8ビ、ト構成の該当するバイトの番地を決定
し、そのあまりでそのバイト中の該当する1ビ、1位置
を定め、その1ビ、トを′0″し ・ベルから11′
ルベルに変換し、ドツトデータとして記1.@させる。
このように、1ワード8ビ7ト構成のバッファメモリを
1ワード1ビツトとして凭用すると、バッファメモリの
容量(マ小さくなり、グラフィ、クードツトプリンタの
同一時間軸縮小率(1行分)となる。
1ワード1ビツトとして凭用すると、バッファメモリの
容量(マ小さくなり、グラフィ、クードツトプリンタの
同一時間軸縮小率(1行分)となる。
Pgして、人力データ番地をインクリメント1−る。
PISで、ループカウントNをデクリメント1−る。
B6で、ループカランh NがOであるか、判定する。
NOの場合(時間軸縮小の場合)B12へ戻り、L2〜
P6.のステ、プを繰り返し、結局ル−プカウント5に
相当する数の入カデ・−夕を読め込み、順次ドツトデー
タを作成してツク、ファメモリに記憶する。Y’ E
Sの場合PI7へ行く。
P6.のステ、プを繰り返し、結局ル−プカウント5に
相当する数の入カデ・−夕を読め込み、順次ドツトデー
タを作成してツク、ファメモリに記憶する。Y’ E
Sの場合PI7へ行く。
B1ヮで、バッファメモリに記憶されたドツトデータを
先頭から順にグラフィ、り・トノ1ブ1〕ンタヘ出力す
る。ずなわち、時間軸縮小でなし・場合は、ループカラ
ン) Nが1で、1個の人力データから1個のドツトデ
ータが作成されて1バ、ファメモリに記憶された後、グ
ラフイノクド、トプリンタろ9の記録紙(図示なし)の
同一時間軸目盛(同一行)で、l” 、、 )データの
内容に対応する縦軸位置に1ド、トが印される。
先頭から順にグラフィ、り・トノ1ブ1〕ンタヘ出力す
る。ずなわち、時間軸縮小でなし・場合は、ループカラ
ン) Nが1で、1個の人力データから1個のドツトデ
ータが作成されて1バ、ファメモリに記憶された後、グ
ラフイノクド、トプリンタろ9の記録紙(図示なし)の
同一時間軸目盛(同一行)で、l” 、、 )データの
内容に対応する縦軸位置に1ド、トが印される。
また、時間軸縮小の場合には、ループカウントNが5で
、5同人カデータの読み込みと、その人力データに対応
するドツトデータの作成、記憶が繰り返された後、グラ
フィ、り・ドツトプリンタろ9の記録紙の同一時間軸目
盛で、各ドツトデータの内容に対応する縦軸位置に、そ
れぞれ5ド、トが印される。このようにして、時間軸縮
小を行うと、記録紙の使用長及び記録に要する時間は、
いずれも5分の1となる。
、5同人カデータの読み込みと、その人力データに対応
するドツトデータの作成、記憶が繰り返された後、グラ
フィ、り・ドツトプリンタろ9の記録紙の同一時間軸目
盛で、各ドツトデータの内容に対応する縦軸位置に、そ
れぞれ5ド、トが印される。このようにして、時間軸縮
小を行うと、記録紙の使用長及び記録に要する時間は、
いずれも5分の1となる。
B2で、入力データ番地が人力データ最終番地に至った
か、判定する。Noの場合には入力データ最終番地に至
るまで、烏へ戻り、P8〜Pieのステップを繰り返し
、記録紙の各時間軸目盛(各行)に順次ドツトを印して
、波形などを記録していく。
か、判定する。Noの場合には入力データ最終番地に至
るまで、烏へ戻り、P8〜Pieのステップを繰り返し
、記録紙の各時間軸目盛(各行)に順次ドツトを印して
、波形などを記録していく。
なお、時間軸縮小指示手段15として、ロータリースイ
ア千などを用いデジタル化し、演算装置25の入力ポー
4タル値を任意に変えて、ループカラン)Nを任意に設
定するこ−ともできる。
ア千などを用いデジタル化し、演算装置25の入力ポー
4タル値を任意に変えて、ループカラン)Nを任意に設
定するこ−ともできる。
発明の効果
本発明は以上説明したような構成を有するので、グラフ
ィ、り・ドツトプリンタの記録紙上に時間軸を任意に縮
小して、入力をドア1表示できるため、測定時間を短く
することができ、記録紙の使用長も旬くすることができ
る。また、測定のめやすとなる概略の波形や、電圧のピ
ーク値などを簡易に知ることができる。
ィ、り・ドツトプリンタの記録紙上に時間軸を任意に縮
小して、入力をドア1表示できるため、測定時間を短く
することができ、記録紙の使用長も旬くすることができ
る。また、測定のめやすとなる概略の波形や、電圧のピ
ーク値などを簡易に知ることができる。
第1図は、本発明の構成を明示する全体構成図である。
第2図は、本発明の実施例を示すプロ、り構成図である
。 第6図及び第4図は、時間軸縮小処理プログラムのフロ
ーチャー1である。 11 ・ A/D変換器 1551時間軸縮小指示手段 25 、演算装置 26 、、、人力データ記憶手段 28・・ ドツトデータ作成手段 ろ 9 ・ ・ ・ グ ラ フ ィ 、
り ・ ド 、 ト フ゛ リ ン り特
d1出願人 日置電機株式会社 代理人 弁理士 柳沢大作 第1図 第 3 図
。 第6図及び第4図は、時間軸縮小処理プログラムのフロ
ーチャー1である。 11 ・ A/D変換器 1551時間軸縮小指示手段 25 、演算装置 26 、、、人力データ記憶手段 28・・ ドツトデータ作成手段 ろ 9 ・ ・ ・ グ ラ フ ィ 、
り ・ ド 、 ト フ゛ リ ン り特
d1出願人 日置電機株式会社 代理人 弁理士 柳沢大作 第1図 第 3 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 アナログ入力をデジタル−化して入力データを出力する
アナログ・デジタル変換器上1入カデータを時系列的に
入力テークメモリに順次記憶する入力データ記憶手段と
、時系列的に記憶された入力テークを順次読み込んてド
/1データを作成し、バッファメモリに記憶するド、ト
データ作成手段と、グラフィ、り・ド、トプリンタの記
録紙の同一時間軸目盛に該当するドツトや データ数を設定する時間軸縮小指示手段、ド。 トデータにもとづき、入力を表示するグラフィ、り・ド
ツトプリンタとを備えた時間軸縮小出力機能を有するレ
コーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58095392A JPS59220615A (ja) | 1983-05-30 | 1983-05-30 | 時間軸縮小出力機能を有するレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58095392A JPS59220615A (ja) | 1983-05-30 | 1983-05-30 | 時間軸縮小出力機能を有するレコ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59220615A true JPS59220615A (ja) | 1984-12-12 |
| JPH0418606B2 JPH0418606B2 (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=14136371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58095392A Granted JPS59220615A (ja) | 1983-05-30 | 1983-05-30 | 時間軸縮小出力機能を有するレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59220615A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5222929A (en) * | 1975-08-15 | 1977-02-21 | Kuwano Denki Kk | Thermal recorder |
| JPS5812821U (ja) * | 1981-07-15 | 1983-01-27 | 横河電機株式会社 | メモリ−式のレコ−ダ |
-
1983
- 1983-05-30 JP JP58095392A patent/JPS59220615A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5222929A (en) * | 1975-08-15 | 1977-02-21 | Kuwano Denki Kk | Thermal recorder |
| JPS5812821U (ja) * | 1981-07-15 | 1983-01-27 | 横河電機株式会社 | メモリ−式のレコ−ダ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0418606B2 (ja) | 1992-03-27 |
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