JPS59220975A - 集積化圧力センサ - Google Patents
集積化圧力センサInfo
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- JPS59220975A JPS59220975A JP58097477A JP9747783A JPS59220975A JP S59220975 A JPS59220975 A JP S59220975A JP 58097477 A JP58097477 A JP 58097477A JP 9747783 A JP9747783 A JP 9747783A JP S59220975 A JPS59220975 A JP S59220975A
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- JP
- Japan
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- chip
- pressure sensor
- silicon chip
- pedestal
- stress
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D48/00—Individual devices not covered by groups H10D1/00 - H10D44/00
- H10D48/50—Devices controlled by mechanical forces, e.g. pressure
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L7/00—Measuring the steady or quasi-steady pressure of a fluid or a fluent solid material by mechanical or fluid pressure-sensitive elements
- G01L7/02—Measuring the steady or quasi-steady pressure of a fluid or a fluent solid material by mechanical or fluid pressure-sensitive elements in the form of elastically-deformable gauges
- G01L7/04—Measuring the steady or quasi-steady pressure of a fluid or a fluent solid material by mechanical or fluid pressure-sensitive elements in the form of elastically-deformable gauges in the form of flexible, deformable tubes, e.g. Bourdon gauges
- G01L7/043—Measuring the steady or quasi-steady pressure of a fluid or a fluent solid material by mechanical or fluid pressure-sensitive elements in the form of elastically-deformable gauges in the form of flexible, deformable tubes, e.g. Bourdon gauges with mechanical transmitting or indicating means
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L9/00—Measuring steady of quasi-steady pressure of fluid or fluent solid material by electric or magnetic pressure-sensitive elements; Transmitting or indicating the displacement of mechanical pressure-sensitive elements, used to measure the steady or quasi-steady pressure of a fluid or fluent solid material, by electric or magnetic means
- G01L9/0041—Transmitting or indicating the displacement of flexible diaphragms
- G01L9/0051—Transmitting or indicating the displacement of flexible diaphragms using variations in ohmic resistance
- G01L9/0052—Transmitting or indicating the displacement of flexible diaphragms using variations in ohmic resistance of piezoresistive elements
- G01L9/0054—Transmitting or indicating the displacement of flexible diaphragms using variations in ohmic resistance of piezoresistive elements integral with a semiconducting diaphragm
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Measuring Fluid Pressure (AREA)
- Pressure Sensors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は半導体圧力センサに保シ、特に信号処理回路を
集積化した圧力センサに好適なセンサ構造に関する。
集積化した圧力センサに好適なセンサ構造に関する。
J、 Electrocbem、 3oc、 vol
119. A 4 + pl)545−546 (19
72)、A、 D、 Brooksによる従来例を第1
図に示す。1は圧力を検出するシリコン(8i)チップ
、2は8 iチップを固定する台座、3は圧力によシ、
ピエゾ抵抗効果で抵抗値が変化する拡散抵抗(ゲージ抵
抗)、4はシリコンチップ1と台座2を静′亀接着する
ためのほう硅酸ガラス薄膜、5は真空室である。
119. A 4 + pl)545−546 (19
72)、A、 D、 Brooksによる従来例を第1
図に示す。1は圧力を検出するシリコン(8i)チップ
、2は8 iチップを固定する台座、3は圧力によシ、
ピエゾ抵抗効果で抵抗値が変化する拡散抵抗(ゲージ抵
抗)、4はシリコンチップ1と台座2を静′亀接着する
ためのほう硅酸ガラス薄膜、5は真空室である。
ところで、かかる構成においては、チップ1と台座2と
の接着部のチップ厚さがダイアフラム部6と同一厚さの
ため、接沼層の厚さむら、台の表面のあらさによって、
接着部と反対面のチップ表面7a、’7bに大きな応力
が発生する。このため、チップ表面7a、Vb上に能動
素子を配置すると前記応力によシ特性が大巾に変化する
。また、ダイアフラム部と固定部の区別がチップにない
ためチップ1と台2の位1b−合わせが困難という欠点
を壱している。
の接着部のチップ厚さがダイアフラム部6と同一厚さの
ため、接沼層の厚さむら、台の表面のあらさによって、
接着部と反対面のチップ表面7a、’7bに大きな応力
が発生する。このため、チップ表面7a、Vb上に能動
素子を配置すると前記応力によシ特性が大巾に変化する
。また、ダイアフラム部と固定部の区別がチップにない
ためチップ1と台2の位1b−合わせが困難という欠点
を壱している。
本発明の目的は、特性のそろった、温度補償のしやすい
集積化圧力センツーを提供することにある。
集積化圧力センツーを提供することにある。
我々は、npn)ランジスタ入力で2段増幅構成の増幅
度100dBのオペアンプの裏面をほう硅酸ガラスに空
気中で静電接合してもオペアンプの特性が変化しないこ
とを実験で確認した。又、台座の線膨張係数をSiチッ
プと合わせるため、台座にSiを使い、Siチップと台
座の接合は台座にスパッタした#膜はう硅酸ガラスj摸
を介して行った。このようにして、チップと台座の熱膨
張係数を完全に一致させた。甘た、接合部の薄膜はう硅
酸ガラス膜厚むら、台座表面の研磨むら、チップ裏面の
研磨むらにより、il’j電接着後に発生ずる応力の影
響をうけないよう固定部を厚くしだ。
度100dBのオペアンプの裏面をほう硅酸ガラスに空
気中で静電接合してもオペアンプの特性が変化しないこ
とを実験で確認した。又、台座の線膨張係数をSiチッ
プと合わせるため、台座にSiを使い、Siチップと台
座の接合は台座にスパッタした#膜はう硅酸ガラスj摸
を介して行った。このようにして、チップと台座の熱膨
張係数を完全に一致させた。甘た、接合部の薄膜はう硅
酸ガラス膜厚むら、台座表面の研磨むら、チップ裏面の
研磨むらにより、il’j電接着後に発生ずる応力の影
響をうけないよう固定部を厚くしだ。
本発明の実施例を第2図に示す。7は、チップ中央部を
助く加工したダイアフラム11上にゲージ抵抗10a−
10dを拡散したシリコンチップでダイアフラム以外の
肉厚部上に、ゲージ抵抗によシ生ずる信号を増幅あるい
は処理する信号処理回路12が果4ノ(化して形成され
ている。チップ7とSiの台8はほう硅酸ガラスの尚膜
9を介して接着されている。穴13は圧力導入口である
。もちろん、ダイアノラム下の空間を真空にする必要の
あるときは、穴13をなくすればよい。
助く加工したダイアフラム11上にゲージ抵抗10a−
10dを拡散したシリコンチップでダイアフラム以外の
肉厚部上に、ゲージ抵抗によシ生ずる信号を増幅あるい
は処理する信号処理回路12が果4ノ(化して形成され
ている。チップ7とSiの台8はほう硅酸ガラスの尚膜
9を介して接着されている。穴13は圧力導入口である
。もちろん、ダイアノラム下の空間を真空にする必要の
あるときは、穴13をなくすればよい。
さて、我々のチップを台に接着したときのオフセット電
圧の変化を調べた実駒例を第3図に示す。
圧の変化を調べた実駒例を第3図に示す。
(a)は台のI料が、はう硅酸ガラスのときで、(b)
が本発明の例である。本発明の方式によれば、接着前後
でほとんどオンセット′亀圧に変化のないことがわかる
。理由は次のように考えられる。第2図に示しだように
、増幅回路等はダイアフラム部上に配置されないように
しである。これは、ダイアフラムのひずみで増幅回路等
の特性が影響を受は力いようにしたためである。このた
め、ペアー性をとらなければならない抵抗、トランジス
タ等をすべて近傍にかつ同一方向に配挿1することが困
難なため、接着によって受ける応力が(a)では異なっ
たためでめる。一方法兄明例の(b)では台座の拐料が
チップと同一のSiであるだめ、接着によって熱応力が
ほとんど発生しない。そこで、オフセット電圧が接着前
後で変化しムいのである。このように、抵抗やトランジ
スタは受ける応力に影響するため、たとえ応力が加わっ
たとしても、増幅回路等の特性が変化しないようにする
ためには、ペアー性の必要な素子同志をとなシあわせ同
一方向としなけれはならない。しかし、前記したように
、ダイアフラム上にそうしたペアー性の必要な素子を配
置できないため(極端に応力が加わるから)周辺部に配
ftff1しなければならない。このとき、周辺部はリ
ング状になシ、レイアウトに制限を受は十分ペアー性を
とることが内軸、である。従って本質的に応力が発生し
ない本発明の構べにすれば、レイアウトにきびしい制限
をつけなくてすむ。
が本発明の例である。本発明の方式によれば、接着前後
でほとんどオンセット′亀圧に変化のないことがわかる
。理由は次のように考えられる。第2図に示しだように
、増幅回路等はダイアフラム部上に配置されないように
しである。これは、ダイアフラムのひずみで増幅回路等
の特性が影響を受は力いようにしたためである。このた
め、ペアー性をとらなければならない抵抗、トランジス
タ等をすべて近傍にかつ同一方向に配挿1することが困
難なため、接着によって受ける応力が(a)では異なっ
たためでめる。一方法兄明例の(b)では台座の拐料が
チップと同一のSiであるだめ、接着によって熱応力が
ほとんど発生しない。そこで、オフセット電圧が接着前
後で変化しムいのである。このように、抵抗やトランジ
スタは受ける応力に影響するため、たとえ応力が加わっ
たとしても、増幅回路等の特性が変化しないようにする
ためには、ペアー性の必要な素子同志をとなシあわせ同
一方向としなけれはならない。しかし、前記したように
、ダイアフラム上にそうしたペアー性の必要な素子を配
置できないため(極端に応力が加わるから)周辺部に配
ftff1しなければならない。このとき、周辺部はリ
ング状になシ、レイアウトに制限を受は十分ペアー性を
とることが内軸、である。従って本質的に応力が発生し
ない本発明の構べにすれば、レイアウトにきびしい制限
をつけなくてすむ。
一方、チップ形状を第1図に示した平面形状にすると、
先述したように、はう硅酸ガラス厚さばらつき1台表面
、チップ裏面の而あらさの影響のため、チップ固定部表
面に、局所的に異なる応力が発生し、増幅回路等の特性
は接着によシ大きく変動する。
先述したように、はう硅酸ガラス厚さばらつき1台表面
、チップ裏面の而あらさの影響のため、チップ固定部表
面に、局所的に異なる応力が発生し、増幅回路等の特性
は接着によシ大きく変動する。
また、ダイアフラムは普通100μm以下であるため、
現在のようにICプロセスに使うウェハが大口径化する
と200μm以下のウェハは事実上プロセスを通らず、
ノ・ンドリンクですぐ割れてしまう。従って200μm
以上の厚いクエン・を使う必要がある。とすれば、本発
明のようにダイアフラムとして必要なところのみ薄く加
工する方が加工面積が少なく有効でちる。
現在のようにICプロセスに使うウェハが大口径化する
と200μm以下のウェハは事実上プロセスを通らず、
ノ・ンドリンクですぐ割れてしまう。従って200μm
以上の厚いクエン・を使う必要がある。とすれば、本発
明のようにダイアフラムとして必要なところのみ薄く加
工する方が加工面積が少なく有効でちる。
第4図に、本発明の詳細な説明する。(a)において、
8はSt台座、9は薄膜はう硅酸ガラスである。13は
圧力導入口。はう硅酸ガラスの形成法にはいくつかある
が、普通はスパッタ法で形成する。(b)はダイアフラ
ム11が形成され、チップ70表面に信号処理回路が集
積されたウエノ・と、台8を静電接着する方法を示す。
8はSt台座、9は薄膜はう硅酸ガラスである。13は
圧力導入口。はう硅酸ガラスの形成法にはいくつかある
が、普通はスパッタ法で形成する。(b)はダイアフラ
ム11が形成され、チップ70表面に信号処理回路が集
積されたウエノ・と、台8を静電接着する方法を示す。
周囲を適当な温度(例えば400υ)にしウエノ・側に
正、白側に負電圧16を印加し接着する。電極の位置と
しては、ウェハ側に正、はう硅酸ガラス側に負となるよ
うにすればこの方法に限らない。また、はう硅酸ガラス
をめらかじめチップ側に形成し、そのガラスと台8を静
電接着してもよい。
正、白側に負電圧16を印加し接着する。電極の位置と
しては、ウェハ側に正、はう硅酸ガラス側に負となるよ
うにすればこの方法に限らない。また、はう硅酸ガラス
をめらかじめチップ側に形成し、そのガラスと台8を静
電接着してもよい。
また、タイアノラム下空間が気密状態とする必要のある
ときは穴13をなくすればよい。
ときは穴13をなくすればよい。
以上の説明は、薄膜ガラスをほう硅酸ガラスとしたが、
これに限らすS4と静電接着できる材料であればよい。
これに限らすS4と静電接着できる材料であればよい。
なぜならば、たとえ線膨張係数が大きくとも、例えば4
μ程度の7り膜のため、その応力がチップに影響するこ
とはない。はとんどすべて、薄膜層に応力が東中するか
らである。接着部のシリコンウェハの厚さが厚く剛性が
大きいから、薄膜層の応力がチップ表面にはほとんど伝
わらない。
μ程度の7り膜のため、その応力がチップに影響するこ
とはない。はとんどすべて、薄膜層に応力が東中するか
らである。接着部のシリコンウェハの厚さが厚く剛性が
大きいから、薄膜層の応力がチップ表面にはほとんど伝
わらない。
尚、薄膜とは、薄膜内の静電接着による応力が、チップ
表面にほとんど影響を受けない厚さをいう。
表面にほとんど影響を受けない厚さをいう。
以上本発明によれは、圧力センサチップを台座に接着す
るとき、はとんど特性変化のない圧力センサを得ること
ができる効果がある。
るとき、はとんど特性変化のない圧力センサを得ること
ができる効果がある。
第1図は従来の圧力センサの断面図、第2図は本発明に
なる集Act化圧力センサの一部断面した斜視図、第3
図はオフセット電圧の変化の度合を示す図、第4図は本
発明の集積化圧力センサの製造方法を説明する図である
。 7・・・シリコンチップ、8・・・台、9・・・7g膜
、10a〜10d・・・ゲージ抵抗、11・・・ターイ
アフラム、妙 2fjJ 欧3/B (θ) (b) 4ノE7ト3ε丁r、t 5Vas (ynV)予
4m
なる集Act化圧力センサの一部断面した斜視図、第3
図はオフセット電圧の変化の度合を示す図、第4図は本
発明の集積化圧力センサの製造方法を説明する図である
。 7・・・シリコンチップ、8・・・台、9・・・7g膜
、10a〜10d・・・ゲージ抵抗、11・・・ターイ
アフラム、妙 2fjJ 欧3/B (θ) (b) 4ノE7ト3ε丁r、t 5Vas (ynV)予
4m
Claims (1)
- 1、薄肉部と厚肉部を鳴し薄肉部表面に少なくとも1ケ
のゲージ抵抗が形成されたシリコンチップ、前記厚肉部
の表面に形成された信号処理回路、前記シリコンチップ
と同一材質からなるシリコンチップを支持する台、前記
シリコンチップと台との間に設けられ前記シリコンチッ
プおよび台と静電接合可能な薄膜とよ多構成したことを
特徴とする集禎化圧カセンサ。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58097477A JPH073380B2 (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | 集積化圧力センサ |
| KR840002921A KR850000148A (ja) | 1983-05-31 | 1984-05-28 | |
| EP84106127A EP0127176A3 (en) | 1983-05-31 | 1984-05-29 | Integrated pressure sensor |
| US06/615,524 US4550612A (en) | 1983-05-31 | 1984-05-31 | Integrated pressure sensor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58097477A JPH073380B2 (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | 集積化圧力センサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59220975A true JPS59220975A (ja) | 1984-12-12 |
| JPH073380B2 JPH073380B2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=14193370
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58097477A Expired - Lifetime JPH073380B2 (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | 集積化圧力センサ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4550612A (ja) |
| EP (1) | EP0127176A3 (ja) |
| JP (1) | JPH073380B2 (ja) |
| KR (1) | KR850000148A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04188002A (ja) * | 1990-11-21 | 1992-07-06 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体圧力センサ |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3772514D1 (de) * | 1986-10-28 | 1991-10-02 | Sumitomo Electric Industries | Messverfahren fuer einen halbleiter-druckmessfuehler. |
| US5184515A (en) * | 1989-06-22 | 1993-02-09 | Ic Sensors, Inc. | Single diaphragm transducer with multiple sensing elements |
| US5058435A (en) * | 1989-06-22 | 1991-10-22 | Ic Sensors, Inc. | Single diaphragm transducer with multiple sensing elements |
| JPH04357881A (ja) * | 1991-06-04 | 1992-12-10 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体圧力センサウエハ及びその製造方法 |
| JPH05203522A (ja) * | 1992-01-23 | 1993-08-10 | Mitsubishi Electric Corp | モールドパッケージ半導体圧力センサおよびその製造方法 |
| US6113216A (en) | 1996-08-09 | 2000-09-05 | Hewlett-Packard Company | Wide array thermal ink-jet print head |
| DE10036284A1 (de) * | 2000-07-26 | 2002-02-07 | Bosch Gmbh Robert | Herstellungsverfahren für ein Sensorbauelement, insbesondere Dünnschicht-Hochdrucksensor und Sensorbauelement |
| DE10211559B4 (de) * | 2001-03-15 | 2004-07-01 | Benq Corp. | Piezo-resistive thermische Erfassungsvorrichtung |
| RU2247342C1 (ru) * | 2003-08-11 | 2005-02-27 | Криворотов Николай Павлович | Мультипликативный микроэлектронный датчик давления (варианты) |
| RU2009147327A (ru) * | 2009-12-22 | 2011-06-27 | Борис Иванович Пивоненков (RU) | Способ измерений физических величин пьезорезистивными преобразователями и преобразователь |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5322385A (en) * | 1976-08-13 | 1978-03-01 | Hitachi Ltd | Diffusion type semiconductor pr essure receiving element |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4121334A (en) * | 1974-12-17 | 1978-10-24 | P. R. Mallory & Co. Inc. | Application of field-assisted bonding to the mass production of silicon type pressure transducers |
-
1983
- 1983-05-31 JP JP58097477A patent/JPH073380B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1984
- 1984-05-28 KR KR840002921A patent/KR850000148A/ko active Granted
- 1984-05-29 EP EP84106127A patent/EP0127176A3/en not_active Withdrawn
- 1984-05-31 US US06/615,524 patent/US4550612A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5322385A (en) * | 1976-08-13 | 1978-03-01 | Hitachi Ltd | Diffusion type semiconductor pr essure receiving element |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04188002A (ja) * | 1990-11-21 | 1992-07-06 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体圧力センサ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH073380B2 (ja) | 1995-01-18 |
| EP0127176A3 (en) | 1986-02-19 |
| KR850000148A (ja) | 1985-02-25 |
| US4550612A (en) | 1985-11-05 |
| EP0127176A2 (en) | 1984-12-05 |
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