JPS59223635A - シ−ト給送装置 - Google Patents

シ−ト給送装置

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Publication number
JPS59223635A
JPS59223635A JP58097568A JP9756883A JPS59223635A JP S59223635 A JPS59223635 A JP S59223635A JP 58097568 A JP58097568 A JP 58097568A JP 9756883 A JP9756883 A JP 9756883A JP S59223635 A JPS59223635 A JP S59223635A
Authority
JP
Japan
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paper
sheet
machine
roller
sensor
Prior art date
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Pending
Application number
JP58097568A
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English (en)
Inventor
Tadashi Ishikawa
忠 石川
Akimitsu Hoshi
明光 星
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Filing date
Publication date
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Publication of JPS59223635A publication Critical patent/JPS59223635A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
    • B65H7/00—Controlling article feeding, separating, pile-advancing, or associated apparatus, to take account of incorrect feeding, absence of articles, or presence of faulty articles
    • B65H7/20—Controlling associated apparatus
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
    • B65H3/00—Separating articles from piles
    • B65H3/44—Simultaneously, alternately, or selectively separating articles from two or more piles

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
  • Controlling Sheets Or Webs (AREA)
  • Registering Or Overturning Sheets (AREA)
  • Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は画像形成装置、その他各種のシート処理装置類
に対する転写用紙・印刷用紙・記録用紙等のカットシー
ト(以下用紙と記す)の給送装置に関する。
例えば電子又は静電写真複写機・簡易印刷機などの画像
形成装置に於ける給紙は一般に用紙カセット挿填方式が
採用されている。これは予めカットシート用紙を収納し
た用紙カセットを本機のカセット挿填口に挿入セットし
、そのカセット内の用紙を1枚づつ本機側の給紙手段の
作用により本機内へ引き込んで画像形成部へ給紙するも
ので、サイズ・紙質等の異なる用紙を各別に収納した幾
つかの用紙カセットを用意することによりカセット挿脱
交換操作で簡単に本機に対する用紙交換ができる。或は
本機側に複数のカセット挿填口を具備させそれ等にカセ
ットを挿填しておく、ことにより選択釦操作一つで本機
に対する用紙変更ができる等の利点があり便利である。
然し、用紙カセットの用紙収容容量は最大250枚とか
、500枚程0のものであり、従って例えば1000枚
或は2000枚など多数枚のコピー等を連続して実行す
る場合は途中で何回もカセット内への用紙補充作業を行
なわなければならず煩わしく、その都度コピー等の中断
がよぎなくされ、本機の高速性が十分には生かしきれな
い。
高級高速機などの成る種の機種には例えば2000枚な
ど多量の用紙を一度に収納し給紙できる多数枚デツキ(
或はトレー)機構を具備させたものもあるが、該デツキ
機構はその機種に内蔵させた作り伺けのものであって、
その画像形成装置の専用機構である。
そこで本出願人は先に、多数枚デツキ機構を内蔵してし
・ない一般の用紙カセット挿填方式画像形成装置につい
て、該画像形成装置との間にケルプル(信号線)接続す
ることなしにカセット挿填口にカセットと同様に単に物
理的に嵌入接続して組合せることにより1000枚・2
000枚等の多数枚連続コピー等を最後まで中断なしに
実行することを可能とする、各種の用紙カセット挿填方
式画像形成装置類に広く組合せ使用できる汎用ユニット
型の信頼性の高い大容量自動給送装置を提案しく特願昭
57−185961〜185988号)、実用化した。
本発明はこのようなシート給送装置について更に改善を
加えて簡単な給紙マツチング調整手段機構により高速中
低速各種プロセススピードの種々の機種の画像形成装置
、その他のシート処理装置類に対して対応可能にするこ
とを目的とする。
以下図示例に基づいて具体的に説明する。
第1図は画像形成装置等B(以下本機と記す)に接続し
た状態のシート給送装置Aの概略構成を示す縦断側面図
である。Cは本機Bを載置したベデイスタル、Dは本機
AとペディスタルCとにビス121・122で着脱自在
に取付けたシート給送装置接続・保持用台座である。
本例の本機Bは用紙カセット装填口を−1−下2段10
2・101 ff1tえたタイプのもので、本例は下 
 側のカセット装填口lotに、対してシート給送装置
Aの用紙1枚宛搬送・特機部2を嵌入接続するようにな
っている。Eは上段側のカセト装填口i02に装填した
通常の用紙カセットであり、給送装置Aを本機Bに装着
させたときも装填したままでよく、必要に応して本機B
側の用紙選択釦操作で給紙を上段力セント側に切換えそ
のカセット内の用紙を本機B内へ繰り出して使用できる
。
本例のシート86送装置Aは大きく区分して、■例えば
2000枚程度0多量のカットシート用紙を一度に積載
収容できる昇降動型用紙収納台機構と、その積載用紙を
上から1枚づつ繰り出す給送機構と、からなる大容量用
紙収納部1と、■該収納部1の前面上部から前方へ突出
していて本機B側の用紙カセット挿填口101に嵌入す
る用紙1枚宛搬送・特機部2と、 ■制御回路部(不図示)と、 からなる。
シート給送装置Aの本機Bに対する装着は、本機B及び
ペディスクルCにしっかりと取(=Jけられた台座りの
左右一対の水平チャンネルレールl13の溝内に装置A
の底板下面の4つのコロ123のうち先ず前側左右のコ
ロを嵌入させ、装置A全体を前方へ押し動かし、途中前
側左右のコロをレール底板の突部118を乗り越えさせ
、更に前方へ押し動かす。次いで後側左右のコロを夫々
左右のレール溝内に嵌入させ、更に前方へ押し動がし、
後側左右のコロもレールの突部l18を乗り越えさせる
。この装置Aの前方への押し動がしに伴ない、前方へ突
出している用紙1枚宛搬送・特機部2が本機Bのカセッ
ト挿填口101内に台座りの縦背枠上側横枠辺111越
しに進入する。そして後側左右のコロ123がレールの
突部118を乗り越えると、装置Aの大容量用紙収納部
lの前面板が台座りの縦背枠−L側横枠辺titに当接
して受止められ装置Aのそれ以上の前進動が阻止される
。この時点で台座り側の給送装置左右位置決め用後方突
出ピン(不図示)が装置A側の対応ピン進入孔(不図示
)に十分に進入した状態となり、装置Aの用紙1枚宛搬
送・特機部2が本機Bのカセット挿填口101内に正規
の位置まで十分に進入してカセット挿填口101に対し
て嵌合状態となる。又装置Aは後側左右のコロ123が
し−ルの突部l18を乗り越えたことによりその突部で
戻り止めされて最終前進位置に安定に保持される。
5は用紙収納部l内に1¥設した用紙収納台で、その先
端側の左右両側に夫々縦方向にコロ数句は板6を固着し
、その各板6の外側に上下一対のコロ7や7を枢着して
あり、それ等のコロ7・7を不図示の縦方向チャンネル
レールに嵌入させることにより略水平状態を保って縦レ
ールに沿って七ド動自由に1T&!設しである。19は
−Lドのスプロケット15・14間に懸回した用紙収納
台上丁動用チェーンで、このチェーン19の一部と台5
の先端突片5aとを固着連結してあり、不図示の駆動源
機構により該チェーン19が正回動aされると台5が一
ヒ昇動じ、逆回動すにより下降動する。
Pは」二記台5」二に例えば2000枚など大量に積載
セットしたカントシート用紙、40は用紙収納部l内の
L部に配設した給紙ローラで、軸39にワンウェイクラ
ッチ41を介して取付けである。軸39は間欠1回転駆
動軸33の回転をタイミングプーリ42a・タイミング
ベルト42cを介して受けて回転し、給紙ローラ40が
矢示の用紙繰出し方向に回転する。45は積載用紙Pの
最上位紙の前辺側隅角部に当接する用紙分p1爪、85
は用紙収納部lの後側に配設した、ヒンジ部85aを中
心に開閉自由のボックス型開閉扉で、ABS樹脂など透
明或は有色透明材料で作られている。
用紙収納台5上への用紙の積載セット、補充、用紙サイ
ズ書種類変更等のため扉85を開くと、不図示のm 7
フイツチからの扉−閉信号に基づいて台5が自動的に予
め設定した最低位ホームポジションまで下降動して停W
状態となる。台5上に用紙Pを積載セット・補充等して
J7rt85を閉じると、mスイッチからの扉−閉信号
に基づいて自動的に台5の上昇動が開始される。この台
5の上昇動により台5−)二の積載用紙Pの最ト位紙面
が給紙ローラ40の下面に当接し更にそれよりも少し上
荷した時点で不図示の用紙上面レベルセンサがもの信号
に基づき台5の上昇動が停止される。
56は用紙分離爪45の前方に於て給送装置Aのシャシ
−左右側板間に軸受保持させた第1搬送ローラ輔、57
はその軸56にワンウェイクラッチ58を介して取伺け
た第1搬送ローラ、59はそ′の第1搬送ローラの上面
に常時適度の押圧力で接触させた従動ローラ、61・6
2は用紙分離爪45から第1搬送ローラ57間に配設し
た上下の用紙ガイド板である。
用紙1枚宛搬送・特機部2に於て、65は基部を−1−
記第1の搬送ローラ軸56に連結し、用紙収納部1の−
L部から前方へ突出させて配設した偏平箱形の搬送部基
体である。この基体の幅及び厚さ寸法は250枚収容用
薄型用紙カセットの幅及び厚さ=J゛法に略一致してお
り、長さ寸法は本機B側−゛のカセット挿填口の奥行寸
法よりも少し長目の寸法にしである。又該偏平箱形基体
は第1ri送ローラ軸56を中心に略水平姿勢から下方
へ10°程度前下りの姿勢範囲内で揺動自由である。
従って給紙装置Aを接続する本機B側のカセット挿填口
lotが250枚収容用薄型用紙カセット用のときはそ
のカセット挿填口に上記偏平箱形基体65を主体とする
用紙1枚宛搬送・特機部2がカセットを差し込んだと同
様に合致嵌入する。
又基体65は上記のように軸56を中心とする揺動自由
度があるので、用紙1枚宛搬送・特機部2のカセット挿
填口に対する進入時多少の進入角度ズレがあっても進入
につれてそのズレが自然に矯正され、最終的には用紙1
枚宛搬送・特機部2はカセッ)・挿填口に正規の位置・
姿勢状態でスムースに嵌入する。
66・66は給紙装置Aを接続する本機B側のカセット
挿填口101が500枚収容用厚型用紙カセット用であ
るときに(本例はこの例)、そのカセッi・挿填口10
1に上記薄型の用紙1枚宛搬送特機部2を適合させるべ
く、上記偏平箱形基体65の左右両側板の先端寄りの外
面に夫々ねし止め等して取利けて使用する着脱自在の下
向きの斜面カム形スペーサ板である。
即ち、この場合は給送装置Aを本機Bに接続すべくレー
ル113・113に沿って前方へ押し動かすと、カセッ
ト挿填口101の下縁の左右部に1−記左右の斜面カム
形スペーサ板の前側斜面66aが当接する。その当接、
後も引続いて給送装置Aを押し動かすと斜面66aがカ
セット挿填「1101の下縁を滑り移動して偏平箱形基
体65に軸56を中心とする一1二方回動力が作用する
。その結果給紙装置Aの押し動かしに伴ない斜面カム板
形スペーサ板66による持−ヒげ作用で基体65は自然
に略水平方向へ姿勢変化しながら先端部がカセット挿填
口101の内方へスムーズに進入し、次いで、スペーサ
板66の下端がカセット挿填口l。
1の底板面に乗り移って基体65が略水平姿勢まで持−
トげられ進入する。
而して本機B側のカセット挿填口101が250枚収容
用薄型用紙カセット用の場合でも500枚収容用厚型用
紙力セント用の場合でも何れも最終的には給送装置Aの
用紙1枚宛搬送・特機部2が本機B側のカセット挿填口
内に、搬送・特機部2の基体65側の後述する第2搬送
ローラ68の上面が本機B側の給紙手段たる給紙ローラ
103の自由回転補助コロ103aの下面に抑圧接触し
、又基体65の前面板から前方へ突出している使用用紙
サイズ指定カム板が本機B側の用紙サイズ検出スイッチ
群104に選択的に接触した状態に嵌入して、本機Bと
給送装置Aとが正しく接続した状j出となる。
67は基体65の先端側内部に配設した第2搬送ローラ
軸で、前記第1搬送ローラ軸56と並行な軸である。こ
の軸67はその左右両端部を夫々基体65の左右側板に
形成した縦方向長孔に上下スライド移動自由に嵌着した
軸受に回転自由に軸受させてあり、常時は左右一対配設
した持」二げばね板67bにより上方へ伺勢されて軸受
が長孔の1一端に受止められるまで持上げられている。
68aは上記第2搬送ローラ軸67に装着した第2搬送
ローラで、ワンウェイクラッチ68cを介して、軸67
に装着しである。この第2@送ローラ68の上面は基体
65の−L面板面に形成した透、:。
孔から外部に露出している。そして本機Bに対して給送
装置Aを接続したときそのローラ68の上面が本機B側
の各給紙ローラ103(ゴム製)の自由回転コロ103
a (例えばアセタール製コロ)の下面に対応して当接
して第2搬送ローラ軸67が持上げばね板67bに抗し
て少し沈み、その沈みに伴ないばね板の反力で両者68
・103aが押圧接触状態となる。
73は軸65fを中心に、基体−上面板に対して起倒自
由のスノコ形用紙ガイド板で、常時は倒しておく。倒す
ことにより基体北面板と該ガイド板73間に第1搬送ロ
ーラ57から第2搬送ローラ68に至る用紙搬送隙間通
路70が形成される。
第1搬送ローラ軸56と第24FI送ローラ軸67は図
には省略したが夫々タイミングブーりを取付けてあり、
その両プーリ間にタイミングベルトを懸回しである。第
1IIlil送ローラ軸56は不図示の駆動機構により
回転駆動され、これにより第1搬送ローラ58が矢示方
向に回転駆動される。又この第1搬送ローラ軸56の回
転が上記のタイミングプーリやタイミングベルトを介し
て第2搬送ローラ軸67に伝達されて第2搬送ローラ6
8も矢示方向に連動回転駆動される。
S5・S6は夫々第1搬送ローラ57と第2搬送ローラ
68間の用紙搬送隙間通路70の第1w送ローラ57寄
りの位置と略中間位置の2個所に夫・々配設した第1及
び第2の用紙センサ(例えばマイクロスイッチ)である
。
次に装置Aの用紙10給紙動作を説明する。
a、第1図のように給送装置Aを本機Bに対して接続装
着し、用紙載置台5上に用紙Pを積載セットシ、扉85
の閉じに伴い台5が上荷動して積載用紙Pの上面が用紙
上面レベルセンサで規定される位置まで上昇して台5の
上昇動が停止された時点で第1及び第2の用紙センサS
5゛・S6の何れもが用紙の存在を検知していないとき
は、その゛−倍信号基づいて引続いて間欠1回転駆動軸
33の1回転駆動が開始されると共に、第1搬送ローラ
軸56の回転駆動が開始される。面して軸33の回転に
連動して給紙ローラ4oが回転する。又軸56の回転に
より第1搬送ローラ57が回転すると共に、これに連動
して第2搬送ローラ68が回転する。
J二記給紙ローラ40の回転による用紙繰り出し力で積
載用紙Pの最」二位の用紙が分離爪45の作用により1
枚だけ分離されてカイト板61・62間に送り出される
。その送り出された用紙は次いで回転状!Eにある第1
搬送ローラ57と従動ローラ59間にくわえ込まれ用紙
1枚宛搬送・特機部2の基体65の上面板とスノコ形紙
ガイド板73間の用紙搬送隙間通路70内に進入する。
通路70内に進入した用紙の先端が次いで第1の用紙セ
ンサS5のアクチェータに接触する前に軸33の1回転
駆動が終了しその時点で給紙ローラ40の積極回転駆動
も停止する。しかし1枚宛縁り出された用紙の先端辺側
は既に第1搬送ローラ57と従動ローラ59との間にく
わえ込まれているから該用紙は引続き第1搬送ローラ5
7の回転力で通路70内へ搬送される。積極回転駆動の
断たれた給紙ローラ40はその後も上記引続き搬送され
ている用紙の移動通過に伴ないワンウェイクラッチ41
を介して軸39上を空転して用紙の搬送抵抗を軽減する
。
上記隙間通路70に入った用紙は先ず第1の用紙センサ
S5で、次いで第2の用紙センサS6で通路内搬送移動
が検知される。次いでその先端辺側が回転中の第2搬送
ローラ68aとそれに接触している本機B側の給紙ロー
ラ103の自由回転コロ103a間に進入して喰え込ま
れて搬送される。用紙が更に少し搬送されてその先端辺
が基体65の先端縁近傍の基準線位置0に到達した時点
で丁度用紙の搬送移動が停止するタイミングにて第1搬
送ローラ57及びそれに連動する第2搬送ローラ68a
の回転駆動が停止され、これにより一用紙の搬送が停止
される。
第1及び第2@送ローラ57及び68aの駆動停止は、
第1搬送ローラ57と従動ローラ59の回転で用紙搬送
間隙通路70へ進入した用紙の先端が第1の用紙センサ
S5で検知され、次いで第2の用紙センサS6で検知さ
れた時点でその検知     7信号に基づいて回転中
のエンコーダ用歯切り円盤(不図示)と光電素子による
パルス数カウントが開始され、予め設定したパルス数が
カウントされた時点で第2111il送ローラ軸56の
回転駆動が断たれることによりなされる。
」、記のパルス数は、用紙の搬送速度と、第2の用紙セ
ンサS6から基線位置Oまでの距離と、第1及び第2搬
送ローラ57・68の回転駆動が断たれた後の両ローラ
57−68の慣性回転に基づく用紙移動量とから算定さ
れ、制御回路に予め設定される。
而してこのように基線位置Oに先端縁が一致したー・状
態で搬送の停止にされた用紙はその後本機B側の給紙ロ
ーラ103が本機B側のシーケンスプログラムにより回
転駆動されるまでそのまま待機する。この待機用紙の後
縁は使用用紙サイズが小型のものであるときは給紙ロー
ラ40と第1搬送ローラ57との間に位置しており、大
型のものであるときは給紙ローラ40から未だ抜は切っ
ていない。従って何れの場合上記用紙待機時は第1及び
第2の用紙センサS5・S6共に待機用紙の存在でオン
状態に保持されている。
b、本機B側の給紙ローラ103が本機B側のシーケン
スプログラムに基づいて回転駆動されると待機用紙の先
端部が第2@送ローラ68と給紙ローラ103との間に
挾まれて給紙ローラ103の回転力で給紙装置A側から
本機B側へ引き込まれて本機B内へ給紙される。
このとき給紙装MA側の給紙ローラ4o、第1及び第2
搬送ローラ57・68は何れも積極的な回本駆動はなさ
れないが、上記の各ローラ4o、  57・68は何れ
も各支持軸39・56・67にワンウェイクラッチ41
058−68Cを介して装着しであるから本機A側の給
紙ローラ103による待機用紙の搬送移動に伴なって何
れも空転動し搬送抵抗が軽減される。
C1上記待機用紙の本!!IB側への引き込み移動に伴
ない用紙の後端縁が第1の用紙センサs5位置を通過す
ると該センサs5がオフしその信号に基づいて、間欠1
回転駆動軸33の1回転駆動がなされて給紙ローラ4o
の回転駆動がなされる。
この給紙ローラ4oの回転駆動により台5上の積載用4
Pの次位の用紙が1枚宛送り出され、その先端縁が回転
停止中の第1PJ送ローラ57とその従動ローラ59の
ニップ部に受止められ軸33の1回転駆動終了に伴う給
紙ローラ40の回転が終了するまでの間ff5l搬送ロ
ーラ57と給紙ローラ40の間に用紙の若干のループが
形成される。
先行用紙の後端縁が次いで第2の用紙センサS6位置を
通過すると該センサがオフし、その信号に基づいて第1
搬送ローラ57の軸56の回転が開始されて第1及び第
2の搬送ローラ57・68の積極回転駆動がなされる。
これにより」−記第1搬送ローラ57と従動ローラ59
のニップ部に先端縁を受止められている」−記次位の用
紙が本機B側に引き込み搬送されている先行用紙を追い
かけるように通路70へ導入される。
これにより上記次位の用紙が先位の用紙を追いかけるよ
うに基体65の上面板65Cとスノコ型用紙ガイド板7
3との間の用紙搬送隙間通路内へ導入される。
その用紙の先端縁が第2の用紙センサS6位置を通過す
るとそのスイッチS6がオンとなり、その信けに基づい
てエンコーダによるパルスカウントが開始され、所定の
パルス数カラント後第1搬送ローラ57の軸56の回転
駆動が停止されることにより、該次位の用紙がその先端
縁が基線位置0に一致した状態で特機部2に待機状態と
なる。
先行用紙の後端縁は次位の用紙の先端縁が第2w送ロー
ラ68と本機B側の給紙ローラ103の自由回転コロ1
03aの間に進入する前にすでに両ローラ間から抜は出
ている。
d、L記待機状態の次位の用紙は本機B側の給紙ローラ
103の再回転駆動により本機B内へ導入される。
e、而して以後本機B側の給紙ローラ103が回転駆動
される毎に給紙装置A側で上記C項の用紙収納部lから
特機部2への次位の用紙の1枚宛搬送、待機のサイクル
が自動的に繰返えされる。
f、台5−ヒの積載用紙Pが例えば20〜30枚  °
1程度消費されると、用紙上面位置レベルが許容範囲の
下限へ低ドする。そうするとその低下が不図示のレベル
センサにより検知されて台5の上昇動がなされ、一定時
間経過後その」二R動が停止される。このとき用紙上面
は上限レベルにほぼ到達している。この台5の−L昇中
も積載用紙Pの最上位紙を1枚宛縁り出す給紙機構は特
機部2の待機用紙が本機B側の給紙ローラ103の回転
により堺送される毎に働いて特機部2へ用紙を繰り出す
。
以後用紙の順次消費に伴ないレベルが許容下限に低下す
る毎に台5の上昇動が間欠的に自動的に実行されて積載
用紙Pの」二面位置レベルが台5」二の用紙が消費しつ
くされるまで常に所定の許容範囲レベルに維持される。
かくして台5上に積載セットした例えば2000枚など
多年の用紙Pを画像形成装置本機Bが稼動されているか
ぎり連続的に本機Bに対して給紙することができる。
g、台5上の用紙の給紙が進行し最後の1枚の用紙が特
機部2へ搬送され1次いでその用紙も本機B側へ導入さ
れることにより第1川紙センサS5又は第1及び第2用
紙センサS5・S6の何れもがオフとなった時点で紙な
しランプ90の点灯がなされ、又給送装置A側に具備さ
せた不図示の紙なし警告表示装置が表示状態となる。
紙なしランプ90の点灯により本機B側の受光素子Cd
Sに光が入射し本機B側の紙なし表示・警告回路が作動
して給送装置A側に用紙がなくなったことが表示・警告
される。又−・般に本機Bは表示・警告回路の作動と共
に、機構作動が自動的に停止される。
h、そこで用紙補充のため給送装置Aの扉85を開くと
前記す項のように台5が自動的に下限レベルまで下降し
て停止するので、台5上にあらためて多数枚の用紙を積
載収納する。そして所85を閉じることにより前記a項
〜f項のシーケンスが再び実行されて多数枚連続給紙が
可能となる。
ところでこのような給送装置Aに於て第1及び第2搬送
ローラ57・68による用紙搬送設定速度をVA(第2
図参照)とする。又該給送装置の使用対象本機Bの設定
プロセススピード(給紙ローラ103による用紙搬送設
定速度)を7日とする。又第1搬送ローラ57と従動ロ
ーラ59の用紙ニップ部と第2川紙センサS6の用紙接
触アクチェータまでの設定間隔距離を9とする。
而してVA=VB或はVAζVBの関係にあるときは、
給送装置Aの用紙1枚宛搬送φ特機部2から本機B側の
給紙ローラ103により本機B内へ搬送された先行用紙
と、該先行用紙の後、端が第2の用紙センサS6を通過
した時点で第1搬送ローラ57の回転開始で用紙1枚宛
搬送・特機部2の用紙通路70内へ導入開始された次位
の用紙は、それ等の搬送速度がVへ=vB或は■へ′=
、V日であるから両用紙は所定の間隔距離すを略保って
通路70内を搬送され、先行用紙の後端縁が給紙ローラ
103 (又はローラ103a)と第2搬送ローラ68
のニンプ部を通過するまでの間に次位の用紙の先端縁が
先行用紙の後端縁に追いつくことによる給紙ジャム・給
紙不良等のトラブルは生じない。
(イ)、ところが該給送装置Aの使用対象本機Bが低速
機種で、そのためVAとVBの関係がVA<Vsで且つ
その差がある程度以上大きいときは上記先行用紙の後端
縁が給紙ローラー03と第2搬送ローラ68のニップ部
を通過し終るまでの間に次位の用紙の先端縁が間隔文を
縮めて先行用紙の後端縁に追いついてしまう給紙マツチ
ング不良を生じる。
(ロ)、又逆に使用対象本機Bが高速機種で、そのため
V八とVBの関係がV八<VBで且つその差がある程度
以上大きいときは先行用紙の後端縁が給紙ローラー03
と第2rj、送ローラ68の二。
プ部を通過し終るまでにその先行用紙の後端縁と次位用
紙の先端縁との間隔距離が必要以」二に大きなものとな
り、゛本機A側の次の給紙開始タイミング時点(給紙ロ
ーラー03の次の回転開始持点)に於て給紙装置B側で
は次位の用紙が未だ用紙1枚宛搬送・特機部2を搬送中
で待機には至っていないという給紙マツチング不良を生
じる。
上記のような給紙マツチング不良は用紙ジャム・給紙タ
イミングずれ・給紙失敗等の給紙不良トラブルを生じさ
せる結果となる。
従って給送装置Aを本機Bに装着して使用するに当って
は本機BのプロセススピードVBとの関係に於て給送装
置Aの動作を調整して本機Bとの給紙マツチング調整を
行う必要性がある。
本発明はこの給紙マツチング調整を簡単な手段機構で、
容易に且つ高速機から低速機まで広く対応n(能な大き
な調整幅をもって調整可能とした、この種給送装置を提
供するものである。
即ち本発明はこのような給送装置に於て、用紙1枚宛搬
送・特機部(用紙搬送部)2の用紙搬送路70に配設さ
れ、該通路内に於ける用紙の有無を検知して給紙機構4
0・用紙搬送機構57・68の動作を連係制御する用紙
センサS6・S5について、これを用紙搬送路方向に移
動調節・位置決め0丁能に取イ1けたものである。
第3・4図は第1・2図例装置に於て第2の用紙センサ
S6についてこれを用紙搬送路70方向へ移動調節・位
置決め可能に取付けた具体的な一構成例を示すもので、
75は用紙1枚宛搬送・特機部2の偏平箱形基板65の
上面板の裏側にスポント溶接75a等で数句けた用紙搬
送路70方向に長いセンサスライド案内板で、該案内板
面には長手方向に2木の並行長孔76・76を形成しで
ある。77は先端側77aに対して基部側77bが上位
面になるように折曲げ加工し、先端側77aに第2の用
紙センサs6をビス78で数句けたセンサ支持板で、そ
の基部側77bのに面を前記センサスライド案内板75
の下面に当てがい、案内板75の各長孔76・76、セ
ンサ支持板77の基部側77bに形成した透孔79−7
9にビ  ′ス80・80を挿通し、ナラ)81・81
で締(=Jけることによりセンサ支持板77を案内板7
5に固定させである。ナツト81・81を少しゆるめる
とセンサ支持板77即ちセンサs6を案内板75の長孔
76・76の長手に沿って前方或は後方にスライド位置
移動自由で(第3図2点鎖線示)、位置移動させた後ナ
ツト81・81を再び締めることにょリセンサs6をそ
の位置に固定させることができる。
82はセンサS6の上方突出アクチェータ、83はその
回動軸部である。このアクチェータ82の先端部は基体
65の−1−面板面に用紙搬送路70方向に形成した長
孔84から用紙搬送路70内へ突出させてあり、センサ
S6の位置をL記の要領で調5!i1するとそれに伴い
アクチェータ82の先端部位置が長孔84に沿って変更
される。
上記センサS6の位置調節操作は本例のものは基体65
のF面板に形成した窓孔91を常時は閉じている蓋板9
2をその止めねじ93を抜くことにより外し、窓孔91
からボンクススパナ等の工具を基体65内に差し込れて
ナツト81・81のゆるめ操作、センサ支持板77の案
内板75に沿う位置移動操作、ナ7)81−81の締め
操作を行うようになっている。
尚このセンサの位置移動調節機構は一例であってこれに
限定されるものではなく、その他例えばビス止め式、板
ばねによる押付は式など適宜に構成し得る。
面して前述(イ)のように、給紙装置Aの使用対象本機
Bが低速機種で、VAとVBの関係が■八>VBで且つ
その差がある程度以上大きいために先行用紙の後端に次
の用紙の先端が追いつく給紙マツチング不良を起す事態
を生しるときは第2用紙センサS6の位置を」二記の操
作要領にて第2・3図の2点鎖線示S 6’位置のよう
に第2搬送ローラ68側に寄せた位置に変更調整して第
1搬送ローラ57と従動ローラ59の用紙ニップ部と第
2用紙センサS6のアクチェータ82までの距離をす(
第2図)のように文よりも大きなものに変更する。
この第2川紙センサS6は、本機B側の給紙ローラ10
3の駆動により本機B側へ搬送された用紙の後端通過を
検知してその信号により第1搬送ローラ57の駆動を開
始させ該ローラ57と従動ローラ59のニップ部に先端
辺が受止められて待機している次の用紙を通路7o内に
導入させるものであるから、に記のようにそのセンサ位
置を第2木機68wりに位置移動調節して距#文′刈に
   1゜することによりそれだけ次の用紙の通路7o
内導入のタイミング時点が遅れる。従ってこれにより本
機Bが低速機種であっても、本機B側の給紙ローラ10
3で本機B側へ搬送された用紙の後端辺が給紙ローラ1
03位置を通過するまでにその用紙後端辺に次の用紙の
先端辺が追いつかないように1合紙をマツチングさせる
ことができる。
又前述(ロ)のように、給紙装置への使用対象本機Bが
逆に高速機構で、VAとVBの関係がVA<VBで住つ
その差がある程度以上に大きいために給紙マツチング不
良を生じる場合には第2川紙センサ位置を第2・3図の
2点鎖線示S6位置のように第1川紙センサS5側に寄
せて距離な〆のように文よりも小さいものに変更する。
そうすると次の用紙の通路70内への導入タイミング時
点が前記の場合よりもそれだけ甲−くなる。従ってこれ
により本機Bが高速機種であっても、先行用紙の後端辺
が給紙ローラ103位置を通過するまでに次の用紙の先
端辺との間隔距離が必要以上にあくことが防止され、本
機Bに対して給紙をマツチングさせることができる。
尚本例の給紙装置Aに於て第2の用紙゛センサS6は前
述したように、第1搬送ローラ57の回転で通路70内
へ導入之れだ用紙の先端通過を検知してその信号により
第1搬送ローラ57の駆動を所定時間後停止させるため
のパルスカウントを開始させる役目をさせているから、
」二記のように該第2の用紙センサS6の位置を移動調
節したときはその調節量に対応してパルスカウント機構
の設定パルスカウント数を補正するものとする。
第5図は通路70に用紙センサを1個s4だけ設けこの
1個のセンサS4で給紙機構・用紙搬送機構の動作を連
係制御するようにしたものの例である。即ち木@B側の
給紙ローラ10βで前の用紙は木板B側へ搬送され、そ
の用紙後端辺が該センサS4を通過したらその信号によ
り第1搬送ローラ57を回転させて該ローラ57と従動
ローラ59のニップ部に先端辺を受止められて待機して
いる次の用紙の通路的導入を開始させるものである。こ
の場合も該センサS4の位置を第2搬送ローラ68寄り
或は第1搬送ローラ57寄りに適当に調節してやること
により本機Bの低速・高速機種に対応して給紙マツチン
グ調整をすることができる。
又このような1個のセンサS4による制御の場合、ジャ
ム処理時等に於てローラ57・59のニンプ部にある用
紙が台5の−L面に落下して次の給紙動作が不良になる
場合がある。そこで次のように用紙の先端部をローラ5
7・59のニップ部に受止めて待機させないで制御する
ようにしてもよい。即ち前の用紙が本機B側へ引き込ま
れ、その後端がセンサS4を抜けたとき給紙ローラ40
、第1及び第2搬送ローラ57・68の回転を共に開始
させ、給紙ローラ40で1枚宛縁り出された用紙を引続
き第1m送ローラ57・59、次いで第2M9送ローラ
68とコロ103aで搬送させ、第1及び第2搬送ロー
ラ57−68の駆動を停止するクロックカウントは用紙
センサS4が用紙先端でオンした時から開始させる。
第6図は第1図例のものに於て第1及び第2の用紙セン
サS5・S6に加えて更に第2搬送ローラ68寄りに第
3の用紙センサS7を配設して都合3個のセンサS5・
S6φS7で給紙機構・用紙搬送機構の動作を連係制御
するようにしたものの例である。即ち、第1の用紙セン
サS5位置を用紙の後端が通過したら給紙ローラ40を
回転させ給紙を始める。前の用紙の後端が第2の用紙、
センサS6位置を通過していなければ、次の用紙の先端
はローラ対57φ59のニップ部で停止している。次に
前の用紙の後端が第2の用紙センサS6位置を通過する
と第1及び第2搬送ローラ57及び68が回動し、第2
の用紙センサS6に到達したら停止する(但し前の用紙
の後端が第3の用紙センサS7を通過していない場合)
。
前の用紙の後端がセンサS7を通過したら搬送ローラ5
7・及び68が再度回動して次の用紙を搬送する。この
様に小きざみな制御をすること゛により高速・低速両用
に使用nJ能なセンサS6の位置を選択出来、制御出来
るスピード範囲が広が堺 る。
以」二のように本発明に依ればこの種の給送装置Aにつ
き該給送装置を装着使用する対象本機Bが低速機種・高
速機種と種々そのプロセススピードVBが異なる場合で
も給紙マツチングを簡単・容易に且つ大きな調整幅をも
って行うことができるもので、所期の目的がよく達成さ
れる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明で対象とする給送装置の一例の概略構成
を示す縦断側面図、第2図は第1搬送ローラと第2搬送
ローラ間部分の拡大模式図、第3図は位置調節自在にし
た用紙センサ部分の拡大縦側面図、第4図はその一部切
欠き後視図、第5図第6図は用紙センサを1個又は3個
使用した場合の略図。 Aは給送装置、Bは複写機笠木機、s4〜s7は用紙セ
ンサ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)多数枚のカットシート シート収納部と、 その収納部に連設され、画像形成装置等本機のシート搬
    送路・ント挿填口に嵌入するシート搬送部と、 大容量シート収納部のシートを1枚づつシート搬送部へ
    繰り出す給送機構と、 その繰り出されたシートをシート搬送部の所定位置まで
    搬送し=・旦停止待機させるシーl−搬送機構と、 シート搬送一部のシート搬送路に配設され、該シート搬
    送路内に於けるシートの有無を検知してシート給送機構
    ・同搬送機構の動作を連係制御する少なくとも1個以−
    にのシートセンサを右し、L記のシートセンサをシート
    搬送路方向に移動調節・位置決め可能に設けた、 ことを特徴とするシーI・給送装置。
JP58097568A 1983-06-01 1983-06-01 シ−ト給送装置 Pending JPS59223635A (ja)

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