JPS5922486A - 自動切換システム - Google Patents
自動切換システムInfo
- Publication number
- JPS5922486A JPS5922486A JP13147982A JP13147982A JPS5922486A JP S5922486 A JPS5922486 A JP S5922486A JP 13147982 A JP13147982 A JP 13147982A JP 13147982 A JP13147982 A JP 13147982A JP S5922486 A JPS5922486 A JP S5922486A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- video
- signal
- trigger
- automatic switching
- microcomputer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims abstract description 9
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 claims 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
- H04N5/765—Interface circuits between an apparatus for recording and another apparatus
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Studio Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、一つのキー操作またはシステムコントロー
ラのファンクションキー操作のみで自動ファンクション
切換ができるようにした自動切換システムに関する。
ラのファンクションキー操作のみで自動ファンクション
切換ができるようにした自動切換システムに関する。
従来、二つ以上のビデオソース源をテレビ受像機に映す
ためには、それぞれ配線を切シ換える必要があった。こ
のため、操作が煩雑、になるものである。
ためには、それぞれ配線を切シ換える必要があった。こ
のため、操作が煩雑、になるものである。
この発明は、上記(DAKかんがみなされたもので、ビ
デオ機器の1キ一操作またはシステムコントローラのフ
ァンクションキー操作のみで自動ファンクション切換が
でき、操作の簡略化を期することのできる自動切換シス
テムを提供することを目的とする。
デオ機器の1キ一操作またはシステムコントローラのフ
ァンクションキー操作のみで自動ファンクション切換が
でき、操作の簡略化を期することのできる自動切換シス
テムを提供することを目的とする。
以下、この発明の自動切換システムの実施例について図
面に基づき説明する。第1図はその一実施例の構成を示
す回路図である。との第1図において、1〜3はそれぞ
れビデオソース源となる。ビデオテープレコーダ(以下
、VTRと云う)ビデオディスクであル、ビデオテープ
レコーダ1.2およびビデオディスク3からはそれぞれ
映像信号が出力されるものである。
面に基づき説明する。第1図はその一実施例の構成を示
す回路図である。との第1図において、1〜3はそれぞ
れビデオソース源となる。ビデオテープレコーダ(以下
、VTRと云う)ビデオディスクであル、ビデオテープ
レコーダ1.2およびビデオディスク3からはそれぞれ
映像信号が出力されるものである。
これらのVTR1,2およびビデオディスク3からの映
像信号はそれぞれ切換コントロール部4内のスイッチS
WI〜SW3 (hランジスタなどの半導体スイッチ
)を介してテレビ受像機5に送出するよう釦なっている
。このテレビ受像機5は切換コントロール部4によって
切シ換えられた信号をモニタするためのものである。
像信号はそれぞれ切換コントロール部4内のスイッチS
WI〜SW3 (hランジスタなどの半導体スイッチ
)を介してテレビ受像機5に送出するよう釦なっている
。このテレビ受像機5は切換コントロール部4によって
切シ換えられた信号をモニタするためのものである。
また、上記VTRI 、2およびビデオディスク3から
それぞれ出力される映像信号は同期分離回路6〜8にそ
れぞれ送出されるようになって込る。これらの同期分離
回路6〜8は各映像信号に含まれる同期信号を分離して
ワンショットトリガ発生器9〜11に出力するようにな
っている。このフンショットトリガ発生器9〜11の出
力はキーマドIJツクス回路12に送出するようになっ
ている。このキーマトリックス回路12はマイクロコン
ピュータ13に合まれておル、マイクロコンピュータ1
3から上記スイッチ5WIS−8W3をそれぞれ制御す
るようになっている。
それぞれ出力される映像信号は同期分離回路6〜8にそ
れぞれ送出されるようになって込る。これらの同期分離
回路6〜8は各映像信号に含まれる同期信号を分離して
ワンショットトリガ発生器9〜11に出力するようにな
っている。このフンショットトリガ発生器9〜11の出
力はキーマドIJツクス回路12に送出するようになっ
ている。このキーマトリックス回路12はマイクロコン
ピュータ13に合まれておル、マイクロコンピュータ1
3から上記スイッチ5WIS−8W3をそれぞれ制御す
るようになっている。
次に、以上のように構成されたこの発明の自動切換シス
テムの動作について説明する。ビデオソース源となるV
TRI 、2 、ビデオディスク3のうち、たとえば、
V T R’1の再生キー(図示せず)が操作されると
、このVTRIから映像信号が出力される。
テムの動作について説明する。ビデオソース源となるV
TRI 、2 、ビデオディスク3のうち、たとえば、
V T R’1の再生キー(図示せず)が操作されると
、このVTRIから映像信号が出力される。
この映像信号は同期分離回路6に送出される。この同期
分離回路6によシ、映像信号に含まれる同期信号が分離
され、この分離された同期信号はワンショットトリガ発
生器9に送られる。
分離回路6によシ、映像信号に含まれる同期信号が分離
され、この分離された同期信号はワンショットトリガ発
生器9に送られる。
これにより、ワンショットトリガ発生器9がトリガされ
て、トリガ信号をキーマトリックスnに送られる。
て、トリガ信号をキーマトリックスnに送られる。
キーマトリックスI 21Cトリガ信号が入力されるこ
とによシ、キーマトリックス12からマイクロコンピュ
ータ13に信号が送られ、この信号に基づいてマイクロ
コンピュータ13はVTRIが選択されたことを検知し
て、スイッチSWIにコントロール信号を出力し、この
スイッチSW1をオンにするとともに、スイッチSW2
、SW3をそれぞれオフにする。これによ勺、VTR
Iから出力される映像信号はスイッチSWlを通してテ
レビ受像機5に送られ、テレビ受像機IKはVTRIか
らの映像信号に基づく映像が再生表示される。
とによシ、キーマトリックス12からマイクロコンピュ
ータ13に信号が送られ、この信号に基づいてマイクロ
コンピュータ13はVTRIが選択されたことを検知し
て、スイッチSWIにコントロール信号を出力し、この
スイッチSW1をオンにするとともに、スイッチSW2
、SW3をそれぞれオフにする。これによ勺、VTR
Iから出力される映像信号はスイッチSWlを通してテ
レビ受像機5に送られ、テレビ受像機IKはVTRIか
らの映像信号に基づく映像が再生表示される。
同様にして、VTR2が選択された場合も、マイクロコ
ンピュータ13によシスイッチSw2がオンとなって、
VTR2から出力される映像信号がテレビ受像機5にて
映像が再現される。そして、ビデオディスク3が選択さ
れた場合も同様である。
ンピュータ13によシスイッチSw2がオンとなって、
VTR2から出力される映像信号がテレビ受像機5にて
映像が再現される。そして、ビデオディスク3が選択さ
れた場合も同様である。
このようにして、ビデオソース源の再生キーの操作によ
り、自動的洗このビデオソース源の出力を切り換えてテ
レビ受像機に映像を再現することができるものである。
り、自動的洗このビデオソース源の出力を切り換えてテ
レビ受像機に映像を再現することができるものである。
第2図はこの発明の自動切換システムの第2の実施例を
示す回路図である。この第2図において、重複を避ける
ために、第1図と同一部分には同一符号を付してその説
明を省略し、第1図とは異なる部分を重点的に述べるこ
とにする。
示す回路図である。この第2図において、重複を避ける
ために、第1図と同一部分には同一符号を付してその説
明を省略し、第1図とは異なる部分を重点的に述べるこ
とにする。
この第2図を第1図と比較しても明らかなように1ビデ
オンース源、すなわち、VTRI 。
オンース源、すなわち、VTRI 。
VTR2、ビデオディスク3にもそれぞれ、スタートと
ストップの制御回路1a、、2a、3aがそれぞれ設け
られており、この制御回路1a# 2a、3aにそれぞ
れマイクロコンピユー113からコントロール信号が送
出されるようになっている。
ストップの制御回路1a、、2a、3aがそれぞれ設け
られており、この制御回路1a# 2a、3aにそれぞ
れマイクロコンピユー113からコントロール信号が送
出されるようになっている。
また、マイクロスイッチ13にはシステムコントローラ
のファンクションキーとしてのタクトキー14a〜14
cがVTR1,2,ビデオディスク3に対応して設けら
れておシ、タクトキー14a〜14cのクロス部分は第
3図に示すようになっている。このタクトキー14a〜
14cはVTRI 、VTR2、ビデオディスク3に対
応している。その他の構成は第1図と同様である。
のファンクションキーとしてのタクトキー14a〜14
cがVTR1,2,ビデオディスク3に対応して設けら
れておシ、タクトキー14a〜14cのクロス部分は第
3図に示すようになっている。このタクトキー14a〜
14cはVTRI 、VTR2、ビデオディスク3に対
応している。その他の構成は第1図と同様である。
次に、第2図の実施例の動作について説明する。まず、
VTRIが選択されているとする。
VTRIが選択されているとする。
次に、VTR2のタクトキー14bが選択されたとする
。この場合、第1図の実施例と同様にシテ、マイクロコ
ンピユー413からスイッチSWIとSW3をオフにす
るコントロール信号を出力するとともに1スイツチSW
2をオンにするコントロール信号がスイッチSW2に送
うれる。
。この場合、第1図の実施例と同様にシテ、マイクロコ
ンピユー413からスイッチSWIとSW3をオフにす
るコントロール信号を出力するとともに1スイツチSW
2をオンにするコントロール信号がスイッチSW2に送
うれる。
このとき、マイクロコンピュータ13からはさらに、制
御回路1aKストップ信号を送ると同時に、制御回路2
aにスタート信号を送る。
御回路1aKストップ信号を送ると同時に、制御回路2
aにスタート信号を送る。
これによシ、制御回路1aはVTRIをストップ状態に
、制御回路2aはVTR2をスタート状態にする。VT
R2がスタート状態になるととで、その映像信号はスイ
ッチSW2を通してテレビ受像機5に送られ、映像が再
生される。
、制御回路2aはVTR2をスタート状態にする。VT
R2がスタート状態になるととで、その映像信号はスイ
ッチSW2を通してテレビ受像機5に送られ、映像が再
生される。
また、マイクロコンピュータ13のタクトキー 14
cが押されると、今度はマイクロコンピュータ13から
のコントロール信号によす、スイッチSWI 、SW2
がともにオフになル、スイッチSW3がオンとなる。こ
れと同時に、制御回路ia、2aにストップ信号が送ら
れるとともに、制御回路3aにはスタート信号が送られ
る。その結果、VTRI 、VTR2はともにストップ
状態となシ、ビデオディスク3がスタート状態となシ、
このビデオディスク3から映像信号がスイッチSW3を
通してテレビ受像機5に送られ、映像が映し出される。
cが押されると、今度はマイクロコンピュータ13から
のコントロール信号によす、スイッチSWI 、SW2
がともにオフになル、スイッチSW3がオンとなる。こ
れと同時に、制御回路ia、2aにストップ信号が送ら
れるとともに、制御回路3aにはスタート信号が送られ
る。その結果、VTRI 、VTR2はともにストップ
状態となシ、ビデオディスク3がスタート状態となシ、
このビデオディスク3から映像信号がスイッチSW3を
通してテレビ受像機5に送られ、映像が映し出される。
以上のように、この発明の自動切換システムによれば、
映像信号を発生する複数のビデオソースからの映像信号
を同期分離回路に送って同期信号を抽出し8、この同期
信号によj5)リガ発生手段を駆動してマイクロコンピ
ュータに入力サセ、このマイクロコンピュータによシ選
択されたビデオソースに対応するスイッチのみをオンに
してモニ4にその映像信号を伝送させ、他のビデオソー
スに対応するスイッチをオフにして他のとデオンースの
映像信号のそニタへの伝送を阻止するようにしたので、
ビデオソースの1キ一操作またはシステムコントローラ
のファンクションキー操作のみで自動ファンクション切
換ができ、操作が簡単になる。
映像信号を発生する複数のビデオソースからの映像信号
を同期分離回路に送って同期信号を抽出し8、この同期
信号によj5)リガ発生手段を駆動してマイクロコンピ
ュータに入力サセ、このマイクロコンピュータによシ選
択されたビデオソースに対応するスイッチのみをオンに
してモニ4にその映像信号を伝送させ、他のビデオソー
スに対応するスイッチをオフにして他のとデオンースの
映像信号のそニタへの伝送を阻止するようにしたので、
ビデオソースの1キ一操作またはシステムコントローラ
のファンクションキー操作のみで自動ファンクション切
換ができ、操作が簡単になる。
第1図はこの発明の自動切換システムの一実施例を示す
回路図、第2図はこの発明の自動切換システムの他の実
施例の回路図、第3図は第2図の自動切換システムにお
けるタクトキーの一詳細を示す図である。 1.2・・・・・・VTR 1a、2a、3a・・・・・・制御回路3・・・・・・
ビデオディスク 4−・・・・切換コントロール部 5・・・・・・テレビ受像機 6〜8・・・・・・同期分離回路 9〜11・・・ワンショットトリガ発生器12・・・・
・・・・・キーマトリックス13・・1・自9・マイク
ロコンピュータ14・・・・・・・・・タクトキー SWI〜SW3・・・・・・スイッチ 特許出願人 パイオニア株式会社
回路図、第2図はこの発明の自動切換システムの他の実
施例の回路図、第3図は第2図の自動切換システムにお
けるタクトキーの一詳細を示す図である。 1.2・・・・・・VTR 1a、2a、3a・・・・・・制御回路3・・・・・・
ビデオディスク 4−・・・・切換コントロール部 5・・・・・・テレビ受像機 6〜8・・・・・・同期分離回路 9〜11・・・ワンショットトリガ発生器12・・・・
・・・・・キーマトリックス13・・1・自9・マイク
ロコンピュータ14・・・・・・・・・タクトキー SWI〜SW3・・・・・・スイッチ 特許出願人 パイオニア株式会社
Claims (2)
- (1) 再生キーまたはファンクションキーO操作に
よル映像信号を発生する複数のビデオソースと、この映
像信号のそれぞれよシ同期分離した同期信号を取シ出し
上記ビデオソースと同数の同期分離回路と、上記同期信
号によ)トリガされてトリガ信号を出力するトリガ発生
手段と、上記各ビデオソースから出力される映像信号を
選択的にモニタ手段に送出するビデオソースと同数のス
イッチと、上記トリガ発生手段から出力されるトリガ手
段を入力として上記ビデオソースのうちの選択されたビ
デオソースに対応する上記スイッチをオンさせ、他のス
イッチをオフにするコントo −ル信号を出力するマイ
クロコンピュータとよりなる自動切換システム。 - (2)・ マイクロコンピュータは上記スイッチのオン
、オフを制御するコントロール信号の送出と同時に上記
ビデオソースのうちの再生状態を選択されたビデオソー
スのみをスタートさせかつ他のビデオソースをストップ
させる信号を上記各ビデオソース内に含まれる制御回路
に送出することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の自動切換システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13147982A JPS5922486A (ja) | 1982-07-28 | 1982-07-28 | 自動切換システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13147982A JPS5922486A (ja) | 1982-07-28 | 1982-07-28 | 自動切換システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5922486A true JPS5922486A (ja) | 1984-02-04 |
Family
ID=15058933
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13147982A Pending JPS5922486A (ja) | 1982-07-28 | 1982-07-28 | 自動切換システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5922486A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3724973A1 (de) * | 1986-07-29 | 1988-02-11 | Sony Corp | Videosignalquellen-auswahlsystem |
| US6118496A (en) * | 1998-03-03 | 2000-09-12 | Ho; Chin-Chi | Auto audio/video output circuit with multiple audio/video inputs |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56115013A (en) * | 1980-02-15 | 1981-09-10 | Sony Corp | Control device |
| JPS57101480A (en) * | 1980-12-16 | 1982-06-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Signal switching device for television receiver |
| JPS57148479A (en) * | 1981-03-10 | 1982-09-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Apparatus controlling system |
-
1982
- 1982-07-28 JP JP13147982A patent/JPS5922486A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56115013A (en) * | 1980-02-15 | 1981-09-10 | Sony Corp | Control device |
| JPS57101480A (en) * | 1980-12-16 | 1982-06-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Signal switching device for television receiver |
| JPS57148479A (en) * | 1981-03-10 | 1982-09-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Apparatus controlling system |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3724973A1 (de) * | 1986-07-29 | 1988-02-11 | Sony Corp | Videosignalquellen-auswahlsystem |
| DE3724973C2 (de) * | 1986-07-29 | 1996-08-29 | Sony Corp | Videosignalquellen-Auswahlsystem |
| US6118496A (en) * | 1998-03-03 | 2000-09-12 | Ho; Chin-Chi | Auto audio/video output circuit with multiple audio/video inputs |
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