JPS59228158A - 中性脂質センサ− - Google Patents
中性脂質センサ−Info
- Publication number
- JPS59228158A JPS59228158A JP58103248A JP10324883A JPS59228158A JP S59228158 A JPS59228158 A JP S59228158A JP 58103248 A JP58103248 A JP 58103248A JP 10324883 A JP10324883 A JP 10324883A JP S59228158 A JPS59228158 A JP S59228158A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- neutral lipid
- solution
- sensor
- immobilized enzyme
- blood serum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C12—BIOCHEMISTRY; BEER; SPIRITS; WINE; VINEGAR; MICROBIOLOGY; ENZYMOLOGY; MUTATION OR GENETIC ENGINEERING
- C12Q—MEASURING OR TESTING PROCESSES INVOLVING ENZYMES, NUCLEIC ACIDS OR MICROORGANISMS; COMPOSITIONS OR TEST PAPERS THEREFOR; PROCESSES OF PREPARING SUCH COMPOSITIONS; CONDITION-RESPONSIVE CONTROL IN MICROBIOLOGICAL OR ENZYMOLOGICAL PROCESSES
- C12Q1/00—Measuring or testing processes involving enzymes, nucleic acids or microorganisms; Compositions therefor; Processes of preparing such compositions
- C12Q1/001—Enzyme electrodes
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Zoology (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Proteomics, Peptides & Aminoacids (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
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- Biophysics (AREA)
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- Bioinformatics & Cheminformatics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Genetics & Genomics (AREA)
- Investigating Or Analysing Biological Materials (AREA)
- Apparatus Associated With Microorganisms And Enzymes (AREA)
- Measuring Or Testing Involving Enzymes Or Micro-Organisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、簡単に血清等に含まれる中性脂質の濃度を測
定Jることができる固定化酵素を利用した中性脂質セン
サーに関り′る。
定Jることができる固定化酵素を利用した中性脂質セン
サーに関り′る。
従来、固定化酵素を利用した中性脂質分析には、固定化
酵素カラムとpH電極を組合Uたシス′)ム。
酵素カラムとpH電極を組合Uたシス′)ム。
固定化酊累膜ど酸素電極あるい1j過酸化水止(112
02)電極とを組合せたシステムとが利用されている。
02)電極とを組合せたシステムとが利用されている。
前者のシステムは、1)11電極を使用し−(おり、測
定がボテンショメ1〜リンクであるlこめに測定粕1哀
が充分でなく、又、カラムを用いろIこめ、ポンプや検
出のためのフローレルが必ザとイjす、システ11が大
型どなる。一方後省のシス71\は、被測定溶媒中に溶
1)込んでいるF112素分子、あるいは過酸化水素を
電解し、その肋の電解電流を測定りるようにしくおり、
アンベUメlヘリツクな測定(・あるために高い精度で
測定を行うことがぐさイ50しかしながら、中性脂質か
ら過酸化水素を牛成りるまでの反応系が複雑であり、測
定の途中で多数の試薬を溶液中に添加しな(プればなら
ず、複雑り作業が要求される。
定がボテンショメ1〜リンクであるlこめに測定粕1哀
が充分でなく、又、カラムを用いろIこめ、ポンプや検
出のためのフローレルが必ザとイjす、システ11が大
型どなる。一方後省のシス71\は、被測定溶媒中に溶
1)込んでいるF112素分子、あるいは過酸化水素を
電解し、その肋の電解電流を測定りるようにしくおり、
アンベUメlヘリツクな測定(・あるために高い精度で
測定を行うことがぐさイ50しかしながら、中性脂質か
ら過酸化水素を牛成りるまでの反応系が複雑であり、測
定の途中で多数の試薬を溶液中に添加しな(プればなら
ず、複雑り作業が要求される。
本発明は、上述した点に鑑みでなされ!、:も−ので、
簡単に高い精瓜で中性脂質を測定づることがでさる中性
脂質はンザーを提供することを目的とJる。
簡単に高い精瓜で中性脂質を測定づることがでさる中性
脂質はンザーを提供することを目的とJる。
本発明看は、中性脂質がリボプロティンリパーゼ(L
1poprorein 1ipase)を触媒として
水(1」20)と反応し、グリセロール(G 1yce
rol )と脂肪酸が生成されること、該生成されたグ
リセロールがグリセ1」−ルA4.シダー12 (Q
1yceroloxidase )を触媒として酸素分
子(02)と反応し、グリヒルアルデハイド(Q 1y
ceralde11yde )と過酸化水素(11+
02 )を生成すること、及びこの2番目の反応による
溶液中の酸素量の減少あるいは、過酸化水素量の増加を
検出づ−ることにより、該中性脂質のm、 (lc=
IO)を簡単に測定することができることを見出した。
1poprorein 1ipase)を触媒として
水(1」20)と反応し、グリセロール(G 1yce
rol )と脂肪酸が生成されること、該生成されたグ
リセロールがグリセ1」−ルA4.シダー12 (Q
1yceroloxidase )を触媒として酸素分
子(02)と反応し、グリヒルアルデハイド(Q 1y
ceralde11yde )と過酸化水素(11+
02 )を生成すること、及びこの2番目の反応による
溶液中の酸素量の減少あるいは、過酸化水素量の増加を
検出づ−ることにより、該中性脂質のm、 (lc=
IO)を簡単に測定することができることを見出した。
従って、本発明に基づく中性脂質センサーは、第1と第
2の電極を有し、その一方の電極近傍に固定化酵素を配
置し、該電極間に流れる電流に以づい−C1被測定溶液
中に含まれる中性脂質を測定づるようにしたセンサーに
(I3いて、該固定化酵素として、リボプロディンリパ
ーゼとグリセロールオキシダーUを用いたことを特徴と
している。
2の電極を有し、その一方の電極近傍に固定化酵素を配
置し、該電極間に流れる電流に以づい−C1被測定溶液
中に含まれる中性脂質を測定づるようにしたセンサーに
(I3いて、該固定化酵素として、リボプロディンリパ
ーゼとグリセロールオキシダーUを用いたことを特徴と
している。
以上本発明の一実施例を添(=1図面に工11づさ計速
づる。
づる。
第1図(よ、本発明に基づ゛く中+’l脂yTレンセン
どしての酸素電極を示しており、′1はガラス製の内管
、2は同じくガラス製の外管であり、該内管′1の底部
には、白金製のカソード(第1電極) 13が設けられ
、又、該外管2の底部には、酸木分イを透過り一ζテフ
ロン1.膜4が取イ」(プられCいる。該内管1と該外
管2との間に1よ、内部液(:((1%Na(’)1−
1)5が入れられ、該内部液中には、鉛製の77ノード
(第2電極)6が配にIさね(いる。該カソード3.ア
ノード6には夫々白金のリード線10が取イ」りられ(
いる。該酸素の了透過↑4の−j〕11ン膜の外側には
、中性脂質が透過′C−さる透析III! 7 j〕一
般)フられ、その中にはりボブ[」jインリパーゼとグ
リセロールオキシダーゼとが渥含された固定化酵素8が
入れられている。尚、91.、L OリングK・r19
る。
どしての酸素電極を示しており、′1はガラス製の内管
、2は同じくガラス製の外管であり、該内管′1の底部
には、白金製のカソード(第1電極) 13が設けられ
、又、該外管2の底部には、酸木分イを透過り一ζテフ
ロン1.膜4が取イ」(プられCいる。該内管1と該外
管2との間に1よ、内部液(:((1%Na(’)1−
1)5が入れられ、該内部液中には、鉛製の77ノード
(第2電極)6が配にIさね(いる。該カソード3.ア
ノード6には夫々白金のリード線10が取イ」りられ(
いる。該酸素の了透過↑4の−j〕11ン膜の外側には
、中性脂質が透過′C−さる透析III! 7 j〕一
般)フられ、その中にはりボブ[」jインリパーゼとグ
リセロールオキシダーゼとが渥含された固定化酵素8が
入れられている。尚、91.、L OリングK・r19
る。
第2図は、上述したセンサーどしでの酸素電極11を用
いた中性脂質測定システ11の一例を示している。該酸
素電極11は、30’Cに維持された水IQ12中に配
置されでいるビー力13内に挿入される。該じ一力13
内の溶液中には、テフロンがコーフーイング凸れたIa
性鉢体171入れられており、該ビー力13の下部に設
りられだ回転磁場発生装置15にJ、る回転!1揚にJ
、す、該磁性体14は回転し、その結果、該ビー力13
中の溶液は攪拌される。該酸素電極11の第1と第2の
電極間に流れた電θ+jIJ、△−V変換器16によっ
て電圧信号に変換され、レニ1−ダ17に供給される。
いた中性脂質測定システ11の一例を示している。該酸
素電極11は、30’Cに維持された水IQ12中に配
置されでいるビー力13内に挿入される。該じ一力13
内の溶液中には、テフロンがコーフーイング凸れたIa
性鉢体171入れられており、該ビー力13の下部に設
りられだ回転磁場発生装置15にJ、る回転!1揚にJ
、す、該磁性体14は回転し、その結果、該ビー力13
中の溶液は攪拌される。該酸素電極11の第1と第2の
電極間に流れた電θ+jIJ、△−V変換器16によっ
て電圧信号に変換され、レニ1−ダ17に供給される。
尚、18は測定試73+をビーカゴ3内に注入りるため
のマイクロシリンジ(・ある。
のマイクロシリンジ(・ある。
上述した如さ」111成において、ビーカゴ3内に酸素
電極11を挿入し、磁性体14を回転させC該ビーカ内
の溶液の攪拌を行う。該1t12拌により、該ビーカ1
3内部の溶液中の酸系濃度はプラトーの状態となり、ぞ
の後、マイクロシリンジ18より血清が該溶液中にンー
1人される。該血泊中に含まれる中性脂質は、該酸素電
極11底部に設(プられている固定化酵素の内のりボブ
1]テインリパーピを触媒として識溶液中の水と反応り
る。この反応により、グリセ[」−ルと脂肪酸がイ1成
、\1′シるが、1−1曳生成されたグリセロールは、
固定化耐糸の内のグリセロールオキシダーゼを触媒とし
く該溶液中の酸比分子と反応し、グリセルアル)゛ハイ
ドど逮)酸化水素を生成づる。この結果、酸):60f
、底)11;のカソード3周辺の酸素分子の量(淵麿)
は、該2番目の反応によって少くなり、該カソード3と
アノード1どの間に流れる電流は低く ’<4−る。数
分の後、該電流値はプラトーの状態と(<す、グリセロ
ールとの反応に?j与りる酵素の吊に比例し)こ該?t
i流碩の変化から、中性脂質のM(濃j良)を測定リイ
2ことができる1゜ 次に実験例を示づ。
電極11を挿入し、磁性体14を回転させC該ビーカ内
の溶液の攪拌を行う。該1t12拌により、該ビーカ1
3内部の溶液中の酸系濃度はプラトーの状態となり、ぞ
の後、マイクロシリンジ18より血清が該溶液中にンー
1人される。該血泊中に含まれる中性脂質は、該酸素電
極11底部に設(プられている固定化酵素の内のりボブ
1]テインリパーピを触媒として識溶液中の水と反応り
る。この反応により、グリセ[」−ルと脂肪酸がイ1成
、\1′シるが、1−1曳生成されたグリセロールは、
固定化耐糸の内のグリセロールオキシダーゼを触媒とし
く該溶液中の酸比分子と反応し、グリセルアル)゛ハイ
ドど逮)酸化水素を生成づる。この結果、酸):60f
、底)11;のカソード3周辺の酸素分子の量(淵麿)
は、該2番目の反応によって少くなり、該カソード3と
アノード1どの間に流れる電流は低く ’<4−る。数
分の後、該電流値はプラトーの状態と(<す、グリセロ
ールとの反応に?j与りる酵素の吊に比例し)こ該?t
i流碩の変化から、中性脂質のM(濃j良)を測定リイ
2ことができる1゜ 次に実験例を示づ。
実施例
人コントロール面清のイ釈系列を試別としく、本発明に
基づくセンサーの特性を調べた。=1ン(〜ロール血清
は、栄研化学(株)製すビッドト−゛ツムlを用いた。
基づくセンサーの特性を調べた。=1ン(〜ロール血清
は、栄研化学(株)製すビッドト−゛ツムlを用いた。
分析条件は、W衝液:Q、IM。
1)N8.Qリン酸緩衝液(トリl−ンX1004%)
、反応温U:30℃、試イ′+1♀:50μ妃であった
。
、反応温U:30℃、試イ′+1♀:50μ妃であった
。
各濃度にJ51ノる応答曲線を第3図に示づが、この図
におい゛(、縦Q+1+は検出電流値(μ△)、横軸は
[1(分)である。第1I図(3L、第3図の測定結果
に基づいて得られた電流価差ど濃度との関係を示リグラ
フであり、このグラフを用い、未知試料中の中1i脂質
の濃度を求めることかできる。尚、この試験の同時再現
性は、5回の測定℃゛相対標準偏差饋6.6%であった
。
におい゛(、縦Q+1+は検出電流値(μ△)、横軸は
[1(分)である。第1I図(3L、第3図の測定結果
に基づいて得られた電流価差ど濃度との関係を示リグラ
フであり、このグラフを用い、未知試料中の中1i脂質
の濃度を求めることかできる。尚、この試験の同時再現
性は、5回の測定℃゛相対標準偏差饋6.6%であった
。
(試験例2)
イ匁4(的中す11脂7’、i I/) 1つて′ある
1〜リオレインを試料とじ(本発明に基づくセンリーー
の特性を調べlこ。
1〜リオレインを試料とじ(本発明に基づくセンリーー
の特性を調べlこ。
トリスレインは東京化成(株)製のものを使用した。分
析条イ′1(緩町液9反応温磨、試判量)は、上述した
試験例1ど同じでdうり、この試験の結果得られた検量
線を第5qに示づ。尚、この時の同時再現性は、5回の
測定で相対標準偏差(1f5.7%であった。
析条イ′1(緩町液9反応温磨、試判量)は、上述した
試験例1ど同じでdうり、この試験の結果得られた検量
線を第5qに示づ。尚、この時の同時再現性は、5回の
測定で相対標準偏差(1f5.7%であった。
(試験例3)
試料としての人血れ!■を本発明に基づくセンサ゛−と
従来法によって分析し、比較した12分析条i′1(緩
衝液1反応温庶、試11年)は°、1−記試験例1ど同
じて・あり、検量線は、試験例ICl:?られたしのを
使用した。この分析結果を人’l lj−、;+、・J
か、J゛5、のdi 1iン(、上、mq/dl−(”
ある。尚、従来法と(,1、自動化学分析装置を用い、
試お1ど酵バ・、試桑どを′置台しく反応8υ−1反応
溶液をIf: e ai11定したしの(:ある。
従来法によって分析し、比較した12分析条i′1(緩
衝液1反応温庶、試11年)は°、1−記試験例1ど同
じて・あり、検量線は、試験例ICl:?られたしのを
使用した。この分析結果を人’l lj−、;+、・J
か、J゛5、のdi 1iン(、上、mq/dl−(”
ある。尚、従来法と(,1、自動化学分析装置を用い、
試お1ど酵バ・、試桑どを′置台しく反応8υ−1反応
溶液をIf: e ai11定したしの(:ある。
以上詳述した如く、本発明fj: 、J、、 IIば、
固)」−°化醇素どしてリポプロディンリバーじどグリ
し・[1−ルAキシダー口を用いる簡jl’iな1☆1
成で、1i+i:l脂τ:1の検出をアンベロメ]−リ
ックに16〒1゛白%(行うことi+・でさる。尚、本
発明は上述した実施例に限定、\4′;ることなく幾多
の変形が可能(・ある。例えば、ハ!:索電掩を使用せ
ず、グリヒL〕−ルと酸素との反応によっ−(生成され
る過酸化水素を検出覆るための過酸化水素電極を用いて
も良い。又、測定システムは第2図の4y4成に限定さ
れないもので、溶液の撹拌手段、試料の注入手段69は
、他の機構を用いることができる。
固)」−°化醇素どしてリポプロディンリバーじどグリ
し・[1−ルAキシダー口を用いる簡jl’iな1☆1
成で、1i+i:l脂τ:1の検出をアンベロメ]−リ
ックに16〒1゛白%(行うことi+・でさる。尚、本
発明は上述した実施例に限定、\4′;ることなく幾多
の変形が可能(・ある。例えば、ハ!:索電掩を使用せ
ず、グリヒL〕−ルと酸素との反応によっ−(生成され
る過酸化水素を検出覆るための過酸化水素電極を用いて
も良い。又、測定システムは第2図の4y4成に限定さ
れないもので、溶液の撹拌手段、試料の注入手段69は
、他の機構を用いることができる。
第1図は、本発明に赫づくセンサーの一実施例を示1図
、第2図は中性脂質測定システムの一例1・・・内i”
”、2・・・外管 33・・・カソード 4・・・酸素ガス透過性膜 6・・・)ノノード 7・・・透析膜8・・・固定
化酵素 11・・・hシ桑電極 12・・・水槽13・・・ビ
ー力 14・・・磁性体15・・・回転磁場発生装
置 16・・・八−V変換器 17・・・し]−ダ 18・・・ンイクロシリンジ 特許出願人 日本電子株式会71 代表者 1’J’ II! −人 石 第2図 u +oo zoo Jl)C14
oo so。 第51 (JA) 50 2( (m。 閃 一〇 2/、、tt)
、第2図は中性脂質測定システムの一例1・・・内i”
”、2・・・外管 33・・・カソード 4・・・酸素ガス透過性膜 6・・・)ノノード 7・・・透析膜8・・・固定
化酵素 11・・・hシ桑電極 12・・・水槽13・・・ビ
ー力 14・・・磁性体15・・・回転磁場発生装
置 16・・・八−V変換器 17・・・し]−ダ 18・・・ンイクロシリンジ 特許出願人 日本電子株式会71 代表者 1’J’ II! −人 石 第2図 u +oo zoo Jl)C14
oo so。 第51 (JA) 50 2( (m。 閃 一〇 2/、、tt)
Claims (3)
- (1)第1と第2の電極を有し、その一方の電極近傍に
固定化酵素を配回し、該電極間に流れる電流に基づいて
、被測定溶液中に含まれる中性脂質を測定するようにし
たセンサーにおいて、該固定化酵素として、リボプロテ
ィンリパーゼとグリセロールAキシダーピを用い!ここ
とを特徴と覆る中性脂質センサー。 - (2)該両電極間に流れる電流は、該一方の電極近傍の
酸素の量に応じて変化づる特許請求の範囲第1項記載の
中性脂質センナ−0 - (3)該両電極間に流れる電流は、該一方の電極近傍の
過酸化水素の辺に応じて変化する特許請求の範囲第1項
記載の中性脂質センサー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58103248A JPS59228158A (ja) | 1983-06-09 | 1983-06-09 | 中性脂質センサ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58103248A JPS59228158A (ja) | 1983-06-09 | 1983-06-09 | 中性脂質センサ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59228158A true JPS59228158A (ja) | 1984-12-21 |
| JPH043501B2 JPH043501B2 (ja) | 1992-01-23 |
Family
ID=14349137
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58103248A Granted JPS59228158A (ja) | 1983-06-09 | 1983-06-09 | 中性脂質センサ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59228158A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9957542B2 (en) | 2005-03-29 | 2018-05-01 | Cci Corporation | Biosensor |
-
1983
- 1983-06-09 JP JP58103248A patent/JPS59228158A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9957542B2 (en) | 2005-03-29 | 2018-05-01 | Cci Corporation | Biosensor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH043501B2 (ja) | 1992-01-23 |
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