JPS59229247A - 板状フイン付熱交換器の製造方法 - Google Patents
板状フイン付熱交換器の製造方法Info
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- JPS59229247A JPS59229247A JP10313583A JP10313583A JPS59229247A JP S59229247 A JPS59229247 A JP S59229247A JP 10313583 A JP10313583 A JP 10313583A JP 10313583 A JP10313583 A JP 10313583A JP S59229247 A JPS59229247 A JP S59229247A
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- Japan
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- fins
- pipe
- heat exchanger
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 22
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 claims abstract description 40
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 13
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
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- 238000006731 degradation reaction Methods 0.000 description 1
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- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D53/00—Making other particular articles
- B21D53/02—Making other particular articles heat exchangers or parts thereof, e.g. radiators, condensers fins, headers
- B21D53/08—Making other particular articles heat exchangers or parts thereof, e.g. radiators, condensers fins, headers of both metal tubes and sheet metal
- B21D53/085—Making other particular articles heat exchangers or parts thereof, e.g. radiators, condensers fins, headers of both metal tubes and sheet metal with fins places on zig-zag tubes or parallel tubes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は冷蔵庫、空調機等の冷却システムに用いられる
板状フィン付熱交換器の製造方法に関するものである。
板状フィン付熱交換器の製造方法に関するものである。
従来例の構成とその問題点
空気の流れ方向、つまりフィンの列方向に所定の間隔を
設けて境界層前縁効果を向上せしめた板状フィン付熱交
換器を製造する方法は、例えば特公昭56−29606
号公報等に開示される如く周知である。
設けて境界層前縁効果を向上せしめた板状フィン付熱交
換器を製造する方法は、例えば特公昭56−29606
号公報等に開示される如く周知である。
Sつ板状フィン付熱交換器の製造方法を第1図〜第3図
で説明する。板状フィン1には冷媒パイプ2が挿入され
るパイプ取付穴3が2個並べて中央に穿設されており、
所定の間隔で設けられたフィン差込み用溝部8を有する
フィン位置決め具5に所定の間隔6,7および冷媒パイ
プ2を曲折する為の間隔4をあけて所定枚数名溝部8に
差込み並設する。次に、冷媒パイプ2を板状フィン1の
パイプ取付穴3に挿通し、後に冷媒パイプ2を拡管して
、板状フィン1と冷媒パイプ2とを密着固定する。この
後、フィン位置決め具6を取り外し、第3図で示すよう
に冷媒バイブ2の曲げ部9を略円弧状に曲げるものであ
る。
で説明する。板状フィン1には冷媒パイプ2が挿入され
るパイプ取付穴3が2個並べて中央に穿設されており、
所定の間隔で設けられたフィン差込み用溝部8を有する
フィン位置決め具5に所定の間隔6,7および冷媒パイ
プ2を曲折する為の間隔4をあけて所定枚数名溝部8に
差込み並設する。次に、冷媒パイプ2を板状フィン1の
パイプ取付穴3に挿通し、後に冷媒パイプ2を拡管して
、板状フィン1と冷媒パイプ2とを密着固定する。この
後、フィン位置決め具6を取り外し、第3図で示すよう
に冷媒バイブ2の曲げ部9を略円弧状に曲げるものであ
る。
上述の製造方法によれば、冷媒バイブ2は各列方向に対
し、必然的にとばん目状となる。熱交換器の性能上、冷
媒パイプの配列は、とばん目状よシも千鳥状の方が優れ
ていることが知られているが、」二連の様な製造方法に
おいては、冷媒パイプの千鳥状配列が得られないという
欠点を有していた。
し、必然的にとばん目状となる。熱交換器の性能上、冷
媒パイプの配列は、とばん目状よシも千鳥状の方が優れ
ていることが知られているが、」二連の様な製造方法に
おいては、冷媒パイプの千鳥状配列が得られないという
欠点を有していた。
そこで本出願人は上述の様な従来の製造方法により得ら
れる熱交換器よりも性能の良い、冷媒パイプの配列が千
鳥状となる熱交換器の製造方法を提供している。
れる熱交換器よりも性能の良い、冷媒パイプの配列が千
鳥状となる熱交換器の製造方法を提供している。
かかる板状フィン付熱交換器の千鳥曲げ製造方法を第4
.5,6,7.8図によシ説明する。
.5,6,7.8図によシ説明する。
板状フィン10には第4図のように冷媒パイプ11を挿
通するパイプ取付穴12が2個偏位した位置に並べて穿
設されており、第6図に示すようにこれを列単位に反転
させ、前記パイプ数句穴12が一直線上に並ぶように配
列し、該パイプ取付穴12に冷媒パイプ11を挿通、拡
管後、第6図のようにとばん目状配列になるように折曲
する〇その後、第7図のように両折曲部13.14に保
持具15.16を挿入した後、同時に矢印17゜18方
向へ保持具15.16を回転させることにより、a、b
、c、d部の板状フィン10と冷媒パイプ11の密着固
定されている部分にスベリを発生させ、第8図のように
千鳥形状にする製造方法である。
通するパイプ取付穴12が2個偏位した位置に並べて穿
設されており、第6図に示すようにこれを列単位に反転
させ、前記パイプ数句穴12が一直線上に並ぶように配
列し、該パイプ取付穴12に冷媒パイプ11を挿通、拡
管後、第6図のようにとばん目状配列になるように折曲
する〇その後、第7図のように両折曲部13.14に保
持具15.16を挿入した後、同時に矢印17゜18方
向へ保持具15.16を回転させることにより、a、b
、c、d部の板状フィン10と冷媒パイプ11の密着固
定されている部分にスベリを発生させ、第8図のように
千鳥形状にする製造方法である。
上述の千鳥曲げ製造方法によれば、第4,5図の板状フ
ィン10と、冷媒パイプ11との密着部にスベリを発生
させる為、冷媒パイプ11の列方向のピッチ、つl)列
ピツチP1 を小さくしだ熱交換器を作る場合、あるい
は冷媒パイプ110段方向のピッチ、つまシ段ピッチP
2を大きくした熱交換器を作る場合、さらには列方向の
長さP3を小さくした熱交換器を作る場合、いずれも板
状フィン10と冷媒パイプ11とのスベリ角度が大きく
なることが避けられないものであった。このようにスベ
リ角度が大きくなることは熱交換器の性能上重要である
冷媒パイプ11とフィン10との密着度が低下するもの
である。換言すれば、冷媒パイプ11とフィン1oとに
スベリを発生させて冷媒パイプを千鳥状配列とするもの
は、そのスベリ角度が少なくて済む列ピンチ、段ピツチ
、列方向長さの熱交換器にしか採用できず、汎用性の少
ない製造方法であった。
ィン10と、冷媒パイプ11との密着部にスベリを発生
させる為、冷媒パイプ11の列方向のピッチ、つl)列
ピツチP1 を小さくしだ熱交換器を作る場合、あるい
は冷媒パイプ110段方向のピッチ、つまシ段ピッチP
2を大きくした熱交換器を作る場合、さらには列方向の
長さP3を小さくした熱交換器を作る場合、いずれも板
状フィン10と冷媒パイプ11とのスベリ角度が大きく
なることが避けられないものであった。このようにスベ
リ角度が大きくなることは熱交換器の性能上重要である
冷媒パイプ11とフィン10との密着度が低下するもの
である。換言すれば、冷媒パイプ11とフィン1oとに
スベリを発生させて冷媒パイプを千鳥状配列とするもの
は、そのスベリ角度が少なくて済む列ピンチ、段ピツチ
、列方向長さの熱交換器にしか採用できず、汎用性の少
ない製造方法であった。
発明の目的
そこで本発明は、上述の様な従来の製造方法により得ら
れる熱交換器に比べて性能低下がなく、汎用性の大きい
冷媒パイプの千鳥曲げ製造方法を得んとして成されたも
のである。
れる熱交換器に比べて性能低下がなく、汎用性の大きい
冷媒パイプの千鳥曲げ製造方法を得んとして成されたも
のである。
発明の構成
即ち、本発明は、一旦とばん目状に折曲された冷媒パイ
プの折曲部をクランクし、この折曲部のみにひねりを集
中させ、冷媒パイプの配列を板状フィンの各列方向に対
し、千鳥状にし、もって冷媒パイプと板状フィンのスベ
リによる性能低下の防止、並びに寸法の異なる多種の熱
交換器への適用を可能としたものである。
プの折曲部をクランクし、この折曲部のみにひねりを集
中させ、冷媒パイプの配列を板状フィンの各列方向に対
し、千鳥状にし、もって冷媒パイプと板状フィンのスベ
リによる性能低下の防止、並びに寸法の異なる多種の熱
交換器への適用を可能としたものである。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例を添付図面に従い説明する。
本発明の製造方法により得られる熱交換器の外形は第8
図に示しだものと同一であり、板状フィン10と千鳥状
配列となる冷媒パイプ11よ構成る。
図に示しだものと同一であり、板状フィン10と千鳥状
配列となる冷媒パイプ11よ構成る。
そして、その製造方法は、偏位した位置にパイプ取付穴
12を有する板状フィン10を列単位に反転させてパイ
プ取付穴12が一直線下に並ぶよう配列し、該パイプ取
付穴12に冷媒パイプ11を挿通、拡管する工程である
第5図の工程、次いで第6図で示すように一旦パイブ1
1の配列がとばん目状配列となるよう折曲部13.14
で折曲する工程までは同一である。
12を有する板状フィン10を列単位に反転させてパイ
プ取付穴12が一直線下に並ぶよう配列し、該パイプ取
付穴12に冷媒パイプ11を挿通、拡管する工程である
第5図の工程、次いで第6図で示すように一旦パイブ1
1の配列がとばん目状配列となるよう折曲部13.14
で折曲する工程までは同一である。
次に第6図の如くした成形体を第9図〜第11図に示す
ように千鳥曲げ装置20を用い折曲部13のみにひねり
を加えて第8図に示す如き熱交換器を得るものである。
ように千鳥曲げ装置20を用い折曲部13のみにひねり
を加えて第8図に示す如き熱交換器を得るものである。
ここで上記千鳥曲げ装置20について説明する。
21はパイプ溝21aを有し所定の装置本体に固定され
た固定クランプである。固定フラング21には水平方向
にシャフト22が設けられ、このシャフト22上をスラ
イドすべくパイプ溝23aを有したスライドクランプ2
3が備えられる。24は同じくパイプ溝24aを有し、
固定フランジ21並ひにスライドクランプ23のそれぞ
れに対向して配置された可動クランプである。そして、
これら固定クランプ21.スライドクランプ23.可動
クランプ24は互いに接離すべくリンク25で連結され
ている。まだ固定クランプ21のパイプ溝21a、スラ
イドクランプ23のパイプ溝23a。
た固定クランプである。固定フラング21には水平方向
にシャフト22が設けられ、このシャフト22上をスラ
イドすべくパイプ溝23aを有したスライドクランプ2
3が備えられる。24は同じくパイプ溝24aを有し、
固定フランジ21並ひにスライドクランプ23のそれぞ
れに対向して配置された可動クランプである。そして、
これら固定クランプ21.スライドクランプ23.可動
クランプ24は互いに接離すべくリンク25で連結され
ている。まだ固定クランプ21のパイプ溝21a、スラ
イドクランプ23のパイプ溝23a。
可動クランプ24のパイプ溝24aのそれぞれに対向す
るパイプ溝26aを有してこれらで冷媒パイプ11の直
管部分をクランプするクランパー26が配置されている
。
るパイプ溝26aを有してこれらで冷媒パイプ11の直
管部分をクランプするクランパー26が配置されている
。
従ってひねり加工を行なうに際し、まず第6図のように
、一旦冷媒パイブ11が、とばん目状配列になるように
折曲された成形体を千鳥曲げ装置2oに挿入する。すな
わち第10図のように、固定クランプ21.スライドク
ランプ23及び可動クランプ24とクランパー26とに
よシ冷媒パイプ11をクランプする。
、一旦冷媒パイブ11が、とばん目状配列になるように
折曲された成形体を千鳥曲げ装置2oに挿入する。すな
わち第10図のように、固定クランプ21.スライドク
ランプ23及び可動クランプ24とクランパー26とに
よシ冷媒パイプ11をクランプする。
以上の工程により、千鳥曲げ作業準備が完了すると第1
1図の矢印A、Bの方向より可動クランプ24を押すこ
とにより、リンク25が下向きに作用し、可動クランプ
24を押し下げながらスライドクランプ23が、シャフ
ト22をガイドにして固定クランプ21側に押されて行
く。これにより、冷媒パイプ折曲部13のみにひねりを
集中させる千鳥曲げ作業を完了する。
1図の矢印A、Bの方向より可動クランプ24を押すこ
とにより、リンク25が下向きに作用し、可動クランプ
24を押し下げながらスライドクランプ23が、シャフ
ト22をガイドにして固定クランプ21側に押されて行
く。これにより、冷媒パイプ折曲部13のみにひねりを
集中させる千鳥曲げ作業を完了する。
尚、上述の製造工程は、第9図左下刃側のみの製造工程
であるが、右上方側の製造工程についても同時に、同様
な工程にて製造される。
であるが、右上方側の製造工程についても同時に、同様
な工程にて製造される。
発明の効果
以上の説明からも明らかな如く、本発明は、冷媒パイプ
と板状フィンとの間にスベリを発生させることなく、冷
媒パイプの折曲部にひねりを加えることで千鳥曲げを可
能にし、熱交換器としての性能の低下を招くことがなく
、又、各種サイズの熱交換器に適用でき汎用性が高まる
ものである。
と板状フィンとの間にスベリを発生させることなく、冷
媒パイプの折曲部にひねりを加えることで千鳥曲げを可
能にし、熱交換器としての性能の低下を招くことがなく
、又、各種サイズの熱交換器に適用でき汎用性が高まる
ものである。
第1図、第2図は従来の製造方法による熱交換器製作途
中の平面図及び側面図、第3図a、bは同方法による熱
交換器の斜視図及び側面図、第4図は千鳥状配列の熱交
換器に用いる板状ラインの正面図、第6図は同熱交換器
製作途中の平面図、第6図は同熱交換器製作途中の斜視
図、第7図は同熱交換器ひねり加工時の平面図、第8図
は同熱交換器完成時の斜視図、第9図は本発明一実施例
の製造方法にJ:る熱交換器製作途中の斜視図、第10
図、第11図は同じく製作途中の側面図を示す。 10−・・・・・板状フィン、11・・・・・・冷媒パ
イプ、12・・・・・・パイプ取付穴、13.14・・
・・・・冷媒パイプ折曲部、20・・・・・・千鳥曲げ
装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
[il 7 ? 第2図 第3図 (α〕 (′b)第
5図 第6図 第7図 第8図 第9図 0
+鵬
憾ぶ \ N
中の平面図及び側面図、第3図a、bは同方法による熱
交換器の斜視図及び側面図、第4図は千鳥状配列の熱交
換器に用いる板状ラインの正面図、第6図は同熱交換器
製作途中の平面図、第6図は同熱交換器製作途中の斜視
図、第7図は同熱交換器ひねり加工時の平面図、第8図
は同熱交換器完成時の斜視図、第9図は本発明一実施例
の製造方法にJ:る熱交換器製作途中の斜視図、第10
図、第11図は同じく製作途中の側面図を示す。 10−・・・・・板状フィン、11・・・・・・冷媒パ
イプ、12・・・・・・パイプ取付穴、13.14・・
・・・・冷媒パイプ折曲部、20・・・・・・千鳥曲げ
装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
[il 7 ? 第2図 第3図 (α〕 (′b)第
5図 第6図 第7図 第8図 第9図 0
+鵬
憾ぶ \ N
Claims (1)
- パイプ取付穴を穿設した板状フィンを前記パイプ取付穴
が一直線状に並ぶよう所定間隔毎でかつ冷媒パイプの折
り曲げ部分を除いて多数配列し、この板状フィンに直線
状冷媒パイプを挿入し、拡管して板状フィンに密着固定
した後、一旦前記冷媒パイブが各列方向にとばん目状配
列になるよう折曲した後、前記冷媒パイプの折曲部のみ
にひねりを集中させ、冷媒パイプの配列を板状フィンの
各列方向に対し千鳥状に加工した板状フィン付熱交換器
の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10313583A JPS59229247A (ja) | 1983-06-08 | 1983-06-08 | 板状フイン付熱交換器の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10313583A JPS59229247A (ja) | 1983-06-08 | 1983-06-08 | 板状フイン付熱交換器の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59229247A true JPS59229247A (ja) | 1984-12-22 |
| JPH0228409B2 JPH0228409B2 (ja) | 1990-06-25 |
Family
ID=14346084
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10313583A Granted JPS59229247A (ja) | 1983-06-08 | 1983-06-08 | 板状フイン付熱交換器の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59229247A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003099487A1 (en) * | 2002-05-29 | 2003-12-04 | Arçelik A.S. | A method for manufacturing an evaporator |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59206128A (ja) * | 1983-05-09 | 1984-11-21 | Matsushita Refrig Co | 板状フイン付熱交換器の製造方法 |
-
1983
- 1983-06-08 JP JP10313583A patent/JPS59229247A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59206128A (ja) * | 1983-05-09 | 1984-11-21 | Matsushita Refrig Co | 板状フイン付熱交換器の製造方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003099487A1 (en) * | 2002-05-29 | 2003-12-04 | Arçelik A.S. | A method for manufacturing an evaporator |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0228409B2 (ja) | 1990-06-25 |
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