JPS5923150A - 無段変速式車両用動力伝達装置 - Google Patents
無段変速式車両用動力伝達装置Info
- Publication number
- JPS5923150A JPS5923150A JP57131907A JP13190782A JPS5923150A JP S5923150 A JPS5923150 A JP S5923150A JP 57131907 A JP57131907 A JP 57131907A JP 13190782 A JP13190782 A JP 13190782A JP S5923150 A JPS5923150 A JP S5923150A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- fuel consumption
- consumption rate
- point
- change
- Prior art date
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H61/00—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing
- F16H61/66—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing specially adapted for continuously variable gearings
- F16H61/662—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing specially adapted for continuously variable gearings with endless flexible members
- F16H61/66254—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing specially adapted for continuously variable gearings with endless flexible members controlling of shifting being influenced by a signal derived from the engine and the main coupling
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Driving Devices And Active Controlling Of Vehicle (AREA)
- Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、速度比を連続的に変化させて機関を最小ノP
ミ費率で運転することがてきる無段変速式車両用動力伝
達装置に関する6゜ 本出願人は、無段変速機を利用して機関回転速度 機関
出力トルク座標系−にに定義されろ最小燃費率線に沿っ
て機関を運転することができろ重両用動力伝達装;61
を先の特j頭昭5771+1747号において開示した
。最小燃費率線は機関の個体差、環境条件、おJ、び、
経時変化等で変化する。2また、機関の運転条件にJ、
り空燃比が変化−4ろが、最小燃費率線は空燃比によっ
ても変化ずく栃前記先願では最小j然費率線を予め最」
I)(八ものに設定された後は、機関の個体差等に関係
なく一定に&lfI!jされているので、機関の運転か
実際の最小燃費率線からずれてし!Lつことかル)ろ。 本発明の目的は、機関の個体差、環境条件等に191系
なく、機関回転速度一機関出力トルク座標系−1−の最
少燃費率線て機関を運転することができる無段変速式車
両用動力伝達装置を4JL供することである。 この目的を達成ずろために本発明によれば、機関が最小
燃費率で運転されるように機関の出力l・ルク、1′6
よび回転速度が加速ペダルの踏込み吊の関数として設定
されて(・る無段変速式車両用動力伝達装置において、
定常時に機関の出力馬力をほぼ一定に維持I−だまま機
関の出力l・ルクオ6よび回転速度を変化させ、この変
化の前後における燃費率を算出し、変化後の燃費率が変
化へ1■の燃費率より良ければ変化後の機関の回転速度
および出力トルクをその時の加速ペダル踏込み量におけ
る関数値どし、こうして加速ペダルの踏込み量の関数値
としての機関の回転速度および出力トルクを機関運転中
にト]1百171″く)。、図面を参照して本発明を説
明する。1 CVTには従来種々の機構が提案されて(・るか、図面
では伝達用能なトルクが太き(、かつ小jlIすである
ベルト駆動式にて説明lる。 第1図にお(・て内燃機関1の出力軸2はクラッチ3を
介して(:へl i” rの人力軸5−\接続さλ[て
いる。人力’III 5および出力軸6はカー(・に平
行if(二設けられており、入力端固定ディスク7番1
1人力]i115に固定され、入力側用動テイスク8は
軸線方向・\移動n」能に入力’IQII 5のダ(周
にスプラインまたG1ホールベアリング等で嵌合し、出
力側固定ディスク9は出力軸6に固定さね、出力側1り
動ディスク10は軸線方向・\移動可能に出力軸(jの
外周にスプラインまたはボールベアリング等で嵌合して
いる。なお可動側ディスクの受用面積は入力+11t1
>出力11111となるように設定されてオdす、入
力端と出力1則とにお℃・て、固定ディスクと可動ディ
スクとの軸線方向の配置は互いに逆である。固定ディス
ク7.9および可動ディスク8,10の対向面は半径方
向外方へ向かっておlf、いの距離を増大するテーパ面
状に形成され、円ガ(台型断IH1のベルト11が入力
側および出力側のディスク間に掛けられる。したがって
固定お」、び可動ディスクの締イ;]け力の変化に伴っ
てディスク而」−におけるベルトI+の半径方向接触位
置が連続的に変化する。入力側ディスク7.8の面上に
おけろベルト11の接触位置が半径方向外方へ移動する
と、出力側ディスク!l 、 I(+の面一1.におけ
るベルト11の接触位置か゛I4径方向内方は増太し、
逆の場合にはeは減少ずろ。出力軸6の動力は図示して
いなし・駆動輪へ伝達されろ。。 トルクセンサ15は人力軸5における捩り応力または捩
れ角度の変化から入力軸5のトルク、したがって内燃機
関1の出力トルク′1゛(・を検出する。 加速ペダルセンサ16は運転者の足17によって踏込ま
れろ加速ペダル+8の踏込み量を検出す4)。 内燃機関1の吸気スロットルの開度は電研式スロツトル
アクチユエ−り19により制御される。 入力側および出力側回転角センサ20 、2日i7(J
iぞれディスク7.1oの回転角、したがって回転数を
検出する。流惜センザ22は吸気系へ供給されるために
燃料通路におし・て導がれる燃料の流量を検出する。ラ
イン圧発生弁2/lはオイルポンプ25によりリザーバ
26から油路27を介して送られてくる油圧媒体として
のオイルの油路28への一逃がし量を制御することによ
り油路29のライン圧plを調整ずろ。出カIll可動
ディスク10の(111圧サーボは油路29を介してラ
イン圧Plを供給される。流量制御弁3oは人プ月fi
ll可動ディスク8へのオイルの流入および流出量を匍
I Mlする。(: V l” 71の速度比eを一定
に維持するためには、油路、1;3と油路29から分岐
するライン圧油路;う]お」、びドレン油路32との接
続を断ち、すなわら入力端+i]動ディスクベの1tq
l+線方向の位置を一定に維持し、φ 速度比eを増大させるために&」、油路31がら3:3
−\オイルを供給して入力側ディスク7.8間の締イー
」け力な増大し、速度比Cを減少させるためには可動デ
ィスク80油圧サーボの油圧をドレ/油路12を介して
大気111+1へ導j111させて人力(1i11テイ
スク7,8間の推力を減少さぜろ6.油路133におけ
イ)前片はライン圧I’d以下であるが、入力端i’j
J動テイスク8の油汀−ザーボのピストン作用面債り土
出力1則+iJ動ディスク10の前月:−リーボのピス
トンの作用面積より人きし・ため1人力・囮ディスク7
.8の締fJけ力を出力側ディスク!i + I(+の
締旧Ql力より大きくすることがiIJ能でh)ろ。電
−r制1iri装置:(8はアドレスデータバス;つ0
によりL!(・に接にぜl;さ身じこ(・る1)/Δ(
デジタル/アナログ変1’J!! Wii ) i++
、人力インタフニーニス旧、A/11(アナロク/テジ
タル変4奥藩)42、(゛門14,3、H,A[=+4
4、](0へ445を含んで見・イ)。トルクセンザ1
5、加速ペダルセ/ザ1〔;、および流月1−センザ2
2のアナログ出力にL A / 1L12−\送らi+
、回11す:角センザ20 、21のパルスは人力イン
タフェース旧へ送られる。1電(みアク子ユエータ+(
+、流樋制御弁:30、およびライン庄発生jp 24
への出力はI)/A7IOからそれぞれ増幅器刊、 5
(1、51を介して送られる。。 第2図において本発明の基本思想を説明する。 第2図は機関回転速度 機関出力トルクl’l’ lN
j:糸−」二の竹馬力率線および等燃費−4、:線を7
1、している、。 AI線は各馬力におし・て燃費率が最小−こA’> ’
:、)点ろ結んだものであり、現在定義さ4じ0℃・イ
)最小燃費率線とする。1加速ペダル18の踏;△、フ
ッ、tli: +’、l、J・IL転者がザ求し7てい
る要求馬力な表わしているものとし、機関回転速度オd
」−び機関出力トルクか加速ペダルI8の踏込ノy、
jyjの関数として、A1線しこ従勺て定義さ)1、所
定のマツプに記・i、にさ;lIZ、+、。 /、4−」、)、機関か低回転速度になると、機関の間
欠燃焼に因る常置、例えば蓮転室())こもりj′?の
増大、駆動系の11久件低−F等が牛しるためい−、機
関回転速度が1′I以■・の領域では最小燃費率とは別
の基準で機関回転41度、−16」、O−機関出力トル
クが設定されろ。こうして設定さJtlこ機関回転速度
および機関出力トルクか#l+ 1゛)れイ)ように。 そ)1ぞれ(: V i’ 4の速度止木・」、び吸気
糸スrコノトル開度が制御されろ。この制御の詳細は先
願の特願昭57−40747号を参照された(・、。 今、機関が4(II’sの等馬力相線とA1線との交点
(1て定常運転(加速ペダル18の踏込・々昂がは1・
]゛ 一定)されて℃・るとする。本発明では、この場
合に、401’Sの等馬力相線に沿って(2あるいは(
゛:3点−・移動さU′る。C2あるし・は(13点に
おげイ)燃費率とCt点における燃比率を検出し、(2
あるいI」、 C++点におし)′ろ燃費率が(−71
点における燃費率、1、り良ければ、01点に代えて(
2あるいは(,つ点を最小燃費率線−1−の点として採
用する、1例えば現在定義さ」tている最小燃費率線A
Iより高トルク倶]の燃費率11ililA3における
燃費率の力か良klれば、A、3が以降の最小燃費率線
とし−(定義されろ2.こうして定義される最小燃費率
線は、機関(〕)個体差、および運転環境等に応して変
化し、実際の最小燃費率線に等しくなる。。 第3図は本発明のアルゴリズムのフローチャー1・であ
る。今、第2図の01点で(表門が運転されているとす
る。ステップ55でGま機関の運転データどして、C+
点における機関出力トルク′1゛(・1、機関回転速度
Nc」、燃料通路における燃料流)111・X″J、加
速ペダル18の踏込み量Accを読込む。なよ6機関回
転速度Ncは回転角十ンザ2tl /J−r、の人力が
L゛)検出される。ステップ50て゛は出力、1.!、
)力1’S+をI’S+== a ・Tel ・Nuが
ら初出する。ただl−;lは定数である。ステップ57
で(」、燃費率81”(’+を81i”(’ +−6・
1・”C+ /I’S +から幻出する。15−だしl
)(」、定数である。燃費率(:1.!1′11゛力j
g 、、I、ぴ栄位時間当/、lりの炒I;・l消費)
iとしてり出さ1−
ミ費率で運転することがてきる無段変速式車両用動力伝
達装置に関する6゜ 本出願人は、無段変速機を利用して機関回転速度 機関
出力トルク座標系−にに定義されろ最小燃費率線に沿っ
て機関を運転することができろ重両用動力伝達装;61
を先の特j頭昭5771+1747号において開示した
。最小燃費率線は機関の個体差、環境条件、おJ、び、
経時変化等で変化する。2また、機関の運転条件にJ、
り空燃比が変化−4ろが、最小燃費率線は空燃比によっ
ても変化ずく栃前記先願では最小j然費率線を予め最」
I)(八ものに設定された後は、機関の個体差等に関係
なく一定に&lfI!jされているので、機関の運転か
実際の最小燃費率線からずれてし!Lつことかル)ろ。 本発明の目的は、機関の個体差、環境条件等に191系
なく、機関回転速度一機関出力トルク座標系−1−の最
少燃費率線て機関を運転することができる無段変速式車
両用動力伝達装置を4JL供することである。 この目的を達成ずろために本発明によれば、機関が最小
燃費率で運転されるように機関の出力l・ルク、1′6
よび回転速度が加速ペダルの踏込み吊の関数として設定
されて(・る無段変速式車両用動力伝達装置において、
定常時に機関の出力馬力をほぼ一定に維持I−だまま機
関の出力l・ルクオ6よび回転速度を変化させ、この変
化の前後における燃費率を算出し、変化後の燃費率が変
化へ1■の燃費率より良ければ変化後の機関の回転速度
および出力トルクをその時の加速ペダル踏込み量におけ
る関数値どし、こうして加速ペダルの踏込み量の関数値
としての機関の回転速度および出力トルクを機関運転中
にト]1百171″く)。、図面を参照して本発明を説
明する。1 CVTには従来種々の機構が提案されて(・るか、図面
では伝達用能なトルクが太き(、かつ小jlIすである
ベルト駆動式にて説明lる。 第1図にお(・て内燃機関1の出力軸2はクラッチ3を
介して(:へl i” rの人力軸5−\接続さλ[て
いる。人力’III 5および出力軸6はカー(・に平
行if(二設けられており、入力端固定ディスク7番1
1人力]i115に固定され、入力側用動テイスク8は
軸線方向・\移動n」能に入力’IQII 5のダ(周
にスプラインまたG1ホールベアリング等で嵌合し、出
力側固定ディスク9は出力軸6に固定さね、出力側1り
動ディスク10は軸線方向・\移動可能に出力軸(jの
外周にスプラインまたはボールベアリング等で嵌合して
いる。なお可動側ディスクの受用面積は入力+11t1
>出力11111となるように設定されてオdす、入
力端と出力1則とにお℃・て、固定ディスクと可動ディ
スクとの軸線方向の配置は互いに逆である。固定ディス
ク7.9および可動ディスク8,10の対向面は半径方
向外方へ向かっておlf、いの距離を増大するテーパ面
状に形成され、円ガ(台型断IH1のベルト11が入力
側および出力側のディスク間に掛けられる。したがって
固定お」、び可動ディスクの締イ;]け力の変化に伴っ
てディスク而」−におけるベルトI+の半径方向接触位
置が連続的に変化する。入力側ディスク7.8の面上に
おけろベルト11の接触位置が半径方向外方へ移動する
と、出力側ディスク!l 、 I(+の面一1.におけ
るベルト11の接触位置か゛I4径方向内方は増太し、
逆の場合にはeは減少ずろ。出力軸6の動力は図示して
いなし・駆動輪へ伝達されろ。。 トルクセンサ15は人力軸5における捩り応力または捩
れ角度の変化から入力軸5のトルク、したがって内燃機
関1の出力トルク′1゛(・を検出する。 加速ペダルセンサ16は運転者の足17によって踏込ま
れろ加速ペダル+8の踏込み量を検出す4)。 内燃機関1の吸気スロットルの開度は電研式スロツトル
アクチユエ−り19により制御される。 入力側および出力側回転角センサ20 、2日i7(J
iぞれディスク7.1oの回転角、したがって回転数を
検出する。流惜センザ22は吸気系へ供給されるために
燃料通路におし・て導がれる燃料の流量を検出する。ラ
イン圧発生弁2/lはオイルポンプ25によりリザーバ
26から油路27を介して送られてくる油圧媒体として
のオイルの油路28への一逃がし量を制御することによ
り油路29のライン圧plを調整ずろ。出カIll可動
ディスク10の(111圧サーボは油路29を介してラ
イン圧Plを供給される。流量制御弁3oは人プ月fi
ll可動ディスク8へのオイルの流入および流出量を匍
I Mlする。(: V l” 71の速度比eを一定
に維持するためには、油路、1;3と油路29から分岐
するライン圧油路;う]お」、びドレン油路32との接
続を断ち、すなわら入力端+i]動ディスクベの1tq
l+線方向の位置を一定に維持し、φ 速度比eを増大させるために&」、油路31がら3:3
−\オイルを供給して入力側ディスク7.8間の締イー
」け力な増大し、速度比Cを減少させるためには可動デ
ィスク80油圧サーボの油圧をドレ/油路12を介して
大気111+1へ導j111させて人力(1i11テイ
スク7,8間の推力を減少さぜろ6.油路133におけ
イ)前片はライン圧I’d以下であるが、入力端i’j
J動テイスク8の油汀−ザーボのピストン作用面債り土
出力1則+iJ動ディスク10の前月:−リーボのピス
トンの作用面積より人きし・ため1人力・囮ディスク7
.8の締fJけ力を出力側ディスク!i + I(+の
締旧Ql力より大きくすることがiIJ能でh)ろ。電
−r制1iri装置:(8はアドレスデータバス;つ0
によりL!(・に接にぜl;さ身じこ(・る1)/Δ(
デジタル/アナログ変1’J!! Wii ) i++
、人力インタフニーニス旧、A/11(アナロク/テジ
タル変4奥藩)42、(゛門14,3、H,A[=+4
4、](0へ445を含んで見・イ)。トルクセンザ1
5、加速ペダルセ/ザ1〔;、および流月1−センザ2
2のアナログ出力にL A / 1L12−\送らi+
、回11す:角センザ20 、21のパルスは人力イン
タフェース旧へ送られる。1電(みアク子ユエータ+(
+、流樋制御弁:30、およびライン庄発生jp 24
への出力はI)/A7IOからそれぞれ増幅器刊、 5
(1、51を介して送られる。。 第2図において本発明の基本思想を説明する。 第2図は機関回転速度 機関出力トルクl’l’ lN
j:糸−」二の竹馬力率線および等燃費−4、:線を7
1、している、。 AI線は各馬力におし・て燃費率が最小−こA’> ’
:、)点ろ結んだものであり、現在定義さ4じ0℃・イ
)最小燃費率線とする。1加速ペダル18の踏;△、フ
ッ、tli: +’、l、J・IL転者がザ求し7てい
る要求馬力な表わしているものとし、機関回転速度オd
」−び機関出力トルクか加速ペダルI8の踏込ノy、
jyjの関数として、A1線しこ従勺て定義さ)1、所
定のマツプに記・i、にさ;lIZ、+、。 /、4−」、)、機関か低回転速度になると、機関の間
欠燃焼に因る常置、例えば蓮転室())こもりj′?の
増大、駆動系の11久件低−F等が牛しるためい−、機
関回転速度が1′I以■・の領域では最小燃費率とは別
の基準で機関回転41度、−16」、O−機関出力トル
クが設定されろ。こうして設定さJtlこ機関回転速度
および機関出力トルクか#l+ 1゛)れイ)ように。 そ)1ぞれ(: V i’ 4の速度止木・」、び吸気
糸スrコノトル開度が制御されろ。この制御の詳細は先
願の特願昭57−40747号を参照された(・、。 今、機関が4(II’sの等馬力相線とA1線との交点
(1て定常運転(加速ペダル18の踏込・々昂がは1・
]゛ 一定)されて℃・るとする。本発明では、この場
合に、401’Sの等馬力相線に沿って(2あるいは(
゛:3点−・移動さU′る。C2あるし・は(13点に
おげイ)燃費率とCt点における燃比率を検出し、(2
あるいI」、 C++点におし)′ろ燃費率が(−71
点における燃費率、1、り良ければ、01点に代えて(
2あるいは(,つ点を最小燃費率線−1−の点として採
用する、1例えば現在定義さ」tている最小燃費率線A
Iより高トルク倶]の燃費率11ililA3における
燃費率の力か良klれば、A、3が以降の最小燃費率線
とし−(定義されろ2.こうして定義される最小燃費率
線は、機関(〕)個体差、および運転環境等に応して変
化し、実際の最小燃費率線に等しくなる。。 第3図は本発明のアルゴリズムのフローチャー1・であ
る。今、第2図の01点で(表門が運転されているとす
る。ステップ55でGま機関の運転データどして、C+
点における機関出力トルク′1゛(・1、機関回転速度
Nc」、燃料通路における燃料流)111・X″J、加
速ペダル18の踏込み量Accを読込む。なよ6機関回
転速度Ncは回転角十ンザ2tl /J−r、の人力が
L゛)検出される。ステップ50て゛は出力、1.!、
)力1’S+をI’S+== a ・Tel ・Nuが
ら初出する。ただl−;lは定数である。ステップ57
で(」、燃費率81”(’+を81i”(’ +−6・
1・”C+ /I’S +から幻出する。15−だしl
)(」、定数である。燃費率(:1.!1′11゛力j
g 、、I、ぴ栄位時間当/、lりの炒I;・l消費)
iとしてり出さ1−
【、・j熱費、4−が小さし・程、
燃費率か良(・と刊’yj1さλする。ス゛アノゾ58
てQよ、]−1標1電庫度をN(・1力司゛)N(・ン
・\変りQ ””!−’−’ t’1タタL N(!2
= N+二I−1ΔNcニーCAy)’−v (1”
テップ5!l −cは目標機関出力トルクを′1゛(
・Iが、: 、 Ill 、・2・・・変咀−4−ろ。 ただしTc2 = Tel + Δl1l(、である1
、第2図で説明した+T、 5に等馬力相線に沿って機
関1軍転な変化さぜるのて、ΔIll、+土ΔNcの関
数jてあり、Δ′1゛(・= Tr、 +・ΔNc/N
<川てル)る。ステップ6()では、変化後の運転点と
しての(2点におけ7)i+1!転データ′1:(・2
゜N+゛2. l・α、 At(2を1.ダし込む。ス
テップ(31で(よ出力馬力1)S2をI’S 2−:
1−T(! 2・N(・2がら3つ出−]イ)。 機関運転状態が等馬力相線にほぼ冶−〕で(゛1がら0
2へ変イヒした場合にはl’s2 = l)s+てあ7
)3、ステツブ(甫−(に)加速ペダル18の踏込、−
!/、量Actの変rlsA(←2 Accl と所
定値ΔAccとを比較し、八((2人(cl゛ ΔA
((であればステップ63へ進ノス、Acc2 − A
ccl )ΔA((であればステップ55へ戻イ)。A
cc2. Accl ・、Δ△((とは、加速ペダル
18の踏込みBHHが6>ぼ一定て(表門が定常状四で
陣転さねでいることを扁、1材< −J−Zq。ステッ
ソ゛6;3でに土(゛2点K :tUけル燃費qi S
I’C2t、< SF(’2 = b −1’(”2
/ l’S2カら糧1冒−る。ステツカ)・1てばsl
・’(:2(S F(’ +であるか占かを判別し、S
FC”2 <S Fcl ”’Q h):I’L4:
uニステップ65・\進み、5FC2> SI’C’
lテア;lLハスy ソフ6(ビ\進む。ステップ65
では要求馬力の関数どして定めた機関回転速度および機
関出力!・ルクのマツプにおいて、l’s+(ζPS2
)い一対応するデータをNc】、 TelからNc2.
Te2.へ変更する。7ステノフri6ては−ΔNeを
ΔNeに代入してステップ58へ戻る。したがって次は
c:4点とC1点との燃費率が比較される。 この」、うに本発明によれば、定常時に機関出力馬力を
ほぼ一定に維持1− yこまま機関の出カトルクおよび
回転速度を適当に変化さぜ、変化前後の燃費率を比較し
、変化後の燃費率が良()、1つていJ[ば、変化後の
(表門回転1!1月則J6」、び機関出力l・ルクをそ
の時の′片求馬力にχ=J−、4乙)最適II標値とし
て、データを修11才るので、中両の個体差、J費境条
件、および経萌変化19に関(糸なく、機関を最小燃費
率で運転することかできる。
燃費率か良(・と刊’yj1さλする。ス゛アノゾ58
てQよ、]−1標1電庫度をN(・1力司゛)N(・ン
・\変りQ ””!−’−’ t’1タタL N(!2
= N+二I−1ΔNcニーCAy)’−v (1”
テップ5!l −cは目標機関出力トルクを′1゛(
・Iが、: 、 Ill 、・2・・・変咀−4−ろ。 ただしTc2 = Tel + Δl1l(、である1
、第2図で説明した+T、 5に等馬力相線に沿って機
関1軍転な変化さぜるのて、ΔIll、+土ΔNcの関
数jてあり、Δ′1゛(・= Tr、 +・ΔNc/N
<川てル)る。ステップ6()では、変化後の運転点と
しての(2点におけ7)i+1!転データ′1:(・2
゜N+゛2. l・α、 At(2を1.ダし込む。ス
テップ(31で(よ出力馬力1)S2をI’S 2−:
1−T(! 2・N(・2がら3つ出−]イ)。 機関運転状態が等馬力相線にほぼ冶−〕で(゛1がら0
2へ変イヒした場合にはl’s2 = l)s+てあ7
)3、ステツブ(甫−(に)加速ペダル18の踏込、−
!/、量Actの変rlsA(←2 Accl と所
定値ΔAccとを比較し、八((2人(cl゛ ΔA
((であればステップ63へ進ノス、Acc2 − A
ccl )ΔA((であればステップ55へ戻イ)。A
cc2. Accl ・、Δ△((とは、加速ペダル
18の踏込みBHHが6>ぼ一定て(表門が定常状四で
陣転さねでいることを扁、1材< −J−Zq。ステッ
ソ゛6;3でに土(゛2点K :tUけル燃費qi S
I’C2t、< SF(’2 = b −1’(”2
/ l’S2カら糧1冒−る。ステツカ)・1てばsl
・’(:2(S F(’ +であるか占かを判別し、S
FC”2 <S Fcl ”’Q h):I’L4:
uニステップ65・\進み、5FC2> SI’C’
lテア;lLハスy ソフ6(ビ\進む。ステップ65
では要求馬力の関数どして定めた機関回転速度および機
関出力!・ルクのマツプにおいて、l’s+(ζPS2
)い一対応するデータをNc】、 TelからNc2.
Te2.へ変更する。7ステノフri6ては−ΔNeを
ΔNeに代入してステップ58へ戻る。したがって次は
c:4点とC1点との燃費率が比較される。 この」、うに本発明によれば、定常時に機関出力馬力を
ほぼ一定に維持1− yこまま機関の出カトルクおよび
回転速度を適当に変化さぜ、変化前後の燃費率を比較し
、変化後の燃費率が良()、1つていJ[ば、変化後の
(表門回転1!1月則J6」、び機関出力l・ルクをそ
の時の′片求馬力にχ=J−、4乙)最適II標値とし
て、データを修11才るので、中両の個体差、J費境条
件、および経萌変化19に関(糸なく、機関を最小燃費
率で運転することかできる。
第1図は本発明が適用さλlる無段変速式中両用動力伝
達装置の全体の匝略図、第21ソロ上本発明の基本思想
を説明する図、第、3図は本発明(/(−従つアルゴリ
ズムのフローヂャ−1・”(A’> 71 。 1 機関、15トルクセンザ、Ifi 加速ペダルセ
ンザ、18 加速ペダル、20・回転角→ニン−9,
22流欝センザ。
達装置の全体の匝略図、第21ソロ上本発明の基本思想
を説明する図、第、3図は本発明(/(−従つアルゴリ
ズムのフローヂャ−1・”(A’> 71 。 1 機関、15トルクセンザ、Ifi 加速ペダルセ
ンザ、18 加速ペダル、20・回転角→ニン−9,
22流欝センザ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 機関が最小燃費率で運転されるように機関の出力ト
ルクおよび回転速度が加速ペダルの踏込み計の関数とし
て設定されている無段変速式車両用動力伝達装置におい
て、定常時に(別間の出力馬力をほぼ一定に維持したま
ま機+M+の出力トルクおよび回転速度を変化させ、こ
の変化の前後における燃費率を算出し、)こ死後の燃費
率が変化前の燃費率より良ければ変化後の機関の回転速
度および出カトルクをその時の加速ペダル踏込み量にお
ける関数値どし、こうして加速ペダルの踏込みi↑1の
関数値どしての機関の回転速度および出力トルクを機関
運転中に補止することを!1′J徴とずろ、無段変速式
車両用動力伝達装置。。 2 前記変化において機関の出力トルクの変化)11Δ
′1゛を機関回転速度の変化叶ΔNの関、奴とし、機関
回転速度を基準の回転速度N1に対して一方の方向へ変
化させ、変化後の燃費率S FC: 2が変化前の燃費
率S1・’(:Iより悪ければ次層、機関回転速度を基
準の回転速度N]に対して他力の方向へ変化させろこと
を特徴とする、71.’+許請求の範囲第1項記載の無
段変速式中両用動力伝達装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57131907A JPS5923150A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 無段変速式車両用動力伝達装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57131907A JPS5923150A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 無段変速式車両用動力伝達装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5923150A true JPS5923150A (ja) | 1984-02-06 |
| JPH0378506B2 JPH0378506B2 (ja) | 1991-12-13 |
Family
ID=15068956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57131907A Granted JPS5923150A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 無段変速式車両用動力伝達装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5923150A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59113354A (ja) * | 1982-12-17 | 1984-06-30 | Nissan Motor Co Ltd | 無段変速機の変速比制御方法 |
| JPS61116165A (ja) * | 1984-11-09 | 1986-06-03 | Mitsubishi Electric Corp | 自動車用無段変速機 |
| JPH02210991A (ja) * | 1988-07-28 | 1990-08-22 | British Broadcasting Corp <Bbc> | 高精細度テレビジョン信号を受信するための方法及び装置 |
| JP2010019372A (ja) * | 2008-07-11 | 2010-01-28 | Toyota Motor Corp | 変速制御装置 |
-
1982
- 1982-07-30 JP JP57131907A patent/JPS5923150A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59113354A (ja) * | 1982-12-17 | 1984-06-30 | Nissan Motor Co Ltd | 無段変速機の変速比制御方法 |
| JPS61116165A (ja) * | 1984-11-09 | 1986-06-03 | Mitsubishi Electric Corp | 自動車用無段変速機 |
| JPH02210991A (ja) * | 1988-07-28 | 1990-08-22 | British Broadcasting Corp <Bbc> | 高精細度テレビジョン信号を受信するための方法及び装置 |
| JP2010019372A (ja) * | 2008-07-11 | 2010-01-28 | Toyota Motor Corp | 変速制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0378506B2 (ja) | 1991-12-13 |
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