JPS59232156A - ホツトメルト接着剤組成物 - Google Patents
ホツトメルト接着剤組成物Info
- Publication number
- JPS59232156A JPS59232156A JP10821783A JP10821783A JPS59232156A JP S59232156 A JPS59232156 A JP S59232156A JP 10821783 A JP10821783 A JP 10821783A JP 10821783 A JP10821783 A JP 10821783A JP S59232156 A JPS59232156 A JP S59232156A
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- JP
- Japan
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- rubber
- parts
- melt adhesive
- oil
- styrene
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- Pending
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- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例えば、再生ゴムシートと表面にシリコンオ
イル等の離型材が付着しているポリオレフィン系シート
との接着に用いて特に好適なホットメルト接着剤組成物
に関する。
イル等の離型材が付着しているポリオレフィン系シート
との接着に用いて特に好適なホットメルト接着剤組成物
に関する。
従来、ポリエチレン、ポリプロピレン、エチレン−酢酸
ビニル共重合体等から々る表面シートと再生ゴム等から
なる裏打ちシートとをホットメルト接着剤によって接着
して得られた積層体が知られている。例えば自動車用カ
ーペットの場合、車体の型に合わせて上記表面シートを
予め熱成形しておき、金型から上記表面シートを取り出
した直後忙裏打ちシートを接着することが行われている
が、このとき、離型剤としてする為、成型された表面シ
ート毎に、付着したシリコンを除去しなければならない
という煩わしさがあり、又現場においてはシリコンオイ
ルの拭い取り作業が不完全になり勝ちであるので表面材
と裏打ちシートとの接着性が悪いという欠点があった。
ビニル共重合体等から々る表面シートと再生ゴム等から
なる裏打ちシートとをホットメルト接着剤によって接着
して得られた積層体が知られている。例えば自動車用カ
ーペットの場合、車体の型に合わせて上記表面シートを
予め熱成形しておき、金型から上記表面シートを取り出
した直後忙裏打ちシートを接着することが行われている
が、このとき、離型剤としてする為、成型された表面シ
ート毎に、付着したシリコンを除去しなければならない
という煩わしさがあり、又現場においてはシリコンオイ
ルの拭い取り作業が不完全になり勝ちであるので表面材
と裏打ちシートとの接着性が悪いという欠点があった。
本発明は上記従来技術の現状に鑑み、表面にシリコンオ
イル等の離型剤が付着している被着体に対しても接着性
が良好なホットメルト接着剤組成物を提供することを目
的とするもので、その要旨は、スチレン系熱可塑性ゴム
100重量部、ゴム用芳香族系オイル50〜150重量
部及び粘着性付与樹脂50〜300重量部が含有されて
々るホットメルト接着剤組成物に存する。
イル等の離型剤が付着している被着体に対しても接着性
が良好なホットメルト接着剤組成物を提供することを目
的とするもので、その要旨は、スチレン系熱可塑性ゴム
100重量部、ゴム用芳香族系オイル50〜150重量
部及び粘着性付与樹脂50〜300重量部が含有されて
々るホットメルト接着剤組成物に存する。
本発明におけるスチレン系熱可塑性ゴムとけ、高温領域
では可塑性を有して任意の形状に成形可能で常温域では
ゴム状弾性を有するスチレン合体(以下SBSと略記す
る)及びスチレン−エチレン−ブチレンブロック共重合
体等のスチレン−オレフィンブロック共重合体等が挙げ
られ、粘着性付与樹脂との相溶性が良く所謂タック(ネ
ケクき易さ)を出し易い点でスチレン−イソプレンブロ
ック共重合体が好ましく用いられ、又スチレン−ブタジ
ェンブロック共重合体は一般にゴム状弾性が強いのでか
かる特性が要求される場合に好ましく用いられる。これ
らスチレン系熱可塑性ゴムは単独で又は適宜組合わせて
用いられる。
では可塑性を有して任意の形状に成形可能で常温域では
ゴム状弾性を有するスチレン合体(以下SBSと略記す
る)及びスチレン−エチレン−ブチレンブロック共重合
体等のスチレン−オレフィンブロック共重合体等が挙げ
られ、粘着性付与樹脂との相溶性が良く所謂タック(ネ
ケクき易さ)を出し易い点でスチレン−イソプレンブロ
ック共重合体が好ましく用いられ、又スチレン−ブタジ
ェンブロック共重合体は一般にゴム状弾性が強いのでか
かる特性が要求される場合に好ましく用いられる。これ
らスチレン系熱可塑性ゴムは単独で又は適宜組合わせて
用いられる。
本発明において用いられるゴム用芳香族系オイルは、一
般にゴムの軟化剤としてプロセスオイル、エクステング
ーオイル、ソフナー等と呼ばれて広く知られているオイ
ルの内、1−キシリル1.3ジフヱニルブタンやビス(
α−メチルベンゼン)キシレン等の芳香族系成分を言い
、上記スチレン系熱可塑性ゴム100重量部に対し50
〜150重量部用いられる。この芳香族系ゴム用オイル
の使用量は、少々過ぎると得られる組成物の柔軟性が乏
しく従って接着力が小さいものとなり、多過ぎるとセッ
トタイムが長過ぎたり耐熱性が悪く々ったりするので上
記範囲とされるのである。尚、芳香族系オイルと呼称さ
れる市販品の中には芳香族系成分と共K /(ラフイン
系成分やナフテン系成分が含有されているものもあるが
、上記添加量は熱論芳香族系成分純分に関するものであ
る。又、本発明組成物には上記ゴム用芳香族系オイルの
他に所謂ナフテン系オイルやパラフィン系オイルが含有
されていてもよい。
般にゴムの軟化剤としてプロセスオイル、エクステング
ーオイル、ソフナー等と呼ばれて広く知られているオイ
ルの内、1−キシリル1.3ジフヱニルブタンやビス(
α−メチルベンゼン)キシレン等の芳香族系成分を言い
、上記スチレン系熱可塑性ゴム100重量部に対し50
〜150重量部用いられる。この芳香族系ゴム用オイル
の使用量は、少々過ぎると得られる組成物の柔軟性が乏
しく従って接着力が小さいものとなり、多過ぎるとセッ
トタイムが長過ぎたり耐熱性が悪く々ったりするので上
記範囲とされるのである。尚、芳香族系オイルと呼称さ
れる市販品の中には芳香族系成分と共K /(ラフイン
系成分やナフテン系成分が含有されているものもあるが
、上記添加量は熱論芳香族系成分純分に関するものであ
る。又、本発明組成物には上記ゴム用芳香族系オイルの
他に所謂ナフテン系オイルやパラフィン系オイルが含有
されていてもよい。
本発明における粘着性付与樹脂の具体例としては、C−
5系石油樹脂、テルペン樹脂、ロジン、ロジン誘導体等
の脂肪族系樹脂、C−9系石油樹脂、クマロン−インデ
ン樹脂等の芳香族系樹脂、夫々の水添石油樹脂等が挙げ
られ、これらは単独で又は混合物として用いられる。本
発明組成物における粘着性付与樹脂の使用量は、少な過
ぎると溶融時のタックや被着体に対するヌレが低下し多
過ぎると固くなり過ぎ、何れにしても接着力が低下する
ので、上記スチレン系熱可塑性ゴム100重量部に対し
50〜300重量部、好ましくけ100〜200重量部
とされる。
5系石油樹脂、テルペン樹脂、ロジン、ロジン誘導体等
の脂肪族系樹脂、C−9系石油樹脂、クマロン−インデ
ン樹脂等の芳香族系樹脂、夫々の水添石油樹脂等が挙げ
られ、これらは単独で又は混合物として用いられる。本
発明組成物における粘着性付与樹脂の使用量は、少な過
ぎると溶融時のタックや被着体に対するヌレが低下し多
過ぎると固くなり過ぎ、何れにしても接着力が低下する
ので、上記スチレン系熱可塑性ゴム100重量部に対し
50〜300重量部、好ましくけ100〜200重量部
とされる。
さらに本発明組成物には、フェノール化合物等の酸化防
止剤、液状ポリブテン等の軟化剤、5− アタクチックポリプロピレン等の充填剤、着色剤、ワッ
クス等が含有されていてもよい。
止剤、液状ポリブテン等の軟化剤、5− アタクチックポリプロピレン等の充填剤、着色剤、ワッ
クス等が含有されていてもよい。
本発明ホットメルト接着剤組成物は上述の通りの構成に
々されており、スチレン系熱可塑性ゴムに対し粘着性付
与樹脂と共に用いられるゴム用オイルとして、上記の量
の芳香族系オイルが使用されているので、被着体表面に
シリコンオイル等の離型剤が付着している場合でもセッ
トタイムが比較的短かく且つ接着強度が比較的高いので
ある。
々されており、スチレン系熱可塑性ゴムに対し粘着性付
与樹脂と共に用いられるゴム用オイルとして、上記の量
の芳香族系オイルが使用されているので、被着体表面に
シリコンオイル等の離型剤が付着している場合でもセッ
トタイムが比較的短かく且つ接着強度が比較的高いので
ある。
本発明接着剤組成物はポリエチレン、ポリプロピレン、
エチレン−酢酸ビニル共重合体等のポリオレフィン系原
料からなる成型されたシート状物と天然ゴムやスチレン
−ブタジェンゴム(SBR)、ブチルゴムを主原料とす
る再生ゴムからなるシートとの接着に用いて特に好適で
あるが、被着体はこれらに限定されるものでけ々い。
エチレン−酢酸ビニル共重合体等のポリオレフィン系原
料からなる成型されたシート状物と天然ゴムやスチレン
−ブタジェンゴム(SBR)、ブチルゴムを主原料とす
る再生ゴムからなるシートとの接着に用いて特に好適で
あるが、被着体はこれらに限定されるものでけ々い。
以下に本発明の実施例を示す。単に部とあるの上型骨部
を示す。尚、各側における物性値は6− 次の測定方法によった。
を示す。尚、各側における物性値は6− 次の測定方法によった。
+11引張剪断接着強度:約25%×100%×2%の
再生ゴムシート及びポリエチレン製シートを試験片とし
た。
再生ゴムシート及びポリエチレン製シートを試験片とし
た。
ホットメルト接着剤用ハンドガンを用い塗布温度180
℃にて、溶融された接着剤組成物を再生ゴムシート表面
の中方向にビード状傾塗布し、5秒後に、予めシリコン
オイルを付着しておいだポリエチレンシートのオイル付
着面を上記ゴムシート表面に当接させて指圧にて5秒間
圧着したのち、20℃雰囲気下に1時同放置後、引張速
度50酊/分にて剪断接着強度を測定した。
℃にて、溶融された接着剤組成物を再生ゴムシート表面
の中方向にビード状傾塗布し、5秒後に、予めシリコン
オイルを付着しておいだポリエチレンシートのオイル付
着面を上記ゴムシート表面に当接させて指圧にて5秒間
圧着したのち、20℃雰囲気下に1時同放置後、引張速
度50酊/分にて剪断接着強度を測定した。
接着剤塗布量は上記両シートを当接、圧着した後のシー
トへのぬれ面積が約5dになる程度とした。
トへのぬれ面積が約5dになる程度とした。
(2)セットタイム:約50%×75%×2%の再)
生ゴムシート及び約50%×75%×10へのポリエチ
レン製シートを試験片とした。
レン製シートを試験片とした。
再生ゴムシートの長手方向の一端から約2aの位置に、
塗布温度180℃にて接着剤組成物を中方向にビーF状
に塗布(塗布量0.25 F! / 5 am ) L
、5秒後にシリコンオイル付着ポリエチレン製シートを
当接させ所定の時間指圧にて圧着した。その後直ちに一
方のシートの一端を把持し、他方のシートの一端に50
02の錘りを吊して両シートが剥れるか否かを観察した
。測定は20℃にて行い、両シートが剥離しない場合の
種々の圧着時間の内置短時間をセットタイムとした。
塗布温度180℃にて接着剤組成物を中方向にビーF状
に塗布(塗布量0.25 F! / 5 am ) L
、5秒後にシリコンオイル付着ポリエチレン製シートを
当接させ所定の時間指圧にて圧着した。その後直ちに一
方のシートの一端を把持し、他方のシートの一端に50
02の錘りを吊して両シートが剥れるか否かを観察した
。測定は20℃にて行い、両シートが剥離しない場合の
種々の圧着時間の内置短時間をセットタイムとした。
実施例l
5IS(シェル化学製、カリフレックスTR1107、
スチレン量14%)100部、ゴム用芳香族系オイル(
日本石油化学源、ハイゾール5AS−LH,芳香族系成
分100%)60部、粘着性付与樹脂(エクソン社製C
5/ C9共重合石油樹脂、ニスコレラ42101、軟
化点93℃)150部及びフェノール系酸化防止剤1部
からなる組成物を加熱ミキサーにて溶融混合し、型に流
し込んで放冷し、ブロック状のホットメルト接着剤を得
た。
スチレン量14%)100部、ゴム用芳香族系オイル(
日本石油化学源、ハイゾール5AS−LH,芳香族系成
分100%)60部、粘着性付与樹脂(エクソン社製C
5/ C9共重合石油樹脂、ニスコレラ42101、軟
化点93℃)150部及びフェノール系酸化防止剤1部
からなる組成物を加熱ミキサーにて溶融混合し、型に流
し込んで放冷し、ブロック状のホットメルト接着剤を得
た。
得られたホットメルト接着剤の引張剪断接着強度及びセ
ットタイムを上記測定法により測定した。その結果は第
1表に示す通りであった。
ットタイムを上記測定法により測定した。その結果は第
1表に示す通りであった。
実施例2
SIS(カリフレックスTR+1107)100部、芳
香族系オイル(ハイゾール5AS−Ll()140部、
粘着性付与樹脂(葉月化学社製、水添石油樹脂、アルコ
ンP−115、軟化点115’C) 150部、酸化防
止剤1部からなるホットメルト接着剤を実施例1と同様
にして得た。その物性値は@1表に示す通りであった。
香族系オイル(ハイゾール5AS−Ll()140部、
粘着性付与樹脂(葉月化学社製、水添石油樹脂、アルコ
ンP−115、軟化点115’C) 150部、酸化防
止剤1部からなるホットメルト接着剤を実施例1と同様
にして得た。その物性値は@1表に示す通りであった。
実施例3
SBS (シェル化学社製、カリフレックスKX−65
、スチレン量28%)sop、カリフレックスTR11
0720部、芳香族系オイル(日本鉱業特製、ソニック
プロセスオイルX−50、芳香族成分45%)133部
(芳香族成分としては60部)、ニスコレラ#2101
9− 250部、酸化防止剤1部からなるホットメルト接着剤
を実施例1と同様にして得た。その物性値は第1表に示
す通りであった。
、スチレン量28%)sop、カリフレックスTR11
0720部、芳香族系オイル(日本鉱業特製、ソニック
プロセスオイルX−50、芳香族成分45%)133部
(芳香族成分としては60部)、ニスコレラ#2101
9− 250部、酸化防止剤1部からなるホットメルト接着剤
を実施例1と同様にして得た。その物性値は第1表に示
す通りであった。
実施例4
実施例3で用いたのと同じ熱可塑性ゴム及び芳香族系オ
イルとしてソニックプロセスオイルX50(芳香族系成
分45%)222部を用いて第1表に記載された組成の
ホットメルト接着剤を実施例1と同様にして得て、その
物性値は第1表に示す通りであった。
イルとしてソニックプロセスオイルX50(芳香族系成
分45%)222部を用いて第1表に記載された組成の
ホットメルト接着剤を実施例1と同様にして得て、その
物性値は第1表に示す通りであった。
実施例5
実施例3で用いたのと同じ熱可塑性ゴム及び芳香族系オ
イルとしてハイゾール5AS−LH(芳香族系成分10
0%)100部を用いて第1表に示された組成のホット
メルト接着剤を得た。
イルとしてハイゾール5AS−LH(芳香族系成分10
0%)100部を用いて第1表に示された組成のホット
メルト接着剤を得た。
その物性値は第1表に示す通りであった。
(以下余白)
10−
第1表
比較例1
ゴム用オイルとして日本鉱業社製、ソニックプロセスオ
イルR−50(芳香族成分7%、所謂ナフテン系オイル
)100部を用いて、実施例1と同様にして@2表に示
す組成の接着剤を得た。その物性値は第2表の通りであ
った。
イルR−50(芳香族成分7%、所謂ナフテン系オイル
)100部を用いて、実施例1と同様にして@2表に示
す組成の接着剤を得た。その物性値は第2表の通りであ
った。
比較例2
ゴム用オイルとしてソニックプロセスオイルR−50,
300部を用いて第2表に示す組成の接着剤を得た。そ
の物性値#−1:第2表の通りであった。
300部を用いて第2表に示す組成の接着剤を得た。そ
の物性値#−1:第2表の通りであった。
比較例3
カリフレックスT11107 100部、ハイゾール5
AS−LH200部、ニスコレ−/2101150部、
酸化防止剤1部を含有した接着剤を得た。その物性値は
第2表の通りであった。
AS−LH200部、ニスコレ−/2101150部、
酸化防止剤1部を含有した接着剤を得た。その物性値は
第2表の通りであった。
(以下余白)
第2表
特許出願人
積水化学工業株式会社
代表者 藤 沼 基 利
13−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L スチレン系熱可塑性ゴム100重量部、ゴム用芳香
族系オイル50〜150重量部及び粘着性付与樹脂50
〜300重量部が含有されてなることを特徴とするホッ
トメルト接着剤組成物。 2、 スチレン系熱可塑性ゴムがスチレン系ブロック共
重合体である第1項記載の組成物。 3、 スチレン系ブロック共重合体がスチレン−シタジ
エンブロック共重合体、スチレンーイソプ2項記載の組
成物。 表 粘着性付与樹脂の添加量が100〜200重量部で
ある$1項〜第3項何れか1項に記載の組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10821783A JPS59232156A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | ホツトメルト接着剤組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10821783A JPS59232156A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | ホツトメルト接着剤組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59232156A true JPS59232156A (ja) | 1984-12-26 |
Family
ID=14478996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10821783A Pending JPS59232156A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | ホツトメルト接着剤組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59232156A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6253386A (ja) * | 1985-09-02 | 1987-03-09 | Toagosei Chem Ind Co Ltd | ホツトメルト接着剤組成物 |
| JPS6281470A (ja) * | 1985-10-07 | 1987-04-14 | Toagosei Chem Ind Co Ltd | ホツトメルト接着剤組成物 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50135131A (ja) * | 1974-04-16 | 1975-10-27 | ||
| JPS5372047A (en) * | 1976-12-08 | 1978-06-27 | Asahi Chem Ind Co Ltd | Hot-melt adhesive composition |
| JPS5433536A (en) * | 1977-08-22 | 1979-03-12 | Asahi Chem Ind Co Ltd | Improved fusion type adehsive composition |
| JPS5590573A (en) * | 1978-12-28 | 1980-07-09 | Denki Kagaku Kogyo Kk | Tackifier and self-adhesive composition |
-
1983
- 1983-06-16 JP JP10821783A patent/JPS59232156A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50135131A (ja) * | 1974-04-16 | 1975-10-27 | ||
| JPS5372047A (en) * | 1976-12-08 | 1978-06-27 | Asahi Chem Ind Co Ltd | Hot-melt adhesive composition |
| JPS5433536A (en) * | 1977-08-22 | 1979-03-12 | Asahi Chem Ind Co Ltd | Improved fusion type adehsive composition |
| JPS5590573A (en) * | 1978-12-28 | 1980-07-09 | Denki Kagaku Kogyo Kk | Tackifier and self-adhesive composition |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6253386A (ja) * | 1985-09-02 | 1987-03-09 | Toagosei Chem Ind Co Ltd | ホツトメルト接着剤組成物 |
| JPS6281470A (ja) * | 1985-10-07 | 1987-04-14 | Toagosei Chem Ind Co Ltd | ホツトメルト接着剤組成物 |
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