JPS5923233B2 - ヘア−カツタ - Google Patents
ヘア−カツタInfo
- Publication number
- JPS5923233B2 JPS5923233B2 JP2720980A JP2720980A JPS5923233B2 JP S5923233 B2 JPS5923233 B2 JP S5923233B2 JP 2720980 A JP2720980 A JP 2720980A JP 2720980 A JP2720980 A JP 2720980A JP S5923233 B2 JPS5923233 B2 JP S5923233B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- blade block
- drive rod
- comb
- main body
- Prior art date
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- Expired
Links
- 239000007779 soft material Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 210000003128 head Anatomy 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920003225 polyurethane elastomer Polymers 0.000 description 2
- 206010024229 Leprosy Diseases 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
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- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はへアーカツタに関するものである。
第1図に示すように、棒状体を呈するハウジング1の先
端側部に可動刃2と固定刃3とを設け、可動刃2を往復
運動させて整髪する場合、横握りのため操作性は優れて
いるかつぎのような問題がある。
端側部に可動刃2と固定刃3とを設け、可動刃2を往復
運動させて整髪する場合、横握りのため操作性は優れて
いるかつぎのような問題がある。
すなわち、このヘアーカッタを右手で使用するとき第2
図のように固定刃が下に位置し、むだ毛ぞりに際しては
下から逆ぞりする必要があるのに対し、左手で使用する
とき第3図のように固定刃が上に位置し、むだ毛そりに
際しては上から下へそりおろす必要があり、右手と左手
では使い勝手に刺子の差がある。
図のように固定刃が下に位置し、むだ毛ぞりに際しては
下から逆ぞりする必要があるのに対し、左手で使用する
とき第3図のように固定刃が上に位置し、むだ毛そりに
際しては上から下へそりおろす必要があり、右手と左手
では使い勝手に刺子の差がある。
Pは毛髪、Qは頭皮である。
また、第4図に示すように可動刃2側に櫛4を設けると
、可動刃2が露出しなくなるので安全性があるが、櫛側
から刃先が見えなくなるので髪をカットするときの切断
位置が不安定になり、したがって右手と左手ではさらに
使い勝手に差を生じるという欠点がある。
、可動刃2が露出しなくなるので安全性があるが、櫛側
から刃先が見えなくなるので髪をカットするときの切断
位置が不安定になり、したがって右手と左手ではさらに
使い勝手に差を生じるという欠点がある。
したがって、この発明の目的は、左右の使い勝手差をな
くしたへアーカツタを提供することである。
くしたへアーカツタを提供することである。
この発明の第1の実癩例を第5図ないし第15図に示す
。
。
すなわち、このヘアーカッタは、略対称形成した割りハ
ウジング5,6を嵌合することにより一個の棒状体を呈
する本体を形成し、割りハウジング5,6の先端部に刃
ブロツク収容凹部7.8を形成し、凹部7,8に突出部
ガイド孔9゜10を穿孔するとともに凹部内側面に固定
突起7a、8aを形成し、ハウジング5,6の先端縁に
固定フック取付切欠11を形成する。
ウジング5,6を嵌合することにより一個の棒状体を呈
する本体を形成し、割りハウジング5,6の先端部に刃
ブロツク収容凹部7.8を形成し、凹部7,8に突出部
ガイド孔9゜10を穿孔するとともに凹部内側面に固定
突起7a、8aを形成し、ハウジング5,6の先端縁に
固定フック取付切欠11を形成する。
ハウジング5,6の内部には電池(図示省略)およびモ
ータ12をハウジング5,6によりはさんで固定する。
ータ12をハウジング5,6によりはさんで固定する。
モータ12は前面にギヤボックス13をねじ14で固定
し、ギヤボックス13に突出したモータ軸にはビニオン
15が圧入固定され、ギヤボックス13の上下に位置決
め突起16を突出しである。
し、ギヤボックス13に突出したモータ軸にはビニオン
15が圧入固定され、ギヤボックス13の上下に位置決
め突起16を突出しである。
ギヤボックス13はモータ軸と直角に上下片間に軸17
を垂設し、軸17に偏心カム18を有するクラウンギヤ
19を通しワッシャ20とスプリング21とでギヤ19
の遊びを防止してギヤ19とピニオン15とを噛合せて
いる。
を垂設し、軸17に偏心カム18を有するクラウンギヤ
19を通しワッシャ20とスプリング21とでギヤ19
の遊びを防止してギヤ19とピニオン15とを噛合せて
いる。
また偏心カム18に駆動桿22の後端部が嵌合し、駆動
桿22の先端部に上下に突出する突出部23゜24を設
けてハウジング組込時に駆動桿22の先端部を凹部7,
8の底部のすき間に通し、突出部23.24をガイド孔
9,10に通している。
桿22の先端部に上下に突出する突出部23゜24を設
けてハウジング組込時に駆動桿22の先端部を凹部7,
8の底部のすき間に通し、突出部23.24をガイド孔
9,10に通している。
また突出部23.24は剛体で形成して第8図ないし第
10図のように周溝25を設けてポリウレタンエラスト
マーやポリニス子ルエラストマー等の軟質材26を径大
に取付けている。
10図のように周溝25を設けてポリウレタンエラスト
マーやポリニス子ルエラストマー等の軟質材26を径大
に取付けている。
刃ブロック27は全体が凹部7,8に嵌る寸法をもち、
刃フレーム28の一側部に固定刃29を4本のピン30
にてヒートシール固定し、駆動子31をヒートシール固
定した可動刃32を固定刃29に重ね、駆動子31の角
ピン31aを固定刃29の角長穴29aに摺動自在にガ
イドさせている。
刃フレーム28の一側部に固定刃29を4本のピン30
にてヒートシール固定し、駆動子31をヒートシール固
定した可動刃32を固定刃29に重ね、駆動子31の角
ピン31aを固定刃29の角長穴29aに摺動自在にガ
イドさせている。
また刃フレーム28の他側部に軸33を固定し、軸33
に押上げばね34のコイル部を通して一方の作用端34
aをフレーム28の内面に当て、他方の作用端34bを
駆動子31のスリット31bに嵌めて、ばね34により
可動刃32を固定刃29に押接している。
に押上げばね34のコイル部を通して一方の作用端34
aをフレーム28の内面に当て、他方の作用端34bを
駆動子31のスリット31bに嵌めて、ばね34により
可動刃32を固定刃29に押接している。
この刃フレーム28は両端面に係合凹部28a 、28
bを設け、これを突起7a、8aに係合して取付けるよ
うにする。
bを設け、これを突起7a、8aに係合して取付けるよ
うにする。
一方第15図に示す櫛35もその本体は刃ブロック27
と同寸に形成し、両端面に凹部35a。
と同寸に形成し、両端面に凹部35a。
35bまた略中央位置に突出部逃げ孔35cをそれぞれ
形成している。
形成している。
刃ブロック27と櫛35とはハウジング5,6の凹部7
,8にそれぞれ位置して係合部28a。
,8にそれぞれ位置して係合部28a。
35bを突起?a 、8aに嵌合して嵌め、固定フック
36を切欠11に嵌めてこれらを固定する。
36を切欠11に嵌めてこれらを固定する。
固定フック36は8字体をなして中央片36aを四部7
,8間のすき間に通し、両端片にフック部36bを形成
して第11図のように刃ブロック27および櫛35の凹
部28b 、35aに係合する。
,8間のすき間に通し、両端片にフック部36bを形成
して第11図のように刃ブロック27および櫛35の凹
部28b 、35aに係合する。
このとき突出部23.24は軟質材26により駆動子3
1の穴31cに圧入嵌合される。
1の穴31cに圧入嵌合される。
このヘアーカッタの動作を説明すると、ハウジング5,
6に装着されたスイッチ37をオン操作してモータ12
に電流を供給し、モータ軸を回転してピニオン15を回
転し、これによりクラウンギヤ19を回転して回転方向
を90度変換し、偏心カム18の回動により駆動桿22
の突出部23゜24をガイド孔9,10で移動させて往
復運動に変換する。
6に装着されたスイッチ37をオン操作してモータ12
に電流を供給し、モータ軸を回転してピニオン15を回
転し、これによりクラウンギヤ19を回転して回転方向
を90度変換し、偏心カム18の回動により駆動桿22
の突出部23゜24をガイド孔9,10で移動させて往
復運動に変換する。
突出部23の往復運動により駆動子31が運動し可動刃
32が運動して、商定刃29と可動刃32の協働による
カッティング状態となる。
32が運動して、商定刃29と可動刃32の協働による
カッティング状態となる。
一方突出部24は櫛35の逃げ孔35cにより運動伝達
は行われない。
は行われない。
また、このヘアーカッタの使用方法は、右手または左手
の使用態様に応じ固定フック36を外して刃ブロック2
7を反対の凹部8に取付けるようにする。
の使用態様に応じ固定フック36を外して刃ブロック2
7を反対の凹部8に取付けるようにする。
なお、38はハウジング取付ビスである。
このように構成したため、このヘアーカッタはつぎのよ
うな作用効果がある。
うな作用効果がある。
すなわち、(1)往復運動する駆動桿22の先端部の両
側に相対称形状に突出する突出部23.24を設け、そ
れぞれの突出部23.24に対向してハウジングの対称
位置のいずれかに刃ブロック27を着脱自在に取付ける
ようにしたため、刃ブロック27をそのいずれかに位置
させることにより、右手または左手のいずれで使用して
も使い勝手に差が生じることがない。
側に相対称形状に突出する突出部23.24を設け、そ
れぞれの突出部23.24に対向してハウジングの対称
位置のいずれかに刃ブロック27を着脱自在に取付ける
ようにしたため、刃ブロック27をそのいずれかに位置
させることにより、右手または左手のいずれで使用して
も使い勝手に差が生じることがない。
(2)図のように駆動桿22をハウジング5,6で被覆
し、突出部23.24のみを突出させるようにすると、
使用時に駆動桿22が邪摩にならない。
し、突出部23.24のみを突出させるようにすると、
使用時に駆動桿22が邪摩にならない。
(3)突出部23.24に軟質材26が設けられて駆動
子31に密接結合することにより、がた付きを防止し騒
音を防止できる。
子31に密接結合することにより、がた付きを防止し騒
音を防止できる。
(4)刃ブロック27とともに櫛35を取付けると、可
動刃32が直接肌に当たらず安全であるとともに、相互
の位置を変換することにより使い勝手に差を生じず、し
かも櫛35により突出部23.24を被覆でき、かつ整
髪ができる。
動刃32が直接肌に当たらず安全であるとともに、相互
の位置を変換することにより使い勝手に差を生じず、し
かも櫛35により突出部23.24を被覆でき、かつ整
髪ができる。
この発明の第2の実癩例を第16図に示す。
すなわち、このヘアーカッタは、本体Sのグリップ部S
′を刃部S“の刃先線Mに対して所定角度αだけ後退す
るように屈折させている。
′を刃部S“の刃先線Mに対して所定角度αだけ後退す
るように屈折させている。
このように構成したため、従来例を示す第17図のよう
に頭Eの耳後部Fをカットする場合、グリップS。
に頭Eの耳後部Fをカットする場合、グリップS。
が肩Gに当るようなことがなく、また第18図のように
手Hが頭Eに当ることがなく、使い勝手を向上できる。
手Hが頭Eに当ることがなく、使い勝手を向上できる。
実験の結果、人体の頭の形状を考慮して15度〜30度
が適当であった。
が適当であった。
なお、第19図のように段部Iを設け、段差Jを15朋
以上とすれば前記と同様の効果を達成できる。
以上とすれば前記と同様の効果を達成できる。
以上のように、この発明のヘアーカッタは、往復運動す
る駆動桿の先端部の両側に対称形状に突出する突出部を
設け、突出部に対応して本体の対称位置に刃ブ田ンクを
着脱自在に取付けるようにしたため、右手を用いる場合
と左手を用いる場合とで使い勝手に差を生じないという
効果がある。
る駆動桿の先端部の両側に対称形状に突出する突出部を
設け、突出部に対応して本体の対称位置に刃ブ田ンクを
着脱自在に取付けるようにしたため、右手を用いる場合
と左手を用いる場合とで使い勝手に差を生じないという
効果がある。
第1図は従来例の斜視図、第2図は右手による使用状態
図、第3図は左手による使用状態図、第4図は櫛付きカ
ッタの斜視図、第5図はこの発明の第1の実捲例の斜視
図、第6図はその分解斜視図、第7図はその要部詳細分
解斜視図、第8図は突出部の斜視図、第9図はその断面
図、第10図は駆動子との嵌合状態の断面図、第11図
は第5図の要部断面図、第12図はその■−■線断面図
、第13図は刃ブロックの裏面斜視図、第14図は刃ブ
ロックの分解斜視図、第15図は櫛の裏面斜視図、第1
6図は第2の実癩例の平面図、第17図および第18図
は従来法による使用状態図、第19図はその変形例の平
面図である。 5.6・・・・・・ハウジング(本体)、22・・・・
・・駆動桿、23,24・・−・・・突出部、26・・
・・・−軟質材、27・・・・・・刃ブロック、35−
・・・・・櫛、35b・・・・・・逃げ孔。
図、第3図は左手による使用状態図、第4図は櫛付きカ
ッタの斜視図、第5図はこの発明の第1の実捲例の斜視
図、第6図はその分解斜視図、第7図はその要部詳細分
解斜視図、第8図は突出部の斜視図、第9図はその断面
図、第10図は駆動子との嵌合状態の断面図、第11図
は第5図の要部断面図、第12図はその■−■線断面図
、第13図は刃ブロックの裏面斜視図、第14図は刃ブ
ロックの分解斜視図、第15図は櫛の裏面斜視図、第1
6図は第2の実癩例の平面図、第17図および第18図
は従来法による使用状態図、第19図はその変形例の平
面図である。 5.6・・・・・・ハウジング(本体)、22・・・・
・・駆動桿、23,24・・−・・・突出部、26・・
・・・−軟質材、27・・・・・・刃ブロック、35−
・・・・・櫛、35b・・・・・・逃げ孔。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 先端部の両側に相対称形状の一対の刃ブロツク取付
部を形成した本体と、この本体に設けられて往復運動す
る先端部が前記刃ブロツク取付部の間に位置しかつその
先端部の両側で前記各刃ブロツク取付部の方向に対称に
突出する保合突出部を形成した駆動桿と、前記刃ブロツ
ク取付部のいずれか一方に着脱自在に取付けられて前記
係合突出部に係合する刃ブロックとを備えたベアーカッ
タ。 2 前記本体は前記駆動桿を被覆し、かつ前記係合突出
部を外部へ突出している特許請求の範囲第1項記載のへ
アーカツタ。 3 前記係合突出部は前記刃ブロックと回動自在に密接
嵌合している特許請求の範囲第1項または第2項記載の
ヘアーカッタ。 4 前記刃ブ町ンクが取付けられていない前記本体の取
付部に櫛が着脱自在に取付けられ、櫛は保合突出部用逃
げ孔を有する特許請求の範囲第1項、第2項または第3
項のいずれか1項に記載のヘアーカッタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2720980A JPS5923233B2 (ja) | 1980-02-29 | 1980-02-29 | ヘア−カツタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2720980A JPS5923233B2 (ja) | 1980-02-29 | 1980-02-29 | ヘア−カツタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56121575A JPS56121575A (en) | 1981-09-24 |
| JPS5923233B2 true JPS5923233B2 (ja) | 1984-05-31 |
Family
ID=12214704
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2720980A Expired JPS5923233B2 (ja) | 1980-02-29 | 1980-02-29 | ヘア−カツタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5923233B2 (ja) |
-
1980
- 1980-02-29 JP JP2720980A patent/JPS5923233B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56121575A (en) | 1981-09-24 |
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