JPS5923495B2 - ゲ−ト回路 - Google Patents
ゲ−ト回路Info
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- JPS5923495B2 JPS5923495B2 JP4096878A JP4096878A JPS5923495B2 JP S5923495 B2 JPS5923495 B2 JP S5923495B2 JP 4096878 A JP4096878 A JP 4096878A JP 4096878 A JP4096878 A JP 4096878A JP S5923495 B2 JPS5923495 B2 JP S5923495B2
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- JP
- Japan
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- transistor
- transistors
- emitter
- collector
- current
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Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/51—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used
- H03K17/56—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices
- H03K17/60—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices the devices being bipolar transistors
Landscapes
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は符号化復号回路のサンプリングホールド回路等
に使用されるトランジスタを用いたゲート回路に関する
。
に使用されるトランジスタを用いたゲート回路に関する
。
従来のゲート回路は、第1図に示されるように入力端子
1と、出力端子2と、差動増幅器とから構成されている
。
1と、出力端子2と、差動増幅器とから構成されている
。
この差動増幅器は差動回路を構成するトランジスタ4,
5と、差動回路の電流源となるトランジスタ6と、差動
回路の能動負荷となるトランジスタ7.8とから構成さ
れている。
5と、差動回路の電流源となるトランジスタ6と、差動
回路の能動負荷となるトランジスタ7.8とから構成さ
れている。
このゲート回路は差動増幅器の出力側(トランジスタ5
のコレクタ)から反転入力側(トランジスタ5のベース
)へ帰還を施したボルテージホロア(入力電圧と出力電
圧との比が略lの関係にある)である。
のコレクタ)から反転入力側(トランジスタ5のベース
)へ帰還を施したボルテージホロア(入力電圧と出力電
圧との比が略lの関係にある)である。
ゲート作用は電流源のトランジスタ6のベース電圧を制
(財)することにより行われる。
(財)することにより行われる。
このゲート回路はトランスやコンデンサー等の素子が不
要のため集積化が極めて容易であるという利点を有する
反面、ゲート回路の最大出力電流がトランジスタ6の電
流によって規定されるため出力端子2に接続される負荷
に必要とされる最大電流以上の電流源を用意しなければ
ならない。
要のため集積化が極めて容易であるという利点を有する
反面、ゲート回路の最大出力電流がトランジスタ6の電
流によって規定されるため出力端子2に接続される負荷
に必要とされる最大電流以上の電流源を用意しなければ
ならない。
このため、ゲート回路がONで入力信号が小さい時は、
出力端子2に流れる負荷電流も小さいが、電流源からは
一定電流が供給されているので、残りの負荷電流は全て
トランジスタ7.8を通して(−■)の電源に流れる無
効電流となる。
出力端子2に流れる負荷電流も小さいが、電流源からは
一定電流が供給されているので、残りの負荷電流は全て
トランジスタ7.8を通して(−■)の電源に流れる無
効電流となる。
この結果、回路の電力消費を著るしく増大させることに
なる。
なる。
本発明の目的は上述の欠点を除去したゲート回路を提供
することをこある。
することをこある。
本発明のゲート回路の特徴は、前述の第1図の回路にお
ける差動増幅器の反転入力および非反転入力にエミッタ
ホロアをそれぞれ接続し、ざらに差動増幅器の出力にエ
ミッタホロアを接続し、このエミッタホロアのエミッタ
を出力端子とし、この出力端子より反転入力に帰還を施
すことにある。
ける差動増幅器の反転入力および非反転入力にエミッタ
ホロアをそれぞれ接続し、ざらに差動増幅器の出力にエ
ミッタホロアを接続し、このエミッタホロアのエミッタ
を出力端子とし、この出力端子より反転入力に帰還を施
すことにある。
次に図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第2図は本発明の一実施例を示す回路図である。
第1図と同一構成要素には同一参照数字が付しである。
図において、トランジスタ9のベースおよびエミッタは
それぞれ入力端子1およびトランジスタ4のベースに接
続されている。
それぞれ入力端子1およびトランジスタ4のベースに接
続されている。
トランジスタ10のベースおよびエミッタは出力端子2
およびトランジスタ5のベースにそれぞれ接続され、ト
ランジスタ9,10のコレクタは−■の電源に接続され
ている。
およびトランジスタ5のベースにそれぞれ接続され、ト
ランジスタ9,10のコレクタは−■の電源に接続され
ている。
トランジスタ11,12の各ベースはトランジスタ6の
ベースおよびゲート信号端子3に接続され、各エミッタ
は+■の電源に接続されている。
ベースおよびゲート信号端子3に接続され、各エミッタ
は+■の電源に接続されている。
トランジスタ11のコレクタはトランジスタ9のエミッ
タに接続され、トランジスタ12のコレクタはトランジ
スタ10のエミッタに接続されている。
タに接続され、トランジスタ12のコレクタはトランジ
スタ10のエミッタに接続されている。
トランジスタ13のベースはトランジスタ5のコレクタ
に接続され、エミッタは出力端子2に接続され、コレク
タは+Vの電源に接続されている。
に接続され、エミッタは出力端子2に接続され、コレク
タは+Vの電源に接続されている。
トランジスタ14のベースはトランジスタ7.8のベー
スに、コレクタは出力端子2に、エミッタは一■の電源
に接続されている。
スに、コレクタは出力端子2に、エミッタは一■の電源
に接続されている。
トランジスタ4〜6および9〜12はPNP接合トラン
ジスタであり、トランジスタ7 、8 、13゜14は
NPN接合トランジスタである。
ジスタであり、トランジスタ7 、8 、13゜14は
NPN接合トランジスタである。
次にこの回路の動作を説明する。
ゲート信号端子3にゲート信号が加わると、トランジス
タ6゜11.12に電流が流れ、トランジスタ9,11
及び10,12はエミッタホロアとして動作し、トラン
ジスタ4,5,7,8は差動回路として動作する。
タ6゜11.12に電流が流れ、トランジスタ9,11
及び10,12はエミッタホロアとして動作し、トラン
ジスタ4,5,7,8は差動回路として動作する。
トランジスタ7.8に電流が流れると、トランジスタ1
4に電流が流れ、トランジスタ13.14はエミッタホ
ロアとして動作する。
4に電流が流れ、トランジスタ13.14はエミッタホ
ロアとして動作する。
すなわち、このゲ゛−ト回路は、トランジスタ4,5゜
7.8よりなる差動増幅器の非反転入力端子および反転
入力端子(トランジスタ4および5のベース)にエミッ
タフォロア(トランジスタ9および10)を接続し、差
動増幅器の出力端子(トランジスタ5のコレクタ)fこ
エミッタホロア(トランジスタ13)を接続し、このコ
レクタに接続されたエミッタホロアの出力端子(トラン
ジスタ13のエミッタ)から反転入力端子に接続された
エミッタホロアの入力端子(トランジスタ10のバ゛−
ス)に帰還を施したもので、全体としてボルテージホロ
アの構成となっている。
7.8よりなる差動増幅器の非反転入力端子および反転
入力端子(トランジスタ4および5のベース)にエミッ
タフォロア(トランジスタ9および10)を接続し、差
動増幅器の出力端子(トランジスタ5のコレクタ)fこ
エミッタホロア(トランジスタ13)を接続し、このコ
レクタに接続されたエミッタホロアの出力端子(トラン
ジスタ13のエミッタ)から反転入力端子に接続された
エミッタホロアの入力端子(トランジスタ10のバ゛−
ス)に帰還を施したもので、全体としてボルテージホロ
アの構成となっている。
この時入力信号端子1の入力信号電圧は、出力端子2(
こ同相の出力信号として得られる。
こ同相の出力信号として得られる。
また、出力端子2(こけ、第1図のような電流源6を介
して電流を供給するのではなく直接電源+Vから電流を
供給しているので、たとえ入力信号電圧が小さくてもト
ランジスタ14には余分な電流は流れない。
して電流を供給するのではなく直接電源+Vから電流を
供給しているので、たとえ入力信号電圧が小さくてもト
ランジスタ14には余分な電流は流れない。
次にゲート信号端子3の電流をOとするとトランジスタ
6.11.12の電流は0となり、トランジスタ4,5
.γ〜10の電流も0となる。
6.11.12の電流は0となり、トランジスタ4,5
.γ〜10の電流も0となる。
トランジスタ13,14の電流はトランジスタ7゜8の
電流が0のため、同様に0となる。
電流が0のため、同様に0となる。
よって、このときは全てのトランジスタがOFFとなり
、出力端子2には電流が流れないので、このゲート回路
はOFFの状態となる。
、出力端子2には電流が流れないので、このゲート回路
はOFFの状態となる。
トランジスタ14の動作電流は出力端子2の出力電流が
0のとき、トランジスタ13がエミッタホロアとして動
作する程度の電流値であればよい。
0のとき、トランジスタ13がエミッタホロアとして動
作する程度の電流値であればよい。
出力電流が端子2から出力されるときは、トランジスタ
13には+■の電圧から電流が供給され、出力電流がゲ
ート回路に流れ込むときは、その電流はトランジスタ1
4を介して−Vの電源に流れる。
13には+■の電圧から電流が供給され、出力電流がゲ
ート回路に流れ込むときは、その電流はトランジスタ1
4を介して−Vの電源に流れる。
すなわち、出力電流は必要な量だけトランジスタ13,
14を介して流れるので、従来例のように常時最大電流
を流す必要はない。
14を介して流れるので、従来例のように常時最大電流
を流す必要はない。
また、トランジスタ14の電流は少なくてすむから消費
電力はほぼ出力電流のみで決定される。
電力はほぼ出力電流のみで決定される。
なお、トランジスタ14の電流はエミッタ面積に比例す
るのでこのエミッタ面積をトランジスタ7.8のエミッ
タ面積との関係で設定すればトランジスタ14の電流は
決定である。
るのでこのエミッタ面積をトランジスタ7.8のエミッ
タ面積との関係で設定すればトランジスタ14の電流は
決定である。
次に第4図および第5図を参照して本願発明により消費
電力が減少することを第1図の従来構成と比較しながら
説明する。
電力が減少することを第1図の従来構成と比較しながら
説明する。
なお、以下の説明では、出力端子には負荷RLが接続さ
れているものとして説明する。
れているものとして説明する。
第1図において、出力電圧が正のとき、負荷R,Lに流
れる電流はトランジスタ6から供給され、出力電圧が負
のときは負荷RLに流れる電流はトランジスタ8を介し
て電源−■に吸収される。
れる電流はトランジスタ6から供給され、出力電圧が負
のときは負荷RLに流れる電流はトランジスタ8を介し
て電源−■に吸収される。
このとき、トランジスタ8は負荷RLの電流だけでなく
、定電流源トランジスタ6の電流も吸収しなければなら
ない。
、定電流源トランジスタ6の電流も吸収しなければなら
ない。
この関係を図にしたものが第4図である。
第4図において、出力電圧を■、負荷RLに流れる電流
RLIの値を1とし、電流の向きは出力端子に流れ込む
方向を正、流れ出る方向を負としている。
RLIの値を1とし、電流の向きは出力端子に流れ込む
方向を正、流れ出る方向を負としている。
第4図から明らかなように、出力電圧がVのとき負荷R
Lに流れる電流は最大で、これはトランジスタ6の電流
に等しG)。
Lに流れる電流は最大で、これはトランジスタ6の電流
に等しG)。
出力電圧がOのとき負荷RLには電流が流れず、トラン
ジスタ6の電流はトランジスタ8fこ流れ、出力電圧が
負のとき、トランジスタ6の電流と負荷RLの電流がト
ランジスタ8に流れる(第4図の直線T8)。
ジスタ6の電流はトランジスタ8fこ流れ、出力電圧が
負のとき、トランジスタ6の電流と負荷RLの電流がト
ランジスタ8に流れる(第4図の直線T8)。
一方、本願の出力電圧と電流の関係は第5図のように表
わせる。
わせる。
第5図において、出力電圧が正のときはトランジスタ1
4の電流は零、トランジスタ13の電流は負荷R,Lに
流れる電流RL2に比例している。
4の電流は零、トランジスタ13の電流は負荷R,Lに
流れる電流RL2に比例している。
出力電圧が負のときはトランジスタ13の電流は零、ト
ランジスタ14の電流は負荷RLに流れる電流RL2に
比例している。
ランジスタ14の電流は負荷RLに流れる電流RL2に
比例している。
この第5図と第4図と比較すると、トランジスタ13の
電流はトランジスタ6より少なく、トランジスタ14の
電流もトランジスタ8より少なく、消費電力を少なくで
きる。
電流はトランジスタ6より少なく、トランジスタ14の
電流もトランジスタ8より少なく、消費電力を少なくで
きる。
第3図は本発明の他の実施例を示す回路図で、この回路
では第2図のトランジスタ11.12が除去され、代わ
りにトランジスタ9のエミッタとトランジスタ4のエミ
ッタ間に抵抗15が接続され、トランジスタ10のエミ
ッタとトランジスタ5のエミッタ間に抵抗16が接続さ
れている。
では第2図のトランジスタ11.12が除去され、代わ
りにトランジスタ9のエミッタとトランジスタ4のエミ
ッタ間に抵抗15が接続され、トランジスタ10のエミ
ッタとトランジスタ5のエミッタ間に抵抗16が接続さ
れている。
これらの抵抗15.16にはトランジスタ4,5のベー
ス・エミッタ間電圧VBEと抵抗15,16の値によっ
て決まる電流がそれぞれ流れるので、トランジスタ9,
10は第2図と同様【こエミッタホロアとして動作する
。
ス・エミッタ間電圧VBEと抵抗15,16の値によっ
て決まる電流がそれぞれ流れるので、トランジスタ9,
10は第2図と同様【こエミッタホロアとして動作する
。
集積化する際トランジスタよりも抵抗の方が小面積で実
現できるならばこの回路はより高密度集積化に適する。
現できるならばこの回路はより高密度集積化に適する。
なお、第2,3図の実施例においてNP’NI−ランジ
スクPNP トランジスタに、PNPトランジスタをN
PNトランジスタに、電源電圧+Vを−Vに、−Vを+
Vにそれぞれ変換しても本発明の効果を損うことなく、
同様の動作をする。
スクPNP トランジスタに、PNPトランジスタをN
PNトランジスタに、電源電圧+Vを−Vに、−Vを+
Vにそれぞれ変換しても本発明の効果を損うことなく、
同様の動作をする。
以上のように、本発明ではゲート回路がONの時の消費
電力を小さく出来るので、集積化も容易であるという効
果を生ずる。
電力を小さく出来るので、集積化も容易であるという効
果を生ずる。
第1図は従来のゲート回路を示す図、第2図および第3
図はそれぞれ本発明の一実施例を示す回路図、第4図お
よび第5図は第1図および第2図の電圧−電流特性図で
ある。 第1図〜第3図において、1・・・・・・入力端子、2
・・・・・・出力端子、3・・・・・・ゲ゛−ト信号端
子、4〜14・・・・・・トランジスタ、15,16・
・・・・・抵抗。
図はそれぞれ本発明の一実施例を示す回路図、第4図お
よび第5図は第1図および第2図の電圧−電流特性図で
ある。 第1図〜第3図において、1・・・・・・入力端子、2
・・・・・・出力端子、3・・・・・・ゲ゛−ト信号端
子、4〜14・・・・・・トランジスタ、15,16・
・・・・・抵抗。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 第1および第2のトランジスタを有する差動回路と
、前記第1および第2のトランジスタのエミッタにコレ
クタが接続されエミッタが電源の一方の極に接続されゲ
ート信号端子にベースが接続された第1の電流源トラン
ジスタと、前記第1および第2のトランジスタのそれぞ
れのコレクタにコレクタが接続されエミッタが前記電源
の他方の極に接続されベースが共通に接続された第7お
よび第8のトランジスタと、前記第1および第2のトラ
ンジスタのベース(こコレクタが接続され、前記電源(
こエミッタが接続され前記ゲート信号端子にベースがそ
れぞれ接続された第2および第3の電流源トランジスタ
と、前記電源にコレクタが接続され@a己第2のトラン
ジスタのコレクタにベースが接続され出力端子にエミッ
タが接続された第3のトランジスタと、前記電源の他方
の極にエミッタが接続されコレクタが前記第3のトラン
ジスタのエミッタに接続されベースが前記第7および第
8のトランジスタのベースに接続された第4のトランジ
スタと、前記電源の他方の極にコレクタが接続され前記
第3の電流源トランジスタのコレクタにエミッタが接続
され、前記出力端子にベースが接続された第5のトラン
ジスタと、前記電源の他方の極にコレクタが接続され前
記第2の電流源トランジスタのコレクタにエミッタが接
続され入力端子にベースが接続された第6のトランジス
タとから構成されたことを特徴とするゲート回路。 2 第1および第2のトランジスタを有する差動回路と
、前記第1および第2のトランジスタのエミッタにコレ
クタが接続されエミッタが電流の一方の極に接続されゲ
ート信号端子にベースが接続された第1の電流源トラン
ジスタと、前記第1および第2のトランジスタのそれぞ
れのコレクタにコレクタが接続されエミッタが前記電源
の他方の極に接続されベースが共通に接続された第7お
よび第8のトランジスタと、前記第1および第2のトラ
ンジスタのベースに一端が接続され他端が前記第1およ
び第2のトランジスタのエミッタにそれぞれ接続された
第1および第2の抵抗と、前記電源の一方の極性にコレ
クタが接続され前記第2のトランジスタのコレクタにベ
ースが接続され出力端子にエミッタが接続された第3の
トランジスタと、前記電源の他方の極にエミッタが接続
されコレクタが前記第3のトランジスタのエミッタに接
続されベースが前記第7および第8のトランジスタのベ
ースに接続された第4のトランジスタと、前記電源の他
方の極にコレクタが接続され前記第2トランジスタのベ
ースにエミッタが接続され前記出力端子にベースが接続
された第5のトランジスタと、前記電源の他方の極にコ
レクタが接続され前記第1のトランジスタのベースにエ
ミッタが接続され入力端子にベースが接続された第6の
トランジスタとから構成されたことを特徴とするゲート
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4096878A JPS5923495B2 (ja) | 1978-04-06 | 1978-04-06 | ゲ−ト回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4096878A JPS5923495B2 (ja) | 1978-04-06 | 1978-04-06 | ゲ−ト回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54142054A JPS54142054A (en) | 1979-11-05 |
| JPS5923495B2 true JPS5923495B2 (ja) | 1984-06-02 |
Family
ID=12595258
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4096878A Expired JPS5923495B2 (ja) | 1978-04-06 | 1978-04-06 | ゲ−ト回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5923495B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4490630A (en) * | 1982-06-30 | 1984-12-25 | International Business Machines Corporation | Current switch emitter follower with current mirror coupled push-pull output stage |
-
1978
- 1978-04-06 JP JP4096878A patent/JPS5923495B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54142054A (en) | 1979-11-05 |
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