JPS5924381A - 推訳キ−を備えた電子式翻訳機 - Google Patents
推訳キ−を備えた電子式翻訳機Info
- Publication number
- JPS5924381A JPS5924381A JP57133589A JP13358982A JPS5924381A JP S5924381 A JPS5924381 A JP S5924381A JP 57133589 A JP57133589 A JP 57133589A JP 13358982 A JP13358982 A JP 13358982A JP S5924381 A JPS5924381 A JP S5924381A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- translation
- input
- key
- sentence
- word
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/40—Processing or translation of natural language
- G06F40/42—Data-driven translation
- G06F40/44—Statistical methods, e.g. probability models
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/40—Processing or translation of natural language
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- Computational Linguistics (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Probability & Statistics with Applications (AREA)
- Machine Translation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
木発11J/]はtm訳キーを1拍えたγIL子式翻訳
朧に関する。
朧に関する。
近年、例えば日本語の却R6あるいtJ1文章を入力す
ると、それ全英訳して表示する電子式翻訳1機が実月1
化されている。上記のように文章に対す1翻訳機能を(
jfflえた従来の電子翻訳機は、いくつかの例文を予
め辞書メモリに記憶しでおり、そのNlコ億例文の中か
ら所望の文全探してMTI釈するようにしている。しか
し、」二記従来のように例文を辞V+メモリに記憶、ホ
しておくものでは、文章の数が限ら)]7.1.ii、
甲がきがないといつ問題がある。仁のような四FHiを
解決−するため、大りt1研究所、金量等で、任意文I
J−:を訳す試みが種々なされており、アルゴリズムも
いくつがQ 514 サれている。このように任意文1
Fに対する翻訳を行なう場合、レベルの低いものであれ
ECU、電車程度のケースに収めることも町カ)でであ
イ)が−(巾訳的な表現となってしまい、柘++ I+
r’a不6J fil: ’? n!:t K、使の確
車もそう低くなく、製品のrrぞ1f1を落と丁可能性
もある。
ると、それ全英訳して表示する電子式翻訳1機が実月1
化されている。上記のように文章に対す1翻訳機能を(
jfflえた従来の電子翻訳機は、いくつかの例文を予
め辞書メモリに記憶しでおり、そのNlコ億例文の中か
ら所望の文全探してMTI釈するようにしている。しか
し、」二記従来のように例文を辞V+メモリに記憶、ホ
しておくものでは、文章の数が限ら)]7.1.ii、
甲がきがないといつ問題がある。仁のような四FHiを
解決−するため、大りt1研究所、金量等で、任意文I
J−:を訳す試みが種々なされており、アルゴリズムも
いくつがQ 514 サれている。このように任意文1
Fに対する翻訳を行なう場合、レベルの低いものであれ
ECU、電車程度のケースに収めることも町カ)でであ
イ)が−(巾訳的な表現となってしまい、柘++ I+
r’a不6J fil: ’? n!:t K、使の確
車もそう低くなく、製品のrrぞ1f1を落と丁可能性
もある。
本発明は上記の点に鑑みてなされたもので、単語及び基
本文を予め辞別メモリに記憶すると共に、推訳キーを設
け、この推訳キーの操作により任意文章に対する抑臥が
できるようにし、単語及び例文に対する正確な酊1訳が
できると共に任意文章に対しては抑臥ができる推訳キー
を備えた電子式翻訳機を提供すること全目的とする。
本文を予め辞別メモリに記憶すると共に、推訳キーを設
け、この推訳キーの操作により任意文章に対する抑臥が
できるようにし、単語及び例文に対する正確な酊1訳が
できると共に任意文章に対しては抑臥ができる推訳キー
を備えた電子式翻訳機を提供すること全目的とする。
以下図m1を参照して本発明の一実施例を説明する。ま
ず、第1図によp本発明の電子式翻訳機の外観構成につ
いて説明する。翻訳様本体lの上面には各種キ一群2が
配設されている。すなわち、上記キ一群2としては、i
ll:源OF1゛及びE−+J (英語から日本語)、
J→E (日本語から英曲)の翻訳モードを切換えるモ
ードスイッチ3、入力語が文章であるか単語であるかを
指示する文/単キー4、クリアキー5、区切り位置を示
す区切りキー6、入力されたAP語又は文の翻訳を指示
ツーる翻訳キー7、人力された文の抑臥全指示する推訳
キー8、サーチキ−9,1文字訂正キー10.小文字指
定キー11.シフトキー12、データ人カキ−J J
%が設けられている。上記データ人カキ−J3は英語又
は日本語を入力するためのキーで、J→1〕の翻訳モー
ドが指定されている時は各キーに記されているカナが入
力され、E→Jの翻訳モードが指定されている時は各キ
ーに記さノ1.ているアルファベットが入力される。ま
た、1411−j、表示部であり、例えば20桁の5×
7のドツトマトリクス液晶表示装置によって構成されて
いる。
ず、第1図によp本発明の電子式翻訳機の外観構成につ
いて説明する。翻訳様本体lの上面には各種キ一群2が
配設されている。すなわち、上記キ一群2としては、i
ll:源OF1゛及びE−+J (英語から日本語)、
J→E (日本語から英曲)の翻訳モードを切換えるモ
ードスイッチ3、入力語が文章であるか単語であるかを
指示する文/単キー4、クリアキー5、区切り位置を示
す区切りキー6、入力されたAP語又は文の翻訳を指示
ツーる翻訳キー7、人力された文の抑臥全指示する推訳
キー8、サーチキ−9,1文字訂正キー10.小文字指
定キー11.シフトキー12、データ人カキ−J J
%が設けられている。上記データ人カキ−J3は英語又
は日本語を入力するためのキーで、J→1〕の翻訳モー
ドが指定されている時は各キーに記されているカナが入
力され、E→Jの翻訳モードが指定されている時は各キ
ーに記さノ1.ているアルファベットが入力される。ま
た、1411−j、表示部であり、例えば20桁の5×
7のドツトマトリクス液晶表示装置によって構成されて
いる。
次に第2図によシ本発明のシステム構成について出?、
明する。21はキー人力制御部で、上記キ一群2のキー
操作に応じて区切シ(g号、抑臥命令、データ、翻訳命
令、文/111モード信号、ツ゛−テ倍号等全出力する
。上記キー人力制御部2)から出力される入力データは
、入力レジスタ22を弁してサーチ回路23及び表示制
御部24へ送られる。上記サーチ回路23には、単語辞
1メモリ25が接続される。この単語解重メモリ25に
は、例えば英単語及びその対訳となる日本語の単語が記
憶されていると共に、その単語に付属する品詞、活用パ
ターン等の情報が記憶されている。上記サーチ回路23
は、入力語に従って庁飴辞整メモリ25をサーチするも
ので、そのサーチデータはマルチプレクサ26の1チヤ
ンネル及び出力レジスタ27を弁して表示制御部27へ
送られ、上記表示部14で表示される。また、上記サー
チ回路23の出力は、マルチプレクサ26の0チヤンネ
ルを弁して入力スタック28へ送られる。
明する。21はキー人力制御部で、上記キ一群2のキー
操作に応じて区切シ(g号、抑臥命令、データ、翻訳命
令、文/111モード信号、ツ゛−テ倍号等全出力する
。上記キー人力制御部2)から出力される入力データは
、入力レジスタ22を弁してサーチ回路23及び表示制
御部24へ送られる。上記サーチ回路23には、単語辞
1メモリ25が接続される。この単語解重メモリ25に
は、例えば英単語及びその対訳となる日本語の単語が記
憶されていると共に、その単語に付属する品詞、活用パ
ターン等の情報が記憶されている。上記サーチ回路23
は、入力語に従って庁飴辞整メモリ25をサーチするも
ので、そのサーチデータはマルチプレクサ26の1チヤ
ンネル及び出力レジスタ27を弁して表示制御部27へ
送られ、上記表示部14で表示される。また、上記サー
チ回路23の出力は、マルチプレクサ26の0チヤンネ
ルを弁して入力スタック28へ送られる。
一方、上記キー人力制御部21からU」カされる翻訳命
令は、マルチプレクサ29に入力される。このマルチプ
レクサ29ば、キー人力制御部21からの文/RLモー
ド信号によってチャンネルの切換制御が行なわれるもの
で、単語モードの場合に0チヤンネル、文章モードの時
に]チャンネルが選択指定される。上記マルチプレクサ
29のOチャンネル出力はマルチプレクサ26にチャン
ネル制御信号として人力されると共に、オア回路30f
弁してサーチ回路23へ起動信号として入力される。寸
た、マルチプレクサ2901チヤンネル出カ信 メモリ3ノへ翻訳文出力命令として入力される。
令は、マルチプレクサ29に入力される。このマルチプ
レクサ29ば、キー人力制御部21からの文/RLモー
ド信号によってチャンネルの切換制御が行なわれるもの
で、単語モードの場合に0チヤンネル、文章モードの時
に]チャンネルが選択指定される。上記マルチプレクサ
29のOチャンネル出力はマルチプレクサ26にチャン
ネル制御信号として人力されると共に、オア回路30f
弁してサーチ回路23へ起動信号として入力される。寸
た、マルチプレクサ2901チヤンネル出カ信 メモリ3ノへ翻訳文出力命令として入力される。
この文5Ilv付メモリ31は、英Rnによる各種文例
を記憶していると共に、その対訳となる日本語の文章を
記IJ’t. l/ておシ、ポインタ32によって指定
されるアドレスの内容全表示制御部24へ出力する。上
記ポインタ32は、キー人力部2ノから出力されるサー
チイ阿−号によってIj[Q次カウントアツプ−[る。
を記憶していると共に、その対訳となる日本語の文章を
記IJ’t. l/ておシ、ポインタ32によって指定
されるアドレスの内容全表示制御部24へ出力する。上
記ポインタ32は、キー人力部2ノから出力されるサー
チイ阿−号によってIj[Q次カウントアツプ−[る。
プた、キー人力1uυ御剖27から出力される区切シ信
号は、オア回路.9 0 ’i弁してサーチ回路23へ
送られると共に、ポインタ33へ入力される。このポイ
ンタ33は1、上n[:区切り44号によって順次カウ
ントアツプし、人力スタック28のアドレス紮指定する
。この人力スタック28の保持データは、表示制招1部
24へ送られると共に、(1L訳処耶部34へ送られる
。この推訳処゛胛部34は、例えばROMによって構成
され、入力文章を翻訳するための翻訳アルゴリズムを記
憶しておシ、キー人力ft1li御部21がらの抑臥命
令によって動作企開始する。上記翻訳アルゴリズムは、
どのようなものでもよい。そして、抑臥処理部34によ
つで抑臥された文章は、表示制御部24へ送られ、表示
部14で表示される。
号は、オア回路.9 0 ’i弁してサーチ回路23へ
送られると共に、ポインタ33へ入力される。このポイ
ンタ33は1、上n[:区切り44号によって順次カウ
ントアツプし、人力スタック28のアドレス紮指定する
。この人力スタック28の保持データは、表示制招1部
24へ送られると共に、(1L訳処耶部34へ送られる
。この推訳処゛胛部34は、例えばROMによって構成
され、入力文章を翻訳するための翻訳アルゴリズムを記
憶しておシ、キー人力ft1li御部21がらの抑臥命
令によって動作企開始する。上記翻訳アルゴリズムは、
どのようなものでもよい。そして、抑臥処理部34によ
つで抑臥された文章は、表示制御部24へ送られ、表示
部14で表示される。
次に上記実施例の動作を説明する。今、英語から日本語
への翻訳を行なうものとすれば、モードスイッチ3によ
jQ Jfl−→Jの翻訳モードを相定する。そして、
単語を翻訳する場合には、文/章キーによシ単語モード
を指定する。その後、データ入カキ−13を操作して翻
訳したい単語データ全入力する。この単語データは、キ
ー人力制御部21から入力レジスタ22に入力され、一
時記憶される。この入力レジスタ22に保持されたテ〜
りは、表示制御部24へ送られ、表示部14で表示され
る。そして、上記J4L語入力後は、翻訳キー7を操作
する。この翻訳キー7の操作により、キー人力制御部2
ノから翻訳命令がu1力され、マルチプレクサ29へ入
力される。中飴モードの指定が行なわれている場合、マ
ルチプレクサ29は、υチャンネルが選択されているの
で、上記翻訳命令e:1、マルチプレクサ29のOチャ
ンネルよシ出力さスt、マルチプレクザ26を1チヤン
ネル1i11に切換えると共にオア回路30ケ介してサ
ーチ回路2.3全起動する。これによりサーチ1回路2
3は、人力レジスタ22に保持されている入力n(iに
従って弔語辞や1メモリ25をサーチし、入力IIsに
対する訳全貌出して′マルチプレクザ26の1チヤンネ
ルを弁して出力レジスタ27ヘセツ!・−f−る。この
出力レジスタ27(lこセットされたバ尺語データは、
表示制御部24へ送られ、表示部14で表示される。
への翻訳を行なうものとすれば、モードスイッチ3によ
jQ Jfl−→Jの翻訳モードを相定する。そして、
単語を翻訳する場合には、文/章キーによシ単語モード
を指定する。その後、データ入カキ−13を操作して翻
訳したい単語データ全入力する。この単語データは、キ
ー人力制御部21から入力レジスタ22に入力され、一
時記憶される。この入力レジスタ22に保持されたテ〜
りは、表示制御部24へ送られ、表示部14で表示され
る。そして、上記J4L語入力後は、翻訳キー7を操作
する。この翻訳キー7の操作により、キー人力制御部2
ノから翻訳命令がu1力され、マルチプレクサ29へ入
力される。中飴モードの指定が行なわれている場合、マ
ルチプレクサ29は、υチャンネルが選択されているの
で、上記翻訳命令e:1、マルチプレクサ29のOチャ
ンネルよシ出力さスt、マルチプレクザ26を1チヤン
ネル1i11に切換えると共にオア回路30ケ介してサ
ーチ回路2.3全起動する。これによりサーチ1回路2
3は、人力レジスタ22に保持されている入力n(iに
従って弔語辞や1メモリ25をサーチし、入力IIsに
対する訳全貌出して′マルチプレクザ26の1チヤンネ
ルを弁して出力レジスタ27ヘセツ!・−f−る。この
出力レジスタ27(lこセットされたバ尺語データは、
表示制御部24へ送られ、表示部14で表示される。
また、例文に対ツーる翻訳全行なう場合は、文/ le
eキー4により文章モードを指定し、サーチキ−9を操
作する。この−リ゛−チキー9の操作によシキー人力制
御部21からサーチQj号が出力され、ポインタ32が
IIF4次カウントアツプする。
eキー4により文章モードを指定し、サーチキ−9を操
作する。この−リ゛−チキー9の操作によシキー人力制
御部21からサーチQj号が出力され、ポインタ32が
IIF4次カウントアツプする。
このポインタ32によって文章辞書メモリ31のアドレ
スが指定され、E−+Jの翻訳モードであれば指定アド
レスにおける英語例文が耕、出され、表示制御部24へ
送られて表示部14で表示される。そして、上記サーブ
−キー9の操作によって表示部14に目的とする例文が
表示された際に、翻訳キー7全操作する。この翻訳キー
7の操作によりキー人力制?i11%lS 21から翻
訳命令が出力され、マルチプレクサ29へ入力される。
スが指定され、E−+Jの翻訳モードであれば指定アド
レスにおける英語例文が耕、出され、表示制御部24へ
送られて表示部14で表示される。そして、上記サーブ
−キー9の操作によって表示部14に目的とする例文が
表示された際に、翻訳キー7全操作する。この翻訳キー
7の操作によりキー人力制?i11%lS 21から翻
訳命令が出力され、マルチプレクサ29へ入力される。
このマルチプレクサ29は、文章モードの場合には1チ
ヤンネルが指定さ〕Lでいる。従って上記翻訳命令はマ
ルチプレクサ29の1チヤンネルを弁して文章辞貰メモ
リ31へg駅データ出力命令として入力される。これに
より文章辞害メモリ31から、その時ポインタ32によ
って指定されているアドレスにおける口木飴文章が表示
制御部24へ読出され、表示部14で表示される。
ヤンネルが指定さ〕Lでいる。従って上記翻訳命令はマ
ルチプレクサ29の1チヤンネルを弁して文章辞貰メモ
リ31へg駅データ出力命令として入力される。これに
より文章辞害メモリ31から、その時ポインタ32によ
って指定されているアドレスにおける口木飴文章が表示
制御部24へ読出され、表示部14で表示される。
さらに、任意入力文章に対ツーるJlfi訳を行なう場
合bL、文/牟キー4によシ単1)t1モード全指定す
る。そして、データ入カキー13金操作して翻nl<
したい文亨全人力する。この用台、文1框を構成する名
却語の区切りは、1名切りキー6によって指示する。し
かして、上記データ入カキ−13の操作により、その操
作キーに対するデータがキー人力制佃1部21から人力
レジスタ22に入力さノt、一時記憶さ力、る。この人
力レジスタ22に保持されたデータは、表示制御部24
へ送られ、表示部74に表示さil、る。そして、却W
、I、Hデークを入力した後、区切り4゛−6全枠作す
ると、キー人力jlil制御剖27から区切シイゴ号が
出力さ:l+、;l;インク、33をカウントアツプす
ると共i/(、オア回路30を弁してサーチ回路23全
起1ii+ 71−る。これにより−リーチ回路23は
、入力レジスタ22に保持されている入力語に従ってη
′1飴辞錫メモリ25をザーナし、一致’P−igにお
ける英語及びモの対訳となるE1本藺全胱出すと共に、
そのLl′!、飴に付属する品詞、活用パターンなどk
a出し、マルチプレクサ26の0チャンネルを弁して
入力スタック28へ送り、ポインタ33によって指定さ
れるアドレスに相込む。
合bL、文/牟キー4によシ単1)t1モード全指定す
る。そして、データ入カキー13金操作して翻nl<
したい文亨全人力する。この用台、文1框を構成する名
却語の区切りは、1名切りキー6によって指示する。し
かして、上記データ入カキ−13の操作により、その操
作キーに対するデータがキー人力制佃1部21から人力
レジスタ22に入力さノt、一時記憶さ力、る。この人
力レジスタ22に保持されたデータは、表示制御部24
へ送られ、表示部74に表示さil、る。そして、却W
、I、Hデークを入力した後、区切り4゛−6全枠作す
ると、キー人力jlil制御剖27から区切シイゴ号が
出力さ:l+、;l;インク、33をカウントアツプす
ると共i/(、オア回路30を弁してサーチ回路23全
起1ii+ 71−る。これにより−リーチ回路23は
、入力レジスタ22に保持されている入力語に従ってη
′1飴辞錫メモリ25をザーナし、一致’P−igにお
ける英語及びモの対訳となるE1本藺全胱出すと共に、
そのLl′!、飴に付属する品詞、活用パターンなどk
a出し、マルチプレクサ26の0チャンネルを弁して
入力スタック28へ送り、ポインタ33によって指定さ
れるアドレスに相込む。
この人力スタック28に旬込づ、れたデータのうち、翻
訳しようとする英語データは入力スタック28から表示
制御部24へ迭られ、入力レジスタ22からのデータに
代つ゛C表示部J4で表示される。単語データケ入力し
、区切りキー6全操作する毎に上記した動作が行なわれ
、入力スタック28に入力文が順次■込まれる。そして
、文章入力終了後、抑臥キー8を操作する。
訳しようとする英語データは入力スタック28から表示
制御部24へ迭られ、入力レジスタ22からのデータに
代つ゛C表示部J4で表示される。単語データケ入力し
、区切りキー6全操作する毎に上記した動作が行なわれ
、入力スタック28に入力文が順次■込まれる。そして
、文章入力終了後、抑臥キー8を操作する。
この推駅キー8の操作によりキー人力制fil’11部
21から抑臥命令が出力さ7′し、抑臥処理部34へ送
られる。この抑臥処理部34は、上記ガf、訳命令によ
ってi作を開始し入力スタック28内のデータを翻訳ア
ルゴリズムに従って(幾械翻訳する。この翻訳結果は、
表示制御部24へ送られ、表示部14において表示で)
する。この翻訳はあくまで抑臥であるので、厳密に正確
な訳でなくともよい。
21から抑臥命令が出力さ7′し、抑臥処理部34へ送
られる。この抑臥処理部34は、上記ガf、訳命令によ
ってi作を開始し入力スタック28内のデータを翻訳ア
ルゴリズムに従って(幾械翻訳する。この翻訳結果は、
表示制御部24へ送られ、表示部14において表示で)
する。この翻訳はあくまで抑臥であるので、厳密に正確
な訳でなくともよい。
以上述べたように本発明によれば、単語及び例文に対し
では正しい翻訳ができると共に任意文章に対してはtl
f訳することができ、電子式翻訳機の応用師、囲を著し
く拡張し得るものである。
では正しい翻訳ができると共に任意文章に対してはtl
f訳することができ、電子式翻訳機の応用師、囲を著し
く拡張し得るものである。
図面は本発明の一実施例金示すイ、ので、第1図は外観
、正面図、筆2図(d−システム構成ケ示すブロック図
である。 1・・・翻訳轡本体、2・・・キ一群2.9・・・モー
ドスイッチ、8・・・抑臥キー、13・・データ人カキ
−114・・・表示部、21・・・キー人力11j御部
、23・・サーチ回路、25・・・斤、gg辞狽メモリ
、26.2c)・・・マルチプレクサ、31・・・文亨
辞Bメモリ、32 、33・・・ポインタ、34・・・
推言R夕jI4±甲音+(。
、正面図、筆2図(d−システム構成ケ示すブロック図
である。 1・・・翻訳轡本体、2・・・キ一群2.9・・・モー
ドスイッチ、8・・・抑臥キー、13・・データ人カキ
−114・・・表示部、21・・・キー人力11j御部
、23・・サーチ回路、25・・・斤、gg辞狽メモリ
、26.2c)・・・マルチプレクサ、31・・・文亨
辞Bメモリ、32 、33・・・ポインタ、34・・・
推言R夕jI4±甲音+(。
Claims (1)
- キー人力部と、第1の言語の単語とその対訳となる第2
の言語の単語全記憶してなる単語辞謂メモリと、第1の
言語による文章とその対訳なる第2の言語による文章を
記憶してなる文章解重メモリとを備え、上記キー人力部
からの入力に応じて上記単語辞男メモリあるいは文章辞
相゛メモリをサーチ(翻訳語を読出して表示部に表示す
る電子式翻訳機において、上記第−人力部に設けられる
推訳キーと、入力スタックと、上記キー人力部から文庫
データが入力された際その文章データをネlり成する単
語ケースに対し上記ル飴辞貰メモリをサーチしてそのサ
ーチ結果全上記入力スタックに賀−込む手段と、上記推
訳キーの操作により上記入力スタックに保持されている
データ全推訳処理する推訳処理部と全具備したことを特
徴とする推訳キー孕0111えた電子式翻訳機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57133589A JPS5924381A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 推訳キ−を備えた電子式翻訳機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57133589A JPS5924381A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 推訳キ−を備えた電子式翻訳機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5924381A true JPS5924381A (ja) | 1984-02-08 |
Family
ID=15108338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57133589A Pending JPS5924381A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 推訳キ−を備えた電子式翻訳機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924381A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6183948A (ja) * | 1984-09-29 | 1986-04-28 | Shimadzu Corp | 反応熱検知型化学センサ− |
-
1982
- 1982-07-30 JP JP57133589A patent/JPS5924381A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6183948A (ja) * | 1984-09-29 | 1986-04-28 | Shimadzu Corp | 反応熱検知型化学センサ− |
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