JPS5924384Y2 - 無機繊維吹付用ガン - Google Patents
無機繊維吹付用ガンInfo
- Publication number
- JPS5924384Y2 JPS5924384Y2 JP1979092058U JP9205879U JPS5924384Y2 JP S5924384 Y2 JPS5924384 Y2 JP S5924384Y2 JP 1979092058 U JP1979092058 U JP 1979092058U JP 9205879 U JP9205879 U JP 9205879U JP S5924384 Y2 JPS5924384 Y2 JP S5924384Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- inorganic fibers
- cement milk
- gun
- inorganic fiber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Nozzles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は無機繊維吹付用ガンに関するものである。
無機繊維吹付用ガンはロックウール、グラスウール、石
綿などの無機繊維にセメントミルクを混合し、これを鉄
筋、壁体などに吹付けて、そこに無機繊維を付着させる
もので、第1図、第2図に示したようなものが従来から
使用されている。
綿などの無機繊維にセメントミルクを混合し、これを鉄
筋、壁体などに吹付けて、そこに無機繊維を付着させる
もので、第1図、第2図に示したようなものが従来から
使用されている。
第1図に示した無機繊維吹付用ガンは、無機繊維1を噴
出させる円筒2の先端外周に環状中空部3を備えたフラ
ンジ4を配設し、該フランジ4の前面に複数個のノズル
5を形成してなるものである。
出させる円筒2の先端外周に環状中空部3を備えたフラ
ンジ4を配設し、該フランジ4の前面に複数個のノズル
5を形成してなるものである。
なお、6は上記フランジ4の中空部3にセメントミルク
7を圧送するパイプ、8は上記円筒2に無機繊維1を圧
送するフレキシブルホースであって、それぞれ他端を圧
送機(図示せず)に接続している。
7を圧送するパイプ、8は上記円筒2に無機繊維1を圧
送するフレキシブルホースであって、それぞれ他端を圧
送機(図示せず)に接続している。
この無機繊維吹付用ガンは、無機繊維1をフレキシブル
ホース8を介して円筒2にまたセメントミルク7をバイ
ブロを介してフランジ4の中空部3に、それぞれ圧送機
(図示せず)によって圧送する。
ホース8を介して円筒2にまたセメントミルク7をバイ
ブロを介してフランジ4の中空部3に、それぞれ圧送機
(図示せず)によって圧送する。
すると円筒2に圧送された無機繊維1は該円筒端から噴
出するが、該無機繊維1が鉄筋、壁体などの吹付は対象
物に到達する以前に、該無機繊維にフランジ4のノズル
5から噴霧されるセメントミルク7が混合される。
出するが、該無機繊維1が鉄筋、壁体などの吹付は対象
物に到達する以前に、該無機繊維にフランジ4のノズル
5から噴霧されるセメントミルク7が混合される。
このような従来の無機繊維吹付用ガンは、ガンの先端前
方で無機繊維1にセメントミルク7を混合させているの
で、セメントミルク7は吹付は対象物以外の物に飛散付
着する虞れがあり、かつ無機繊維1内にモメントミルク
7が充分に混合せず、またセメントミルク7の混合状態
が均一ではない。
方で無機繊維1にセメントミルク7を混合させているの
で、セメントミルク7は吹付は対象物以外の物に飛散付
着する虞れがあり、かつ無機繊維1内にモメントミルク
7が充分に混合せず、またセメントミルク7の混合状態
が均一ではない。
第2図に示した従来の無機繊維吹付用ガンは、第1図に
示した無機繊維吹付用ガンにおけるセメントミルク圧送
用パイプ9を外側から円筒2の壁を通して該円筒2の軸
心に沿わせて配設し、その先端にノズル10を形成して
いるものである。
示した無機繊維吹付用ガンにおけるセメントミルク圧送
用パイプ9を外側から円筒2の壁を通して該円筒2の軸
心に沿わせて配設し、その先端にノズル10を形成して
いるものである。
なお、第2図における要素のうち、第1図と同符号を記
したものは、第1図と同一の要素を示している。
したものは、第1図と同一の要素を示している。
この無機繊維吹付用ガンは、第1図に示したガンと同様
に、無機繊維1をフレキシブルホース8を介して円筒2
に、またセメントミルク7をパイプ9を介してノズル1
0にそれぞれ圧送機(図示せず)によって圧送する。
に、無機繊維1をフレキシブルホース8を介して円筒2
に、またセメントミルク7をパイプ9を介してノズル1
0にそれぞれ圧送機(図示せず)によって圧送する。
すると円筒2に圧送された無機繊維1は該円筒先端から
噴出するが、該無機繊維1が鉄筋、壁体などの吹付は対
象物に到達する以前に、該無機繊維にノズル10から噴
霧されるセメントミルク7が混合される。
噴出するが、該無機繊維1が鉄筋、壁体などの吹付は対
象物に到達する以前に、該無機繊維にノズル10から噴
霧されるセメントミルク7が混合される。
このような第2図に示した従来の無機繊維吹付用ガンは
、■個のノズル10によって、しかもガ゛ンの先端前方
で無機繊維1にセメントミルク7を混合させているので
、無機繊維1内にセメントミルク7が充分に混合せず、
またセメントミルク7の混合状態が均一ではない。
、■個のノズル10によって、しかもガ゛ンの先端前方
で無機繊維1にセメントミルク7を混合させているので
、無機繊維1内にセメントミルク7が充分に混合せず、
またセメントミルク7の混合状態が均一ではない。
しかもこの無機繊維吹付用ガンでは、パイプ9を円筒2
の軸心に導びいているので、無機繊維1の圧送上障害と
なる。
の軸心に導びいているので、無機繊維1の圧送上障害と
なる。
本考案はこのような問題点に鑑み、無機繊維とセメント
ミルク7が充分かつ均一に混合し得る吹付用ガンを提供
するもので、その特徴とするところは、無機繊維の圧送
用円筒の周壁に周方向にはパ等間隔にかつ該円筒の軸線
に向けてそれに対してはパ直角に複数個の孔を穿設し、
該孔をセメントミルク圧送用パイプに連結し、上記円筒
に無機繊維を給送するとともに上記孔からセメントミル
クを噴射し、該セメントミルクと無機繊維の混合物を圧
送用円筒から噴出させるようにしたことにある。
ミルク7が充分かつ均一に混合し得る吹付用ガンを提供
するもので、その特徴とするところは、無機繊維の圧送
用円筒の周壁に周方向にはパ等間隔にかつ該円筒の軸線
に向けてそれに対してはパ直角に複数個の孔を穿設し、
該孔をセメントミルク圧送用パイプに連結し、上記円筒
に無機繊維を給送するとともに上記孔からセメントミル
クを噴射し、該セメントミルクと無機繊維の混合物を圧
送用円筒から噴出させるようにしたことにある。
以下第3図、第4図に示した実施例を参照しながら本考
案を説明する。
案を説明する。
第3図に示した本考案に係る無機繊維吹付用ガンは、無
機繊維1の圧送用円筒2の先端周壁11に直径2〜3m
m程度で、周方向にほぼ等間隔に複数個の孔12を穿設
し、該孔を覆うように円筒2の外側から中空環状体13
を配設し、さらに該中空環状体の中空部14に、他端を
圧送機(図示せず)に接続したセメントミルク圧送用パ
イプ15の一端を接続している。
機繊維1の圧送用円筒2の先端周壁11に直径2〜3m
m程度で、周方向にほぼ等間隔に複数個の孔12を穿設
し、該孔を覆うように円筒2の外側から中空環状体13
を配設し、さらに該中空環状体の中空部14に、他端を
圧送機(図示せず)に接続したセメントミルク圧送用パ
イプ15の一端を接続している。
なお、同図において、第1図と同符号を記した要素は第
1図の要素と同一のものを示している。
1図の要素と同一のものを示している。
この無機繊維吹付用ガンは、無機繊維1を円筒2から噴
出させるに当り、該円筒内において無機繊維1に先端周
壁11に設けた複数個の孔12がらセメントミルク7を
噴射し、該セメントミルクを無機繊維1に混合させる。
出させるに当り、該円筒内において無機繊維1に先端周
壁11に設けた複数個の孔12がらセメントミルク7を
噴射し、該セメントミルクを無機繊維1に混合させる。
その際、セメントミルク7は円筒周壁の複数方向から無
機繊維1の中心方向に浸入し、該無機繊維が吹付は対象
物に到達する間に無機繊維全体に行き渡り、均一な混合
状態となる。
機繊維1の中心方向に浸入し、該無機繊維が吹付は対象
物に到達する間に無機繊維全体に行き渡り、均一な混合
状態となる。
なお、孔12は、セメントミルク7が円筒2の中心に向
け、かつ軸方向に対してほは゛直角に噴射されることが
好ましく、したがって円筒2の壁厚が厚い場合には特に
、孔12を壁面に対して直角になるように穿設すること
が好ましい。
け、かつ軸方向に対してほは゛直角に噴射されることが
好ましく、したがって円筒2の壁厚が厚い場合には特に
、孔12を壁面に対して直角になるように穿設すること
が好ましい。
また上記したように、孔12を円筒2の先端周壁11に
配設すれば゛、円筒内周面にセメントミルク7の固着が
防げ、無機繊維1の圧送を阻害する虞れがない 第4図に示した無機繊維吹付用ガンは、他の実施例を示
したものである。
配設すれば゛、円筒内周面にセメントミルク7の固着が
防げ、無機繊維1の圧送を阻害する虞れがない 第4図に示した無機繊維吹付用ガンは、他の実施例を示
したものである。
この無機繊維吹付用ガンは、第3図に示したガンに、水
16を添加するための孔17を付設したものである。
16を添加するための孔17を付設したものである。
この孔17は円筒2の基部周壁18の周方向にほは゛等
間隔に複数個穿設され、円筒2の外側に配設した中空環
状体19によって覆われている。
間隔に複数個穿設され、円筒2の外側に配設した中空環
状体19によって覆われている。
この中空環状体19の中空部20には、他端を圧送機(
図示せず)に接続した水圧送用パイプ21の一端が接続
されている。
図示せず)に接続した水圧送用パイプ21の一端が接続
されている。
なお、同図において第3図と同一符号を記した要素は第
3図のものと同一の要素を示している。
3図のものと同一の要素を示している。
この無機繊維吹付用ガンは、フレキシブルホース8を経
て円筒2に圧送された無機繊維1は、まず円筒基部にお
いて、複数個の孔17がら噴射されろ水16によって充
分なる湿気を与えられ、次いで円筒先端部において、上
記第3図の無機繊維吹付用ガンの場合と同様にセメント
ミルク7を噴射され、該セメントミルクを充分に、がっ
均一に含浸した状態で吹付は対象物に噴射される。
て円筒2に圧送された無機繊維1は、まず円筒基部にお
いて、複数個の孔17がら噴射されろ水16によって充
分なる湿気を与えられ、次いで円筒先端部において、上
記第3図の無機繊維吹付用ガンの場合と同様にセメント
ミルク7を噴射され、該セメントミルクを充分に、がっ
均一に含浸した状態で吹付は対象物に噴射される。
このような第4図に示した無機繊維吹付用ガンの場合に
は、セメントミルク7を噴射する位置に無機繊維1が到
達するまでに、該無機繊維は充分に湿を滞びているので
、噴射したセメントミルク7は速やかに無機繊維1内に
混合され、セメントミルク7の均一化により有利である
。
は、セメントミルク7を噴射する位置に無機繊維1が到
達するまでに、該無機繊維は充分に湿を滞びているので
、噴射したセメントミルク7は速やかに無機繊維1内に
混合され、セメントミルク7の均一化により有利である
。
なお、上記、水16に界面活性剤を添加しておけば、さ
らになじみ易くなる。
らになじみ易くなる。
本考案に係る無機繊維吹付用ガンは、上記したようにセ
メントミルクを無機繊維圧送用円筒内に複数個所から円
筒の軸線に向けて、軸線に対してほぼ直角に噴射する、
セメントミルクが無機繊維内に充分かつ均一に混合し、
吹付は対象物以外の部分を汚す虞れもなく、またセメン
トミルクを霧状にして噴射する必要もないので、そのた
めの高圧な圧縮空気を使用しなくてもよく、かつセメン
トミルクの噴出による孔の摩耗も少ない。
メントミルクを無機繊維圧送用円筒内に複数個所から円
筒の軸線に向けて、軸線に対してほぼ直角に噴射する、
セメントミルクが無機繊維内に充分かつ均一に混合し、
吹付は対象物以外の部分を汚す虞れもなく、またセメン
トミルクを霧状にして噴射する必要もないので、そのた
めの高圧な圧縮空気を使用しなくてもよく、かつセメン
トミルクの噴出による孔の摩耗も少ない。
第1図および第2図は従来の無機繊維吹付用ガンの要部
縦断面図、第3図は本考案に係る無機繊維吹付用ガンの
要部縦断面図、第4図はその他の実施例を示した要部縦
断面図である。 1・・・・・・無機繊維、2・・・・・・円筒、7・・
・・・・セメントミルク、8・・・・・・フレキシブル
ホース、11・・・・・・先端周壁、12・・・・・・
孔、13・・・・・・中空環状体、14・・・・・・中
空部、15・・・・・・パイプ、16・・・・・・水、
17・・・・・・孔、18・・・・・・基部周壁、19
・・・・・・中空環状体、20・・・・・・中空部、2
1・・・・・・パイプ。
縦断面図、第3図は本考案に係る無機繊維吹付用ガンの
要部縦断面図、第4図はその他の実施例を示した要部縦
断面図である。 1・・・・・・無機繊維、2・・・・・・円筒、7・・
・・・・セメントミルク、8・・・・・・フレキシブル
ホース、11・・・・・・先端周壁、12・・・・・・
孔、13・・・・・・中空環状体、14・・・・・・中
空部、15・・・・・・パイプ、16・・・・・・水、
17・・・・・・孔、18・・・・・・基部周壁、19
・・・・・・中空環状体、20・・・・・・中空部、2
1・・・・・・パイプ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 無機繊維の圧送用円筒2の周壁11に周方向にはパ
等間隔にかつ該円筒の軸線に向けてそれに対してはパ直
角に複数個の孔12を穿設し、該孔12をセメントミル
ク圧送用パイプ15に連結し、上記円筒2に無機繊維を
給送するとともに上記孔12からセメントミルクを噴射
し、該セメントミルクと無機繊維の混合物を圧送用円筒
2から噴出させるようにしてなる無機繊維吹付用ガン。 2 複数個の孔12を圧送用円筒2の先端周壁11に設
け、基部周壁18に周方向にはパ等間隔に水供給孔17
を設け、該孔17を水圧送用パイプ21に連結してなる
実用新案登録請求の範囲第1項記載の無機繊維吹付用ガ
ン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979092058U JPS5924384Y2 (ja) | 1979-07-04 | 1979-07-04 | 無機繊維吹付用ガン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979092058U JPS5924384Y2 (ja) | 1979-07-04 | 1979-07-04 | 無機繊維吹付用ガン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5610745U JPS5610745U (ja) | 1981-01-29 |
| JPS5924384Y2 true JPS5924384Y2 (ja) | 1984-07-19 |
Family
ID=29325074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1979092058U Expired JPS5924384Y2 (ja) | 1979-07-04 | 1979-07-04 | 無機繊維吹付用ガン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924384Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020040020A (ja) * | 2018-09-11 | 2020-03-19 | 株式会社大林組 | 吹付け方法及び吹付けノズル |
| JP2020159093A (ja) * | 2019-03-27 | 2020-10-01 | 太平洋マテリアル株式会社 | ロックウール吹付け工法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0542238U (ja) * | 1991-11-06 | 1993-06-08 | 住友シチツクス株式会社 | 粉体貯蔵輸送装置 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4844045U (ja) * | 1971-09-23 | 1973-06-08 | ||
| JPS5149688Y2 (ja) * | 1972-04-25 | 1976-11-30 | ||
| JPS5244705Y2 (ja) * | 1972-07-10 | 1977-10-11 | ||
| JPS49123369U (ja) * | 1973-02-27 | 1974-10-22 | ||
| JPS5852474Y2 (ja) * | 1977-04-09 | 1983-11-29 | 日本碍子株式会社 | 軽量断熱耐火材などの吹付材吹付用ノズル |
-
1979
- 1979-07-04 JP JP1979092058U patent/JPS5924384Y2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020040020A (ja) * | 2018-09-11 | 2020-03-19 | 株式会社大林組 | 吹付け方法及び吹付けノズル |
| JP2023024977A (ja) * | 2018-09-11 | 2023-02-21 | 株式会社大林組 | 吹付け方法及び吹付けノズル |
| JP2020159093A (ja) * | 2019-03-27 | 2020-10-01 | 太平洋マテリアル株式会社 | ロックウール吹付け工法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5610745U (ja) | 1981-01-29 |
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