JPS592609A - 田植機の誤操作警報装置 - Google Patents
田植機の誤操作警報装置Info
- Publication number
- JPS592609A JPS592609A JP11014782A JP11014782A JPS592609A JP S592609 A JPS592609 A JP S592609A JP 11014782 A JP11014782 A JP 11014782A JP 11014782 A JP11014782 A JP 11014782A JP S592609 A JPS592609 A JP S592609A
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- Japan
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- planting
- lever
- rice transplanter
- planting device
- switch
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、主として乗用型田l1II機における田植機
走行時の誤操作を検知し警報する田植機の誤操作警報装
置に関するものである。
走行時の誤操作を検知し警報する田植機の誤操作警報装
置に関するものである。
例えばリヤマウント方式の乗用型田植機においては植付
装置が作業者に見えない上、植付装置の植付杆には最近
、防音、防振が図られている関係で、植付装置が動作し
ているか否かの確認ができない。このため、植付装置を
植付動作状態にするか、非動作状態にするかの切換えを
行う植付クラッチレバ−の操作を忘れて、動作状態のま
ま枕地等において旋回操作を行うと植付装置を損傷し、
苗を無駄にするなどの不都合がある。特に旋回時には、
旋回に際して植付装置をリフトさせ、旋回後に植付装置
を下降させるが、この旋回時に植付装置が動作したまま
では、枕地に苗が放出されて苗を無駄にするだけでなく
、枕地における苗の植付けが乱れ、また旋回後、植付装
置を下降させる際に植付杆の先端を痛めるなどの重大な
不都合がある。
装置が作業者に見えない上、植付装置の植付杆には最近
、防音、防振が図られている関係で、植付装置が動作し
ているか否かの確認ができない。このため、植付装置を
植付動作状態にするか、非動作状態にするかの切換えを
行う植付クラッチレバ−の操作を忘れて、動作状態のま
ま枕地等において旋回操作を行うと植付装置を損傷し、
苗を無駄にするなどの不都合がある。特に旋回時には、
旋回に際して植付装置をリフトさせ、旋回後に植付装置
を下降させるが、この旋回時に植付装置が動作したまま
では、枕地に苗が放出されて苗を無駄にするだけでなく
、枕地における苗の植付けが乱れ、また旋回後、植付装
置を下降させる際に植付杆の先端を痛めるなどの重大な
不都合がある。
本発明は、上記事情にもとづいてなされたもので、植付
クラッチレバ−の切換えを忘れた状態で旋回手段を操作
づると、これを警報して、植付作業の乱れ、植付装置の
損傷を未然に防止できるようにした田植機の誤操作警報
IIを提供しようとするものである。
クラッチレバ−の切換えを忘れた状態で旋回手段を操作
づると、これを警報して、植付作業の乱れ、植付装置の
損傷を未然に防止できるようにした田植機の誤操作警報
IIを提供しようとするものである。
この目的のため、本発明は、植付クラッチレバ−が植付
装置を動作状態に「入」に操作されている時、旋回手段
が作動されると誤操作警報を発生する信号回路を、上記
植付クラッチレバ−と旋回手段とに関連して設けたこと
を特徴とするものである。
装置を動作状態に「入」に操作されている時、旋回手段
が作動されると誤操作警報を発生する信号回路を、上記
植付クラッチレバ−と旋回手段とに関連して設けたこと
を特徴とするものである。
以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明する。第
1図は本発明の適用された乗用型田植機の側面図、第2
図は同平面図であり、図において、符号1は走行車体で
、最前部には警報ランプ2を先端に取付けたカイトボー
ル3が設けてあり、前部ボンネット4内には、エンジン
、ミッションなどが搭載されている。また、座席の右側
には、操作5185が設(プてあり(第2図参照)、平
行した二つのスリット6.7を貫通して油圧操作レバー
8および植付クラッチレバ−9が配置されている。
1図は本発明の適用された乗用型田植機の側面図、第2
図は同平面図であり、図において、符号1は走行車体で
、最前部には警報ランプ2を先端に取付けたカイトボー
ル3が設けてあり、前部ボンネット4内には、エンジン
、ミッションなどが搭載されている。また、座席の右側
には、操作5185が設(プてあり(第2図参照)、平
行した二つのスリット6.7を貫通して油圧操作レバー
8および植付クラッチレバ−9が配置されている。
上記スリット6には、側方に鉤形のレバーロック位置を
保つためのスリット6aを具備している。また、走行車
体1の両側には、前車輪JoS後車輪11があり、後車
輪11はチェンケース12の後端に軸支され、上記チェ
ンケース12を介してミッションから伝達される駆動力
で回転されるようになっている。
保つためのスリット6aを具備している。また、走行車
体1の両側には、前車輪JoS後車輪11があり、後車
輪11はチェンケース12の後端に軸支され、上記チェ
ンケース12を介してミッションから伝達される駆動力
で回転されるようになっている。
上記走行車体1の後部には、平行四辺形リンクよりなる
昇降リンク機構13が設けられていて、このリンク機構
13を介して植付装置14が支持されている。上記昇降
リンク機構13はその上側リンク13aに固定したスイ
ングレバー15を、油圧シリンダ16のピストンロッド
16aに枢支連繋しており、上記油圧シリンダ1Gは走
行車体1に枢支されでいる。
昇降リンク機構13が設けられていて、このリンク機構
13を介して植付装置14が支持されている。上記昇降
リンク機構13はその上側リンク13aに固定したスイ
ングレバー15を、油圧シリンダ16のピストンロッド
16aに枢支連繋しており、上記油圧シリンダ1Gは走
行車体1に枢支されでいる。
上記植付装置14は下側リンク13bに連結され、プロ
ペラシレフト17を介して走行車体1側がら動力をう(
)るようになっており、支持フレーム18で上記植付装
置のフレーム19に支持された苗載せ台2o、これを左
右往復動するナビア軸21、後部に設けた植付杆22な
どを具備している。また植付装置14は、サイドフロー
ト23およびセンタフロート24を枢支部25および2
6で枢支していて、その荷重の一部を上記フロート23
.24に負荷している。また、上記フロート23.24
の前部にはくの字形に屈曲するリンク27.28を介し
て上記植付装置14のフレーム部に支持されており、こ
こには適当な弾持手段(図示せず)が設けられている。
ペラシレフト17を介して走行車体1側がら動力をう(
)るようになっており、支持フレーム18で上記植付装
置のフレーム19に支持された苗載せ台2o、これを左
右往復動するナビア軸21、後部に設けた植付杆22な
どを具備している。また植付装置14は、サイドフロー
ト23およびセンタフロート24を枢支部25および2
6で枢支していて、その荷重の一部を上記フロート23
.24に負荷している。また、上記フロート23.24
の前部にはくの字形に屈曲するリンク27.28を介し
て上記植付装置14のフレーム部に支持されており、こ
こには適当な弾持手段(図示せず)が設けられている。
また、センタフロート24の上面には、油圧シリンダ1
6を制御する切換スプールバルブ29が連繋されている
。上記スプールバルブ29は、第3図にみられるような
構成になっていて、フロート24によって、スプール2
9aを押し上げられた時、油圧シリンダ16に圧油を供
給し、フロート24にかかる浮力が低下した時、油圧シ
リンダ16の圧油を油タンク30にリリースする働きを
するものである。また、中立状態では、油圧シリンダ1
6の油路を遮断し、ロック状態にする。
6を制御する切換スプールバルブ29が連繋されている
。上記スプールバルブ29は、第3図にみられるような
構成になっていて、フロート24によって、スプール2
9aを押し上げられた時、油圧シリンダ16に圧油を供
給し、フロート24にかかる浮力が低下した時、油圧シ
リンダ16の圧油を油タンク30にリリースする働きを
するものである。また、中立状態では、油圧シリンダ1
6の油路を遮断し、ロック状態にする。
すなわち、上記スプールバルブ29はそのバルブハウジ
ング29bに、ポンプ31に連通するボート29c1油
圧シリンダ16に連通ずるボート29d1油タンク30
に対して連通ずる連通路29eを具備し、スプール29
aには環状の弁通路29fが形成されている。
ング29bに、ポンプ31に連通するボート29c1油
圧シリンダ16に連通ずるボート29d1油タンク30
に対して連通ずる連通路29eを具備し、スプール29
aには環状の弁通路29fが形成されている。
そして、ポート29cおよび連通路29eは図のように
連通されるが、スプール29aが上野した時、油タンク
30に連通ずる頂部のポート29gは、上記スプール2
9aで閉じられ、この状態では、ポート29Cと29d
とは、弁通路29「を介して連通される。
連通されるが、スプール29aが上野した時、油タンク
30に連通ずる頂部のポート29gは、上記スプール2
9aで閉じられ、この状態では、ポート29Cと29d
とは、弁通路29「を介して連通される。
このような構成では、前述のような、動作切換が油圧シ
リンダ16に対して行なわれる。
リンダ16に対して行なわれる。
上記切換スプールバルブ29を介して行なわれる油圧シ
リンダ16への制御は、専ら、M1深の変化に対応し、
田面に対する植付装置のレベルを一定に保つためになさ
れるもので、これは油圧シリンダ16への圧油の供給、
遮断、リリースにより、昇降リンク機構13を介して行
なわれる。
リンダ16への制御は、専ら、M1深の変化に対応し、
田面に対する植付装置のレベルを一定に保つためになさ
れるもので、これは油圧シリンダ16への圧油の供給、
遮断、リリースにより、昇降リンク機構13を介して行
なわれる。
上記切換スプールバルブ29は、油圧操作レバー8によ
り、コントロールワイヤ32を介し′C手動で操作され
る。すなわち、油圧操作レバー8を後方に引くと、コン
トロールワイヤ32が働いて、センタフロート24の前
部を強制的に引き上げ、上記切換スプールバルブ29を
、油圧シリンダ16への油供給状態にする。また、前方
に押す′と、コントロールワイヤ32が弛んで、センタ
フロート24への手動圧力を解除し、また、レバーロッ
ク位置に入れると、上記切換スプールバルブ29を中立
位置に保つ。
り、コントロールワイヤ32を介し′C手動で操作され
る。すなわち、油圧操作レバー8を後方に引くと、コン
トロールワイヤ32が働いて、センタフロート24の前
部を強制的に引き上げ、上記切換スプールバルブ29を
、油圧シリンダ16への油供給状態にする。また、前方
に押す′と、コントロールワイヤ32が弛んで、センタ
フロート24への手動圧力を解除し、また、レバーロッ
ク位置に入れると、上記切換スプールバルブ29を中立
位置に保つ。
したがって、路上走行の時には、油圧操作レバー8を後
方に引いて油圧シリンダ16に圧油を供給し、植付装置
14をリフトした後、レバーロック位胃に入れればよい
。また、圃場での枕地における方向変換の際の旋回時に
も同様である。植付は作業の時には、油圧操作レバー8
を前方に押して置き、切換スプールバルブ29による自
動制御が行えるようにする。
方に引いて油圧シリンダ16に圧油を供給し、植付装置
14をリフトした後、レバーロック位胃に入れればよい
。また、圃場での枕地における方向変換の際の旋回時に
も同様である。植付は作業の時には、油圧操作レバー8
を前方に押して置き、切換スプールバルブ29による自
動制御が行えるようにする。
まlC1植付クラッチレバ−9は、ミッションにある植
イ」装置14への動力伝達系の接・断切換を行うもので
、後方に引1プば、切断し、前方に倒せば、接続するよ
うになつIいる。
イ」装置14への動力伝達系の接・断切換を行うもので
、後方に引1プば、切断し、前方に倒せば、接続するよ
うになつIいる。
そして、上記操作盤5には、それぞれ、スリット6.7
の前部に対応して双極単投式の切換スイッチSpおよび
Sc (第6図参照)が設けられ、各レバー8および
9が前方にきた時、スイッチ・オンする状態にセラ1〜
されている。
の前部に対応して双極単投式の切換スイッチSpおよび
Sc (第6図参照)が設けられ、各レバー8および
9が前方にきた時、スイッチ・オンする状態にセラ1〜
されている。
その回路構成は、第4図に示される。すなわら、上記切
換スイッチSpは、可動子3p−1を固定接点5t)−
2側にした時、クラッチ接続の信号を与え、固定接点5
t)−3側にした時、クラッチ切断の信号を与える。ま
た上記切換スイッチSCも、可動子3cm1を固定接点
3cm2側にした時、固定・リフトの信号を与え、固定
接点5c−3側にした時、植付状態の信号を与える。そ
して、固定接点5p−2と5c −2、および、5p−
3と5C−3は互いにランプ2および電源に対してそれ
ぞれ直列接続になっている。
換スイッチSpは、可動子3p−1を固定接点5t)−
2側にした時、クラッチ接続の信号を与え、固定接点5
t)−3側にした時、クラッチ切断の信号を与える。ま
た上記切換スイッチSCも、可動子3cm1を固定接点
3cm2側にした時、固定・リフトの信号を与え、固定
接点5c−3側にした時、植付状態の信号を与える。そ
して、固定接点5p−2と5c −2、および、5p−
3と5C−3は互いにランプ2および電源に対してそれ
ぞれ直列接続になっている。
また座席の右側前部には、左右のサイドブレーキ手段(
サイドクラッチを含む)のためのブレーキベタル33が
設けられており、これには、それぞれ対応してブツシュ
・オン式のスイッチSe (27図参照)がある。そ
して、上記スイッチS8はスイッチSpの固定接点5p
−2に対して直列状態でランプ2に接続されている。
サイドクラッチを含む)のためのブレーキベタル33が
設けられており、これには、それぞれ対応してブツシュ
・オン式のスイッチSe (27図参照)がある。そ
して、上記スイッチS8はスイッチSpの固定接点5p
−2に対して直列状態でランプ2に接続されている。
またこの実施例では、苗載せ台20に設けたスリット2
0aに対応してブツシュ・オフ式のスイッチS’T(第
8図参照)があり、固定接点5p−2と直列でランプ2
に接続されている。
0aに対応してブツシュ・オフ式のスイッチS’T(第
8図参照)があり、固定接点5p−2と直列でランプ2
に接続されている。
次に誤信号発生の状態を順次説明する。
(1) 通常のように圃場で植付作業を行う時、植付
クラッチレバ−〇が前方に、また、油圧レバー8が前方
に倒されていれば、各スイッチSpおよびSCは互いに
反対側に切換っていて、少くとも両スイッチSp 、S
cに関づる回路において、ランプ2を点灯することはな
い。
クラッチレバ−〇が前方に、また、油圧レバー8が前方
に倒されていれば、各スイッチSpおよびSCは互いに
反対側に切換っていて、少くとも両スイッチSp 、S
cに関づる回路において、ランプ2を点灯することはな
い。
(2)通常のように圃場で植付作業を行う時、植付クラ
ッチレバ−9は前方に倒されているが、油圧レバー8が
固定位置が後方に倒されていれば、両スイッチsp 、
scは直列接続状態となり、ランプ2を点灯する。
ッチレバ−9は前方に倒されているが、油圧レバー8が
固定位置が後方に倒されていれば、両スイッチsp 、
scは直列接続状態となり、ランプ2を点灯する。
(3)通常のように圃場で植付作業を行う時、植付クラ
ッチレバ−9の操作が忘れられて、後方に倒されていて
、油圧レバー8のみが前方に、すなわち、植付装置14
を植付作業状態に切換えていれば、両スイッチsp、−
scは直列接続となり、ランプを点灯する。
ッチレバ−9の操作が忘れられて、後方に倒されていて
、油圧レバー8のみが前方に、すなわち、植付装置14
を植付作業状態に切換えていれば、両スイッチsp、−
scは直列接続となり、ランプを点灯する。
(4)路上走行の時、あるいは、植付装置14を上拝さ
せて回行動作をづべき時、もし、植(=Iクラッチレバ
ー9あるいは、油圧レバー8のいづれか一方が、前方に
残されていれば、前記同様、両スイッヂSp 、Scは
直列接続となり、ランプを点灯する。
せて回行動作をづべき時、もし、植(=Iクラッチレバ
ー9あるいは、油圧レバー8のいづれか一方が、前方に
残されていれば、前記同様、両スイッヂSp 、Scは
直列接続となり、ランプを点灯する。
(5)植付作業状態において、植付クラッチレバ−9も
、油圧レバー8も、前方に倒れている状態で、圃場にお
いて、同行のためにブレーキペタル33が踏まれる。と
、スイッチSpが固定接点5p−2側に可動接点5p−
1を接続しているので、スイッチSsがオンすると同時
に、ランプが点灯し、警報する。
、油圧レバー8も、前方に倒れている状態で、圃場にお
いて、同行のためにブレーキペタル33が踏まれる。と
、スイッチSpが固定接点5p−2側に可動接点5p−
1を接続しているので、スイッチSsがオンすると同時
に、ランプが点灯し、警報する。
なお、植付作業状態において、品不足になると、スイッ
チSTがオンして、スイッチSpと直列閉回路を構成し
、ランプを点灯する。
チSTがオンして、スイッチSpと直列閉回路を構成し
、ランプを点灯する。
このような関係は、第5図の作動一覧表に示されている
。
。
なおこの実施例では、警報手段としてランプ点灯とした
が、ブヂー表示でもよく、その組合せあるいは他の警報
手段でもよいこと勿論である。
が、ブヂー表示でもよく、その組合せあるいは他の警報
手段でもよいこと勿論である。
このように、本発明によれば、植付クラッチレバ−の切
換操作を忘れて、回行のためサイドクラッチ、サイドブ
レーキ等の旋回手段を操作すれば、これを警報すること
ができ、その結果、植付装置の損傷、苗の無駄、枕地等
での植付にノの乱れ等の発生を未然に防止できるという
効果が得られる。
換操作を忘れて、回行のためサイドクラッチ、サイドブ
レーキ等の旋回手段を操作すれば、これを警報すること
ができ、その結果、植付装置の損傷、苗の無駄、枕地等
での植付にノの乱れ等の発生を未然に防止できるという
効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例を示1田植機の側面図、第2
図は同平面図、第3図はスプールバルブの縦断面図、第
4図は回路図、第5図は誤操作状態の一覧表、第6図は
レバー操作′部の側面図、第7図はプレーキベタル部分
の側面図、第8図は苗載せ台の一部の側断面図である。 6.7・・・スリット、8・・・油圧操作レバー、9・
・・植(dクラッチレバ−16a・・・スリット、14
・・・植付装置、529・・・スプールバルブ、32・
・・」ントロ、−ルワイヤ、33 ・・・プレーキベタ
ル、Sp 、 Sc 、 Se 。 ST・・・スイッチ、2・・・ランプ。 特許出願人 井関農機株式会社 代理人弁理士 小 橋 信 浮 量 弁理士 村 井 進
図は同平面図、第3図はスプールバルブの縦断面図、第
4図は回路図、第5図は誤操作状態の一覧表、第6図は
レバー操作′部の側面図、第7図はプレーキベタル部分
の側面図、第8図は苗載せ台の一部の側断面図である。 6.7・・・スリット、8・・・油圧操作レバー、9・
・・植(dクラッチレバ−16a・・・スリット、14
・・・植付装置、529・・・スプールバルブ、32・
・・」ントロ、−ルワイヤ、33 ・・・プレーキベタ
ル、Sp 、 Sc 、 Se 。 ST・・・スイッチ、2・・・ランプ。 特許出願人 井関農機株式会社 代理人弁理士 小 橋 信 浮 量 弁理士 村 井 進
Claims (1)
- 植付装置を動作・非動作に切換える植付クラッチレバ−
を具備する田植機において、上記植付クラッチレバ7が
植付装置と動作状態に「入」に操作されている時、田植
機体を旋回させるために操作されるサイドクラッチ、サ
イドブレーキ、ステアリング操作等の旋回手段が作動さ
れると誤操作警報を発生する信号回路を、上記植付クラ
ッチレバ−と旋回手段とに関連して設けたことを特徴と
する田植機の誤操作警報装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11014782A JPS592609A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 田植機の誤操作警報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11014782A JPS592609A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 田植機の誤操作警報装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS592609A true JPS592609A (ja) | 1984-01-09 |
| JPH0147970B2 JPH0147970B2 (ja) | 1989-10-17 |
Family
ID=14528232
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11014782A Granted JPS592609A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 田植機の誤操作警報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS592609A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015037423A (ja) * | 2014-10-24 | 2015-02-26 | 井関農機株式会社 | 乗用型苗移植機 |
-
1982
- 1982-06-25 JP JP11014782A patent/JPS592609A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015037423A (ja) * | 2014-10-24 | 2015-02-26 | 井関農機株式会社 | 乗用型苗移植機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0147970B2 (ja) | 1989-10-17 |
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