JPS5927345A - 記憶回路構成 - Google Patents
記憶回路構成Info
- Publication number
- JPS5927345A JPS5927345A JP57135339A JP13533982A JPS5927345A JP S5927345 A JPS5927345 A JP S5927345A JP 57135339 A JP57135339 A JP 57135339A JP 13533982 A JP13533982 A JP 13533982A JP S5927345 A JPS5927345 A JP S5927345A
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- JP
- Japan
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- data
- circuit
- control signal
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- RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N [(2s,3r,6r)-6-[5-[5-hydroxy-3-(4-hydroxyphenyl)-4-oxochromen-7-yl]oxypentoxy]-2-methyl-3,6-dihydro-2h-pyran-3-yl] acetate Chemical compound C1=C[C@@H](OC(C)=O)[C@H](C)O[C@H]1OCCCCCOC1=CC(O)=C2C(=O)C(C=3C=CC(O)=CC=3)=COC2=C1 RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N 0.000 abstract 2
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 8
- 101150112768 Vangl2 gene Proteins 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 101100269449 Arabidopsis thaliana AHK4 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は表示機能の設けられた記憶回路構成に関し、特
に表示機能の設けられたマイクロコンピータのRAM構
成に関する。
に表示機能の設けられたマイクロコンピータのRAM構
成に関する。
従来、表示機能の設けられたマイクロコンピュータは、
第1図に示される如く、RAM(+)、表示用記憶回路
(2)、表示駆動回路(3)、及びデータバス(4)を
有している。RAM(1)はマイクロコンピュータで取
り扱うデータを記憶するものであり、nビットから成る
アドレス信号ADI〜ADnによってアドレスが指定さ
れ、書き込み読、み出し制御信号1t/Wにより、その
指定されたアドレスのデータ書き込み、あるいは、デー
タ読み出しが制御される。表示用記憶回路(2)は表示
装f&’ (図示せず)の表示セグメントの個々に対応
した記憶素子から成り、ストローブ信号5T81〜ST
Bmによりその記憶素子が指定され、指定された記憶素
子にデータバス(4)に送出されたデータが記憶される
。
第1図に示される如く、RAM(+)、表示用記憶回路
(2)、表示駆動回路(3)、及びデータバス(4)を
有している。RAM(1)はマイクロコンピュータで取
り扱うデータを記憶するものであり、nビットから成る
アドレス信号ADI〜ADnによってアドレスが指定さ
れ、書き込み読、み出し制御信号1t/Wにより、その
指定されたアドレスのデータ書き込み、あるいは、デー
タ読み出しが制御される。表示用記憶回路(2)は表示
装f&’ (図示せず)の表示セグメントの個々に対応
した記憶素子から成り、ストローブ信号5T81〜ST
Bmによりその記憶素子が指定され、指定された記憶素
子にデータバス(4)に送出されたデータが記憶される
。
更に、各記憶素子の出力は表示駆動回路(3)に印加さ
れる。表示駆動回路(3)は、例えば液晶表示装置の表
示セグメントを駆動するための信号を表示用記憶回路(
2)の出力に基いて作成し、その信号な111力端子0
UTl〜0UTNに出力するものである。
れる。表示駆動回路(3)は、例えば液晶表示装置の表
示セグメントを駆動するための信号を表示用記憶回路(
2)の出力に基いて作成し、その信号な111力端子0
UTl〜0UTNに出力するものである。
第1図の構成に於いて、マイクロコンピュータ内で処理
されるデータは、データバス(4)を介してRAM(1
)の所定アドレスに記憶される。データが表示に拘わる
データである場合、RA M(1)K記憶されたデータ
は、表示命令により、表示用記憶回路(2)に送出され
記憶される。表示命令が実行されると、アドレス信号A
DI〜A D nによって表示すべきデータの記憶され
たアドレスが指定されると共に、ストローブ信号5TB
I〜STBmKより表示すべきセグメントに対応する記
憶素子が指定される。また、表示を変える場合には、そ
の表示に対応するデータの記憶されたR A M(1)
がら、そのデータを読み出し、マイクロコンピュータ内
で処理した後、再びRAM(1)に記憶させ、そして表
示命令により表示用記憶回路(2)K処理後のデータを
記憶させていた。従って、表示に拘わるデータは、RA
M(1)と表示用記憶回路(2)の両方に記憶されるの
であり、また表示を変える場合にも、ステップ数が多く
プログラムが長くなる欠点があった。
されるデータは、データバス(4)を介してRAM(1
)の所定アドレスに記憶される。データが表示に拘わる
データである場合、RA M(1)K記憶されたデータ
は、表示命令により、表示用記憶回路(2)に送出され
記憶される。表示命令が実行されると、アドレス信号A
DI〜A D nによって表示すべきデータの記憶され
たアドレスが指定されると共に、ストローブ信号5TB
I〜STBmKより表示すべきセグメントに対応する記
憶素子が指定される。また、表示を変える場合には、そ
の表示に対応するデータの記憶されたR A M(1)
がら、そのデータを読み出し、マイクロコンピュータ内
で処理した後、再びRAM(1)に記憶させ、そして表
示命令により表示用記憶回路(2)K処理後のデータを
記憶させていた。従って、表示に拘わるデータは、RA
M(1)と表示用記憶回路(2)の両方に記憶されるの
であり、また表示を変える場合にも、ステップ数が多く
プログラムが長くなる欠点があった。
本発明は上述した点に鑑みて為されたものであり、スト
ローブ信号によって記憶素子が指定され、制御信号によ
って記憶素子の書き込み及び読み出しが為される表示用
記憶回路を設けることにより、表示に拘わるデータの少
なくとも一部は、表示用記憶回路のみに記憶され、表示
のためのプログラムステップ数を短縮できる記憶回路構
成を提供するものである、以下、図面を参照して本発明
の詳細な説明する。
ローブ信号によって記憶素子が指定され、制御信号によ
って記憶素子の書き込み及び読み出しが為される表示用
記憶回路を設けることにより、表示に拘わるデータの少
なくとも一部は、表示用記憶回路のみに記憶され、表示
のためのプログラムステップ数を短縮できる記憶回路構
成を提供するものである、以下、図面を参照して本発明
の詳細な説明する。
第2図は本発明の実施例を示すブロック図であり、(5
)はRAM、(6)は表示用記憶回路、(7)は表示駆
動回路、(8)はデータバスである。RA M (5)
はnビットのアドレス信号ADI〜A D nによって
アドレスが指定され、制御信号RAW1により、その指
定されたアドレスのデータ書き込み及びデータ読み出し
が制御される。表示用記憶回路(6)は表示装置(図示
せず)の表示セグメントの各々に対応した記憶素子から
成り、ストローブ信号5TBI〜STBmによりその表
示素子が指定され、制御信号R/W2によって、指定さ
れた表示素子のデータ書き込み及び読み出しが制御され
る。表示用記憶回路(6)の各記憶素子の出力は、表示
駆動回路(7)に印加されている。表示駆動回路(7)
は印加された各記憶素子の出力に基いて、駆動信号を作
成し、出力01JT1〜0UTNに出力する。出力0U
T1〜0UTNには表示セグメントが接続されるが、表
示装置が液晶表示装置であり、2つの異なるタイミング
で表示セグメントを駆動する、所顛昏デ 1 ニーアイ医バイアスのデー−プレックス方式で駆動され
る場合、各出力端子0UTI〜0UTHには、2個の表
示セグメントが接続され、一方、表示駆動回路(7)は
異なるタイミングで表示セグメントに対応する記憶素子
の出力を選択し、その出力に基いた駆動信号を作成する
。データバス(8)は複数ビット、例えば、4ビツトか
ら成り、各回路間のデータの送受を行うものである。
)はRAM、(6)は表示用記憶回路、(7)は表示駆
動回路、(8)はデータバスである。RA M (5)
はnビットのアドレス信号ADI〜A D nによって
アドレスが指定され、制御信号RAW1により、その指
定されたアドレスのデータ書き込み及びデータ読み出し
が制御される。表示用記憶回路(6)は表示装置(図示
せず)の表示セグメントの各々に対応した記憶素子から
成り、ストローブ信号5TBI〜STBmによりその表
示素子が指定され、制御信号R/W2によって、指定さ
れた表示素子のデータ書き込み及び読み出しが制御され
る。表示用記憶回路(6)の各記憶素子の出力は、表示
駆動回路(7)に印加されている。表示駆動回路(7)
は印加された各記憶素子の出力に基いて、駆動信号を作
成し、出力01JT1〜0UTNに出力する。出力0U
T1〜0UTNには表示セグメントが接続されるが、表
示装置が液晶表示装置であり、2つの異なるタイミング
で表示セグメントを駆動する、所顛昏デ 1 ニーアイ医バイアスのデー−プレックス方式で駆動され
る場合、各出力端子0UTI〜0UTHには、2個の表
示セグメントが接続され、一方、表示駆動回路(7)は
異なるタイミングで表示セグメントに対応する記憶素子
の出力を選択し、その出力に基いた駆動信号を作成する
。データバス(8)は複数ビット、例えば、4ビツトか
ら成り、各回路間のデータの送受を行うものである。
第2図の構成を有するマイクロコンピータでは、データ
の書き込み及び読み出しの命令が各々2種類設けられて
いる。即ち、’RAM(5)に関する書き込み及び読み
出し命令と、表示用記憶回路(6)に関する書き込み及
び読み出し命令である。表示に拘わりのない一部データ
は、RA M (51に記憶され、表示すべきデータは
表示用記憶回路(6)に記憶される。表示用記憶回路(
6)への書き込み命令を実行すると、ストローブ信号5
TBI〜STBmが出力され、データを書き込むべき記
憶素子が指定され、制御信号R/W2によってデータの
書き込みが為され、記憶されたデータの内容に基いて、
表示が為される。表示を変える場合、表示用記憶回路(
6)の読み出し命令の実行により出力されるストローブ
信号5TBI〜STBmにより、記憶素子が指定され、
また制御信号R/W2により、指定された記憶素子のデ
ータがデータバス(8)に送出される。そして、マイク
ロコンピュータ内で、そのデータが処理され、再び表示
用記憶回路(6)の書き込み命令の実行によって処理後
のデータが表示用記憶回路(6)に記憶され、表示され
る。
の書き込み及び読み出しの命令が各々2種類設けられて
いる。即ち、’RAM(5)に関する書き込み及び読み
出し命令と、表示用記憶回路(6)に関する書き込み及
び読み出し命令である。表示に拘わりのない一部データ
は、RA M (51に記憶され、表示すべきデータは
表示用記憶回路(6)に記憶される。表示用記憶回路(
6)への書き込み命令を実行すると、ストローブ信号5
TBI〜STBmが出力され、データを書き込むべき記
憶素子が指定され、制御信号R/W2によってデータの
書き込みが為され、記憶されたデータの内容に基いて、
表示が為される。表示を変える場合、表示用記憶回路(
6)の読み出し命令の実行により出力されるストローブ
信号5TBI〜STBmにより、記憶素子が指定され、
また制御信号R/W2により、指定された記憶素子のデ
ータがデータバス(8)に送出される。そして、マイク
ロコンピュータ内で、そのデータが処理され、再び表示
用記憶回路(6)の書き込み命令の実行によって処理後
のデータが表示用記憶回路(6)に記憶され、表示され
る。
第3図は第2図に示された表示用記憶回路(6)及び表
示駆動回路(7)の構成を示す論理回路図であり、(9
)は記憶素子であるラッチ回路、0〔は液晶表示装置
1− − 置(図示せず)を−バイアス医アユーアイのデユ−プレ
ックス方式で駆動するための液晶駆動回路である、ラッ
チ回路(9)は表示セグメントに対応して複数個設けら
れ、ラッチ回路(9)の入力りには、表示すべきデータ
が送出されるデータバスDBI〜DB40所定ビットが
接続される。クロック人力CKには、ストローブ信号5
TB1〜STBmの所定ビットと制御信号R/W2が印
加されたANDゲート01)の出力が印加される。また
、ラッチ回路(9)の出力Qと入力りとの間にはトライ
ステートバッファQ21カ接続され、トライステートバ
ッファ02は、ANDゲート01)に印加されたストロ
ーブ信号5TBI〜STBmの所定ビットと同じ信号と
、制御信号R/W2がインバータ03)によって反転さ
れた制御信号R/W2とが印加されたANDゲート04
)の出力によって制御される。即ち、ストローブ信号5
TBI〜STBmの所定ビットを論理”■”とすること
により、ラッチ回路(9)の指定が為され、制御信号R
/W2が1”となるとANDゲート01)の論理積がと
れたところのラッチ回路(9)が動作し、入力りに印加
されているデータを記憶し、一方、制御信号R/W2が
0”の場合には、論理積が′1″となるANDゲートα
aによって制御されるトライステートバッファα邊が動
作し、ラッチ回路(9)の出力QをデータバスDBI〜
DB40所定ビットに送出する。液晶駆動回路00)に
は、その液晶駆動回路00)の出力0UTXに接続され
る表示セグメントに対応する2個のラッチ回路(9)の
出力Qが印加され、信号2によって異なるタイミングで
出力Qを選択し、その出力Qの内容に基いて液晶駆動信
号を作成し、出力0UTXに出力する。
示駆動回路(7)の構成を示す論理回路図であり、(9
)は記憶素子であるラッチ回路、0〔は液晶表示装置
1− − 置(図示せず)を−バイアス医アユーアイのデユ−プレ
ックス方式で駆動するための液晶駆動回路である、ラッ
チ回路(9)は表示セグメントに対応して複数個設けら
れ、ラッチ回路(9)の入力りには、表示すべきデータ
が送出されるデータバスDBI〜DB40所定ビットが
接続される。クロック人力CKには、ストローブ信号5
TB1〜STBmの所定ビットと制御信号R/W2が印
加されたANDゲート01)の出力が印加される。また
、ラッチ回路(9)の出力Qと入力りとの間にはトライ
ステートバッファQ21カ接続され、トライステートバ
ッファ02は、ANDゲート01)に印加されたストロ
ーブ信号5TBI〜STBmの所定ビットと同じ信号と
、制御信号R/W2がインバータ03)によって反転さ
れた制御信号R/W2とが印加されたANDゲート04
)の出力によって制御される。即ち、ストローブ信号5
TBI〜STBmの所定ビットを論理”■”とすること
により、ラッチ回路(9)の指定が為され、制御信号R
/W2が1”となるとANDゲート01)の論理積がと
れたところのラッチ回路(9)が動作し、入力りに印加
されているデータを記憶し、一方、制御信号R/W2が
0”の場合には、論理積が′1″となるANDゲートα
aによって制御されるトライステートバッファα邊が動
作し、ラッチ回路(9)の出力QをデータバスDBI〜
DB40所定ビットに送出する。液晶駆動回路00)に
は、その液晶駆動回路00)の出力0UTXに接続され
る表示セグメントに対応する2個のラッチ回路(9)の
出力Qが印加され、信号2によって異なるタイミングで
出力Qを選択し、その出力Qの内容に基いて液晶駆動信
号を作成し、出力0UTXに出力する。
第3図に示された実施例では、ANDゲート01)α4
)には、ストローブ信号5TBI〜STBmの所定1ビ
ツトだけが印加されているが、1ビツトに限らず、2ビ
ツト以上印加する様にしても良い。
)には、ストローブ信号5TBI〜STBmの所定1ビ
ツトだけが印加されているが、1ビツトに限らず、2ビ
ツト以上印加する様にしても良い。
また、ラッチ回路(9)の入力りと出力Qとの間に接続
されたトライステートバッファO2の替りに、トランス
ミッションゲートあるいはMOSFETによるスイッチ
等を用いることができる。
されたトライステートバッファO2の替りに、トランス
ミッションゲートあるいはMOSFETによるスイッチ
等を用いることができる。
第2図及び第3図に示される様に、表示用記憶回路(6
)に記憶されている表示データを命令によって取り出せ
るため、従来、RAMに記憶させていた表示データを表
示用記憶回路(6)に直接記憶させることができる。即
ち、It A M (5)と表示用記憶回路(6)とに
よって、従来のRAMに相当する記憶回路を構成するこ
とができるのである。
)に記憶されている表示データを命令によって取り出せ
るため、従来、RAMに記憶させていた表示データを表
示用記憶回路(6)に直接記憶させることができる。即
ち、It A M (5)と表示用記憶回路(6)とに
よって、従来のRAMに相当する記憶回路を構成するこ
とができるのである。
上述の如く、本発明によれば、表示に拘わるデータは、
表示用記憶回路だけに記憶することができるので、表示
以外のデータを記憶するRAMの領域が広くなり、処理
可訃なデータ量が増加できる利点があり、更に、表示を
行なうための命令を使用する必要がなくなるので、プロ
グラムステップ数が短縮される利点がある。特に、ワン
チップ・4ビツトマイクロコンピユータに実施した場合
には、その効果は犬となる、
表示用記憶回路だけに記憶することができるので、表示
以外のデータを記憶するRAMの領域が広くなり、処理
可訃なデータ量が増加できる利点があり、更に、表示を
行なうための命令を使用する必要がなくなるので、プロ
グラムステップ数が短縮される利点がある。特に、ワン
チップ・4ビツトマイクロコンピユータに実施した場合
には、その効果は犬となる、
第1図は従来例を示すブロック図、第2図は本発明の実
施例を示すブロック図、第3図は第2図に示されたブロ
ックの一部を示す論理回路図である。 (5)・・・RAM、(6)・・・表示用記憶回路、(
7)・・・表示駆動回路、(8)・・・データバス、(
9)・・・ラッチ回路、00)・・・液晶駆動回路、D
I)Q41・・・ANDグー) 、(1:l・・・イン
ノく−p、a’a・・・トライステートバッファ。
施例を示すブロック図、第3図は第2図に示されたブロ
ックの一部を示す論理回路図である。 (5)・・・RAM、(6)・・・表示用記憶回路、(
7)・・・表示駆動回路、(8)・・・データバス、(
9)・・・ラッチ回路、00)・・・液晶駆動回路、D
I)Q41・・・ANDグー) 、(1:l・・・イン
ノく−p、a’a・・・トライステートバッファ。
Claims (1)
- 1、複数ビットから成るアドレス信号によって記憶領域
が指定され、制御信号罠よって前記指定された記憶領域
のデータ書き込み及びデータ読み出しが為されるR A
Mと、表示素子に対応しその表示素子の表示の有無を
記憶する記憶素子が複数個設けられた表示用記憶回路と
、該表示用記憶回路の記憶素子を指定する複数ビットか
ら成るストローブ信号と、該ストローブ信号によって指
定された記憶素子のデータ書き込み及びデータ読み出し
を制御する制御信号と、前記RAM及び表示用記憶回路
に接続されたデータバスとを備え、表示に拘わるデータ
の少なくとも一部を前記表示用記憶回路に記憶すること
により、前記RAMと表示用記憶回路とでデータ記憶が
為されることを特徴とする記憶回路構成。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57135339A JPS5927345A (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | 記憶回路構成 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57135339A JPS5927345A (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | 記憶回路構成 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5927345A true JPS5927345A (ja) | 1984-02-13 |
| JPH0373899B2 JPH0373899B2 (ja) | 1991-11-25 |
Family
ID=15149454
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57135339A Granted JPS5927345A (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | 記憶回路構成 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5927345A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5068623U (ja) * | 1973-10-24 | 1975-06-19 |
-
1982
- 1982-08-02 JP JP57135339A patent/JPS5927345A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5068623U (ja) * | 1973-10-24 | 1975-06-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0373899B2 (ja) | 1991-11-25 |
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