JPS6233396A - 半導体記憶装置 - Google Patents
半導体記憶装置Info
- Publication number
- JPS6233396A JPS6233396A JP60174604A JP17460485A JPS6233396A JP S6233396 A JPS6233396 A JP S6233396A JP 60174604 A JP60174604 A JP 60174604A JP 17460485 A JP17460485 A JP 17460485A JP S6233396 A JPS6233396 A JP S6233396A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- write cycle
- external
- data
- semiconductor memory
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、半導体記憶装置に関し、特に、電気的に書
換え可能な不揮発性メモリ(EEPROM)に関する。
換え可能な不揮発性メモリ(EEPROM)に関する。
[従来の技術]
上記のようなEEPROMにおいては、メモリセルにデ
ータを書込むのに数ミリ秒ないし10ミリ秒を要する。
ータを書込むのに数ミリ秒ないし10ミリ秒を要する。
このため、スタティックRAMのように、1バイトごと
に書込みを行なうとすると、8にワード×8ビット構成
の64にピットEEPROMでは、全ビットを書込むの
に数10秒ないし80秒要することになる。
に書込みを行なうとすると、8にワード×8ビット構成
の64にピットEEPROMでは、全ビットを書込むの
に数10秒ないし80秒要することになる。
そのため、64にビット以上の集積度を有するEEPR
OMでは、数バイトを一括して書込みを行なう、いわゆ
るページモード書込みという機能が標準的に備えられる
ように−なってきている。たとえば、16バイトを1ペ
ージとして一度に書込みを行なえば、全ピッ上の書込み
に要する時間は1/16となり、5秒以下で書込みが完
了することになる。
OMでは、数バイトを一括して書込みを行なう、いわゆ
るページモード書込みという機能が標準的に備えられる
ように−なってきている。たとえば、16バイトを1ペ
ージとして一度に書込みを行なえば、全ピッ上の書込み
に要する時間は1/16となり、5秒以下で書込みが完
了することになる。
第2図はベージモード書込機能を備えたEEPROMの
書込系のブロック図である。図において、メモリセルア
レイ1は、複数個の単位メモリセルが行方向および列方
向に沿ってマトリクス状に配列された構成となっている
。aウアドレスバツファ2は、外部(たとえばCPtJ
)から与えられるロウアドレスを一時的に記憶するため
のものである。このOウアドレスバッファ2の出力はロ
ウデコーダ3に与えられてデコードされた後メモリセル
アレイ1に与えられる。コラムアドレスバッファ4は外
部(たとえばCPU>からのコラムアドレスを一時的に
記憶するためのものである。コラムアドレスバッファ4
の出力はコラムデコーダ5に与えられてデコードされた
後コラムラッチ6に与えられる。このコラムラッチ6に
は、データ入力バッファ7が接続される。データ人力バ
ッフ77は外部(たとえばcpv>かう与えられるデー
タ(メモリセルアレイ1に書込むべきデータ)を一時的
に記憶するためのものである。コラムラッチ6はデータ
人力バッフ?7に記憶されたデータをコラムデコーダ5
に。よって指定されるバイトに一時的に記憶するための
ものである。コラムラッチ6の出力はメモリセルアレイ
1に与えられる。
書込系のブロック図である。図において、メモリセルア
レイ1は、複数個の単位メモリセルが行方向および列方
向に沿ってマトリクス状に配列された構成となっている
。aウアドレスバツファ2は、外部(たとえばCPtJ
)から与えられるロウアドレスを一時的に記憶するため
のものである。このOウアドレスバッファ2の出力はロ
ウデコーダ3に与えられてデコードされた後メモリセル
アレイ1に与えられる。コラムアドレスバッファ4は外
部(たとえばCPU>からのコラムアドレスを一時的に
記憶するためのものである。コラムアドレスバッファ4
の出力はコラムデコーダ5に与えられてデコードされた
後コラムラッチ6に与えられる。このコラムラッチ6に
は、データ入力バッファ7が接続される。データ人力バ
ッフ77は外部(たとえばcpv>かう与えられるデー
タ(メモリセルアレイ1に書込むべきデータ)を一時的
に記憶するためのものである。コラムラッチ6はデータ
人力バッフ?7に記憶されたデータをコラムデコーダ5
に。よって指定されるバイトに一時的に記憶するための
ものである。コラムラッチ6の出力はメモリセルアレイ
1に与えられる。
プログラムコントロール回路8はEEPROMに含まれ
る各回路の動作を制御するためのものである。このプロ
グラムコントロール回路8には、この発明に興味ある信
号ピンとして、信号入力ピン9および10と、信号出力
ピン11とが接続される。信号入力ピン9には、外部(
たとえばcpu>かうチップエネーブル信号CEが入力
される。このチップエネーブル信号CEはEE’PRO
Mを能動化するための信号である。信号入力ピン10に
は、外部からライトエネーブル信号WEが入力される。
る各回路の動作を制御するためのものである。このプロ
グラムコントロール回路8には、この発明に興味ある信
号ピンとして、信号入力ピン9および10と、信号出力
ピン11とが接続される。信号入力ピン9には、外部(
たとえばcpu>かうチップエネーブル信号CEが入力
される。このチップエネーブル信号CEはEE’PRO
Mを能動化するための信号である。信号入力ピン10に
は、外部からライトエネーブル信号WEが入力される。
このライトエネーブル信号WEはEEPROMの書込サ
イクルを制iするための信号である。
イクルを制iするための信号である。
信号出力ピン11からは、Ready/ B usy
(以下、R/8と略す)信号が出力される。このR/
B信号は、EEFROMの内部状態を示すための信号で
あり、たとえば外部のCPU (図示せず)に与えられ
る。
(以下、R/8と略す)信号が出力される。このR/
B信号は、EEFROMの内部状態を示すための信号で
あり、たとえば外部のCPU (図示せず)に与えられ
る。
第3図は第2図に示すEEPROMの動作を説明するた
めのタイムチャー1・である。以下、この第3図を参照
して第2図に示すEEPROMのベージモードの動作に
ついて簡単に説明する。ベージモード書込動作は、外部
書込サイクルと内部書込サイクルとの2つのサイクルか
らなる。最初の外部書込サイクルでは、デバイス(EE
PROM)は外部から制御が可能であり、スタティック
RON4とほぼ同じようにデータを書込むことができる
。
めのタイムチャー1・である。以下、この第3図を参照
して第2図に示すEEPROMのベージモードの動作に
ついて簡単に説明する。ベージモード書込動作は、外部
書込サイクルと内部書込サイクルとの2つのサイクルか
らなる。最初の外部書込サイクルでは、デバイス(EE
PROM)は外部から制御が可能であり、スタティック
RON4とほぼ同じようにデータを書込むことができる
。
しかしながら、このどき書込まれたデータは、実際にメ
モリセルに書込まれたわけではなく、各コラムごとに設
けられたコラムラッチ6に蓄えられただけである。この
とき、ベージアドレス、すなわちロウアドレスは一定に
しておかなければならない。
モリセルに書込まれたわけではなく、各コラムごとに設
けられたコラムラッチ6に蓄えられただけである。この
とき、ベージアドレス、すなわちロウアドレスは一定に
しておかなければならない。
外部−書込サイクルが終了すると、デバイスは外部制御
系から切り離され、すなわち、外部制御信号を受付けな
くなり、コラムラッチ6に蓄えられたデータが実際にメ
モリセルアレイ1に書込まれる、内部書込サイクルが始
まる。このように、内部書込サイクルはデバイスの内部
で独立的に行なわれるため、外部のたとえばCPUは内
部書込サイクルの開始・終了を何らかの方法で知る必要
がある。そのため、内部書込サイクルの開始・終了を知
らせる信号として、前述のR/B信号が用いられる。
系から切り離され、すなわち、外部制御信号を受付けな
くなり、コラムラッチ6に蓄えられたデータが実際にメ
モリセルアレイ1に書込まれる、内部書込サイクルが始
まる。このように、内部書込サイクルはデバイスの内部
で独立的に行なわれるため、外部のたとえばCPUは内
部書込サイクルの開始・終了を何らかの方法で知る必要
がある。そのため、内部書込サイクルの開始・終了を知
らせる信号として、前述のR/B信号が用いられる。
ざらに詳しく説明すると、R/8信号がハイレベルのと
きに、チップエネーブル信号CEとライトエネーブル信
号WEがローレベルに立下がると、タイマ(プログラム
コントロール回路8に含まれる)が起動され、ベージモ
ード書込みの外部書込サイクルが始まる。この外部書込
サイクルの期間中、デツプエネーブル信号CEとライト
エネーブル信号WEの遅い方の立下がりで外部からのア
ドレスがロウアドレスバッフ12およびコラムアドレス
バッファ4にラッチされ−る。また、外部からのデータ
がデータ人力バッフ?7にラッチされる。
きに、チップエネーブル信号CEとライトエネーブル信
号WEがローレベルに立下がると、タイマ(プログラム
コントロール回路8に含まれる)が起動され、ベージモ
ード書込みの外部書込サイクルが始まる。この外部書込
サイクルの期間中、デツプエネーブル信号CEとライト
エネーブル信号WEの遅い方の立下がりで外部からのア
ドレスがロウアドレスバッフ12およびコラムアドレス
バッファ4にラッチされ−る。また、外部からのデータ
がデータ人力バッフ?7にラッチされる。
そして、データ人力バッファ7にラッチされているデー
タが、チップエネーブル信号GEとライトエネーブル信
号WEの早い方の立上がりで、コラムアドレスに対応す
るコラムラッチ6にランチされる。上記タイマの出力が
ローレベルになると、R/B信号かローレベルどなり、
外部書込サイクルが終了し、内部書込サイクルが始まる
。
タが、チップエネーブル信号GEとライトエネーブル信
号WEの早い方の立上がりで、コラムアドレスに対応す
るコラムラッチ6にランチされる。上記タイマの出力が
ローレベルになると、R/B信号かローレベルどなり、
外部書込サイクルが終了し、内部書込サイクルが始まる
。
内部書込サイクルでは、ロウアドレスバッファ2にラッ
チされたロウアドレスがロウデコータ3によりデコード
され、1本のワード線が選択される。そのため、この選
択されたワード線につながるメモリセルアレイ1のバイ
トに、コラムラッチ6にラッチされたデータが書込まれ
る。
チされたロウアドレスがロウデコータ3によりデコード
され、1本のワード線が選択される。そのため、この選
択されたワード線につながるメモリセルアレイ1のバイ
トに、コラムラッチ6にラッチされたデータが書込まれ
る。
[発明が解決しようとする問題点]
従来のE[:FROMは以上のように構成されているの
で、外部書込サイクルの終了の制御を外部から行なうこ
とができなかった。そのため、チップエネーブル信号G
E、ライトエネーブル信号WEがローレベルの期間にR
/ B信号が立下がった場合、誤ったデータがコラムラ
ッチにラッチされるおそれがあった。
で、外部書込サイクルの終了の制御を外部から行なうこ
とができなかった。そのため、チップエネーブル信号G
E、ライトエネーブル信号WEがローレベルの期間にR
/ B信号が立下がった場合、誤ったデータがコラムラ
ッチにラッチされるおそれがあった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、タイマを必要とせず、しかも誤書込み゛を防
止できるような半導体記憶装置を得ることを目的とする
。
たもので、タイマを必要とせず、しかも誤書込み゛を防
止できるような半導体記憶装置を得ることを目的とする
。
[問題点を解決するための手段]
この発明に係る半導体記憶装置は、外部書込サイクルの
期間を外部からの期間制御信号によって制御するように
したものである。
期間を外部からの期間制御信号によって制御するように
したものである。
[作用]
この発明においては、外部書込サイクルの期間が外部か
らの期間制御信号によって制御されるため、従来装置の
タイマが不要となり、それに起因する誤−込みが防止さ
れる。
らの期間制御信号によって制御されるため、従来装置の
タイマが不要となり、それに起因する誤−込みが防止さ
れる。
[実施Ili!]
第1図はこの発明の一実施例の動作を説明するためのタ
イムチャートである。なお、この実施例の概略的な構成
は第2図の従来例とほぼ同じであり、その詳細な説明を
省略する。但し、従来例で必要であった外部書込サイク
ルの制御のためのタイマはこの実施例では不要となる。
イムチャートである。なお、この実施例の概略的な構成
は第2図の従来例とほぼ同じであり、その詳細な説明を
省略する。但し、従来例で必要であった外部書込サイク
ルの制御のためのタイマはこの実施例では不要となる。
また、プログラムコントロール回路8は、以下に説明す
るような動作を行なうような回路構成とされる。以下、
第2図も参照しつつこの発明の一実施例について説明す
る。
るような動作を行なうような回路構成とされる。以下、
第2図も参照しつつこの発明の一実施例について説明す
る。
この実施例の特徴は、第2図に示す信号出力ピン11を
、外部書込サイクルのときに信号入力ピンとして用い、
外部(たとえばcpu>からの信号によって外部書込サ
イクルの継続、終了を制御するようにしたことである。
、外部書込サイクルのときに信号入力ピンとして用い、
外部(たとえばcpu>からの信号によって外部書込サ
イクルの継続、終了を制御するようにしたことである。
すなわち、この実施例では、外部書込サイクルの期間が
外部からの信号によって制御される。
外部からの信号によって制御される。
第1図において、信号出力ピン11の出力がハイレベル
のときにライトエネーブル信号WEを立下げると、プロ
グラムコントロール回路8は外部書込サイクルを開始す
る。この外部書込サイクルにおいて、ライトエネーブル
信号WEがローレベルの期間、プログラムコントロール
回路8は信号出力ピン11を信号入力ピンとして機能さ
せる。
のときにライトエネーブル信号WEを立下げると、プロ
グラムコントロール回路8は外部書込サイクルを開始す
る。この外部書込サイクルにおいて、ライトエネーブル
信号WEがローレベルの期間、プログラムコントロール
回路8は信号出力ピン11を信号入力ピンとして機能さ
せる。
すなわち、ライトエネーブル信号がローレベルの間、外
部から信号出力ピン11にハイレベルを印加しておくと
、プログラムコントロール回路8は外部書込サイクルを
継続する。一方、外部から信号出力ピン11にローレベ
ルを印加すると、プログラムコントロール回路8は外部
書込サイクルを終了し、内部書込サイクルに移行する。
部から信号出力ピン11にハイレベルを印加しておくと
、プログラムコントロール回路8は外部書込サイクルを
継続する。一方、外部から信号出力ピン11にローレベ
ルを印加すると、プログラムコントロール回路8は外部
書込サイクルを終了し、内部書込サイクルに移行する。
外部書込サイクルの期間以外は、信号出力ピン11は従
来例と同様にR/ B信号の信号出力ピンとして働き、
R/B信号がローレベルの間は内部書込サイクル中であ
ることを示す。
来例と同様にR/ B信号の信号出力ピンとして働き、
R/B信号がローレベルの間は内部書込サイクル中であ
ることを示す。
なお、上記実施例では、外部書込サイクルにおいてライ
トエネーブル信号W下がローレベルの期間、信号出力ピ
ン11にハイレベルを印加すれば外部書込サイクルを継
続、ローレベルを印加すれば外部書込サイクルの終了と
いうふうに構成したが、逆にしても上記実施例と同様の
効果が奏されることはもちろんである。
トエネーブル信号W下がローレベルの期間、信号出力ピ
ン11にハイレベルを印加すれば外部書込サイクルを継
続、ローレベルを印加すれば外部書込サイクルの終了と
いうふうに構成したが、逆にしても上記実施例と同様の
効果が奏されることはもちろんである。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、ページモード書込動
作の外部書込サイクルの終了を、外部からの信号によっ
て制御するように構成したので、従来のEEPROMの
ように外部書込サイクルの期間の制御のためのタイマを
設ける必要がなく、これに起因しC生じる1!11込み
を防止することができる。
作の外部書込サイクルの終了を、外部からの信号によっ
て制御するように構成したので、従来のEEPROMの
ように外部書込サイクルの期間の制御のためのタイマを
設ける必要がなく、これに起因しC生じる1!11込み
を防止することができる。
第1図はこの発明の一実施例の動作を説明するためのタ
イムチャー1−である。第2図はベージモード書込機能
を備えた従来のEEPROMの書込系のブロック図であ
る。第3図は第2図に示す従来例の動作を説明するため
のタイムチャートである。 図において、1はメモリセルアレイ、2はロウアドレス
バッファ、3はロウデコーダ、4はコラムアドレスバッ
ファ、5はコラムデコーダ、6はコラムラッチ、7はデ
ータ人力バッファ、8はプログラムコントロール回路、
9t3よび10は信号入力ピン、11は信号出力ピンを
示す。 代 理 人 大 岩 増 雄第2図 手続補正帯(自発) 昭和 年 月 日 1、事件の表示 特願昭60−174604号2、
発明の名称 半導体記憶装置 3、補正をする者 5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 (1) 明細書第5頁第10〜11行の「スタティック
ROMJを「スタティックRAMJ1.:¥J正する。 (2) 明細書第6貝第18〜19行の「また、外部か
らのデータがデータ人力バッファ7にラッチされる。」
を削除する。 (3) 明細書第6頁第20行ないし第7頁第1行の「
そして、データ人力バッファ7にラッチされている」を
「また、外部から入力された」に訂正する。 以上
イムチャー1−である。第2図はベージモード書込機能
を備えた従来のEEPROMの書込系のブロック図であ
る。第3図は第2図に示す従来例の動作を説明するため
のタイムチャートである。 図において、1はメモリセルアレイ、2はロウアドレス
バッファ、3はロウデコーダ、4はコラムアドレスバッ
ファ、5はコラムデコーダ、6はコラムラッチ、7はデ
ータ人力バッファ、8はプログラムコントロール回路、
9t3よび10は信号入力ピン、11は信号出力ピンを
示す。 代 理 人 大 岩 増 雄第2図 手続補正帯(自発) 昭和 年 月 日 1、事件の表示 特願昭60−174604号2、
発明の名称 半導体記憶装置 3、補正をする者 5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 (1) 明細書第5頁第10〜11行の「スタティック
ROMJを「スタティックRAMJ1.:¥J正する。 (2) 明細書第6貝第18〜19行の「また、外部か
らのデータがデータ人力バッファ7にラッチされる。」
を削除する。 (3) 明細書第6頁第20行ないし第7頁第1行の「
そして、データ人力バッファ7にラッチされている」を
「また、外部から入力された」に訂正する。 以上
Claims (2)
- (1)電気的に書換え可能な不揮発性のメモリセルアレ
イを有し、外部から入力された所定単位のデータをラッ
チ手段に一時的に記憶する外部書込サイクルと、前記ラ
ッチ手段に記憶されたデータを一括的に前記メモリセル
アレイに書込む内部書込サイクルとを有する半導体記憶
装置において、 前記外部書込サイクルの期間が外部からの期間制御信号
によつて制御されることを特徴とする、半導体記憶装置
。 - (2)半導体記憶装置の内部状態を表わす信号を出力す
るための信号出力ピンを備えた半導体記憶装置において
、 前記信号出力ピンを前記期間制御信号を入力するための
信号入力ピンとして兼用したことを特徴とする、特許請
求の範囲第1項記載の半導体記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60174604A JPS6233396A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | 半導体記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60174604A JPS6233396A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | 半導体記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6233396A true JPS6233396A (ja) | 1987-02-13 |
Family
ID=15981480
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60174604A Pending JPS6233396A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | 半導体記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6233396A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63271680A (ja) * | 1987-04-30 | 1988-11-09 | Toshiba Corp | デ−タ書込み方式 |
| JPH04275653A (ja) * | 1991-03-01 | 1992-10-01 | Fuji Photo Film Co Ltd | Eepromカード |
-
1985
- 1985-08-06 JP JP60174604A patent/JPS6233396A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63271680A (ja) * | 1987-04-30 | 1988-11-09 | Toshiba Corp | デ−タ書込み方式 |
| JPH04275653A (ja) * | 1991-03-01 | 1992-10-01 | Fuji Photo Film Co Ltd | Eepromカード |
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