JPS5928295A - 集積化メモリ - Google Patents
集積化メモリInfo
- Publication number
- JPS5928295A JPS5928295A JP57136983A JP13698382A JPS5928295A JP S5928295 A JPS5928295 A JP S5928295A JP 57136983 A JP57136983 A JP 57136983A JP 13698382 A JP13698382 A JP 13698382A JP S5928295 A JPS5928295 A JP S5928295A
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- Japan
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- delay
- waveform
- digit
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- digit line
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- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 abstract description 7
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 5
- 229910021420 polycrystalline silicon Inorganic materials 0.000 description 5
- 229920005591 polysilicon Polymers 0.000 description 5
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010703 silicon Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/21—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements
- G11C11/34—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Static Random-Access Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はワード線とディジット線をマトリックス状に配
置し、その交点に記憶素子を配置した集積化メモリに関
する。
置し、その交点に記憶素子を配置した集積化メモリに関
する。
集積化メモリは近年共々大容量化、高速化されており、
従って内部配線が長くなる一方、使用されるパルスタイ
ミングが高速になって、設計上の問題が生じつつある。
従って内部配線が長くなる一方、使用されるパルスタイ
ミングが高速になって、設計上の問題が生じつつある。
集積化メモリにおいては、ワード線とディジット線はシ
リコンチップ上に直交して配置されるので、一方をアル
ミ、一方をポリシリコンにて配線するのが一般的であり
、近年では高集積化を目的とするためにディジット線に
アルミが使用され、ワード線側がポリシリコンで形成さ
れる事が多い。
リコンチップ上に直交して配置されるので、一方をアル
ミ、一方をポリシリコンにて配線するのが一般的であり
、近年では高集積化を目的とするためにディジット線に
アルミが使用され、ワード線側がポリシリコンで形成さ
れる事が多い。
しかしながら、ワード線にポリシリコンを用いると、抵
抗が大となるためにワード線をCR分布定数回路として
見た場合の遅延時間が大きくなり、集積化メモリの高速
動作の上でいろんな不都合が生じる。第1図は従来から
の公知の集積化メモリの要部を簡略化して示したもので
、16ワードX1ピツ)S成になっている。
抗が大となるためにワード線をCR分布定数回路として
見た場合の遅延時間が大きくなり、集積化メモリの高速
動作の上でいろんな不都合が生じる。第1図は従来から
の公知の集積化メモリの要部を簡略化して示したもので
、16ワードX1ピツ)S成になっている。
ポリシリコンから成るワード線1a””1d+アルミか
ら成るディジット線2a〜2d、記憶素子3aa〜3d
d、ワード側デコーダー及びワード線ドライブ回路4I
ディジット側デコーダー及びディジット線ドライブ回路
及びセンス回路5Iアドレス入力端子6I7.書込デー
タ入力端子兼読取データ出力端子8が備えられる。
ら成るディジット線2a〜2d、記憶素子3aa〜3d
d、ワード側デコーダー及びワード線ドライブ回路4I
ディジット側デコーダー及びディジット線ドライブ回路
及びセンス回路5Iアドレス入力端子6I7.書込デー
タ入力端子兼読取データ出力端子8が備えられる。
第2図は、第1図を説明するための波形図で、(a)は
デコーダー4によってワード線1aが選ばれた場合の記
憶素子3aaにおけるワード線電圧波形(101)と、
記憶素子3adにおけるワード線電圧波形(102)と
を示している。ワード線1dが選ばれた場合の3da、
3ddに対する電圧波形も同様である。
デコーダー4によってワード線1aが選ばれた場合の記
憶素子3aaにおけるワード線電圧波形(101)と、
記憶素子3adにおけるワード線電圧波形(102)と
を示している。ワード線1dが選ばれた場合の3da、
3ddに対する電圧波形も同様である。
波形102が波形101に比較して波形が悪化している
のは、ワード線1aのポリシリコンから形成されている
ために、そこでのCR時定数が大きくなっているからで
ある。
のは、ワード線1aのポリシリコンから形成されている
ために、そこでのCR時定数が大きくなっているからで
ある。
(b)は記憶素子3aa〜3ddのうちの一つに与えら
れるディジット線書込データ波形(103)を示したも
ので、デコーダー5によって、いずれか一つのみが選択
される。
れるディジット線書込データ波形(103)を示したも
ので、デコーダー5によって、いずれか一つのみが選択
される。
書込波形(103)は2a〜2dのディジット線を通し
て記憶素子に供給されるが、ディジット線2a〜2dは
アルミで形成されているために記憶素子3aa〜3dd
の間で実質的には波形の差異は無いものと考えて良い。
て記憶素子に供給されるが、ディジット線2a〜2dは
アルミで形成されているために記憶素子3aa〜3dd
の間で実質的には波形の差異は無いものと考えて良い。
また、デコーダー5の内部もアルミによって配線されて
いるため、書込データ入力端子8からディジット線2a
〜2dに波形が伝搬する際の遅れは無視する事が出来る
。
いるため、書込データ入力端子8からディジット線2a
〜2dに波形が伝搬する際の遅れは無視する事が出来る
。
第2図を用いて従来の集積化メモリにおける書込動作を
説明する。記憶素子に書込を行なうためには、第2図(
a)に示す様に、ワード線を選択的に高レベルから低レ
ベルへと切換える必要がある。
説明する。記憶素子に書込を行なうためには、第2図(
a)に示す様に、ワード線を選択的に高レベルから低レ
ベルへと切換える必要がある。
ワード線が高レベルから低レベルに切換ゎる期間中に保
持されるディジット線電位が記憶素子への書込データと
なる。
持されるディジット線電位が記憶素子への書込データと
なる。
従って、第2図からも解る様に、従来の方法によれば、
ディジット線波形1o3は、波形101の立下り時刻よ
シは十分早く、シかも波形102の立下りを十分カバー
するだけのパルス幅を必要とする。しかしながら、この
様に幅広いディジット線波形を必要とする事は、書込に
要する時間が長くかかることを意味する。
ディジット線波形1o3は、波形101の立下り時刻よ
シは十分早く、シかも波形102の立下りを十分カバー
するだけのパルス幅を必要とする。しかしながら、この
様に幅広いディジット線波形を必要とする事は、書込に
要する時間が長くかかることを意味する。
即ち、不必要に早くから書込データを与える必要があハ
ネ必要に長い間誓込データを保持しておかなくてはなら
ない。
ネ必要に長い間誓込データを保持しておかなくてはなら
ない。
本発明は、従来のこの種の欠点を除去するものである。
本発明の基本となる考えは、ワード線にGつたワード線
電圧波形の遅れに対応して、ディジット線★込データ波
形を遅らせようとするものである。
電圧波形の遅れに対応して、ディジット線★込データ波
形を遅らせようとするものである。
第3図は、16ワードX1ビツトの構成における本発明
の一実施例の要部を示したもので、第1図におけるディ
ジット側デコーダ及びディジット線ドライブ回路兼セン
ス回路(5)が詳細に示されている。第3図において、
9はアドレス入力端子7からアドレス信号を受取ってデ
コードするデコーダであり、108〜10dはデコーダ
9によってどれか一つのみが動作するディジット線ドラ
イブ回路で書込データ入力端子8からの書込データ信号
により、ディジット線2a〜2dのいずれか一本のディ
ジ、ト線に書込データ信号を伝達する。
の一実施例の要部を示したもので、第1図におけるディ
ジット側デコーダ及びディジット線ドライブ回路兼セン
ス回路(5)が詳細に示されている。第3図において、
9はアドレス入力端子7からアドレス信号を受取ってデ
コードするデコーダであり、108〜10dはデコーダ
9によってどれか一つのみが動作するディジット線ドラ
イブ回路で書込データ入力端子8からの書込データ信号
により、ディジット線2a〜2dのいずれか一本のディ
ジ、ト線に書込データ信号を伝達する。
同、ここではセンス回路は省略しである。lla〜ll
dは本発明によって追加した遅延回路であり、一実施例
としては、11a内の遅延時間は実 5− 質的に零であり、llb内の遅延時間は、ワード線電圧
波形が記憶素子3aaから3abまで伝搬するのに要す
る時間と実質的に等しく、llC内の遅延時間は同様に
3aaから3acまでの時間であLlld内の遅延時間
は3aaから3ddまでの時間と実質的に合致させであ
る。
dは本発明によって追加した遅延回路であり、一実施例
としては、11a内の遅延時間は実 5− 質的に零であり、llb内の遅延時間は、ワード線電圧
波形が記憶素子3aaから3abまで伝搬するのに要す
る時間と実質的に等しく、llC内の遅延時間は同様に
3aaから3acまでの時間であLlld内の遅延時間
は3aaから3ddまでの時間と実質的に合致させであ
る。
第4図は上述の本発明の一実施例に使用される波形を示
したもので、(a)は第2図と同様に記憶素子3aaに
おけるワード線電圧波形(101)と記憶子3adにお
けるワード線電圧波形(102)を示し、この部分は従
来通りである。
したもので、(a)は第2図と同様に記憶素子3aaに
おけるワード線電圧波形(101)と記憶子3adにお
けるワード線電圧波形(102)を示し、この部分は従
来通りである。
(b)は本発明の一実施例によって初めて使用する波形
で、104はディジット線2aが選択された時の素子3
aaで見たディジット線電圧波形、105はディジット
線2dが選択された時の素子3adで見たディジット線
電圧波形である。
で、104はディジット線2aが選択された時の素子3
aaで見たディジット線電圧波形、105はディジット
線2dが選択された時の素子3adで見たディジット線
電圧波形である。
波形105と波形104の遅延時間差は、第3図の遅延
回路11aと11dの遅延回路の遅延時間差によるもの
である。このようにすれば、書込データ入力端子8に供
給すべぎ書込データの所要6− 期間が短縮され、高速動作の可能な集積化メモリが得ら
れる。
回路11aと11dの遅延回路の遅延時間差によるもの
である。このようにすれば、書込データ入力端子8に供
給すべぎ書込データの所要6− 期間が短縮され、高速動作の可能な集積化メモリが得ら
れる。
第5図は、本発明の更に他の実施例を示したもので、4
ワード×4ビツトの構成について述べである。第5図が
第1図と異なる点は、まずディジット側にデコーダーが
無く、書込データ入力端子が1個(第1図の8)の代り
に41固(第5図の8a〜8d)になっている事である
。
ワード×4ビツトの構成について述べである。第5図が
第1図と異なる点は、まずディジット側にデコーダーが
無く、書込データ入力端子が1個(第1図の8)の代り
に41固(第5図の8a〜8d)になっている事である
。
更に本発明の一実施例であった第3図と類似して、それ
ぞれ遅延時間の異なる遅延回路128〜12dが付加さ
れている事である。
ぞれ遅延時間の異なる遅延回路128〜12dが付加さ
れている事である。
13a〜13dは、それぞれディジット線ドライブ回路
である。ここでも、センス回路は省略しである。第5図
において、書込データは4ビット並列に、はぼ同時刻に
端子8a〜8dに到達するが、ディジット線に印加され
る波形は、遅延回路12a〜12dによって一定時間づ
つ遅延させられ、ワード線を伝搬して遅れを生じるワー
ド線電圧波形との一致が得られる。
である。ここでも、センス回路は省略しである。第5図
において、書込データは4ビット並列に、はぼ同時刻に
端子8a〜8dに到達するが、ディジット線に印加され
る波形は、遅延回路12a〜12dによって一定時間づ
つ遅延させられ、ワード線を伝搬して遅れを生じるワー
ド線電圧波形との一致が得られる。
以上、本発明を二つの実施例によって説明したように、
ディジット回路にそれぞれ遅延時間の異なる遅延回路を
付加し、それらの遅延時間をワード線内の遅延時間と実
質的に合致させると、書込データの必要時間を短縮する
事が出来、高速動作の可能な集積化メモリが得られる。
ディジット回路にそれぞれ遅延時間の異なる遅延回路を
付加し、それらの遅延時間をワード線内の遅延時間と実
質的に合致させると、書込データの必要時間を短縮する
事が出来、高速動作の可能な集積化メモリが得られる。
同、以上の説明では遅延回路とディジット線ドライブ回
路を分離独立して設ける様にしたが、ディジット線ドラ
イブ回路内に適当な遅延特性を持たせても同一の効果が
得られる。
路を分離独立して設ける様にしたが、ディジット線ドラ
イブ回路内に適当な遅延特性を持たせても同一の効果が
得られる。
(財)に、遅延時間はディジット線毎に変える必要は無
く、何本かのディジット線に対して同一の遅延時間を割
当てても不都合は生じない。
く、何本かのディジット線に対して同一の遅延時間を割
当てても不都合は生じない。
第1図は従来公知の集積化メモリの説明図、第2図はそ
の波形図、第3図は本発明の一実施例の要部の説明図、
第4図はその波形図、第5図は本発明の他の実施例の説
明図でおる。 la〜ld・・・・・・ワード線、2a〜2d・・・・
・・ディジット線、3aa〜3dd・・・・・・記憶素
子、4・・・・・・ワード側デコーダ、5・・・・・・
ディジット側デコーダ、6.7・・・・・・アドレス入
力端子、8+8a〜8d・・・・・・書込データ入力端
子兼読取データ出力端子、9・・・・・・デコーダー、
10a=10dt13a−13d−=ディジット線ドラ
イブ回路、lla〜lld+12a〜12d・・・・・
・遅延回路、101・・・・・・記憶素子3aaにおけ
るワード線電圧波形、102・・・・・・記憶素子3a
dにおけるワード線電圧波形、103・・川・ディジッ
ト線書込データ波形、104・・・・・・ディジット線
2aに対するディジット線電圧波形、105・・・・・
・ディジット線2dに対するディジット線電圧波形。 9−
の波形図、第3図は本発明の一実施例の要部の説明図、
第4図はその波形図、第5図は本発明の他の実施例の説
明図でおる。 la〜ld・・・・・・ワード線、2a〜2d・・・・
・・ディジット線、3aa〜3dd・・・・・・記憶素
子、4・・・・・・ワード側デコーダ、5・・・・・・
ディジット側デコーダ、6.7・・・・・・アドレス入
力端子、8+8a〜8d・・・・・・書込データ入力端
子兼読取データ出力端子、9・・・・・・デコーダー、
10a=10dt13a−13d−=ディジット線ドラ
イブ回路、lla〜lld+12a〜12d・・・・・
・遅延回路、101・・・・・・記憶素子3aaにおけ
るワード線電圧波形、102・・・・・・記憶素子3a
dにおけるワード線電圧波形、103・・川・ディジッ
ト線書込データ波形、104・・・・・・ディジット線
2aに対するディジット線電圧波形、105・・・・・
・ディジット線2dに対するディジット線電圧波形。 9−
Claims (1)
- ワード線とディジット線の交点に記憶素子を配置して成
る集積化メモリにおいて、ワード線に沿っての信号遅延
時間に相当する遅延時間を発生する遅延回路をディジッ
ト線ドライブ回路に順次挿入した事を特徴とする集積化
メモリ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57136983A JPS5928295A (ja) | 1982-08-06 | 1982-08-06 | 集積化メモリ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57136983A JPS5928295A (ja) | 1982-08-06 | 1982-08-06 | 集積化メモリ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5928295A true JPS5928295A (ja) | 1984-02-14 |
Family
ID=15188024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57136983A Pending JPS5928295A (ja) | 1982-08-06 | 1982-08-06 | 集積化メモリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5928295A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0549817U (ja) * | 1991-12-06 | 1993-07-02 | マリナベンチャーズジャパン株式会社 | 浮桟橋 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5525857A (en) * | 1978-08-11 | 1980-02-23 | Nec Corp | Memory circuit |
| JPS56148790A (en) * | 1980-04-22 | 1981-11-18 | Toshiba Corp | Semiconductor memory |
-
1982
- 1982-08-06 JP JP57136983A patent/JPS5928295A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5525857A (en) * | 1978-08-11 | 1980-02-23 | Nec Corp | Memory circuit |
| JPS56148790A (en) * | 1980-04-22 | 1981-11-18 | Toshiba Corp | Semiconductor memory |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0549817U (ja) * | 1991-12-06 | 1993-07-02 | マリナベンチャーズジャパン株式会社 | 浮桟橋 |
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