JPS5928399A - 電子部品装着装置 - Google Patents
電子部品装着装置Info
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- JPS5928399A JPS5928399A JP57138832A JP13883282A JPS5928399A JP S5928399 A JPS5928399 A JP S5928399A JP 57138832 A JP57138832 A JP 57138832A JP 13883282 A JP13883282 A JP 13883282A JP S5928399 A JPS5928399 A JP S5928399A
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Links
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Landscapes
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は電子部品を拾い上げて基板VC装着する作業、
いわゆるビックアンドプレース作業を行う装置に関する
。
いわゆるビックアンドプレース作業を行う装置に関する
。
背景技術
この種装置罠おいては、部品を拾いとげるピッカ一を部
品供給部に接近させ、部品をビッキングした後これを基
板の上まで運び、ピッカ一を基板に接近させて部品を移
し替えるという作業を繰返すことになる。これは Wピッカ一を部品供給部から基板のところへ、あるいけ
その逆へと移#させる。
品供給部に接近させ、部品をビッキングした後これを基
板の上まで運び、ピッカ一を基板に接近させて部品を移
し替えるという作業を繰返すことになる。これは Wピッカ一を部品供給部から基板のところへ、あるいけ
その逆へと移#させる。
(B)ビッ刀−を部品供給部ないし基板に接近させ、あ
るいは離間させる。
るいは離間させる。
(C)ビッカーK部品を拾わせる。
の6動作が組み合わさったものである。この中で動作(
5)釦関してけゼネパ機構のような間歇運動機構を利用
するのが、また前作(C)に関しでは真空を利用して部
品を吸着するのが、それぞれ合理的であり、市販されて
いる製品もほほこのようになっている。残る動作(B)
であるが、これについてはカムKより進退制御を行うも
のが一般的である。しかしながらこの方式はカム軸やこ
れを回転させる電動機等多くの附帯投備を要し、コスト
面での優位性はない。
5)釦関してけゼネパ機構のような間歇運動機構を利用
するのが、また前作(C)に関しでは真空を利用して部
品を吸着するのが、それぞれ合理的であり、市販されて
いる製品もほほこのようになっている。残る動作(B)
であるが、これについてはカムKより進退制御を行うも
のが一般的である。しかしながらこの方式はカム軸やこ
れを回転させる電動機等多くの附帯投備を要し、コスト
面での優位性はない。
発明の開示
本発明は支持部材に取付けた装着ヘッドに電子部品のビ
ックアンドプレース動作を行わせるものにおいて、前記
装着ヘッドを、シリンダとその中から進退動作を行うピ
ストン様の部品ピッカ一により構成し、前記ビッカーの
部品吸引作用及び目的個所に対する接離作用を空気圧を
利用して行わせることを特徴とするものである。
ックアンドプレース動作を行わせるものにおいて、前記
装着ヘッドを、シリンダとその中から進退動作を行うピ
ストン様の部品ピッカ一により構成し、前記ビッカーの
部品吸引作用及び目的個所に対する接離作用を空気圧を
利用して行わせることを特徴とするものである。
このように本発明では、部品ピッカ一による部よ−,τ
品吸着動作と進退動作の制御を空気圧制御K一本化した
から、全体の構成が簡単になる。
から、全体の構成が簡単になる。
発明を実施するための最良の形態
以t本発男の一実施例を図に基いて説明する。
illけ垂直軸線まわりに90°づつ間歇回転する中空
のインデックスシャフトであり、中心空間は真空源に連
通ずる第1センターダクト+21Kなっている。
のインデックスシャフトであり、中心空間は真空源に連
通ずる第1センターダクト+21Kなっている。
インデックスシ−r7トtl)の下端からは、4木のア
ーム(3)が放射状に突出する。アーム(3)はインデ
ックスシャフト+1)の7ランジ(4)にボルト止めさ
れるエンドキャップ(5)によりインデックスシャ7}
fl)に連結される。すなわち、カップ形状をしたエン
ドキャップ(6)の口縁にはアーム(3)の嵌合するノ
ッチ(6)が刻まれており、その内側にはアーム{3}
のノッチ(7)に係合するウエッジ(8)が保持されて
いる。
ーム(3)が放射状に突出する。アーム(3)はインデ
ックスシャフト+1)の7ランジ(4)にボルト止めさ
れるエンドキャップ(5)によりインデックスシャ7}
fl)に連結される。すなわち、カップ形状をしたエン
ドキャップ(6)の口縁にはアーム(3)の嵌合するノ
ッチ(6)が刻まれており、その内側にはアーム{3}
のノッチ(7)に係合するウエッジ(8)が保持されて
いる。
クエッジ(8)はアーム(3)の抜止めとなると共K1
ボルト(9)の締とげに伴いアーム(3)に求心力向の
分力を作用させ、後述するエアダクトの連結を緊密に行
わせるものである。
ボルト(9)の締とげに伴いアーム(3)に求心力向の
分力を作用させ、後述するエアダクトの連結を緊密に行
わせるものである。
各アーム(3)の施回端罠け部品装着ヘッド叫が固着さ
れる。装着ヘッド(IO)は、垂直なシリング(1りと
、これK挿入される部品ビッカ一〇乃を主な構成要素と
するものである。シリング(1りの内部は隔壁θ掲によ
り上部wu4rと下部室(15)K分けられており、ビ
ッカ−02)の基幹部υG)は隔壁(l萄を貫通する形
で上部室O蜀と下部¥(l6)にまたがって押入されて
いる。基幹部(16)は上喘の閉じた筒の形をしており
、ド端にはシリング(1υの外に突出する吸着ノズル0
7)が装着されている。基幹部OQの中心孔は横穴α樽
により上部室圓の内部空間K連通し、この内部聖間は更
K、アーム(3)に穿たれたエアダクトθ搬へと続いて
いるものである。土部室U<にはシリンダ上端から筒袖
(20)が入り込む。筒袖(20)はシリング01)の
上端に当たる7ランジ(21)を有し、7ランジ(21
){il−覆う形でシリンダ(11)に螺合する袋ナッ
ト(自)が筒袖(20)を回転可能且つ上方には抜けな
いよう保持する。ピッカー基幹部08)の上端は筒軸勾
)の中に嵌合しており,水平に打込んだピン(23)に
より筒袖■と共に回転するよう連結されている。ピン彌
は筒軸岡の下端から切込んだスリット(24)に係合し
ており、基幹部α6)は筒袖一に対し上下にスライドす
ることができる。基幹部贈の上下動に伴い、筒袖(ロ)
の1端開口から空気が出入するが、この部分には異物侵
入防止用のフィルタレ均を張る。更に、筒11i111
(20)の上端例は回転伝達ローラーをli2着する。
れる。装着ヘッド(IO)は、垂直なシリング(1りと
、これK挿入される部品ビッカ一〇乃を主な構成要素と
するものである。シリング(1りの内部は隔壁θ掲によ
り上部wu4rと下部室(15)K分けられており、ビ
ッカ−02)の基幹部υG)は隔壁(l萄を貫通する形
で上部室O蜀と下部¥(l6)にまたがって押入されて
いる。基幹部(16)は上喘の閉じた筒の形をしており
、ド端にはシリング(1υの外に突出する吸着ノズル0
7)が装着されている。基幹部OQの中心孔は横穴α樽
により上部室圓の内部空間K連通し、この内部聖間は更
K、アーム(3)に穿たれたエアダクトθ搬へと続いて
いるものである。土部室U<にはシリンダ上端から筒袖
(20)が入り込む。筒袖(20)はシリング01)の
上端に当たる7ランジ(21)を有し、7ランジ(21
){il−覆う形でシリンダ(11)に螺合する袋ナッ
ト(自)が筒袖(20)を回転可能且つ上方には抜けな
いよう保持する。ピッカー基幹部08)の上端は筒軸勾
)の中に嵌合しており,水平に打込んだピン(23)に
より筒袖■と共に回転するよう連結されている。ピン彌
は筒軸岡の下端から切込んだスリット(24)に係合し
ており、基幹部α6)は筒袖一に対し上下にスライドす
ることができる。基幹部贈の上下動に伴い、筒袖(ロ)
の1端開口から空気が出入するが、この部分には異物侵
入防止用のフィルタレ均を張る。更に、筒11i111
(20)の上端例は回転伝達ローラーをli2着する。
ピッカ一基幹部一は、T:郡室輛内(Cピストン部休η
を有し、圧縮コイルぱね瞥がこれを常時−Fカに附勢し
てい,う。F部室賎の上カ寄り都分には、ビス1・ン部
レηの上昇を規制゜tる肩部シ9)が形設され、それよ
り1の空間にtま、アーム(3)の中を通る:C−アダ
クトーが開口している。下部室(1句の下端KVi空気
出入用の開口罎)が横穴の形で設けられ、ここKもフィ
ルタ03乃が張られる。シリンダ(lυの下端にはプラ
グ(33)がねじ込まれるが、このプラグ国はピッカ一
基幹部06)のスライド案内を兼ねると共に、筒壁0唱
でより基幹部Il1の周囲にドーナツ形の空気溜め(3
弔を構我するものである。基幹部顛には空気溜め凪の中
の空気を圧縮してピッカ=(1匂の下降速度を減小させ
る段部G36lが形投されている。空気溜め例の位置は
、シリング(1りとプラグ0粉の間に挟み込寸れるシム
0ηの厚さを変えることにより、調節できる。
を有し、圧縮コイルぱね瞥がこれを常時−Fカに附勢し
てい,う。F部室賎の上カ寄り都分には、ビス1・ン部
レηの上昇を規制゜tる肩部シ9)が形設され、それよ
り1の空間にtま、アーム(3)の中を通る:C−アダ
クトーが開口している。下部室(1句の下端KVi空気
出入用の開口罎)が横穴の形で設けられ、ここKもフィ
ルタ03乃が張られる。シリンダ(lυの下端にはプラ
グ(33)がねじ込まれるが、このプラグ国はピッカ一
基幹部06)のスライド案内を兼ねると共に、筒壁0唱
でより基幹部Il1の周囲にドーナツ形の空気溜め(3
弔を構我するものである。基幹部顛には空気溜め凪の中
の空気を圧縮してピッカ=(1匂の下降速度を減小させ
る段部G36lが形投されている。空気溜め例の位置は
、シリング(1りとプラグ0粉の間に挟み込寸れるシム
0ηの厚さを変えることにより、調節できる。
(3811−1第1センターダクト{2}に押入された
パルプシャフトである。パルプシャフト???は,イン
デッ動仁 クスシャフ}il)と異り回転はせず、」二下のみ行う
。
パルプシャフトである。パルプシャフト???は,イン
デッ動仁 クスシャフ}il)と異り回転はせず、」二下のみ行う
。
八八
このパルグシャ7H3〜の外径はインデックスシャフト
(1)の内径より小さく、その間に@1センターダクト
(2)のダクト空間を構成する。バルブシャフト(3樽
の下端には6つの部分が一体形役される。最も−Fの(
1鳴分けインデックスシャフト(1)に摺動自在に嵌合
するフランジ状のスライドガイド(39)であり、この
部分のピストン作用で圧迫される空気がバルブシャフト
c’+aの動きを阻害しないよう、インデックスシャフ
トt1)の内面Kは垂直な空気逃がし溝ケ0)が計4条
刻んである。スライドガイド(39)のしけビッカー(
12にと下前を行わせるビッカー進退制御バルブ(4l
)になっている。ビッカー進退制御パルプ圓は、各エア
ダクト(30lに対応してインデックスシャフト(1)
に穿たれた連絡孔(4クを第1センターダクト(2)に
連通させる溝部(43)と、特定の連絡孔(42)を@
1センターダクト(2)から遮断する締切部(4姐4F
9を有する。締切部(44)!41には締切後の連絡孔
(ロ)をパルプシャフト(ト)の中心の第2センターダ
ク}f461に連通さ1zlr−1(1▼I(?トー一
lI7Uυ\%+//せる連絡孔1471f41!lが
形設されている。第2センターダクト←6)は第1セン
ターダクト(2)から隔離され、その内圧は大気圧と同
じかそれ以上に保たれている。ビッカー進退制御バルグ
f411の上はピッカー吸引力制御パルプ(49)にな
っており、これはエアダクト(1!11)K対応してイ
ンデックスジャブ日l)に+tjt&連絡孔いQのうち
特定のものを第1センターダクト(2)に連通させる溝
部I51)と、その他の連絡孔EO)を第1センターダ
クト(2)から遮断する締切部波)と、締切られた連絡
孔fl50)のうち特定のものを第2センターダクト+
461に連通させる連絡孔???とにより構成される。
(1)の内径より小さく、その間に@1センターダクト
(2)のダクト空間を構成する。バルブシャフト(3樽
の下端には6つの部分が一体形役される。最も−Fの(
1鳴分けインデックスシャフト(1)に摺動自在に嵌合
するフランジ状のスライドガイド(39)であり、この
部分のピストン作用で圧迫される空気がバルブシャフト
c’+aの動きを阻害しないよう、インデックスシャフ
トt1)の内面Kは垂直な空気逃がし溝ケ0)が計4条
刻んである。スライドガイド(39)のしけビッカー(
12にと下前を行わせるビッカー進退制御バルブ(4l
)になっている。ビッカー進退制御パルプ圓は、各エア
ダクト(30lに対応してインデックスシャフト(1)
に穿たれた連絡孔(4クを第1センターダクト(2)に
連通させる溝部(43)と、特定の連絡孔(42)を@
1センターダクト(2)から遮断する締切部(4姐4F
9を有する。締切部(44)!41には締切後の連絡孔
(ロ)をパルプシャフト(ト)の中心の第2センターダ
ク}f461に連通さ1zlr−1(1▼I(?トー一
lI7Uυ\%+//せる連絡孔1471f41!lが
形設されている。第2センターダクト←6)は第1セン
ターダクト(2)から隔離され、その内圧は大気圧と同
じかそれ以上に保たれている。ビッカー進退制御バルグ
f411の上はピッカー吸引力制御パルプ(49)にな
っており、これはエアダクト(1!11)K対応してイ
ンデックスジャブ日l)に+tjt&連絡孔いQのうち
特定のものを第1センターダクト(2)に連通させる溝
部I51)と、その他の連絡孔EO)を第1センターダ
クト(2)から遮断する締切部波)と、締切られた連絡
孔fl50)のうち特定のものを第2センターダクト+
461に連通させる連絡孔???とにより構成される。
さて各装着へッド[0)は作業ステーション(1)(I
I珈)(W)を順次周回するものであるが、実施例の場
合、ステーション(n)(Iv)は遊休ステーションと
し、ステーション(■)(r[I)に、部品供給部Hと
x−yテーブル(5〜を配置している。部品供給部例は
電子部品((ホ)を何条も整列して載置するトレイのη
により構成される。トレイ藺けX力向及びY力向に動い
て部品饅を順に1個づつビッカーa匂の下に位置させる
ものである。なお部品φQは円筒形をしており、吸着ノ
ズル07)の先端Kは部品胴都の曲平に合わせた溝い國
が形設されている。x−Yテーブル呻け、部品彰四を装
肴されるべき基板(59)を、その表面に51でた法線
がピッカ−(12)の軸線に一致する如く、すなわち水
平に支持して所定位置に移動させるものである。
I珈)(W)を順次周回するものであるが、実施例の場
合、ステーション(n)(Iv)は遊休ステーションと
し、ステーション(■)(r[I)に、部品供給部Hと
x−yテーブル(5〜を配置している。部品供給部例は
電子部品((ホ)を何条も整列して載置するトレイのη
により構成される。トレイ藺けX力向及びY力向に動い
て部品饅を順に1個づつビッカーa匂の下に位置させる
ものである。なお部品φQは円筒形をしており、吸着ノ
ズル07)の先端Kは部品胴都の曲平に合わせた溝い國
が形設されている。x−Yテーブル呻け、部品彰四を装
肴されるべき基板(59)を、その表面に51でた法線
がピッカ−(12)の軸線に一致する如く、すなわち水
平に支持して所定位置に移動させるものである。
而してステーション(II)には回転伝達ローラシ6)
に選択的に接触せしめられるピッカー回転シュー(り(
6l)がローラ移動経路の外同側及び内局側に位置する
如く向い合せに配置される。
に選択的に接触せしめられるピッカー回転シュー(り(
6l)がローラ移動経路の外同側及び内局側に位置する
如く向い合せに配置される。
シュー(60X61)はゴムや合我樹脂のようf4摩擦
係政の大きい材料で作られ、ローラ???に対する接M
而は、ローラ(2A)の描く円弧に合致する円筒面に仕
上げられている。シュー(soXat)け各々ベース(
62X63)に固定され、ベース(62X63)は一面
のみ洲[」シたホルダ(64X嬰)に進退可能に保持さ
れーCいる。ペースの保持の仕方をベース(62)を例
にとり説Lit]すると、まずペース(62)には、長
軸がインデックスシャフト(1)の回転中心から放射力
向に延びる線に一致する長円形断面の垂直孔(OQ)を
形設,し、ホルダ(64)の支軸(61)をこれに嵌合
する。そしてベース(62)の両端を均等K押す如く、
2本の圧縮コイルはね(6B)’zベース(62ノとホ
ルダ内壁の+6JK挿入する。これによりぺ−ス(62
ノは垂直孔(66)の遊びの範囲内での進退、及び支軸
(67)を軸とする傾動が可能なる如くホルダ(64)
に支持される。ベース(63)の保持もこれと同様に行
う。
係政の大きい材料で作られ、ローラ???に対する接M
而は、ローラ(2A)の描く円弧に合致する円筒面に仕
上げられている。シュー(soXat)け各々ベース(
62X63)に固定され、ベース(62X63)は一面
のみ洲[」シたホルダ(64X嬰)に進退可能に保持さ
れーCいる。ペースの保持の仕方をベース(62)を例
にとり説Lit]すると、まずペース(62)には、長
軸がインデックスシャフト(1)の回転中心から放射力
向に延びる線に一致する長円形断面の垂直孔(OQ)を
形設,し、ホルダ(64)の支軸(61)をこれに嵌合
する。そしてベース(62)の両端を均等K押す如く、
2本の圧縮コイルはね(6B)’zベース(62ノとホ
ルダ内壁の+6JK挿入する。これによりぺ−ス(62
ノは垂直孔(66)の遊びの範囲内での進退、及び支軸
(67)を軸とする傾動が可能なる如くホルダ(64)
に支持される。ベース(63)の保持もこれと同様に行
う。
同じような仕組でシュー(69バ70ノを保持したもう
一組のホルダ(71人72)をステーション(I)に配
置する。
一組のホルダ(71人72)をステーション(I)に配
置する。
ホルダ(64バ6バ/1バ72)は図示しない不動部H
にスライド可能に支持され、空圧シリングの如き直線移
動用動力#により、インデックスシャフト11)の中心
に対し放射線の方向に、各々独立して直線移動せしめら
れるようになっている。モしてシュー(6o)(6lバ
69)(to.)rio−ラl26)が目的のステーシ
ョンに達する少し手前から停止位随に到る′まで、ロー
ラ例との接触を保つようになっており、シュー(60バ
70)についではピッカ−(l2)を90自転させるだ
けの距離、シュー(6lバ(至)ノについてはビッカ一
Hを45自転させるだけの距離、ローラ(26jとの接
触が生じるようになっている。
にスライド可能に支持され、空圧シリングの如き直線移
動用動力#により、インデックスシャフト11)の中心
に対し放射線の方向に、各々独立して直線移動せしめら
れるようになっている。モしてシュー(6o)(6lバ
69)(to.)rio−ラl26)が目的のステーシ
ョンに達する少し手前から停止位随に到る′まで、ロー
ラ例との接触を保つようになっており、シュー(60バ
70)についではピッカ−(l2)を90自転させるだ
けの距離、シュー(6lバ(至)ノについてはビッカ一
Hを45自転させるだけの距離、ローラ(26jとの接
触が生じるようになっている。
次に作用を説明する。第2図の伏勧では、パルプシャフ
ト(至)が上昇位瞳にあり、第4図に示す如く、エアダ
クト(4))はすべて連粘孔u2及びX都(43を通じ
第1センターダクト121に連通している。従って各ピ
ストン@S@乃の上部が負圧VCfiり、ビッカ=(I
2)ほぼね(ハ)の弾発力に抗し上列する。一カエアグ
クト(19)に関してtま、第6図に示す如くスデーシ
フン(tV)に位置するものは連絡孔(b(}が締νj
部物で閉頼されて吸引力を生じないが、他の3ステーシ
甘ンに位置するもの#−i溝部951)により第1セン
ターダクト(2)と連通しており、吸着ノズルQ?K吸
引力を生ぜしめている。従ってステーション(I)にあ
るノズル07)1l−t今まさに部品晒を吸着しようと
待構え、ステーション(II)(III)のノズルU7
11d部品州の吸着保持を続ける融勢にある。ここで第
5図の如くバルブシャ7ト關をF降させると、ステーシ
ョン(1)(m)にあるエアダクトーが締切部1441
+傾によって第1センターダクト(2)から遮断され、
次いで連格孔H7114glにより第2センターダクト
(9)に連通せしめられる。すると第2センターグクト
■からエアダクトーに空気が流入し、ピストン部Qnの
Eの真柴状繍が解消され、ビッカー(l2l1l.tば
ね(28の弾発力で急速に降下する。陣ド速度を速めて
作業時10]t短細するため、第2センターダクト(転
)の聖気圧を大気圧以上にしておいても良い。ステーシ
ョン(1>では降トした吸着ノズルQθがトレイ(6z
)の616品一eこ突当たり、このノズル07)に関し
ては第6図に示す制御バルブi49)の状況から明ら〃
瓢な如く吸引力が作用したままなので突当1ヒった部品
0)(自)を直ちtて吸着する。他力ステーション([
Il)では、エアダクトーが締切部姉で第1センターダ
クト(2)から遮断され、次いで迎絡孔關により幅2セ
ンターダクト鵠に連通せしめられるので、ノズル01は
部品リ,61を絨板i59)の:A.面に削工程で塗布
されていた接着剤(7J)に押句けた後、部品(56)
を吸看から解放する。なお咳引盆解除するタイミングで
あるが、確実に#C着剤(73)に押付ける目途のない
まま都品−をとり袷とすようなことがあっては困るので
,M帖孔關か連絡孔一K連通するより少し早く連船孔鵠
が遅絡孔勉に空気を送り込んでピッカ−021の降丁を
開始させ、降下速度が重力加速IぜをL回った時点、あ
るいIri接着剤(73)に十分接近した時点で連栢孔
恒3)一が通じ合うよう,パルグ←l)f痢の形状を設
定してある。この第5図の伏めから2<ノレブシャフト
(ハ)を引上げると降ドしていたビッカーO匂はhut
,、ステーションψ1)のピツカー(1旙#i.hnL
、ステーションOil)のピッカー(1店に関しては溝
部(財)との再連通により吸引が再開されるが、折角基
板勢偽に袋1fLた部品一を吸着により吊とげてしまっ
ては何にもならないので、この場合も溝部(:{lと連
絡孔(6)が先に連通を開始し、ビッカーリ匂が丘昇を
始めノズルθηが部品一から離れた後、溝部φυが連絡
孔一に合致し始めるようになっている。
ト(至)が上昇位瞳にあり、第4図に示す如く、エアダ
クト(4))はすべて連粘孔u2及びX都(43を通じ
第1センターダクト121に連通している。従って各ピ
ストン@S@乃の上部が負圧VCfiり、ビッカ=(I
2)ほぼね(ハ)の弾発力に抗し上列する。一カエアグ
クト(19)に関してtま、第6図に示す如くスデーシ
フン(tV)に位置するものは連絡孔(b(}が締νj
部物で閉頼されて吸引力を生じないが、他の3ステーシ
甘ンに位置するもの#−i溝部951)により第1セン
ターダクト(2)と連通しており、吸着ノズルQ?K吸
引力を生ぜしめている。従ってステーション(I)にあ
るノズル07)1l−t今まさに部品晒を吸着しようと
待構え、ステーション(II)(III)のノズルU7
11d部品州の吸着保持を続ける融勢にある。ここで第
5図の如くバルブシャ7ト關をF降させると、ステーシ
ョン(1)(m)にあるエアダクトーが締切部1441
+傾によって第1センターダクト(2)から遮断され、
次いで連格孔H7114glにより第2センターダクト
(9)に連通せしめられる。すると第2センターグクト
■からエアダクトーに空気が流入し、ピストン部Qnの
Eの真柴状繍が解消され、ビッカー(l2l1l.tば
ね(28の弾発力で急速に降下する。陣ド速度を速めて
作業時10]t短細するため、第2センターダクト(転
)の聖気圧を大気圧以上にしておいても良い。ステーシ
ョン(1>では降トした吸着ノズルQθがトレイ(6z
)の616品一eこ突当たり、このノズル07)に関し
ては第6図に示す制御バルブi49)の状況から明ら〃
瓢な如く吸引力が作用したままなので突当1ヒった部品
0)(自)を直ちtて吸着する。他力ステーション([
Il)では、エアダクトーが締切部姉で第1センターダ
クト(2)から遮断され、次いで迎絡孔關により幅2セ
ンターダクト鵠に連通せしめられるので、ノズル01は
部品リ,61を絨板i59)の:A.面に削工程で塗布
されていた接着剤(7J)に押句けた後、部品(56)
を吸看から解放する。なお咳引盆解除するタイミングで
あるが、確実に#C着剤(73)に押付ける目途のない
まま都品−をとり袷とすようなことがあっては困るので
,M帖孔關か連絡孔一K連通するより少し早く連船孔鵠
が遅絡孔勉に空気を送り込んでピッカ−021の降丁を
開始させ、降下速度が重力加速IぜをL回った時点、あ
るいIri接着剤(73)に十分接近した時点で連栢孔
恒3)一が通じ合うよう,パルグ←l)f痢の形状を設
定してある。この第5図の伏めから2<ノレブシャフト
(ハ)を引上げると降ドしていたビッカーO匂はhut
,、ステーションψ1)のピツカー(1旙#i.hnL
、ステーションOil)のピッカー(1店に関しては溝
部(財)との再連通により吸引が再開されるが、折角基
板勢偽に袋1fLた部品一を吸着により吊とげてしまっ
ては何にもならないので、この場合も溝部(:{lと連
絡孔(6)が先に連通を開始し、ビッカーリ匂が丘昇を
始めノズルθηが部品一から離れた後、溝部φυが連絡
孔一に合致し始めるようになっている。
さて前作を高速化して作業能率をとげるため、ピッカ−
〇2)の昇?4:け速やかに行われねばならない。
〇2)の昇?4:け速やかに行われねばならない。
但し昇降速度が速くなった場合、E昇時は良いとして、
丁降時の最終速度があまり速いと、吸着ノズルQ7+が
部品一を破損させる危険がある。ビッカ−U2Jのスト
ロークエンドに形成し7ピ空気溜め34!ノ中の空%は
、ピッカ−(I障の段部軸により圧網きれてビッカーリ
匂の降丁にブレーキをかけ、ステーシロン(I)におい
て吸着ノズルαηが部品一に突当たる時のシ翳ツク、あ
るいはステーションOII)において、ノズル0ηが部
品一を基板一に押付ける時のショックを和らげ、部品一
の破損を防止する働きをする。
丁降時の最終速度があまり速いと、吸着ノズルQ7+が
部品一を破損させる危険がある。ビッカ−U2Jのスト
ロークエンドに形成し7ピ空気溜め34!ノ中の空%は
、ピッカ−(I障の段部軸により圧網きれてビッカーリ
匂の降丁にブレーキをかけ、ステーシロン(I)におい
て吸着ノズルαηが部品一に突当たる時のシ翳ツク、あ
るいはステーションOII)において、ノズル0ηが部
品一を基板一に押付ける時のショックを和らげ、部品一
の破損を防止する働きをする。
制動開始時点は部品一の厚さKF5じ変更する必要があ
るが、これはシム0ηの厚さを変えて空気溜め一の位置
を調節することにより対処できる。
るが、これはシム0ηの厚さを変えて空気溜め一の位置
を調節することにより対処できる。
次に部品一の方向設定について脱男する。ステーシ璽ン
(I)で吸着した部品一が吸着時の姿勢のまま装着すれ
ば良いものであるときけ、ステーシ四ン(11)を通過
する際、ピッカー回転シュー161(6りはsio図の
ように回転伝達ローラ翰の移動経路から離隔した位置に
留められ、ローラ翰は何ら回転作用を受けることなくそ
こを通過する。部品■を90回転して装着する必要があ
る時は、第11図のようKホルグ<64)を進出させる
。するとステーシクン(I)から$一Jして来九ローラ
(至)がシュ一一に接触し、ローラーはシェ一一の表面
を転がって、第12図の停止位@VCMf<までにビッ
カ−ll@を台r)Ii ?0自転させるものである。第14図K示した勾代表的
な間歇回転装置であるゼネバ機構の速度グラフであるが
、本実施例では、減速期の終わり近くから完全な停止に
到るまでの区間(図中斜線部)を接触区間とすることに
なる。これにより、ローラ(4)を比較的低速で接触区
間に進入させることができ、衝撃を緩和することができ
ると共に,口−ラ弼の$助速度が低下して行って完全に
停止するまでシュー(叫を接触させ続けるので、慣性に
よりビッカー収1が回転しすぎることがなく、正確に所
定の角1(で自転を停止させることができる。なおソユ
一一けばね(68)を利用して後退及び傾動可能に取伺
けられているか、これは製作・組立てEの誤叡を吸収し
てローラ(社)とシュー一の接触圧を適当なレベルに保
つのに役立つ。部品(66!を45°回転させる必要が
あるときは、第16図のようにシュー(6りを接触させ
る。シュー錬あるいは斡)Vi、ピッカ一〇匂を回転さ
せる役目を終えた後、速やかKローラ陵から離脱する。
(I)で吸着した部品一が吸着時の姿勢のまま装着すれ
ば良いものであるときけ、ステーシ四ン(11)を通過
する際、ピッカー回転シュー161(6りはsio図の
ように回転伝達ローラ翰の移動経路から離隔した位置に
留められ、ローラ翰は何ら回転作用を受けることなくそ
こを通過する。部品■を90回転して装着する必要があ
る時は、第11図のようKホルグ<64)を進出させる
。するとステーシクン(I)から$一Jして来九ローラ
(至)がシュ一一に接触し、ローラーはシェ一一の表面
を転がって、第12図の停止位@VCMf<までにビッ
カ−ll@を台r)Ii ?0自転させるものである。第14図K示した勾代表的
な間歇回転装置であるゼネバ機構の速度グラフであるが
、本実施例では、減速期の終わり近くから完全な停止に
到るまでの区間(図中斜線部)を接触区間とすることに
なる。これにより、ローラ(4)を比較的低速で接触区
間に進入させることができ、衝撃を緩和することができ
ると共に,口−ラ弼の$助速度が低下して行って完全に
停止するまでシュー(叫を接触させ続けるので、慣性に
よりビッカー収1が回転しすぎることがなく、正確に所
定の角1(で自転を停止させることができる。なおソユ
一一けばね(68)を利用して後退及び傾動可能に取伺
けられているか、これは製作・組立てEの誤叡を吸収し
てローラ(社)とシュー一の接触圧を適当なレベルに保
つのに役立つ。部品(66!を45°回転させる必要が
あるときは、第16図のようにシュー(6りを接触させ
る。シュー錬あるいは斡)Vi、ピッカ一〇匂を回転さ
せる役目を終えた後、速やかKローラ陵から離脱する。
ステーション(1)に設けたシュー−(→け吸看ノズル
Oηの溝關を一定の向きに直すための復元用シュ−であ
る。すなわち、ステーシゴン(II)でシ′0°回転さ
せられたローラ(4)にはシー−e/0)か接触し、4
5°回転させられたローラ翰にはシュ一一が接触して1
それぞれローラーをステーション(■)で回転した分だ
け逆回転させるものである。かかる復元用シューは,1
面の平らな部品を吠看する溝なしタイプの吸着ノズルに
ついては必要ない。
Oηの溝關を一定の向きに直すための復元用シュ−であ
る。すなわち、ステーシゴン(II)でシ′0°回転さ
せられたローラ(4)にはシー−e/0)か接触し、4
5°回転させられたローラ翰にはシュ一一が接触して1
それぞれローラーをステーション(■)で回転した分だ
け逆回転させるものである。かかる復元用シューは,1
面の平らな部品を吠看する溝なしタイプの吸着ノズルに
ついては必要ない。
以上のようK本発男では、部品ピッカ一による部品吸着
紡作と進退動作の制御を空気圧制御に一木化したから、
全体の構成が簡単になり、また支持部材はそのままにし
てピストン様のピッカ一のみ空気圧で進退させるもので
あるから移動部分のjIt量が小さく、高速作業が可能
になるものである,
紡作と進退動作の制御を空気圧制御に一木化したから、
全体の構成が簡単になり、また支持部材はそのままにし
てピストン様のピッカ一のみ空気圧で進退させるもので
あるから移動部分のjIt量が小さく、高速作業が可能
になるものである,
図は本発EiA装屓の一舅施例を示し、第1図は要部斜
視図、第2図Vi要都垂直断面図、第3図及び第4図1
d@2図の伏患における装置中心部を各々異なる水準で
断面した水平断面図、第5,6、7図は第2,6、4図
に対応する垂直及び水平断面図にして、異なる動作状態
を示すもの、@8図及び弟9図は異なる力同から見たバ
ルブシャフトの要部斜視図、第10図乃至第15図はピ
ッ〃一回転太シューの動作説例図、第14図は都品ピッ
カ=のを!IJ#IIdQにおけるビッカ一回転シュー
の接触区間を表示するグラフである。 (3)・・・アーム(支持部材)、il01・・・装着
ヘッド、一・・・電子部品、(II・・・シリンダ、州
・・・都品ピッカー、09)t301・・・エアダクト
、+2)f4Q・・・センターダクト、f49i−Sツ
カー吸引力制婢パルプ、(41)・・・ビッカー進退制
御バルブ。 一ル損一 441ー
視図、第2図Vi要都垂直断面図、第3図及び第4図1
d@2図の伏患における装置中心部を各々異なる水準で
断面した水平断面図、第5,6、7図は第2,6、4図
に対応する垂直及び水平断面図にして、異なる動作状態
を示すもの、@8図及び弟9図は異なる力同から見たバ
ルブシャフトの要部斜視図、第10図乃至第15図はピ
ッ〃一回転太シューの動作説例図、第14図は都品ピッ
カ=のを!IJ#IIdQにおけるビッカ一回転シュー
の接触区間を表示するグラフである。 (3)・・・アーム(支持部材)、il01・・・装着
ヘッド、一・・・電子部品、(II・・・シリンダ、州
・・・都品ピッカー、09)t301・・・エアダクト
、+2)f4Q・・・センターダクト、f49i−Sツ
カー吸引力制婢パルプ、(41)・・・ビッカー進退制
御バルブ。 一ル損一 441ー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1,支持部材K取付けた装着ヘッドに電子部品のビック
アンドプレース蛸作を行わせるものにおいて、前記装着
ヘッドを,シリンダとその中から進退動作を行うピスト
ン様の部品ビツカ一により構収し、前記ピッカーの部品
吸引作用及び目的個所に対する接離作用を空気圧を利用
して行わせることを特徴とする電子部品装着装置。 2.支持部材の施回端に装着ヘッドを配置すると共に、
部品ピッカ一に吸引力を発生させるエアダクトと、シリ
ンダ内に吸着ノズル前作圧を発生させるエアダクトヲ、
支持部材の施回中心に設けたセン″9−ダクトに連通せ
しめてなる特許請求の範囲第1項記載の装置。 6.支持部材の施回中心に、ピツカー吸引力制御バルブ
及びビッカー進退制御パルプを配置してなる特許請求の
範囲第2項紀載の装置。 4.ビッカー吸引力制御バルプとピッカー進退11Ji
lパルグが一体となって動くようにした特許請求の範囲
第3項記載の乳11。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57138832A JPS5928399A (ja) | 1982-08-09 | 1982-08-09 | 電子部品装着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57138832A JPS5928399A (ja) | 1982-08-09 | 1982-08-09 | 電子部品装着装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5928399A true JPS5928399A (ja) | 1984-02-15 |
Family
ID=15231259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57138832A Pending JPS5928399A (ja) | 1982-08-09 | 1982-08-09 | 電子部品装着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5928399A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60229396A (ja) * | 1984-04-06 | 1985-11-14 | エムハート インコーポレーテッド | 電子部品の配置機構 |
| JPS61167803A (ja) * | 1985-01-21 | 1986-07-29 | Fuji Kikai Seizo Kk | 電子部品の保持位置検出方法および装置 |
| WO1986004479A1 (fr) * | 1985-01-21 | 1986-07-31 | Fuji Machine Mfg. Co., Ltd. | Procede et appareil de detection de la position d'un outil et appareil electronique de montage d'un outil |
| JPH01246899A (ja) * | 1988-03-29 | 1989-10-02 | Toshiba Corp | 部品装着装置 |
| USRE33974E (en) * | 1985-01-21 | 1992-06-30 | Fuji Machine Manufacturing Co., Ltd. | Method and apparatus for detecting hold-position of electronic component, and apparatus for mounting electronic component |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5524494A (en) * | 1978-08-09 | 1980-02-21 | Sanyo Electric Co | Device for attaching electronic circuit element |
| JPS56142486A (en) * | 1980-04-09 | 1981-11-06 | Tokyo Shibaura Electric Co | Vaccum breaking device |
-
1982
- 1982-08-09 JP JP57138832A patent/JPS5928399A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5524494A (en) * | 1978-08-09 | 1980-02-21 | Sanyo Electric Co | Device for attaching electronic circuit element |
| JPS56142486A (en) * | 1980-04-09 | 1981-11-06 | Tokyo Shibaura Electric Co | Vaccum breaking device |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60229396A (ja) * | 1984-04-06 | 1985-11-14 | エムハート インコーポレーテッド | 電子部品の配置機構 |
| JPS61167803A (ja) * | 1985-01-21 | 1986-07-29 | Fuji Kikai Seizo Kk | 電子部品の保持位置検出方法および装置 |
| WO1986004479A1 (fr) * | 1985-01-21 | 1986-07-31 | Fuji Machine Mfg. Co., Ltd. | Procede et appareil de detection de la position d'un outil et appareil electronique de montage d'un outil |
| US4747198A (en) * | 1985-01-21 | 1988-05-31 | Fuji Machine Mfg. Co., Ltd. | Method and apparatus for detecting hold-position of electronic component, and apparatus for mounting electronic component |
| USRE33974E (en) * | 1985-01-21 | 1992-06-30 | Fuji Machine Manufacturing Co., Ltd. | Method and apparatus for detecting hold-position of electronic component, and apparatus for mounting electronic component |
| EP0213206B1 (en) * | 1985-01-21 | 1993-09-01 | FUJI MACHINE Mfg. Co., Ltd. | Method of and apparatus for detecting electronic device-holding position and electronic device-mounting apparatus |
| JPH01246899A (ja) * | 1988-03-29 | 1989-10-02 | Toshiba Corp | 部品装着装置 |
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